KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 中国
  • 拍子
  • 早口
  • 楽器
  • 令和
  • 外国人
  • 受賞
  • 昭和
  • 聖地
  • 配信

「大衆芸能」の写真・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 新しい順
38
( 1 38 件を表示)
  • 1
38
( 1 38 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 2021年02月04日
    韓国・タルチュムの仮面 「病魔よ去れ」と願い

    舞台に並べられる仮面は、韓国の伝統大衆芸能の仮面劇「タルチュム」に使われるもの。朝鮮王朝の時代には疫病から人々の暮らしを守るために演じられることがあったそうです。年明けにソウル市内で開かれた公演も「病魔よ去れ」との願いを込めて企画され、迫力満点の演技を披露。フィナーレでは仮面を脱いだ男性たちが登壇し、その優しそうな面々に気持ちが癒やされました。(撮影・宋慶碩、共同)

    商品コード: 2021020405270

  • 2020年02月11日
    無形文化遺産の伝承人、感染対策を応援する作品を制作天津市

    11日、天津無形文化遺産「面人趙」による作品「盼君早凱旋」(一日も早く勝利して戻りますように)。中国天津市無形文化遺産保護センターはこのほど、市内の関連機関と無形文化遺産の伝承人を対象に、新型コロナウイルスによる肺炎感染と闘う様子を無形文化遺産で表現した作品の募集を開始した。これまでに快板(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)、評劇(ひょうげき、中国の地方劇の一つ)、面塑(しん粉細工)、剪紙(切り絵)などの作品が集まった。これらの作品は感染予防・抑制に関する知識を普及させるだけではなく、感染予防・抑制の過程で現れた模範的人物と感動的な出来事などを賞讃し、感染に打ち勝つよう励ましている。(天津=新華社記者/周潤健)=2020(令和2)年2月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画質が良くありません。

    商品コード: 2020021409911

  • 2020年02月11日
    無形文化遺産の伝承人、感染対策を応援する作品を制作天津市

    11日、天津無形文化遺産「津派面塑」伝承者の作品「中国頑張れ!」中国天津市無形文化遺産保護センターはこのほど、市内の関連機関と無形文化遺産の伝承人を対象に、新型コロナウイルスによる肺炎感染と闘う様子を無形文化遺産で表現した作品の募集を開始した。これまでに快板(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)、評劇(ひょうげき、中国の地方劇の一つ)、面塑(しん粉細工)、剪紙(切り絵)などの作品が集まった。これらの作品は感染予防・抑制に関する知識を普及させるだけではなく、感染予防・抑制の過程で現れた模範的人物と感動的な出来事などを賞讃し、感染に打ち勝つよう励ましている。(天津=新華社記者/周潤健)=2020(令和2)年2月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021409957

  • 2020年02月11日
    無形文化遺産の伝承人、感染対策を応援する作品を制作天津市

    11日、天津無形文化遺産の「大港剪紙」で感染予防・抑制を表現した作品。中国天津市無形文化遺産保護センターはこのほど、市内の関連機関と無形文化遺産の伝承人を対象に、新型コロナウイルスによる肺炎感染と闘う様子を無形文化遺産で表現した作品の募集を開始した。これまでに快板(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)、評劇(ひょうげき、中国の地方劇の一つ)、面塑(しん粉細工)、剪紙(切り絵)などの作品が集まった。これらの作品は感染予防・抑制に関する知識を普及させるだけではなく、感染予防・抑制の過程で現れた模範的人物と感動的な出来事などを賞讃し、感染に打ち勝つよう励ましている。(天津=新華社記者/周潤健)=2020(令和2)年2月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021409968

