KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 中国の宇宙開発
  • 宇宙開発戦略本部
  • 東大阪宇宙開発協同組合
  • 昭和
  • 会見
  • 鹿児島県
  • 記者
  • 東京
  • 成功
  • 令和

「宇宙開発」の写真・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
657
( 1 100 件を表示)
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
657
( 1 100 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 1960年02月12日
    糸川教授ら米へ出発

    宇宙開発計画を話し合う日本政府の代表として米国へ出発する糸川英夫東大教授(中央)ら=1960(昭和35)年2月12日、羽田空港

    商品コード: 2011101800100

  • 01:36.33
    1962年12月31日
    「インタナシヨナル映画」ロケット打ち上げ

    キーワード:打ち上げ準備、管制室、発射、追跡レーダー、科学技術、宇宙開発=製作年:1962(昭和37)年12月、鹿児島県内之浦宇宙空間観測所か?、クレジット:インタナシヨナル映画/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019103101263

  • 01:39.63
    1963年09月30日
    「インタナシヨナル映画」ラムダロケット打ち上げ実験

    キーワード:科学技術、打ち上げ準備、発射、レーダー追跡、管制室、宇宙開発=製作年:1963(昭和38)年9月、鹿児島県の内之浦か?、クレジット:インタナシヨナル映画/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021002494

  • 1964年07月23日
    (やまがた・まさお) 山県昌夫

    東大名誉教授(造船学)、日本海事協会長、宇宙開発審議会会長=1964(昭和39)年2月6日撮影

    商品コード: 2006112900093

  • 1965年10月14日
    (かねしげ・かんくろう) 兼重寛九郎

    東大名誉教授(機械工学)、工学博士、原子力委員、宇宙開発審議会会長=1965(昭和40)年6月26日撮影

    商品コード: 2006091300040

  • 1965年10月27日
    ニコラエフ、テレシコワ夫妻、ソ連宇宙開発展へ

    ソ連宇宙開発展で、展示されている宇宙服を見るニコラエフ(右)、テレシコワ夫妻=1965(昭和40)年10月27日、東京都千代田区代官町の科学技術館

    商品コード: 2011090100299

  • 03:56.16
    1966年10月31日
    ラムダ4S打ち上げ

    キーワード:科学技術、宇宙開発、内之浦か?、国産ロケット組み立て、小型衛星、管制室、発射=製作年:1966(昭和41)年10月、場所不明、クレジット:インタナシヨナル映画/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041402852

  • 1967年03月16日
    (かねしげ・かんくろう) 兼重寛九郎

    東大名誉教授(機械工学)、工学博士、原子力委員、宇宙開発審議会会長=1967(昭和42)年2月24日撮影

    商品コード: 1967031600005

  • 1967年10月09日
    (やまがた・まさお) 山県昌夫

    東大名誉教授(造船学)、日本海事協会長、宇宙開発審議会会長=1967(昭和42)年10月9日撮影

    商品コード: 2007041100066

  • 1967年11月15日
    (おおの・かつぞう) 大野勝三

    国際電電副社長、国際電電相談役、宇宙開発委員、エフエム東京社長=1967(昭和42)年10月9日撮影

    商品コード: 1967111500003

  • 1967年11月23日
    (やまがた・まさお) 山県昌夫

    東大名誉教授(造船学)、日本海事協会長、宇宙開発審議会会長=1967(昭和42)年10月9日撮影

    商品コード: 2006040700078

  • 1967年12月08日
    米ソの宇宙開発新段階へ 1967年十大ニュース(国際)6

    金星に着陸したソ連の「金星4号」の本体(タス=共同)

