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    長崎港と浪の平南山手

    南山手外国人居留地の南の端付近から長崎市街地方向を望む。写真右の建物は、明治20年(1887) 7月、尋常小曾根小学校を改称した尋常鎮鼎小学校。学校の裏手から山麓一帯が南山手外国人居留地。左側の町並みは手前から古河町、浪の平町。写真中央の工場付近が小曾根町の三菱炭鉱社と麦粉会社。居留地末期の明治30年(1897)頃。=撮影年月日不明、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号105‐45‐0]

    商品コード: 2017081501939

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    飽の浦からの汽船と南山手

    飽の浦から長崎港と対岸の南山手を望む写真である。対岸の海岸側は浪の平町、小曽根町、松ケ 枝町である。鍋冠山の下腹にはロシア領事館等の洋館が見える。左の団平船による艦船への石炭積み込み風景は珍しい映像である。=明治中期、長崎、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号21‐12‐0]

    商品コード: 2017080201888

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    浪の平と長崎港

    南山手外国人居留地の南端にある金刀比羅神社の高台から浪の平越しに長崎市街地を望む。右の空き地の居留地境には、明治20年(1887)7月に建つ尋常鎮鼎小学校はまだない。左側の古河町と浪の平町の海岸には中小の造船所が見える。上の工場付近は小曾根町の三菱炭坑社となる。=1874(明治7)年頃、長崎、撮影者:上野彦馬?、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号118‐2‐0]

    商品コード: 2017081601014

  • 1923年09月30日
    関東大震災

    海軍電信隊の復旧工事。琴平町付近から虎の門方向を望む。右後方は海軍省の電信アンテナ=1923(大正12)年9月(撮影日不明)(復興、救援、兵士)

    商品コード: 2009042100111

  • 1932年10月07日
    日本電報通信社資料

    江戸城を築いた太田道灌の墓を詣で大東京市発足を報告する永田秀次郎東京市長=1932(昭和7)年10月7日、本所区(現墨田区)太平町の法恩寺(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 1932100700002

  • 1945年10月12日
    戦災

    久しぶりの晴天に布団などを干す焼けトタン張りの住宅に住む戦災者。右奥は文部省であることから琴平町(現虎ノ門1丁目)付近と思われる=1945(昭和20)年10月12日(昭和502)

    商品コード: 2004012700096

  • 1949年04月30日
    琴平町

    警察署前通り=整理1949(昭和24)年4月、香川県琴平町(24年内地番号なし)

    商品コード: 2016052600643

  • 1949年04月30日
    琴平町

    琴平神社参道通り=整理1949(昭和24)年4月、香川県琴平町(24年内地番号なし)

    商品コード: 2016052600645

  • 1949年11月03日
    総同盟全国大会

    日本労働組合総同盟の第4回全国大会=1949(昭和24)年11月3日、東京都墨田区太平町精工舎(24年内地7397)

    商品コード: 2013111100283

  • 1950年04月07日
    菅忠雄

    徳田要請問題で自殺した菅李治証人の棺の前で話す実弟の菅忠雄氏(東京・小平町の自宅)=1950(昭和25)年4月7日(25年内地1827)

    商品コード: 2013080500329

  • 1951年06月05日
    日本一むし歯の少ない小学校

    昼食後、みんなそろって歯磨き=出稿1951(昭和26)年6月5日、香川県琴平町小学校(26年内地1673上)

    商品コード: 2013080700161

  • 1951年06月05日
    日本一むし歯の少ない小学校

    弗化ソーダで口中洗い=出稿1951(昭和26)年6月5日、香川県琴平町小学校(26年内地1673下)

    商品コード: 2013080700162

  • 1951年11月30日
    金丸座

    香川県琴平町金山寺の金丸座=1951(昭和26)年11月(26年内地番号なし)

    商品コード: 2014021000338

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    1953年06月18日
    米軍輸送機墜落

    米軍の大型輸送機「グローブマスター」の墜落現場(東京都小平町)=1953(昭和28)年6月19日 (18日夜墜落 )

