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  • 00:44.35
    2021年03月27日
    「新華社」河套地域で春小麦の種まき最盛期内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区の河套地域(中国北西部で黄河上・中流が湾曲して流れる地域)に位置するバヤンノール市では、農家らが春小麦の種まきを急ピッチで進めている。同地域ではここ数年、食糧栽培補助や受注支援などを受けて良質な小麦の栽培面積を年々拡大している。今年の栽培面積は間作作物の50万ムー(約3万3千ヘクタール)を含め、150万ムー(10万ヘクタール)に達する見通しだという。(記者/李雲平、侯維軼) =配信日: 2021(令和3)年3月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:43.90
    2021年01月30日
    「新華社」防疫物資を急ピッチで生産、感染対策を支援黒竜江省

    中国黒竜江省の綏化(すいか)市望奎(ぼうけい)県やハルビン市などで新型コロナウイルス感染症が発生したことを受け、1月上旬以来、各種防疫物資の需要が急増している。地元の多くの防疫物資生産企業が残業をして、医療用マスクや隔離服、防護服などの生産を急ピッチで進めている。(記者/謝剣飛) =配信日: 2021(令和3)年1月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.03
    2021年01月30日
    「新華社」化学肥料の輸送急ピッチ黒竜江省綏化市

    黒竜江省綏化(すいか)市の中国鉄道ハルビン局集団綏化車両区では、春の農繁期に使用される化学肥料を速やかに輸送するため、従業員が交代で積み降ろし作業を行っている。同市は主要な食料生産地の一つで、毎年春節(旧正月)前は土づくりをする重要な時期に当たり、化学肥料の需要量が40万トン以上に達する。綏化駅は今年に入り、新型コロナウイルスの感染対策を厳格に実施した上で輸送計画を最適化。累計で車両352台分、2万2千トンの化学肥料の積み降ろしを行い、地元の農業に必要な重要物資の輸送を確実に保障している。(記者/張濤) =配信日: 2021(令和3)年1月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:19.20
    2020年11月27日
    「新華社」ギター製造企業、生産急ピッチ海外で売れ行き好調

    中国湖南省永州市東安県の白牙市鎮工業パークにあるギター製造企業3社は現在、海外からの注文に応えるため急ピッチで生産を続けている。今年の年間生産額は前年比15%増の2億5千万元(1元=約16円)になる見込みで、注文は来年3月まで埋まっているという。(記者/程済安)<映像内容>白牙市鎮工業パークにあるギター製造企業、生産の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.52
    2020年10月15日
    「新華社」目覚ましい発展遂げるチベット自治区チャムド市の夜景

    中国チベット自治区の東端にあるチャムド(昌都)市は、横断山脈と金沙江・瀾滄江・怒江が流れる地域に位置する。天然資源に恵まれ、「康巴(カンパ)文化」の中心地として知られる。同市は近年、都市化のペースを加速し、都市建設を急ピッチで推進。旧市街地の改修・再生を順調に進めている。夜のとばりが降りると、あちこちでネオンが輝き始め、目覚ましい発展を遂げているこの街は煌びやかな光に包まれる。(記者/李楨宇、格桑朗傑)<映像内容>チベット自治区チャムド市の夜景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.66
    2020年09月06日
    「北海道新聞」道内有数の中札内枝豆 収穫ピーク 色合い、品質は良好

    道内有数の枝豆の生産地、北海道中札内村で収穫作業が最盛期となっている。今年は平年作といい、4500トンの収量を見込む。大型のハーベスターが24時間態勢で畑を走行し、鮮やかな緑色に実った枝豆を急ピッチで刈り取っている。今年は村内と帯広市内を含め、生産者122戸約585ヘクタールで作付け。収穫は8月下旬に始まり、9月20日ごろまで続く。枝豆は、トラックですぐに同農協の加工処理施設へ運んで洗浄。鮮度を保つため、収穫後3時間以内に液体窒素で冷凍して保管し、道内外へ出荷する。<映像内容>、撮影日:2020(令和2)年9月6日、撮影場所:北海道中札内村、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年9月6日、北海道中札内村

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    01:11.17
    2020年09月02日
    北朝鮮 北朝鮮が台風備え緊急対策 平壌では街路樹に添え木

    北朝鮮が台風9号に備えた緊急対策を取っている。首都平壌では2日、街路樹に添え木を設置したり、看板を一時的に撤去したりする作業が急ピッチで進められた。 朝鮮中央通信によると、関係機関が建物や道路、農地の状況を確認。日本海沿岸の水産事業所では海上の船舶に安全な海域への退避を指示し、水揚げ設備や養殖場が被害を受けないようにしている。 <映像内容>台風が接近する平壌市街の様子、台風に備えて朝鮮労働党の宣伝画やスローガンなどが撤去された様子、街路樹の添え木など、撮影日:2020(令和2)年9月2日、撮影場所:北朝鮮平壌