    商品コード: 2004011400017

  • 1968年08月13日
    (おおの・かつぞう) 大野勝三

    国際電電副社長、国際電電相談役、宇宙開発委員、エフエム東京社長=1968(昭和43)年8月13日撮影

    商品コード: 2007042600048

  • 1968年09月12日
    (やまがた・まさお) 山県昌夫

    東大名誉教授(造船学)、日本海事協会長、宇宙開発審議会会長=1968(昭和43)年8月16日撮影

    商品コード: 1968091200017

  • 1968年10月08日
    (しゃしき・むねと) 謝敷宗登

    運輸省船舶局長、宇宙開発参事官=1968(昭和43)年10月8日撮影

    商品コード: 2007062800167

  • 1968年10月17日
    (おおの・かつぞう) 大野勝三

    国際電電副社長、国際電電相談役、宇宙開発委員、エフエム東京社長=1968(昭和43)年8月16日撮影

    商品コード: 2006021500059

  • 1969年04月10日
    (しま・ひでお) 島秀雄

    国鉄理事、宇宙開発事業団理事長、運輸技術審議会会長=1969(昭和44)年3月27日撮影

    商品コード: 2005120600090

  • 1969年05月29日
    (しま・ひでお) 島秀雄

    国鉄理事、宇宙開発事業団理事長、運輸技術審議会会長=1969(昭和44)年3月撮影

    商品コード: 1969052900008

  • 1969年07月31日
    宇宙開発で日米が協力

    日米経済委最終日、宇宙開発協力の公文を交換するロジャーズ米国務長官(右)と愛知揆一外相=1969(昭和44)年7月31日、外務省(44年内地 3806)

    商品コード: 2011040500555

  • 1969年10月01日
    宇宙開発事業団発足

    島秀雄理事長=1969(昭和44)年10月1日、東京・狸穴の郵政省分室

    商品コード: 1969100100007

  • 1969年10月01日
    宇宙開発事業団が発足

    宇宙開発事業団の新しい看板を掛ける島秀雄理事長(左)=1969(昭和44)年10月1日、東京都港区の郵政省分室

    商品コード: 2011042700053

  • 1970年03月01日
    大阪万国博パビリオン

    ソ連館の宇宙開発コーナー=撮影日時不明、大阪府吹田市

    商品コード: 2021012704255

  • 1970年03月01日
    大阪万国博パビリオン

    ボストークなどを展示したソ連館の宇宙開発コーナー=撮影日時不明、大阪府吹田市

    商品コード: 2021012704256

  • 1970年03月10日
    大阪万国博パビリオン

    アメリカ館の宇宙開発コーナーで展示されている月着陸船==1970(昭和45)年3月10日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021032309349

  • 1970年03月10日
    大阪万国博パビリオン

    アメリカ館の宇宙開発コーナーで展示されている宇宙服==1970(昭和45)年3月10日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021032309351

  • 1970年03月10日
    大阪万国博パビリオン

    アメリカ館の宇宙開発コーナーで展示されている宇宙服==1970(昭和45)年3月10日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021032309355

  • 1970年03月10日
    大阪万国博パビリオン

    アメリカ館の宇宙開発コーナーで展示されている「月の石」==1970(昭和45)年3月10日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021032309360

  • 1970年03月10日
    大阪万国博パビリオン

    アメリカ館の宇宙開発コーナーで展示されている月着陸船=1970(昭和45)年3月10日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021032309364

  • 1970年03月10日
    大阪万国博パビリオン

    アメリカ館の宇宙開発コーナーで展示されている「アポロ8号」の司令船==1970(昭和45)年3月10日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021032309367

  • 1970年03月10日
    大阪万国博パビリオン

    アメリカ館の宇宙開発コーナーで展示されている月着陸船=1970(昭和45)年3月10日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021032309371

  • 1970年03月10日
    大阪万国博パビリオン

    アメリカ館の宇宙開発コーナー=1970(昭和45)年3月10日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021032309374

  • 1970年03月10日
    大阪万国博パビリオン

    アメリカ館の宇宙開発コーナー=1970(昭和45)年3月10日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021032309377

  • 1970年03月10日
    大阪万国博パビリオン

    アメリカ館の宇宙開発コーナーで展示されている「アポロ8号」の司令船=1970(昭和45)年3月10日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021032309383

  • 1970年03月10日
    大阪万国博パビリオン

    アメリカ館の宇宙開発コーナーで展示されている「アポロ8号」の司令船=1970(昭和45)年3月10日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021032309388

