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  • 00:56.48
    2021年04月30日
    「新華社」観光客を魅了する花の海北京国際ガーデンフェスティバル開幕

    中国北京市延慶区の北京世園公園で、2019年に開かれた北京国際園芸博覧会(北京園芸博)の開幕から2年を迎えた28日、「第2回北京国際花園節(ガーデンフェスティバル)」が開幕した。園内には国内外の造園家が手掛けた約30カ所の庭園が展示され、色とりどりの花々が咲き誇る美しい光景が、観光客らの目を楽しませている。(記者/魏夢佳、馬暁冬、任超) =配信日: 2021(令和3)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:31.52
    2021年04月18日
    「新華社」世界遺産「ノルブリンカ」、宮殿部分の屋根の修繕工事始まる

    中国チベット自治区の世界遺産「ノルブリンカ」でこのほど、宮殿の金メッキ屋根の修繕プロジェクトが始まった。18世紀以降のチベット建築や絵画、彫像、彫刻など芸術の精華が一堂に会するこの「文化芸術の宝庫」は、1988年国務院により全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定され、2001年12月には国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産「ラサのポタラ宮の歴史的遺跡群」に追加登録された。チベット語で「宝の庭園」を意味するノルブリンカは、ダライ・ラマ7世時代の1751年に創建、すでに270年の歴史がある。歴代ダライ・ラマが夏を過ごした離宮であり、池がある庭園と宮殿から成る。同自治区最大規模で、造形も美しく、多くの歴史的な建物が保存されている。宮殿の屋根の修繕プロジェクトは2年間の調査と設計を経て、2017年に国家文物局に承認された。19年末に公開入札が終わり、20年末に事前準備作業が始まった。プロジェクトには3868万元(1元=約17円)の国家特別予算が割り当てられた。(記者/洛卓嘉措、春拉) =配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.47
    2021年04月18日
    「新華社」貴州省小七孔風景区など、観光客誘致で入場料を優遇

    旧暦3月3日(今年は4月14日)は中国少数民族の伝統的な祝日。広西チワン族自治区では2014年から「チワン族三月三」を地元独自の法定休日と定めている。例年は2日間の休みだが、今年は休日を振り替えたことで、14日から17日までの4連休となった。貴州省貴陽市と広西チワン族自治区桂林市の境界に位置する貴州省黔南(けんなん)プイ族ミャオ族自治州茘波(れいは)県にある小七孔風景区は、14日から観光のピークを迎えている。同風景区は広西チワン族自治区からの観光客を誘致するため、今年の「三月三」連休期間中、同自治区在住の観光客に対し入場料を半額にする割引制度を実施している。世界自然遺産に登録された貴州省茘波県にある小七孔風景区は、国家5A級観光地(最高ランク)に指定されている。全長12キロ、幅1キロの山奥に伸びる谷で、「大自然の箱庭」と称されている。小七孔風景区の他、雲南省のデチェン・チベット族自治州や紅河ハニ族イ族自治州なども類似の優待を打ち出している。(記者/崔暁強、陶亮) =配信日: 2021(令和3)年4月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:58.83
    2021年04月09日
    Pumpkins, peas, peonies: New York exhibition celebrates Japanese artist Yayoi Kusama

    One year after it was originally scheduled, the New York Botanical Garden in the Bronx is opening the exhibition “KUSAMA: Cosmic Nature“ on Saturday, showcasing the work of 92-year-old Japanese artist Yayoi Kusama. “There really hasn‘t been a show like this that has incorporated interior and exterior works, and a really broad view of her career based on the lens of flowers and plants and the natural world,“ says Karen Daubmann, vice president for exhibitions at the Botanical Garden. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2021(令和3)年4月9日、撮影場所:アメリカ合衆国・ニューヨーク、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

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    00:58.24
    2021年04月06日
    「新華社」名著寄贈で留守児童の夢をかなえる江西省

    中国江西省南昌市南昌県向塘鎮在住の鄒紫姸(すう・しけん)さん(12)は、毎日学校が終わると足早に帰宅し、自宅にある「名著小書包(名作のかばん)」を開けて知識を求める「旅」に出る。「名著小書包」は出稼ぎの親と離れて暮らす「留守児童」支援の一環として、各家庭に書籍を寄贈する公益事業。中国共産主義青年団(共青団)江西省委員会や同省青少年発展基金会などが昨年5月25日、共同で育英プロジェクト「希望工程・名著小書包」を発表した。計画では、5年間で6億元(1元=約17円)以上の募金を集め、プロジェクトを省内全域で展開し、農村部の全ての小学生に300万セットを超える名著を寄贈する。(記者/陳春園、彭菁、熊家林)=配信日:2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:55.89
    2021年03月20日
    「新華社」洞庭湖平原で農作業準備進む湖南省

    中国湖南省北東部に広がる洞庭湖平原は現在、春の農作業の準備期間を迎えている。同省汨羅(べきら)市羅江鎮では15日、農民が石灰の精密散布機を運転し、農地に生石灰をまいた。生石灰は病虫害の防除や酸性土壌の中和に役立つという。(記者/程済安) =配信日: 2021(令和3)年3月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.94
    2021年03月19日
    「新華社」生まれ変わった「炭鉱の町」黒竜江省鶴岡市

    中国黒竜江省鶴岡市は、かつてはドブの臭いが立ち込め、バラック小屋が雑然と軒を連ね、巨大な鉱坑から風じんが巻き上がる「炭鉱の町」だったが、生態環境の改善で都市は美しい景観を取り戻した。同市は2018年、汚染された水域の水質改善を目的に「2河14溝」浄化プロジェクトを開始した。同時に、水域周辺のバラック地区の自然環境と生活環境の改善を行った。こうした取り組みにより同市は19年、全国「汚染水域改善モデル都市」に決まった。同市はここ数年、採鉱による地盤沈下地区や鉱山の修復に力を入れ、「国家級森林都市」づくりを目指して、庭園・森林広場26カ所、森林エリア22カ所を建設した。現在、同市の森林被覆率は50・61%、市街地の緑被率は41・42%となっている。(記者/謝剣飛、侯鳴) =配信日: 2021(令和3)年3月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:21.88
    2021年03月11日
    Tea Gardens in The Three Gorges

    Aerial clip shows tea gardens in the Three Gorges Reservoir area in Yichang, central China‘s Hubei Province, Aug. 9, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:11.44
    2021年03月11日
    Tea Gardens in The Three Gorges

    Aerial clip shows tea gardens in the Three Gorges Reservoir area in Yichang, central China‘s Hubei Province, Aug. 9, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:19.16
    2021年03月11日
    Tea Gardens in The Three Gorges

    Aerial clip shows tea gardens in the Three Gorges Reservoir area in Yichang, central China‘s Hubei Province, Aug. 9, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:19.12
    2021年03月11日
    Tea Gardens in The Three Gorges

    Aerial clip shows tea gardens in the Three Gorges Reservoir area in Yichang, central China‘s Hubei Province, Aug. 9, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:12.52
    2021年03月11日
    Tea Gardens in The Three Gorges

    Aerial clip shows tea gardens in the Three Gorges Reservoir area in Yichang, central China‘s Hubei Province, Aug. 9, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:38.88
    2021年03月11日
    Tea Gardens in The Three Gorges

    Aerial clip shows tea gardens in the Three Gorges Reservoir area in Yichang, central China‘s Hubei Province, Aug. 9, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:29.04
    2021年03月11日
    Tea Gardens in The Three Gorges

    Aerial clip shows tea gardens in the Three Gorges Reservoir area in Yichang, central China‘s Hubei Province, Aug. 9, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:13.16
    2021年03月11日
    Tea Gardens in The Three Gorges

    Aerial clip shows tea gardens in the Three Gorges Reservoir area in Yichang, central China‘s Hubei Province, Aug. 9, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:12.92
    2021年03月11日
    Tea Gardens in The Three Gorges