    撮影: 2020(令和2)年9月2日

  • 00:55.24
    2020年08月06日
    「新華社」河北省雄安新区の重点プロジェクト、夜の建設現場を訪ねて

    中国河北省雄安新区ではこのところ、重点プロジェクトの工事再開が急ピッチで進められるのに伴い、建設関係者数万人が分秒を争い、時間との闘いに臨んでいる。新型コロナウイルス感染症が引き起こした経済成長減速という背景の下、同新区では今年上半期、固定資産投資の伸び率が16倍近くになっており、プロジェクト建設を全面的に展開している。(記者/杜一方、曹国廠、高博)<映像内容>河北省雄安新区の重点プロジェクト、夜間の建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:06.34
    2020年07月30日
    「新華社」ビッグデータ産業都市形成へ、データセンター建設進む河北省廊坊市

    中国河北省廊坊市ではこれまでに、ビッグデータ産業への投資額が既に940億元(1元=約15円)を突破し、運用されているデータセンターの面積は190万平方メートルに達している。オンラインサーバーは70万台余りに達し、データ保存サポート能力は同省でトップとなっている。同市で建設中の潤沢国際信息港A-18データセンターは、主要構造部が姿を現し始め、作業員が急ピッチで作業を進めている。2020年末には、潤沢国際信息港クラウドコンピューティングデータセンターA区が全面的に完成する予定。延べ床面積は55万平方メートルで、7万ラックを収容できる。同市では現在、潤沢国際信息港や華為技術(ファーウェイ)廊坊クラウドデータセンター、中国聯通(チャイナユニコム)華北(廊坊)拠点、光環新網の四つの大型データセンターが運用を開始しているほか、10余りのデータセンターが建設中で、中国北方地域で最大規模のクラウドストレージ、クラウドコンピューティング、クラウドサービス拠点となっている。(記者/張碩)<映像内容>ビッグデータ産業都市の形成、データセンター建設の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:19.80
    2020年07月13日
    「新華社」温室建設拡大で施設野菜栽培の発展を加速新疆ウイグル自治区

    「集中連片深度貧困地区」(国が指定した広域特殊困難地区)の一つ、中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区は今年、100万ムー(約6万7千ヘクタール)の高品質野菜基地を建設し、地元の野菜供給を増やすとともに、野菜産業チェーンを拡大することで、野菜栽培を農家の増収へつながる主力産業にしようと計画している。同地区疏勒(そろく)県郊外にある新疆カシュガル(山東水発集団)現代野菜産業パークでは、数台の大型機械が急ピッチで工事を進め、建設中の温室ハウス900棟以上が整然と並び、パークの基本的な姿が出来上がりつつある。昨年から建設が始まった同パークは敷地面積4711ムー(約314ヘクタール)、計画投資総額は10億6千万元(1元=約15円)、第1期工事で7万平方メートルのスマートオランダ式(フェンロー型)ガラス温室と6480平方メートルの育苗センター、温室ハウス千棟が完成する予定。パーク完成後の野菜生産量は年間最大150万トン、加工能力は同100万トンとされ、3千人分の安定的雇用が創出される。現在は2019年に先行建設された温室ハウス40棟が順調に稼働しており、残る960棟余りのハウスも今年8月末に引き渡され稼働する見通し。(記者/阿曼、李浩志)<映像内容>温室の建設、温室での野菜栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:59.40
    2020年07月12日
    「新華社」寧夏回族自治区初の砂漠縦断高速道路、建設進む

    中国内モンゴル自治区烏海市と青海省ゴロク・チベット族自治州瑪沁県を結ぶ烏瑪高速道路の建設が、寧夏回族自治区の青銅峡-中衛区間で急ピッチで進んでいる。同区間は本線の全長が122・9キロで、うちトングリ砂漠を通過する18キロは、同自治区で初めて砂漠に建設される高速道路となっており、2021年に開通する予定となっている。同砂漠は地形の起伏が大きく自然環境が劣悪で、植生被覆率が1%未満となっており、風砂(砂嵐)発生日が年間200日以上に達している。施工担当者は砂防フェンスや砂防林などの防護システムを建設し、風砂による道路の侵食防止に取り組んでいる。烏瑪高速道路の寧夏回族自治区区間が完成すると、自治区内に南北の大きな輸送ルートができ、京蔵(北京‐ラサ)高速道路の交通量を効果的に分散させることが可能になる。(記者/馮開華、許晋豫)<映像内容>烏瑪高速道路の建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:57.43
    2020年07月06日
    「新華社」ファーウェイ、廊坊基地のデータセンター第1期が運用開始

