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「嫦娥4号」の写真・映像

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  • 2018年12月08日
    中国が月探査機打ち上げ成功人類初月の裏側軟着陸目指す

    中国四川省の西昌衛星発射センターは8日午前2時23分(日本時間同3時23分)、「嫦娥4号」を搭載したロケット「長征3号B」の打ち上げに成功した。これにより、中国は月探査計画の実現に向け新たなスタートを切った。(西昌=新華社記者/江宏景)=2018(平成30)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121021085

  • 2018年12月08日
    中国が月探査機打ち上げ成功人類初月の裏側軟着陸目指す

    中国四川省の西昌衛星発射センターは8日午前2時23分(日本時間同3時23分)、「嫦娥4号」を搭載したロケット「長征3号B」の打ち上げに成功した。これにより、中国は月探査計画の実現に向け新たなスタートを切った。(西昌=新華社記者/江宏景)=2018(平成30)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121020969

  • 2018年12月08日
    中国が月探査機打ち上げ成功人類初月の裏側軟着陸目指す

    中国四川省の西昌衛星発射センターは8日午前2時23分(日本時間同3時23分)、「嫦娥4号」を搭載したロケット「長征3号B」の打ち上げに成功した。これにより、中国は月探査計画の実現に向け新たなスタートを切った。(西昌=新華社記者/江宏景)=2018(平成30)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121021081

  • 00:59.84
    2018年12月08日
    「新華社」中国、月探査機「嫦娥4号」打ち上げ成功人類初月の裏側軟着陸目指す

    中国は8日午前2時23分(日本時間同3時23分)、四川省にある西昌衛星発射センターから運搬ロケット長征3号Bを使い、月探査機「嫦娥4号」の打ち上げに成功した。嫦娥4号は今後、地球から月への軌道に移り、月に近づいたところで制動し、月周回軌道を飛行し、最終的に人類初の月の裏側に軟着陸する。その場での探査と巡視探査を行い、また中継衛星「鵲橋(じゃっきょう)」を通じ、月の裏側と地球の間の中継通信を行う。嫦娥4号プロジェクトの目標は、1、月中継通信衛星を開発、打ち上げ、世界初の地球―月系ラグランジュポイントL2の観測・制御と中継通信を実現すること。2、月着陸機と巡視機(探査車)を開発、打ち上げ、世界初の月裏側への軟着陸と巡視探査を実現すること。科学任務は主に月裏側の低周波数電波天文観測・研究、地形巡視、鉱物成分と月裏側表面の浅い層の構造探査・研究、月裏側の中性子線量、中性原子など月の環境探査研究。(記者/薛晨)<映像内容>月探査機「嫦娥4号」打ち上げ成功の様子、撮影日:2018(平成30)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121020816

  • 2018年12月08日
    中国が月探査機打ち上げ成功人類初月の裏側軟着陸目指す

    中国四川省の西昌衛星発射センターは8日午前2時23分(日本時間同3時23分)、「嫦娥4号」を搭載したロケット「長征3号B」の打ち上げに成功した。これにより、中国は月探査計画の実現に向け新たなスタートを切った。(西昌=新華社記者/江宏景)=2018(平成30)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121021180

  • 2018年12月08日
    中国が月探査機打ち上げ成功人類初月の裏側軟着陸目指す

    中国四川省の西昌衛星発射センターは8日午前2時23分(日本時間同3時23分)、「嫦娥4号」を搭載したロケット「長征3号B」の打ち上げに成功した。これにより、中国は月探査計画の実現に向け新たなスタートを切った。(西昌=新華社記者/江宏景)=2018(平成30)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121021088

  • 2018年12月08日
    探査機「嫦娥4号」の模型 無人探査機打ち上げ成功

    中国・珠海市で行われた国際航空宇宙ショーで展示された無人の月探査機「嫦娥4号」の模型=11月(共同)

    商品コード: 2018120800359

  • 2018年12月08日
    「嫦娥4号」の模型 無人探査機打ち上げ成功

    中国・珠海市で行われた国際航空宇宙ショーで展示された無人の月探査機「嫦娥4号」の模型=11月(共同)

    商品コード: 2018120800358

  • 02:15.68
    2018年12月11日
    「新華社」中国の月探査機「嫦娥4号」が担う3大任務とは

    このたび打ち上げに成功した中国の月探査機「嫦娥4号」は、主に月の裏側で、低周波電波による天文観測、地形や鉱物成分、月の表層部構造の観測、中性子放射線量や中性原子などの実験といった観測研究任務を行う。(記者/胡喆、薛晨、謝佼、楊華、劉海)<映像内容>月探査機「嫦娥4号」の任務について、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121121085

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側への軟着陸に成功

    3日、北京航天(宇宙)飛行管制センターで着陸の成功を祝う科学研究員。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、人類初となる月裏側への軟着陸に成功した。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400523

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側への軟着陸に成功

    3日、北京航天(宇宙)飛行管制センターで撮影した、太陽光パネルを広げる「嫦娥4号」のイメージ図。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、人類初となる月裏側への軟着陸に成功した。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400492