    商品コード: 2012120500463

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    1953年06月18日
    米軍輸送機墜落

    米軍の大型輸送機「グローブマスター」の墜落現場(東京都北多摩郡小平町)=1953(昭和28)年6月18日夜 (28年内地1828関連 旧連14092)

    商品コード: 2012120500419

  • 1954年06月18日
    スケッチ16323 スズラン狩り

    北海道の原野に咲き乱れるスズラン狩りを楽しむ人々=1954(昭和29)年6月18日、北海道・早来原野

    商品コード: 2017060500401

  • 1955年04月12日
    スケッチ18056 金比羅宮恒例「桜花祭」

    金比羅宮恒例の神事「桜花祭」、本殿で奉納される八少女舞=1955(昭和30)年4月12日、香川県琴平町の金刀比羅宮

    商品コード: 2017071301123

  • 1956年07月21日
    江戸時代の水道施設発掘

    勧銀虎ノ門支店の新築工事現場で発掘された水槽=1956(昭和31)年7月21日、東京都港区芝琴平町(31年内地3406)

    商品コード: 2012053100208

  • 1956年07月21日
    江戸時代の水道施設発掘

    勧銀虎ノ門支店の新築工事現場で発掘された水槽=1956(昭和31)年7月21日、東京都港区芝琴平町(31年内地3407)

    商品コード: 2012053100209

  • 1962年03月02日

    資料 58145 ◎公安調査庁 公安調査庁外観=1962(昭和37)年3月2日、東京都千代田区竹平町3番地

    商品コード: 2009051500164

  • 1973年10月02日
    高見山と加寿江さん 高見山が婚約発表

    婚約を発表し渡辺加寿江(戸籍名和子)さんを抱き上げご満悦の高見山=1973(昭和48)年10月2日、東京都港区芝琴平町(昭和48年運動15437)

    商品コード: 2014012700134

  • 1975年07月14日
    過激派が火炎瓶投げ込む

    火炎瓶が投げ込まれた三菱石油本社玄関を調べる捜査員。中央の袋の上に「中核」のヘルメットが見える。午前11時前後に防衛庁、三菱石油本社、羽田の東京国際空港、小平市の米軍横田基地の4カ所で、ほぼ同時刻に火炎瓶が投げ込まれる襲撃事件が発生した=1975(昭和50)年7月14日午前11時30分、東京都港区琴平町

    商品コード: 2013020400054

  • 1976年04月27日
    最古の歌舞伎劇場が復元

    3年半ぶりに完成、まねきやのぼりで飾られた最古の歌舞伎劇場旧金比羅大芝居。江戸時代の風格を再現した=1976(昭和51)年4月27日、香川県琴平町

    商品コード: 2013091800145

  • 1976年04月27日
    旧金比羅大芝居 最古の芝居小屋復元

    江戸時代に建てられた現存する最古の芝居小屋とされ、1972年から移築復元作業が進められていた国の重要文化財、香川県琴平町の「旧金比羅大芝居」が76年3月に竣工=1976(昭和51)年4月27日 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第7巻使用画像(P183)

    商品コード: 2015022600527

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    1976年06月11日
    第87松福丸の検証 長崎の漁船内で口論、放火

    爆発した第87松福丸機関室入り口(矢印)付近を調べる係官。検査中の機関室内で、下請け作業員の男が親類同士のいざこざから、親類の女子作業員にシンナーをかけ放火、爆発で3人が死亡、4人が負傷した=1976(昭和51)年6月11日午後5時30分ごろ、長崎市浪ノ平町の長崎造船で共同通信社特別ヘリから

    商品コード: 2013111100129

  • 1977年03月19日
    開通を待つ平戸大橋 平戸大橋が4月4日開通

    平戸瀬戸をまたいですっかり出来上がり、4月4日の開通を待つ平戸大橋。長崎県・平戸島と北松浦郡田平町を結ぶ深紅のつり橋は、海の色に映えて鮮やか。全長665メートル、海面からの高さ30メートル、幅10・7メートル、2車線歩道付き。つり橋としては関門大橋に次いで日本で2番目の長さ=1977(昭和52)年3月19日、長崎県・平戸口で共同通信社特別ヘリから 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第7巻使用画像(P109)

