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「山西省太原市」の写真・映像

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    2021年05月04日
    「新華社」食べるのが惜しい、皿にジャムで描いた絵山西省太原市

    中国山西省太原市のジャム絵画のスペシャリスト、劉旭峰(りゅう・きょくほう)さん(27)は、5~6年前からジャムで皿の上に絵を描くアート作品を制作している。鳥や小動物、自然の風景などが生き生きと再現されている作品を、あなたは惜しまずに食べられるだろうか。(記者/馬志異、劉翔霄、柴婷) =配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021050403428

  • 00:55.24
    2021年04月24日
    「新華社」2700年前の金製装飾品、愛らしさで話題に山西省太原市

    中国山西省太原市の文廟(孔子廟)で展示されている約2700年前の小さな足形の金製装飾品が、猫の足のように愛らしいとしてネット上で話題になっている。同省運城市垣曲(えんきょく)県にある北白鵝(ほくはくが)墓地(周代の高級貴族の墓群)の発掘プロジェクトで責任者を務める山西省考古研究院の楊及耘(よう・きゅううん)副研究員によると、足形の金製装飾品は5点あり、今回は4点を展示している。正面が足の裏の形をしており、背面にひもを掛けるための横棒がある。金製装飾品が男性被葬者の墓から出土し、被葬者の腰や腹の部分に位置していたことから、専門家はひもでつないで使う装身具か帯飾りと推測している。同研究院は昨年4月から12月まで、運城市と垣曲県の文化財部門と共に北白鵝墓地の共同調査を実施し、墓9基と各種遺物500点(組)余りを発掘した。(記者/王学濤、徐偉) =配信日: 2021(令和3)年4月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021042402349

  • 00:52.28
    2021年02月12日
    「新華社」天竜山石窟の仏頭、約100年ぶりに「帰国」

    中国国家文物局は11日、山西省太原市の天竜山石窟第8窟から100年近く前に盗まれ、日本に持ち込まれていた仏頭が中国に戻ったと明らかにした。中国に昨年「帰国」した100点目の流出文化財で、日本から同石窟の仏像が戻ってきたのはこの100年近くで初めてになるという。仏頭は日本で個人が所有していたが、昨年9月に競売に出品されたことを受け、同局が競売商に競売の中止と中国への引き渡しを求めていた。競売商の在日華僑、張栄(ちょう・えい)董事長が昨年10月に所有者から仏頭を買い取り、中国政府に寄贈することを決定。引き渡し式が行われた後、同12月に北京に到着した。鑑定した専門家によると、仏頭は天竜山石窟第8窟北壁の仏龕(ぶつがん)にある仏像の頭部で、1924年ごろに盗まれたと考えられる。鑑定結果を踏まえ、国家1級文化財に暫定指定された。天竜山石窟は、北朝末期から隋・唐代にかけて開削された。全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。同局によると、1920年代の大規模な盗掘で240体以上の彫像が盗まれ、現在も日本、欧米の博物館や個人が所蔵する。中国の石窟寺院の中で破壊の程度が最も痛ましいとされる。仏頭は12日から3月14日まで、北京魯迅博物館の「咸同斯福-天竜山石窟国宝帰還とデジタル復元特別展」で公開。特別展終了後は天竜山石窟に戻され、太原市天竜山石窟博物館で収蔵、展示される。(記者/馬志異、王学濤、解園) =配信日: 2021(令和3)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021500182

  • 01:17.88
    2021年02月06日
    「新華社」アニマルカフェ、中国の都市で人気沸騰

    中国山西省太原市にこのほどオープンしたアニマルカフェは、ほのぼのとした愛らしいインテリアとかわいい動物が人気で、大勢の客でにぎわっている。店長の康世棟(こう・せとう)さんによると、平日の客数は300~500人、休みの日は1千人ほどで、繁盛しているという。中国ではここ数年、コールダック(マガモを品種改良したアヒル)やアルパカなどの珍しいペットがソーシャルメディア上で人気を集め、大都市にアニマルカフェが次々とオープンしており、同市だけで6店舗を数える。動物と触れ合えるこうしたカフェのほとんどは、市街地に出店している。コールダックや猫、アルパカ、アンゴラウサギ、モルモットなどの小動物と触れ合えることが都市部の若者や子どもから人気を集め、新業態として盛り上がりをみせている。康さんの店では、すべての動物がワクチン接種を済ませており、客もアルコール消毒をしてから動物たちを撮影したり、触れ合ったりしている。康さんは「コンクリートに囲まれた都市でも動物と触れ合う機会を作りたい」という思いで店を始めたという。「若者の多くは生活や仕事でストレスを抱えている。安らぎが得られる環境の中で動物と触れ合えれば、少しでもイライラや孤独感、緊張感が和らぐのでは」と康さんは語る。店内には若者だけでなく、親子連れも多かった。子連れの女性に話を聞くと、自分は幼少期を田舎で過ごし、アヒルや猫、犬などの動物に親しんできたが、子どもは都市部で生活していて普段は自然に触れる機会がないため、「動物たちと触れ合うことは、子どもの成長に役立つ」と喜んでいた。康さんは「動物が好きな子どもは多いが、コールダックは1羽だけでも数万元(1元=約16円)もする。また、親の仕事が忙しく、ペットを飼えない家庭も多い。店でペットと触れ合うことで、ペットへの気持ちを少しでも穴埋めできるのでは」と述べた。(記者/高剣飛、洪慕瑄) =配信日: 2021(令和3)年2月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020800338