    Aerial clip shows tea gardens in the Three Gorges Reservoir area in Yichang, central China‘s Hubei Province, Aug. 9, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:26.96
    2021年03月11日
    Tea Gardens in The Three Gorges

    Aerial clip shows tea gardens in the Three Gorges Reservoir area in Yichang, central China‘s Hubei Province, Aug. 9, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 01:08.33
    2021年03月10日
    「新華社」村の女性、かぎ針編み作品の販売で暮らし豊かに黒竜江省

    中国黒竜江省鶴岡市綏浜(すいひん)県の忠仁鎮黎明村に住む李明鴿(り・めいこう)さんは昨年、かぎ針編み作品の販売や講師活動などで10万元(1元=約17円)の収入を得た。作品は国内だけでなく、日本や英国、マレーシアなどでも販売されている。李さんは1981年生まれで、もともとはごく普通の家庭の主婦だった。かぎ針編みを始めたきっかけは2015年に参加した県主催の研修会。その後もオンライン動画を見ながら腕を磨き、翌16年から作品の販売を始めた。昨年には地元の黎明村が李さんの名前を冠した「手編み工房」を設立。村の女性10数人が李さんの下でかぎ針編みを始め、手に職を付けて収入が得られるようになった。李さんはライブ配信や通信アプリ「微信(ウィーチャット)」を通じてオンライン講義も行っている。動画サイトのフォロワーは現在、1万8千人を超えているという。(記者/謝剣飛、侯鳴) =配信日: 2021(令和3)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:23.84
    2021年03月08日
    国際婦人デーを迎えた平壌市民

    コロナ防疫と関連して休校措置を取った平壌市柳城小学校の教師が生徒たちの家庭を訪れ訪問授業を行なっている=2021(令和3)年3月8日、北朝鮮、クレジット:コリアメディア/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

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    01:00.11
    2021年03月08日
    「新華社」10年間に500万個、温もり届けるマントウ店福建省

    中国福建省石獅(せきし)市には、開業から10年を迎えた「特別」なマントウ(饅頭、中国式蒸しパン)の店がある。「永恒陽光」という名のこの店はこれまで、一般的な顧客には販売せず、経済的な支援を必要としている人たちに約500万個のマントウを無料で配布してきた。店の前に置かれた看板には、次のように書かれている。「当店は全てのマントウを困難な問題を抱える人たちに無料で配布しています。販売はしませんので、ご了承ください。生活に困っている一時帰休者、所得の低い貧困家庭、就職活動に奔走する卒業生、生活に困っている高齢者、ホームレスなどの皆さん、無料なのでご利用ください」以前、同市で働いた経験を持つ店のオーナーは、縫製工場の経営者で、昔世話になった地元の人々に恩返ししようと、マントウの無料配布を始めたという。開店当初は控えめに慈善活動をしたいと思っていたが、この10年間は春節(旧正月)期間中だけ休み、新型コロナウイルス感染症が発生した後も休まず「営業」を続けてきた。(記者/魏培全) =配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.46
    2021年03月05日
    「新華社」紹興市で第1回中国シュンラン祭り開幕浙江省

    中国浙江省紹興市柯橋区で3日、第1回中国シュンラン祭りが開幕した。3月末まで開催される。同区は中国におけるシュンラン発祥の地で、中国で最も早くラン栽培を始めた地域の一つでもある。柯橋区漓渚(りしょ)鎮のランは、自然資源に依存した小規模生産から、専門化、標準化された大規模生産へと発展し、個性的な新品種も生み出されるようになった。ランはかつて限られた人だけが買い求める高級品だったが、今では一般家庭でも親しまれる身近な花となっている。(記者/崔力) =配信日: 2021(令和3)年3月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.52
    2021年03月05日
    「新華社」豆腐を作って「福」を迎える浙江省

    中国浙江省寧海県には各家庭で豆腐を作る習慣がある。同県岔路鎮ではこのところ、村人が豆腐作りに精を出している。水に十分に浸して戻した豆を石臼でひき、豆乳を作る。豆乳に熱湯を加え、布で漉したものを煮ながらにがりを加えて混ぜると、濃い豆乳がおぼろ豆腐となる。これを布を敷いた型に流し込んで水を切ると豆腐が完成する。中国では豆腐の「腐」は「福」と発音が同じであることから、豆腐作りには、生活に幸せが満ち足りるようにとの祈りが込められている。(記者/鄭夢雨) =配信日: 2021(令和3)年3月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:44.68
    2021年03月02日
    「新華社」春の耕作控え、農業機械の点検整備急ぐ新疆アクス地区

    中国新疆ウイグル自治区アクス地区ではこのところ、果樹、綿花栽培農家が春の耕作準備のため合作社(協同組合)や自家用の農業機械の点検整備を開始し、使用に備えている。オンスー(温宿)県トゥムシュク(吐木秀克)鎮の托万克斯日木村にある合作社の広い中庭には、クルミ殻割り機などの農業機械がきれいに並べられ、点検整備を待っていた。地元では農業生産の機械化を急速に高めており、現在、機械化作業の割合は84%に達している。国から補助金合計1億1千万元(1元=約16円)余りを得て活用、助成を受けて導入した機械類は農業栽培・収穫、果樹栽培、牧畜養殖などで使用されている。 =配信日: 2021(令和3)年3月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:11.36
    2021年03月01日
    Ancient Costume Garden Fair

    Hanfu ancient costume Garden Fair held in Shanghai film and television paradise, Shanghai, China, February 27, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:52.01
    2021年03月01日
    Ancient Costume Garden Fair

    Hanfu ancient costume Garden Fair held in Shanghai film and television paradise, Shanghai, China, February 27, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:33.66
    2021年03月01日
    Ancient Costume Garden Fair

    Hanfu ancient costume Garden Fair held in Shanghai film and television paradise, Shanghai, China, February 27, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:39.81
    2021年03月01日
    Ancient Costume Garden Fair

    Hanfu ancient costume Garden Fair held in Shanghai film and television paradise, Shanghai, China, February 27, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 01:46.54
    2021年03月01日
    「オリコン」 北川景子、心の支えは“芳根京子” 「家庭との両立で心が折れそうな時に連絡をくれる」

    女優の北川景子(34)、芳根京子(24)、堤幸彦監督(65)が28日、都内で行われた映画『ファーストラヴ』大ヒット御礼舞台あいさつに出席した。撮影日時:2021(令和3)年03月01日、撮影場所:東京、クレジット:オリコン/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※テレビ番組での使用はできません。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。※使用期限付きの動画です。

  • 01:51.01
    2021年02月28日
    三越恵比寿が営業終了 販売不振、コロナも打撃

    三越恵比寿店(東京)は28日、営業を終えた。近隣の商業施設との顧客の奪い合いで販売不振に陥っていた。百貨店各社は新型コロナウイルス感染拡大による来店客の減少も打撃となっており、今後も閉店が続く可能性がある。三越恵比寿店は1994年に複合施設「恵比寿ガーデンプレイス」に開業した。近隣店との競争激化やインターネット通販の台頭で、厳しい経営を強いられていた。<映像内容>店舗外観、ライオンの像、閉店を知らせる看板などの雑観、閉店セレモニーと田代直子店長のあいさつなど、撮影日:2021(令和3)年2月28日、撮影場所:東京都

    撮影: 2021(令和3)年2月28日

  • 01:59.41
    2021年02月27日
    民俗の名節-小正月

    小正月を過ごす平壌市民の様子=2021(令和3)年2月10日、北朝鮮・平壌、クレジット:コリアメディア/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 01:04.96
    2021年02月27日
    「新華社」無形文化遺産「保安腰刀」が貧困脱却を後押し甘粛省