    国河北省廊坊市政府はこのほど、通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)が同社廊坊基地で建設を進めるクラウドデータセンター第1期プロジェクトのデータセンターとコントロールセンターが竣工し、運用を開始したと明らかにした。同クラウドデータセンターは、ファーウェイが世界で投資と建設を進める第1級の戦略拠点であり、華北地区における同社の重要なクラウドサービスを担う。第1期プロジェクトの建設面積は3万4千平方メートルで、総投資額は35億元(1元=約15円)。うちインフラ建設への投資額は約6億4千万元で昨年7月に着工した。今回のプロジェクトについて、モジュール化されたITサーバールームや信頼性の高いプレハブ式電力モジュール、スマート監視制御など先進技術を採用したと説明。サーバーセンターは5階建てで、八つのITモジュールと標準サーバーキャビネット千台を備え、サーバー1万8千台を格納できる。第1期の残りの建設も急ピッチで進められており、年末までの完成と運用開始を見込む。(記者/張碩)<映像内容>ファーウェイの廊坊基地のデータセンター、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:16.46
    2020年06月30日
    「新華社」山村の住宅5千戸余りに光ファイバー導入新疆カシュガル地区

    中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区タシュクルガン・タジク自治県はパミール高原の東部に位置し、平均標高は4千メートルを上回っている。県内の辺ぴな山村と外部とを結ぶ「情報の通り道」は、長期にわたり自然環境の制限を受け、質も量も劣っていた。同県では今年、県内の山間部で暮らす約5200戸の住民が地元の放送番組を視聴・聴取したいという求めに適切に対応し、また「貧困脱却の難関攻略」の質を高め、農牧民の精神・文化的生活を豊かにするため、各住宅に光ファイバーを引くプロジェクトを実施している。各施工チームは現在、高い標高と複雑な気候などの困難を克服し、今月末までに対象全戸への光ファイバー導入を実現するため、急ピッチで秩序ある工事を進めている。(記者/高晗、張鍾凱、宿伝義、胡虎虎)<映像内容>山村の住宅に光ファイバー導入、工事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.02
    2020年06月26日
    「新華社」北京冬季五輪のレセプションセンター、工事進む

    中国河北省張家口市では、2022年北京冬季五輪のメディア関係者や選手団スタッフなど非VIP登録者にサービスを提供するレセプションセンターの建設が急ピッチで進んでいる。同センターでは現在、フィットネスセンターが2階屋根部分の打設を終え、会議センターは3階屋根部分の鉄筋結束作業が行っている。ホテル本館は9階の施工作業が進んでおり、本体構造は間もなく最上部の工事を終える。北京冬季五輪の付帯施設である非VIP登録者用レセプションセンターは、競技期間中、張家口会場のベンチマークとなる。(記者/秦婧)<映像内容>北京冬季五輪のレセプションセンター建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:06.98
    2020年06月20日
    「新華社」中央大街のグレードアップ進む、9月完成予定黒竜江省ハルビン市

    中国黒竜江省ハルビン市は2020年3月、市内にある百年以上の歴史を持つ旧市街、中央大街の改造高度化プロジェクトを始動、工事は現在急ピッチで進められている。同市は老朽化した庭園のインフラ改造、街区の建物の正面外観の塗装・修繕などによる施設改善や、全体的な業態の高級化などを通じ、中央大街を特色に満ち、文化と観光が融合した「中国欧陸風情街(コンチネンタル・ストリート)」にしていくという。プロジェクトは20年9月末に完了する予定。中央大街は1898年から建設が始まった。ハルビンはかつて数十カ国・地域の人々が暮らした歴史を有し、中央大街の歩行者天国には現在も319棟のさまざまな様式の建築物が残っており、「屋外の建築芸術博物館」とも呼ばれている。(記者/王建威)<映像内容>黒竜江省ハルビン市の中央大街、工事の様子、街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:54.08
    2020年06月11日
    「新華社」張家口と雄安新区結ぶ高圧送変電プロジェクト、8月末に完成予定

    中国河北省張家口市張北県と同省雄安新区を結ぶ千キロボルト(kV)の高圧交流送電・変電プロジェクトは現在、急ピッチで進められている。同プロジェクトは張家口地区における新エネルギーの供給能力を高め、雄安新区に供給する初の大規模クリーンエネルギールートになる。プロジェクトは今年8月末に完成する予定。(記者/郭雅茹)<映像内容>張家口市張北県と雄安新区を結ぶ高圧交流送電・変電プロジェクトの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.36
    2020年05月30日
    「新華社」資源型都市、産業構造の転換で経済立て直しへ黒竜江省大慶市