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、世界で初めて月裏側の画像を送信

    3日、月探査機「嫦娥4号」が軟着陸する際に撮影した月の裏側の画像。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、人類初となる月裏側への軟着陸に成功した。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:中国国家航天局提供/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011019389

  • 2019年01月03日
    探査車「玉兎2号」を分離月面に第一歩

    「嫦娥4号」着陸機のモニターカメラCで撮影された、探査車「玉兎2号」が月面を走行する画像。月面裏側への軟着陸に成功した中国の月探査機「嫦娥4号」は3日夜、着陸機と探査車「玉兎2号」(月面車)の切り離しに成功した。切り離された玉兎2号は月面裏側に順調に降りた。着陸機のモニターカメラは玉兎2号が月面裏側に残した最初の痕跡を撮影し、その画像が中継衛星「鵲橋(じゃっきょう)」を通じて地上に送信された。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:中国国家航天局/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019013113009

  • 00:42.58
    2019年01月03日
    「新華社」探査車「玉兎2号」を分離月面に第一歩

    月の裏側への軟着陸に成功した中国の月探査機「嫦娥4号」は3日夜、着陸機と探査車「玉兎2号」(月面車)の切り離しに成功した。切り離された玉兎2号は月裏側表面に順調に降りた。着陸機のモニターカメラは玉兎2号が月裏側表面に残した最初の痕跡を撮影し、その画像が中継衛星「鵲橋」を通じて地上に送信された。嫦娥4号の着陸成功後、地上スタッフは計画に従い、玉兎2号の切り離しに向けた準備作業を進め、「鵲橋」の状態や着陸地点の環境パラメーター、設備状態、太陽入射角度など切り離し実施条件の最終チェックを行った。3日午後3時7分、スタッフは北京航天(宇宙)飛行管制センターから中継衛星「鵲橋」を通じ、嫦娥4号に指令を出し、切り離しが始まった。着陸機から月面にスロープが下ろされ、玉兎2号がゆっくりと月面に向かって動き、午後10時22分、月面に降り、第一歩を印した。この様子は管制センターの大型スクリーンに映し出された。<映像内容>中国の探査車「玉兎2号」の様子、撮影日:2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010705440

  • 2019年01月03日
    探査車「玉兎2号」を分離月面に第一歩

    「嫦娥4号」の探査車の車輪。月面裏側への軟着陸に成功した中国の月探査機「嫦娥4号」は3日夜、着陸機と探査車「玉兎2号」(月面車)の切り離しに成功した。切り離された玉兎2号は月面裏側に順調に降りた。着陸機のモニターカメラは玉兎2号が月面裏側に残した最初の痕跡を撮影し、その画像が中継衛星「鵲橋(じゃっきょう)」を通じて地上に送信された。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:中国国家航天局/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019013112845

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側への軟着陸に成功

    3日、北京航天(宇宙)飛行管制センターで着陸の成功を祝う科学研究員。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、人類初となる月裏側への軟着陸に成功した。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400471

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側への着陸に成功

    3日、北京航天(宇宙)飛行管制センターで撮影した着陸プロセスのイメージ図。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の予定エリアに無事着陸した。中国国家航天(宇宙)局が明らかにした。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400476

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側への軟着陸に成功

    3日、北京航天(宇宙)飛行管制センターで撮影した着陸プロセスのイメージ図。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、人類初となる月裏側への軟着陸に成功した。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400521

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側への軟着陸に成功

    3日、北京航天(宇宙)飛行管制センターで撮影した着陸プロセスのイメージ図。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、人類初となる月裏側への軟着陸に成功した。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400558

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、世界で初めて月裏側の画像を送信

    3日、月探査機「嫦娥4号」が軟着陸した後に撮影した月の裏側の画像。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、人類初となる月裏側への軟着陸に成功した。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:中国国家航天局提供/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011019387

  • 00:57.59
    2019年01月03日
    「新華社」中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側への軟着陸に成功

    中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、人類初となる月裏側への軟着陸に成功した。<映像内容>月探査機「嫦娥4号」が軟着陸に成功、撮影日:2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400705

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側への軟着陸に成功

    3日、北京航天(宇宙)飛行管制センターで、着陸の様子を見守る科学研究員。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、人類初となる月裏側への軟着陸に成功した。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400559

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側への軟着陸に成功

    3日、北京航天(宇宙)飛行管制センターで撮影した着陸プロセスのイメージ図。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、人類初となる月裏側への軟着陸に成功した。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400412

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、月裏側への軟着陸に成功

    3日、北京航天(宇宙)飛行管制センターで撮影した着陸プロセスのイメージ図。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、月裏側の南極エイトケン盆地にあるフォン・カルマン・クレーターに着陸し、人類初となる月裏側への軟着陸に成功した。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400537

