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「奈義」の写真・映像

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    002107MM

    Art, Utagawa Kuniyoshi 1798-1861, title of the work, Asahina Yoshihide‘s Fight with Two Crocodiles in the Sea off Kamakura Kotsubo, Wathed by the Shōgun Yoriie (Minamoto no Yoriie kō Kamakura Kotsubo no umi yūran Asahina Yoshihide shiyū no wani o torau zu), 1843, Ōban vertical triptych.、クレジット:Molteni &Motta/Universal Images Group/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021100808138

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    サトイモ

    サトイモ。親芋の周りに子芋、孫芋ができることから子孫繁栄の縁起物として正月料理にも用いられる。芋類の中では低カロリーでヘルシー。独特のぬめりは、胃の粘膜を保護して消化を促進する成分・ムチンなどによるもの。体内の塩分を排出するカリウムやおなかの調子を整える食物繊維も含む。岡山県内では新見市や奈義町などで栽培されている。今月上旬から出回っており「気温が下がるとさらにおいしいものができてくる」と市場関係者。12月からは高知県産などに切り替わる。=撮影年月日不明、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021110203072

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    002108MM

    Art, Utagawa Kuniyoshi 1798-1861, title of the work, Asahina Yoshihide‘s Fight with Two Crocodiles in the Sea off Kamakura Kotsubo, Wathed by the Shōgun Yoriie (Minamoto no Yoriie kō Kamakura Kotsubo no umi yūran Asahina Yoshihide shiyū no wani o torau zu), 1843, Ōban vertical triptych, detail.、クレジット:Molteni &Motta/Universal Images Group/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021100807994

  • 1954年08月10日
    那岐山林間学校

    「えー気持ちじゃのー」。朝の冷気を胸いっぱい吸い込んで山門前のダンダラ坂で元気にラジオ体操をする子供たち。岡山・鳥取県境にそびえる那岐山(1240メートル)の中腹にある浄土宗の古刹・菩提寺一帯を那岐山林間学校として開放。普段は静かな寺周辺も夏休みの間は、キャンプサイトとしてにぎわった。当時の地名は勝田郡豊並村(現奈義町)。豊かな自然の中で、子供たちは植物・昆虫採取やブナ原生林の散策などを満喫した。=1954(昭和29)年8月10日、岡山県奈義町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018091220673

  • 1970年08月08日
    工事進むループ橋

    岡山・鳥取県境の奈義町馬桑地区で進む国道53号の改良工事。写真は同区間に建設中のループ橋。急こう配でドライバ―泣かせだった弁天坂にとって代わる。半径100メートルのらせん形。地上32メートル、橋長180メートル。谷間の空中をまたぎ一挙に難所を解消する。当時は「夢の懸け橋」と呼ばれた。=1970(昭和45)年8月8日、岡山県奈義町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121821491

  • 1971年03月06日
    街道に残った農村芝居

    三味線に合わせて浄瑠璃が聞こえてくる。奈義町にある滝本公民館。春の公演を前にけいこにも熱がこもる。横仙歌舞伎は江戸時代から出雲街道に残った農村芝居。200年以上の長い伝統があり、演じる者も見る者も一体となって楽しむ素朴な舞台が魅力という。=1971(昭和46)年3月6日、岡山県奈義町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018122723022

  • 1971年09月24日
    国道53号に西日本一ループ橋

    岡山と鳥取を結ぶ大動脈、国道53号が全線開通。岡山県側の奈義町馬桑のループ橋入り口で開通式や、鳥取県智頭町まで折り返し約10キロの祝賀パレードが行われた。県境の難所、黒尾峠一帯の工事を最後に、両県135キロ間(総工事費約100億円)が全線開通。峠の急勾配も従来の4分の1に緩和され、時間も大幅短縮。一般開放されると早速、詰めかけていたマイカーが次々に西日本一のループ橋(全長180メートル)や53号最長の黒尾トンネル(全長843メートル)などを通るドライブに出発した。=1971(昭和46)年9月24日、岡山県奈義町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121821521

  • 1978年11月11日
    岡山市 大杉選手の祝賀会

    プロ野球日本シリーズ(対阪急)で大活躍し、最優秀選手賞を手にしたヤクルトスワローズの大杉勝男選手=岡山県奈義町出身=の受賞祝賀会が、母校・関西高で行われた。大杉選手は「母校のざっくばらんな校風は今も自分の中に生きている」と話し、盛大な拍手を受けた。 =1978(昭和53)年11月11日、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041601700

  • 2005年04月22日
    激励会の派遣隊員 岡山で派遣隊員の激励会

    陸上自衛隊の第6次イラク復興支援群に派遣が決まり、激励会で拍手を受ける派遣隊員(中央)=22日午前、岡山県奈義町の日本原駐屯地

    商品コード: 2005042200080

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    2009年08月20日
    衝突事故で3人死亡

