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「展示ブース」の写真・映像

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  • 01:11.06
    2020年11月07日
    「新華社」【輸入博】初出展のユニクロ、画期的な先進技術に注目

    第3回中国国際輸入博覧会の「ユニクロ」の展示ブースでは、高さ2・7メートルの巨大ダウンジャケットや中国初登場の完全無縫製型コンピューター横編み機、ヒートテックの暖かい下着などが目を引く。ユニクロを展開するファーストリテイリングは初出展ながら1500平方メートルの展示ブースを確保。画期的な先進技術が集結する「明日の博物館」を作り上げ、一般消費財エリアでひときわ目立つ存在となっている。(記者/楊金志、孫青)<映像内容>中国国際輸入博覧会に出店するユニクロの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.84
    2020年08月14日
    「新華社」ナイトマーケットで文化観光に活気再び浙江省杭州市

    中国浙江省杭州市では、銭塘江北岸にある銭江新城市民センター南広場で14日に開幕したイベント「2020文化観光マーケット・杭州アメージング・ナイト」が16日までの期間中、さまざまな夜間の文化・観光関連の商品やサービスを前面に打ち出し、展示やパフォーマンス、体験企画、消費を一体化した新たなナイトマーケットを展開した。会場を無形文化遺産教室、美食、書籍などのテーマごとに10エリアに分け、200近くの展示ブースを設置し、50以上の参加型の催しを実施。来場者は無形文化遺産教室で杭州の刺しゅうや切り絵細工、木版印刷など伝統工芸を体験したり、美食エリアで市内の老舗や有名ホテルが販売するさまざまな点心を味わったり、杭州図書館が設置した書籍エリアで選りすぐりの良書を読んだりして楽しんだ。また「文化観光スーパーマーケット」では、上海市や江蘇省の南京市と蘇州市、安徽省黄山市、浙江省寧波市など長江デルタ地域の各都市の特色ある文化観光商品が紹介された。(記者/馮源、李濤)<映像内容>「2020文化観光マーケット・杭州アメージング・ナイト」の様子、撮影日:2020(令和2)年8月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:27.47
    2019年11月06日
    「新華社」【輸入博】オムロン、今年は先進の自動化技術を携え出展

    世界的自動化制御、電子機器メーカーのオムロンは6日午前、中国上海で5日開幕した第2回中国国際輸入博覧会の自社展示ブースでオープニングセレモニーを開催した。昨年に続いて出展の同社は今年、展示エリアを卓球ロボット「フォルフェウス(FORPHEUS)」エリア、農業自動化エリア、工業ロボットエリアの3ブロックで構成し、コア技術とファクトリーオートメーション(FA)ソリューションを紹介している。今回展示された第5世代卓球ロボット「フォルフェウス」は、同社のコアFA技術と人工知能(AI)技術の集約であり、カット・速攻・スマッシュ、返球方向の予測、個別コーチングの三つの面で全面的に強化され、よりプロフェッショナルな「卓球コーチ」へと進化している。(記者/呉寒氷、陳雨寧)<映像内容>オムロンの卓球ロボット「フォルフェウス」実演の様子、撮影日:2019(令和元)年11月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:39.65
    2019年10月23日
    「新華社」「インターネットの光」が照らす5G時代浙江省烏鎮

    中国浙江省桐郷市烏(う)鎮で開催されている第6回世界インターネット大会の「インターネットの光」博覧会では、来場者は未来の第5世代移動通信システム「5G」時代を一足先に目にすることができる。中国電信(チャイナテレコム)の展示ブースでは、5Gと高精細映像の「8K」を利用し、中国共産党第1回大会の会場となった「紅船」をかたどった伝統的な切り絵細工「嘉興紅船刻紙」の制作を中継。職人の精巧で複雑な技を大画面にリアルタイムで映し出している。5GやVR(仮想現実)、AR(拡張現実)などの技術に基づくスマート教育サンドボックスにも、多くの人が足を止めていた。中国三大通信事業者の中国電信(チャイナ・テレコム)、中国移動(チャイナモバイル)、中国聯通(チャイナユニコム)は会場で「5G+デジタルエコノミー」「5G+デジタルガバメント」「5G+デジタルシティ」「5G+デジタルライフ」「5G+インタラクティブ体験」など、各分野のあらゆるシーンにおける5Gの活用を紹介し、来場者が最先端テクノロジーの発展を体験したり、5G時代における新たな生活の風景を見たりできるようにしている。(記者/夏亮、李濤、姜賽、董博涵)<映像内容>第6回世界インターネット大会、5Gの展示の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:06.65
    2019年10月15日
    五輪へ責任果たしたい メディア説明会で森会長