  • 2019年01月03日
    中国の月探査機「嫦娥4号」、世界で初めて月裏側の画像を送信

    3日、月探査機「嫦娥4号」の監視カメラCが撮影した着陸地点南側の月裏側の画像。探査機は今後画像の方向に向かい、月面を探査する。中国の月探査機「嫦娥4号」が3日午前10時26分(日本時間同11時26分)、予定通り月の裏側に着陸した。軌道上を飛行する中継衛星「鵲橋(じゃっきょう)」を通し、世界で初めて近距離から撮影した月の裏側の画像を送信し、神秘のベールを取り除くことに成功した。人類の探査機が月の裏側に軟着陸し、地球との通信を行ったのは今回が初めてで、人類による月探査の新たな1ページを切り開いた。中国国家航天(宇宙)局が明らかにした。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年1月3日、クレジット:中国国家航天局提供/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011019455

  • 2019年01月03日
    「嫦娥4号」の模型 中国探査機、月裏側に着陸

    中国の無人探査機「嫦娥4号」の模型=2018年11月(共同)

    商品コード: 2019010300169

  • 2019年01月06日
    中国の科学者、月面で初の発芽に成功

    6日、月の環境を模した地球上の実験室で嫦娥4号内での実験と同時に行われた対比実験3日目の種子の様子。月の裏側に着陸した中国の月探査機「嫦娥4号」に搭載された生物科学実験に関する積み荷のうち、綿花の種がこのほど、発芽に成功した。これは人類が初めて月面で発芽させた植物の新芽であり、人類初の月面での生物育成実験となった。同実験プロジェクトの責任者が15日に明らかにした。今回の重慶大学が主導する生物科学の普及を目的とした実験のために嫦娥4号に搭載された積み荷は、綿花のほか、アブラナとジャガイモ、シロイヌナズナ、酵母、ショウジョウバエの6種の動植物。ミニ生態系を形成しており、密封された缶に入れられている。缶は特殊なアルミニウム合金素材でできており、直径173ミリ、高さ198・3ミリ、総重量2・608キロ。動植物が成長できる空間の容量は1リットルほどとなっている。高真空、激しい温度差、強い放射線など、月面上の苛酷な環境に耐えて積み荷が送ってきた画像を見ると、綿花が見事に発芽していた。12日午後8時、最後の1枚の実験画像からは、積み荷内の新芽の良好な生育状況がわかる。実験終了前までに送られてきたデータからほかの動植物が生育しているとの状況は観測できなかったという。(重慶=新華社記者/谷訓)=2019(平成31)年1月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011722583

  • 2019年01月07日
    中国の科学者、月面で初の発芽に成功

    7日、月の環境を模した地球上の実験室で嫦娥4号内での実験と同時に行われた対比実験4日目の種子の様子。月の裏側に着陸した中国の月探査機「嫦娥4号」に搭載された生物科学実験に関する積み荷のうち、綿花の種がこのほど、発芽に成功した。これは人類が初めて月面で発芽させた植物の新芽であり、人類初の月面での生物育成実験となった。同実験プロジェクトの責任者が15日に明らかにした。今回の重慶大学が主導する生物科学の普及を目的とした実験のために嫦娥4号に搭載された積み荷は、綿花のほか、アブラナとジャガイモ、シロイヌナズナ、酵母、ショウジョウバエの6種の動植物。ミニ生態系を形成しており、密封された缶に入れられている。缶は特殊なアルミニウム合金素材でできており、直径173ミリ、高さ198・3ミリ、総重量2・608キロ。動植物が成長できる空間の容量は1リットルほどとなっている。高真空、激しい温度差、強い放射線など、月面上の苛酷な環境に耐えて積み荷が送ってきた画像を見ると、綿花が見事に発芽していた。12日午後8時、最後の1枚の実験画像からは、積み荷内の新芽の良好な生育状況がわかる。実験終了前までに送られてきたデータからほかの動植物が生育しているとの状況は観測できなかったという。(重慶=新華社記者/谷訓)=2019(平成31)年1月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011722589

  • 2019年01月11日
    「嫦娥4号」着陸機、月で順調に活動360度映像も撮影

    11日、「嫦娥4号」着陸機に搭載された地形カメラが撮影した月面の様子。(パノラマ展開全方位画像)中国国家航天(宇宙)局は、月探査機「嫦娥4号」着陸機、探査車「玉兎2号」(月面車)、中継衛星「鵲橋(じゃっきょう)」が11日午前8時現在、それぞれ安定状態を保ち、予定通り活動していることを明らかにした。着陸機に搭載された地形カメラが360度全方位撮影に成功。研究員は「鵲橋」が送信してきた撮影データを基に全方位映像を作成し、その映像を使って着陸点付近の月面の地形の基本的な分析を行った。「玉兎2号」は10日午前0時、月の昼が終わった時から活動を再開している。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年1月11日、クレジット:中国国家航天局提供/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011519630

  • 03:06.26
    2019年01月11日
    「新華社」「嫦娥4号」月裏側軟着陸の過程を公開中国国家航天局

    中国国家航天(宇宙)局は11日、月探査機「嫦娥4号」の月裏側への軟着陸の過程を記録した動画を公開した。動画は「嫦娥4号」に搭載されたカメラが撮影したもので、人類初の月裏側への軟着陸を一人称視点で記録している。(記者/陳芳、胡喆)<映像内容>「嫦娥4号」月裏側軟着陸の過程、撮影日:2019(平成31)年1月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011515581