    商品コード: 2015030400335

  • 1977年04月02日
    開通を待つ平戸大橋 平戸大橋が4月3日開通

    平戸瀬戸をまたいですっかり出来上がり、4月3日の開通を待つ平戸大橋。長崎県・平戸島と北松浦郡田平町を結ぶ深紅のつり橋は、海の色に映えて鮮やか。全長665メートル、海面からの高さ30メートル、幅10・7メートル、2車線歩道付き。つり橋としては関門大橋に次いで日本で2番目の長さ=1977(昭和52)年3月19日、平戸口で共同通信社特別ヘリから

    商品コード: 2014071600562

  • 1979年02月01日
    日商岩井の島田常務が自殺

    弔問を終えて、島田邸を出る日商岩井の海部八郎副社長=1979(昭和54)年2月1日、東京都目黒区平町(ダグラス・グラマン事件)

    商品コード: 2014102400217

  • 1979年02月01日
    日商岩井の島田常務が自殺

    関係者に迎えられて自宅に戻った島田三敬常務の遺体=1979(昭和54)年2月1日、東京都目黒区平町(54年内地959−B)(ダグラス・グラマン事件)

    商品コード: 2014102400215

  • 1980年08月06日
    [あんやたん あの日・あの時]

    東風平町上田原区が初めて開いた運動会。区民の都市流出で人口が減少する中、町外在住の人たちも飛び入り参加し、大盛況だった=1980(昭和55)年8月6日、場所不明、クレジット:沖縄タイムス/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020807864

  • 1980年12月10日
    金刀比羅宮の石段修復

    修復工事中の金刀比羅宮・参道の石段=出稿1980(昭和55)年12月10日、香川県琴平町

    商品コード: 2019112900738

  • 1981年11月20日
    文化財新指定

    金刀比羅宮四脚門(よつあしもん)=1981(昭和56)年11月20日出稿、香川県仲多度郡琴平町(撮影日不明)

    商品コード: 2005012400600

  • 1981年11月20日
    文化財新指定

    金刀比羅宮旭社=1981(昭和56)年11月20日出稿、神奈川県仲多度郡琴平町(撮影日不明)

    商品コード: 2005012400601

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    1982年07月24日
    長崎の集中豪雨災害

    30人以上が生き埋めになった長崎市川平町の土砂崩れ現場=1982(昭和57)年7月24日(1982年国内十大ニュース7)

    商品コード: 2005041200324

  • 1982年07月24日
    長崎の集中豪雨災害

    30人以上が生き埋めになった長崎市川平町の土砂崩れ現場=1982(昭和57)年7月24日

    商品コード: 2021042208137

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    1982年07月25日
    長崎の集中豪雨災害

    何か取り出せる物がないかと、自宅跡の片づけをする被災者たち=1982(昭和57)年7月25日、長崎市川平町

    商品コード: 2005041200330

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    1982年07月25日
    長崎の集中豪雨災害

    自衛隊による懸命の復旧作業=1982(昭和57)年7月25日、長崎市川平町

    商品コード: 2005041200329

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    1982年07月25日
    長崎の集中豪雨災害

    土砂崩れ現場にぼう然と立ちつくす被災者=1982(昭和57)年7月25日、長崎市川平町

    商品コード: 2005041200331

  • 1982年07月25日
    長崎の集中豪雨災害

    生き埋めになった肉親の発見を、悲痛な表情で待つ家族=1982(昭和57)年7月25日午前8時、長崎市川平町

    商品コード: 2021042208148

  • 1982年07月25日
    長崎の集中豪雨災害

    行方不明者が出た土砂崩れ現場でぼうぜんとする家族=1982(昭和57)年7月25日午前、長崎市川平町

    商品コード: 2021042208150

  • 1982年07月25日
    長崎の集中豪雨災害

    大量の土砂で埋まった住宅で、素手で救出作業を続ける自衛隊員=1982(昭和57)年7月25日、長崎市川平町

    商品コード: 2021042208167

  • 1982年07月25日
    長崎県 川平町 長崎大水害

    川平の山崩れによる住宅流出現場=1982(昭和57)年7月25日、長崎市(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041300612

