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  • 2021年05月06日
    (2)中国共産党成立100周年祝う刺しゅう画完成江蘇省蘇州市

    5日、収蔵証書を渡す中共一大会址紀念館の共産党委員会書記で館長の薛峰(せつ・ほう)氏(左)。中国江蘇省の蘇州国家ハイテク産業開発区で5日、中国共産党成立100周年を祝う「百名繍娘繍百年」作品発表会が開かれた。刺しゅう画の作家ら100人が建党100年の歴史と功績を表現した作品「初心盛放」を完成させ、姉妹作に当たる「百年風華」の制作に取り掛かった。(蘇州=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年5月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月27日
    李克強氏、国務院廉政工作会議で重要演説趙楽際氏と韓正氏らが出席

    中国国務院は26日、第4回廉政工作会議を開いた。李克強(り・こくきょう)中国共産党中央政治局常務委員・国務院総理が重要演説を行った。韓正(かん・せい)中国共産党中央政治局常務委員・国務院副総理らが会議に出席した。趙楽際(ちょう・らくさい)中国共産党中央政治局常務委員・中央紀律検査委員会書記らが招きに応じ会議に参加した。(北京=新華社記者/丁林)= 配信日: 2021(令和3)年4月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月08日
    7日、平壌体育館で行われた朝鮮労働党第6回細胞書記大会2日目会議に参加する趙甬元書記

    7日、平壌体育館で行われた朝鮮労働党第6回細胞書記大会2日目会議に参加する趙甬元書記(前列左から4人目)をはじめとする党中央委員会書記(朝鮮中央通信=朝鮮通信)、クレジット:朝鮮通信/共同通信イメージズ

  • 2021年03月23日
    (4)ラオス国会、トンルン氏を国家主席に選出

    22日、ビエンチャンで開かれたラオス第9回国民議会(国会)の第1回会議。ラオスの第9回国民議会(国会)は22日午前、首都ビエンチャンで開いた第1回会議で、新たな国家指導者としてラオス人民革命党中央委員会書記長のトンルン・シースリット氏を国家主席に、中央政治局委員のパンカム・ヴィパワン氏を首相にそれぞれ選出した。(ビエンチャン=新華社配信/KaikeoSaiyasane)= 配信日: 2021(令和3)年3月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月23日
    (2)ラオス国会、トンルン氏を国家主席に選出

    22日、ビエンチャンで開かれたラオス第9回国民議会(国会)の第1回会議で演説するパンカム新首相。ラオスの第9回国民議会(国会)は22日午前、首都ビエンチャンで開いた第1回会議で、新たな国家指導者としてラオス人民革命党中央委員会書記長のトンルン・シースリット氏を国家主席に、中央政治局委員のパンカム・ヴィパワン氏を首相にそれぞれ選出した。(ビエンチャン=新華社配信/KaikeoSaiyasane)= 配信日: 2021(令和3)年3月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月23日
    (3)ラオス国会、トンルン氏を国家主席に選出

    22日、ビエンチャンで開かれたラオス第9回国民議会(国会)の第1回会議で、新国家主席に選ばれたトンルン氏(左)に花束を贈るパンカム新首相。ラオスの第9回国民議会(国会)は22日午前、首都ビエンチャンで開いた第1回会議で、新たな国家指導者としてラオス人民革命党中央委員会書記長のトンルン・シースリット氏を国家主席に、中央政治局委員のパンカム・ヴィパワン氏を首相にそれぞれ選出した。(ビエンチャン=新華社配信/KaikeoSaiyasane)= 配信日: 2021(令和3)年3月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月23日
    (1)ラオス国会、トンルン氏を国家主席に選出

    22日、ビエンチャンで開かれたラオス第9回国民議会(国会)の第1回会議で演説するトンルン新国家主席。ラオスの第9回国民議会(国会)は22日午前、首都ビエンチャンで開いた第1回会議で、新たな国家指導者としてラオス人民革命党中央委員会書記長のトンルン・シースリット氏を国家主席に、中央政治局委員のパンカム・ヴィパワン氏を首相にそれぞれ選出した。(ビエンチャン=新華社配信/KaikeoSaiyasane)= 配信日: 2021(令和3)年3月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年03月22日
    手紙手渡す垂秀夫氏 日本大使、コロナ退避感謝

    応勇・湖北省共産党委員会書記(右)に長崎県の中村法道知事から預かった手紙を手渡す垂秀夫・駐中国日本大使=22日、中国・武漢(共同)

  • 2021年03月22日
    手紙読む応勇氏 日本大使、コロナ退避感謝

    長崎県の中村法道知事からの手紙を読む応勇・湖北省共産党委員会書記=22日、中国・武漢(共同)

    撮影: 22日、中国・武漢

  • 2021年03月22日
    垂秀夫氏迎える応勇氏 日本大使、邦人退避で感謝

    笑顔で垂秀夫・駐中国日本大使(左)を迎える応勇・湖北省共産党委員会書記=22日、中国・武漢(共同)

  • 2021年03月22日
    会談する垂秀夫氏 日本大使、邦人退避で感謝

    応勇・湖北省共産党委員会書記(右)と会談する垂秀夫・駐中国日本大使=22日、中国・武漢(共同)

  • 2021年03月18日
    会談する垂秀夫氏 「日本をもっと知って」

    中国共産党政治局員の李鴻忠・天津市党委員会書記と会談する垂秀夫・駐中国日本大使=18日、天津市迎賓館(共同)

    撮影: 18日、天津市迎賓館

  • 2021年03月18日
    会談する李鴻忠氏 「日本をもっと知って」

    垂秀夫・駐中国日本大使と会談する中国共産党政治局員の李鴻忠・天津市党委員会書記=18日、天津市迎賓館(共同)

    撮影: 18日、天津市迎賓館

  • 2021年03月18日
    李鴻忠氏と垂秀夫氏 「日本をもっと知って」

    中国共産党政治局員の李鴻忠・天津市党委員会書記(右)と会談する垂秀夫・駐中国日本大使=18日、天津市迎賓館(共同)

  • 2021年03月14日
    中国社会科学出版社、考古工作室を発足

    12日、中国社会科学出版社考古工作室のプレートを除幕する趙剣英氏(左から2人目)、王巍氏(右端)、王宇信(おう・うしん、中国社会科学院栄誉学部委員)氏(右から2人目)ら。中国北京市で12日、中国社会科学出版社考古工作(事業)室が発足した。中国社会科学院学部委員で中国考古学会理事長の王巍(おう・ぎ)氏、中国社会科学出版社の党委員会書記・社長の趙剣英(ちょう・けんえい)氏ら専門家と学者がプレート除幕式に出席した。新設の考古工作室は今後、関連事業の企画や編集、資金などを集中することで考古学関連図書の出版事業を強化し、考古学研究成果の普及に努める。(北京=新華社記者/李賀)= 配信日: 2021(令和3)年3月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.57
    2021年02月28日
    「新華社」福建省寄贈の「世界平和の鐘」設置完了長崎・興福寺

