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「定期パトロール」の写真・映像

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  • 00:55.77
    2020年07月30日
    「新華社」国家1級保護動物のピンクイルカを確認広東省珠江

    中国広東省の珠江口中華白イルカ(ピンクイルカ)国家級自然保護区管理局はこのほど、専門家による保護区の定期パトロールと資源観測の任務中にピンクイルカ10頭余りを確認した。ほとんどはピンク色の体をしており、年齢は30歳程度とみられる。また一部は体が灰色で、これらは10歳ほどだと推定される。異なる年齢のピンクイルカが共に戯れる様子も撮影された。ピンクイルカは国家1級保護動物に指定されており、「媽祖(まそ)魚」「海のパンダ」の異名を持つ。(記者/呉濤、胡拿雲)<映像内容>広東省珠江でピンクイルカを観測、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:34.50
    2020年04月29日
    「新華社」江西陽際峰国家級自然保護区で野生のキンリョウヘンを発見

    中国江西省陽際峰国家級自然保護区でこのほど、定期パトロール中の同保護区管理局職員が、標高千~1200メートルの岩や断崖に雌のミツバチに似た外見を持つラン科の植物が群生しているのを発見した。植物は保護区の研究員による鑑定を経て、ワシントン条約(CITES)付属書2に掲載されている野生ランの一種、キンリョウヘン(学名Cymbidiumfloribundum、別名ミツバチラン)であることが確認された。同自然保護区管理局の朱竜興(しゅ・りゅうこう)チーフエンジニアは、今回発見されたキンリョウヘンは約20株で、10平方メートルの範囲に群生していると説明した。(記者/袁慧晶)<映像内容>群生しているキンリョウヘンを発見、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.96
    2020年04月05日
    「新華社」海南島亜竜湾海域にイルカの群れ出現

    中国海南省の三亜市海警局の艦船「千舟」は5日からの二日間、管轄海域の定期パトロールを行い、海域でイルカの群れが泳いでいるのを2回確認した。同艦船は5日午前、同市亜竜湾近くの海域を巡航中、数十頭のイルカが元気に泳いでいるのを発見、翌6日にも100頭を超えるイルカの大群に出会った。海警局隊員は艦船のスピードを落とし、イルカに影響を与えないようゆっくりと群れから離れた。今年に入り、海警の艦艇は職務中に海南島周辺海域でイルカの群れを何度も確認している。同海域の生物多様性が向上し、海の生態環境が引き続き改善されていることを示している。(記者/周旋)<映像内容>野生のイルカの群れの様子、撮影日:2020(令和2)年4月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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