    中国の少数民族、保安(パオアン)族は、主に甘粛省臨夏回族自治州積石山パオアン族トンシャン族サラール族自治県に居住し、保安腰刀と呼ばれる上質のナイフを製作することで知られる。長い生産生活の中で生み出された手工芸品で、その鍛造技術は2006年に中国の第1次国家級無形文化遺産リストに登録された。製造工程は複雑で、最大80余りの工程を経る必要がある。刀の製造は既にパオアン族の主要収入源ではなくなったが、保安腰刀産業は今でも地域の経済・社会の発展に重要な役割を果たしている。加工・製造はこれまで家庭工房方式が一般的だったが、現在のパオアン族の人々は、同方式を基に規模を拡大し、先進的な技術を導入。家庭工房を専門作業場へと進化させた。地元はここ数年、独自の保安腰刀鍛造技術を柱に貧困層労働者の技術習得を後押しし、安定的な貧困脱却を実現させてきた。特色ある無形文化遺産に立脚した経済の構築に努めるとともに、保安腰刀の恩恵が多くの世帯に及ぶよう技術の伝承を図っている。(記者/馬莎、張百慧) =配信日: 2021(令和3)年2月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.25
    2021年02月26日
    Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai

    Tourists enjoy a 360-degree immersive art spectacle at the Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai, China, on February 24, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:36.42
    2021年02月26日
    Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai

    Tourists enjoy a 360-degree immersive art spectacle at the Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai, China, on February 24, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:53.76
    2021年02月26日
    Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai

    Tourists enjoy a 360-degree immersive art spectacle at the Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai, China, on February 24, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:55.53
    2021年02月26日
    Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai

    Tourists enjoy a 360-degree immersive art spectacle at the Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai, China, on February 24, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:58.12
    2021年02月26日
    Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai

    Tourists enjoy a 360-degree immersive art spectacle at the Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai, China, on February 24, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:34.46
    2021年02月26日
    Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai

    Tourists enjoy a 360-degree immersive art spectacle at the Yuyuan Garden Starry Sky Fantasy Pavilion in Shanghai, China, on February 24, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:23.89
    2021年02月25日
    「新華社」聴覚障害者のための新ツール「リアルタイム字幕」導入

    中国聴覚障害者協会が開発を指導し、電子商取引(EC)大手アリババグループ傘下の先端科学技術研究機関「達摩院(DAMOアカデミー)」が無償提供した音声認識技術と計算処理能力が組み込まれる初めての字幕セットトップボックスが旧暦大みそかの11日夜、中国の100以上の聴覚障害者の家庭がいる社区(コミュニティー)に導入された。音声をリアルタイムで文字に変換する先進技術によって、聴覚障害者らは初めて年越し特別番組「春節聯歓晩会(春節の夕べ、年越し特別番組)」やニュースなどの生放送番組を支障なく視聴できるようになった。第三者機関による評価では、達摩院の音声AIによるニュース番組の認識精度は99・19%に達しており、類似技術の中でトップレベルにある。(記者/夏亮、李濤) =配信日: 2021(令和3)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:09.44
    2021年02月25日
    「新華社」壁や塀に「郷愁」をとどめる美しい村広西チワン族自治区

    国広西チワン族自治区欽州市はここ数年、「美しい村」の建設を全面的に推進している。同市農村部では村人たちが、塀や広場の壁に「郷愁」の代表となる石臼や水がめ、壺など昔からの道具をはめ込んで改造し、村民がリラックスできるスポットを作り出した。また地元では、古民家を民宿に改造し、荒れ地を庭園にし、旅行会社と協力、賃貸方式での開発と利益配当を組み合わせた運営方式を取り入れた。多くの村民が自宅の近くで観光関連の仕事に就けるようになり、遠くに出稼ぎに行って「郷愁」を味わう必要がなくなった。(記者/楊馳、陳一帆、呉昊) =配信日: 2021(令和3)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:01.59
    2021年02月23日
    空撮 東京・青梅の10カ所で火災

    23日午後1時半ごろ、東京都青梅市沢井2丁目の住宅から「家が燃えている」と119番があった。警視庁青梅署によると、この住宅や近くの空き家が全焼したほか、付近の寺院や山林も燃えるなど計約10カ所で火災が起きた。火元とみられる住宅の60代男性は「庭でたき火をしていた」と話しており、青梅署は強風で燃え広がった可能性があるとみて調べている。<映像内容>東京都青梅市の火災現場付近の空撮、撮影日:2021(令和3)年2月23日、撮影場所:東京都青梅市

    撮影: 2021(令和3)年2月23日

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    00:46.28
    2021年02月20日
    「新華社」古代都市遺跡、北庭故城を訪ねて新疆ジムサル県

    中国新疆ウイグル自治区昌吉回族自治州ジムサル県の北約10キロに位置する北庭故城遺跡は、唐王朝が辺境警備や周辺諸民族統治などのために北庭都護府を設置した地として知られる。かつては同王朝が天山山脈北麓の統治を強化するための政治・経済・軍事・文化における重要拠点で、これまでに同山脈北麓で発見された最も保存状態の良い古代都市遺跡とされる。同遺跡は2013年12月に国家考古遺跡公園に指定され、翌年6月には国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録された。北庭故城の形状はおおむね長方形を呈し、現存する遺跡は南北1500メートル、残存する城壁の高さは約7メートル、幅約5メートル。主に内城と外城、西大寺からなり、上から見下ろすと、二重の城が巨大な「回」の字を構成していることが分かる。(記者/高晗) =配信日: 2021(令和3)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:10.89
    2021年02月19日
    2021 Spring Festival Travel Rush

    A large number of tourists take advantage of the spring holiday to visit the old Chenghuang Temple Yuyuan Garden business district in Shanghai, China, Feb 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:28.86
    2021年02月19日
    2021 Spring Festival Travel Rush

    A large number of tourists take advantage of the spring holiday to visit the old Chenghuang Temple Yuyuan Garden business district in Shanghai, China, Feb 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

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  • 00:29.89
    2021年02月19日
    2021 Spring Festival Travel Rush

    A large number of tourists take advantage of the spring holiday to visit the old Chenghuang Temple Yuyuan Garden business district in Shanghai, China, Feb 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

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  • 01:01.93
    2021年02月19日
    2021 Spring Festival Travel Rush

    A large number of tourists take advantage of the spring holiday to visit the old Chenghuang Temple Yuyuan Garden business district in Shanghai, China, Feb 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

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  • 01:01.44
    2021年02月19日
    「新華社」馬に乗って年始回りチベット自治区ダムシュン県

    今年は春節(旧正月)とチベット暦の新年が同じ日に重なり、中国チベット自治区では祝日ムードが一層盛り上がった。同自治区ラサ市ダムシュン(当雄)県では、羌達(チャンダ)慰問隊が編成され、馬に乗って年始回りする形で、人々に新年の祝福を送った。羌達は同県の伝統的な年始回りの風習で、「羌」は青稞酒(ハダカムギで作った酒)「達」は駿馬を指す。各家庭の男性は駿馬に乗って地元や周辺村落を一軒一軒回り、訪問を受けた家では、来訪者が知り合いでも見知らぬ人でも美酒をふるまい、もてなす習わしとなっている。(記者/索朗徳吉、洛卓嘉措) =配信日: 2021(令和3)年2月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:35.22
    2021年02月16日
    Chinese New Year Lantern Show

    Tourists visit the traditional Chinese New Year lantern show at the Old Town God Temple Yuyuan Garden in Shanghai, China, Feb. 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:51.58
    2021年02月16日
    Chinese New Year Lantern Show

    Tourists visit the traditional Chinese New Year lantern show at the Old Town God Temple Yuyuan Garden in Shanghai, China, Feb. 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:59.93
    2021年02月16日
    Chinese New Year Lantern Show