    中国福建省から長崎県の興福寺に寄贈された梵鐘「世界平和の鐘」の設置作業が26日完了し、本堂横の鐘鼓楼(しょうころう)1階に吊るされた。同寺は1620年に創建され、中日文化交流の長い歴史を見守ってきた。寺院にはかつて、第2代住職の黙子如定(もくすにょじょう)禅師の誓願による、清代初期の華僑が共同で寄贈した梵鐘があった。鐘は1820年に再鋳造されたが、第2次世界大戦中に武器製造のために供出された。2019年11月、于偉国(う・いこく)福建省委員会書記(当時)は代表団を率いて長崎県を訪問し、興福寺を見学した際に、梵鐘がないことを知り、中村法道長崎県知事との会見の席で、福建省が新しい鐘を鋳造し、中日友好の証として興福寺に贈ることを伝えた。設置された梵鐘は直径約1・2メートル、高さ約2メートルで、重さ約2・5トン。同寺の松尾法道第32代住職(70)は「第2次世界大戦中、興福寺は原爆の影響を受け、ほぼ壊滅状態となり、先代の住職が数十年かけて建物を一つずつ修復してきたが、梵鐘はないままだった。梵鐘が戻った今、やっと戦争が終わったと思える」と語った。1654年、当時63歳の明の高僧・隠元(いんげん)禅師は、長崎興福寺の逸然性融住職や唐人らに招かれ、弟子らを連れて渡来し、興福寺に晋山し、住職となった。寺院には、「東明山」や「初登宝地」の扁額、「黄檗開祖国師三幅対」などの隠元禅師の書を所蔵している。隠元禅師はその後、後水尾法皇や徳川幕府の庇護を受け、京都・宇治に日本三大禅宗の一つ、臨済宗黄檗派(明治以降は黄檗宗)を開いた。松尾氏は25歳で住職となってから6回にわたり訪中し、黄檗文化ゆかりの地を訪ね、隠元禅師の足跡を辿る活動を行った。また、福建省福州市で開かれた中日黄檗文化交流大会、同省莆田市での世界仏教シンポジウム、長崎での「隠元禅師と黄檗文化」をテーマとしたシンポジウムなどに携わった。(記者/冮冶、郭威、楊光、張旌) =配信日: 2021(令和3)年2月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月21日
    (10)ラオス初の高速道路が開通中国との共同出資

    20日、ビエンチャン-バンビエン高速道路を視察するラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席の車列。中国の建設大手、雲南省建設投資控股集団(雲南建投)とラオス政府の共同出資・建設によるラオス初の高速道路、中国ラオス高速道路のうち、首都ビエンチャンからビエンチャン県バンビエンまでの区間(ビエンチャン-バンビエン高速道路)が20日、開通した。開通式はビエンチャンと雲南省昆明市の両方で、オンライン形式で同時開催された。高速道路は全長約111キロ、上下線合わせて4車線、設計時速は80~100キロで、2018年12月30日に着工した。(ビエンチャン=新華社配信/KaikeoSaiyasane)= 配信日: 2020(令和2)年12月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (1)中国・ベラルーシ政府間協力委第4回会議開催

    中国・ベラルーシ政府間協力委員会の第4回会議が14日、ビデオ方式で行われた。同委員会の中国側主席の郭声琨(かく・せいこん)中国共産党中央政治局委員・中央政法委員会書記とベラルーシ側主席のニコライ・スノプコフ第1副首相が共同議長を務めた。(北京=新華社記者/岳月偉)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (2)中国・ベラルーシ政府間協力委第4回会議開催

    中国・ベラルーシ政府間協力委員会の第4回会議が14日、ビデオ方式で行われた。同委員会の中国側主席の郭声琨(かく・せいこん)中国共産党中央政治局委員・中央政法委員会書記とベラルーシ側主席のニコライ・スノプコフ第1副首相が共同議長を務めた。(北京=新華社記者/岳月偉)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年12月06日
    取材に答えるラジューブ氏 バイデン次期政権と接触

    5日、パレスチナ自治区ヨルダン川西岸ラマラで取材に答えるファタハのラジューブ中央委員会書記長(共同)

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    2020年12月06日
    ラジューブ氏 バイデン次期政権と接触

    5日、パレスチナ自治区ヨルダン川西岸ラマラで取材に応じるファタハのラジューブ中央委員会書記長(共同)

  • 2020年12月03日
    蘇州市、集積回路イノベーションセンターを開設

    3日、蘇州市集積回路イノベーションセンター開設式・重点プロジェクト調印式であいさつする方文浜(ほう・ぶんひん)中国共産党蘇州創業パーク工作委員会書記・虎丘区党委員会書記。中国江蘇省蘇州ハイテク産業開発区の蘇州創業パークでこのほど、蘇州市集積回路イノベーションセンターの開設式と重点プロジェクトの調印式が行われた。同センターは、今後3~5年で集積回路大手企業を200社以上誘致するとしており、生産額も毎年30億~50億元(1元=約16円)のペースで増加させていくという。(蘇州=新華社記者/劉巍巍)=2020(令和2)年12月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月27日
    中国支援の市街地ライトアッププロジェクトが始動ラオス

    11月27日、ラオスの首都ビエンチャンで、中国政府支援のビエンチャン市街地ライトアッププロジェクトの開始式典に出席する中国の姜再冬(きょう・さいとう)駐ラオス大使(手前左)、ラオス人民革命党(LPRP)中央委員会政治局委員でビエンチャン市委員会書記兼特別市長のシンラボン・クッパイトゥーン氏(手前右)、ラオス前副総理で党中央顧問のソムサワート・レンサワット氏(手前中央)。中国政府が支援するラオスの首都ビエンチャンの中心市街地ライトアッププロジェクトの開始式典がこのほど、同市で行われた。同プロジェクトにはパトゥーサイ公園の噴水、照明、音響、灌漑システムの高度化改造、同市中心市街地を走る道路7本の照明改修、コントロールセンターと映像監視システムの新設が含まれる。すべてのプロジェクトは2021年2月末の竣工・運用を予定している。(ビエンチャン=新華社配信)=2020(令和2)年11月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月20日
    景俊海氏 吉林など4省のトップ任命

    中国吉林省の共産党委員会書記に任命された景俊海氏

  • 2020年11月20日
    許達哲氏 吉林など4省のトップ任命

    中国湖南省の共産党委員会書記に任命された許達哲氏

  • 2020年11月20日
    諶貽琴氏 吉林など4省のトップ任命

    中国貴州省の共産党委員会書記に任命された諶貽琴氏

  • 2020年11月12日
    日本企業の代表団、海口市を視察海南省

    12日、日本企業代表団を率いる在広州日本国総領事館の石塚英樹総領事(左)と交流する海南省共産党委員会常務委員・海口市党委員会書記の何忠友氏(右)。在広州日本国総領事館の石塚英樹総領事率いる日本企業代表団が12日、中国海南省海口市を訪問し、経済や社会の発展状況を視察した。同省共産党委員会常務委員で市党委員会書記の何忠友(か・ちゅうゆう)氏が一行と会談し、海南自由貿易港の建設を背景とする双方の協力事項について話し合った。(海口=新華社配信)=2020(令和2)年11月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月12日
    日本企業の代表団、海口市を視察海南省

