KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 国際交流
  • 文化交流
  • フィジー
  • 中国大使館
  • 中国語学習
  • 南太平洋
  • 国際教育
  • 首都スバ
  • シルクロード
  • 世界中高生

「孔子学院」の写真・映像

絞り込み
  • 日付
  • 映像
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
17
( 1 17 件を表示)
  • 1
17
( 1 17 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 01:02.52
    2020年10月28日
    「新華社」国交樹立45周年記念「中国・フィジー友好歌合戦」開催スバ

    中国とフィジーの国交樹立45周年を記念し、在フィジー中国大使館が28日、フィジーの首都スバにある南太平洋大学孔子学院で、同学院と共同で「中国・フィジー友好歌合戦」を開催した。同学院の楊慧(よう・けい)中国側学院長は、出場者がこれをきっかけに両国の言語文化における交流を深め、国交樹立45周年に花を添えてほしいと述べた。(記者/張永興)<映像内容>中国とフィジーの国交樹立45周年、「中国・フィジー友好歌合戦」の様子、撮影日:2020(令和2)年10月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:41.96
    2020年09月15日
    「新華社」「漢語橋」世界中高生中国語コンテスト、コロンビア予選決勝

    コロンビアでこのほど、「漢語橋2020」世界中高生中国語コンテストの予選決勝大会が開かれ、中国語を学ぶ8人の学生が参加した。大会は在コロンビア中国大使館と山東省文化・観光局が主催した。今年は新型コロナウイルスの影響で、学生らはオンラインで参加、中国語の技能や中国文化に関する特技を披露した。優勝はメデジン孔子学院から参加したソフィア・ヒラルドさん。中国で1学期間の語学研修と、アジアの大学に留学するための政府奨学金を獲得した。<映像内容>コロンビアで「漢語橋2020」世界中高生中国語コンテストの予選決勝大会開催、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.25
    2020年08月24日
    「新華社」中国語のオンライン学習が南太平洋の島国で大好評

    中国語のオンライン学習が、南太平洋の島国で人気を集めている。フィジーの首都スバにある南太平洋大学孔子学院は、2012年に北京郵電大学と南太平洋大学が共同で創立した。南太平洋の国々が共同で設立し計14カ所にキャンパスを持つ南太平洋大学の優位性を頼りに、フィジー(ラウトカ地区)、クック諸島、バヌアツの3カ国のキャンパスに孔子学級を設置している。今年に入って猛威を振るった新型コロナウイルス感染症により、南太平洋大学孔子学院や孔子教室もかつてない試練に直面したが、同学院は一丸となってこの困難に立ち向かった。直ちに授業形態見直し、オンラインによる学習指導要綱を定め、短期間で対面からオンラインへの移行を達成、感染症の流行期間中も中国語学習が途切れることはなかった。面白さ、自主性、高効率を兼ね備えたオンライン学習は、学生から好評を得ている。(記者/張永興)<映像内容>フィジーの南太平洋大学孔子学院、授業の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.72
    2020年06月05日
    「新華社」安徽省の専門家、中医薬の感染対策経験をドイツと共有

    中国安徽省中医薬学会と安徽中医薬大学第一付属医院はこのほど、ドイツ北部にあるシュトラールズント孔子学院の求めに応じ、中医薬による新型コロナウイルス感染対策のシンポジウムを共催し、両国の専門家が参加した。安徽省新型コロナウイルス予防治療中医薬専門家チームのリーダーで安徽中医薬大学第一付属医院の楊文明(よう・ぶんめい)院長は、同省が感染予防・抑制において中医学と西洋医学の双方を重視し、両者を融合することで良好な治療効果を得たと説明。中医薬の感染対策と治療の経験をできる限り共有したいと述べた。(記者/水金辰)<映像内容>中医薬による新型コロナウイルス感染対策のシンポジウムを開催、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:09.16
    2019年12月23日
    「新華社」ベトナム・ハノイ大学の孔子学院、設立5周年祝賀パーティー開催

