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「太陽電池」の写真・映像

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    2021年03月27日
    「新華社」巨大工場建屋の外壁と屋根ガラスで発電安徽省蚌埠市

    中国安徽省蚌埠(ほうふ)市内にある工場では現在、太陽光発電と建物の一体化応用モデルプロジェクトが実施されている。この工場建屋の壁は太陽エネルギーを電気に変換することができる。建物の建築面積は12万平方メートルで、サッカー場約17面分に相当する。エネルギーを生み出す建物として、この建屋は壁材や物理的な素材を薄膜太陽電池に置き換えており、昨年の年間発電量は1100万キロワット時だった。運転期間を25年と想定して計算すると、標準炭換算で11万7千トンの石炭を節約することになり、これは二酸化炭素排出量26万5千トン分の削減に相当する。(記者/劉菁、汪奥娜、陳尚営、胡鋭、林翔、戴威) =配信日: 2021(令和3)年3月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021032703338

  • 02:05.76
    2020年03月30日
    「新華社」太陽電池製造工場で無人搬送ロボットが活躍浙江省義烏市

    中国浙江省義烏市にある太陽電池メーカー、浙江愛旭太陽能科技の大型生産拠点では、少数の作業員のほかに、無人搬送ロボット(AGV)が作業場を自在に動き回っている。工場では2年以上前から、合計256台のロボットが導入され、主に工場内の資材運搬を担っている。責任者によると、これらのロボットは理論上、作業員600人分相当の仕事をこなすことができ、新型コロナウイルスの流行期間中も同工場は生産を続け、労働力不足の問題は見られなかったという。(記者/馬剣、孔令杭)<映像内容>浙江愛旭太陽能科技の工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020033101833

  • 03:42.08
    2019年07月27日
    「新華社」中国の中・大型無人ソーラー航空機「墨子Ⅱ型」、初飛行に成功

    中国が独自知的財産権を有する長時間飛行が可能な中・大型無人ソーラー航空機「墨子Ⅱ型」が27日、浙江省湖州市徳清県の莫干山通航机場(一般航空用空港)で初飛行に成功した。中国の航空機関連企業、上海奥科賽飛機有限公司が30日、明らかにした。同機は同社が2年をかけて研究開発した。同機は「Ⅰ型」と比べ、太陽光エネルギーから電気エネルギーへの変換(光電変換)の効率、飛行時間などで性能が大幅に向上しており、実用化も近い。現在「墨子Ⅱ型」は、移動通信事業者や5G(第5世代通信システム)、セルラー機器メーカーなどと協力し、低空層デジタル化産業の配置を進めている。「墨子Ⅱ型」は翼幅が15メートル、4台のモーターに太陽電池が電力を供給する。さらに蓄電池も搭載され、太陽光による電力のみで高度6千から8千メートルの飛行が可能で、飛行中に排気ガスを一切出さない。今回の初飛行における主な試験項目は空気動力や光電変換効率、完成機構造、飛行安定性、操縦システムなどで、試験により空力効率は優れることが証明された。また、水平尾翼が機体の下方に移されたため、安定性が増し、より過酷な天候状況にも対応可能となった。ソーラー発電効率は「Ⅰ型」の16%から23%に向上し、好天時には12時間の連続飛行が可能。気象条件が許す限り、無人ソーラー航空機は雲の上を低速度で飛行し、日中の場合は充電しながら飛行を続けることが可能で、被災地への救助活動や情報収集などの分野への応用が期待されている。(記者/孫青、陳傑)<映像内容>中・大型無人ソーラー航空機「墨子Ⅱ型」の飛行の様子、撮影日:2019(令和元)年7月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

    商品コード: 2019080211138

  • 01:59.25
    2016年11月20日
    平壌に太陽電池遊覧船 大同江横断、通勤の足

    北朝鮮の首都平壌を流れる大同江でこのほど、太陽電池を利用する遊覧船の運航が始まった。朝晩の通勤時間帯には通勤客向けの運航サービスを実施しており、職場へ急ぐ市民らに好評を博している。〈映像内容〉北朝鮮の首都平壌を流れる大同江でこのほど、太陽電池を利用する遊覧船の運航が始まった様子と船長のインタビュー。

    商品コード: 2017090200631

  • 03:08.68
    2014年08月31日
    はやぶさ2の機体公開 12月にも打ち上げへ

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は31日、12月にも打ち上げが予定されている小惑星探査機「はやぶさ2」の機体を、JAXAの相模原キャンパス(相模原市)で報道陣に公開した。JAXAの 国中均 (くになか・ひとし) 教授は「宇宙の現場も甘いものではない。へこたれないように気を引き締めて、新たな航海を目指したい」と話し、打ち上げへの意欲を見せた。はやぶさ2は9月下旬にも、種子島宇宙センター(鹿児島県)へ輸送されるという。はやぶさ2は重さ約600キロで、本体の大きさは縦約1・25メートル、横約1メートル、奥行き約1・6メートル。太陽電池パネルは折り畳まれて両側面に設置されている。2010年に地球に帰還した初代はやぶさでも活躍したイオンエンジンのほか、ドイツなどが開発した調査機器も搭載した。今回は小惑星内部の試料を採取するための衝突装置も開発。銅の塊を小惑星にぶつけてクレーターを作り、宇宙線などによる変質の少ない内部物質を採ることを狙う。はやぶさ2は地球に接近する軌道を持つ小惑星「1999JU3」に向け出発。この小惑星には 水や有機物を含む物質があるとみられ 、試料を分析することで、太陽系の誕生や進化の解明を目指している。今回の総飛行距離は約52億キロになる見通し。18年の夏ごろには到着し、調査を終えた後、20年にも地球に帰還する予定だ。報道陣に公開された小惑星探査機「はやぶさ2」の機体=31日午後、相模原市のJAXA<映像内容>、撮影日:2014(平成26)年8月31日、撮影場所:神奈川県 JAXA相模原キャンパス

    商品コード: 2019030502904

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