    岡山県奈義町の事故現場

    商品コード: 2009082000377

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    2009年08月20日
    衝突事故で3人死亡

    岡山県奈義町の事故現場

    商品コード: 2009082000378

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    2009年08月20日
    衝突事故で3人死亡

    岡山県奈義町の事故現場

    商品コード: 2009082000380

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    2009年08月20日
    衝突事故で3人死亡

    岡山県奈義町の事故現場

    商品コード: 2009082000381

  • 2010年02月21日
    開始式に臨む米海兵隊ら 岡山で日米共同訓練開始

    訓練開始式に臨む陸上自衛隊(左奥)と米海兵隊=21日午前9時、岡山県奈義町の日本原演習場

    商品コード: 2010022100241

  • 2010年02月21日
    訓練開始式 岡山で日米共同訓練開始

    訓練開始式に臨む陸上自衛隊(左奥)と米海兵隊=21日午前9時、岡山県奈義町の日本原演習場

    商品コード: 2010022100256

  • 2014年03月13日
    患者を診察する松下明医師 患者の生活全体に気配り

    外来に訪れた患者の話を聞く松下明医師=2月、岡山県奈義町の「奈義ファミリークリニック」

    商品コード: 2014031300490

  • 2016年07月06日
    訪問診療する医師 開業医の取り組みが鍵

    自宅で過ごす高齢者を訪問診療する医師

    商品コード: 2016070600921

  • 2018年04月29日
    岡山県奈義町 横仙歌舞伎の春季公演

    大勢の家族連れらが楽しんだ横仙歌舞伎の春季公演。奈義町に江戸時代から伝わる横仙歌舞伎の春季公演(町教委主催)が29日、全国的にも珍しい「回り舞台」がある松神神社歌舞伎舞台(同町中島東、県重要有形民俗文化財)で開かれ、町内外の家族連れら約300人が熱のこもった芝居を楽しんだ。定期公演は年4回あり、春季は中島東地区の住民でつくる「中島東松神座」を中心に開催。演目は明智光秀と羽柴秀吉の争いを悲劇を交えて脚色した「絵本太功記十段目 尼ケ崎の場」で、 鎧(よろい)や着物姿の演者7人が登場人物の心情を巧みに表現した立ち居振る舞いを見せ、観客を物語の世界に引き込んだ。最終盤には舞台中央が百八十度回転して場面が早変わり。観客から「おおーっ」と歓声が上がっていた。=2018(平成30)年4月29日、岡山県奈義町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019061700719

  • 2018年05月22日
    菅原三穂太郎満佐の銅像 巨人伝説モデル

    三穂神社の出入り口近くに立つ菅原三穂太郎満佐の銅像。岡山県奈義町から鳥取県に通じる国道53号沿い。1体の銅像が立っている。貴族を思わせる衣装をまとい、鋭い眼光で前を見据える姿は風格たっぷり。美作地方に残る巨人伝説のモデルとなった「菅原三穂太郎満佐(みつすけ)」の像である。満佐は学問の神として知られる菅原道真の子孫で、約800年前に実在した。=2018(平成30)年5月22日、岡山県奈義町関本、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018062700377

  • 2018年06月01日
    安心感「産む」につながる

    岡山県奈義町

    商品コード: 2018060101362

  • 2018年06月01日
    安心感「産む」につながる

    岡山県奈義町

    商品コード: 2018060101363

  • 2018年06月01日
    安心感「産む」につながる

    岡山県奈義町

    商品コード: 2018060101364

  • 2018年06月01日
    安心感「産む」につながる

    岡山県奈義町

    商品コード: 2018060101365

  • 2018年06月01日
    なぎチャイルドホーム 安心感「産む」につながる

    子育て支援施設「なぎチャイルドホーム」で遊ぶ親子ら=5月31日、岡山県奈義町

    商品コード: 2018060101527

  • 2018年06月01日
    子育て支援施設 安心感「産む」につながる

    子育て支援施設「なぎチャイルドホーム」で遊ぶ親子ら=5月31日、岡山県奈義町(子どもの名札にモザイク処理しています)

    商品コード: 2018060101639

  • 2018年09月22日
    子ども歌舞伎に歓声 岡山・奈義で宵宮祭

    松神神社の宵宮祭で披露された子ども歌舞伎。県重要有形民俗文化財の歌舞伎舞台がある奈義町中島東の松神神社で22日夜、秋祭りの前日に行われる「宵宮祭」が開かれた。地元の小学2~6年生15人が歌舞伎を披露し、住民らが楽しんだ。子どもたちは、盗賊と捕り手の大立ち回りが見どころの「白浪五人男」を演じ、派手な衣装とメークで見えを切ると、住民から歓声やおひねりが飛んでいた。=2018(平成30)年9月22日、岡山県奈義町中島東、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018100203569

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    2018年10月07日
    米海兵隊日本原入り 初の単独訓練