    Tourists visit the traditional Chinese New Year lantern show at the Old Town God Temple Yuyuan Garden in Shanghai, China, Feb. 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

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  • 00:12.01
    2021年02月15日
    Traditional Yuyuan Garden Lantern Festival in Shanghai

    A large number of tourists view the traditional Yuyuan Garden Lantern Festival in Shanghai, China, Feb 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 01:09.59
    2021年02月15日
    Traditional Yuyuan Garden Lantern Festival in Shanghai

    A large number of tourists view the traditional Yuyuan Garden Lantern Festival in Shanghai, China, Feb 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:50.78
    2021年02月15日
    Traditional Yuyuan Garden Lantern Festival in Shanghai

    A large number of tourists view the traditional Yuyuan Garden Lantern Festival in Shanghai, China, Feb 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

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    00:53.86
    2021年02月15日
    「新華社」僻地の村のオレンジを全国へ湖南省麻陽ミャオ族自治県

    中国湖南省懐化(かいか)市麻陽ミャオ族自治県は、オレンジの品種「氷糖橙」の主産地の一つで、さわやかな口当たりに定評がある。同自治県岩門鎮玳瑁坡(たいぼうは)村は雪峰山脈に位置し、かつては極度の貧困村だった。交通が不便なため、同地で生産される氷糖橙は長期にわたり価格や生産量の面で制約を受けてきた。中国のインフラ建設大手、中国鉄建傘下の中国鉄建重工集団は2018年初め、貧困扶助チームを同村に常駐させた。産業道路20キロを建設するとともに、農業専門家による研究と指導をたびたび実施。市場ニーズに基づき品種改良を行い、優良品種の植え付けや接ぎ木を進めた。地元の貧困扶助工場では、氷糖橙の選別と等級分け、梱包がワンストップ方式で行われるようになり、今では宅配便で全国各地に発送している。2017年に5400元(1元=約16円)余りだった同村貧困家庭の1人当たり平均年収は、2020年に1万1千元余りにまで増えた。(記者/程済安、周勉) =配信日: 2021(令和3)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:14.92
    2021年02月14日
    「新華社」民家の庭に迷い込んだジャコウネコ、警官が森へ帰す江西省

    国江西省贛州(かんしゅう)市于都県にある靖石派出所はこのほど、自宅の庭に奇妙な動物がいるとの通報を受けた。現場に駆け付けた警察官が資料を調べたり、専門家に意見を聞いたりして確認したところ、国家2級保護動物のジャコウネコであることが分かった。特にけがもしていなかったので、警察官はジャコウネコを人里離れた山へ運び、森に放した。ジャコウネコは森に帰してもらえたことを感謝するかのように、何度も警察官の方を振り返りながら去って行った。(記者/頼星) =配信日: 2021(令和3)年2月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:59.96
    2021年02月10日
    「新華社」年越し用品を買い求めるホータン市民新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区ホータン(和田)地区では春節(旧正月)を目前に控え、各民族の人々が卸売市場やスーパーマーケットで年越し用品を買い求めている。ホータン市にある北慕野菜卸売市場では、牛肉や羊肉の直売店の前に肉を買い求める市民が列を作っていた。市場では鶏肉や鴨肉、魚、豚肉の供給も十分で、価格も安定している。部屋や庭に飾る花を購入する市民も多い。同市の北慕花き市場では、どの露店も扱う花の種類と量を増やし、市民に十分な選択肢を提供している。(記者/張嘨誠) =配信日: 2021(令和3)年2月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:12.35
    2021年02月10日
    新型コロナウイルスの中での訪問授業

    コロナ防疫と関連して休校措置を取った平壌市柳城小学校の教師が生徒たちの家庭を訪れ訪問授業を行なっている=2021(令和3)年2月10日、北朝鮮・平壌、クレジット:コリアメディア/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 00:26.84
    2021年02月06日
    Koi Fish

    Clip taken on Feb. 6, 2021 shows koi fish at the Mengsheng Fruit and Vegetable Cooperative Fish and Vegetable Garden in Penglai District of Yantai City, east China‘s Shandong Province.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:49.77
    2021年02月06日
    Koi Fish

    Clip taken on Feb. 6, 2021 shows koi fish at the Mengsheng Fruit and Vegetable Cooperative Fish and Vegetable Garden in Penglai District of Yantai City, east China‘s Shandong Province.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

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    00:34.44
    2021年02月06日
    「新華社」留守家庭に新春の贈り物黒竜江省

    春節(旧正月)を間近に控え、中国黒竜江省黒河市書法家協会の書道愛好家らは、温かいお祝いの言葉を書き上げた。完成した春聯(春節に門の両側に貼る縁起の良い対句)は、ボランティアらの手で高齢者のみの世帯や、出稼ぎ中の親と離れて暮らす子ども、夫の出稼ぎにより農村に残された女性のいる家庭に贈られる。ほかにも日用品や急を要する品が届けられるという。(記者/劉赫垚) =配信日: 2021(令和3)年2月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:17.88
    2021年02月06日
    「新華社」アニマルカフェ、中国の都市で人気沸騰

    中国山西省太原市にこのほどオープンしたアニマルカフェは、ほのぼのとした愛らしいインテリアとかわいい動物が人気で、大勢の客でにぎわっている。店長の康世棟(こう・せとう)さんによると、平日の客数は300~500人、休みの日は1千人ほどで、繁盛しているという。中国ではここ数年、コールダック(マガモを品種改良したアヒル)やアルパカなどの珍しいペットがソーシャルメディア上で人気を集め、大都市にアニマルカフェが次々とオープンしており、同市だけで6店舗を数える。動物と触れ合えるこうしたカフェのほとんどは、市街地に出店している。コールダックや猫、アルパカ、アンゴラウサギ、モルモットなどの小動物と触れ合えることが都市部の若者や子どもから人気を集め、新業態として盛り上がりをみせている。康さんの店では、すべての動物がワクチン接種を済ませており、客もアルコール消毒をしてから動物たちを撮影したり、触れ合ったりしている。康さんは「コンクリートに囲まれた都市でも動物と触れ合う機会を作りたい」という思いで店を始めたという。「若者の多くは生活や仕事でストレスを抱えている。安らぎが得られる環境の中で動物と触れ合えれば、少しでもイライラや孤独感、緊張感が和らぐのでは」と康さんは語る。店内には若者だけでなく、親子連れも多かった。子連れの女性に話を聞くと、自分は幼少期を田舎で過ごし、アヒルや猫、犬などの動物に親しんできたが、子どもは都市部で生活していて普段は自然に触れる機会がないため、「動物たちと触れ合うことは、子どもの成長に役立つ」と喜んでいた。康さんは「動物が好きな子どもは多いが、コールダックは1羽だけでも数万元(1元=約16円)もする。また、親の仕事が忙しく、ペットを飼えない家庭も多い。店でペットと触れ合うことで、ペットへの気持ちを少しでも穴埋めできるのでは」と述べた。(記者/高剣飛、洪慕瑄) =配信日: 2021(令和3)年2月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:55.76
    2021年02月04日
    「新華社」年越しの食卓に並ぶ干し肉作り貴州省遵義市

    春節(旧正月)を控え、中国貴州省遵義市新蒲新区蝦子鎮ではこのところ、各家庭で年越しの準備が本格化している。中でも豚バラの干し肉「臘肉(ラーロウ)」は、年越しに欠かせない料理で、地元の人々は臘肉作りに励みながら、新年の訪れを実感している。旧暦の大晦日には、故郷の香り漂う臘肉が食卓に並び、一家団らんの心を伝える。(記者/李驚亜) =配信日: 2021(令和3)年2月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.80
    2021年02月04日
    「新華社」コーラオ族の立春のごちそう、野生のドクダミ炒め貴州省