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    1982年07月25日
    長崎県 川平町 長崎大水害

    川平町の土砂崩れ現場=1982(昭和57)年7月25日(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041300803

  • 1989年06月28日
    撮影する栗林慧さん ”動く図鑑”が完成

    自宅のスタジオでカタツムリの撮影をするフリーカメラマンの栗林慧さん=長崎県田平町

    商品コード: 2019120601087

  • 1991年03月30日
    長崎県 長崎バイパス 川平IC

    長崎バイパス川平インターチェンジ=1991(平成3)年3月30日、長崎市川平町(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041400405

  • 1991年03月30日
    長崎バイパス 川平IC

    長崎バイパス川平インターチェンジ=1991(平成3)年3月30日、長崎市川平町(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041400406

  • 1991年03月30日
    長崎県 長崎バイパス 川平IC

    長崎バイパス川平インターチェンジ=1991(平成3)年3月30日、長崎市川平町(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041300927

  • 1991年03月30日
    長崎県 長崎バイパス 川平IC

    長崎バイパス川平インターチェンジ=1991(平成3)年3月30日、長崎市川平町(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041401077

  • 1993年11月16日
    かごでこんぴら参り ”202歳”の健康祈願

    急な石段をかごに乗って金刀比羅宮に向かう蟹江ぎんさん(手前)と成田きんさん(奥)=16日午後、香川県・琴平町

    商品コード: 1993111600071

  • 1994年03月22日
    吉田勇さん 榎井村事件再審で判決

    吉田勇さん(榎井村事件=昭和21年8月21日、香川県沖多度郡榎井村(現・琴平町)の専売局職員高津与三郎さん方に2人組が侵入、高津さんが庭先で射殺された事件。警察は1週間後、別の窃盗事件で捕まった吉田勇さんを榎井村事件でも追及、凶器の短銃は見つからなかったが、翌年1月、共犯とされたAさんがいったん自白、吉田さんが否認のまま主犯とされた)

    商品コード: 1994032200002

  • 1994年04月29日
    ゴンの銅像 こんぴらさんで犬の絵展

    こんぴら参りの犬の絵本「走れゴン」の主人公の銅像=香川県・琴平町の金刀比羅宮境内

    商品コード: 1994042900004

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    1994年10月13日
    組合長所有の別荘 農協組合長ら逮捕

    逮捕された組合長滝中博容疑者所有の別荘=13日午後、広島県・豊平町(背任容疑)

    商品コード: 1994101300077

  • 1995年04月14日
    移る季節に表情も変化 被災地は、いま

    )、写真5枚、記事41行、16日付朝刊以降使用  震災直後から避難所になっている芦屋市民センター別館。まだまだ不自由な生活が続く。左下が樫田かねさん=6日、兵庫県芦屋市業平町

    商品コード: 1995041400059

  • 1995年04月14日
    移る季節に表情も変化 被災地は、いま

    )、写真5枚、記事41行、16日付朝刊以降使用  震災直後から避難所になっている芦屋市民センター別館。まだまだ不自由な生活が続く。左下が樫田かねさん=6日、兵庫県芦屋市業平町

    商品コード: 1995041400044

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    1995年11月18日
    関係者宅を出る捜査員 正気塾関連の書類など押収

    右翼団体「正気塾」の詐欺破産事件で関係者宅を捜索し、押収品を運び出す捜査員=18日午後3時、長崎市川平町

    商品コード: 1995111800051

  • 1996年02月10日
    落下した巨岩 北海道のトンネル事故

    真上の山から落下して国道229号豊浜トンネルに直撃した巨岩=10日午後5時10分、北海道古平町沖町

    商品コード: 1996021000085

  • 1996年02月10日
    岩石で埋まった内部 北海道のトンネル事故

    落下した岩石で埋まった国道229号豊浜トンネル内部=10日午後5時40分、北海道古平町沖町

    商品コード: 1996021000087

  • 1996年02月10日
    安否気遣う母親 北海道のトンネル事故

    不明になった人たちの安否を気遣うバスの運転手岩本征治さんの母親タマさん=10日午後8時5分、北海道古平町(いわもと・たま)