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は15日、テレビ中継されたラグビー・ワールドカップ(W杯)日本代表戦が高視聴率だったことを踏まえ「日本人のラグビーへの思いは、スポーツに寄せる思いだ。これまで以上に立派な五輪を開き、世界のメディアから評価されるよう責任を果たしたい」と述べた。国内外のメディアを対象とした開催準備説明会のレセプションで語った。<映像内容>展示ブース物撮り、森会長、小池知事、橋本五輪相、田中復興相のあいさつ、会場雑観など、撮影日:2019(令和元)年10月15日、撮影場所:東京都江東区 東京ビッグサイト

    撮影: 2019(令和元)年10月15日

  • 00:36.64
    2019年10月15日
    「新華社」広州交易会が開幕輸入展には新たにカナダと日本のパビリオン

    第126回中国輸出入商品交易会(広州交易会)が15日、広東省広州市で開幕した。38カ国・地域の優良企業642社が出展し、11カ国・地域がパビリオンを設けた。今年は新たにカナダと日本のパビリオンが加わった。今回の交易会の展示面積は118万5千平方メートル。6万676の展示ブースが設けられ、1~3期に分けて開催される。第1期は15日から19日までで、主に電子・家電製品、照明、自動車・自動車部品、機械、金物、建材、化学工業製品、エネルギー分野の製品が展示される。23~27日の第2期では日用雑貨、ギフト、室内装飾品、31日~11月4日の第3期では繊維・アパレル、靴、ビジネスカバン・レジャー用品、医薬品と保健用品、食品が展示される。今回は16の商品カテゴリに基づき51の展示エリアが設けられた。輸入展には多くの国際的な著名ベンチマーク企業や世界の産業クラスターが集結する。(記者/胡拿雲)<映像内容>第126回中国輸出入商品交易会の様子、撮影日:2019(令和元)年10月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:54.47
    2019年06月11日
    「新華社」香港にいながら「一帯一路」沿線のグルメを堪能

    香港「一帯一路」国際食品展(フード・エキスポ2019)が11日、中国香港特別行政区のアジアワールド・エキスポアリーナで開幕した。300以上の展示ブースが設置され、35カ国・地域の特色ある食品や農産物などが展示されている。他にも、レストラン関連の専門サービスプロジェクトも展示されている。マレーシアのブースには名物スープ料理の肉骨茶(バクテー)、麺料理ラクサのたれ、果物のドリアンの高級品種「猫山王」など同国の特色ある食品が集結。スタッフが民族衣装に身を包み来場者に説明を行っていた。(記者/陳其蔓、梁嘉駿)<映像内容>香港「一帯一路」国際食品展の様子、撮影日:2019(令和元)年6月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:20.87
    2019年03月18日
    「新華社」香港フィルマート開幕中国内地の展示ブース多数並ぶ