  • 2020年02月11日
    無形文化遺産の伝承人、感染対策を応援する作品を制作天津市

    11日、天津無形文化遺産「面人趙」による作品「白衣の天使」。中国天津市無形文化遺産保護センターはこのほど、市内の関連機関と無形文化遺産の伝承人を対象に、新型コロナウイルスによる肺炎感染と闘う様子を無形文化遺産で表現した作品の募集を開始した。これまでに快板(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)、評劇(ひょうげき、中国の地方劇の一つ)、面塑(しん粉細工)、剪紙(切り絵)などの作品が集まった。これらの作品は感染予防・抑制に関する知識を普及させるだけではなく、感染予防・抑制の過程で現れた模範的人物と感動的な出来事などを賞讃し、感染に打ち勝つよう励ましている。(天津=新華社記者/周潤健)=2020(令和2)年2月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画質が良くありません。

    商品コード: 2020021409987

  • 2020年02月11日
    無形文化遺産の伝承人、感染対策を応援する作品を制作天津市

    11日、天津無形文化遺産の「大港剪紙」で感染予防・抑制を表現した作品。中国天津市無形文化遺産保護センターはこのほど、市内の関連機関と無形文化遺産の伝承人を対象に、新型コロナウイルスによる肺炎感染と闘う様子を無形文化遺産で表現した作品の募集を開始した。これまでに快板(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)、評劇(ひょうげき、中国の地方劇の一つ)、面塑(しん粉細工)、剪紙(切り絵)などの作品が集まった。これらの作品は感染予防・抑制に関する知識を普及させるだけではなく、感染予防・抑制の過程で現れた模範的人物と感動的な出来事などを賞讃し、感染に打ち勝つよう励ましている。(天津=新華社記者/周潤健)=2020(令和2)年2月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021409954

  • 2019年10月07日
    老いてなお活き活き高齢者が歌や踊りで重陽節祝う湖南省

    7日、重陽節を迎えた長沙市の南郊公園で写真を撮る人たち。中国湖南省長沙市の南郊公園では7日、SNSを通じて集まった高齢者200人余りが、歌や踊り、「腰鼓」(ようこ、腰につけた小太鼓を打ちながら踊る民間舞踊)、「快板」(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)などを楽しみながら、重陽節(今年は10月7日)を祝った。(長沙=新華社配信/陳振海)=2019(令和元)年10月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019101003190

  • 2019年10月07日
    老いてなお活き活き高齢者が歌や踊りで重陽節祝う湖南省

    7日、重陽節を迎えた長沙市の南郊公園で、歌や踊りを楽しむ高齢者たち。(小型無人機から)中国湖南省長沙市の南郊公園では7日、SNSを通じて集まった高齢者200人余りが、歌や踊り、「腰鼓」(ようこ、腰につけた小太鼓を打ちながら踊る民間舞踊)、「快板」(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)などを楽しみながら、重陽節(今年は10月7日)を祝った。(長沙=新華社配信/陳振海)=2019(令和元)年10月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019101003165

  • 2019年10月07日
    老いてなお活き活き高齢者が歌や踊りで重陽節祝う湖南省

    7日、重陽節を迎えた長沙市の南郊公園で、歌や踊りを楽しむ高齢者たち。中国湖南省長沙市の南郊公園では7日、SNSを通じて集まった高齢者200人余りが、歌や踊り、「腰鼓」(ようこ、腰につけた小太鼓を打ちながら踊る民間舞踊)、「快板」(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)などを楽しみながら、重陽節(今年は10月7日)を祝った。(長沙=新華社配信/陳振海)=2019(令和元)年10月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019101003162

  • 2019年10月07日
    老いてなお活き活き高齢者が歌や踊りで重陽節祝う湖南省

    7日、重陽節を迎えた長沙市の南郊公園で、踊りを楽しむ高齢者たち。中国湖南省長沙市の南郊公園では7日、SNSを通じて集まった高齢者200人余りが、歌や踊り、「腰鼓」(ようこ、腰につけた小太鼓を打ちながら踊る民間舞踊)、「快板」(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)などを楽しみながら、重陽節(今年は10月7日)を祝った。(長沙=新華社配信/陳振海)=2019(令和元)年10月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019101003174