    12日、海南省海口市を訪問した三井住友銀行や日本貿易振興機構(ジェトロ)、日本航空などの日本企業や日本メディアの代表24人。在広州日本国総領事館の石塚英樹総領事率いる日本企業代表団が12日、中国海南省海口市を訪問し、経済や社会の発展状況を視察した。同省共産党委員会常務委員で市党委員会書記の何忠友(か・ちゅうゆう)氏が一行と会談し、海南自由貿易港の建設を背景とする双方の協力事項について話し合った。(海口=新華社配信)=2020(令和2)年11月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年10月15日
    記者会見する呉英傑氏 チベットは「貧困脱却」

    記者会見する中国チベット自治区の呉英傑共産党委員会書記=15日、中国チベット自治区ラサ(共同)

    撮影: 15日、中国チベット自治区ラサ

  • 2020年10月15日
    記者会見する呉英傑氏 チベットは「貧困脱却」

    記者会見する中国チベット自治区の呉英傑共産党委員会書記=15日、中国チベット自治区ラサ(共同)

    撮影: 15日、中国チベット自治区ラサ

  • 2020年10月15日
    呉英傑氏とチザラ氏 チベットは「貧困脱却」

    記者会見する中国チベット自治区の呉英傑共産党委員会書記(左)とチザラ主席=15日、中国チベット自治区ラサ(共同)

  • 2020年10月09日
    陳敏爾氏 中国総局・資料

    中国の陳敏爾・重慶市党委員会書記(共同)

  • 2020年09月09日
    記者会見する四川省トップ 脱貧困、コロナで難度増

    中国四川省成都で記者会見する彭清華・同省共産党委員会書記=9日(共同)

    撮影: 9日

  • 2020年09月08日
    世界最大級の顆粒状シリコン研究・製造拠点が着工江蘇省

    8日、着工式であいさつする中国共産党徐州市委員会書記の周鉄根(しゅう・てっこん)氏。中国の新エネルギー設備大手、協鑫集団は8日、同社が江蘇省徐州市で進めている顆粒状シリコン研究開発・製造拠点プロジェクトの建設が始まったことを明らかにした。年産能力は10万トンで、うち第1期分は5万4千トンの予定。完成すると、世界最大級の顆粒状シリコン研究開発・製造拠点になる。(徐州=新華社配信)=2020(令和2)年9月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月23日
    劉鶴氏、全国科学技術活動週間始動式に出席

    劉鶴(りゅう・かく)中国共産党中央政治局委員・国務院副総理は23日、2020年全国科学技術活動週間および北京科学技術週間の始動式に出席し、関連活動に参加した。蔡奇(さい・き)中国共産党中央政治局委員・北京市党委員会書記も式典に出席した。(北京=新華社記者/劉彬)=2020(令和2)年8月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月23日
    劉鶴氏、全国科学技術活動週間始動式に出席

    劉鶴(りゅう・かく)中国共産党中央政治局委員・国務院副総理は23日、2020年全国科学技術活動週間および北京科学技術週間の始動式に出席し、関連活動に参加した。蔡奇(さい・き)中国共産党中央政治局委員・北京市党委員会書記も式典に出席した。(北京=新華社記者/劉彬)=2020(令和2)年8月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年07月31日
    趙正永氏 元陝西省トップに死刑判決

    趙正永・元中国陝西省共産党委員会書記

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    2020年07月07日
    北京で抗日戦争勃発83周年記念式典蔡奇氏主宰

    中国北京市の中国人民抗日戦争記念館で7日、全民族抗日戦争勃発83周年記念式典が行われた。蔡奇(さい・き)中国共産党中央政治局委員・北京市党委員会書記が式典を主宰した。(北京=新華社記者/丁海濤)=2020(令和2)年7月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月28日
    アリババ、寧波市でアリババセンターを設立

    28日、寧波アリババセンターのプレート除幕式に出席した中国共産党浙江省委員会副書記で同寧波市委員会書記の鄭柵潔(てい・さくけつ)氏(右)とアリババグループの張勇(ダニエル・チャン)董事局主席兼最高経営責任者(CEO)。中国の電子商取引(EC)大手アリババグループは28日、浙江省寧波市と合同で「寧波アリババセンター」のプレート除幕式を行った。同日には同市のデジタル化転換を担う新会社のデジタル寧波とアリクラウド新製造イノベーションセンターの設立も発表された。産業インターネットプラットフォームと国際消費都市の推進を巡る協定も実施に移される。アリババは現在、北京市、上海市、浙江省杭州市、江蘇省南京市、広東省の広州市と深圳市、四川省成都市の7都市にアリババセンターを設立している。(寧波=新華社配信)=2020(令和2)年6月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月29日
    中日両国の専門家、オンライン交流会で感染対策の経験を共有

    5月29日、オンライン経験交流会で日本の専門家らに新型コロナウイルス感染症対策で得た経験を語る浙江大学医学院付属第一医院の共産党委員会書記、梁廷波(りょう・ていは)氏(前列左)。中国浙江省の浙江大学医学院付属第一医院の慶春院区で5月29日午後、日中両国の専門家を招いた新型コロナウイルス感染対策に関するオンライン経験交流会が開かれた。日本側から一般社団法人の「医療国際化推進機構(IMSA)」と「メディカルエクセレンスジャパン(MEJ)」および複数の病院の専門家、中国側から浙江大学医学院付属第一医院の十数人の専門家が参加し、ビデオ会議の画面上で新型コロナ対策の経験を共有した。(杭州=新華社配信/崔力)=2020(令和2)年5月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月29日
    中日両国の専門家、オンライン交流会で感染対策の経験を共有

    5月29日、オンライン経験交流会で日本の専門家らに新型コロナウイルス感染症対策で得た経験を語る浙江大学医学院付属第一医院の共産党委員会書記、梁廷波(りょう・ていは)氏(前列中央)。中国浙江省の浙江大学医学院付属第一医院の慶春院区で5月29日午後、日中両国の専門家を招いた新型コロナウイルス感染対策に関するオンライン経験交流会が開かれた。日本側から一般社団法人の「医療国際化推進機構(IMSA)」と「メディカルエクセレンスジャパン(MEJ)」および複数の病院の専門家、中国側から浙江大学医学院付属第一医院の十数人の専門家が参加し、ビデオ会議の画面上で新型コロナ対策の経験を共有した。(杭州=新華社配信/崔力)=2020(令和2)年5月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月07日
    華東交通大学、学生の復学の記念に箸を贈呈

    7日、実家から華東交通大学に戻った在校生の羅紫薇(ら・しび)さんに箸を手渡す同大学の党委員会書記、万明氏。中国華東交通大学では7日から在校生が戻り始め、約2万3千人の学生が「戦疫」(感染症との闘い)を特別に記念する特注品の箸1膳を受け取る。同大学の万明(ばん・めい)党委員会書記は、箸の素材にはステンレスを選んで鉄道レールを模し、「交通を特色に、レールを核心に」という同大学の位置付けが直感的に分かるようにしたと紹介した。箸は新型コロナウイルス対策期間中、普段の食事に使用できる。(南昌=新華社配信/常曙顕)=2020(令和2)年5月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月07日
    華東交通大学、学生の復学の記念に箸を贈呈

