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「大圓寺」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1931年04月19日
    日本電報通信社資料

    3戦役の勇士を弔う如意輪観世音菩薩の開眼供養。左から服部太元住職、作成した高村光雲翁、屋中定吉氏=1931(昭和6)年4月19日、東京市本郷区東片町の大円寺(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 2013081600288

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    1932年02月29日
    日本電報通信社資料

    満州事変と上海事変の戦死者を慰霊する日本一の石塔婆を建立することになり、東郷平八郎元帥の書を石面に張る小笠原長生子爵(左)。右は大圓寺の服部太元住職。塔婆は36センチ角で高さ6・3メートル。4月10日に建立式が行われる=1932(昭和7)年2月29日、東京・本郷の大圓寺(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 2009042700179

  • 1932年02月29日
    日本電報通信社資料

    来る4月10日、本郷の大円寺で建立式を挙げる上海満州事変戦死者の霊を慰める日本一の石塔婆に貼られる東郷元帥の書。左は小笠原長生子爵、右は服部太元住職=1932(昭和7)年2月29日(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 2015011600328

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    1932年04月10日
    日本電報通信社資料

    本郷の大圓寺境内に建立した満州、上海両事変の戦死者を慰霊する大石塔婆の開眼式に臨む(右から2人目から)服部太元住職、小笠原長生子爵、彫刻家の高村光雲とその弟子の山本瑞雲の各氏。高村と山本の両氏は、同じ大圓寺で同日に開眼式を迎えた慰霊観音の作者として出席した=1932(昭和7)年4月10日(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 1932041000004

  • 1932年06月28日
    日本電報通信社資料

    彫刻家の高村光雲氏(左)が彫った護国祈願の釈迦如来像。その右へ大円寺の服部太元住職、小笠原長生子爵=1932(昭和7)年6月28日、東京・本郷の東片町(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 1932062800004

  • 1973年02月07日
    スケッチ企画6259−17 目黒の大円寺

    520体ほどの石仏像が並ぶ目黒の大円寺。なかには、見ざる、言わざる、聞かざるの3猿の石像も=1973(昭和48)年2月7日、東京都目黒区下目黒

    商品コード: 2018041300417

  • 1973年02月07日
    スケッチ企画6529−37 目黒の大円寺

    大円寺石仏群の中にある、釈迦像と百済観音像=1973(昭和48)年2月7日、東京都目黒区の大円寺

    商品コード: 2018041300418

  • 2004年10月08日
    大円寺の素朴な石仏群 “レアもの”がいっぱい

    大円寺の素朴な石仏群=東京都目黒区☆始めダブルミニュート☆終わりダブルミニュート

    商品コード: 2004100800141

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