  • 1970年03月14日
    大阪万博開会式

    1970年大阪万博開会式の招待客や関係者に公開されたソ連館の宇宙開発コーナー=1970(昭和45)年3月14日、大阪府吹田市

    商品コード: 2020102804605

  • 1970年03月14日
    大阪万博開会式

    1970年大阪万博開会式の招待客や関係者に公開されたソ連館の宇宙開発コーナー。上はソユーズのドッキング展示=1970(昭和45)年3月14日、大阪府吹田市

    商品コード: 2020102804606

  • 1970年03月18日
    皇太子ご夫妻が会場視察

    ソ連館の宇宙開発コーナーを視察される皇太子さまと美智子さま=1970(昭和45)年3月18日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021031110074

  • 1970年03月25日
    人気のアメリカ館

    アメリカ館の宇宙開発展示コーナーで、アポロ8号宇宙船の焼けただれた底をのぞき込む入場者=1970(昭和45)年3月25日、大阪府吹田市

    商品コード: 2021031110451

  • 1970年11月20日
    (あみしま・つよし) 網島毅

    電波管理庁長官(昭和34年7月)、住友スリーエムKK社長、宇宙開発委員、日本電子開発相談役、勲一等受章(昭和50年11月)=1970(昭和45)年10月撮影

    商品コード: 1970112000001

  • 1970年12月10日
    (あみしま・つよし) 網島毅

    電波管理庁長官(昭和34年7月)、住友スリーエムKK社長、宇宙開発委員、日本電子開発相談役=1970(昭和45)年10月20日撮影

    商品コード: 2005112100077

  • 1971年08月12日
    (やまがた・まさお) 山県昌夫

    東大名誉教授(造船学)、日本海事協会長、宇宙開発審議会会長=1971(昭和46)年7月31日撮影

    商品コード: 2005091600083

  • 1971年08月13日
    (やまがた・まさお) 山県昌夫

    東大名誉教授(造船学)、日本海事協会長、宇宙開発審議会会長=1971(昭和46)年7月31日撮影

    商品コード: 1971081300008

  • 1973年06月05日
    電離層観測衛星を公開

    公開された電離層観測衛星のプロトタイプ=1973(昭和48)年6月5日、宇宙開発事業団小平分室(48年内地 3972)

    商品コード: 2010110800295

  • 1973年11月08日
    (しま・ひでお) 島秀雄

    国鉄理事、宇宙開発事業団理事長、運輸技術審議会会長=1973(昭和48)年9月3日撮影

    商品コード: 2005070400093

  • 1974年03月08日
    実用衛星用ロケット初公開

    公開された日本初の人工衛星打ち上げ用「Nロケット」。宇宙開発事業団と三菱重工業が、米国のデルタロケットを基に開発、三菱重工業が製造した液体燃料の二段式ロケットで、右が一段目、左が二段目=1974(昭和49)年3月8日、三菱重工業名古屋航空機製作所大江工場

    商品コード: 2011101700093

  • 1974年05月09日

    人物通信 10678 ◎兼重寛九郎、かねしげ・かんくろう、東大名誉教授(機械工学)、工学博士、原子力委員、宇宙開発審議会会長、1974年3月1日撮影、顔

    商品コード: 2005051100024

  • 1974年06月24日
    技術試験衛星1型を公開

    宇宙開発事業団が公開した「技術試験衛星1型プロトタイプモデル」。表面の太陽電池(左の部分)を外すと積載器が見える(右の部分)=1974(昭和49)年6月24日、東京・宇宙開発事業団小平分室

    商品コード: 2011122600221

  • 1974年08月26日
    完成間近「宇宙センター」

    完成間近の大崎地区大型ロケット発射場。左から16階建てのNロケット整備塔、半地下式の発射管制棟、Qダッシュロケット整備塔。宇宙開発事業団の発足(1969年)とともに設立された種子島宇宙センターは、鹿児島の南、種子島東南端の海岸に面する日本最大のロケット発射場。日の丸衛星の打ち上げを目指し、総面積約800万平方メートルの敷地に約150億円が投じられた。来年3月の完成を目標に各種工事を急いでいる(写真特集「完成近づく種子島宇宙センター」5枚組の1 *8月撮影だが、日時不明)