    7日、実家から華東交通大学に戻った在校生に箸を手渡す同大学の羅玉峰(ら・ぎょくほう)学長。中国華東交通大学では7日から在校生が戻り始め、約2万3千人の学生が「戦疫」(感染症との闘い)を特別に記念する特注品の箸1膳を受け取る。同大学の万明(ばん・めい)党委員会書記は、箸の素材にはステンレスを選んで鉄道レールを模し、「交通を特色に、レールを核心に」という同大学の位置付けが直感的に分かるようにしたと紹介した。箸は新型コロナウイルス対策期間中、普段の食事に使用できる。(南昌=新華社配信/常曙顕)=2020(令和2)年5月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月07日
    華東交通大学、学生の復学の記念に箸を贈呈

    7日、「花椒」や学生の氏名、「戦疫」、今年の干支「庚子」などの文字が刻まれた箸。中国華東交通大学では7日から在校生が戻り始め、約2万3千人の学生が「戦疫」(感染症との闘い)を特別に記念する特注品の箸1膳を受け取る。同大学の万明(ばん・めい)党委員会書記は、箸の素材にはステンレスを選んで鉄道レールを模し、「交通を特色に、レールを核心に」という同大学の位置付けが直感的に分かるようにしたと紹介した。箸は新型コロナウイルス対策期間中、普段の食事に使用できる。(南昌=新華社配信/陳筱玥)=2020(令和2)年5月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月06日
    華東交通大学、学生の復学の記念に箸を贈呈

    6日、留学生に贈られた箸。箸袋に英語の注釈が添えられている。中国華東交通大学では7日から在校生が戻り始め、約2万3千人の学生が「戦疫」(感染症との闘い)を特別に記念する特注品の箸1膳を受け取る。同大学の万明(ばん・めい)党委員会書記は、箸の素材にはステンレスを選んで鉄道レールを模し、「交通を特色に、レールを核心に」という同大学の位置付けが直感的に分かるようにしたと紹介した。箸は新型コロナウイルス対策期間中、普段の食事に使用できる。(南昌=新華社配信/陳筱玥)=2020(令和2)年5月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月06日
    華東交通大学、学生の復学の記念に箸を贈呈

    6日、華東交通大学に復学したことを記念して在校生全員に贈られた特注品の箸。中国華東交通大学では7日から在校生が戻り始め、約2万3千人の学生が「戦疫」(感染症との闘い)を特別に記念する特注品の箸1膳を受け取る。同大学の万明(ばん・めい)党委員会書記は、箸の素材にはステンレスを選んで鉄道レールを模し、「交通を特色に、レールを核心に」という同大学の位置付けが直感的に分かるようにしたと紹介した。箸は新型コロナウイルス対策期間中、普段の食事に使用できる。(南昌=新華社配信/陳筱玥)=2020(令和2)年5月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月16日
    中国ヤクルト、無錫ハイテク区に第2工場建設へ22年操業

    16日、中国共産党無錫市委員会書記の黄欽(こう・きん)氏(右)とヤクルト本社取締役常務執行役員で中国ヤクルト董事長兼総経理の平野晋氏。養楽多(中国)投資(中国ヤクルト)は16日、中国江蘇省無錫市にある無錫ハイテク区と新工場建設の調印式を行った。同区内にヤクルトが3億ドル(1ドル=約108円)を投じて中国ヤクルトの製造子会社、無錫養楽多乳品(無錫ヤクルト)の第2工場を新設。生産体制を強化し、中国市場の需要増に対応する。(無錫=新華社配信)=2020(令和2)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月30日
    貧困村の子どもたちに、無料オンライン授業を提供黒竜江省

    3月30日、自宅でオンライン授業を受ける一心郷中学の生徒、楊(よう)さん。中国黒竜江省大慶市ドルボド・モンゴル族自治県はかつて国の貧困県に指定され、教師・教育指導力の不足が現地の学校や保護者らの悩みになっていた。中国共産党ハルビン師範大学マルクス主義学院委員会書記の慕海軍(ぼ・かいぐん)氏は2017年、教師の韓明祥(かん・めいしょう)さん、銭正竜(せん・せいりゅう)さんと共に駐村工作隊を結成し、同県一心郷前進村にやってきた。工作隊が取り持ち、2019年7月にハルビン師範大学西語学院と一心郷中学は正式に協力関係を結んだ。募集を通じて大学生志願者が20人集まり、村の20人の子どもたちに対する週に1回のオンライン無料授業を開始した。冬休みや夏休み、新型コロナウイルス流行期間にもオンライン授業は通常通り行われ、途切れたことはない。(ハルビン=新華社配信/徐凱鑫)=2020(令和2)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月30日
    貧困村の子どもたちに、無料オンライン授業を提供黒竜江省

    3月30日、教育座談会を行うハルビン師範大学と一心郷中学の教師。中国黒竜江省大慶市ドルボド・モンゴル族自治県はかつて国の貧困県に指定され、教師・教育指導力の不足が現地の学校や保護者らの悩みになっていた。中国共産党ハルビン師範大学マルクス主義学院委員会書記の慕海軍(ぼ・かいぐん)氏は2017年、教師の韓明祥(かん・めいしょう)さん、銭正竜(せん・せいりゅう)さんと共に駐村工作隊を結成し、同県一心郷前進村にやってきた。工作隊が取り持ち、2019年7月にハルビン師範大学西語学院と一心郷中学は正式に協力関係を結んだ。募集を通じて大学生志願者が20人集まり、村の20人の子どもたちに対する週に1回のオンライン無料授業を開始した。冬休みや夏休み、新型コロナウイルス流行期間にもオンライン授業は通常通り行われ、途切れたことはない。(ハルビン=新華社配信/徐凱鑫)=2020(令和2)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月30日
    貧困村の子どもたちに、無料オンライン授業を提供黒竜江省

    3月30日、自宅で一心郷中学の生徒に対しオンライン授業を行うハルビン師範大学の大学生、陳(ちん)さん。中国黒竜江省大慶市ドルボド・モンゴル族自治県はかつて国の貧困県に指定され、教師・教育指導力の不足が現地の学校や保護者らの悩みになっていた。中国共産党ハルビン師範大学マルクス主義学院委員会書記の慕海軍(ぼ・かいぐん)氏は2017年、教師の韓明祥(かん・めいしょう)さん、銭正竜(せん・せいりゅう)さんと共に駐村工作隊を結成し、同県一心郷前進村にやってきた。工作隊が取り持ち、2019年7月にハルビン師範大学西語学院と一心郷中学は正式に協力関係を結んだ。募集を通じて大学生志願者が20人集まり、村の20人の子どもたちに対する週に1回のオンライン無料授業を開始した。冬休みや夏休み、新型コロナウイルス流行期間にもオンライン授業は通常通り行われ、途切れたことはない。(ハルビン=新華社配信/徐凱鑫)=2020(令和2)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月30日
    貧困村の子どもたちに、無料オンライン授業を提供黒竜江省