  • 2019年01月11日
    「嫦娥4号」の月探査任務、無事成功

    11日、探査車「玉兎2号」の360度カメラが撮影した「嫦娥4号」着陸機。月探査機「嫦娥4号」着陸機と探査車「玉兎2号」(月面車)は11日午後も安定して活動し、中継衛星「鵲橋(じゃっきょう)」の協力の下、相互撮影に成功した。地上に送信された画像は明瞭で、搭載した国際科学協力用の設備が正常に稼働しており、観測したデータが順調に地上に伝送され、科学実験プロジェクトが順調に進み、当初の目標を達成した。この結果、「嫦娥4号」の任務が無事成功し、中国の月探査プロジェクトは5回連続で成功を収めた。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年1月11日、クレジット:中国国家航天局提供/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011519604

  • 2019年01月11日
    「嫦娥4号」の月探査任務、無事成功

    11日、北京航天(宇宙)飛行管制センターのモニターに映った「嫦娥4号」着陸機(右)と探査車「玉兎2号」。月探査機「嫦娥4号」着陸機と探査車「玉兎2号」(月面車)は11日午後も安定して活動し、中継衛星「鵲橋(じゃっきょう)」の協力の下、相互撮影に成功した。地上に送信された画像は明瞭で、搭載した国際科学協力用の設備が正常に稼働しており、観測したデータが順調に地上に伝送され、科学実験プロジェクトが順調に進み、当初の目標を達成した。この結果、「嫦娥4号」の任務が無事成功し、中国の月探査プロジェクトは5回連続で成功を収めた。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年1月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011516911

  • 2019年01月11日
    「嫦娥4号」の月探査任務、無事成功

    11日、「嫦娥4号」着陸機の地形カメラが撮影した探査車「玉兎2号」。月探査機「嫦娥4号」着陸機と探査車「玉兎2号」(月面車)は11日午後も安定して活動し、中継衛星「鵲橋(じゃっきょう)」の協力の下、相互撮影に成功した。地上に送信された画像は明瞭で、搭載した国際科学協力用の設備が正常に稼働しており、観測したデータが順調に地上に伝送され、科学実験プロジェクトが順調に進み、当初の目標を達成した。この結果、「嫦娥4号」の任務が無事成功し、中国の月探査プロジェクトは5回連続で成功を収めた。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年1月11日、クレジット:中国国家航天局提供/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011519614

  • 00:27.11
    2019年01月11日
    「新華社」「嫦娥4号」着陸機、月で順調に活動360度映像も撮影

    中国国家航天(宇宙)局は、月探査機「嫦娥4号」着陸機、探査車「玉兎2号」(月面車)、中継衛星「鵲橋(じゃっきょう)」が11日午前8時現在、それぞれ安定状態を保ち、予定通り活動していることを明らかにした。着陸機に搭載された地形カメラが360度全方位撮影に成功。研究員は「鵲橋」が送信してきた撮影データを基に全方位映像を作成し、その映像を使って着陸点付近の月面の地形の基本的な分析を行った。「玉兎2号」は10日午前0時、月の昼が終わった時から活動を再開している。<映像内容>「嫦娥4号」360度映像撮影、撮影日:2019(平成31)年1月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011515589

  • 2019年01月11日
    「嫦娥4号」の月探査任務成功で祝電中共中央、国務院、中央軍委

    11日、北京航天(宇宙)飛行管制センターで、中国共産党中央委員会、国務院、中央軍事委員会の祝電を読み上げる劉鶴氏。11日午後、中国の「嫦娥4号」月探査任務達成の吉報が伝わった。月探査機「嫦娥4号」着陸機と探査車「玉兎2号」(月面車)が相互撮影を行い、任務が無事成功した。これにより、中国の月探査プロジェクトは5回連続で成功を収めた。劉鶴(りゅう・かく)中国共産党中央政治局委員・国務院副総理、張又侠(ちょう・ゆうきょう)中国共産党中央政治局委員・中央軍事委員会副主席が北京航天(宇宙)飛行管制センターで中継を見守った。(北京=新華社記者/龐興雷)=2019(平成31)年1月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011516875

  • 2019年01月11日
    「嫦娥4号」の月探査任務成功で祝電中共中央、国務院、中央軍委

    11日、「嫦娥4号」の月探査任務成功後にスタッフと会見する劉鶴氏(左から3人目)と張又侠氏(左から2人目)。11日午後、中国の「嫦娥4号」月探査任務達成の吉報が伝わった。月探査機「嫦娥4号」着陸機と探査車「玉兎2号」(月面車)が相互撮影を行い、任務が無事成功した。これにより、中国の月探査プロジェクトは5回連続で成功を収めた。劉鶴(りゅう・かく)中国共産党中央政治局委員・国務院副総理、張又侠(ちょう・ゆうきょう)中国共産党中央政治局委員・中央軍事委員会副主席が北京航天(宇宙)飛行管制センターで中継を見守った。(北京=新華社記者/龐興雷)=2019(平成31)年1月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011517289