    商品コード: 2012022700106

  • 1974年09月02日
    Qダッシュロケット発射

    打ち上げられた宇宙開発事業団の2段式技術試験用ロケットQダッシュ1号機。補助ブースターを切り離して上昇。第1段の飛翔性能と第2段ガスジェットによる姿勢制御性能、分離機構動作の確認に成功した=1974(昭和49)年9月2日、鹿児島県種子島宇宙センター(49年内地 5504)

    商品コード: 2012022700150

  • 1974年09月02日
    Qダッシュロケット発射

    種子島宇宙センターから打ち上げられた宇宙開発事業団の2段式技術試験用ロケットQダッシュ1号機。第1段の飛翔性能と第2段ガスジェットによる姿勢制御性能、分離機構動作の確認に成功した=1974(昭和49)年9月2日、鹿児島県熊毛郡南種子町

    商品コード: 2012022700152

  • 1975年01月28日
    Nロケットの試験機体完成

    完成した地上試験ロケットの第一段目。宇宙開発事業団が50年夏に打ち上げを予定している実用人工衛星打ち上げ用「Nロケット」の地上試験用機体が完成、2月4日に鹿児島県・種子島へ輸送される。Nロケットは気象衛星や通信衛星を打ち上げるためのロケット=1975(昭和50)年1月28日、名古屋市の三菱重工名古屋航空機製作所

    商品コード: 2012073100416

  • 1975年05月20日
    Nロケット1号機が完成

    完成した実用試験衛星打ち上げ用のNロケット1号機。右から3段目、2段目、1段目。宇宙開発事業団が通信衛星などの実用衛星打ち上げ用に開発。全長は32・57メートル、直径が最大2・44メートル、最小1・40メートル。重さが燃料を積むと90・4トン=1975(昭和50)年5月20日、名古屋市港区の三菱重工大江工場

    商品コード: 2012111900130

  • 1975年08月11日
    中央管制センターが完成

    宇宙開発事業団の筑波宇宙センター内に完成した中央管制センター管制室の衛星追跡用大型スクリーン。人工衛星の追跡を指揮する。米ヒューストンの宇宙センターの“ミニ”版。9月9日種子島宇宙センターから打ち上げ予定の同事業団初の人工衛星、技術試験衛星1型(ETS1)の実験から使用開始される=1975(昭和50)年8月11日、茨城県・筑波(50年内地 5479-2)

    商品コード: 2013022700384

  • 1975年08月11日
    中央管制センターが完成

    宇宙開発事業団の筑波宇宙センター内に完成した中央管制センター。人工衛星の追跡を指揮する。米ヒューストンの宇宙センターの“ミニ”版。9月9日種子島宇宙センターから打ち上げ予定の同事業団初の人工衛星、技術試験衛星1型(ETS1)の実験から使用開始される=1975(昭和50)年8月11日、茨城県・筑波(50年内地 5479-1)

    商品コード: 2013022700382

  • 1975年08月28日
    期待の実用衛星、秒読み

    今度の打ち上げにも宇宙開発の先進国、米国から10数人の“助っ人”が参加、日本人スタッフに交じって準備を進めている=1975(昭和50)年8月、鹿児島県種子島宇宙センター(写真ニュース「期待の実用衛星、秒読み」5枚組の4)

    商品コード: 2013030400451

  • 1975年08月28日
    期待の実用衛星、秒読み

    追跡を引き受ける茨城県筑波の“ミニ・ヒューストン”がリハーサルを開始。軌跡図が鮮やかだ=1975(昭和50)年8月28日、茨城県筑波の宇宙開発事業団筑波宇宙センター(写真ニュース「期待の実用衛星、秒読み」5枚組の5)

