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「怒江リス族自治州」の写真・グラフィックス・映像

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    2018年08月18日
    「新華社」野生ターキンの近距離撮影に成功雲南省怒江リス族自治州

    中国雲南省怒江リス族自治州森林公安人民警察はこのほど、高黎貢山国家級自然保護区内で、国家一級保護動物である野生のターキン11頭の近距離撮影に成功した。保護区でターキンの近距離撮影に成功したのは、ここ1カ月で3度目。同自治州貢山県森林公安局によると、森林公安人民警察が14日、同保護区貢山管理保護分局の巡視員とともに高黎貢ターキンの生息環境を巡視するために独竜江岸を歩いていたところ、11頭のターキンの群れが河辺にいるのを発見。すぐに群れを撮影した。7月19日と8月9日にも、同分局63キロ巡視点の森林保護員と貢山県森林公安人民警察がそれぞれ、独竜江区域でターキンの群れを撮影しており、このうち7月19日は22頭の撮影に成功している。同分局生物多様性研究所の李迎春副所長によると、高黎貢ターキンは国家一級重点保護野生動物に指定されており、国際自然保護連合(IUCN)絶滅危惧種レッドリストでは野生絶滅の危険性が高い「危急種」となっている。主にミャンマー北部や高黎貢山山脈の怒江と保山地区に生息しており、最新の調査研究結果によると、貢山独竜江地区には現在、12のターキン個体群があり、400~450頭が生息しているという。(記者/張東強、于嘯月)<映像内容>野生ターキンの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018101801261

  •  「新華社」絵画のように美しい一面のツツジ雲南省蘭坪
    01:22.80
    2019年05月03日
    「新華社」絵画のように美しい一面のツツジ雲南省蘭坪

    ツツジは「映山紅(エイサンコウ)」とも呼ばれる中国十大名花の一つで、古代中国の四大美女の一人「西施(せいし)」に例えて「花中西施(花の西施)」とも称される。雲南省怒江リス族自治州蘭坪ペー族プミ族自治県の青岩山では、毎年4月末~5月初めにかけてツツジが満開となり、花の海が一面に広がる。(記者/王安浩維)<映像内容>ツツジの風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019052404130

  •  雲南省で外来昆虫「ツマジロクサヨトウ」食害被害面積93万ムー
    2019年05月24日
    雲南省で外来昆虫「ツマジロクサヨトウ」食害被害面積93万ムー

    24日、雲南省怒江リス族自治州でツマジロクサヨトウの発生状況を確認する雲南省農業科学院農業環境資源研究所の専門家。中国雲南省農業農村庁は29日、28日時点で省内120の県で外来種のガ「ツマジロクサヨトウ」が見つかり、計93万1500ムー(621平方キロ)の畑が食害にあったと発表した。(昆明=新華社配信/雲南省農業科学院農業環境資源研究所提供)=2019(令和元)年5月24日、クレジット:雲南省農業科学院農業環境資源研究所/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019060402917

  •  オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州
    2019年11月27日
    オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州

    27日、雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県で撮影されたオグロヅル。中国雲南省高黎貢山国家級自然保護区の研究者が27日、同省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の標高約1800メートルにある畑で、オグロヅルがゆっくりと歩く姿を撮影した。鳥類専門家によると、同自治州でオグロヅルの野外活動の様子が撮影されたのは今回が初めて。国家1級重点保護動物に指定されているオグロヅルは、大部分が中国に分布し、世界の全15種類のツルで唯一、標高の高い地域で一生を過ごす。その珍しさはパンダに並ぶといわれている。(昆明=新華社配信)=2019(令和元)年11月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120200687

  •  オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州
    2019年11月27日
    オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州

    27日、雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県で撮影されたオグロヅル。中国雲南省高黎貢山国家級自然保護区の研究者が27日、同省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の標高約1800メートルにある畑で、オグロヅルがゆっくりと歩く姿を撮影した。鳥類専門家によると、同自治州でオグロヅルの野外活動の様子が撮影されたのは今回が初めて。国家1級重点保護動物に指定されているオグロヅルは、大部分が中国に分布し、世界の全15種類のツルで唯一、標高の高い地域で一生を過ごす。その珍しさはパンダに並ぶといわれている。(昆明=新華社配信)=2019(令和元)年11月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120200705

  •  オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州
    2019年11月27日
    オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州

    27日、雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県で撮影されたオグロヅル。中国雲南省高黎貢山国家級自然保護区の研究者が27日、同省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の標高約1800メートルにある畑で、オグロヅルがゆっくりと歩く姿を撮影した。鳥類専門家によると、同自治州でオグロヅルの野外活動の様子が撮影されたのは今回が初めて。国家1級重点保護動物に指定されているオグロヅルは、大部分が中国に分布し、世界の全15種類のツルで唯一、標高の高い地域で一生を過ごす。その珍しさはパンダに並ぶといわれている。(昆明=新華社配信)=2019(令和元)年11月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120200799

  •  オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州
    2019年11月27日
    オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州

    27日、雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県で撮影されたオグロヅル。中国雲南省高黎貢山国家級自然保護区の研究者が27日、同省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の標高約1800メートルにある畑で、オグロヅルがゆっくりと歩く姿を撮影した。鳥類専門家によると、同自治州でオグロヅルの野外活動の様子が撮影されたのは今回が初めて。国家1級重点保護動物に指定されているオグロヅルは、大部分が中国に分布し、世界の全15種類のツルで唯一、標高の高い地域で一生を過ごす。その珍しさはパンダに並ぶといわれている。(昆明=新華社配信)=2019(令和元)年11月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120200782

  •  オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州
    2019年11月27日
    オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州

    27日、雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県で撮影されたオグロヅル。中国雲南省高黎貢山国家級自然保護区の研究者が27日、同省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の標高約1800メートルにある畑で、オグロヅルがゆっくりと歩く姿を撮影した。鳥類専門家によると、同自治州でオグロヅルの野外活動の様子が撮影されたのは今回が初めて。国家1級重点保護動物に指定されているオグロヅルは、大部分が中国に分布し、世界の全15種類のツルで唯一、標高の高い地域で一生を過ごす。その珍しさはパンダに並ぶといわれている。(昆明=新華社配信)=2019(令和元)年11月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120200704