    中国貴州省遵義市務川コーラオ族ミャオ族自治県に住むコーラオ族の人々の間には、立春前後に山でドクダミの地下茎を掘り、肉と一緒に炒めて食べる習慣がある。ドクダミには免疫力を高める作用があるという。香り豊かなドクダミの臘肉(ラーロウ、干し豚肉)炒めは、地元では定番の家庭料理となっている。(記者/李驚亜) =配信日: 2021(令和3)年2月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:12.12
    2021年02月04日
    「新華社」朝霧に包まれる都市湖南省沅江市

    洞庭湖のほとりに位置する中国湖南省沅江(げんこう)市で2日、市街地のビルが朝霧に包まれる幻想的な風景が現われた。(記者/姚羽) =配信日: 2021(令和3)年2月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:56.36
    2021年01月27日
    「新華社」中国の電力不足、背後に農村の電力消費構造の変化

    中国国家エネルギー局のデータによると、20年10月までに農村の電化率は約18%に達した。冷蔵庫、洗濯機の使用率は大幅に向上し、エアコン保有台数は12年の2倍以上に増えた。電磁調理器と電気炊飯器はすでに広く普及しているほか、オートバイや農業用車両の電動化も徐々に進んでいる。これに加え、数回にわたる寒波襲来や各地で続く経済回復、農村の電力消費量の急増が中国の安定した電力供給に厳しい試練をもたらしている。冬に入ると、湖南、江西、浙江、内モンゴルなどの省・自治区は相次いで「有序用電」(電力使用に対する管理強化)あるいは「限電」(電力制限)に関する通知を出した。送電大手、国家電網傘下の国網湖南省電力公司経済技術研究院省重点実験室の文明(ぶん・めい)主任は「農村経済の発展や生活水準の向上、ハイパワー家電の普及に伴い、特に季節的な電力使用量が年々増加し、農村の電力需要が急増している。いずれにせよ、引き続き省の要求に基づき、家庭や病院、学校など民生部門の電力需要を優先的に満たしていく」と説明した。現在、中国の農村地域では安定的かつ信頼性の高い送電サービスをほぼ全面的に実現している。20年10月までに農村の平均停電時間は15年の50時間以上から約15時間に減少した。総合電圧合格率は94・96%から99・70%に上昇し、1戸当たりの配電容量は1・67キロボルトアンペアから2・7キロボルトアンペアに増加した。(記者/張玉潔、張格、姚子雲) =配信日: 2021(令和3)年1月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:59.41
    2021年01月27日
    「新華社」偃師商城で商代最古の水路跡を発見河南省洛陽市

    中国河南省洛陽市にある商(殷)代の都城遺跡、偃師(えんし)商城遺跡に、これまでに発見された商代の都市水路の中で最も古く、最も整備された水路があったことが、最新の考古学研究で明らかになった。偃師商城発掘チームを率いる中国社会科学院考古研究所の陳国梁(ちん・こくりょう)副研究員によると、偃師商城の内部水路は主に排水用で、外部水路には護城河(堀)とその外側を南北に流れる2本の川があった。内外の水路を循環させることで、都市の安全性や排水・洪水対策を確保したほか、宮殿エリアに3千平方メートル近い水面面積を持つ庭園を持つ美しい景観を実現したという。同遺跡は1983年に発見された。総面積は約2平方キロメートルで、大城と小城、宮殿の三重の城壁からなる。城壁や堀、城門、府庫(国家の文書・財物の保管場所)、穀倉、手工業作業場などの遺構が出土している。商の湯王が夏を滅ぼした後に築き、約200年間使用された。学術界では、同城の築城が夏王朝と商王朝の年代境界とされている。遺跡の調査では、小城エリアで異なる時期に造られたとみられる東西方向の水路2本が確認された。宮殿エリアの雨水を同エリアの外側を囲む水路に排水し、さらに幹線水路に合流させて城外に排出していたと思われる。(記者/桂娟、李文哲、袁月明)=配信日:2021(令和3)年1月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:11.60
    2021年01月26日
    Strengthen Epidemic Prevention During Spring Festival

    The traditional Spring Festival folk art lantern fair at tourist landmark Yuyuan Garden has been strengthened with security, temperature measurement, disinfection and other anti-epidemic work, Jan 25, 2021, in Shanghai, China.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 02:01.15
    2021年01月26日
    Strengthen Epidemic Prevention During Spring Festival

    The traditional Spring Festival folk art lantern fair at tourist landmark Yuyuan Garden has been strengthened with security, temperature measurement, disinfection and other anti-epidemic work, Jan 25, 2021, in Shanghai, China.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

  • 00:49.86
    2021年01月26日
    Strengthen Epidemic Prevention During Spring Festival

    The traditional Spring Festival folk art lantern fair at tourist landmark Yuyuan Garden has been strengthened with security, temperature measurement, disinfection and other anti-epidemic work, Jan 25, 2021, in Shanghai, China.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

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    00:59.77
    2021年01月25日
    「新華社」洞庭湖平原で高基準農地整備を推進湖南省常徳市

    肥沃(ひよく)な洞庭湖平原に位置する中国湖南省常徳市鼎城区韓公渡鎮ではこのところ、数十人の地元労働者が各種機械を操作して、農地を流れる用水路のコンクリート護岸化や、車両の通行が可能な道路建設などの作業を行っている。同地区の農地はこれまで、インフラが十分に整備されておらず、水不足や水害に悩まされてきた。高基準農地を整備することで、こうした問題を解決し、1ムー(約667平方メートル)当たりの食糧生産量を30キロから50キロ増やすことができるという。(記者/程済安)=配信日:2021(令和3)年1月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:58.09
    2021年01月23日
    「新華社」地元女性のライブ販売が人気新疆ホータン地区

    中国新疆ウイグル自治区ホータン(和田)地区ロプ(洛浦)県にある電子商取引(EC)産業パークでは、ECチームでキャスターを務めるブヘルチェム・トゥルスントフティさんが淘宝(タオバオ)や快手などのプラットフォームを通じてライブ配信を行い、視聴者に地元の特色ある農産品を紹介している。農民の家庭で育ち、今年で22歳になるブヘルチェムさんは、かつてショッピングセンターで販売員をしていたが、1年前に親戚に紹介してもらいホータン地区で開催されたライブ販売の研修に参加した。半年間の学習を経て、今ではライブ配信のノウハウをしっかりと身に付けた。ブヘルチェムさんによると、ライブ配信での販売件数は当初の「2日で1件のオーダー」から「毎日100件のオーダー」にまで増加し、彼女と同僚の収入はいずれも4千元(1元=約16円)を超えており、これは以前には考えもしなかったことだ。今では、ライブ販売が人気となっており、各地のキャスターたちも今後に大きな期待を寄せている。ブヘルチェムさんが今最も楽しみにしているのは、ライブ配信ルームで全国各地のネットユーザーとおしゃべりすることで、ふるさとの特産物を販売するだけでなく、視野を広めることができるという。(記者/張嘯誠) =配信日: 2021(令和3)年1月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.58
    2021年01月22日
    「新華社」臨済宗開祖の衣鉢を納めた臨済寺澄霊塔河北省正定県

    中国河北省石家荘市正定県にある臨済寺は、東魏の興和2(540)年の創建で、臨済塔院とも呼ばれる。唐の大中8(854)年に臨済宗の開祖・義玄禅師が逗留したことから、中国禅宗臨済派の発祥地とされており、日本の臨済宗も祖庭としている。現在は全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。主要建築の澄霊(ちょうれい)塔は、唐の咸通8(867)年に義玄の衣鉢塔として造営された。同寺に現存する唯一の古建築でもある。擬木構造の密檐(みつえん)式れんが塔で、高さは30・47メートル。義玄の衣鉢を納めた塔は、千年以上の風雨に耐え、中国と世界各国の仏教文化交流の証人としてだけでなく、世界の人々との友好の絆となっている。(記者/楊知潤) =配信日: 2021(令和3)年1月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:23.52
    2021年01月20日
    「新華社」湖南省のビデオブロガー、本物そっくりのユニーク料理が話題に

