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「宇喜多秀家」の写真・映像

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  • 1963年08月19日
    最後の干拓地入植

    児島湾干拓地の真ん中を流れる倉敷川。右側が灘崎町西七区、左側が岡山市藤田の六区干拓地。16世紀後半、宇喜多秀家が干拓した天正新開(宇喜多開墾)から400年にわたる児島湾干拓が1963年6月3日、最終工区の七区C・D地区で最終入植式が行われた。C・D両地区は701ヘクタールで174戸が入植。1戸当たりの配分面積2ヘクタール。集団農場制が採り入れられた。=1963(昭和38)年8月19日、児島湾干拓地、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018111304147

  • 2018年11月18日
    宇喜多秀家の鎮魂祭 東京・八丈島

    宇喜多秀家の墓前で手を合わせて冥福を祈る参列者=東京・八丈島。岡山城を築いた戦国大名・宇喜多秀家(1572~1655年)の命日(20日)を前に18日、終焉の地である東京・八丈島で鎮魂祭が営まれた。岡山市の大森雅夫市長をはじめ、宇喜多家ゆかりの岡山、瀬戸内、金沢市から自治体関係者や菩提寺の住職らが初めて一堂に会し、冥福を祈った。秀家の墓前では、宇喜多家菩提寺の光珍寺(岡山市北区磨屋町)、加賀藩前田家出身の妻・豪姫の菩提寺である大蓮寺(金沢市)、八丈島の秀家菩提寺・宗福寺など五つの寺の住職が一斉に読経した。大森市長、秀家の父直家の生誕地とされる瀬戸内市の武久顕也市長らが線香を上げ、静かに手を合わせた。=2018(平成30)年11月18日、東京・八丈島、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018112108860

  • 2018年11月18日
    八丈島の宇喜多秀家と豪姫の石像

    海岸沿いには秀家と豪姫の石像が並ぶ。1997年、岡山城築城400年の節目に建立され、撮影スポットに。岡山城を築いた戦国大名・宇喜多秀家(1572~1655年)の命日に合わせた鎮魂祭が、最期を迎えた東京・八丈島で11月18日に営まれた。県内からは岡山、倉敷、瀬戸内市などのツアー客約20人が空路で島に入り、墓前に手を合わせ、秀家ゆかりの地や観光名所を訪ねた。一行は、八丈島に3日間滞在した。秀家と加賀藩前田家出身の妻・豪姫の石像が並ぶ海岸沿いでは、記念撮影する人が多かった。=2018(平成30)年11月18日、東京・八丈島、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018121721510

  • 2018年11月20日
    宇喜多家の功績しのび法要

    慰霊法要で宇喜多家の功績をしのぶ参列者。岡山城を築いた戦国大名・宇喜多秀家(1572~1655年)の命日の20日、宇喜多家菩提寺の光珍寺(岡山市北区磨屋町)で慰霊法要が営まれ、市民らが宇喜多家の功績をしのんだ=2018(平成30)年11月20日、岡山市北区磨屋町、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018112700243

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