  •  オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州
    2019年11月27日
    オグロヅルの撮影に成功雲南省怒江リス族自治州

    27日、雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県で撮影されたオグロヅル。中国雲南省高黎貢山国家級自然保護区の研究者が27日、同省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の標高約1800メートルにある畑で、オグロヅルがゆっくりと歩く姿を撮影した。鳥類専門家によると、同自治州でオグロヅルの野外活動の様子が撮影されたのは今回が初めて。国家1級重点保護動物に指定されているオグロヅルは、大部分が中国に分布し、世界の全15種類のツルで唯一、標高の高い地域で一生を過ごす。その珍しさはパンダに並ぶといわれている。(昆明=新華社配信)=2019(令和元)年11月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120200668

  •  「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市
    2019年12月16日
    「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市

    16日、管理を担当しているバードウォッチングスポットで、野鳥を引き寄せるため餌を置く魯掌鎮三河村の住民。中国雲南省怒江リス族自治州瀘水市魯掌鎮三河村は山深くにあり、交通の便は良くないが、木々の生い茂る森にさまざまな野鳥が生息している。アグロフォレストリー(森林農業)に取り組むある企業が2018年、自然条件の優位性を生かしてバードウォッチングのモデルスポット2カ所を試験的に建設したところ、野鳥の撮影を目当てに全国から写真愛好家が訪れるようになった。取り組みの効果が見られたことから、地元の科学技術局が村を支援し、科学的根拠に基づきバードウォッチングスポット15カ所を設置。「バードウォッチングエコノミー」の発展を推進し、地元で一元的に進めている貧困脱却攻略と生態保護の新たな足掛かりとした。(瀘水=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年12月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122401554

  •  「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市
    2019年12月16日
    「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市

    16日、怒江リス族自治州瀘水市魯掌鎮三河村のバードウォッチングスポットで野鳥を撮影するカメラマン。中国雲南省怒江リス族自治州瀘水市魯掌鎮三河村は山深くにあり、交通の便は良くないが、木々の生い茂る森にさまざまな野鳥が生息している。アグロフォレストリー(森林農業)に取り組むある企業が2018年、自然条件の優位性を生かしてバードウォッチングのモデルスポット2カ所を試験的に建設したところ、野鳥の撮影を目当てに全国から写真愛好家が訪れるようになった。取り組みの効果が見られたことから、地元の科学技術局が村を支援し、科学的根拠に基づきバードウォッチングスポット15カ所を設置。「バードウォッチングエコノミー」の発展を推進し、地元で一元的に進めている貧困脱却攻略と生態保護の新たな足掛かりとした。(瀘水=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年12月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122401660

  •  「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市
    2019年12月16日
    「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市

    16日、雲南省怒江リス族自治州瀘水市魯掌鎮三河村のバードウォッチングスポットで撮影したヤマザキヒタキ。中国雲南省怒江リス族自治州瀘水市魯掌鎮三河村は山深くにあり、交通の便は良くないが、木々の生い茂る森にさまざまな野鳥が生息している。アグロフォレストリー(森林農業)に取り組むある企業が2018年、自然条件の優位性を生かしてバードウォッチングのモデルスポット2カ所を試験的に建設したところ、野鳥の撮影を目当てに全国から写真愛好家が訪れるようになった。取り組みの効果が見られたことから、地元の科学技術局が村を支援し、科学的根拠に基づきバードウォッチングスポット15カ所を設置。「バードウォッチングエコノミー」の発展を推進し、地元で一元的に進めている貧困脱却攻略と生態保護の新たな足掛かりとした。(瀘水=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年12月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122401510

  •  「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市
    2019年12月16日
    「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市

    16日、雲南省怒江リス族自治州瀘水市魯掌鎮三河村のバードウォッチングスポットで撮影したチベットヒワ。中国雲南省怒江リス族自治州瀘水市魯掌鎮三河村は山深くにあり、交通の便は良くないが、木々の生い茂る森にさまざまな野鳥が生息している。アグロフォレストリー(森林農業)に取り組むある企業が2018年、自然条件の優位性を生かしてバードウォッチングのモデルスポット2カ所を試験的に建設したところ、野鳥の撮影を目当てに全国から写真愛好家が訪れるようになった。取り組みの効果が見られたことから、地元の科学技術局が村を支援し、科学的根拠に基づきバードウォッチングスポット15カ所を設置。「バードウォッチングエコノミー」の発展を推進し、地元で一元的に進めている貧困脱却攻略と生態保護の新たな足掛かりとした。(瀘水=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年12月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122401548

  •  「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市
    2019年12月16日
    「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市

    16日、カメラマンが撮影しやすいよう、バードウォッチングスポットを整える魯掌鎮三河村の住民。中国雲南省怒江リス族自治州瀘水市魯掌鎮三河村は山深くにあり、交通の便は良くないが、木々の生い茂る森にさまざまな野鳥が生息している。アグロフォレストリー(森林農業)に取り組むある企業が2018年、自然条件の優位性を生かしてバードウォッチングのモデルスポット2カ所を試験的に建設したところ、野鳥の撮影を目当てに全国から写真愛好家が訪れるようになった。取り組みの効果が見られたことから、地元の科学技術局が村を支援し、科学的根拠に基づきバードウォッチングスポット15カ所を設置。「バードウォッチングエコノミー」の発展を推進し、地元で一元的に進めている貧困脱却攻略と生態保護の新たな足掛かりとした。(瀘水=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年12月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122401553

  •  「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市
    2019年12月16日
    「バードウォッチングエコノミー」が貧困脱却を後押し雲南省瀘水市

    16日、自宅で鳥の餌を準備する魯掌鎮三河村の住民。中国雲南省怒江リス族自治州瀘水市魯掌鎮三河村は山深くにあり、交通の便は良くないが、木々の生い茂る森にさまざまな野鳥が生息している。アグロフォレストリー(森林農業)に取り組むある企業が2018年、自然条件の優位性を生かしてバードウォッチングのモデルスポット2カ所を試験的に建設したところ、野鳥の撮影を目当てに全国から写真愛好家が訪れるようになった。取り組みの効果が見られたことから、地元の科学技術局が村を支援し、科学的根拠に基づきバードウォッチングスポット15カ所を設置。「バードウォッチングエコノミー」の発展を推進し、地元で一元的に進めている貧困脱却攻略と生態保護の新たな足掛かりとした。(瀘水=新華社記者/江文耀)=2019(令和元)年12月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122401539