    中国の会員制交流サイト(SNS)で、マージャン牌やスマートフォン、蛇口、スリッパ、包丁、卓球ラケットなど身近な日用品を、小麦粉や野菜ジュース、チョコレートなど家庭によくある食材を使い、本物そっくりの食べ物に再現するビデオブロガー「湘姑九鳳」さんが注目を集めている。「湘姑九鳳」こと湖南省永州市の陸九艶(りく・きゅうえん)さん(31)は「おいしい物を研究するのが大好き」で、10年以上前に調理師養成学校で料理や小麦粉で作るおやつ、食品彫刻を学んだ。ショート動画の流行に伴い、陸さんもこれらの特技を生かした作品を紹介するビデオブロガーになった。彼女の作る「ユニーク料理」は話題を呼び、多くのフォロワーと「いいね」を獲得している。(記者/張格、薛宇舸) =配信日: 2021(令和3)年1月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:36.75
    2021年01月19日
    「新華社」キンシコウ、餌を求めて人里へ陝西省鳳県

    中国陝西省宝鶏市鳳県では秦嶺山脈の峰々に樹氷が現れ、年の初めから大勢の観光客が訪れている。雪景色に魅せられたのは人だけではない。美しく愛らしい「サルの王様」キンシコウまでが餌を求めて人里を訪れ、眺めを楽しんでいる。同県黄牛鋪鎮東河橋村の村民がこのほど、家の裏庭の木の上にいるキンシコウを発見した。同県生態・野生動植物保護管理ステーションによると、数日前の寒気で秦嶺山脈の気温が急激に下がり、キンシコウが餌探しに苦労している。そのため、餌を求めて山の麓へ降りてくるキンシコウの姿がよく見られるようになったという。(記者/都紅剛) =配信日: 2021(令和3)年1月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.97
    2021年01月06日
    「新華社」ミャオ族ろうけつ染め「染め娘」の願い

    中国貴州省黔東南(けんとうなん)ミャオ族トン族自治州丹寨県楊武鎮排倒村はミャオ族が多く住む伝統的な村落で、村民らはろうけつ染めと手編み物に長けている。王欣穎(おう・きんえい)さんは6歳から母親にろうけつ染めを教わり、「染め娘」となった。王さん一家はかつて登録貧困世帯だったが、家族でろうけつ染め体験館と工房を設立し、商品の製造開発と販売、制作体験に特化して運営したところ、低収入の家庭から「ろうけつ染めの家」へと変わった。王さんは「新しい1年は、インターネットを通してさらに多くの人々にろうけつ染め文化とミャオ族文化を知ってもらいたい。私たちのろうけつ染めを好きになってほしい」と新年の願いを語った。(記者/楊文斌、陳嬙) =配信日: 2021(令和3)年1月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:25.16
    2021年01月05日
    「新華社」ミャオ族の村で農閑期の絵画制作貴州省竜里県

    中国貴州省黔南プイ族ミャオ族自治州竜里県洗馬鎮平坡村の住民は、農繁期には野良仕事、農閑期には絵画制作にいそしむ。村内では、憩いの場となっている長い回廊や農家の小さな中庭など、至る所で絵を描くミャオ族の女性たちを見かける。女性たちは新しい年への期待を込め、牛をテーマとした絵を描いていた。牛は今年の干支であり、ミャオ族にとってはトーテム崇拝の対象としてきた特別な動物でもある。村に伝わる伝統絵画「ミャオ画」は、切り絵細工や刺しゅう、ろうけつ染めなどの技法を取り入れ、地域の古い伝説や日常生活、冠婚葬祭などを生き生きと描写する。ミャオ画は今では女性たちの重要な収入源になっているという。(記者/陳嬙) =配信日: 2021(令和3)年1月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:23.64
    2021年01月05日
    「新華社」頤和園、270年の時空を超えて北京市

    中国人の多くは頤和園にまつわる思い出を持っている。名称が「清漪園(せいいえん)」から頤和園に変わり、皇帝の庭園から市民の憩いの場になっても、同園は270年の歴史の中で、常に新たな趣を見せてきた。秦雷(しん・らい)副園長は、北京の水系整備と母親の誕生日祝いのために乾隆帝が頤和園を造営したと紹介。最大の特徴は、中国各地の風景と名勝の要素を園内に集めていることだという。新中国成立後、同園は公園として新たな役割を担うことになった。職員らは伝統を継承し発展させるだけでなく、長年にわたり植物病害の防除に携わり、庭園を守り続けている。秦副園長は、頤和園を理解することで伝統文化への誇りを持ち、日常生活を豊かにしてほしいとの期待を示した。(記者/魏夢佳、馬暁冬) =配信日: 2021(令和3)年1月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:47.97
    2021年01月04日
    「新華社」高級肉牛産業で貧困脱却を後押し黒竜江省竜江県

    中国黒竜江省チチハル市竜江県はここ数年、積極的に外資を誘致し、高級肉牛産業集積地としての発展を推進している。地元企業が2012年にニュージーランドなどから種牛を導入し、品種改良を開始した。貧困世帯が基礎雌牛を購入し、企業から凍結精液の提供を受けて繁殖を行う。政府と大手企業の連携による貧困支援モデルの恩恵を受けた貧困家庭は2千世帯を超える。(記者/劉赫垚) =配信日: 2021(令和3)年1月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:22.08
    2020年12月25日
    「新華社」玉竜湖に国家2級保護動物のオオバンが飛来貴州省徳江県

    陵山の奥深くに位置する中国貴州省銅仁市徳江県はここ数年、人と自然の共生を目指す発展理念に基づき、山水庭園都市の建設に力を入れている。冬を迎え、同県の玉竜湖には国家2級保護動物のオオバンが越冬のため飛来している。(記者/汪軍) =配信日: 2020(令和2)年12月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:48.08
    2020年12月23日
    「新華社」新年に備え、干し豚肉づくり湖南省江華ヤオ族自治県

    中国湖南省永州市江華ヤオ族自治県の多くの地区では冬至(今年は12月21日)の時期になると、豚を解体して、臘肉(ラーロウ、干し豚肉)にする。この伝統の習俗を通じ、村人は一足早い年越しの気分を味わい、1年の豊作を祝う。習俗に基づき、豚を解体する時は村の親しい友人を招き「殺豚宴(豚解体宴)」を催す。食後に豚肉を小さく切り分け、塩漬けにして2日間乾燥させる。その後、弱火で20日ほどかけていぶせば、ヤオ族の家庭ならではの深い味わいを持つ臘肉が出来上がる。(記者/程済安) =配信日: 2020(令和2)年12月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年12月13日
    「新華社」年越しに欠かせない郷土菓子「牛皮糖」浙江省寧海県

    中国浙江省寧波市寧海(ねいかい)県では、お茶とお茶菓子を楽しむ習慣が先祖代々、住民の間で受け継がれてきた。二十四節気の大雪(たいせつ)を過ぎると、同県の各家庭で年越しに欠かせない郷土菓子「牛皮糖」作りの準備が始まる。1970年代から、地元の村の住民と製糖技師が先人の製糖技術を掘り起こして整理し、伝統食品として改めて販売。食感、弾力性、柔らかさの三つがそろった最高の状態にたどり着いた。牛皮糖作りは、洗い、蒸し、煮詰め、炒りなど多くの工程を経る。まずサツマイモを洗って皮をむき、スライスしてから千切りダイコンと一緒に鍋でよく蒸す。蒸して柔らかくなったサツマイモに麦芽を加えてペースト状にすりつぶし、ふたをしてしばらく蒸らしてから水気を切り、シロップになるまで煮詰める。煮詰めたものにピーナツ、ゴマ、オレンジピール、ショウガパウダーを加え、数回炒ってからすくい取り、シロップが冷めて固まるのを待って、サツマイモの粉をたっぷりまぶせば出来上がりとなる。(記者/顧小立)=配信日:2020(令和2)年12月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:57.75
    2020年12月10日
    「新華社」休み時間は児童ら400人で縄跳び河北省遷安市