    商品コード: 2013030400452

  • 1975年09月09日
    技術試験衛星打ち上げ成功

    技術試験衛星1型(ETS1)を載せて打ち上げられたNロケット1号機。ETS1は、宇宙開発事業団初の衛星で、わが国では7番目。9月9日のキクの節句にちなみ「きく」と命名された=1975(昭和50)年9月9日午後2時30分、鹿児島県種子島の宇宙開発事業団種子島宇宙センター

    商品コード: 2013031300102

  • 1975年09月09日
    技術試験衛星打ち上げ成功

    技術試験衛星1型(ETS1)を載せて打ち上げられたNロケット1号機。ETS1は、宇宙開発事業団初の衛星で、わが国では7番目。9月9日のキクの節句にちなみ「きく」と命名された=1975(昭和50)年9月9日午後2時30分、鹿児島県種子島の宇宙開発事業団種子島宇宙センター

    商品コード: 2013031300104

  • 1975年09月09日
    技術試験衛星打ち上げ成功

    技術試験衛星1型(ETS1)を載せて打ち上げられたNロケット1号機。第1段主エンジン始動、電力ケーブルなどが外され発射の瞬間(右)。ごう音と白煙に包まれてゆっくり上昇(中央)。主エンジン、補助ブースターから強い噴射炎を出しながら垂直に上昇するNロケット1号機(左)。ETS1は、宇宙開発事業団初の衛星で、わが国では7番目。9月9日のキクの節句にちなみ「きく」と命名された=1975(昭和50)年9月9日午後2時30分ごろ、鹿児島県種子島の宇宙開発事業団種子島宇宙センター

    商品コード: 2013031300106

  • 1975年10月22日
    網島毅

    網島毅、官庁、経済、あみしま・つよし、電波管理庁長官(1959年7月)、住友スリーエムKK社長、宇宙開発委員、日本電子開発相談役=1975(昭和50)年10月22日

    商品コード: 1975110100002

  • 1976年03月08日
    島秀雄

    島秀雄、官庁、経済、しま・ひでお、死去・1998(平成10)年3月18日、国鉄技師長、国鉄理事、宇宙開発事業団理事長、運輸技術審議会会長、文化功労者、文化勲章受章、勲一等瑞宝章受章=1976(昭和51)年3月8日

    商品コード: 1976092200006

  • 1976年03月23日
    静止気象衛星GMS わが国初の静止気象衛星

    7月中に米NASAの東部射場から打ち上げられる静止気象衛星GMSが記者団に公開された=1976(昭和51)年3月23日、茨城県・宇宙開発事業団筑波宇宙センター

    商品コード: 1976032350003

  • 1976年05月06日
    謝敷宗登

    謝敷宗登、官庁、しゃしき・むねと、運輸省船舶局長、科技庁宇宙開発参事官、三井造船常務、シップ・アンド・オーシャン財団理事長=1976(昭和51)年5月6日

    商品コード: 1976071000008

  • 1976年06月10日
    (しゃしき・むねと) 謝敷宗登

    運輸省船舶局長、宇宙開発参事官=1976(昭和51)年5月6日撮影

    商品コード: 2005022100107

  • 1976年06月24日
    (しま・ひでお) 島秀雄

    国鉄理事、宇宙開発事業団理事長、運輸技術審議会会長=1976(昭和51)年3月8日撮影

    商品コード: 2005022200081

  • 1976年10月13日
    謝敷宗登

    謝敷宗登、官庁、しゃしき・むねと、運輸省船舶局長、宇宙開発参事官、シップ・アンド・オーシャン財団理事長=1976(昭和51)年10月13日

    商品コード: 1977031500003

  • 1976年11月18日
    (かねしげ・かんくろう) 兼重寛九郎

    東大名誉教授(機械工学)、工学博士、原子力委員、宇宙開発審議会会長=1976(昭和51)年10月8日撮影

    商品コード: 2005031000036

  • 1977年02月21日
    技術試験衛星2型 初の静止衛星打ち上げへ

    国産初の静止衛星を目指して、23日種子島宇宙センターから打ち上げられる宇宙開発事業団の技術試験衛星2型(ETS2)。地上テストのため車付きの台に載せられている。1980年代にわが国が独力で打ち上げを計画している気象、放送、通信など実用静止衛星の“先兵”となる