  •  雲南省でトーロン族の新年行事「卡雀哇節」関連イベント
    2020年01月02日
    雲南省でトーロン族の新年行事「卡雀哇節」関連イベント

    2日、雲南民族村で開かれたトーロン族の新年行事「卡雀哇節」のイベント。中国雲南省昆明市にある雲南民族村で1日、トーロン族の新年行事「卡雀哇節」をテーマにしたイベントが始まった。トーロン族は主に同省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県に居住する少数民族。「卡雀哇節」の開催日は固定されておらず、毎年旧暦12月末か翌年1月初めに開催される。一般的に3日にわたり開かれる。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020010700401

  •  雲南省でトーロン族の新年行事「卡雀哇節」関連イベント
    2020年01月02日
    雲南省でトーロン族の新年行事「卡雀哇節」関連イベント

    2日、雲南民族村で開かれたトーロン族の新年行事「卡雀哇節」のイベント。中国雲南省昆明市にある雲南民族村で1日、トーロン族の新年行事「卡雀哇節」をテーマにしたイベントが始まった。トーロン族は主に同省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県に居住する少数民族。「卡雀哇節」の開催日は固定されておらず、毎年旧暦12月末か翌年1月初めに開催される。一般的に3日にわたり開かれる。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020010700406

  •  雲南省でトーロン族の新年行事「卡雀哇節」関連イベント
    2020年01月02日
    雲南省でトーロン族の新年行事「卡雀哇節」関連イベント

    2日、雲南民族村で開かれたトーロン族の新年行事「卡雀哇節」のイベント。中国雲南省昆明市にある雲南民族村で1日、トーロン族の新年行事「卡雀哇節」をテーマにしたイベントが始まった。トーロン族は主に同省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県に居住する少数民族。「卡雀哇節」の開催日は固定されておらず、毎年旧暦12月末か翌年1月初めに開催される。一般的に3日にわたり開かれる。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020010700410

  •  雲南省でトーロン族の新年行事「卡雀哇節」関連イベント
    2020年01月02日
    雲南省でトーロン族の新年行事「卡雀哇節」関連イベント

    2日、雲南民族村で開かれたトーロン族の新年行事「卡雀哇節」のイベント。中国雲南省昆明市にある雲南民族村で1日、トーロン族の新年行事「卡雀哇節」をテーマにしたイベントが始まった。トーロン族は主に同省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県に居住する少数民族。「卡雀哇節」の開催日は固定されておらず、毎年旧暦12月末か翌年1月初めに開催される。一般的に3日にわたり開かれる。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020010700436

  •  雲南省でトーロン族の新年行事「卡雀哇節」関連イベント
    2020年01月02日
    雲南省でトーロン族の新年行事「卡雀哇節」関連イベント

    2日、雲南民族村で開かれたトーロン族の新年行事「卡雀哇節」のイベント。中国雲南省昆明市にある雲南民族村で1日、トーロン族の新年行事「卡雀哇節」をテーマにしたイベントが始まった。トーロン族は主に同省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県に居住する少数民族。「卡雀哇節」の開催日は固定されておらず、毎年旧暦12月末か翌年1月初めに開催される。一般的に3日にわたり開かれる。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年1月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020010700325

  •  リス族の少女、眼科医らの支援で視力を回復雲南省
    2020年08月14日
    リス族の少女、眼科医らの支援で視力を回復雲南省

    李福新さん(左)を診察する広州市の眼科専門医。(8月14日撮影)中国雲南省怒江リス族自治州に住むリス族の少女、李福新(り・ふくしん)さんは6年前、視力の問題で小学校を中退した。家族は彼女に治療を継続させることができず、視力は次第に悪化していった。この状況を知った中国のある有名な眼科医院が、専門医を組織して李さんを治療することになり、費用は公益基金会が負担した。李さんは8月12日、2千キロ離れた広東省広州市で治療を受け、手術後には右目の視力が大幅に改善した。術後の治療を円滑にするため、8月末には雲南省昆明市に転院。今後行われる白内障の手術が完了すれば、李さんは再び学校に戻れるようになる。(昆明=新華社配信/甘輝)=2020(令和2)年8月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020092303566

  •  リス族の少女、眼科医らの支援で視力を回復雲南省
    2020年08月19日
    リス族の少女、眼科医らの支援で視力を回復雲南省

    広州市で行われた李福新さんの手術。(8月19日撮影)中国雲南省怒江リス族自治州に住むリス族の少女、李福新(り・ふくしん)さんは6年前、視力の問題で小学校を中退した。家族は彼女に治療を継続させることができず、視力は次第に悪化していった。この状況を知った中国のある有名な眼科医院が、専門医を組織して李さんを治療することになり、費用は公益基金会が負担した。李さんは8月12日、2千キロ離れた広東省広州市で治療を受け、手術後には右目の視力が大幅に改善した。術後の治療を円滑にするため、8月末には雲南省昆明市に転院。今後行われる白内障の手術が完了すれば、李さんは再び学校に戻れるようになる。(昆明=新華社配信/甘輝)=2020(令和2)年8月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020092303592

  •  リス族の少女、眼科医らの支援で視力を回復雲南省
    2020年08月31日
    リス族の少女、眼科医らの支援で視力を回復雲南省

    昆明市で行われた李福新さんの手術。(8月31日撮影)中国雲南省怒江リス族自治州に住むリス族の少女、李福新(り・ふくしん)さんは6年前、視力の問題で小学校を中退した。家族は彼女に治療を継続させることができず、視力は次第に悪化していった。この状況を知った中国のある有名な眼科医院が、専門医を組織して李さんを治療することになり、費用は公益基金会が負担した。李さんは8月12日、2千キロ離れた広東省広州市で治療を受け、手術後には右目の視力が大幅に改善した。術後の治療を円滑にするため、8月末には雲南省昆明市に転院。今後行われる白内障の手術が完了すれば、李さんは再び学校に戻れるようになる。(昆明=新華社配信/曹蕓)=2020(令和2)年8月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020092303467