  • 01:13.56
    2020年07月14日
    「新華社」「田んぼアート」で描く山西省の文化

    中国山西省太原市晋源区花塔村でこのほど、約10ムー(約0・67ヘクタール)の「田んぼアート」が現れた。地元に伝わる昔話を描き、晋水の源とされる同区の悠久の「晋(山西省)文化」を表現している。田んぼアートは、田んぼを「キャンバス」に、専門家が栽培した色付きの苗を「顔料」として制作する。晋源区政府の関係者は、同区では古くから稲作が行われていたが、水資源が枯渇し一時的に途絶えていたと説明。ここ数年、稲作を徐々に復活させると同時に、水稲栽培地区を観光農業として育て、地元農家の増収につなげたいと述べた。(記者/馬志異)<映像内容>晋(山西省)文化を表現した田んぼアート、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072704463

  • 01:07.44
    2020年07月03日
    「新華社」唐代の狄仁傑が北朝壁画を案内文化のタイムスリップを体験

    中国山西省太原市の山西博物院は1日から10月11日まで、文化財デジタル展「壁画のパラレルワールド-狄仁傑(てき・じんけつ)が北朝を案内」を初開催している。来場者はインタラクティブ体験により北朝壁画を理解することができる。同展に実物はなく、デジタル映像などを通じたインタラクティブ体験によって知識を伝える。同省出身の歴史上の有名人、狄仁傑がガイドに変身し、彼が生きた唐代(618~907年)から北朝時代(386~581年)にタイムスリップし、北朝壁画の中の社会のさまざまな様子を来場者と共に探索する。会場では壁画を手でこすって画面を明るくしたり、北朝時代の武士や楽師、騎士などの服装を変えてその写真を持ち帰ったりすることもでき、文化的意味が含まれているだけでなく、面白さがある。(記者/馬志異、王学濤)<映像内容>文化財デジタル展「壁画のパラレルワールド-狄仁傑が北朝を案内」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072300478

  • 00:49.12
    2020年06月29日
    「新華社」世界記録更新を目指す6面立体パズル少年山西省太原市

    中国山西省太原市の小学4年生、今年10歳になる武子入(ぶ・しじゅう)君は6歳の時、家にあった6面立体パズルに偶然触れて強い興味を抱くようになった。懸命な練習と父親の熱心な指導により、武君の腕前はめきめきと上達。2016年に世界キューブ協会(WCA)主催の「太原オープン」3×3×3キューブ種目子どもの部で3位に入り、翌年には優勝した。武さんは「大会に参加した時、3×3×3キューブ種目の最高記録は8秒47だった。現在の世界記録は5秒80で、この記録を破る自信がある」と語った。(記者/呂夢琦、柴婷)<映像内容>6面立体パズルの世界記録更新を目指す少年、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020063001964

  • 00:26.57
    2020年06月26日
    「新華社」「王封一線天」への観光道路が開通山西省太原市

    中国山西省太原市万柏林区政府は、同区の景勝地「王封一線天」に向かう観光道路がこのほど開通したと明らかにした。既存の道路を改修して建設された観光道路の注目点は、色鮮やかなカラー舗装で、全長13・9キロのうち4・5キロに及ぶ。同区道路補修所によると、山道を下る区間は青を基調としたカラー舗装を採用しており、運転者の気持ちを落ち着かせる働きがあるという。また、減速や徐行の注意を喚起するために、警告を示す赤色も使われている。(記者/馬志異)<映像内容>山西省太原市の王封一線天に向かう観光道路が開通、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062806702

  • 01:41.58
    2020年06月24日
    「新華社」端午節を前に「老陳酢ちまき」が新登場山西省太原市

    中国の伝統的な節句、端午節(旧暦5月5日、今年は6月25日)を前に、山西省の特産黒酢「老陳酢」を製造する東湖酢園が、新しい味の「老陳酢ちまき」を発売した。ちまきの中に入っているナツメは、3年間熟成させた酸度6度の酢に漬けたもので、ナツメの甘酸っぱさを閉じ込めながら、もち米の香りを引き出している。(記者/徐偉)<映像内容>老陳酢ちまきを作る様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062508630