    中国河北省遷安市扣荘(こうそう)郷西晒(せいさい)甲山村にある完全小学校では長い休み時間なると、400人の教師と児童が運動場で一斉に縄跳びを始める。まるで踊るように縄跳びをする児童たちを、校庭にあふれる光が温かく包み込んでいる。(記者/任麗穎)<映像内容>縄跳びをする児童たちの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.40
    2020年12月05日
    「新華社」巨大鉄鍋で作る1・3トンの煮込み料理に舌鼓内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区バヤンノール市ハンギン後旗三道橋鎮で5日、第5回「民間年猪文化節(祭)」が開幕した。会場では「大後套第一鍋」と呼ばれる大鍋で作られ豚肉と白菜漬けの煮込み約1・3トンが振る舞われ、1千人余りの住民や観光客が「年猪」の盛宴を満喫した。年猪とは新年に食べるブタを指す。中国の農村部では12月中にブタを殺し、年越しの準備をする習慣がある。大後套第一鍋は直径3メートル、高さ80センチ。農家が育てた豚の肉250キロと、大がめで漬けた「酸菜」(中国の白菜の漬物)1千キロを民間の料理の達人10人がその場で調理した。黄河の最北端に位置する同市では、地元農家が毎年冬になると酸菜を漬けるという。豚肉と酸菜の煮込みは、寒い季節に欠かせない地元の家庭料理となっている。<映像内容>煮込み料理を巨大鉄鍋で作る様子、料理を振る舞う様子、撮影日:2020(令和2)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年11月28日
    「新華社」傷ついたコハクチョウを救護湖南省沅江市

    中国湖南省にある南洞庭湖自然保護区の沅江(げんこう)市管理局はこのほど、南洞庭湖の湿地に傷ついたコハクチョウがいるという市民からの通報を受けた。同保護区の職員と同市環境保護ボランティアが直ちに現場に駆け付け、応急手当てを行って救護した。(記者/史衛燕)<映像内容>傷ついたコハクチョウを救護する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:03.49
    2020年11月25日
    「新華社」住民と警察が協力してクロヅルを保護内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区通遼市フレー旗白音花鎮の村民が25日、自宅の裏庭で大型の鳥を発見した。森林公安局の警察官が確認した結果、この鳥は国家二級保護動物に指定されているクロヅルであることが分かった。クロヅルは同日中にフレー旗森林公安局に救助された後、通遼市野生動物救助センターに移送、餌を与えられ大切に保護されている。現在、中国の北方地域は寒冷で、地面が凍結し、野外に食物が少ないため、現時点で自然に返すのは難しく、来年の渡り鳥の移動の季節を待って、自然に返すという。(記者/張晟)<映像内容>クロヅルの保護の様子、撮影日:2020(令和2)年11月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年11月23日
    「AFP」Joshua Wong expects to be jailed over Hong Kong protest trial

    Prominent democracy dissident Joshua Wong says he expects to be jailed after announcing he and two other leading activists will plead guilty at the opening of a trial over their involvement in last year‘s protests.“It would not be surprising if I‘m sent to immediate detention today. It is the last ridiculous outcome among others that happened recently in Hong Kong,“ Wong says.+COMPLETES VIDI8VP4JW_EN+ IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年11月23日、撮影場所:香港、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

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    2020年11月16日
    「新華社」躍動感あふれるリズム体操で元気いっぱい内モンゴル自治区

    冬を迎えた中国内モンゴル自治区にあるバヤンノール市第二中学校ではこのほど、軽快な音楽と躍動的な動きを取り入れたリズム体操を創作し、運動や体操に対する子どもたちの興味と積極性を引き出している。小学部4、5年生の400人余りの子どもたちは、休み時間になると校庭で音楽に合わせて、元気よく、楽しそうに体を動かしている。(記者/李雲平)<映像内容>内モンゴル自治区にあるバヤンノール市第二中学校、生徒らのリズム体操の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:16.64
    2020年11月14日
    Chinese Classical Garden Autumn Scenery

    Aerial photo taken on Nov. 14, 2020 shows the autumn scenery of Mohe Garden in Hefei, East China‘s Anhui Province.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

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    00:30.90
    2020年11月09日
    「新華社」新疆カシュガル市、コロナの影響受ける市民に生活用品配布

    中国新疆ウイグル自治区カシュガル市はここ数日、新型コロナウイルス感染症による生活への影響を軽減するため、生活に困難を抱える2万世帯以上の住民に無料で生活必需品を配布した。配布品は羊肉1キロ、野菜10キロなどで、職員による殺菌消毒の後、各家庭へ届けられた。同市は感染症発生後、生活保護世帯や障害者、低所得者などの具体的な生活状況を調査。生活が苦しい家庭には臨時援助資金を利用して定期的に「市民援助物資バッグ」を提供し、日々の基本的生活を支援している。(記者/張嘯誠)<映像内容>新型コロナの影響を受ける住民に生活必需品を無料配布、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:00.43
    2020年11月06日
    「新華社」指先の技術が増収を後押し貴州省冊亨県

    「中華プイ刺しゅうの里」と呼ばれる中国貴州省黔西南プイ族ミャオ族自治州冊亨(さつこう)県はここ数年、住民の手工芸技能の向上、起業・就業を促進する「錦繍(きんしゅう)計画」と、東部・西部地区間のペアリング貧困支援を通じ、地元の人々の増収を後押ししている。同計画はこれまでに、2400人余りの雇用を創出し、刺しゅう工房の「錦繍坊」を21カ所設立しており、指先の技術は次第に指先の経済になりつつある。出稼ぎ労働者の留守家庭の女性や、移住・転居による貧困救済事業の移住世帯は、貧困支援作業場で指先の技術を生かし、子育てをしながら刺しゅうに励み、生計を立てる幸せな暮らしを営んでいる。(記者/楊焱彬)<映像内容>貴州省冊亨県の刺しゅう工房の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:16.63
    2020年11月06日
    「新華社」集油所の「常連客」は子ギツネ新疆ウイグル自治区

    中国タクラマカン砂漠の北端に位置する中国石油化工集団(シノペック)塔河油田のある集油所はこのところ、毎日夜9時過ぎに変わったお客を迎えている。お客の正体は子ギツネで、1カ月前に突然、同油田の第一採油工場西達里亜集油所の庭に現れた。痩せて弱った子ギツネの様子を目にしたステーションの職員は毎日、栄養たっぷりの夕食を用意して子ギツネがエネルギーを補給しにやって来るのを待っていた。子ギツネの「来訪」が続くと職員との間に親しみが生まれ、やがて子ギツネは毎日決まった時間に「食事」に現れるようになった。塔河油田は新疆ウイグル自治区バインゴリン・モンゴル自治州内にある。ここ数年、地元の生態環境は継続的に改善し、野生動物の個体数と種類も増加を続けている。(記者/宿伝義)<映像内容>集油所に餌を食べにくる子ギツネの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.01
    2020年11月01日
    「新華社」河北省園林博覧会、生態環境管理の新たな見本示す

    中国河北省邯鄲市で9月16日~11月28日の日程で、第4回河北省園林博覧会が開催されている。同博覧会は2017年からこれまで省内の衡水(こうすい)、秦皇島、邢台(けいだい)各市で行われ、今年4回目を迎えた。会場の庭園建設に当たっては、地域の実情に合わせた生態系の修復が行われ、新素材や新技術を幅広く取り入れて成功を収めた。博覧会の開催により、都市の緑地が500ヘクタール以上増加した。(記者/楊知潤)<映像内容>第4回河北省園林博覧会の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:03.26
    2020年10月31日
    琉球王朝の雰囲気包む 首里城祭で伝統芸能披露