  •  リス族の少女、眼科医らの支援で視力を回復雲南省
    2020年09月02日
    リス族の少女、眼科医らの支援で視力を回復雲南省

    2日、手術後の検査を受ける李福新さん(右端)。中国雲南省怒江リス族自治州に住むリス族の少女、李福新(り・ふくしん)さんは6年前、視力の問題で小学校を中退した。家族は彼女に治療を継続させることができず、視力は次第に悪化していった。この状況を知った中国のある有名な眼科医院が、専門医を組織して李さんを治療することになり、費用は公益基金会が負担した。李さんは8月12日、2千キロ離れた広東省広州市で治療を受け、手術後には右目の視力が大幅に改善した。術後の治療を円滑にするため、8月末には雲南省昆明市に転院。今後行われる白内障の手術が完了すれば、李さんは再び学校に戻れるようになる。(昆明=新華社配信/曹蕓)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020092303485

  •  「新華社」子どもたちに大人気、石段に刻んだ「習得必須漢字」雲南省怒江リス族自治州
    01:00.08
    2020年09月07日
    「新華社」子どもたちに大人気、石段に刻んだ「習得必須漢字」雲南省怒江リス族自治州

    中国雲南省怒江リス族自治州の学校に教育支援にやってきた広東省珠海市の教師、許玉輝(きょ・ぎょくき)さんは、現地の少数民族の子どもたちが十分に漢字を習得していないことに気が付いた。そこで、子どもたちが漢字の練習をしやすいよう、同僚と共に2カ月かけて学校の石段に1700字以上の「習得必須漢字」を刻んだ。今では、水を浸した筆を使って石段の上で字の練習をすることが、子どもたちに一番人気の休み時間の活動になっている。(記者/趙珮然、周磊、江文耀)<映像内容>石段に漢字を刻む様子、石段で漢字の勉強をする子どもら、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020090803187

  •  (1)草果の全ゲノムマップを発表雲南省怒江リス族自治州
    2021年01月16日
    (1)草果の全ゲノムマップを発表雲南省怒江リス族自治州

    研究チームが作成した草果の全ゲノムマップ。(資料写真)中国雲南省怒江リス族自治州は13日、華南農業大学や米コーネル大学などの研究機関と共同記者会見を開き、15カ月かけて作成した草果(ソウカ)の全ゲノムマップを発表した。研究成果は草果の品種改良や遺伝子組み換えの推進、関連産業の健全かつ持続可能な発展に重要な意味を持つ。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年1月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011800006

  •  (2)草果の全ゲノムマップを発表雲南省怒江リス族自治州
    2021年01月16日
    (2)草果の全ゲノムマップを発表雲南省怒江リス族自治州

    摘み取った草果を籠に詰める雲南省怒江リス族自治州福貢県木加甲村の村民。(2019年10月28日撮影)中国雲南省怒江リス族自治州は13日、華南農業大学や米コーネル大学などの研究機関と共同記者会見を開き、15カ月かけて作成した草果(ソウカ)の全ゲノムマップを発表した。研究成果は草果の品種改良や遺伝子組み換えの推進、関連産業の健全かつ持続可能な発展に重要な意味を持つ。(昆明=新華社配信/楊雪輝)= 配信日: 2021(令和3)年1月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011800022

  •  (4)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省
    2021年03月11日
    (4)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県にある丙中洛鎮の風景。中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106564

  •  (5)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省
    2021年03月11日
    (5)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、怒江の沿岸に位置する雲南省怒江リス族自治州福貢県の市街地。中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106560

  •  (9)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省
    2021年03月11日
    (9)壮麗な怒江大峡谷を訪ねて雲南省

    7日、雲南省怒江リス族自治州にある丙中洛鎮の景色。中国とミャンマーの国境地域にそびえる高黎貢山は南北数百キロにわたって連なり、怒江、碧羅雪山など共に雄大な怒江大峡谷を形成している。怒江大峡谷を貫く自動車道「怒江美麗公路」が2019年末に開通し、同峡谷内の各町や移住者向け居住区、観光地が結ばれた。21年には雲南省の保山市と瀘水市を結ぶ保瀘高速道路が正式に開通、怒江に高速道路が通っていないという歴史に終止符が打たれた。(貢山=新華社記者/陳欣波)= 配信日: 2021(令和3)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031106580

  •  (2)中国で絶滅危惧種ウーリームササビの新種2種を発見
    2021年06月02日
    (2)中国で絶滅危惧種ウーリームササビの新種2種を発見

    今回見つかった雪山ウーリームササビのイラスト。(資料写真)中国、オーストラリア、米国の研究者から成る研究チームがこのほど、中国チベット自治区シガツェ市と雲南省怒江リス族自治州でウーリームササビ属の新種2種を発見し、それぞれチベットウーリームササビ、雪山ウーリームササビと名付けた。研究成果は5月31日に英リンネ協会発行の動物学の国際学術誌「ズーロジカル・ジャーナル」に掲載された。(昆明=新華社配信/鄭秋暘)= 配信日: 2021(令和3)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021060300267

  •  (1)中国で絶滅危惧種ウーリームササビの新種2種を発見
    2021年06月02日
    (1)中国で絶滅危惧種ウーリームササビの新種2種を発見

    雲南省怒江リス族自治州で2016年に撮影した新種の雪山ウーリームササビ。(資料写真)中国、オーストラリア、米国の研究者から成る研究チームがこのほど、中国チベット自治区シガツェ市と雲南省怒江リス族自治州でウーリームササビ属の新種2種を発見し、それぞれチベットウーリームササビ、雪山ウーリームササビと名付けた。研究成果は5月31日に英リンネ協会発行の動物学の国際学術誌「ズーロジカル・ジャーナル」に掲載された。(昆明=新華社配信/李権)= 配信日: 2021(令和3)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021060300284

  •  「新華社」中国で絶滅危惧種ウーリームササビの新種2種を発見
    00:49.38
    2021年06月02日
    「新華社」中国で絶滅危惧種ウーリームササビの新種2種を発見