    中国黒竜江省大慶市は中国最大の大慶油田を中心に発展してきた「油田の町」で、石油産業の重要拠点としての役割を担っている。大慶経済技術開発区では石油精製プラント建設プロジェクト「竜油550プロジェクト」が、石油大手の中国石油天然気(ペトロチャイナ)傘下の「大慶油田」や「大慶煉化」など大手企業が中心となり、急ピッチで進められている。総投資額は114億元(1元=約15円)で、敷地面積は188万6千平方メートル。9月の稼働を予定している。稼働後は年間350万トンの石油化学製品を市場に供給する。年間生産額は200億元を見込む。同市は近年、自動車製造や文化観光など石油以外の産業の育成にも力を入れ、産業構造の再構築による経済の立て直しにも取り組んでいる。(記者/唐鉄富)<映像内容>黒竜江省大慶市の街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:27.21
    2020年05月29日
    「新華社」京雄都市間鉄道の駅建設が急ピッチ

    京雄都市間鉄道は中国の北京市内と北京大興国際空港、河北省雄安新区を結ぶ重要な軌道交通路線で、北京大興、大興機場、固安東、覇州北、雄安の5つの駅が設置される。2020年末の完成・開通が予定されており、開通後は覇州北駅から北京大興機場駅まで約13分、雄安駅まで約7分、北京西駅まで約30分で移動できるようになる。(記者/斉雷傑)<映像内容>京雄都市間鉄道の駅建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:16.00
    2020年05月10日
    「新華社」クブチ砂漠で建設進む太陽光発電基地内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区のクブチ砂漠の奥地にある国家電力投資集団ダラト太陽光発電先行プロジェクトの建設現場では、作業員400人と機械30台余りが、太陽光発電パネルの架台と変電設備の設置を急ピッチで進めている。同プロジェクトは6月末に全容量の送電開始を見込んでおり、同社のクブチ砂漠におけるクリーンエネルギーの発電容量は40万キロワットに達する。ダラト太陽光発電応用先行基地の総発電規模は200万キロワット。建設完了後の年間発電量は40億キロワット時に達し、年間320万トンの二酸化炭素の排出を削減できる。同基地は中国の砂漠化防止の試験場でもあり「太陽光発電による砂漠化防止」という新たなモデルを模索することで、20万ムー(約1万3300ヘクタール)の土地の砂漠化を効果的に防いでいる。(記者/李雲平)<映像内容>クブチ砂漠で太陽光発電の設備の建設、ソーラーパネルが並ぶ様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:27.22
    2020年05月07日
    「新華社」重遵高速拡張プロジェクト、メーデー連休中も建設続行

    中国中鉄四局集団が請け負った重遵高速道路(重慶市‐遵義市間)拡張プロジェクトの貴州区間では、メーデー連休中(5月1~5日)も急ピッチで工事が進められた。同プロジェクトのT2契約区間は、貴州省遵義市桐梓県松坎鎮に位置し、全長は約4キロ。橋脚の数が比較的に多く、高さ35メートル超が計93本、最も高いものは93メートルに達している。多くが高所での交差作業を必要とすることから、全線における最重要工事となっている。管理者や作業員は連休中も感染症対策を徹底した上で工事現場をしっかりと守り、新型コロナウイルス感染の影響による工期の遅れを挽回している。(記者/劉続、劉勤兵)<映像内容>重遵高速道路の工事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:43.26
    2020年05月05日
    「新華社」連休中にマスクを急ピッチで生産貴州省余慶県

    中国貴州省遵義市余慶県の医療物資生産企業は、メーデー連休(今年は5月1~5日)期間中でも残業をしてマスクなどの医療物資の生産に全力で取り組み、感染症対策を支援している。貴州永利信医療器械では、連日150人の作業員が出勤し、1日当たりサージカルマスク5万枚、KN95マスク6万枚を生産している。(記者/劉続、劉勤兵)<映像内容>マスクの生産の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:47.93
    2020年05月01日
    「新華社」中ロパイプライン東ルート連休中も休まず工事

    中国遼寧省凌海市では労働節(メーデー)の連休初日に当たる1日、遼河油田建設が建設工事を請け負う中国とロシアを結ぶ天然ガスパイプラインの東ルート(吉林省松原市長嶺県-河北省廊坊市永清県)建設プロジェクト第5区間の工事が急ピッチで進められていた。新型コロナウイルス感染症の流行は工事の進捗に大きな影響を及ぼしたが、計画通り進むよう同社が入念に調整を行った。同プロジェクトは吉林省、内モンゴル自治区、遼寧省、河北省、天津市の五つの省・自治区・直轄市を通過する。うち第5区間は全長169キロ余り、遼寧省の盤錦(ばんきん)市と錦州(きんしゅう)市を通過し、大規模河川7本と幹線道路24本、鉄道3本を横切る。同社の従業員731人は工事開始以来、計画に基づいて休むことなく建設を進めている。(記者/趙泳)<映像内容>中国とロシアを結ぶ天然ガスパイプラインの東ルート建設プロジェクトの様子、撮影日:2020(令和2)年5月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    02:06.06
    2020年05月01日
    「新華社」新疆の風力発電機メーカー、急ピッチで操業再開