    商品コード: 1996021000095

  • 1996年02月10日
    徹夜の救出作業 北海道のトンネル事故

    投光器が付けられ、徹夜で救出作業が続く崩落事故のあった豊浜トンネル。上方は崩落した巨岩=10日午後11時30分、北海道古平町沖町

    商品コード: 1996021000102

  • 1996年02月10日
    岩石で埋まった内部 北海道のトンネル事故

    落下した岩石で埋まった国道229号豊浜トンネル内部=10日午後5時40分、北海道古平町沖町

    商品コード: 1996021000086

  • 1996年02月10日
    待機する作業用車両 北海道のトンネル事故

    巨岩の落下で埋まった国道229号豊浜トンネルの入り口で待機する作業用車両=10日午後5時45分、北海道古平町沖町

    商品コード: 1996021000091

  • 1996年02月10日
    安否気遣う母親 北海道のトンネル事故

    不明になった人たちの安否を気遣うバスの運転手岩本征治さんの母親タマさん=10日午後8時5分、北海道古平町(いわもと・たま)

    商品コード: 1996021000093

  • 1996年02月10日
    落下した巨岩 北海道のトンネル事故

    真上の山から落下して国道229号豊浜トンネルに直撃した巨岩=10日午後5時10分、北海道古平町沖町

    商品コード: 1996021000083

  • 1996年02月10日
    待機する作業用車両 北海道のトンネル事故

    巨岩の落下で埋まった国道229号豊浜トンネルの入り口で待機する作業用車両=10日午後5時45分、北海道古平町沖町

    商品コード: 1996021000090

  • 1996年02月10日
    徹夜の救出作業 北海道のトンネル事故

    投光器が付けられ、徹夜で救出作業が続く崩落事故のあった豊浜トンネル。上方は崩落した巨岩=10日午後11時30分、北海道古平町沖町

    商品コード: 1996021000103

  • 1996年02月10日
    岩石で埋まった内部 北海道のトンネル事故

    落下した岩石で埋まった国道229号豊浜トンネル内部=1996(平成8)年2月10日午後5時40分、北海道古平町沖町

    商品コード: 2015031800106

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    1996年02月10日
    崩落したトンネル内部 2万トンの岩盤の下敷き

    崩落した岩石で埋まった豊浜トンネルの内部=1996(昭和51)年2月10日、北海道・古平町 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第11巻使用画像(P62)

    商品コード: 2015070600616

  • 1996年02月11日
    爆破前の事故現場 北海道のトンネル崩落事故

    巨大な岩盤が直撃した豊浜トンネルの事故現場=11日午後2時20分、北海道・古平町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1996021100057