    中国、オーストラリア、米国の研究者から成る研究チームがこのほど、中国チベット自治区シガツェ市と雲南省怒江リス族自治州でウーリームササビ属の新種2種を発見し、それぞれチベットウーリームササビ、雪山ウーリームササビと名付けた。研究成果は5月31日に英リンネ協会発行の動物学の国際学術誌「ズーロジカル・ジャーナル」に掲載された。論文の共同筆頭著者で中国科学院昆明動物研究所助理研究員の李権(り・けん)氏によると、ウーリームササビ属はネズミ目リス科リス亜科モモンガ族に属し、体長1メートル以上、体重2・5キロになる。ヒマラヤ地域の滑空する哺乳類の中で最も体が大きく、最も標高の高い場所(4800メートル)に分布することで知られる。生息数はわずか千~3千匹とみられ、国際自然保護連合(IUCN)により絶滅危惧種(EN)に指定されている。研究チームは、中国内外の自然史博物館が所蔵する標本24点を形態学や遺伝学の観点から詳細に比較し、ウーリームササビはヒマラヤ山脈全域と雲南省北西部の高山地帯に分布している可能性が高く、毛色や臼歯、遺伝的特徴から大きく異なる3種に分かれていることを確認した。今回の発見は、ヒマラヤと横断山脈一帯に極めて豊富な生物資源が存在することを改めて示した。(記者/趙珮然、周磊) =配信日: 2021(令和3)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021060300283

  •  (3)中国で絶滅危惧種ウーリームササビの新種2種を発見
    2021年06月02日
    (3)中国で絶滅危惧種ウーリームササビの新種2種を発見

    今回見つかった雪山ウーリームササビのイラスト。(資料写真)中国、オーストラリア、米国の研究者から成る研究チームがこのほど、中国チベット自治区シガツェ市と雲南省怒江リス族自治州でウーリームササビ属の新種2種を発見し、それぞれチベットウーリームササビ、雪山ウーリームササビと名付けた。研究成果は5月31日に英リンネ協会発行の動物学の国際学術誌「ズーロジカル・ジャーナル」に掲載された。(昆明=新華社配信/鄭秋暘)= 配信日: 2021(令和3)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021060300266

  •  「新華社」世界遺産の雲南三江併流保護地域を訪ねて
    00:59.43
    2021年09月24日
    「新華社」世界遺産の雲南三江併流保護地域を訪ねて

    中国雲南省の麗江市、デチェン・チベット族自治州、怒江リス族自治州にまたがる「雲南三江併流の保護地域群」は2003年7月、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界自然遺産に登録された。三江併流は東アジア、南アジアと青海チベット高原という三大地理区域が隣接する場所に位置し、怒江、瀾滄江(らんそうこう)、金沙江および流域内の山脈で構成される。世界有数の高山地形とその変遷を示す地域であるとともに、世界で最も豊富な生物種を育む地域の一つでもある。 =配信日: 2021(令和3)年9月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021092405706

  •  (3)雲南省北部で絶滅危惧生物種の個体数が増加
    2021年10月02日
    (3)雲南省北部で絶滅危惧生物種の個体数が増加

    怒江キンシコウ。(資料写真)中国雲南省昆明市で9月29日、国連生物多様性条約第15回締約国会議(COP15)の関連イベント、雲南省生物多様性保護シリーズ記者会見が開かれた。会見では、同省北部の保山市、怒江リス族自治州、徳宏ダイ族チンポー族自治州でここ数年、生物多様性資源の保護とモニタリングの強化が行われ、ツツジ科植物の大樹杜鵑、モクレン科植物の長蕊木蘭、オナガザル科動物の怒江キンシコウなど、絶滅危惧生物種の個体数が着実に増加していることが明らかになった。(昆明=新華社配信/王斌)= 配信日: 2021(令和3)年10月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021100210976

  •  (2)雲南省北部で絶滅危惧生物種の個体数が増加
    2021年10月02日
    (2)雲南省北部で絶滅危惧生物種の個体数が増加

    ファイヤールトン。(資料写真)中国雲南省昆明市で9月29日、国連生物多様性条約第15回締約国会議(COP15)の関連イベント、雲南省生物多様性保護シリーズ記者会見が開かれた。会見では、同省北部の保山市、怒江リス族自治州、徳宏ダイ族チンポー族自治州でここ数年、生物多様性資源の保護とモニタリングの強化が行われ、ツツジ科植物の大樹杜鵑、モクレン科植物の長蕊木蘭、オナガザル科動物の怒江キンシコウなど、絶滅危惧生物種の個体数が着実に増加していることが明らかになった。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年10月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021100208971

  •  (4)雲南省北部で絶滅危惧生物種の個体数が増加
    2021年10月02日
    (4)雲南省北部で絶滅危惧生物種の個体数が増加

    オオサイチョウ。(資料写真)中国雲南省昆明市で9月29日、国連生物多様性条約第15回締約国会議(COP15)の関連イベント、雲南省生物多様性保護シリーズ記者会見が開かれた。会見では、同省北部の保山市、怒江リス族自治州、徳宏ダイ族チンポー族自治州でここ数年、生物多様性資源の保護とモニタリングの強化が行われ、ツツジ科植物の大樹杜鵑、モクレン科植物の長蕊木蘭、オナガザル科動物の怒江キンシコウなど、絶滅危惧生物種の個体数が着実に増加していることが明らかになった。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年10月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021100212054

  •  (1)雲南省北部で絶滅危惧生物種の個体数が増加
    2021年10月02日
    (1)雲南省北部で絶滅危惧生物種の個体数が増加

    雲南省保山市竜陵小黒山省級自然保護区で発見された大理コリバス。(資料写真)中国雲南省昆明市で9月29日、国連生物多様性条約第15回締約国会議(COP15)の関連イベント、雲南省生物多様性保護シリーズ記者会見が開かれた。会見では、同省北部の保山市、怒江リス族自治州、徳宏ダイ族チンポー族自治州でここ数年、生物多様性資源の保護とモニタリングの強化が行われ、ツツジ科植物の大樹杜鵑、モクレン科植物の長蕊木蘭、オナガザル科動物の怒江キンシコウなど、絶滅危惧生物種の個体数が着実に増加していることが明らかになった。(昆明=新華社配信/李家華)= 配信日: 2021(令和3)年10月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021100208970