    3月30日、教室で勉強する一心郷中学の生徒。中国黒竜江省大慶市ドルボド・モンゴル族自治県はかつて国の貧困県に指定され、教師・教育指導力の不足が現地の学校や保護者らの悩みになっていた。中国共産党ハルビン師範大学マルクス主義学院委員会書記の慕海軍(ぼ・かいぐん)氏は2017年、教師の韓明祥(かん・めいしょう)さん、銭正竜(せん・せいりゅう)さんと共に駐村工作隊を結成し、同県一心郷前進村にやってきた。工作隊が取り持ち、2019年7月にハルビン師範大学西語学院と一心郷中学は正式に協力関係を結んだ。募集を通じて大学生志願者が20人集まり、村の20人の子どもたちに対する週に1回のオンライン無料授業を開始した。冬休みや夏休み、新型コロナウイルス流行期間にもオンライン授業は通常通り行われ、途切れたことはない。(ハルビン=新華社配信/徐凱鑫)=2020(令和2)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月30日
    貧困村の子どもたちに、無料オンライン授業を提供黒竜江省

    3月30日、自宅でオンライン授業を受ける一心郷中学の生徒、楊(よう)さん。中国黒竜江省大慶市ドルボド・モンゴル族自治県はかつて国の貧困県に指定され、教師・教育指導力の不足が現地の学校や保護者らの悩みになっていた。中国共産党ハルビン師範大学マルクス主義学院委員会書記の慕海軍(ぼ・かいぐん)氏は2017年、教師の韓明祥(かん・めいしょう)さん、銭正竜(せん・せいりゅう)さんと共に駐村工作隊を結成し、同県一心郷前進村にやってきた。工作隊が取り持ち、2019年7月にハルビン師範大学西語学院と一心郷中学は正式に協力関係を結んだ。募集を通じて大学生志願者が20人集まり、村の20人の子どもたちに対する週に1回のオンライン無料授業を開始した。冬休みや夏休み、新型コロナウイルス流行期間にもオンライン授業は通常通り行われ、途切れたことはない。(ハルビン=新華社配信/徐凱鑫)=2020(令和2)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月26日
    中国の新型コロナ予防・抑制ボランティアに励む日本人少女遼寧省大連市

    3月26日、若狭谷理紗さんが受け取った大連市共産党委員会書記からの感謝状。中国遼寧省大連市の高新園区(ハイテク産業開発区)凌水街道燕南社区(コミュニティー)の集合住宅団地、東方聖克拉小区で暮らす日本人の少女、若狭谷理紗さんは、2月16日に18歳の誕生日を迎えた。理紗さんは翌17日から、自発的に団地入り口に立ち、中国各地の社区で実施されている新型コロナウイルス感染予防・抑制活動に携わるボランティアの一員として、団地を出入りする人の確認や登録、検温などを行っている。ボランティア活動への参加は、理紗さんにとって特別な「大人の証」となった。(大連=新華社記者/姚剣鋒)=2020(令和2)年3月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月16日
    在宅で参加可能なオンライン就職説明会開催山西省太原市

    16日、オンライン就職説明会で、卒業生の劉天武(りゅう・てんぶ)さんとビデオ通話する太原理工大学現代科技学院の田忠剛(でん・ちゅうごう)党委員会書記。中国山西省の太原理工大学現代科技学院が17日、一風変わった就職説明会を開催した。これまでの現場で実際に対面する説明会と異なり、企業がネット上に求人情報を出し、卒業生がオンラインで履歴書を提出、両者が音声通話やビデオ通話で面接を行う「オンライン就職説明会」となっている。(太原=新華社記者/張磊)=2020(令和2)年3月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月20日
    ラオス書記長・国家主席、王毅氏と会見

    ラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席は20日、首都ビエンチャンで中国の王毅(おう・き)国務委員兼外交部長と会見した。(ビエンチャン=新華社配信/ケイジョ)=2020(令和2)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月20日
    ラオス書記長・国家主席、王毅氏と会見

    ラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席は20日、首都ビエンチャンで中国の王毅(おう・き)国務委員兼外交部長と会見した。(ビエンチャン=新華社配信/ケイジョ)=2020(令和2)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:07.55
    2020年02月17日
    「新華社」手話で伝える新型肺炎対策重慶市

    中国重慶市で最も多くの聴覚障害者が暮らす沙坪壩区の磁器口街道磁建村社区(コミュニティー)の住民、67歳の陳熙倫(ちん・きりん)さんは、以前の職場で長期にわたり耳の不自由な人と交流した経験から、手話を習得した。陳さんは新型コロナウイルスによる肺炎対策を通常とは異なる手段で周知する必要性があると知り、自発的に社区の感染対策宣伝チームに加わった。社区の共産党委員会書記、障害者補助員と共に戸別訪問し、簡単な手話を使って住民らに新型肺炎対策を知らせている。(記者/楊仕彦)<映像内容>手話を使って聴覚障害者に肺炎感染予防を伝える様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月10日
    聴覚障害者のため、防疫告知の特派チーム結成重慶市

    10日、磁建村社区の聴覚障害者宅で、聴覚障害者夫婦とコミュニケーションを取る社区特派チームメンバーで障害者補助員の鄭毅さん(右端)。中国重慶市沙坪壩区の磁器口街道磁建村社区(コミュニティー)には144の聴覚障害者世帯があり、その大部分は字が読めない高齢者。このため、中国共産党社区委員会書記の鄭朱琳(てい・しゅりん)さんは社区の障害者補助員の鄭毅(てい・き)さん、手話ができる67歳の党員で棟リーダーの陳熙倫(ちん・きりん)さんと特派チームを結成し、社区の聴覚障害者世帯を訪問し1世帯、1人たりとも漏らさず告知を行っている。(重慶=新華社記者/劉潺)=2020(令和2)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月10日
    聴覚障害者のため、防疫告知の特派チーム結成重慶市

    10日、磁建村社区の聴覚障害のある高齢者宅で、聴覚障害者夫婦に社区の封鎖式管理の最新状況を説明するとともに、夫婦の生活状況を把握する社区党委員会書記の鄭朱琳さん(左から2人目)、障害者補助員の鄭毅さん(左端)、共産党員で棟リーダーの陳熙倫さん(左から3人目)。中国重慶市沙坪壩区の磁器口街道磁建村社区(コミュニティー)には144の聴覚障害者世帯があり、その大部分は字が読めない高齢者。このため、中国共産党社区委員会書記の鄭朱琳(てい・しゅりん)さんは社区の障害者補助員の鄭毅(てい・き)さん、手話ができる67歳の党員で棟リーダーの陳熙倫(ちん・きりん)さんと特派チームを結成し、社区の聴覚障害者世帯を訪問し1世帯、1人たりとも漏らさず告知を行っている。(重慶=新華社記者/劉潺)=2020(令和2)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月10日
    聴覚障害者のため、防疫告知の特派チーム結成重慶市