  • 2019年10月07日
    老いてなお活き活き高齢者が歌や踊りで重陽節祝う湖南省

    7日、重陽節を迎えた長沙市の南郊公園で、踊りを楽しむ高齢者たち。中国湖南省長沙市の南郊公園では7日、SNSを通じて集まった高齢者200人余りが、歌や踊り、「腰鼓」(ようこ、腰につけた小太鼓を打ちながら踊る民間舞踊)、「快板」(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)などを楽しみながら、重陽節(今年は10月7日)を祝った。(長沙=新華社配信/陳振海)=2019(令和元)年10月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019101003163

  • 2019年07月01日
    中国伝統芸能の「快板」に魅せられた日本青年、小松洋大さん

    「快板」を披露する小松洋大さん(左端)とパートナー。(資料写真)日本の神奈川県横浜市出身の小松洋大さん(28)は、2010年、北京外国語大学に入学し、中国語を専攻した。本科(4年制学部)を卒業後は、引き続き大学に残り、修士課程で中国語の国際教育を専攻した。ある時、小松さんは中国のテレビ番組で伝統芸能の「快板」(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)を見て、そのとりこになった。2015年に、小松さんは快板の名人、姚富山(よう・ふざん)氏に弟子入りした。小松さんは「お客さんの喝采は私にとって最高の励みであり、上演を続ける原動力となっている」と語った。また「もっと多くの日本人が中国を訪れ、両国の人々がお互いの理解を深めることを望む」と期待を示した。(北京=新華社配信/小松洋大さん提供)=撮影日不明、クレジット:小松洋大さん/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019071006062

  • 2019年07月01日
    中国伝統芸能の「快板」に魅せられた日本青年、小松洋大さん

    「快板」を披露する小松洋大さん(左)とドイツ人のパートナー。(資料写真)日本の神奈川県横浜市出身の小松洋大さん(28)は、2010年、北京外国語大学に入学し、中国語を専攻した。本科(4年制学部)を卒業後は、引き続き大学に残り、修士課程で中国語の国際教育を専攻した。ある時、小松さんは中国のテレビ番組で伝統芸能の「快板」(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)を見て、そのとりこになった。2015年に、小松さんは快板の名人、姚富山(よう・ふざん)氏に弟子入りした。小松さんは「お客さんの喝采は私にとって最高の励みであり、上演を続ける原動力となっている」と語った。また「もっと多くの日本人が中国を訪れ、両国の人々がお互いの理解を深めることを望む」と期待を示した。(北京=新華社配信/小松洋大さん提供)=2019(令和元)年7月1日、クレジット:小松洋大さん/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019071005905

  • 02:09.70
    2019年06月28日
    「新華社」中国伝統芸能の「快板」に魅せられた日本青年、小松洋大さん

    日本の神奈川県横浜市出身の小松洋大さん(28)は、中国で暮らしてすでに9年になる。彼が話す「北京なまり」の中国語を聞いた人々は、彼のことを北京の古い町並みである胡同(フートン)で育った若者だと勘違いするという。小松さんと中国文化との出合いは、幼少期にさかのぼる。5歳の頃、ジャッキー・チェン(成龍)主演のカンフー映画「プロジェクトA」を見た小松さんは、その見事な立ち回りやユーモラスなストーリーに魅了され、中国カンフーのファンになった。16歳になると横浜中華街にある高校に進学し、中国語の授業を選択した。高校には一人の北京出身の中国人教師がいて、小松さんが話す「北京なまり」のルーツになった。高校3年生で関東地区の中国語スピーチコンテストに参加し、小松さんは2位の好成績を収めた。これがきっかけとなり、日本の大学受験ではなく中国への留学を決意したという。小松さんは2010年、北京外国語大学に入学し、中国語を専攻した。本科(4年制学部)を卒業後は、引き続き大学に残り、修士課程で中国語の国際教育を専攻した。ある時、小松さんは中国のテレビ番組で伝統芸能の「快板」(かいばん、板状の楽器を使って拍子をとりながら早口で歌う大衆芸能)を見て、そのとりこになった。実際に快板を購入し、まねをするほどだった。2015年に相声(中国の漫才)の名人、丁広泉(てい・こうせん)氏が北京語言大学で「外国人の弟子」を募集していることを知ると、小松さんは自分の力を試してみようと面接に「応募」した。面接で披露した快板はまだ未熟だったものの、可能性を感じた丁氏は、快板の名人、姚富山(よう・ふざん)氏に小松さんを推薦した。快板の基礎的な技術を身に着けると、小松さんは師匠や兄弟子と一緒に劇場や社区(コミュニティー)、学校などを公演して回った。小松さんは「お客さんの喝采は私にとって最高の励みであり、上演を続ける原動力となっている」と語った。「今後何をするにしても、中国にいつづけるつもりだ。もっと多くの日本人が中国を訪れ、両国の人々がお互いの理解を深めることを望む」と期待を示した。(記者/馬岩)<映像内容>中国で暮らす日本人、伝統芸能の「快板」を披露、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070100786