  •  「新華社」写真愛好家が絶滅危惧種のファイヤールトンを撮影雲南省
    01:20.16
    2022年01月09日
    「新華社」写真愛好家が絶滅危惧種のファイヤールトンを撮影雲南省

    中国雲南省の高黎貢山(こうれいこうざん)の東麓に位置する怒江リス族自治州瀘水(ろすい)市魯掌鎮三河村で6日、地元の写真愛好家が生まれたばかりの赤ちゃん2匹を含む絶滅危惧種のサルの一種、ファイヤールトンの撮影に成功した。撮影時には、約26頭のファイヤールトンが道路わきの林で、のんびりと餌を食べたり、枝の間で遊んだりしていたという。群れには子ども十数匹と赤ちゃん2匹がおり、同地でファイヤールトンの個体数が安定的に増加していることが分かる。ファイヤールトンはオナガザル科コロブス亜科ラングール属に分類されるサルの一種で、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストに絶滅危惧種として掲載され、中国の国家1級重点保護野生動物にも指定されている。同自治州に生息するファイヤールトンは滇西亜種に属し、主に高黎貢山の瀘水地区に分布している。 =配信日: 2022(令和4)年1月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022010905680

  •  (1)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に
    2022年05月15日
    (1)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に

    35キロボルト送電網接続プロジェクトの送電線を敷設する南方電網の職員。(2020年12月29日、小型無人機から撮影)中国雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の独竜江郷で11日、中国送電大手、南方電網の35キロボルト送電網接続プロジェクトが正式に送電を開始した。同郷は8年続いた独立電力網に終止符を打った。独竜江郷は南西部国境に位置し、中国少数民族の一つ、トールン族の主要居住地となっている。今回のプロジェクトは同地でこの10年で実施された電力供給高度化の3回目のプロジェクトとなった。今回設置された送電線は、高黎貢山を跨ぐ全長52キロ。送電容量は1万6千キロボルトアンペアで、従来の独立電力網の10倍の供給能力を持つ。同地の電力不足を解決するほか、農村振興のための新たな原動力になる。(貢山=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022051508681

  •  (4)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に
    2022年05月15日
    (4)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に

    35キロボルト送電網接続プロジェクトの送電線を敷設する南方電網の職員。(2021年11月5日、小型無人機から撮影)中国雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の独竜江郷で11日、中国送電大手、南方電網の35キロボルト送電網接続プロジェクトが正式に送電を開始した。同郷は8年続いた独立電力網に終止符を打った。独竜江郷は南西部国境に位置し、中国少数民族の一つ、トールン族の主要居住地となっている。今回のプロジェクトは同地でこの10年で実施された電力供給高度化の3回目のプロジェクトとなった。今回設置された送電線は、高黎貢山を跨ぐ全長52キロ。送電容量は1万6千キロボルトアンペアで、従来の独立電力網の10倍の供給能力を持つ。同地の電力不足を解決するほか、農村振興のための新たな原動力になる。(貢山=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022051508677

  •  (6)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に
    2022年05月15日
    (6)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に

    南方電網が高黎貢山に敷設した35キロボルト送電線。(2021年11月2日、小型無人機から撮影)中国雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の独竜江郷で11日、中国送電大手、南方電網の35キロボルト送電網接続プロジェクトが正式に送電を開始した。同郷は8年続いた独立電力網に終止符を打った。独竜江郷は南西部国境に位置し、中国少数民族の一つ、トールン族の主要居住地となっている。今回のプロジェクトは同地でこの10年で実施された電力供給高度化の3回目のプロジェクトとなった。今回設置された送電線は、高黎貢山を跨ぐ全長52キロ。送電容量は1万6千キロボルトアンペアで、従来の独立電力網の10倍の供給能力を持つ。同地の電力不足を解決するほか、農村振興のための新たな原動力になる。(貢山=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022051508679

  •  (5)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に
    2022年05月15日
    (5)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に

    作業の合間に休憩する南方電網の職員。(2021年9月20日撮影)中国雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の独竜江郷で11日、中国送電大手、南方電網の35キロボルト送電網接続プロジェクトが正式に送電を開始した。同郷は8年続いた独立電力網に終止符を打った。独竜江郷は南西部国境に位置し、中国少数民族の一つ、トールン族の主要居住地となっている。今回のプロジェクトは同地でこの10年で実施された電力供給高度化の3回目のプロジェクトとなった。今回設置された送電線は、高黎貢山を跨ぐ全長52キロ。送電容量は1万6千キロボルトアンペアで、従来の独立電力網の10倍の供給能力を持つ。同地の電力不足を解決するほか、農村振興のための新たな原動力になる。(貢山=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022051508676

  •  (7)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に
    2022年05月15日
    (7)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に

    11日、35キロボルト送電網接続プロジェクトの送電開始式典。中国雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の独竜江郷で11日、中国送電大手、南方電網の35キロボルト送電網接続プロジェクトが正式に送電を開始した。同郷は8年続いた独立電力網に終止符を打った。独竜江郷は南西部国境に位置し、中国少数民族の一つ、トールン族の主要居住地となっている。今回のプロジェクトは同地でこの10年で実施された電力供給高度化の3回目のプロジェクトとなった。今回設置された送電線は、高黎貢山を跨ぐ全長52キロ。送電容量は1万6千キロボルトアンペアで、従来の独立電力網の10倍の供給能力を持つ。同地の電力不足を解決するほか、農村振興のための新たな原動力になる。(貢山=新華社記者/曹夢瑶)= 配信日: 2022(令和4)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022051508678

  •  (8)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に
    2022年05月15日
    (8)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に

    岩盤掘削用ドリルで基礎抗を掘る南方電網の職員。(2021年11月23日撮影)中国雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の独竜江郷で11日、中国送電大手、南方電網の35キロボルト送電網接続プロジェクトが正式に送電を開始した。同郷は8年続いた独立電力網に終止符を打った。独竜江郷は南西部国境に位置し、中国少数民族の一つ、トールン族の主要居住地となっている。今回のプロジェクトは同地でこの10年で実施された電力供給高度化の3回目のプロジェクトとなった。今回設置された送電線は、高黎貢山を跨ぐ全長52キロ。送電容量は1万6千キロボルトアンペアで、従来の独立電力網の10倍の供給能力を持つ。同地の電力不足を解決するほか、農村振興のための新たな原動力になる。(貢山=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022051508680