    10日、磁建村社区の国盛三千城住居区で、庭にいた聴覚障害のある高齢者に外出をなるべく控えるよう伝える社区党委員会書記の鄭朱琳さん(右端)、障害者補助員の鄭毅さん(左から2人目)、党員で棟リーダーの陳熙倫さん(右から2人目)。中国重慶市沙坪壩区の磁器口街道磁建村社区(コミュニティー)には144の聴覚障害者世帯があり、その大部分は字が読めない高齢者。このため、中国共産党社区委員会書記の鄭朱琳(てい・しゅりん)さんは社区の障害者補助員の鄭毅(てい・き)さん、手話ができる67歳の党員で棟リーダーの陳熙倫(ちん・きりん)さんと特派チームを結成し、社区の聴覚障害者世帯を訪問し1世帯、1人たりとも漏らさず告知を行っている。(重慶=新華社記者/劉潺)=2020(令和2)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月10日
    聴覚障害者のため、防疫告知の特派チーム結成重慶市

    10日、磁建村社区の聴覚障害者宅で、最新の感染状況や社区の最新通知を理解し、手話で「OK」のサインを出して社区の感染予防への取り組みに協力する意思を示す聴覚障害夫婦。中国重慶市沙坪壩区の磁器口街道磁建村社区(コミュニティー)には144の聴覚障害者世帯があり、その大部分は字が読めない高齢者。このため、中国共産党社区委員会書記の鄭朱琳(てい・しゅりん)さんは社区の障害者補助員の鄭毅(てい・き)さん、手話ができる67歳の党員で棟リーダーの陳熙倫(ちん・きりん)さんと特派チームを結成し、社区の聴覚障害者世帯を訪問し1世帯、1人たりとも漏らさず告知を行っている。(重慶=新華社記者/劉潺)=2020(令和2)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月10日
    聴覚障害者のため、防疫告知の特派チーム結成重慶市

    10日、磁建村社区の聴覚障害のある高齢者宅で、新型コロナウイルス感染予防の知識について話し合う社区特派チームメンバーで棟リーダーの陳熙倫さん(左端)と聴覚障害者夫婦。中国重慶市沙坪壩区の磁器口街道磁建村社区(コミュニティー)には144の聴覚障害者世帯があり、その大部分は字が読めない高齢者。このため、中国共産党社区委員会書記の鄭朱琳(てい・しゅりん)さんは社区の障害者補助員の鄭毅(てい・き)さん、手話ができる67歳の党員で棟リーダーの陳熙倫(ちん・きりん)さんと特派チームを結成し、社区の聴覚障害者世帯を訪問し1世帯、1人たりとも漏らさず告知を行っている。(重慶=新華社記者/劉潺)=2020(令和2)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月10日
    聴覚障害者のため、防疫告知の特派チーム結成重慶市

    10日、磁建村社区の聴覚障害者宅で、聴覚障害者夫婦とコミュニケーションを取る社区特派チームメンバーで障害者補助員の鄭毅さん(右端)。中国重慶市沙坪壩区の磁器口街道磁建村社区(コミュニティー)には144の聴覚障害者世帯があり、その大部分は字が読めない高齢者。このため、中国共産党社区委員会書記の鄭朱琳(てい・しゅりん)さんは社区の障害者補助員の鄭毅(てい・き)さん、手話ができる67歳の党員で棟リーダーの陳熙倫(ちん・きりん)さんと特派チームを結成し、社区の聴覚障害者世帯を訪問し1世帯、1人たりとも漏らさず告知を行っている。(重慶=新華社記者/劉潺)=2020(令和2)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月10日
    聴覚障害者のため、防疫告知の特派チーム結成重慶市

    10日、磁建村社区の聴覚障害のある高齢者宅で、新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防に関する周知を行い、高齢者と互いに手話で励まし合う社区党委員会書記の鄭朱琳さん(左から2人目)、障害者補助員の鄭毅さん(左端)、共産党員で棟リーダーの陳熙倫さん(左から3人目)。中国重慶市沙坪壩区の磁器口街道磁建村社区(コミュニティー)には144の聴覚障害者世帯があり、その大部分は字が読めない高齢者。このため、中国共産党社区委員会書記の鄭朱琳(てい・しゅりん)さんは社区の障害者補助員の鄭毅(てい・き)さん、手話ができる67歳の党員で棟リーダーの陳熙倫(ちん・きりん)さんと特派チームを結成し、社区の聴覚障害者世帯を訪問し1世帯、1人たりとも漏らさず告知を行っている。(重慶=新華社記者/劉潺)=2020(令和2)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月10日
    聴覚障害者のため、防疫告知の特派チーム結成重慶市

    10日、磁建村社区の聴覚障害者宅で、聴覚障害者夫婦に社区内の封鎖式管理の最新状況について説明する社区共産党委員会書記の鄭朱琳さん(左から2人目)と共産党員で棟リーダーの陳熙倫さん(左端)。中国重慶市沙坪壩区の磁器口街道磁建村社区(コミュニティー)には144の聴覚障害者世帯があり、その大部分は字が読めない高齢者。このため、中国共産党社区委員会書記の鄭朱琳(てい・しゅりん)さんは社区の障害者補助員の鄭毅(てい・き)さん、手話ができる67歳の党員で棟リーダーの陳熙倫(ちん・きりん)さんと特派チームを結成し、社区の聴覚障害者世帯を訪問し1世帯、1人たりとも漏らさず告知を行っている。(重慶=新華社記者/劉潺)=2020(令和2)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月07日
    武漢市、厳格な管理で新型肺炎の蔓延阻止に尽力

    7日、街中で防疫に関する知識の普及活動をする武漢市中華路街道西城壕社区(コミュニティー)党委員会書記の翁文静(おう・ぶんせい、手前中央)さんとボランティアたち。中央指導グループは8日、中国湖北省武漢市で動員令を出し、「四類人員」(新型コロナウイルスによる肺炎と診断された患者、疑似患者、感染の可能性が排除できない発熱患者および同肺炎の感染者の濃厚接触者)の分類・集中的な管理を着実に実行し、「収容すべき者をすべて収容し、一人も漏らさず」を確実に推進することで、新型コロナウイルスによる肺炎の蔓延阻止に全力で取り組む姿勢を示した。(武漢=新華社記者/肖芸九)=2020(令和2)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年01月02日
    李克強氏と趙楽際氏、会計監査機関の先進団体・個人の代表と会見

    李克強(り・こくきょう)中国共産党中央政治局常務委員・国務院総理・中央審計(会計監査)委員会副主任と趙楽際(ちょう・らくさい)中国共産党中央政治局常務委員・中央紀律検査委員会書記・中央審計委員会副主任は2日、北京で、全国の会計監査機関の先進団体・個人の代表と会見した。(北京=新華社記者/姚大偉)=2020(令和2)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年12月09日
    記者会見する徐海栄氏 ウイグル法は「内政干渉」

    記者会見する中国新疆ウイグル自治区ウルムチ市トップの徐海栄・市共産党委員会書記=9日、北京(共同)