    アジア最大級の映画・映像コンテンツの見本市、第23回香港フィルマート(香港国際影視展)が18日、中国香港のコンベンション&エキシビションセンター(HKCEC)で開幕した。4日間の会期中、35カ国・地域から880社余りが出展し、全世界のバイヤーに向けてそれぞれ地元の最新の映画・テレビ作品をプロモーションする。会場には内地からの出展企業が非常に多く、四川省や重慶市、浙江省、広東省、福建省など多くの省・直轄市が会場内に展示ブースを設け、各地の映画・テレビ市場の規模やポテンシャルを来場者にPRしていた。同日行われた「福建館」の特別PRイベントでは、20を超える福建省の映画プロジェクトが紹介され、同省と香港、台湾の3地域が多数の映画合作プロジェクトの契約を結び、いくつかの優れた映像作品のPRが行われた。同展では、主催者側が内地の製作・配給会社や動画サイト、映画・テレビ関係のビッグデータ研究を行う企業の担当者を含む映画・テレビ事業の旗手を集め、内地の映画・テレビ市場の将来性およびチャンスとチャレンジについて検討と分析を行う。また、前回に引き続きドキュメンタリー作品を集めた展示エリアを開設し、多くの国の最新作を展示する。さらに「グローバル・フィルミング・サポート(GlobalFilmingSupport)」と題した展示エリアでは、各地の撮影現場や撮影サービス、優遇政策などを紹介し、撮影地として選ばれるようクリエイターにPRしている。会期中、60を超える文化交流や新作発表会などの活動や300以上の試写会が行われるほか、インターネット上の試写サービスを設けており、バイヤーらは天候に関わらず出展企業の優秀作品の鑑賞が可能となっている。(記者/万后徳、梁嘉駿)<映像内容>第23回香港フィルマートの様子、撮影日:2019(平成31)年3月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:49.59
    2019年03月11日
    「新華社」ジュネーブ国際モーターショーのトレンドは電気自動車

    第89回ジュネーブ国際モーターショーが、17日まで開かれている。世界の自動車メーカー40社余りの100種類近くの世界初、欧州初のモデルが公開され、電動化の傾向はすでに多くの自動車メーカーのコンセンサスとなっているようだ。毎年欧州で最も早く開幕するモーターショーであるジュネーブ国際モーターショーは、自動車業界のトレンドが分かるとされ、今年は明らかに電動化がトレンドとなっている。プレスデーの5日に初めて披露された約100モデルのうち、半数近くが純電気自動車(BEV)やプラグインハイブリッド車(PHV)で、アウディ、BMW、ベンツなど世界の主要自動車メーカーが展示ブースの目立つ場所に自社の電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)を展示していた。専門家は、大手自動車メーカーが次々と電動化戦略を開始しているのは、欧州連合(EU)加盟国間で先ごろ新たな二酸化炭素(CO2)排出量削減案が採択されたことと無関係ではないと指摘する。欧州議会とEU加盟各国は昨年12月、2030年までにEUにおける新車のCO2排出量を2021年より37・5%削減し、トラックの排出量を31%削減することで合意した。(記者/杜洋、凌馨)<映像内容>第89回ジュネーブ国際モーターショーの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:32.48
    2018年11月08日
    「新華社」輸入博での「陸·海·空」の展示品

    中国国際輸入博覧会(輸入博)は8日、開幕から4日目を迎えた。一目見たら忘れられない「陸・海・空」からの展示品には、どんなものがあるだろうか。スマート・ハイエンド装備展示ホールには、イタリアのレオナルド社製ヘリコプターAW189が飛来した。中国初公開という8・6トン級の高性能な超中型双発ヘリコプターの総価格は2億元(1元=約16円)近いとのことだ。AW189のそばにある展示ホールでは、イタリア・フェレッティグループの豪華クルーザー2隻が、多くの来場者の注目を集めていた。「空中」「海上」のほかに、「陸上」を代表する自動車展示エリアではどのような新技能が見られるだろうか。日産自動車の展示ブースでは、巨大な「充電器」に変身し、緊急時に家庭に給電できる電気自動車が見られた。自動車の大容量の電池に蓄えた電力を、家庭や建築物に供給できるようになっている。韓国・現代自動車の新世代水素燃料電池自動車NEXOは、5分間水素を補給するだけで800キロを走行することができ、零下30度の低温環境でもスムーズに始動できるという。トヨタの「e‐PaletteConcept」モビリティサービス電気自動車(EV)は、ライドシェアリング仕様、ホテル仕様、リテールショップ仕様などのレイアウトが可能だ。そして、注目を集める無人運転技術は、今回の輸入博で多くの自動車企業がまい進を目指し、競争を展開する目標となっている。(記者/楊牧、蒋志強、張文)<映像内容>中国輸入博「陸·海·空」の展示品の様子、撮影日:2018(平成30)年11月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:52.74
    2018年09月16日
    「新華社」第15回中国(ヨルダン)貿易博覧会、アンマンで開催