  •  (2)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に
    2022年05月15日
    (2)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に

    9日、南方電網が高黎貢山に敷設した35キロボルト送電線。(小型無人機から)中国雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の独竜江郷で11日、中国送電大手、南方電網の35キロボルト送電網接続プロジェクトが正式に送電を開始した。同郷は8年続いた独立電力網に終止符を打った。独竜江郷は南西部国境に位置し、中国少数民族の一つ、トールン族の主要居住地となっている。今回のプロジェクトは同地でこの10年で実施された電力供給高度化の3回目のプロジェクトとなった。今回設置された送電線は、高黎貢山を跨ぐ全長52キロ。送電容量は1万6千キロボルトアンペアで、従来の独立電力網の10倍の供給能力を持つ。同地の電力不足を解決するほか、農村振興のための新たな原動力になる。(貢山=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022051508757

  •  (3)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に
    2022年05月15日
    (3)雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に

    35キロボルト送電網接続プロジェクトの送電線を敷設する南方電網の職員。(2021年11月3日、小型無人機から撮影)中国雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の独竜江郷で11日、中国送電大手、南方電網の35キロボルト送電網接続プロジェクトが正式に送電を開始した。同郷は8年続いた独立電力網に終止符を打った。独竜江郷は南西部国境に位置し、中国少数民族の一つ、トールン族の主要居住地となっている。今回のプロジェクトは同地でこの10年で実施された電力供給高度化の3回目のプロジェクトとなった。今回設置された送電線は、高黎貢山を跨ぐ全長52キロ。送電容量は1万6千キロボルトアンペアで、従来の独立電力網の10倍の供給能力を持つ。同地の電力不足を解決するほか、農村振興のための新たな原動力になる。(貢山=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022051508674

  •  「新華社」雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に
    01:07.90
    2022年05月15日
    「新華社」雲南省独竜江郷、独立電力網に終止符供給能力10倍に

    中国雲南省怒江リス族自治州貢山トールン族ヌー族自治県の独竜江郷で11日、中国送電大手、南方電網の35キロボルト送電網接続プロジェクトが正式に送電を開始した。同郷は8年続いた独立電力網に終止符を打った。独竜江郷は南西部国境に位置し、中国少数民族の一つ、トールン族の主要居住地となっている。今回のプロジェクトは同地でこの10年で実施された電力供給高度化の3回目のプロジェクトとなった。今回設置された送電線は、高黎貢山を跨ぐ全長52キロ。送電容量は1万6千キロボルトアンペアで、従来の独立電力網の10倍の供給能力を持つ。同地の電力不足を解決するほか、農村振興のための新たな原動力になる。(記者/孫敏、王明玉、曹夢瑶) =配信日: 2022(令和4)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022051508722

  •  (6)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省
    2022年05月24日
    (6)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省

    10日、独竜江郷迪政当村で、「独竜毯」の生地で作った伝統衣装を着る李文仕さん。中国雲南省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県独竜江郷の迪政当村に住む70代のトーロン族、李文仕(り・ぶんし)さんとその家族は、同族に伝わる伝統的な織物「独竜毯」に携わっている。地元の人々に欠かせない「独竜毯」は色鮮やかで虹のように美しく、丈夫で使いやすい。昼は衣装として身にまとうが、夜は布団としても使える。李さんは幼い頃から「独竜毯」の制作技術を母親から学んできた。その技術を生かして作ったカバンやスカーフ、ベルトなどは観光客の人気を集め、年間で数千元(1元=約19円)の増収をもたらしている。2018年に同郷の六つの行政村が貧困脱却を果たしてから、李さん一家の暮らしは次第によくなっていった。李さんは今でも「独竜毯」を織り続けており、孫娘や村の若者たちにもこの技術を教えている。若い世代が伝統技術を受け継ぎ、素晴らしい生活を送ることを李さんは望んでいるという。(貢山=新華社記者/曹夢瑶)= 配信日: 2022(令和4)年5月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022052408983

  •  (5)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省
    2022年05月24日
    (5)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省

    10日、娘と一緒に完成した「独竜毯」の生地を整える李文仕さん(手前)。中国雲南省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県独竜江郷の迪政当村に住む70代のトーロン族、李文仕(り・ぶんし)さんとその家族は、同族に伝わる伝統的な織物「独竜毯」に携わっている。地元の人々に欠かせない「独竜毯」は色鮮やかで虹のように美しく、丈夫で使いやすい。昼は衣装として身にまとうが、夜は布団としても使える。李さんは幼い頃から「独竜毯」の制作技術を母親から学んできた。その技術を生かして作ったカバンやスカーフ、ベルトなどは観光客の人気を集め、年間で数千元(1元=約19円)の増収をもたらしている。2018年に同郷の六つの行政村が貧困脱却を果たしてから、李さん一家の暮らしは次第によくなっていった。李さんは今でも「独竜毯」を織り続けており、孫娘や村の若者たちにもこの技術を教えている。若い世代が伝統技術を受け継ぎ、素晴らしい生活を送ることを李さんは望んでいるという。(貢山=新華社記者/曹夢瑶)= 配信日: 2022(令和4)年5月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022052408724

  •  (2)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省
    2022年05月24日
    (2)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省

    10日、独竜江郷迪政当村で、「独竜毯」を織る李文仕さん。中国雲南省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県独竜江郷の迪政当村に住む70代のトーロン族、李文仕(り・ぶんし)さんとその家族は、同族に伝わる伝統的な織物「独竜毯」に携わっている。地元の人々に欠かせない「独竜毯」は色鮮やかで虹のように美しく、丈夫で使いやすい。昼は衣装として身にまとうが、夜は布団としても使える。李さんは幼い頃から「独竜毯」の制作技術を母親から学んできた。その技術を生かして作ったカバンやスカーフ、ベルトなどは観光客の人気を集め、年間で数千元(1元=約19円)の増収をもたらしている。2018年に同郷の六つの行政村が貧困脱却を果たしてから、李さん一家の暮らしは次第によくなっていった。李さんは今でも「独竜毯」を織り続けており、孫娘や村の若者たちにもこの技術を教えている。若い世代が伝統技術を受け継ぎ、素晴らしい生活を送ることを李さんは望んでいるという。(貢山=新華社記者/曹夢瑶)= 配信日: 2022(令和4)年5月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022052408744

