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「天然資源開発」の写真・グラフィックス・映像

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  •  東京で国連天然資源委開く
    1975年03月24日
    東京で国連天然資源委開く

    国連の第4回天然資源委員会開会式であいさつする宮沢喜一外相(中央)。加盟54カ国の代表約300人が参加、約2週間にわたって石油、鉱物など天然資源開発に関する国際協力について討議する=1975(昭和50)年3月24日、東京・芝の東京プリンスホテル

    商品コード: 2012091200185

  •  太平洋経済委員会総会開く
    1975年05月14日
    太平洋経済委員会総会開く

    開幕した太平洋経済委員会第8回総会。各国の経済事情報告を聞いたあと、「太平洋の資源」を中心テーマに、天然資源開発、通商・金融など5委員会に分かれ本格的討議に入る=1975(昭和50)年5月14日、京都市左京区の国立京都国際会館

    商品コード: 2012111900105

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    01:00.74
    2022年09月13日
    「新華社」「水があれば希望もある」中国とアンゴラの水資源協力

    アフリカ中部アンゴラの法定通貨「クワンザ」は、同国最大の河川で「母なる川」と呼ばれるクワンザ川に由来する。河川名を通貨に用いることからも、アンゴラの人々の水を重視する考えが伺える。アンゴラ人を育んできたクワンザ川は現在、同国を訪れた一群の中国人により新たな生気と活力を放っている。アフリカは水資源と降水分布が極めて不均等な大陸で、ナイル川やコンゴ川のような大河が多数ある一方、世界最大のサハラ砂漠もある。多くの地方の気候は雨期と乾期に分かれるが、雨期に雨水をためる施設が不足していることから、乾期になると干ばつに直面する。アンゴラの場合、水資源は豊富だが開発率が極めて低く、依然水不足が深刻となっている。アンゴラの国土には河川が密集し、クワンザ川を含む大河川も約30本あるが、数十年にわたる内戦でインフラが深刻な損害を受けた。資金不足や技術の遅れなども水資源の開発利用を制約し、社会経済の発展をさらに妨げている。同国では十数年にわたり、「中国の経験」を携えた中国企業が水力発電所や干ばつ対策工事、給水施設などのプロジェクトを請け負ってきた。クワンザ川はアンゴラの重要な河川であり、水系は巨大で支流も多い。同河川の中流では中国能建葛洲壩(かっしゅうは)集団がカクロ・カバサ水力発電所を建設している。中国企業が同国で建設する最大の水力発電所で、「アフリカ三峡プロジェクト」とも呼ばれる。2017年8月に着工し、現在は工事が急ピッチで進められている。同発電所の陳永剛(ちん・えいごう)プロジェクトマネジャーによると、完成後はアンゴラの4割以上の電力需要を満たし、温室効果ガスの排出を年間約720万トン削減する。発電収入はその他のインフラ建設や鉱物・天然資源開発などに使われ、資源優位性を経済優位性に変える。貯水池はピーク調整と洪水防止の機能も持ち、水資源の利用条件を大幅に改善する。また、建設ピーク時には現地で6千人余りを雇用し、水力発電所建設・管理の専門人材を育成する。今年4月には、中国電建市政集団が建設を請け負ったクネネ州干ばつ対策プロジェクトの第1、第2区画が完成した。クネネ川をつなぐ総延長約150キロの基幹ルートや取水ポンプ場、貯水池などの施設が含まれる。アンゴラ南部に位置し、ナミビア砂漠に隣接する同州は、1年のうち9カ月が乾期になる。2018年に発生した大干ばつでは多くの住民が隣国に =配信日: 2022(令和4)年9月13日、...

    商品コード: 2022091311687

  • 共同記者発表の岸田首相ら 天然資源開発へ協力一致
    2022年12月19日
    共同記者発表の岸田首相ら 天然資源開発へ協力一致

    会談を終え、共同記者発表する岸田首相(右)とセネガルのサル大統領=19日午前、首相公邸(代表撮影)

    商品コード: 2022121907603

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