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    2012年07月11日
    犠牲者を悼む人たち 震災から1年4カ月

    東日本大震災から1年と4カ月。地震と津波で大きな被害を受けた仙台市若林区荒浜の海辺に立てられた慰霊塔に他県から多くの人たちが訪れていた。同区で被災し、週に2、3回浜の様子を見にくるという小野寺裕之さんは「訪れる人は減ったが、どんな形でもいいから現状を見にきてほしい」と話した=11日午後

    商品コード: 2012071100638

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    2012年07月11日
    犠牲者を供養する人たち 震災から1年4カ月

    東日本大震災から1年と4カ月。地震と津波で大きな被害を受けた仙台市若林区荒浜の海辺に立てられた慰霊塔に他県から多くの人たちが訪れていた。同区で被災し、週に2、3回浜の様子を見にくるという小野寺裕之さんは「訪れる人は減ったが、どんな形でもいいから現状を見にきてほしい」と話した=11日午後

    商品コード: 2012071100640

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    2017年01月05日
    築地市場、最後の初競り 10月に豊洲へ移転

    10月に豊洲市場(東京都江東区)へ移転する築地市場(中央区)で5日早朝、今年最初の取引となる「初競り」があり、405キロの青森県大間産クロマグロが、この日最高額の3645万円(1キロ当たり9万円)で競り落とされた。1935年の開場以来、80年以上の歴史を刻んできた築地での初競りは今回が最後。昨年まで6年連続で最高額のマグロを競り落としていた、すしチェーン「すしざんまい」の運営会社は、190キロの大間産を3040万円で落札。1キロ当たりの単価は16万円で、この日一番の高級品となった。豊洲の開場日は当初、2016年11月7日の予定だったが、同年8月に就任した小池百合子都知事が移転延期を表明し、安全性への検討を続けてきた。都と市場業界の協議を経て、昨年12月20日にようやく開場日が10月11日と決定した。築地は10月6日が最終営業日となり、跡地は2020年東京五輪・パラリンピックで使用する車両基地として整備される。 <映像内容>マグロの品定めをする業者、マグロの初競り風景、すしざんまい運営会社喜代村(東京)の木村清(きむら・きよし)社長の囲み取材(以上が撮影は5日午前4時半ごろ)、築地市場外観と看板(撮影は5日午前2時半ごろ)、築地市場近くの波除稲荷神社でのインタビュー(最高額のマグロを落札した仲卸「やま幸」の山口幸隆(やまぐち・ゆきたか)社長、提供先の和食店の運営会社の小野寺裕司(おのでら・ひろし)社長(マフラーの男性)、最高額のマグロ雑観(以上が5日午前7時半ごろ)など。

    商品コード: 2018010500733

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