  •  (1)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省
    2022年05月24日
    (1)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省

    10日、独竜江郷に広がる風景。(小型無人機から)中国雲南省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県独竜江郷の迪政当村に住む70代のトーロン族、李文仕(り・ぶんし)さんとその家族は、同族に伝わる伝統的な織物「独竜毯」に携わっている。地元の人々に欠かせない「独竜毯」は色鮮やかで虹のように美しく、丈夫で使いやすい。昼は衣装として身にまとうが、夜は布団としても使える。李さんは幼い頃から「独竜毯」の制作技術を母親から学んできた。その技術を生かして作ったカバンやスカーフ、ベルトなどは観光客の人気を集め、年間で数千元(1元=約19円)の増収をもたらしている。2018年に同郷の六つの行政村が貧困脱却を果たしてから、李さん一家の暮らしは次第によくなっていった。李さんは今でも「独竜毯」を織り続けており、孫娘や村の若者たちにもこの技術を教えている。若い世代が伝統技術を受け継ぎ、素晴らしい生活を送ることを李さんは望んでいるという。(貢山=新華社記者/曹夢瑶)= 配信日: 2022(令和4)年5月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022052408709

  •  (3)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省
    2022年05月24日
    (3)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省

    10日、独竜江郷迪政当村で、家族とくつろぐ李文仕さん(中央)。中国雲南省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県独竜江郷の迪政当村に住む70代のトーロン族、李文仕(り・ぶんし)さんとその家族は、同族に伝わる伝統的な織物「独竜毯」に携わっている。地元の人々に欠かせない「独竜毯」は色鮮やかで虹のように美しく、丈夫で使いやすい。昼は衣装として身にまとうが、夜は布団としても使える。李さんは幼い頃から「独竜毯」の制作技術を母親から学んできた。その技術を生かして作ったカバンやスカーフ、ベルトなどは観光客の人気を集め、年間で数千元(1元=約19円)の増収をもたらしている。2018年に同郷の六つの行政村が貧困脱却を果たしてから、李さん一家の暮らしは次第によくなっていった。李さんは今でも「独竜毯」を織り続けており、孫娘や村の若者たちにもこの技術を教えている。若い世代が伝統技術を受け継ぎ、素晴らしい生活を送ることを李さんは望んでいるという。(貢山=新華社記者/曹夢瑶)= 配信日: 2022(令和4)年5月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022052408748

  •  (4)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省
    2022年05月24日
    (4)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省

    10日、娘と一緒に「独竜毯」を織る李文仕さん(左)。中国雲南省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県独竜江郷の迪政当村に住む70代のトーロン族、李文仕(り・ぶんし)さんとその家族は、同族に伝わる伝統的な織物「独竜毯」に携わっている。地元の人々に欠かせない「独竜毯」は色鮮やかで虹のように美しく、丈夫で使いやすい。昼は衣装として身にまとうが、夜は布団としても使える。李さんは幼い頃から「独竜毯」の制作技術を母親から学んできた。その技術を生かして作ったカバンやスカーフ、ベルトなどは観光客の人気を集め、年間で数千元(1元=約19円)の増収をもたらしている。2018年に同郷の六つの行政村が貧困脱却を果たしてから、李さん一家の暮らしは次第によくなっていった。李さんは今でも「独竜毯」を織り続けており、孫娘や村の若者たちにもこの技術を教えている。若い世代が伝統技術を受け継ぎ、素晴らしい生活を送ることを李さんは望んでいるという。(貢山=新華社記者/曹夢瑶)= 配信日: 2022(令和4)年5月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022052408729

  •  (7)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省
    2022年05月24日
    (7)トーロン族の暮らしを彩る伝統織物「独竜毯」雲南省

    10日、独竜江郷迪政当村で、家族と写真に納まる李文仕さん(左)。中国雲南省怒江リス族自治州貢山トーロン族ヌー族自治県独竜江郷の迪政当村に住む70代のトーロン族、李文仕(り・ぶんし)さんとその家族は、同族に伝わる伝統的な織物「独竜毯」に携わっている。地元の人々に欠かせない「独竜毯」は色鮮やかで虹のように美しく、丈夫で使いやすい。昼は衣装として身にまとうが、夜は布団としても使える。李さんは幼い頃から「独竜毯」の制作技術を母親から学んできた。その技術を生かして作ったカバンやスカーフ、ベルトなどは観光客の人気を集め、年間で数千元(1元=約19円)の増収をもたらしている。2018年に同郷の六つの行政村が貧困脱却を果たしてから、李さん一家の暮らしは次第によくなっていった。李さんは今でも「独竜毯」を織り続けており、孫娘や村の若者たちにもこの技術を教えている。若い世代が伝統技術を受け継ぎ、素晴らしい生活を送ることを李さんは望んでいるという。(貢山=新華社記者/曹夢瑶)= 配信日: 2022(令和4)年5月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022052408922

  •  「新華社」独竜江峡谷にターキン50頭以上が姿現す雲南省
    00:38.42
    2022年07月21日
    「新華社」独竜江峡谷にターキン50頭以上が姿現す雲南省

    中国雲南省怒江リス族自治州にある独竜江公路63キロ巡視所でこのほど、高黎貢ターキン50頭以上がカメラに捉えられた。同自治州初の遠距離からの撮影成功は、生物多様性の保全活動が新たな段階に入ったことを示している。高黎貢山国家級自然保護区貢山管理保護分局によると、高黎貢ターキンはウシ科ターキン属に分類される偶蹄類で、中国の国家1級保護野生動物。高黎貢山怒江エリアを主要な分布域としており、独竜江区域に12個体群、計400~450頭が生息している。(記者/王安浩維) =配信日: 2022(令和4)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022072112199

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