    中国新疆ウイグル自治区ハミ市には、同自治区最大の風力発電機メーカーの基地がある。同市のハイテク産業開発区ではこのほど、風力発電機メーカーが全面的な操業・生産再開を果たし、フル稼働で国内外からの注文に対応している。哈密(ハミ)中車新能源電機は、主に風力発電機およびその部品の研究開発と製造を行なっている。同社は操業再開以降、作業の調整を行うことで稼働停止により失われていた生産能力を補った結果、生産能力が前年同期比27%増となり、現在すでに80台(セット)余りの風力発電機を顧客に納入したという。ハミ市には現在、風力発電機メーカーが多数集中しており、風力発電機製造の完全な産業チェーンが形成されている。メーカーの製品は、カザフスタン、キルギス、タジキスタンなどの国に輸出されている。(記者/張嘯誠、趙戈)<映像内容>風力発電機メーカーの工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:15.19
    2020年04月22日
    「新華社」湖北省の山深くで送電網プロジェクト再開、建設急ピッチ

    中国湖北省恩施トゥチャ族ミャオ族自治州では現在、恩施東500キロボルト変電所の220キロボルト付帯送電設備の建設が急ピッチで進んでいる。これは湖北省で新型コロナウイルス感染症の発生後、最初に工事を再開した送電網整備プロジェクトで、3月19日の建設再開以降、作業を加速させ、鉄塔の組み立て、地中送電線敷設など主要工事は完了し、既に最終的な付属部品の設置段階に入っている。作業員は連日宙乗り機で移動しながら、送電線にスペーサーを取り付けている。(記者/譚元斌)<映像内容>送電設備の建設、宙乗り機に乗り作業する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:39.38
    2020年04月13日
    「新華社」ファーウェイ・クラウドデータセンターの建設工事、全面再開貴州省貴安新区

    中国貴州省貴安新区で進められている華為雲数據中心(ファーウェイ・クラウドデータセンター)の建設現場では、約千人の作業員が急ピッチで工事を進めている。同センターは中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)が資金を投じ、中国建築第四工程局が建設を請け負った。同センターは、華為技術が170カ国の管理データを保存すると同時に、全世界のIT技術者を研修する拠点として用いられる。同センターは、約6万5千平方メートルの敷地を持ち、データセンターと生産・配送センターおよび従業員休憩棟などで構成、総合的な機能を持つ建築群となる。データセンターの施工は現在、全面的に再開されている。(記者/劉勤兵、張月琳、欧東衢)<映像内容>ファーウェイ・クラウドデータセンターの建設現場、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.71
    2020年04月13日
    「新華社」急ピッチで製造進める医療用マスクメーカー浙江省

    中国浙江省最大の医療用マスクメーカー、振徳医療用品は、新型コロナウイルスの感染発生後、マスクなどの医療物資の製造に全力を挙げている。一見普通に見えるマスクも実は、何段階もの厳しい検査をクリアしている。同社で品質管理を担当する陳明(ちん・めい)氏によると、医療用マスクでは細菌のろ過効率や血液不浸透性、呼気抵抗などの規格検査や、耳掛け部分の張力などの機能検査が実施されている。同社では市場ニーズを満たすため、生産ラインを24時間フル稼動し、総力を挙げて製造している。(記者/王懌文、殷暁聖、李濤)<映像内容>マスクの製造、検査の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:39.06
    2020年04月13日
    「新華社」2022年北京冬季五輪・パラリンピック張家口競技エリア、工事の遅れを挽回

    中国河北省張家口市の2022年北京冬季五輪・パラリンピック張家口競技エリアは1カ月で、関連施設建設プロジェクトの半分以上が再開された。3月中旬、粛々と5つのプロジェクトを再開したのを皮切りに、現在では20カ所の施工が急ピッチで進められている。各業者は、時間外労働などで遅れを挽回し、高い品質を保ちつつ計画通りに完成するよう努めている。競技施設が集まる「太子城氷雪小鎮」近くの太子城高速鉄道駅は、冬季五輪村や国家クロスカントリースキー場、国家スキージャンプセンター、国家バイアスロンセンターなどと生活関連施設を繋いでいる。4月1日の工事再開後、すでに600人近くの作業員が現場復帰している。冬季五輪表彰広場と地下連絡通路の舗装と内・外装工事は9月30日に完了予定で、竣工後は地上の太子城氷雪小鎮と地下の太子城高速鉄道駅が直接繋がる。同市経済開発区の河北華奥医院は、張家口競技エリアに76ある冬季五輪安全・衛生保障施設の1つで、同エリアで今年最も早く施工を再開した施設だ。同院は冬季五輪期間中、選手や観客が怪我をした際の応急処置や重症者の治療、転院などの医療サービスを提供する。先月の工事再開から順調に進んでおり、すでに内・外装工事に入っている。(記者/曲瀾娟)<映像内容>2022年北京冬季五輪・パラリンピックの施設建設現場、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:14.42
    2020年04月10日
    「新華社」渤海湾でカキ漁が急ピッチ河北省唐山市