  • 2019年01月11日
    「嫦娥4号」着陸機、月で順調に活動360度映像も撮影

    11日、「嫦娥4号」着陸機に搭載された地形カメラが撮影した月面の様子。(全方位画像)中国国家航天(宇宙)局は、月探査機「嫦娥4号」着陸機、探査車「玉兎2号」(月面車)、中継衛星「鵲橋(じゃっきょう)」が11日午前8時現在、それぞれ安定状態を保ち、予定通り活動していることを明らかにした。着陸機に搭載された地形カメラが360度全方位撮影に成功。研究員は「鵲橋」が送信してきた撮影データを基に全方位映像を作成し、その映像を使って着陸点付近の月面の地形の基本的な分析を行った。「玉兎2号」は10日午前0時、月の昼が終わった時から活動を再開している。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年1月11日、クレジット:中国国家航天局提供/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011519651

  • 2019年01月11日
    「嫦娥4号」の月探査任務、無事成功

    11日、北京航天(宇宙)飛行管制センターで作業する科学研究員。月探査機「嫦娥4号」着陸機と探査車「玉兎2号」(月面車)は11日午後も安定して活動し、中継衛星「鵲橋(じゃっきょう)」の協力の下、相互撮影に成功した。地上に送信された画像は明瞭で、搭載した国際科学協力用の設備が正常に稼働しており、観測したデータが順調に地上に伝送され、科学実験プロジェクトが順調に進み、当初の目標を達成した。この結果、「嫦娥4号」の任務が無事成功し、中国の月探査プロジェクトは5回連続で成功を収めた。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年1月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011517162

  • 2019年01月12日
    中国の科学者、月面で初の発芽に成功

    12日、月の環境を模した地球上の実験室で嫦娥4号内での実験と同時に行われた対比実験9日目の種子の様子。月の裏側に着陸した中国の月探査機「嫦娥4号」に搭載された生物科学実験に関する積み荷のうち、綿花の種がこのほど、発芽に成功した。これは人類が初めて月面で発芽させた植物の新芽であり、人類初の月面での生物育成実験となった。同実験プロジェクトの責任者が15日に明らかにした。今回の重慶大学が主導する生物科学の普及を目的とした実験のために嫦娥4号に搭載された積み荷は、綿花のほか、アブラナとジャガイモ、シロイヌナズナ、酵母、ショウジョウバエの6種の動植物。ミニ生態系を形成しており、密封された缶に入れられている。缶は特殊なアルミニウム合金素材でできており、直径173ミリ、高さ198・3ミリ、総重量2・608キロ。動植物が成長できる空間の容量は1リットルほどとなっている。高真空、激しい温度差、強い放射線など、月面上の苛酷な環境に耐えて積み荷が送ってきた画像を見ると、綿花が見事に発芽していた。12日午後8時、最後の1枚の実験画像からは、積み荷内の新芽の良好な生育状況がわかる。実験終了前までに送られてきたデータからほかの動植物が生育しているとの状況は観測できなかったという。(重慶=新華社記者/谷訓)=2019(平成31)年1月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011722573

  • 2019年01月14日
    香港理工大、カメラポインティングシステムで嫦娥4号に協力

    14日、「嫦娥4号」月探査プロジェクトに参加した香港理工大学研究者らによる記念撮影。中国香港特別行政区の香港理工大学はこのほど、中国の月探査プロジェクト「嫦娥4号」の探査任務に香港地区の大学として唯一参加したことを明らかにした。同校は「嫦娥4号」に搭載されたカメラのポインティングシステムを開発したほか、着陸候補地の地形モデルも作成した。(香港=新華社記者/呉暁初)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019012301264

  • 2019年01月14日
    香港理工大、カメラポインティングシステムで嫦娥4号に協力

    14日、記者会見で撮影に応じる香港理工大学の(右から)工業・システム工学部講座教授(精密工学)兼副学部長の容啓亮(よう・けいりょう)氏、衛炳江(えい・へいこう)副学長(科学研究発展)、土地測量・地理情報学部の呉波(ご・は)副教授、譚恵民(たん・けいみん)博士。中国香港特別行政区の香港理工大学はこのほど、中国の月探査プロジェクト「嫦娥4号」の探査任務に香港地区の大学として唯一参加したことを明らかにした。同校は「嫦娥4号」に搭載されたカメラのポインティングシステムを開発したほか、着陸候補地の地形モデルも作成した。(香港=新華社記者/呉暁初)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019012301256

  • 2019年01月14日
    香港理工大、カメラポインティングシステムで嫦娥4号に協力

    14日、記者会見に臨む香港理工大学の工業・システム工学部講座教授(精密工学)兼副学部長の容啓亮(よう・けいりょう)氏(左)。中国香港特別行政区の香港理工大学はこのほど、中国の月探査プロジェクト「嫦娥4号」の探査任務に香港地区の大学として唯一参加したことを明らかにした。同校は「嫦娥4号」に搭載されたカメラのポインティングシステムを開発したほか、着陸候補地の地形モデルも作成した。(香港=新華社記者/呉暁初)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019012301275