  • 1996年02月11日
    爆破で崩れる岩 北海道のトンネル崩落事故

    トンネル崩落事故現場の岩石爆破で、ずり落ちる巨岩(中央)=11日午後4時26分、北海道・古平町

    商品コード: 1996021100064

  • 1996年02月11日
    爆破で崩れる岩 北海道のトンネル崩落事故

    トンネル崩落事故現場の岩石爆破で、ずり落ちる巨岩(中央)=11日午後4時26分、北海道・古平町

    商品コード: 1996021100066

  • 1996年02月11日
    わずかにずれた巨岩 北海道のトンネル崩落事故

    救出作業のため爆破したものの、わずかにずれただけで依然トンネル上に残った巨大な岩石=11日午後4時26分、北海道・古平町

    商品コード: 1996021100071

  • 1996年02月11日
    爆破作業を見守る家族 北海道のトンネル崩落事故

    爆破の作業を不安そうに見守る行方不明者の家族=11日午後、北海道・古平町の豊浜トンネル

    商品コード: 1996021100073

  • 1996年02月11日
    わずかにずれた巨岩 北海道のトンネル崩落事故

    救出作業のため爆破したものの、わずかにずれただけで依然トンネル上に残った巨大な岩石=11日午後4時26分、北海道・古平町

    商品コード: 1996021100070

  • 1996年02月11日
    爆破作業を見守る家族 北海道のトンネル崩落事故

    爆破の作業を不安そうに見守る行方不明者の家族=11日午後、北海道・古平町の豊浜トンネル

    商品コード: 1996021100072

  • 1996年02月11日
    ラジコンヘリで裂け目調査 北海道のトンネル崩壊事故

    豊浜トンネルに崩落した岩盤の裂け目を調べるラジコンヘリ=11日午前8時20分、北海道古平町沖町

    商品コード: 1996021100001

  • 1996年02月11日
    爆破前の事故現場 北海道のトンネル崩落事故

    巨大な岩盤が直撃した豊浜トンネルの事故現場=11日午後2時20分、北海道・古平町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1996021100060

  • 1996年02月11日
    崩れ落ちた岩盤の一部 北海道のトンネル崩落事故

    トンネル上の岩石爆破で崩れ落ちた岩盤の一部=11日午後4時26分、北海道・古平町

    商品コード: 1996021100065

  • 1996年02月11日
    崩れ落ちた岩盤の一部 北海道のトンネル崩落事故

    トンネル上の岩石爆破で崩れ落ちた岩盤の一部=11日午後4時26分、北海道・古平町

    商品コード: 1996021100063

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    1996年02月11日
    巨大な岩が直撃 2万トンの岩盤の下敷き

    崩落した巨大な岩の直撃を受けた豊浜トンネル=1996(平成8)年2月11日、北海道・古平町 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第11巻使用画像(P63)

    商品コード: 2015070600681

  • 1996年02月12日
    現場を引き揚げる家族 北海道のトンネル崩落事故

    2回目の発破作業も失敗に終わり、現場を引き揚げる行方不明者の家族=12日午後4時13分、北海道古平町(カラーネガ)(国道229号豊浜トンネル)

    商品コード: 1996021200050

  • 1996年02月12日
    2回目の発破後の現場 北海道のトンネル崩落事故

    2回目の発破でも下の方が崩れ落ちただけで、依然としてトンネル上に残った巨大な岩盤=12日午後4時5分、北海道古平町で共同通信社ヘリから(カラーネガ)(国道229号豊浜トンネル)

    商品コード: 1996021200062

  • 1996年02月12日
    岩盤に2度目の発破 北海道のトンネル崩落事故

    豊浜トンネルを覆う岩盤への2度目の発破で飛び散る岩石=12日午後4時、北海道古平町(カラーネガ)(国道229号豊浜トンネル)「60周年記念写真集」使用画像

    商品コード: 2006060600069

  • 1996年02月12日
    崩れ落ちる岩石 北海道のトンネル崩落事故

    2回目の発破で崩れ落ちる巨大岩石の一部=12日午後4時、北海道古平町の豊浜トンネル(カラーネガ)

    商品コード: 2006010500089

  • 1996年02月12日
    2回目の発破前の現場 北海道のトンネル崩落事故

    11日の1回目の発破でわずかにずり落ちたトンネル上の岩盤=12日午後3時40分、北海道古平町で共同通信社ヘリから(カラーネガ)(国道229号豊浜トンネル)

    商品コード: 1996021200058

  • 1996年02月12日
    安否気遣う家族 北海道のトンネル崩落事故

    トンネル内に閉じ込められた行方不明者の安否を気遣う家族=12日、北海道・古平町(カラーネガ)(国道229号豊浜トンネル)

    商品コード: 1996021200026

  • 1996年02月12日
    安否気遣う家族 北海道のトンネル崩落事故

    トンネル内に閉じ込められた行方不明者の安否を気遣う家族=12日、北海道・古平町(カラーネガ)(国道229号豊浜トンネル)

