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「封泥」の写真・グラフィックス・映像

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    2020年12月12日
    「新華社」漢~六朝時代の「簡牘」を発見浙江省寧波市

    中国浙江省寧波市文化遺産管理研究院によると、同市余姚花園新村にある漢六朝遺跡で行われた考古学調査の結果がこのほど、明らかになった。今回出土した「簡牘」(かんどく、文字を記した竹簡や木のふだ)は、浙江地域の漢代文化を全体的に理解する上で重要な意義を持つ。同遺跡は明・清代の余姚県城南城の巽水門の外側にあり、今回、簡牘と共に陶器や磁器、石器、銅器、木器、骨器など300点余りが出土し、動植物の遺物も多数見つかった。今回の調査では、封緘(ふうかん)用の簡牘である「封検」や複数の面に文字が書かれた「觚(こ)」、表と裏に墨書のある木の板が各1点ずつ出土した。「封検」の長さは22センチで、底には書物の封印に用いた封泥(ふうでい)の跡を示す小型の四角い窪みや穴、溝が見つかった。寧波市文化遺産管理研究院の関係者は、「当時の人は公私文書の郵送時に秘密を保持するために、木簡を使って文書を覆った。そして紐で縛り、結び目を粘土で覆い印を押して封じた。封緘に用いた木簡は『検』と言い、『検』には通常、受取人の名前、住所、郵送方法が書かれていた。これは現在の封筒に相当する」と説明した。同遺跡の出土品は浙江地域の漢代基層集落の考古学調査における重要な発見で、簡牘は後漢前・中期の中国南東地域の民間宗教信仰を研究する上で重要な資料となる。(記者/顧小立)=配信日:2020(令和2)年12月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020121506704

  • 2021年04月16日
    (26)2020年度中国十大考古新発見が発表

    江蘇省徐州市の土山2号墓から出土した封泥(ふうでい)。(資料写真)2020年度の「全国十大考古新発見」が13日、中国北京市で発表された。入選したプロジェクト10件は次の通り。1、貴州省貴陽市貴安新区の招果洞遺跡。2、浙江省余姚市の井頭山(せいとうざん)遺跡。3、河南省鞏義(きょうぎ)市の双槐樹遺跡。4、河南省周口市淮陽区の時荘遺跡。5、河南省洛陽市伊川県の徐陽墓地。6、チベット自治区ガリ地区ツァンダ県の桑達隆果(サンダルンガ)墓地。7、江蘇省徐州市の土山2号墓。8、陝西省西安市の少陵原十六国大墓。9、青海省海西モンゴル族チベット族自治州都蘭県の熱水墓群2018血渭(けつい)1号墓。10、吉林省延辺朝鮮族自治州図們(ともん)市の磨盤村山城遺跡。(北京=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041608314

  • 2022年04月15日
    (15)西安博物院、常設展示をリニューアル新規展示も

    13日、西安博物院の常設展示「古都西安」に展示された封泥(ふうでい)。中国陝西省西安市の西安博物院で5カ月にわたる改修工事が終わり、常設展示「古都西安」の第2、第3ホールが公開された。1300平方メートルの展示ホールには、同院が所蔵する文化財の逸品1100点(組)が展示された。うち100点(組)余りは今回初めて常設展示に組み入れられた。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2022(令和4)年4月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041507358

  • 2022年06月08日
    (3)漢字の魅力を体験遼寧省博物館で漢字がテーマの展覧会

    「億年無疆」の文字が入った漢代の瓦当。(5月31日撮影)中国遼寧省瀋陽市の遼寧省博物館で5月31日から、漢字の字体と書写材料の変遷をテーマにした展覧会「字途-中華伝統文化系列教育展」が開かれている。同展は甲骨や爵(酒器)、虎符、銅権、封泥(ふうでい、中国古代に用いられた封印の一種)、瓦当(筒瓦の先端部分)、漢磚、碑帖(ひじょう、石碑などの筆跡を模写したもの)、拓本などさまざまな文化財を通じて、甲骨文から金文、小篆、隷書、楷書、草書、行書までの数千年にわたる漢字字体の発展と変化を紹介している。(瀋陽=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年6月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022060808807

  • 2022年06月08日
    (5)漢字の魅力を体験遼寧省博物館で漢字がテーマの展覧会

    「字途-中華伝統文化系列教育展」で展示された西周時代の青銅器。(5月31日撮影)中国遼寧省瀋陽市の遼寧省博物館で5月31日から、漢字の字体と書写材料の変遷をテーマにした展覧会「字途-中華伝統文化系列教育展」が開かれている。同展は甲骨や爵(酒器)、虎符、銅権、封泥(ふうでい、中国古代に用いられた封印の一種)、瓦当(筒瓦の先端部分)、漢磚、碑帖(ひじょう、石碑などの筆跡を模写したもの)、拓本などさまざまな文化財を通じて、甲骨文から金文、小篆、隷書、楷書、草書、行書までの数千年にわたる漢字字体の発展と変化を紹介している。(瀋陽=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年6月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022060808850

  • 2022年06月08日
    (2)漢字の魅力を体験遼寧省博物館で漢字がテーマの展覧会

    遼寧省博物館に設けられた体験コーナー。(5月31日撮影)中国遼寧省瀋陽市の遼寧省博物館で5月31日から、漢字の字体と書写材料の変遷をテーマにした展覧会「字途-中華伝統文化系列教育展」が開かれている。同展は甲骨や爵(酒器)、虎符、銅権、封泥(ふうでい、中国古代に用いられた封印の一種)、瓦当(筒瓦の先端部分)、漢磚、碑帖(ひじょう、石碑などの筆跡を模写したもの)、拓本などさまざまな文化財を通じて、甲骨文から金文、小篆、隷書、楷書、草書、行書までの数千年にわたる漢字字体の発展と変化を紹介している。(瀋陽=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年6月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022060808756

  • 2022年06月08日
    (1)漢字の魅力を体験遼寧省博物館で漢字がテーマの展覧会

    清代の官僚、那彦成(な・げんせい)が書写した「多宝塔帖册」。(5月31日撮影)中国遼寧省瀋陽市の遼寧省博物館で5月31日から、漢字の字体と書写材料の変遷をテーマにした展覧会「字途-中華伝統文化系列教育展」が開かれている。同展は甲骨や爵(酒器)、虎符、銅権、封泥(ふうでい、中国古代に用いられた封印の一種)、瓦当(筒瓦の先端部分)、漢磚、碑帖(ひじょう、石碑などの筆跡を模写したもの)、拓本などさまざまな文化財を通じて、甲骨文から金文、小篆、隷書、楷書、草書、行書までの数千年にわたる漢字字体の発展と変化を紹介している。(瀋陽=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年6月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022060808757

  • 2022年06月08日
    (4)漢字の魅力を体験遼寧省博物館で漢字がテーマの展覧会

    遼寧省博物館に設けられた体験コーナー。(5月31日撮影)中国遼寧省瀋陽市の遼寧省博物館で5月31日から、漢字の字体と書写材料の変遷をテーマにした展覧会「字途-中華伝統文化系列教育展」が開かれている。同展は甲骨や爵(酒器)、虎符、銅権、封泥(ふうでい、中国古代に用いられた封印の一種)、瓦当(筒瓦の先端部分)、漢磚、碑帖(ひじょう、石碑などの筆跡を模写したもの)、拓本などさまざまな文化財を通じて、甲骨文から金文、小篆、隷書、楷書、草書、行書までの数千年にわたる漢字字体の発展と変化を紹介している。(瀋陽=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年6月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022060808872

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