  • 00:58.77
    2020年06月02日
    「新華社」田植えシーズン真っ盛り農作業にいそしむ農家山西省太原市

    夏を迎えた中国山西省太原市晋源区では、農家たちが田植え作業に精を出している。田植機がひっきりなしに水田を行き来し、青々とした苗が整然と並んでいく。同区はここ数年、地元特産の米「晋祠大米(しんしたいまい)」の栽培・保護をめぐって様々な支援策を打ち出し、大規模農家や専業合作社(協同組合)による栽培面積の拡大、新技術の普及および機械化水準の全面的向上を奨励している。(記者/宋育沢)<映像内容>田植え作業の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060401846

  • 01:03.06
    2020年05月31日
    「新華社」太原理工大学で「オンライン運動会」開催山西省太原市

    中国山西省太原市の太原理工大学が5月31日、同校初となる「オンライン運動会」の決勝戦を開催した。運動会はインターネットを利用し、予選は録画動画を、決勝はライブ動画を配信する形式で行われた。同校1万2千人余りの学生が、プランク(体幹を板のように真っ直ぐにした姿勢を作る運動)、1分間のバーピージャンプ(スクワット、腕立て伏せ、ジャンプを繰り返す運動)、1分間のスクワットジャンプ(深くしゃがんでジャンプする運動)の3種目で競い合った。学生たちは任意の場所から競技に参加し、全過程をライブ配信、その様子を審判員がリモート審査で点数を付け順位を決定した。今回の運動会は、日頃自宅でオンライン授業を受けている学生たちのストレス軽減を目的に行われ、学生の向上心とたくましい体を作る運動習慣を身につけることを後押しした。(記者/宋育沢)<映像内容>太原理工大学がオンライン運動会の決勝戦を開催、撮影日:2020(令和2)年5月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061102843

  • 01:13.96
    2020年05月26日
    「新華社」身体的距離を確保小学生が「翼」を着けて登校山西省太原市

    中国山西省ではこのところ、小学校高学年の児童が続々と学校での授業を再開している。太原市杏花嶺区外国語小学校では、4年生の児童が背中に長さ1メートルの「翼」を着けて登校した。翼は児童と保護者が廃品を利用して手作りし、「あなたを愛しているから、1メートルの距離を保つ」という言葉を添えている。教師によると、翼は白衣の天使をイメージしており、医療従事者が人々に与える自信と勇気を表現すると同時に、子どもたちが社会生活の中で1メートルの身体的距離を体感するために役立つという。(記者/徐偉)<映像内容>ソーシャルディスタンスを保つため翼を付けた児童、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052802280

  • 01:00.82
    2020年04月21日
    「新華社」仲人歴40年余り、千組近い良縁取り持った70代の夫婦山西省太原市

    李才爾(り・さいじ)さんと梁建明(りょう・けんめい)さん夫妻は仲人として、中国山西省太原市で広く知られている。1976年からこれまでに、この夫妻とボランティアの助けで、千組近い良縁がまとまった。新型コロナウイルスの流行中も、夫妻の忙しさは以前を上回るほどで、二人に縁を取り持ってもらいたいと望む多くの独身男女が電話をかけてきているという。(記者/徐偉、馬暁媛)<映像内容>仲人として知られる夫婦、仲人の活動の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020042301869

  • 00:21.71
    2020年03月29日
    「新華社」山西省、中医薬4500回分調達海外同胞を支援

    中国山西省人民政府僑務弁公室はこのほど、海外同胞への支援物資となる中医薬の顆粒剤4500回分を調達し、イタリアなど5カ国に送った。現地で新型コロナウイルスの感染対策に使われる。今回送った中医薬は、山西中医薬大学付属医院が緊急に製剤した「清肺排毒湯」1500回分と「小柴胡予防方」3千回分。既に上海市や山西省太原市などからイタリア、英国、ドイツ、フィリピン、スウェーデンの5カ国に向けて送られており、現地の華僑華人団体が受け取った後、必要としている同胞に配布される。同弁公室の関係者は、新型肺炎の発生後、山西省が海外同胞から約1600万元(1元=約15円)分の支援物資を受け取ったと紹介。ウイルスの感染が世界的に広がり、今度は海外同胞が医療物資不足の困難に直面しているため、積極的に物資を調達して支援にあたっていると述べた。(記者/呂夢琦、解園)<映像内容>中医薬の製造の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