    商品コード: 2014070700278

  • 1977年02月22日
    指令管制室の実験班 初の静止衛星今夕打ち上げ

    初の静止衛星を目指す技術試験衛星2型(ETS2)打ち上げを控え、指令管制室で最終チェックに忙しい実験班=1977(昭和52)年2月22日、鹿児島県種子島の宇宙開発事業団種子島宇宙センター(52年内地 1423)

    商品コード: 2014070700279

  • 1977年02月23日
    上昇するNロケット3号機 初の静止衛星を打ち上げ

    わが国初の静止衛星を目指す技術試験衛星2型(ETS2)を載せ、オレンジ色の炎を残し上昇するNロケット3号機=1977(昭和52)年2月23日、鹿児島県種子島の宇宙開発事業団種子島宇宙センター(52年内地 1458)

    商品コード: 2014070700289

  • 1977年02月23日
    白煙を残し上昇 初の静止衛星を打ち上げ

    白煙を残し打ち上げられたNロケット3号機。わが国初の静止衛星を目指す技術試験衛星2型(ETS2)を搭載、赤道上空を高度約3万6千キロで1日1周する静止軌道に入れる=1977(昭和52)年2月23日午後5時50分、鹿児島県種子島の宇宙開発事業団種子島宇宙センター(52年内地 1459)

    商品コード: 2014070700290

  • 1977年02月23日
    Nロケット3号機 初の静止衛星打ち上げ

    わが国初の静止衛星を目指す「技術試験衛星2型(ETS-2)」を積載したNロケット3号機が打ち上げられた=1977(昭和52)年2月23日、宇宙開発事業団・種子島宇宙センター

    商品コード: 1977022350001

  • 1977年02月23日
    感想を述べる島理事長 初の静止衛星を打ち上げ

    初の静止衛星を目指す技術試験衛星2型(ETS2)を搭載したNロケット3号機の打ち上げに成功、感想を述べる島秀雄宇宙開発事業団理事長。暫定軌道に乗ったと推定されるため「きく2号」と命名された=1977(昭和52)年2月23日、鹿児島県種子島の宇宙開発事業団種子島宇宙センター(52年内地 1460)

    商品コード: 2014070700291

  • 1977年02月23日
    Nロケット3号機 初の静止衛星打ち上げ

    わが国初の静止衛星を目指す「技術試験衛星2型(ETS−2)」を積載したNロケット3号機が打ち上げられた=1977(昭和52)年2月23日、宇宙開発事業団・種子島宇宙センター

    商品コード: 2015120200198

  • 1977年03月05日
    拍手する管制室スタッフ 日本初の静止衛星が誕生

    「きく2号」を静止衛星にする軌道修正が成功、拍手して祝う筑波宇宙センター・中央管制室のスタッフ。2月23日に種子島宇宙センターから打ち上げ後、4回の軌道微調整を行い静止衛星に。米ソに次ぐ世界3番目の静止衛星打ち上げ国になった=1977(昭和52)年3月5日、茨城県・筑波の宇宙開発事業団・筑波宇宙センター

    商品コード: 2014071600191

  • 1977年03月05日
    「きく2号」の想像図 日本初の静止衛星が誕生

    「きく2号」は予定通り赤道上空の静止軌道新入に成功した。衛星上部の3個のアンテナを地球に向け、静止状態にある「きく2号」の想像図。わが国は米ソに次ぐ世界3番目の静止衛星打ち上げ国になった(宇宙開発事業団提供)

    商品コード: 2014071600195

  • 1977年03月23日
    静止気象衛星GMSを公開

    記者団に公開されたわが国初の静止気象衛星GMS。黒い部分は太陽電池パネル。上部には通信アンテナが設置されている。ことし7月、米・ケープケネディから打ち上げられる=1977(昭和52)年3月23日、茨城県・筑波の宇宙開発事業団・筑波宇宙センター(52年内地 2227)