    商品コード: 1996021200027

  • 1996年02月12日
    再発破に向け岩盤調査 北海道のトンネル崩落事故

    2回目の発破作業に向けて豊浜トンネルを覆う岩盤の状態を調査する作業員(左下)=12日午前11時30分、北海道・古平町(カラーネガ)

    商品コード: 1996021200028

  • 1996年02月12日
    崩れ落ちる岩石 北海道のトンネル崩落事故

    2回目の発破で崩れ落ちる巨大岩石の一部=12日午後4時、北海道古平町の豊浜トンネル(カラーネガ)

    商品コード: 1996021200047

  • 1996年02月12日
    2回目の発破前の現場 北海道のトンネル崩落事故

    11日の1回目の発破でわずかにずり落ちたトンネル上の岩盤=12日午後3時40分、北海道古平町で共同通信社ヘリから(カラーネガ)(国道229号豊浜トンネル)

    商品コード: 1996021200055

  • 1996年02月12日
    再発破に向け岩盤調査 北海道のトンネル崩落事故

    2回目の発破作業に向けて豊浜トンネルを覆う岩盤の状態を調査する作業員(左下)=12日午前11時30分、北海道・古平町(カラーネガ)

    商品コード: 1996021200025

  • 1996年02月12日
    岩盤に2度目の発破 北海道のトンネル崩落事故

    豊浜トンネルを覆う岩盤への2度目の発破で飛び散る岩石=12日午後4時、北海道古平町(カラーネガ)(国道229号豊浜トンネル)

    商品コード: 1996021200043

  • 1996年02月12日
    現場を引き揚げる家族 北海道のトンネル崩落事故

    2回目の発破作業も失敗に終わり、現場を引き揚げる行方不明者の家族=12日午後4時13分、北海道古平町(カラーネガ)(国道229号豊浜トンネル)

    商品コード: 1996021200052

  • 1996年02月12日
    2回目の発破後の現場 北海道のトンネル崩落事故

    2回目の発破でも下の方が崩れ落ちただけで、依然としてトンネル上に残った巨大な岩盤=12日午後4時5分、北海道古平町で共同通信社ヘリから(カラーネガ)(国道229号豊浜トンネル)

    商品コード: 1996021200056

  • 1996年02月13日
    崩れる岩盤の一部 北海道のトンネル崩落事故

    )、社会S  3回目の爆破で、ごう音とともに崩れ落ちる岩盤の一部=13日午後0時30分、北海道古平町(カラーネガ)

    商品コード: 1996021300062

  • 1996年02月13日
    夜間の整地作業 北海道のトンネル崩落事故

    4回目の発破が翌日に持ち越された豊浜トンネルの崩落事故現場で夜間も続けられる整地作業=13日午後10時、北海道古平町(カラーネガ)

    商品コード: 1996021300168

  • 1996年02月13日
    古平中学で臨時全校集会 北海道のトンネル崩落事故

    2人が事故に遭ったとみられる古平中学の臨時全校集会で、校長の話をうなだれて聞く生徒たち=13日午前9時10分、北海道古平町(カラーネガ)

    商品コード: 1996021300024

  • 1996年02月13日
    4回目の発破準備作業続く 北海道のトンネル崩落事故

    4回目の発破に向け、準備作業が続く豊平トンネルの崩落事故現場=13日午後7時30分、北海道古平町(カラーネガ)

    商品コード: 1996021300158

  • 1996年02月13日
    発破準備の作業員 北海道のトンネル崩落事故

    3回目の発破に向け準備する作業員=13日午前8時、北海道古平町(カラーネガ)

    商品コード: 1996021300011

  • 1996年02月13日
    3回目の発破 北海道のトンネル崩落事故

    3回目の発破で崩れ落ちる巨大岩盤の一部=13日午後0時30分、北海道古平町の豊浜トンネル

    商品コード: 1996021300043

  • 1996年02月13日
    海に飛び散る岩盤 北海道のトンネル崩落事故

    )、社会S  3回目の発破で飛び散り、海に落ちる岩盤の一部=13日午後0時30分、北海道古平町で共同通信社ヘリから(カラーネガ)

    商品コード: 1996021300056

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