    ベトナム・ハノイ大学孔子学院はこのほど、同学院設立5周年祝賀パーティーを開いた。孔子学院舞踊チームが中国舞踊を披露し、ベトナム人芸術家が民族楽器を演奏した。ハノイ大学孔子学院は2014年12月に設立され、同学院で中国語を学んだ人は19年11月末までに累計1772人に達した。<映像内容>ハノイ大学孔子学院の設立5周年祝賀パーティーの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:17.41
    2019年11月07日
    「新華社」中国企業のフィジー法人で中国書道体験イベント両国社員の相互理解図る

    中国の大手国有企業、中鉄一局のフィジー現地法人は7日、首都スバで南太平洋大学孔子学院と提携し、現地スタッフに中華文化を知ってもらおうと中国書法(書道)の体験イベントを開いた。イベントは、中国書法の理論と専門的スキルを解説し、中国書法の素晴らしさと楽しさを共に体験することで、中華文化の独自性とその味わい深さを実感してもらい、両国のスタッフ間の相互理解を深めるとともに、両国人民の心の通い合いと友好往来に貢献することを目的として行われた。(記者/張永興)<映像内容>フィジーで中国書法(書道)の体験イベント開催の様子、撮影日:2019(令和元)年11月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:44.85
    2019年10月29日
    「新華社」一衣帯水の中日を結ぶ中国武術の縁「漢語橋」コンテスト決勝

    中国河南省鄭州市で行われている第12回「漢語橋」世界中高生中国語コンテストの決勝で、西日本地区代表の大窪綾香さんと東日本地区代表の村越大輝さんが、中国文化技芸の項目でそろって中国武術を選択した。「漢語橋」と銘打ったこの中国語コンテストは、孔子学院本部が主催して世界規模で実施されている。今大会には105カ国から120人余りの出場者が集まり、今年度の世界チャンピオンや大陸チャンピオンの他、複数の部門賞を選出する。中国武術は両選手にとって、中国文化を最も直接的に理解できるルートで、世界各国の選手たちにも人気が高い。大窪さんは「中国武術は最初、学校の先輩から学んだ」と語った。一方、村越さんは動画を通じて先生の指導を受けながら剣術を独学。村越さんの口からは、李小龍(ブルース・リー)や成龍(ジャッキー・チェン)などカンフースターの名がすらすらと出てきた。技芸パフォーマンス終了後、選手たちは少林寺や有名な塔溝武術学校を見学した。中国の隣国である日本の中国語学習環境は他国より恵まれている。ほとんどの出場選手の母国には中国語学校が1カ所しかないのに対し、大窪さんが通う高校には選択科目に中国語がある。村越さんは父親に付いて上海で3年生活していたことがあり、流ちょうな中国語を話す。中国武術から始まった中国語との縁は、若者2人の人生の選択も変えつつある。大窪さんは、中国語をマスターすることで大学入試の厳しい競争でも優位に立てると話す。村越さんは将来、どの国の大学に進学したいかを問われると、即座に「中国の大学」と答えた。(記者/任卓如)<映像内容>第12回「漢語橋」世界中高生中国語コンテストの決勝、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:58.84
    2019年10月29日
    「新華社」マレーシア初の孔子学院、設立10周年を祝う