    商品コード: 2014071600472

  • 1977年03月23日
    公開された「ひまわり」 日本初の静止気象衛星

    報道陣に公開された日本初の静止気象衛星GMS(愛称「ひまわり」)。黒い部分は太陽電池パネル。上部には通信アンテナが設置されている。1977年7月14日に米国のケネディ宇宙センターからデルタ2914型ロケット132号機によって打ち上げられた=1977(昭和52)年3月23日、茨城県・筑波の宇宙開発事業団・筑波宇宙センター 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第7巻使用画像(P111)

    商品コード: 2015030600094

  • 1977年08月26日
    細川隆元

    細川隆元、文化、ほそかわ・たかもと、読みは(りゅうげん)の方が有名、死去・1994(平成6)年12月19日、朝日新聞政治部長、朝日新聞編集局長、衆議院議員1期、社会党・熊本2区、政治評論家、中央教育審議会委員、宇宙開発審議会委員、菊池寛賞受賞=1976(昭和51)年6日

    商品コード: 1977071500014

  • 1978年03月16日
    (しま・ひでお) 島秀雄

    国鉄理事、学術会議会員、日本鉄道技術協会長、宇宙開発事業団理事長、運輸技術審議会会長=1978(昭和53)年1月19日撮影

    商品コード: 2004110500032

  • 1978年05月24日
    「実験用静止通信衛星」 実験用静止衛星が完成

    24日、初公開された宇宙開発事業団が開発した「実験用静止通信衛星(ECS)」。ECSは、将来の衛星通信時代に備えて基礎実験を行うもの。直径約1・4メートル、高さ約2メートルの円柱状で、重さはおよそ130キログラム=1978(昭和53)年5月24日、茨城県の宇宙開発事業団筑波宇宙センター

    商品コード: 2015062900641

  • 1978年07月04日
    建設進む宇宙科学博会場 日米両国の宇宙開発を紹介

    建設が進む宇宙科学博覧会会場。右手の六角すいの形をした建物がアポロ劇場。左手には横に倒して展示されるサターン2B型ロケットが見える。NASAなどの協力のもと内外の宇宙開発機器や宇宙船、月の石などを集め、7月16日から開幕する

    商品コード: 2015062300267

  • 1978年07月04日
    スペースシャトルの模型 日米両国の宇宙開発を紹介

    米国から出品されたスペースシャトルの風洞実験模型(実物の3分の1)。宇宙科学博覧会はNASAなどの協力のもと内外の宇宙開発機器や宇宙船、月の石などを集め、7月16日から開幕する

    商品コード: 2015062300268

  • 1978年07月15日
    宇宙科学博覧会

    NASAなどの協力のもと内外の宇宙開発機器や宇宙船、月の石などを集め、7月16日から翌年にかけて開催された。写真は一般公開前日の会場全景、中央に米国サターン1B型ロケットが見える=1978(昭和53)年7月15日、東京都江東区の海上公園

    商品コード: 1978071550001

  • 1978年12月01日
    (かねしげ・かんくろう) 兼重寛九郎

    東大名誉教授(機械工学)、原子力委員会委員、宇宙開発審議会会長、科学技術会議議員、文化功労者=1978(昭和53)年10月19日撮影

    商品コード: 2004120600072

  • 1979年01月18日
    地球観測センター

    地球観測センター(宇宙開発事業団)のパラボラアンテナ=出稿1979(昭和54)年1月18日、埼玉県比企郡鳩山村

    商品コード: 2014090300528

  • 1979年01月18日
    地球観測センター

    宇宙開発事業団の地球観測センター内部=出稿1979(昭和54)年1月18日、埼玉県比企郡鳩山村

    商品コード: 2014090300531

  • 1979年01月18日
    地球観測センター

    宇宙開発事業団の地球観測センター全景。左は衛星からの電波を受信するパラボラアンテナ=出稿1979(昭和54)年1月18日、埼玉県比企郡鳩山村(54年内地462)