    中国河北省唐山市曹妃甸区では各業種の職場復帰・生産再開が順調に進んでいる。海に面した同区柳賛鎮では、出漁できなかった分をできる限り短期間で取り戻すため、漁師らが大小さまざまな船で渤海湾の近海を行き交い、カキ漁を行っている。同鎮では現在、1日約120トンのカキが水揚げされている。(記者/曲瀾娟)<映像内容>カキの水揚げの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

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    00:55.16
    2020年04月01日
    「新華社」青島市の衣料品製造企業、「ユニクロ」の注文で生産急ピッチ

    中国山東省のアパレルメーカー、青島即発集団の縫製工場はここ最近、従業員が残業体制で日本のカジュアル衣料品店「ユニクロ」からの大量注文に対応し、品質保証に全力を尽くすことを前提としながら、期日通りの納品確保に努めている。操業・生産の再開以降、ユニクロからの追加注文はこれが初めてだという。中国で新型コロナウイルスによる肺炎の影響を受け、多くの対外貿易企業が「注文の維持」という難題に直面している。同社はオンライン商談、クラウド契約などの措置を通して、国外からの注文を積極的に獲得し損失を取り戻そうとしている。(記者/李紫恒)<映像内容>ユニクロの衣料品生産の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.32
    2020年03月19日
    空撮 除雪が進む立山黒部アルペンルート

    北アルプス・立山連峰を貫き、富山県と長野県を結ぶ観光路「立山黒部アルペンルート」で、4月15日の全線開通に向け急ピッチで除雪作業が進んでいる。<映像内容>除雪作業が進む立山黒部アルペンルートの空撮、撮影日:2020(令和2)年3月19日、撮影場所:富山県立山町

    撮影: 2020(令和2)年3月19日

  • 00:59.15
    2020年03月13日
    北朝鮮 マスク着用で工場稼働継続

    北朝鮮の朝鮮中央通信は13日、新型コロナウイルス対策に伴う隔離対象者のうち新たに計1710人の隔離が解除されたと伝えた。北朝鮮メディアがこれまで断片的に報じた隔離対象者は計約1万人で、今回で半数に当たる計約5千人が解除された計算となる。北朝鮮は国内で感染者はいないとする一方、「超特級防疫措置」を継続。国境や港での検疫を強化しているほか、学校の冬休みを延長。子どもや学生らが不必要に出歩かないよう指示している。 一方、平壌市内の工場は消毒作業などを徹底した上で操業を続けている。平壌日用品工場では平壌第1百貨店などに納品する髪飾りをマスク姿の従業員らが製造。被服工場では小学1年生の入学に備えて制服を急ピッチで縫製していた。<映像内容>小学校の制服工場。工場の外観、型紙を作る男性作業員、ミシンなどを使って制服を縫製する女性作業員ら、女性作業員のインタビュー。髪飾り工場。工場の外観、機械を操作する男性作業員、手作業で髪飾りを仕上げる女性作業員ら、撮影日:2020(令和2)年3月13日、撮影場所:平壌市内

    撮影: 2020(令和2)年3月13日

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    01:20.80
    2020年03月04日
    「新華社」コンテナハウス輸出で日本の感染対策を支援河北省館陶県

    中国河北省館陶(かんとう)県の中泰鋼結構科技は4日、同社が製造したコンテナハウスを日本に向け継続的に輸出していると明らかにした。日本では主に隔離用施設の建設に使われているという。同社は現在、新型コロナウイルスによる肺炎の感染対策を強化しつつ、残業を増やして注文に対応している。同社は主に鉄骨構造のコンテナハウスを生産しており、製品は迅速な施工、容易な移動、環境に配慮した材料などの特徴を備える。従業員は新型肺炎の発生以降、職場を守り、製品の生産に急ピッチで取り組んでおり、湖北省武漢市で建設された火神山医院や雷神山医院など医療施設の建設にも協力している。(記者/岳文婷)<映像内容>日本に輸出しているコンテナハウスの製造の様子、撮影日:2020(令和2)年3月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:45.76
    2020年03月03日
    「新華社」生産品目を変更し医療用防護服を急ピッチで生産福建省福州市

    中国福建省福州市の福建春暉服装科技では3日、従業員が無菌生産ラインで休みなく作業に当たり、医療用防護服の生産を急ピッチで進めていた。同社は2月初め、医療用防護服の生産許可を取得、1千万元(1元=約15円)以上を投資して設備や生地、補助材料を調達し、また無菌状態で作業できるよう作業場を緊急に改造した。同社はさらに3千万元を投資して従業員を増員、5月までに1日当たりの生産量を7千着以上に引き上げていく。(記者/魏培全)<映像内容>医療用防護服の生産の様子、撮影日:2020(令和2)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:25.00
    2020年02月20日
    「新華社」特別優先措置打ち出し、企業の防護服生産支援内モンゴル自治区

