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「宇野港」の写真・映像

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  • 2019年04月15日
    宇野港に「真庭のシシ」 瀬戸内芸術祭

    玉野市の宇野港にやって来た「真庭のシシ」。瀬戸内国際芸術祭2019の開幕(26日)を前に、会場のJR宇野駅前の宇野港シーサイドパーク(玉野市築港)に15日、真庭市から出たごみで作られたイノシシ形モニュメント「真庭のシシ」がお目見えした。同港には瀬戸内海の漂流ごみなどで作った「宇野のチヌ」も展示されており、山と海で共通するごみの問題について考えてもらう。=2019(平成31)年4月15日、岡山県玉野市築港、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019050801500

  • 1972年11月08日
    ホバークラフト登場

    宇野―高松を結ぶホバークラフトがデビュー。時速80キロで航行し、それまで連絡船で1時間かかっていた本州―四国間が、一挙に23分に短縮された。宇野港で行われた出航式の後、午前7時47分、第1便の「かもめ」が高松に向かった。=1972(昭和47)年11月8日、岡山県玉野市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019012821710

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    1955年11月16日
    瀬戸丸就航

    宇高連絡船の瀬戸丸(元紫雲丸)が、この日午前9時45分高松桟橋発の上り10便から就航した。沈没した紫雲丸を大改造し、前日は神事とレセプションを行って安全を祈願。440人の乗客を乗せた瀬戸丸は、盛大な見送りを受け宇野港に向かった。=1955(昭和30)年11月16日、香川県高松市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018100119757

  • 2010年03月04日
    「宇高航路」一転存続へ

    宇野港、高松港と継続される航路

    商品コード: 2010030400344

  • 2010年03月04日
    「宇高航路」一転存続へ

    宇野港、高松港と継続される航路

    商品コード: 2010030400345

  • 2010年03月04日
    「宇高航路」一転存続へ

    宇野港、高松港と継続される航路

    商品コード: 2010030400343

  • 2010年03月04日
    「宇高航路」一転存続へ

    宇野港、高松港と継続される航路

    商品コード: 2010030400342

  • 2019年11月30日
    宇高航路(岡山県玉野市・宇野港―香川県高松市・高松港) 船旅を満喫する乗客 休止迫る宇高航路

    窓に映る瀬戸内海を楽しみながら、1時間余りの船旅を満喫する乗客。16日の運航休止が近づく宇高航路(玉野市・宇野港―高松港)。1日5往復のフェリーには、週末を中心に名残を惜しむ多くの乗客が訪れている。11月30日、宇野港行きの便に乗り込み、国鉄連絡船から109年続いた同航路の船旅をあらためて体験してみた。=2019(令和元)年11月30日、宇高航路(岡山県玉野市・宇野港―香川県高松市・高松港)、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121003828

  • 2019年11月30日
    宇高航路(岡山県玉野市・宇野港―香川県高松市・高松港)の船内 うどんを求める乗客 休止迫る宇高航路

    船内ではすぐにうどんを求める乗客が売店に列を作った。16日の運航休止が近づく宇高航路(玉野市・宇野港―高松港)。1日5往復のフェリーには、週末を中心に名残を惜しむ多くの乗客が訪れている。11月30日、宇野港行きの便に乗り込み、国鉄連絡船から109年続いた同航路の船旅をあらためて体験してみた。=2019(令和元)年11月30日、宇高航路(岡山県玉野市・宇野港―香川県高松市・高松港)の船内、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121003825

  • 2019年12月15日
    航を終えたフェリー 「109年ありがとう」

    宇野港で運航を終えた「宇高航路」のフェリー=15日夜、岡山県玉野市

    商品コード: 2019121503722

  • 2019年11月09日
    岡山県玉野市・宇野港 宇高航路廃止見通し 市民、利用者ら衝撃

    廃止の見通しとなった宇高航路のフェリー。利用者からは戸惑いや驚きの声が聞かれた=9日午前11時35分、玉野市・宇野港。「一つの歴史が終わる」―。宇野港(玉野市)と高松港(高松市)を結ぶ宇高航路が廃止される見通しが伝えられた9日、両市の市民や利用者らに衝撃が広がった。=2019(令和元)年11月9日、岡山県玉野市・宇野港、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019111200680