    第15回中国(ヨルダン)貿易博覧会が現地時間の16日午前、ヨルダンの首都アンマンの国際自動車展覧センターで開幕した。中国の藩偉芳(はん・いほう)駐ヨルダン大使、ヨルダンのタリク・ハンムーリー産業貿易・供給相ら、両国の代表が開幕式に出席し、テープカットを行った。展覧会は3日間で、展示面積は3500平方メートルに達し、出展企業は88社、展示ブースは175設けられている。約1万5千人のバイヤーを招待し、そのうち5千人余りがヨルダン周辺のレバノン、クエート、イラク、パレスチナ、スーダンなどから訪れた。今回の展覧会は繊維アパレル、インテリア用品、家庭用電気製品、照明器具、インテリアギフトなど、11のテーマに分かれ、出展する中国企業には、主にホームテキスタイル、インテリア、建材、照明、家具、家電などの関係産業がある。<映像内容>中国(ヨルダン)貿易博覧会の様子、撮影日:2018(平成30)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:19.63
    2018年09月05日
    「新華社」【字幕あり】IFA2018積み木も落ちない、揺れない新型洗濯機

    ドイツ・ベルリンで開催中の国際コンシューマ・エレクトロニクス展(IFA2018)では、空想的未来をコンセプトとした製品だけでなく、実情に即し、既に量産化された質の高い家電製品も展示されている。中国家電大手の海爾集団(ハイアール)が展示した洗濯機は、多くの外国企業の注目を集めている。展示ブースでは、高速で回転する洗濯機の平らな上面に、アーティストがさまざまな積み木を並べていた。この洗濯機はドラム回転時でも従来の洗濯機のように振動することはない。ハイアールの説明員によると、この洗濯機はモーターがベルトを介してドラムを回転させる従来のドラム式洗濯機とは異なり、モーターとドラムが一体化している。こうすることで、洗濯機の振動が大幅に抑えられ、騒音が減るとともに、エネルギー利用効率も向上するという。ハイアール展示ブースのスタッフ今お見せしているのは弊社の洗濯機に使われているダイレクト駆動による静音技術です。ここにある2台の洗濯機の違いは、こちらのタイプではダイレクト駆動方式で洗濯機を回転させるため、静音性が高まっている点です。モーターとドラムを一体化しているので、モーターが1回転すると、ドラムも1回転します。こちらのガラスケースの中の洗濯機をご覧下さい。ベルトがあるのが見えますね。ここにモーターの回転速度比は12:1と表示してあります。これは洗濯機の騒音や回転、揺れがより大きいことを意味します。ですから、あちらのダイレクト駆動方式の静音洗濯機の方がずっと省エネで、ずっと静かなのです。(記者/張遠、連振)<映像内容>国際コンシューマ・エレクトロニクス展の様子、ハイアール社のコメント、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

  • 03:19.95
    2018年08月17日
    「新華社」華南理工大学、脳制御式車いすを展示世界ロボット大会

    中国北京市の亦創国際コンベンションセンターで15日から開催されている世界ロボット大会2018で、華南理工大学のBCI(BrainComputerInterface)チームが、研究成果である「BCI脳制御式車いす-ロボットアームシステム」を展示している。BCIチームのメンバーは17日、会場内の展示ブースで同システムを実演。脳波などの生理学的信号によって、車いすを動かしたり、物をつかむなどの操作を行い、来場者の注目を集めた。(記者/岳晨星、馬悦)<映像内容>世界ロボット大会で脳制御式車いすを実演、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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