    新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大防止・抑制の関連物資が逼迫する状況に際し、中国内モンゴル自治区は、まず生産を認可し後に各種手続きを受け付ける優先処理措置を行っている。資質と条件を備えた企業の防護服生産の強化をサポートし、医療用物資への需要圧力の緩和を支援する。内モンゴル際華森普利服装皮業はバヤンノール市唯一の医療防護用品生産企業で、200人余りの従業員が残業や休日出勤をするなど、急ピッチで防護服の製造を進めており、現在は1日の約5千着を安定的に生産している。同市政府は2月初めから優先処理措置を打ち出し、同社の防護服生産開始を認め、後から関連法規に従って申請手続きすることを認可、迅速な生産開始を確実に保障した。同社は既に15万件の防護服を受注しており、3月中旬には全数納品することになっている。(記者/李雲平)<映像内容>防護服の生産の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:44.64
    2020年02月12日
    「新華社」春節休み返上で生産再開陰圧救急車50台余りを寄贈

    陰圧救急車は「移動式N95マスク」とも呼ばれ、感染症の患者を移送する際に、医師と患者による交差感染、さらには外部環境の汚染を最大限に回避することで感染拡大を防止する。中国最大の陰圧救急車メーカー、江鈴汽車集団は、旧暦の元旦に当たる1月25日当日から従業員を職場復帰させて生産を再開。各感染地域に届けるため、急ピッチで陰圧救急車を製造している。同社が製造した陰圧救急車18台は3日、武漢市へ引き渡された。新型肺炎の感染発生後、同社は陰圧救急車10台を相次いで武漢市へ寄贈している。同社が製造した陰圧救急車は6日までに53台に上る。うち20台は直接武漢市に、残りの30台余りはそれ以外の全国の感染地域に寄贈されている。(記者/劉彬、郭傑文)<映像内容>陰圧救急車の製造の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.55
    2020年02月10日
    「新華社」「リバビリン」が新型肺炎診療案に追加急ピッチで生産進む

    中国国家衛生健康委員会弁公庁と国家中医薬管理局弁公室はこのほど、共同で「新型コロナウイルスによる肺炎の診療方案(試行第5版)」を発表し、重症急性呼吸器症候群(SARS)流行期に注目された抗ウイルス薬「リバビリン」が加えられた。浙江省温州市洞頭区にある製薬会社の生産現場では、従業員が総力を挙げて「リバビリン」の注射剤を生産している。同社では1日当たり注射剤30万本の生産が可能で、200万本の生産計画のうち50%を達成した。今後は市場の需要を見ながら生産計画を確定する。(記者/夏亮、宋立峰)<映像内容>抗ウイルス薬「リバビリン」の注射剤を生産、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:21.11
    2020年02月10日
    「新華社」スーツ生産ラインを改造、防護服1日3千着生産へ上海市の企業

    新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大を受け、中国のアパレルメーカー、浙江報喜鳥控股は傘下企業のスーツの生産ラインを直ちに改造し、非医療用の使い捨て防護服を急ピッチで生産、感染予防・抑制に向けて緊急物資の需要を支援している。同社傘下の上海宝鳥服飾は6日、関連部門からの生産能力緊急収用通知を受け取ると、防護服生産作業チームを立ち上げ、直ちに上海市松江工業区にあるスーツ生産ラインを非医療用使い捨て防護服生産ラインに改造した。生産ラインは8日、正式に稼働、1日当たりの生産量は約3千着に達する見通し。(記者/王俊禄、許舜達)<映像内容>防護服の生産の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    02:01.75
    2020年02月04日
    「新華社」河北省のプレハブメーカー、生産急ピッチ湖北省の病院建設支援

    中国河北省唐山市にあるプレハブメーカー「河北鑫順鴻源装配式房屋」の工場では、新型コロナウイルス感染による肺炎の拡大を受け、全職員が春節(旧正月)休暇を返上し職場に戻り、病院建設のための部品・部材の生産を急いでいる。工場からは、生産されたユニットを積んだトラックが次々と出発し、湖北省武漢市で建設が進む新型コロナウイルス肺炎患者の専門病院「火神山医院」や「雷神山医院」、黄岡市に建設中のいわゆる黄岡版「小湯山」医院の建設現場へ急行している。「小湯山」医院は、中国北京市に属する三級総合病院。2003年にSARSが流行した時期に、隣接地にSARS専用の病院である小湯山SARS医院がわずか7日で建設され、SARSの流行を封じ込めに貢献した。同社の従業員は、旧正月の元日に湖北省支援のための生産任務の連絡を受けると、直ちに職場へ戻り残業をして病室などのユニット生産に当たった。翌日、第1便で100セット以上のユニットが武漢に向け出発した。ユニットの組み立てを担当する現場では、従業員が毎日15時間近く勤務し、1日の生産量を30セットから50セットに増やした。これまでに武漢火神山医院と雷神山医院へ納入したユニットは合計400セット以上、黄岡へ納入したユニットは200セット以上に上っている。(記者/曲瀾娟、劉洋)<映像内容>新型肺炎専門の病院建設の材料を生産する工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:57.88
    2020年01月31日
    「新華社」急ピッチで工事進む武漢市の新型肺炎専門病院