    マレーシアのクアラルンプールで29日、同国初の孔子学院となるマラヤ大学孔子学院が設立10周年を祝う記念イベントを開催し、現地の教育や文化などの分野の関係者数百人が出席した。同孔子学院は2009年7月、マラヤ大学と北京外国語大学が協力して設立した。マラヤ大学のズリナ准副学長はあいさつし、同孔子学院はこの10年で、200人余りの教師が3万5千人以上の学生を指導し、そのうち400人以上の学生が孔子学院奨学金を獲得したと説明。同孔子学院は多種多様な学術イベントも開催し、マレーシアと中国の関係を密にし、教育分野にポジティブな影響をもたらしていると評価した。北京外国語大学の孫有中(そん・ゆうちゅう)副学長は、同孔子学院はここ10年、現地社会への貢献に取り組み、中国とマレーシアの文化交流を促しているとの見方を示した。同孔子学院の王正海(おう・せいかい)中国側院長によると、同学院は「中国語+警務」「中国語+法律」など独自色のあるコースも開設し、学校や企業、行政機関、一般の人々に積極的にサービスを提供している。また、同学院はマラヤ大学と北京外国語大学の提携を推進、マラヤ大学に中国語国際教育修士コースを開設し、中国語教師を養成していきたいとしている。(記者/王大玮、祖爾)<映像内容>マラヤ大学孔子学院の設立10周年を祝う記念イベント、撮影日:2019(令和元)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    04:32.04
    2019年10月24日
    「新華社」日本で高まる中国語ブーム、中日交流の懸け橋は一層堅固に

    海外で中国語教育機関を運営する「孔子学院」本部(中国北京市)が管轄する中国語試験サービス企業の漢考国際教育科技と、日本で中国政府公認の中国語検定試験「HSK(漢語水平考試)」を運営する日本青少年育成協会はこのほど、東京で「第4回HSK中国留学・就職フェア」を開催した。約1500人がHSKの試験を受験したほか、学生数百人が留学説明会や就職説明会に参加した。フェアに出席した在日中国大使館教育処の胡志平(こ・しへい)公使参事官は「日本人にとって中国語は今や個人的な興味や趣味にとどまらず、キャリア形成に関わる重要な能力となっている」と指摘。「ますます多くの大学で中国語の課程が開設され、民間の中国語教育も活発になっている。特に孔子学院は日本での中国語教育で大きな役割を発揮している」と述べた。2010年に7千人余りだったHSKの受験者は、現在約4万人まで増えている。受験者はこの10年近く、毎年増加しており、日本全国で中国語ブームが起きている。大学生は中国語を積極的に学ぶことで、就職活動の幅を広げようとしている。就職フェアでは、中国宅配大手、順豊控股(SFホールディング)の日本支社順豊エクスプレス(株)のブースも学生で満員となった。武蔵野大学孔子学院で中国側院長を務める劉勇氏によると、同大学では現在数百人の学生が中国語を履修しており、さらに太極拳や書法を通じて中国文化への理解を深めている。特に中国への旅行や研修プロジェクトは、学生らの中国への好感度をますます高めているという。社会人も中国語学習を続け、旬の中国を知ろうとしている。東京の西池袋公園内では2007年8月5日から現在までの12年間、毎週日曜日の午後に数十人から100人程度の日本人と中国人が集い、中国語と日本語で相互交流をしている。(記者/郭丹)<映像内容>第4回HSK中国留学・就職フェアの様子、西池袋公園で日本語と中国語で交流する様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:06.75
    2019年05月22日
    「新華社」中国文化を全体的に紹介孔子学院ラテンアメリカ·センター

    チリの首都サンティアゴにある孔子学院ラテンアメリカ・センターのロバート・ラフォンテーヌ主任はこのほど、新華社のインタビューに応じ、中国文化を全体的に伝えるべきで、ステレオタイプな印象にとどめてはならないと述べた。孔子学院ラテンアメリカ・センターは、2014年の設立以来、多くの芸術展、映画、音楽、文学イベントを行ってきた。中国とその他の国の友好的な交流を増やすのが目的だ。ラフォンテーヌ主任は、孔子学院がラテンアメリカ・カリブ海地域で重要な成果を上げていることを指摘し、その影響力は高齢者から子どもまで、あらゆる人々に及んでいると強調した。チリでは、中国語の学習者数が英語に次いで多い。現在、ラテンアメリカ・カリブ海地域の孔子学院は43カ所、孔子学堂は12カ所となっている。(記者/尹南、張笑然、朱暁光)<映像内容>チリの孔子学院ラテンアメリカ・センターでの文化交流の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:53.76
    2019年03月15日
    「新華社」音楽と美術の共演中タイ芸術家、「同源の美」を表現