  • 04:11.88
    2018年03月17日
    大賞は石坂浩二さん 浅草芸能大賞授賞式

    大衆芸能の奨励と振興を図ることを目的に設立された第34回浅草芸能大賞の授賞式が17日、東京都台東区の浅草公会堂で、大賞を受賞した俳優の石坂浩二(いしざか・こうじ)さん、奨励賞を受賞した歌舞伎俳優の市川中車(いちかわ・ちゅうしゃ)さん、新人賞を受賞した漫才コンビのホンキートークが出席して行われた。<映像内容>授賞式の様子、あいさつ、フォトセッション、撮影日:2018(平成30)年3月17日、撮影場所:東京都台東区・浅草公会堂

    商品コード: 2018032000993

  • 2016年02月08日
    雷門 大衆芸能の聖地に外国人

    浅草寺の雷門前には海外からの観光客が集まり、さまざまな外国語が飛び交う=東京都台東区

    商品コード: 2016020800788

  • 2016年02月08日
    人力車 大衆芸能の聖地に外国人

    人力車の「えびす屋浅草」の藤原保誠さん=東京都台東区

    商品コード: 2016020800786

  • 2016年02月08日
    黄金甘藷 大衆芸能の聖地に外国人

    「まるごとにっぽん」に出店する「黄金甘藷」=東京都台東区

    商品コード: 2016020800785

  • 2016年02月08日
    浅草演芸ホール 大衆芸能の聖地に外国人

    浅草演芸ホール=東京都台東区

    商品コード: 2016020800782

  • 2016年02月08日
    スターの手型 大衆芸能の聖地に外国人

    浅草公会堂の入り口前床面に並べられた芸能人の手型に自分の手を合わせる人も=東京都台東区

    商品コード: 2016020800781

  • 2016年02月08日
    大衆芸能の聖地に外国人

    浅草かいわい

    商品コード: 2016020800745

  • 2016年02月08日
    大衆芸能の聖地に外国人

    浅草かいわい

    商品コード: 2016020800744

  • 2007年05月02日
    土居郁雄さん 上方落語の姿生き生きと

    「この辺りは元禄時代以降、大衆芸能のるつぼでした」と説明をする土居郁雄さん=大阪市天王寺区の生国魂神社

    商品コード: 2007050200038

  • 2002年11月27日
    演奏するバイロンさん 若者が受け継ぐ大衆芸能

    「ユシリティ チャービタン(参上いたしました)」と神々へ一礼し、知念城跡で演奏する唄三線奏者の比嘉光龍(バイロン)さん=沖縄県知念村

    商品コード: 2002112700083

  • 2002年11月27日
    ウチナー口の勉強会 若者が受け継ぐ大衆芸能

    唄三線奏者の比嘉光龍(バイロン)さんが開くウチナー口の勉強会=沖縄県東風平町

    商品コード: 2002112700085

  • 2002年11月27日
    演奏する生徒たち 若者が受け継ぐ大衆芸能

    中学校の体育館で開かれた郷土芸能の発表会で、琴や三線(さんしん)を演奏する生徒たち=沖縄県・与那国島

    商品コード: 2002112700086

  • 2002年11月27日
    祖母と舞台に立つ正江さん 若者が受け継ぐ大衆芸能

    祖母の仲田幸子さん(左)と舞台に立つ仲田正江さん=那覇市久茂地