  • 2019年01月15日
    中国の科学者、月面で初の発芽に成功

    月から送られてきた画像。月の裏側に着陸した中国の月探査機「嫦娥4号」に搭載された生物科学実験に関する積み荷のうち、綿花の種がこのほど、発芽に成功した。これは人類が初めて月面で発芽させた植物の新芽であり、人類初の月面での生物育成実験となった。同実験プロジェクトの責任者が15日に明らかにした。今回の重慶大学が主導する生物科学の普及を目的とした実験のために嫦娥4号に搭載された積み荷は、綿花のほか、アブラナとジャガイモ、シロイヌナズナ、酵母、ショウジョウバエの6種の動植物。ミニ生態系を形成しており、密封された缶に入れられている。缶は特殊なアルミニウム合金素材でできており、直径173ミリ、高さ198・3ミリ、総重量2・608キロ。動植物が成長できる空間の容量は1リットルほどとなっている。高真空、激しい温度差、強い放射線など、月面上の苛酷な環境に耐えて積み荷が送ってきた画像を見ると、綿花が見事に発芽していた。12日午後8時、最後の1枚の実験画像からは、積み荷内の新芽の良好な生育状況がわかる。実験終了前までに送られてきたデータからほかの動植物が生育しているとの状況は観測できなかったという。(重慶=新華社配信/中国教育部深空探測センター、重慶大学提供)=2019(平成31)年1月、クレジット:中国教育部深空探測センター・重慶大学/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011812556

  • 01:24.82
    2019年01月15日
    「新華社」「嫦娥4号」搭載生物科学実験で綿花の種が発芽

    中国の月面探査機「嫦娥(じょうが)4号」搭載生物科学実験プロジェクトチームは15日、「嫦娥4号」と共に月の裏側に着陸した装置内で、綿花の種の発芽に成功したことを発表した。重慶大学が主導する「嫦娥4号」搭載生物科学実験プロジェクトにはワタ、アブラナ、ジャガイモ、シロイヌナズナ、酵母、ショウジョウバエという6種の動植物が搭載され、いずれも装置の密封した容器内に置かれた。同装置から送られてきた画像は、ワタの発芽成功をはっきり示している。実験終了前の時点で、送信データからその他の動植物が生育している様子は観測されていないという。同装置の容器は、特殊なアルミニウム合金素材で製作された直径173ミリ、高さ198・3ミリのもので、内部に6種の生物のほか18ミリリットルの水や土、空気、熱制御装置および生物の成長状態を記録するカメラ2台を内蔵している。総重量は2・608キロで、生物が成長するための容積は約1リットルとなっている。同装置は、(3日の)「嫦娥4号」の月への着陸直後には電力供給と作動を開始した。続いて、地上のコントロールセンターが放水指示を送信すると、植物の種子とショウジョウバエの卵は3カ月近い休眠状態を終え、生物の月面での成長・発育モデルに入った。同装置の作動状態は良好で、累計作動時間は212・75時間に達し、画像170枚余りを送信した。(記者/谷訓)<映像内容>月面探査機内で綿花の種の発芽に成功、撮影日:2019(平成31)年1月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011722546

  • 2019年02月15日
    嫦娥4号の着陸地点、「天河基地」と命名

    クレーター「天津」の画像。中国国家航天局と中国科学院、国際天文学連合(IAU)は15日、記者会見を開き、先月初めに世界初となる月の裏側への着陸に成功した中国の月探査機「嫦娥4号」の着陸地点を「天河基地」と命名したと発表した。また着陸地点の周囲に三角形を作るように並ぶ三つのクレーターを「織女」「河鼓」「天津」、着陸したフォン・カルマン・クレーターの中央峰を「泰山」と命名した。記者会見によると、月探査プロジェクト「嫦娥2号」と「嫦娥4号」の高解像度月面映像データを利用して申請した「嫦娥4号」の着陸地点を含む五つの地点に対する名称は4日、IAUに承認された。これにより、中国の月探査プロジェクトはその科学的データが月面の地理実体の命名において活用され、新たな重要な成果を収めた。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年2月15日、クレジット:中国国家航天局/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019021900931

  • 2019年02月15日
    嫦娥4号の着陸地点、「天河基地」と命名

    クレーター「河鼓」の画像。中国国家航天局と中国科学院、国際天文学連合(IAU)は15日、記者会見を開き、先月初めに世界初となる月の裏側への着陸に成功した中国の月探査機「嫦娥4号」の着陸地点を「天河基地」と命名したと発表した。また着陸地点の周囲に三角形を作るように並ぶ三つのクレーターを「織女」「河鼓」「天津」、着陸したフォン・カルマン・クレーターの中央峰を「泰山」と命名した。記者会見によると、月探査プロジェクト「嫦娥2号」と「嫦娥4号」の高解像度月面映像データを利用して申請した「嫦娥4号」の着陸地点を含む五つの地点に対する名称は4日、IAUに承認された。これにより、中国の月探査プロジェクトはその科学的データが月面の地理実体の命名において活用され、新たな重要な成果を収めた。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年2月15日、クレジット:中国国家航天局/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019021900957