    海上シルクロード孔子学院とトゥラキット・バンディット大学芸術学院は14、15の両日、タイのバンコクにある同大学内で「中国書画ワークショップおよび中国・タイ芸術創作協力ワークショップ」と題したイベントを共同開催した。海上シルクロード孔子学院の張楚雄(エカラット・ジャンラティティカン)タイ側院長が開幕式でピアノを弾き、演奏に合わせて中国の有名な山水画家で天津師範大学芸術・設計学院副教授の姜金軍(きょう・きんぐん)氏が即興で絵画「同源の美」を創作、音楽と美術の共演で中タイ両国の国交樹立44周年と中華人民共和国成立70周年を祝った。(記者/郭鑫恵、楊舟)<映像内容>「中国書画ワークショップおよび中国・タイ芸術創作協力ワークショップ」開催の様子、撮影日:2019(平成31)年3月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:44.26
    2019年02月25日
    「新華社」「海上シルクロードの2千年」美術作品欧州巡回展inキプロスが開幕

    「海上シルクロードの2千年」美術作品欧州巡回展inキプロスが25日夜、キプロス大学で開幕した。同展は5日間の会期中、中国人画家の作品27点により、2千年来の中国の海上国際交流について展示。中国が東アジアや東南アジア、アフリカ、ヨーロッパなどで行った海上交流活動を壮大な絵巻物で示し、キプロスの人々に中国の海洋文化を間近に見てもらうことを目的としている。同展は中国国家芸術基金と深圳大学が共催し、深圳大学海洋芸術研究センターが運営、キプロス大学孔子学院とキプロス国際投資家協会などが協賛している。(記者/張保平)<映像内容>キプロスの「海上シルクロードの2千年」美術作品欧州巡回展の様子、撮影日:2019(平成31)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:14.62
    2019年02月21日
    「新華社」白酒、火鍋、春聯-米国の若者が四川で体験した中国のお正月

    米国のテキサス州からやって来た「95後」(1995〜1999生まれ)の若者、カイル・オバーマン(中国名、欧陽凱)さんは今年、中国西部の四川省宜賓(ぎひん)市で初めて中国の春節(旧正月)を過ごした。この小さな町で白酒を飲み、火鍋を食べ、支付宝(アリペイ)のキャンペーンに参加して、中国らしい新年の雰囲気を存分に味わいながら、同時にデジタル技術が中国の小さな町や人々の生活にもたらした変化も実感した。カイルさんはカメラマンで、中国に来てすでに5年になる。北京大学孔子学院を卒業後、中国西部の山地で環境保護を訴える写真を撮り続け、ジャイアントパンダやキタシナヒョウの保護に尽力してきた。カイルさんは「僕はレンズを通して米国の人々に中国の自然の美しさを伝えたい。けれど中国の庶民はどこで、どのような生活をしているのか、クリスマスに帰国した時、米国の友人に聞かれたが答えられなかった」と語った。カイルさんはついに今年の春節、四川省宜賓市の友人宅で本場の年越しを体験する機会に恵まれた。現地の人々の1日は「燃面」から始まると言われている。旧暦の元日、カイルさんは小さな麺食堂に入った。メニューを見ると、麺類だけで26種類もある。「米国ではほとんどの店がスパゲティだけ。中国ではなぜこれほど種類が多いのか?」元日にもかかわらず食堂は大繁盛。食べ終わった客がテーブルの二次元バーコードをスキャンすると「アリペイから○○元が入金されました」という音声が流れる。カイルさんは、米国の人々の大半はいまだに現金かクレジットカードで支払っており、二次元バーコードでの支払いはニューヨークでもまだそれほど普及していないと述べた。宜賓での5日間はあっという間に過ぎていった。中国の正月気分を満喫したカイルさんが最も感動したのは小さな町や小さな店、そして小商いで生きる中国の人々だという。「皆さんとても元気で底抜けに明るく、春のような笑顔だった。ごく平凡な生活だが、とても生き生きとしていた」(記者/李倩薇)<映像内容>米国から来たカメラマンの若者が中国の春節を満喫する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:56.22
    2019年02月19日
    「新華社」あるアルゼンチン宝石商が結んだ中国との縁