    撮影: 9日、北京

  • 2019年12月07日
    郭声琨氏、鄧炳強香港警務処長と会見

    7日、握手を交わす郭声琨氏(右)と鄧炳強氏。郭声琨(かく・せいこん)中国共産党中央政治局委員・中央政法委員会書記は7日、北京で香港警務処の鄧炳強(とう・へいきょう)処長と会見した。(北京=新華社記者/張領)=2019(令和元)年12月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年12月05日
    北京冬季五輪・パラ組織委員会、ボランティア募集開始

    5日、ボランティア代表と共にインターネットの応募システムの開始を宣言する中国共産党北京市委員会書記で北京冬季五輪・パラリンピック組織委員会主席の蔡奇(さい・き)氏(前列中央)。34回目の国際ボランティアデーを迎えた5日、中国の北京冬季五輪・パラリンピック組織委員会は2022年北京冬季五輪・パラリンピックのボランティアの募集を正式に開始した。同組織委員会は世界中から五輪のボランティア2万7千人、パラリンピックのボランティア1万2千人を募る計画。(北京=新華社配信/彭子洋)=2019(令和元)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年12月02日
    北京で中ロ法執行・安全協力第6回会議

    郭声琨(かく・せいこん)中国共産党中央政治局委員・中央政法(公安・司法)委員会書記は2日、北京でロシアのパトルシェフ安全保障会議書記と会見し、共同議長を務め中ロ法執行・安全協力メカニズム第6回会議を共催した。(北京=新華社記者/岳月偉)=2019(令和元)年12月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月08日
    乳山のカキの成長に立ち会ってきた日本人研究者山東省

    8日、世界かき学会会長の森勝義氏(前列左)に乳山市のカキ産業発展状況について説明する同市の周兵(しゅう・へい)党委員会書記(前列右)。中国東部の山東省青島市と乳山市で5日から8日まで、「第8回国際かきシンポジウム」が開催された。席上、日本から参加した世界かき学会会長の森勝義氏は、来賓に向けて「本当に美味しいんです」と乳山のカキを推薦した。同シンポジウムは世界かき学会が組織し、日本のかき研究所が発起したもので、2年に1度開催されている。今回のシンポジウムは「カキ産業の持続可能な発展と遺伝資源保護」をテーマに中国海洋大学が主催し、日本、米国、オーストラリア、英国など多くの国から300人余りの専門家や研究者、業界関係者が出席した。(威海=新華社配信/王嘉)=2019(令和元)年11月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月28日
    胡春華氏、陳敏爾氏 長期支配へ環境整備か

    中国の胡春華・副首相、陳敏爾・重慶市党委員会書記

  • 2019年10月28日
    日本江蘇工商総会、蘇州市で設立

    28日、基調講演をするフォーブスジャパン発行人兼編集長の高野真氏。中国江蘇省蘇州市相城区で28日、日本江蘇工商総会が設立され、中国共産党江蘇洋河酒廠(蘇酒集団)委員会書記で董事長の王耀(おう・よう)氏が初代会長に選出された。(南京=新華社配信/劉海洲)=2019(令和元)年10月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月28日
    日本江蘇工商総会、蘇州市で設立

    28日、新たに設立された日本江蘇工商総会のプレート除幕式。中国江蘇省蘇州市相城区で28日、日本江蘇工商総会が設立され、中国共産党江蘇洋河酒廠(蘇酒集団)委員会書記で董事長の王耀(おう・よう)氏が初代会長に選出された。(南京=新華社配信/劉海洲)=2019(令和元)年10月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月28日
    日本江蘇工商総会、蘇州市で設立

    28日、日本江蘇工商総会設立に合わせて開催された中日書画篆刻交流展で行われた書画作品の贈呈式。中国江蘇省蘇州市相城区で28日、日本江蘇工商総会が設立され、中国共産党江蘇洋河酒廠(蘇酒集団)委員会書記で董事長の王耀(おう・よう)氏が初代会長に選出された。(南京=新華社配信/劉海洲)=2019(令和元)年10月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月28日
    一汽VWの新技術開発センター、吉林に建設

    28日、定礎式であいさつする中国共産党長春市委員会常務委員で同市紀律検査委員会書記、監察委員会主任の王長久(おう・ちょうきゅう)氏。中国自動車大手の第一汽車集団と独フォルクスワーゲン(VW)の合弁会社、一汽VWは28日、吉林省長春市で新技術開発センターの定礎式を行った。センターの総投資額は約10億元(1元=約15円)。完成後は、一汽VWの研究開発・イノベーション能力を高め、中国東北部旧工業基地の自動車産業の構造転換と高度化を後押しすることが期待される。(長春=新華社配信)=2019(令和元)年10月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月17日
    2019中国紡績業「一帯一路」大会、江蘇省盛沢鎮で開催

    17日、「より質の高い『一帯一路』紡績・服飾産業の提携に向けて」と題した基調講演をする中国紡績工業連合会の党委員会書記で秘書長の高勇(こう・ゆう)氏。中国紡績工業連合会が主催する2019中国紡績業「一帯一路」大会が17日、「シルクの都」と呼ばれる江蘇省蘇州市呉江区の盛沢鎮で開かれた。大会のテーマは「世界紡績運命共同体の共同構築」で「一帯一路」沿線国・地域における紡績・服飾企業の産業投資とウィンウィンの提携の促進を目的としている。(蘇州=新華社記者/季春鵬)=2019(令和元)年10月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年09月21日
    北京フンボルトフォーラム開催質の高い発展など巡り議論

    21日、2019北京フンボルトフォーラムの開幕式であいさつする中国国際低炭素経済研究所所長で対外経済貿易大学の蔣慶哲(しょう・けいてつ)党委員会書記。世界的な問題を討論する国際会議、2019北京フンボルトフォーラムが21日、中国北京市の対外経済貿易大学で始まった。今回のフォーラムは「グリーン(環境配慮型)経済、文化伝承、人工知能(AI)」をテーマに同大学が主催し、2日間行われる。国内外の専門家や学者が「グリーンエネルギーと質の高い発展」「気候変動と大気汚染」「AI」などについて議論する。(北京=新華社記者/竜怡欣)=2019(令和元)年9月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年09月16日
    ドゥテルテ比大統領、陳敏爾氏と会見

    フィリピンのドゥテルテ大統領は(右端)は16日、マニラの大統領官邸で陳敏爾(ちん・びんじ)中国共産党中央政治局委員・重慶市党委員会書記(左から2人目)と会見した。(マニラ=新華社配信)=2019(令和元)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年08月26日
    握手する小池氏と蔡氏 小池都知事も北京訪問

    蔡奇・北京市共産党委員会書記(右)と握手する小池百合子東京都知事=26日、北京(代表撮影・共同)

  • 2019年08月26日
    会談する小池氏と蔡奇氏 小池都知事も北京訪問

    蔡奇・北京市共産党委員会書記(右端)と会談する小池百合子東京都知事(左端)=26日、北京(代表撮影・共同)