  • 2019年02月15日
    嫦娥4号の着陸地点、「天河基地」と命名

    「嫦娥4号」の着陸地点と周辺の命名された地点の位置を示す画像。中国国家航天局と中国科学院、国際天文学連合(IAU)は15日、記者会見を開き、先月初めに世界初となる月の裏側への着陸に成功した中国の月探査機「嫦娥4号」の着陸地点を「天河基地」と命名したと発表した。また着陸地点の周囲に三角形を作るように並ぶ三つのクレーターを「織女」「河鼓」「天津」、着陸したフォン・カルマン・クレーターの中央峰を「泰山」と命名した。記者会見によると、月探査プロジェクト「嫦娥2号」と「嫦娥4号」の高解像度月面映像データを利用して申請した「嫦娥4号」の着陸地点を含む五つの地点に対する名称は4日、IAUに承認された。これにより、中国の月探査プロジェクトはその科学的データが月面の地理実体の命名において活用され、新たな重要な成果を収めた。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年2月15日、クレジット:中国国家航天局/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019021900982

  • 2019年02月15日
    嫦娥4号の着陸地点、「天河基地」と命名

    15日、記者会見で説明する「嫦娥4号」地上応用システムの責任者で中国科学院国家天文台副台長の李春来(り・しゅんらい)氏。中国国家航天局と中国科学院、国際天文学連合(IAU)は15日、記者会見を開き、先月初めに世界初となる月の裏側への着陸に成功した中国の月探査機「嫦娥4号」の着陸地点を「天河基地」と命名したと発表した。また着陸地点の周囲に三角形を作るように並ぶ三つのクレーターを「織女」「河鼓」「天津」、着陸したフォン・カルマン・クレーターの中央峰を「泰山」と命名した。記者会見によると、月探査プロジェクト「嫦娥2号」と「嫦娥4号」の高解像度月面映像データを利用して申請した「嫦娥4号」の着陸地点を含む五つの地点に対する名称は4日、IAUに承認された。これにより、中国の月探査プロジェクトはその科学的データが月面の地理実体の命名において活用され、新たな重要な成果を収めた。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019021800433

  • 2019年02月15日
    嫦娥4号の着陸地点、「天河基地」と命名

    クレーター「織女」の画像。中国国家航天局と中国科学院、国際天文学連合(IAU)は15日、記者会見を開き、先月初めに世界初となる月の裏側への着陸に成功した中国の月探査機「嫦娥4号」の着陸地点を「天河基地」と命名したと発表した。また着陸地点の周囲に三角形を作るように並ぶ三つのクレーターを「織女」「河鼓」「天津」、着陸したフォン・カルマン・クレーターの中央峰を「泰山」と命名した。記者会見によると、月探査プロジェクト「嫦娥2号」と「嫦娥4号」の高解像度月面映像データを利用して申請した「嫦娥4号」の着陸地点を含む五つの地点に対する名称は4日、IAUに承認された。これにより、中国の月探査プロジェクトはその科学的データが月面の地理実体の命名において活用され、新たな重要な成果を収めた。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年2月15日、クレジット:中国国家航天局/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019021900955

  • 2019年02月15日
    嫦娥4号の着陸地点、「天河基地」と命名

    15日、記者会見で説明する月探査プロジェクト副総指揮を務める国家航天局月探査・宇宙事業センターの主任、劉継忠(りゅう・けいちゅう)氏。中国国家航天局と中国科学院、国際天文学連合(IAU)は15日、記者会見を開き、先月初めに世界初となる月の裏側への着陸に成功した中国の月探査機「嫦娥4号」の着陸地点を「天河基地」と命名したと発表した。また着陸地点の周囲に三角形を作るように並ぶ三つのクレーターを「織女」「河鼓」「天津」、着陸したフォン・カルマン・クレーターの中央峰を「泰山」と命名した。記者会見によると、月探査プロジェクト「嫦娥2号」と「嫦娥4号」の高解像度月面映像データを利用して申請した「嫦娥4号」の着陸地点を含む五つの地点に対する名称は4日、IAUに承認された。これにより、中国の月探査プロジェクトはその科学的データが月面の地理実体の命名において活用され、新たな重要な成果を収めた。(北京=新華社記者/金立旺)=2019(平成31)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019021800440

  • 2019年02月15日
    嫦娥4号の着陸地点、「天河基地」と命名

    フォン・カルマン・クレーターの中央峰「泰山」の画像。中国国家航天局と中国科学院、国際天文学連合(IAU)は15日、記者会見を開き、先月初めに世界初となる月の裏側への着陸に成功した中国の月探査機「嫦娥4号」の着陸地点を「天河基地」と命名したと発表した。また着陸地点の周囲に三角形を作るように並ぶ三つのクレーターを「織女」「河鼓」「天津」、着陸したフォン・カルマン・クレーターの中央峰を「泰山」と命名した。記者会見によると、月探査プロジェクト「嫦娥2号」と「嫦娥4号」の高解像度月面映像データを利用して申請した「嫦娥4号」の着陸地点を含む五つの地点に対する名称は4日、IAUに承認された。これにより、中国の月探査プロジェクトはその科学的データが月面の地理実体の命名において活用され、新たな重要な成果を収めた。(北京=新華社配信/中国国家航天局提供)=2019(平成31)年2月15日、クレジット:中国国家航天局/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019021900956