    ナゼリ・ベルベリアンさんはアルゼンチンの首都ブエノスアイレスで宝石店を経営しており、同国の「国石」とされるロードクロサイトを専門に扱っている。近年、中国人客がますます増えたことで、ベルベリアンさんは中国文化に対して強い興味を持ち始め、まず中国語を毎週8時間ずつ2年間学んだ後、中国・アルゼンチン文化交流プロジェクト参加の機会を得て、中国の黒竜江大学に入学し、中国文化を学んだ。現在、ベルベリアンさんはアルゼンチンの孔子学院で引き続き中国文化を研究しており、店に来た中国人客に対して中国語を使って熱心に紹介し、中国語で書かれた宝石に関する冊子を参考として手渡している。(記者/朱暁光、倪瑞捷)<映像内容>中国語を勉強したアルゼンチンの宝石商のインタビューと店内の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.99
    2018年12月06日
    「新華社」世界各地の孔子学院、548カ所に

    中国四川省成都市で4、5両日、第13回孔子学院大会が開かれた。会議では、中国がこれまでに世界154カ国・地域で孔子学院548カ所と小中学生向け孔子教室1193カ所を開設し、学生総数が187万人に達したことが明らかになった。孔子学院は長年にわたり、中国と世界150カ国余りの人々の心を結ぶ絆となっており、学校運営の水準も絶えず向上している。孔子学院には現在、中国内外の専任・非常勤講師4万6700人が在籍しており、国際的な中国語教育基準や学習基準、カリキュラム要綱、試験要綱を絶えず整備することで、健全な中国語国際教育品質の標準体系を構築し、学校運営の質を向上させてきた。孔子学院本部の責任者で国家漢語国際推広領導小組弁公室(国家漢弁)の馬箭飛(ば・せんひ)副主任は、今年世界で新たに30カ所の孔子学院が設立され、そのうち、ドミニカ共和国など9カ国で初めて孔子学院が設立されたと説明した。<映像内容>第13回孔子学院大会の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:50.26
    2018年10月11日
    「新華社」2018年孔子学院武術巡回公演、イスタンブールで開幕

    「華夏風功夫情(中国の風カンフーの情)」2018年孔子学院武術巡回公演が9日夜、トルコ・イスタンブールのボアズィチ大学で開幕し、観客から熱烈な歓迎を受けた。北京首都体育学院の芸術団は「武源」「武芸」「武戦」「武楽」「武侠」「武舞」「武韻」「武魂」という8つの演目を通し、悠久の歴史があり、奥深く、見た目と内実を兼ね備え、技術と武道精神を併せ持った中国武術の優れた伝統を芸術的に再現。「仁義の国、礼儀の邦」という中国の民族的特徴を表現し、会場から熱い拍手が送られた。(記者/易愛軍)<映像内容>2018年孔子学院武術巡回公演の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:30.67
    2018年10月08日
    「新華社」カイロ大学孔子学院、中国文化デーのイベントをエジプト考古学博物館で開催

    カイロ大学孔子学院の文化デーに際し、カイロ大学孔子学院とエジプト考古学博物館は8日、「中華文化inエジプト博物館」イベントを共同で開催し、エジプトや世界中からやって来た観光客に中国書道や武術、手工芸品など中国の伝統文化を披露した。(記者/曹佩弦、鄔恵我)<映像内容>「中華文化inエジプト博物館」イベントの様子、撮影日:2018(平成30)年10月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 1