    首里城(那覇市)の正殿などが焼失した火災から1年となった31日、現地で首里城祭が開幕し、訪れた人からは再建を心待ちにする声が聞かれた。11月3日までの期間中、首里城公園では伝統芸能などが披露され、琉球王朝時代の雰囲気を味わうことができる。毎年この時期に開催。昨年は火災を受け、期間途中で中止となった。 公募で選ばれた国王と王妃は、赤が基調の衣装で午前11時ごろ、焼失した正殿跡付近に登場。来場者らの前を練り歩き撮影に応じた。<映像内容>国王・王妃の入り、世誇殿前下の庭や、世誇殿前に立つ国王・王妃など、撮影日:2020(令和2)年10月31日、撮影場所:沖縄県那覇市

    撮影: 2020(令和2)年10月31日

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    02:36.99
    2020年10月24日
    横田滋さんお別れの会 「帰国実現に全力」菅首相-

    北朝鮮に拉致された横田めぐみさん=失踪当時(13)=の父で、6月に87歳で亡くなった滋さんのお別れの会が24日、東京都千代田区で開かれた。菅義偉首相は「穏やかながらも強い意思に基づいた一言一言が多くの人の心を動かした。(解決に向け)首相として先頭に立ってあらゆるチャンスを逃すことなく活路を切り開く」と述べた。妻早紀江さん(84)はめぐみさんが拉致される以前の滋さんとの思い出を「家族みんなをいろんな場所に連れて行ってくれた。本当に幸せな家庭だった」と振り返った。会は、拉致被害者家族会や支援団体「救う会」などが主催。新型コロナウイルス対策で、出席は関係者に限定。参列者は、滋さんの遺影が飾られた祭壇前の献花台に白いカーネーションを手向け、手を合わせてから席に着いた。<映像内容>祭壇の物撮り、参列者の献花などの雑観、菅首相と安倍晋三前首相、横田早紀江さんのそれぞれの献花とあいさつ、撮影日:2020(令和2)年10月24日、撮影場所:東京都千代田区

    撮影: 2020(令和2)年10月24日

  • 01:40.23
    2020年10月21日
    万博公園に自動運転バス 23日から実証実験

    三井物産やパナソニック、凸版印刷などは21日、万博記念公園(大阪府吹田市)で実証実験を行う次世代型の自動運転バスを報道陣に公開した。23日から一般の来園客を乗せて、太陽の塔周辺と日本庭園周辺のルートをそれぞれ約20~30分かけて巡回する。三井物産の堀晋一(ほり・しんいち)関西支社長は「感想を分析し、次につながる新しいサービスをつくっていきたい」と話した。<映像内容>自動運転バスの外観や内部の物撮り、三井物産の堀晋一(ほり・しんいち)関西支社長のあいさつ、関係者を乗せたバスの走行、記者によるバスへの試乗撮影、撮影日:2020(令和2)年10月21日、撮影場所:大阪府吹田市の万博記念公園

    撮影: 2020(令和2)年10月21日

  • 01:25.98
    2020年10月21日
    チベット、職業訓練校公開 訓練校での実習の様子

    中国政府は21日までに、チベット自治区東部ニンチー市にある職業訓練校を共同通信など一部内外メディアに公開した。チベットで職業訓練が強制されているとの報道が9月にあった後、職業訓練校を公開するのは初めて。学校側は「志願に基づいており、動員は基本的にない」と否定した。 公開されたのは「ニンチー市職業技術学校」で、自治区内に12ある職業訓練校の一つ。生徒数は約2200人で99%がチベット族。高校に相当し、貧困層対策を重視した科目が多い。貧困家庭の生徒には学費や生活費を政府が全額負担する。 チベットでは観光業が成長産業になっており、生徒たちは中国茶の入れ方や、カップに注いだコーヒーの表面に模様を描くコーヒーアートを学んでいた。<映像内容>調理の実習、チベット族の民族舞踊の練習、中国茶文化の講習、バーテンダー実習、造花の制作、コーヒーアートの実習、チベット族の民族舞踊の練習、職業訓練校の外観、自動車整備の実習など、撮影日:2020(令和2)年10月21日、撮影場所:中国チベット自治区ニンチー市

    撮影: 2020(令和2)年10月21日

  • 00:49.98
    2020年10月18日
    「新華社」第4回中国緑化博覧会が開幕貴州省都匀市

    中国貴州省黔南(けんなん)プイ族ミャオ族自治州都匀(といん)市で18日、第4回中国緑化博覧会が開幕した。国土緑化の成果の展示、庭園コンテスト、園芸の特別展示イベントが行われ、中国の生態保護や生態系修復の新理念、新技術などが多方面にわたって展示される。会期は11月18日まで。同博覧会は中国の国土緑化分野でレベルが最も高く、展示内容が最も充実し、影響力が最も大きい国家レベルの展示会。メイン会場「緑博園」は総面積1959ヘクタール、森林被覆率は69%で、56の庭園から構成されている。(記者/陳嫱、楊焱彬)<映像内容>第4回中国緑化博覧会の様子、撮影日:2020(令和2)年10月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.96
    2020年10月15日
    「新華社」湖南懐化学院、ジオラマ模型で新入生を歓迎

    中国湖南省懐化市にある湖南懐化学院ランドスケープ・アーキテクチャー学科はこのほど、新入生(中国の学校は秋入学)に同学科に対する理解を深めてもらうため、中国古典庭園のジオラマ模型を制作し、新入生歓迎式の会場に展示した。模型は同学科と庭園学科の学生が制作。北京の故宮や蘇州の拙政園(せっせいえん)、留園などからなる。新入生らは、自分の学ぶ学科をよく知ることができたと語り、専門的な知識習得に向けた意欲を高めた。(記者/周勉)<映像内容>湖南懐化学院の学生が制作した中国古典庭園のジオラマ模型、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:48.24
    2020年10月15日
    「新華社」貧困支援の作業場で「編み出す」豊かな生活黒竜江省樺南県

    中国黒竜江省ジャムス(佳木斯)市樺南(かなん)県はここ数年、貧困脱却の成果を固め、貧困層の収入拡大を引き続き支援するため、貧困支援作業場プロジェクトを実施している。鎮(町)や村の使われていない建物や土地を利用し、かぎ針編み工房や家庭農場など28カ所の作業場を設立。貧困世帯の320人を受け入れている。1人当たり年間平均5200元(1元=約16円)余りの増収を実現し、村民に空き時間を利用した増収の機会を提供している。(記者/唐鉄富)<映像内容>貧困支援の作業場、かぎ針編み工房の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:55.56
    2020年10月14日
    「新華社」住民に増収もたらすシイタケ栽培基地四川省理塘県

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州理塘県の馬岩村にあるシイタケ栽培基地は、地元の人たちの増収と小康(ややゆとりのある)社会への歩みを後押ししている。理塘五粮液シイタケ栽培基地は2018年に建設され、累計151万元(1元=約16円)余りの配当を行い、80余りの就職ポストを提供してきた。貧困家庭の労働者が95パーセント以上を占めており、1人当たりの年収は3万6千元に達している。同県の中心市街地に転居してきた住民は職住近接で働くことができるようになった。理塘県のシイタケはすでに粤港澳大湾区(広東・香港・マカオビッグベイエリア)に出荷され、全国各地に向けて販売されている。地元住民は就業と同時に一定の栽培技術も習得している。(記者/尹恒)<映像内容>シイタケの栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:31.96
    2020年10月10日
    Chinese Tea Industry

    Video aerial of huazhishan tea garden base, Enshi City, Hubei Province, China, September 26, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ 

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