  • 2018年08月03日
    船内を見て回る住民ら 客船で避難の疲れ癒やす

    開放された客船を見て回る被災した住民ら=3日午後、岡山県玉野市の宇野港

    商品コード: 2018080301224

  • 2019年12月15日
    宇野港に到着した最終便 109年の歴史に幕

    宇野港に到着した「宇高航路」の最終便となるフェリー=15日夜、岡山県玉野市

    商品コード: 2019121503721

  • 2018年08月03日
    客船に乗り込む住民ら 客船で避難の疲れ癒やす

    開放された民間客船「はくおう」に乗り込む被災した住民ら=3日午後、岡山県玉野市の宇野港

    商品コード: 2018080301222

  • 2019年12月15日
    最終便出迎える人たち 「109年ありがとう」

    宇野港に到着した「宇高航路」の最終便となるフェリーを出迎える大勢の人たち=15日夜、岡山県玉野市

    商品コード: 2019121503723

  • 2019年12月15日
    最終便から下りる乗客ら 「109年ありがとう」

    宇野港に到着した「宇高航路」の最終便となるフェリーから下りる乗客ら=15日夜、岡山県玉野市

    商品コード: 2019121503736

  • 2019年12月15日
    出迎える大勢の人たち 「109年ありがとう」

    宇野港に到着した「宇高航路」の最終便となるフェリーを出迎える大勢の人たち=15日夜、岡山県玉野市

    商品コード: 2019121503737

  • 2018年04月20日
    新感覚のトレーラーホテルを開業

    キャンピングトレーラーを使った新感覚のホテル「SORAUMI」が4月20日、岡山県玉野市築港の宇野港エリアに開業した。瀬戸内海の“玄関口”の立地を生かし、国内外の旅行者向けにアピールする。運営するのは、三井E&Sホールディングス(旧三井造船)の子会社で、旅行業などのMESファシリティーズ(同市玉)。瀬戸内海に面した宇野港第1突堤の駐車場を同市から賃借し、宿泊用のトレーラー5台を配置した。2台は室内の広さが約20平方メートルで4~6人用、3台は約10平方メートルで2~3人用。いずれも上下水道と電気を通し、ベッドや食卓、トイレ、シャワー、テレビ、エアコンなどを完備している。宿泊料金は朝食付きで1人4625~6500円(税別)。=2018(平成30)年4月20日、岡山県玉野市築港、クレジット:山陽新聞社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018042500229

  • 2019年12月15日
    宇野港=岡山県玉野市 運航最終日を迎えた宇高航路

    運航最終日を迎えた宇高航路。宇野港には人だかりができた=15日午前11時32分。たくさんの思い出をありがとう―。岡山県玉野市と高松市を結んだ宇高航路が15日、時代の波に逆らえず、役割を終えた。感謝、無念、惜別…。港町として航路とともに発展してきた両市の住民たちは、さまざまな思いを抱きながら最後の姿を見守った。宇野港のフェリー乗り場には、午前中から大勢が名残を惜しんで詰め掛けた。車の積み残しも出る混雑ぶり。乗船前にスナップ撮影する人の姿も目立った。=2019(令和元)年12月15日、宇野港=岡山県玉野市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121700146

  • 2018年04月20日
    新感覚のトレーラーホテルを開業

    キャンピングトレーラーを使った新感覚のホテル「SORAUMI」が4月20日、岡山県玉野市築港の宇野港エリアに開業した。瀬戸内海の“玄関口”の立地を生かし、国内外の旅行者向けにアピールする。運営するのは、三井E&Sホールディングス(旧三井造船)の子会社で、旅行業などのMESファシリティーズ(同市玉)。瀬戸内海に面した宇野港第1突堤の駐車場を同市から賃借し、宿泊用のトレーラー5台を配置した。2台は室内の広さが約20平方メートルで4~6人用、3台は約10平方メートルで2~3人用。いずれも上下水道と電気を通し、ベッドや食卓、トイレ、シャワー、テレビ、エアコンなどを完備している。宿泊料金は朝食付きで1人4625~6500円(税別)。=2018(平成30)年4月20日、岡山県玉野市築港、クレジット:山陽新聞社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018042500235

  • 2019年11月08日
    岡山県玉野市の宇野港 宇高航路廃止へ 四国急行フェリー

    廃止される見通しとなった宇高航路の四国急行フェリー=8日午後2時30分、玉野市・宇野港。四国急行フェリー(高松市)が唯一運航している宇高航路(玉野市・宇野港―高松港)が、12月中旬にも廃止される見通しとなったことが8日、関係者への取材で分かった。競合する瀬戸大橋の料金引き下げなどで利用者の減少に歯止めがかからず、収支が悪化したのが要因とみられる。国鉄連絡船を起源とする宇高航路の109年の歴史に幕が下りる。=2019(令和元)年11月8日、岡山県玉野市の宇野港、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019111200679

  • 1994年10月11日
    抗議する周辺住民ら FRP焼却実験が中止

    FRP船焼却処理装置の前に詰めかけ抗議する周辺住民ら=11日午前、岡山県玉野市の宇野港(繊維強化プラスチック船専用の焼却処理装置)

