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  • 2020年11月20日
    鈴木会長と川島副社長 じもとHD、SBI連合に

    資本業務提携を正式発表した、じもとホールディングスの鈴木隆会長(左)とSBIホールディングスの川島克哉副社長=20日午後、仙台市

    商品コード: 2020112005213

  • 2021年12月22日
    SBIホールディングスの新生銀行に対する株式公開買い付けに関する記者会見

    SBIホールディングス(HD)の北尾吉孝社長は22日会見し、連結子会社化した新生銀行の非上場化を選択肢の一つとして検討していることを明らかにした。新生銀株の流動性が低下する中、株価の大幅上昇を図ることは難しく、「約3500億円の公的資金と株価の関係を切り離すべきだ」と述べた。SBIHDにとって新生銀の約3500億円の公的資金返済が今後の焦点となる。公的資金は普通株式に転換されているため、返済には株価を現在の約4倍の7450円に高める必要がある。北尾社長は「7450円と3500億円をいつまでも結びつける考え方はおかしい」と指摘した。資金の返済方法として新生銀の非上場化について、「新生銀の株価が下がる可能性がある中で、この選択肢は急に浮かび上がった」と説明。「20年以上返せないものを2週間で返せという話ではない」と語り、法制度なども見極め、今後金融庁などと協議を進めていく方針を示した。SBIHDはTOB(株式公開買い付け)成立で新生銀株の47・77%を保有する。新生銀は2022年2月に臨時株主総会を開き、五味広文元金融庁長官を会長に、川島克哉SBIHD副社長が社長に就く予定。北尾社長は川島氏に「3年で決着させて戻ってくるように言っている」と述べた。公的資金を10―20年返済しないのは泥棒と同じと新生銀を批判してきたが、同様のことはありえないとし「早期に返済し一つの範をみせないといけない」と強調した。=2021(令和3)12月22日、東京都内、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021122313082

  • 2022年03月30日
    新生銀行の川島克哉社長 非上場化「選択肢の一つ」

    インタビューに答える新生銀行の川島克哉社長

    商品コード: 2022033008035

  • 2022年03月30日
    新生銀行の川島克哉社長 非上場化「選択肢の一つ」

    インタビューに答える新生銀行の川島克哉社長

    商品コード: 2022033008036

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