    陸上自衛隊日本原演習場に入る米海兵隊の車両=10月7日午後2時4分、岡山県奈義町滝本。陸上自衛隊日本原演習場(岡山県奈義町、津山市)で初の単独訓練を実施する米海兵隊が7日、現地入りした。20日まで14日間の予定で射撃など3種類の訓練を行う。=2018(平成30)年10月7日、岡山県奈義町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018100921091

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    2018年10月15日
    住民に訓練公開 日本原で米海兵隊

    日本原の海兵隊訓練公開。陸上自衛隊日本原演習場(岡山県奈義町、津山市)で初の単独訓練を行っている米海兵隊は15日、ヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)の敷設訓練を地元住民らに公開した。=2018(平成30)年10月15日、岡山県奈義町、津山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018102324184

  • 2018年11月24日
    横仙歌舞伎 迫力の演技

    新調された衣装やかつらで迫力の演技を見せる子どもたち。江戸時代から奈義町に伝わる地下芝居「横仙歌舞伎」(県重要無形民俗文化財)の秋の大公演(町など主催)が24日、町文化センター(同町豊沢)で2日間の日程で始まった。迫力のある演技に詰め掛けた約500人が盛んに拍手を送った。初日は、地元住民らでつくる「横仙歌舞伎保存会」など4団体が出演。最後に登壇した「こども歌舞伎教室」は園児から中学生まで14人が役者と裏方に分かれ、横仙歌舞伎では約50年ぶりという「菅原伝授手習鑑 吉田社車曳」を披露した。子どもたちは新調されたきらびやかな衣装やかつらを身に着けて登場。三つ子の梅王丸、桜丸、松王丸が、それぞれが仕える主人の政争に巻き込まれ敵味方に分かれて争うという演目を感情豊かなせりふ、立ち居振る舞いで演じていた。=2018(平成30)年11月24日、岡山県奈義町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018112700300

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    2020年01月20日
    多連装ロケットを展示 陸自日本原駐屯地

    公開が始まったMLRS。陸上自衛隊日本原駐屯地(岡山県奈義町滝本)は20日、老朽化して使わなくなった「多連装ロケットシステム(MLRS)」の展示を駐屯地正門で始めた。自衛隊の仕事への理解を深めてもらうのが目的という。同駐屯地によると、MLRSは米国製で全長約7メートル、幅約3メートル、高さ約2・6メートル。ロケット12発を連続して放つ性能を持つ。1983年に生産が始まり、仙台や湯布院などの駐屯地に実戦配備されている。国内で運用されたことはないが、米軍は湾岸戦争などで使用した。=2020(令和2)年1月20日、岡山県奈義町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012720986

  • 2020年04月09日
    わらを食べるなぎビーフの黒毛和牛

    伍協牧場(岡山県奈義町)。わらを食べるなぎビーフの黒毛和牛。畜産農家3戸が共同経営する農事組合法人。岡山県奈義町で育つブランド牛「なぎビーフ」を中心に、約7万平方メートルの敷地で、黒毛和牛約650頭と黒毛和牛とホルスタインの交雑種(F1)約350頭、繁殖母牛など約550頭を育て、年間約450頭を国内外に出荷する。=2020(令和2)年4月9日、岡山県奈義町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061501378

  • 2021年04月22日
    来場者が増えている奈義町現代美術館

    若者や女性グループの来場が増えている岡山県の奈義町現代美術館。奈義町現代美術館(同町豊沢)は2020年度の入館状況をまとめた。総入館者は新型コロナウイルスの影響で19年度比9・9%減少したが、入場無料の75歳以上の人らを除いた有料入館者数に限ると26・6%増加した。近年の現代美術人気やSNS(会員制交流サイト)の普及により、若者や女性グループが増えたとみられる。=2021(令和3)年4月22日、岡山県奈義町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021052010085

  • 2021年11月20日
    ライトアップされた菩提寺の大イチョウ

    ライトアップされた菩提寺の大イチョウ。浄土宗の開祖・法然が修行したとされる岡山県奈義町高円の菩提寺で20日、国天然記念物・大イチョウのライトアップが始まった。23日まで。=2021(令和3)年11月20日、岡山県奈義町高円、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021112502530

  • 2021年11月29日
    岡山民俗学会名誉理事長の立石憲利さん

    「民話は先人たちの思いを伝えるもの」と話す立石憲利さん。岡山民俗学会名誉理事長で民話の採訪・語り活動に取り組む立石憲利さん(83)=岡山県総社市=が、岡山県奈義町の「なぎ昔話語りの会」代表の入澤知子さん(69)との共著で「おかやま鳥の民話」(吉備人出版)を刊行した。県内各地に伝わる鳥にちなんだ49話を、野鳥のカラー写真とともに紹介。読んで、見て、語って楽しめる一冊だ。=2021(令和3)年11月29日、岡山県内、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022011110213

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