    商品コード: 1994101100027

  • 2019年11月30日
    高松港=香川県高松市 フェリーを撮影する客 休止迫る宇高航路

    高松港に到着したフェリーを撮影する乗客たち。16日の運航休止が近づく宇高航路(玉野市・宇野港―高松港)。1日5往復のフェリーには、週末を中心に名残を惜しむ多くの乗客が訪れている。11月30日、宇野港行きの便に乗り込み、国鉄連絡船から109年続いた同航路の船旅をあらためて体験してみた。=2019(令和元)年11月30日、高松港=香川県高松市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121003820

  • 2019年03月22日
    宇野港=岡山県玉野市 宇野のチヌ リニューアル 瀬戸内芸術祭

    リニューアルを終えた宇野のチヌ。4月26日に開幕する「瀬戸内国際芸術祭2019」まで約1カ月。会場の一つ宇野港(玉野市)に設置されているオブジェ「宇野のチヌ」(全長約6メートル、高さ約3メートル)と「宇野コチヌ」(全長3・5メートル、高さ2・5メートル)のリニューアルが終わった。春の海辺で装いも新たに、観光客を出迎える。=2019(平成31)年3月22日、宇野港=岡山県玉野市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032503755

  • 2019年12月15日
    高松港=香川県高松市 宇高航路 109年の歴史に幕

    高松港を出港する宇高航路の最終便。多くの人たちが見送り、別れを惜しんだ=15日午後7時50分。本州―四国間の基幹海路となってきた宇高航路(玉野市・宇野港―高松港)で15日、最終便のフェリーが運航を終え、109年にわたる歴史に幕を下ろした。明治期から多くの人々の往来や物流を支えたが、競合する瀬戸大橋の料金値下げで共存の道を見いだすことができなかった。=2019(令和元)年12月15日、高松港=香川県高松市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121700141

  • 2019年12月15日
    玉野市と高松市を結ぶ宇高航路の船内 宇高航路の最終日

    宇野港発の最終便となったフェリーでは、多くの乗客が夜景を楽しんだり、名残を惜しんだりした=15日午後7時11分。たくさんの思い出をありがとう―。玉野市と高松市を結んだ宇高航路が15日、時代の波に逆らえず、役割を終えた。感謝、無念、惜別…。港町として航路とともに発展してきた両市の住民たちは、さまざまな思いを抱きながら最後の姿を見守った。=2019(令和元)年12月15日、玉野市と高松市を結ぶ宇高航路の船内、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121700144

  • 2019年11月30日
    高松港=香川県高松市 宇高航路16日休止 名残惜しむ客続々

    宇高航路の旅を楽しみ高松港へと降りていく乗客ら。16日から運航を休止する宇高航路(玉野市・宇野港―高松港)で唯一のフェリーが、週末を中心に名残を惜しむ乗客でにぎわっている。30日も多くの人が乗り込み、デッキから瀬戸内海の多島美を楽しんだり、船内で名物のうどんに舌鼓を打ったりして、国鉄連絡船を起源とする109年の歴史が息づく航路の旅を満喫していた。=2019(令和元)年11月30日、高松港=香川県高松市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120402390

  • 2018年11月11日
    瀬戸芸で外国人来訪 中高生ガイド育成

    育成プログラムで「宇野のチヌ」を外国人と一緒に鑑賞する中学生=2018年11月。4月に開幕する瀬戸内国際芸術祭に向け、玉野市教委は外国人観光客に英語で対応できる中高生「たまのスチューデントガイド」の育成を進めている。会場の島々への玄関口として、世界各国からの観光客が利用する宇野港を実践的な英語教育の場として活用し、中高生の国際感覚を養う試みだ。=2018(平成30)年11月11日、岡山県玉野市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019022600811

  • 2018年07月06日
    聖火リレーのユニホーム、トーチ

    長﨑俊二さん(玉野市築港)。長﨑さんが保管している1964年東京五輪聖火リレーのユニホームとトーチ。「TOKYO 1964」と胸に記されたユニホーム。日の丸と五輪のマークがひときわ輝く。ややすすけたトーチは、五輪の聖地・アテネから運ばれた聖火の炎をしのばせる。1964年9月21日、東京五輪の聖火が、高松市からフェリーで玉野市・宇野港に上陸した。岡山県内のトップを切り、玉野市内は高校生6人が約2キロずつリレーで運んだ。玉野市築港で洋服店を営む長﨑俊二さん(71)は、市内を走ったランナーの一人。「私の宝物だよ」と、実際に使ったユニホームとトーチを現在も大切に保管している。=2018(平成30)年7月6日、岡山県玉野市築港、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018082804438

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