    商品コード: 2002112700082

  • 2002年04月13日
    横浜にぎわい座 横浜にぎわい座が開館

    開館した大衆芸能の興行施設「横浜にぎわい座」=13日午前、横浜市中区野毛町

    商品コード: 2002041300035

  • 2001年07月13日
    伊勢万歳の村田清光さん 小泉さんは芸達者

    三重県に伝わる大衆芸能、伊勢万歳の村田清光さん

    商品コード: 2001071300146

  • 2001年03月07日
    横浜にぎわい座完成予想図 大衆芸能の活気再び

    横浜市が建設中の「横浜にぎわい座」内部の完成予想図

    商品コード: 2001030700003

  • 2000年03月17日
    タイムファイブ 大島渚さんらに文部大臣賞

    タイムファイブ(大衆芸能)

    商品コード: 2000031700100

  • 1985年09月30日
    鳳蘭

    鳳蘭、芸能、おおとり・らん、ミュージカル女優、宝塚歌劇団、元国籍は中華民国、本名・荘芝蘭・現在は荘田蘭、菊田一夫演劇大賞受賞、文化庁芸術祭賞受賞、芸術選奨文部大臣賞(大衆芸能部門)受賞、読売演劇大賞最優秀女優賞受賞、岩谷時子賞特別賞受賞、紫綬褒章受章、旭日小綬章受章=1985(昭和60)年9月30日

    商品コード: 1985112000011

  • 1985年02月26日
    文部大臣賞の幸田さん 芸術選奨決まる

    芸術選奨・大衆芸能部門で文部大臣賞の受賞が決まった幸田弘子さん=1985(昭和60)年2月26日、東京・新宿の文化放送

    商品コード: 1985022600036

  • 1983年02月25日
    57年度芸術選奨決まる

    大衆芸能部門で受賞した内海桂子(右)好江の漫才コンビ=1983(昭和58)年2月24日、東京・国立演芸場

    商品コード: 1983022500005

  • 1982年12月31日
    坂野比呂志さん 第37回芸術祭

    文化庁主催の第37回芸術祭で大衆芸能部門の大賞に東京・浅草でバナナのたたき売りなど口上を演じている坂野比呂志さんが選ばれた。芸歴55年、71歳での快挙だった=1982(昭和57)年12月 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第8巻使用画像(P115)

    商品コード: 2015042000391

  • 1982年01月26日
    獅子てんや

    獅子てんや、芸能、しし・てんや、本名・佐々木久雄、漫才、瀬戸わんやとコンビ、NHK新人漫才コンクール優勝、日本放送作家協会大衆芸能賞受賞、芸術祭優秀賞=1982(昭和57)年1月26日

    商品コード: 1982062000020

  • 1982年01月26日
    瀬戸わんや

    瀬戸わんや、せと・わんや、死去・1993年2月10日、本名・妹尾重夫(せのお・しげお)、漫才、獅子てんやとコンビ、NHK新人漫才コンクール優勝、日本放送作家協会大衆芸能賞受賞、芸術祭優秀賞受賞=1982(昭和57)年1月26日

    商品コード: 1982062000022

  • 1967年01月21日
    芸術祭賞授賞式

    大衆芸能部門で剱木亨弘文相(左)から受賞する八代目桂文楽師=1967(昭和42)年1月21日、東京・虎ノ門ホール

    商品コード: 2011022100138

  • 1