    商品コード: 2014090300525

  • 1979年02月14日
    宇宙から北方領土撮影

    米国の地球観測衛星ランドサット3号が撮影、宇宙開発事業団が解析処理した国後島、択捉島など北方領土の写真の図解=出稿1979(昭和54)年2月14日(54年内地1434)

    商品コード: 2014111000274

  • 1979年02月14日
    宇宙から北方領土撮影

    米国の地球観測衛星ランドサット3号が撮影、宇宙開発事業団が解析処理した国後島、択捉島など北方領土の写真=出稿1979(昭和54)年2月14日(54年内地1433)

    商品コード: 2014111000273

  • 1979年10月04日
    謝敷宗登

    謝敷宗登、官庁、しゃしき・むねと、運輸省船舶局長、科技庁宇宙開発参事官、三井造船取締役、勲三等旭日中綬章受章=1979(昭和54)年10月4日

    商品コード: 1979103000009

  • 1979年10月19日
    (しゃしき・むねと) 謝敷宗登

    運輸省船舶局長、宇宙開発参事官=1979(昭和54)年10月4日撮影

    商品コード: 2004102000054

  • 1980年02月22日
    実験用静止通信衛星を打ち上げ

    宇宙開発事業団が打ち上げる実験用静止通信衛星「ECSb」。1980年2月22日、打ち上げは成功し、宇宙開発事業団は「あやめ2号」と命名したが、2月25日、静止軌道への投入は失敗に終わる=出稿1980(昭和55)年2月22日

    商品コード: 2017092100503

  • 1980年03月18日
    KDD事件で郵政省幹部ら逮捕

    郵政省幹部らの逮捕について談話を発表する大西正男郵政相。松井清武・元郵政省電気通信監理官(現・宇宙開発事業団監事)、日高英実・前郵政省電気通信監理官室参事官(現・郵政省郵務局国際業務課長)、西本正KDD旧社長室次長(現・総務部次長)の3人が逮捕された=1980(昭和55)年3月18日、郵政省(55年内地2508)

    商品コード: 2017120600144

  • 1980年11月12日
    国産初の大型衛星を公開

    公開された国産初の大型技術試験衛星「ETS4」(1981年2月11日に打ち上げられた)=1980(昭和55)年11月12日、茨城県桜村の宇宙開発事業団・筑波宇宙センター(55年内地10227)

    商品コード: 2019100700434

  • 1980年11月20日
    NASA局長が会見

    記者会見で「計画通り取り進めば、スペースシャトルの打ち上げは、来年(1981年)3月14日」と語るフロッシュNASA局長。フロッシュ局長は、宇宙開発分野での日米常設幹部連絡会議出席のため来日中=1980(昭和55)年11月20日、科学技術庁(55年内地10456)

    商品コード: 2019100700739

  • 1982年08月10日
    沢田茂生

    沢田茂生、官庁、経済、さわだ・しげお、澤田茂生、郵政事務次官、郵便貯金振興会理事長、NTT副社長・会長・相談役、宇宙開発委員会委員=1982(昭和57)年8月10日

    商品コード: 1982092000002

  • 1983年07月01日
    (あみしま・つよし) 網島毅

    電波管理庁長官(1959年7月)、住友スリーエムKK社長、宇宙開発委員、日本電子開発相談役、勲一等受賞(1975年11月)=1983(昭和58)年2月1日撮影

    商品コード: 2004042000084

  • 1984年07月31日
    沢田茂生

    沢田茂生、官庁、経済、さわだ・しげお、澤田茂生、郵政事務次官、NTT副社長・会長・相談役、宇宙開発委員=1984(昭和59)年7月

    商品コード: 1984092000007

  • 1985年08月07日
    理事長に激励される3飛行士 日本人宇宙飛行士決まる

    大沢弘之・宇宙開発事業団理事長(左から2人目)に激励される毛利衛さん(左端)、内藤千秋さん(右から2人目)、土井隆雄さん=1985(昭和60)年8月7日、東京・赤坂プリンスホテル(向井千秋)

    商品コード: 1985080700020

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6