    商品コード: 2020033004207

  • 00:48.23
    2020年02月27日
    「新華社」消毒用「タンク」登場ハイテクで感染対策

    中国山西省太原市の住宅地・辰憬天地で、リモートコントロールできるキャタピラー「タンク」が六つの噴射口から消毒液を扇状に噴射しながら、全域の消毒を30分で終えた。その様子を多くの住民が足を止め、写真撮影をしていた。中国では、新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大を防止するため、各地で新たな方法を採っている。小型無人機による空からの巡回は、上海市や湖北省など多くの地域での感染予防・抑制の手段となっている。高解像度カメラとスピーカーを組み合わせ、住民に科学的な感染予防・対応を呼びかけるとともに、大勢で集まることやマスクをしないなどの行為への注意勧告を行っている。同区の党員群衆サービスセンターの姚愛珠(よう・あいしゅ)氏によると、このハイブリッド式消毒用タンクは、長さ170センチ、幅110センチ、高さ60センチ。最大200キロの液体を搭載可能で、機動性に優れている。屋外だけでなく、ロビー・廊下・地下駐車場などの屋内施設も含め、全2760戸の居住区全体を30分で消毒するという。(記者/呂夢琦、解園)<映像内容>リモートコントロールできるキャタピラー「タンク」、消毒液を噴射する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020022804524

  • 01:16.75
    2020年02月08日
    「新華社」独特の食感「老陳酢元宵」山西省太原市

    中国で旧暦1月15日の伝統祝日「元宵節(げんしょうせつ)」を迎えた8日、山西省太原市では地元の特産として全国で知られる黒酢「老陳酢」のメーカーが作った老陳酢入りの元宵(餡の入ったもち米団子)「老陳酢元宵」が人気を集めた。餡に8年熟成させた手作りの老陳酢を加えているため、甘さや油っこさが適度に和らぎ、食感も良い。ここ数年は毎年1500キロ前後を販売しており、製造が追いつかないという。製造工程が複雑な「老陳酢元宵」だが、黒ごまや五仁(五種類の種子)、桂花、柚子、サジー(グミ科果実)、チョコレートの6種類の風味があり、顧客が選べるようになっている。同メーカーのスタッフ、尹霞(いん・か)さんによると、2010年の発売当初はあまり売れなかったが、時が経つにつれ多くの人に知られるようになった。甘過ぎずさっぱりした風味が人気となり、購入者もますます増えたという。(記者/魏飈)<映像内容>老陳酢入り元宵の製造の様子、撮影日:2020(令和2)年2月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021405396

  • 00:47.02
    2019年11月26日
    「新華社」華麗な皿さばきに感動!「90後」がスゴ技を披露

    中国山西省太原市のある火鍋店で働く「90後(1990年代生まれ)」の従業員、劉少州(りゅう・しょうしゅう)さんは、何度も試行錯誤を重ね、ついにテーブルクロスや皿を素早く換える技を身につけた。そんな彼の指導のもと、今では従業員のほとんどがテーブルを回転させて皿を並べられるようになったという。(記者/馬志異、魏飈)<映像内容>中国の火鍋店でテーブルクロスや皿を素早く換える技を披露、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019112601994

  • 01:06.16
    2019年09月26日
    「新華社」天竜山石窟デジタル復元展開催山西省太原市

    中国山西省の太原市博物館で26日、「美成天竜-天竜山石窟デジタル復元展」が開幕した。同展は科学技術による天竜山石窟保護の成果を中国国内で初めて展示している。市内にある天竜山石窟博物館は2013年から米シカゴ大学、太原理工大学と協力し、世界9カ国の博物館約30館で3次元データの収集と最新デジタル技術による復元に取り組んできた。(記者/馬志異)<映像内容>「美成天竜-天竜山石窟デジタル復元展」の様子、撮影日:2019(令和元)年9月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019100207001

  • 00:50.88
    2019年09月18日
    「新華社」山西省では何にでもお酢!?こんな月餅を発見

    中国の伝統的な祝日「中秋節」(旧暦8月15日、今年は9月13日)を迎え、山西省太原市にある食品工場が同省の特産である黒酢を使った「老陳酢月餅」を発売した。「老陳酢月餅」の皮は黄金色で、小麦粉を用いて手作業でこねて作られる。きめ細かくサクサクしているのが伝統的な山西省で作られる「晋(しん)式月餅」の皮の特長。焼いた後の月餅は黄金色に輝き、とても香りが良い。中の具には10種類以上の材料が使われ、8年熟成させたアルコール度数8度の酢も加えられる。スタッフによると、山西老陳酢を加えた月餅は酸っぱくなく、さっぱりした味だという。(記者/魏飈、許雄)<映像内容>黒酢を使った「老陳酢月餅」調理の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019091904855

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