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「宮崎サファリパーク」の写真・映像

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  • 1975年10月31日
    女性レンジャー隊員 宮崎サファリパークがオープン

    英国生まれの女性レンジャー隊員サマンサさんはジープを運転して園内をパトロール、動物の世話をする。ジープから出るとき、隊員は必ず護身用の棒を持って動物に接する-後楽園球場が20もはいる約100万平方メートルの広大な敷地にライオン、キリン、象、シロサイなど31種約430の動物が放し飼いにされている(注:50年内地 7455=5枚組の1は公開済み)(写真ニュース「宮崎サファリパークがオープン」5枚組の3)

    商品コード: 2013040800357

  • 1975年10月31日
    珍しいシロサイ 宮崎サファリパークがオープン

    見事なおしりがユーモラスなシロサイ。日本に数頭しかいなかったがここには12頭。サイが突進するのは逃げるためだが、まっしぐらに敵に体当たりする姿はダイナミック-マイカー、タクシーの入園者はそのままでOK。徒歩、自転車で訪れる人は、園内のサファリバスで巡回する。入園料は大人(高校生以上)千円、小中学生500円、幼児は無料(注:50年内地 7455=5枚組の1は公開済み)(写真ニュース「宮崎サファリパークがオープン」5枚組の5)

    商品コード: 2013040800360

  • 1975年10月31日
    象さんが接近 宮崎サファリパークがオープン

    「ようこそサファリへ」と象さんが長い鼻で握手を求めても決して窓を開けてはならない。インド象に比べ耳が大きいアフリカ象は気が荒いからだ-動物は入園前、車に襲いかからないよう一応調教はしているが、万一の事故に備え、各セクションごとに麻酔銃を積んだジープを常時パトロールさせている(注:50年内地 7455=5枚組の1は公開済み)(写真ニュース「宮崎サファリパークがオープン」5枚組の4)

    商品コード: 2013040800359

  • 1975年10月31日
    王者の風格 宮崎サファリパークがオープン

    百獣の王ライオンが二つのゾーンに40頭も。ゆったり寝そべる姿にも王者の風格があふれ、サファリパークの中でも随一の迫力-日本で初めてライオンやトラなどの野生動物を放し飼いにした大規模動物自然公園「宮崎サファリパーク」が、11月1日宮崎市近郊の佐土原町にオープン(注:50年内地 7455=5枚組の1は公開済み)(写真ニュース「宮崎サファリパークがオープン」5枚組の2)

    商品コード: 2013040800355

  • 1975年10月31日
    宮崎サファリパーク 日本初のサファリパーク

    日本初のサファリパーク「宮崎サファリパーク」が開園=1975(昭和50)年10月31日、宮崎県・佐土原町

    商品コード: 1900010150264

  • 1975年10月31日
    宮崎サファリパーク 日本初のサファリパーク

    日本初のサファリパーク「宮崎サファリパーク」がオープン、自家用車から動物が間近に見られ人気を博した=1975(昭和50)年10月31日、宮崎県・佐土原町 (現・宮崎市)「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第7巻使用画像(P55)

    商品コード: 2015030400333

  • 1980年05月21日
    ライオン

    宮崎サファリパークのライオン=出稿1980(昭和55)年5月21日(55年内地4630)

    商品コード: 2018041700231

  • 1980年05月23日
    ライオン

    宮崎サファリパークのライオン=出稿1980(昭和55)年5月23日(55年内地4686)

    商品コード: 2018041700240

  • 1980年05月23日
    ライオン

    宮崎サファリパークのライオン=出稿1980(昭和55)年5月23日(55年内地4687)

    商品コード: 2018041700241

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