  • 2019年08月22日
    中日地域間交流推進セミナー、福州市で開催「一帯一路」に積極的に呼応

    22日、第18回中日地域間交流推進セミナー開会式に出席しあいさつする中国共産党福建省委員会副書記で中国共産党福州市委員会書記の王寧(おう・ねい)氏。中国福建省福州市で22日、「さらなる地方協力と発展機会の共有」をテーマとした第18回中日地域間交流推進セミナーが開催された。両国の政府関係者、民間団体、企業の関係者、メディアの記者など180人余りが参加し、日本側の代表からは、中国が提案する「一帯一路」構想に積極的に応える発言が相次いだ。(福州=新華社記者/魏培全)=2019(令和元)年8月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年07月16日
    郭声琨氏、朝鮮の中央裁判所長と会見

    郭声琨(かく・せいこん)中国共産党中央政治局委員・中央政法委員会書記は16日、北京で朝鮮(北朝鮮)の姜潤石(カン・ユンソク)中央裁判所長と会見した。(北京=新華社記者/殷博古)=2019(令和元)年7月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月04日
    独ボッシュ、世界2カ所目のIPB製造拠点が稼働蘇州工業パーク

    4日、記念式典に参加した中国共産党蘇州市委員会常務委員・蘇州工業パーク党工作委員会書記の呉慶文(ご・けいぶん)氏(左から4人目)やボッシュのシャシーシステムグローバル取締役会メンバーのステファン・スタス氏(右から四人目)ら。中国江蘇省の蘇州工業パーク管理委員会は5日、ドイツの自動車部品大手ボッシュのインテグレート・パワーブレーキ(IntegratedPowerBrake、IPB)製造拠点が同パーク内で稼働したことを明らかにした。同社にとっては世界で2カ所目のIPB製造拠点となる。同社は米経済誌フォーチュンの世界企業500社番付にもランクインしている。(蘇州=新華社配信/単小輝)=2019(令和元)年7月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画像が荒れています。

  • 2019年06月30日
    中日の黄檗宗関係者、隠元東渡365周年を記念し長崎に集う

    6月30日、シンポジウムで于偉国(う・いこく)中国共産党福建省委員会書記のスピーチ原稿を代読する福建省外事弁公室の王天明(おう・てんめい)主任。日本の長崎県や在長崎中国総領事館など中日双方の関連部門が共同で主催する日中シンポジウム「隠元(いんげん)禅師と黄檗(おうばく)文化」が6月30日、長崎県で開かれた。中国の郭燕(かく・えん)駐日首席公使や劉亜明(りゅう・あめい)駐長崎総領事、福建省外事弁公室の王天明(おう・てんめい)主任、日本の中村法道長崎県知事など、中日の文化界や学術界、宗教界、在日華僑界の関係者500人以上が関連イベントに出席した。(長崎=新華社配信/鄭松波)=2019(令和元)年6月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年06月03日
    中国海外学子創業ウイーク、東京に海外拠点開設

    3日、プロモーションイベントであいさつする中国共産党大連市委員会常務委員で大連ハイテク産業パーク·生態科学技術創新城党工作委員会書記、管理委員会主任の曽波(そう・は)氏。2019海外双創ウイーク・第20回中国海外学子創業ウイーク(海創ウイーク)のプロモーションイベントが3日、東京で開かれ、海創ウイークの6番目の海外連絡拠点が同日、東京に開設された。(東京=新華社記者/馬曹冉)=2019(令和元)年6月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年05月27日
    蔡奇氏 北京市トップ6月訪日へ

    蔡奇・北京市共産党委員会書記

  • 2019年04月30日
    習近平氏、五四運動100周年記念大会で重要演説

    五四運動100周年記念大会が30日、中国北京の人民大会堂で開催された。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席が大会に出席し、重要演説を行った。(北京=新華社記者/丁林)=2019(平成31)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月30日
    習近平氏、ラオス国家主席と会談

    習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席は30日、北京でラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席と会談した。(北京=新華社記者/劉衛兵)=2019(平成31)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月30日
    習近平氏、五四運動100周年記念大会で重要演説

    五四運動100周年記念大会が30日、中国北京の人民大会堂で開催された。習近平(しゅう・きんぺい)、李克強(り・こくきょう)、栗戦書(りつ・せんしょ)、汪洋(おう・よう)、王滬寧(おう・こねい)、趙楽際(ちょう・らくさい)、韓正(かん・せい)、王岐山(おう・きざん)の各氏らが出席した。(北京=新華社記者/李学仁)=2019(平成31)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月30日
    習近平氏、ラオス国家主席と会談

    30日、会談に先立ち、人民大会堂東門外広場でブンニャン氏(右)の歓迎式典を行う習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席は30日、北京でラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席と会談した。(北京=新華社記者/劉衛兵)=2019(平成31)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月30日
    習近平氏、ラオス国家主席と会談

    習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席(右)は30日、北京でラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席と会談した。(北京=新華社記者/李学仁)=2019(平成31)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月30日
    習近平氏、ラオス国家主席と会談

    30日、会談に先立ち、人民大会堂東門外広場でブンニャン氏(右)の歓迎式典を行う習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席は30日、北京でラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席と会談した。(北京=新華社記者/饒愛民)=2019(平成31)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月27日
    習近平主席、第2回「一帯一路」フォーラム円卓会議出席の各国指導者らを出迎える

    27日、ラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席と握手を交わす習近平主席(右)。第2回「一帯一路」国際協力サミットフォーラムの円卓会議が27日、北京の雁栖(がんせい)湖国際会議センターで行われた。中国の習近平(しゅう・きんぺい)国家主席が同会議に出席する各国の指導者および国際機関の責任者を出迎えた。(北京=新華社記者/饒愛民)=2019(平成31)年4月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月26日
    習近平主席と彭麗媛夫人、「一帯一路」フォーラム出席の各国来賓を歓迎

    26日、ラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席(左端)を出迎える習近平主席と彭麗媛夫人。中国の習近平(しゅう・きんぺい)国家主席と彭麗媛(ほう・れいえん)夫人は26日、北京の人民大会堂で歓迎レセプションを催し、第2回「一帯一路」国際協力サミットフォーラムに出席している外国の首脳夫妻と来賓を歓迎した。(北京=新華社記者/謝環馳)=2019(平成31)年4月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月26日
    第2回「一帯一路」フォーラムハイレベル会議、北京で開催

    26日、ハイレベル会議であいさつするラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席。第2回「一帯一路」国際協力サミットフォーラムのハイレベル会議が26日、北京で開かれた。(北京=新華社記者/陳曄華)=2019(平成31)年4月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月25日
    会談する二階幹事長 日中協力強化で一致

    李強・上海市共産党委員会書記(右)と会談する自民党の二階幹事長=25日、上海(共同)

  • 2019年04月25日
    李克強総理、ラオス書記長·国家主席と会見

    中国の李克強(り・こくきょう)国務院総理は25日、北京の釣魚台国賓館でラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席と会見した。(北京=新華社記者/劉彬)=2019(平成31)年4月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月25日
    李克強総理、ラオス書記長·国家主席と会見

    中国の李克強(り・こくきょう)国務院総理は25日、北京の釣魚台国賓館でラオスのブンニャン人民革命党中央委員会書記長・国家主席と会見した。(北京=新華社記者/劉彬)=2019(平成31)年4月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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