  • 2019年02月20日
    習近平氏、「嫦娥4号」プロジェクト関係者と会見

    中国共産党と国家の指導者である習近平(しゅう・きんぺい)、李克強(り・こくきょう)、栗戦書(りつ・せんしょ)、汪洋(おう・よう)、王滬寧(おう・こねい)、趙楽際(ちょう・らくさい)、韓正(かん・せい)の各氏らは20日、北京の人民大会堂で月探査機「嫦娥4号」プロジェクトの研究・実験参加者の代表と会見した。(北京=新華社記者/鞠鵬)=2019(平成31)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019022107456

  • 2019年02月20日
    習近平氏、「嫦娥4号」プロジェクト関係者と会見

    中国共産党と国家の指導者である習近平(しゅう・きんぺい)、李克強(り・こくきょう)、栗戦書(りつ・せんしょ)、汪洋(おう・よう)、王滬寧(おう・こねい)、趙楽際(ちょう・らくさい)、韓正(かん・せい)の各氏らは20日、北京の人民大会堂で月探査機「嫦娥4号」プロジェクトの研究・実験参加者の代表と会見した。(北京=新華社記者/鞠鵬)=2019(平成31)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019022107457

  • 2019年02月20日
    習近平氏、「嫦娥4号」プロジェクト関係者と会見

    20日、重要演説を行う習近平氏。中国共産党と国家の指導者である習近平(しゅう・きんぺい)、李克強(り・こくきょう)、栗戦書(りつ・せんしょ)、汪洋(おう・よう)、王滬寧(おう・こねい)、趙楽際(ちょう・らくさい)、韓正(かん・せい)の各氏らは20日、北京の人民大会堂で月探査機「嫦娥4号」プロジェクトの研究・実験参加者の代表と会見した。(北京=新華社記者/黄敬文)=2019(平成31)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019022107405

  • 2019年02月20日
    習近平氏、「嫦娥4号」プロジェクト関係者と会見

    20日、重要演説を行う習近平氏。中国共産党と国家の指導者である習近平(しゅう・きんぺい)、李克強(り・こくきょう)、栗戦書(りつ・せんしょ)、汪洋(おう・よう)、王滬寧(おう・こねい)、趙楽際(ちょう・らくさい)、韓正(かん・せい)の各氏らは20日、北京の人民大会堂で月探査機「嫦娥4号」プロジェクトの研究・実験参加者の代表と会見した。(北京=新華社記者/鞠鵬)=2019(平成31)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019022107455

  • 2019年02月20日
    習近平氏、「嫦娥4号」プロジェクト関係者と会見

    中国共産党と国家の指導者である習近平(しゅう・きんぺい)、李克強(り・こくきょう)、栗戦書(りつ・せんしょ)、汪洋(おう・よう)、王滬寧(おう・こねい)、趙楽際(ちょう・らくさい)、韓正(かん・せい)の各氏らは20日、北京の人民大会堂で月探査機「嫦娥4号」プロジェクトの研究・実験参加者の代表と会見した。(北京=新華社記者/鞠鵬)=2019(平成31)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019022107425

  • 04:34.79
    2019年03月03日
    「新華社」【両会】中国の両会を聞いてみよう!

    新華網は3日に「中国の『両会』(全国人民代表大会、中国人民政治協商会議)を聞いてみよう!」というラップを発表した。<映像内容>ラップ「中国の『両会』を聞いてみよう!」、撮影日:2019(平成31)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031400187

  • 2019年11月25日
    「嫦娥4号」プロジェクトチーム、RAeS2019年度グループ金賞受賞

    25日、英国の首都ロンドンで、記念撮影に応じる「嫦娥4号」プロジェクトのチームメンバーとゲストら。英国の航空技術に関する学術団体・協会、王立航空学会(RAeS)の2019年度授賞式が現地時間25日夜、ロンドンで行われた。月探査機「嫦娥4号」プロジェクトのチームがグループ金賞を受賞し、本年度に同賞を受賞した世界で唯一のチームとなった。RAeSが創立153年以来、中国のプロジェクトに授賞するのは初めて。(ロンドン=新華社配信)=2019(令和元)年11月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120200399

  • 2019年11月25日
    「嫦娥4号」プロジェクトチーム、RAeS2019年度グループ金賞受賞

    25日、英国の首都ロンドンで、メダルと受賞証書を手にする中国月探査プロジェクトの総設計師、中国工程院院士(アカデミー会員)の呉偉仁(ご・いじん)氏。英国の航空技術に関する学術団体・協会、王立航空学会(RAeS)の2019年度授賞式が25日夜、ロンドンで行われた。月探査機「嫦娥4号」プロジェクトのチームがグループ金賞を受賞し、本年度に同賞を受賞した世界で唯一のチームとなった。RAeSが創立153年以来、中国のプロジェクトに授賞するのは初めて。(ロンドン=新華社配信)=2019(令和元)年11月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120200339

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