    中国湖北省武漢市蔡甸(さいでん)区で、新型コロナウイルス肺炎患者の専門病院「火神山医院」の建設工事が急ピッチで進められている。(記者/許楊、余国慶)<映像内容>新型肺炎患者のための専門病院建設、現場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:51.71
    2020年01月29日
    原宿の新駅舎お目見え 3月21日オープンを前に報道公開

    JR東日本は29日、3月21日にオープンする東京都渋谷区の山手線原宿駅の新しい駅舎を報道関係者に公開した。大正期の西洋風建築として知られる現在の木造駅舎が手狭なことや防火上の問題から建設に着手。今夏の東京五輪では、近くの国立代々木競技場がハンドボール会場で、開幕前に生まれ変わることになった。JR東によると、新駅舎は線路をまたぐ形で2階建て。木造駅舎の南側に位置する。出入り口は明治神宮と表参道の2方向にできる。初詣客のため年始にだけ使ってきた臨時ホームは、山手線外回り専用ホームになる。新駅舎の建物やコンコースの壁にはガラスが使われ、光が差し込み明るい雰囲気。床にタイルを張るなど内装工事が急ピッチで進んでいた。<映像内容>新旧原宿駅の駅舎外観、新駅舎の1階コンコースから撮影した内部の様子、作業風景、大きな窓、原宿駅の旧ホーム(左奥)と新ホーム、入構する山手線車両との絡み、原宿駅の看板、小林俊昭原宿駅長(左)と竹石公之新宿工事区長の囲み記者会見など、撮影日:2020(令和2)年1月29日、撮影場所:東京都渋谷区

    撮影: 2020(令和2)年1月29日

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    01:16.32
    2020年01月27日
    「新華社」浙江省寧波市の企業、感染予防物資の値上げなし休暇返上で全国に出荷

    中国で新型コロナウイルスによる肺炎が急速に広がる中、各地でマスクなど医療物資の不足が喫緊の課題となっている。製造業が盛んな浙江省寧波市では、多くの医療物資関連企業が予定していた休暇を撤回して従業員を緊急招集し、適正価格で製品供給を続けている。同市奉化区の医療機器メーカー、寧波市康家楽医療器械は20日から休暇に入っており、市外出身の従業員の多くがすでに帰省した後だったが、各方面からの緊急要請を受け、さまざまなルートを通じて従業員を呼び戻した。技術者や事務、管理部門の担当者も生産の第一線に加わり、完成した製品はトラック2台で直ちに各大規模医療機関に届けられた。同社の関係責任者は、マスク製品について値上げを一切しない方針を堅持し、感染予防、拡大防止の責務を担っていくと表明した。市内の消毒液や医療用検査試薬を製造する複数の企業も「春節無休」を実行しており、従業員らは感染予防物資を同省内および全国各地に届けるため、残業して急ピッチで製品の生産を続けている。(記者/顧小立)<映像内容>新型肺炎流行のため急ピッチでマスク製品を製造する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:07.49
    2019年12月27日
    「新華社」内モンゴル自治区のウラド草原で大雪被害

    中国内モンゴル自治区バヤンノール市の農牧業局など関連部門によると、同市はこのほど連日の降雪の影響で、牧草地の約4300万ムー(約286万7千ヘクタール)余りが被害を受け、牧草地総面積の59%に当たる。被災した農牧業従事者は1万1174世帯。家畜180万頭以上が被害を受け、うち1244頭が死んだ。直接的な経済損失は4036万元(1元=約16円)に上った。今月15日、同市の一部の旗や県が広い範囲にわたって大雪に見舞われた。雪は連日降り続け、積雪は深い所で15センチに達した。被害を受け、市は1484万元を緊急に調達し、2万7千トン分の家畜のえさを手配。被災者が困難な状況を乗り越えるための支援を行った。現在は交通や電力、通信などの各部門を組織して応急措置や救援を迅速に展開している。家畜のえさを急ピッチで蓄え、十分な量の救援物資を確保するため、交通の復旧作業に全力で当たっている。(記者/李雲平)<映像内容>ウラド草原の大雪被害の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ  ※画質が良くありません。

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    01:45.08
    2019年08月25日
    「新華社」台風11号の被害受けた電力網、復旧急ピッチ福建省泉州市

    台風11号(バイルー)の影響で、中国福建省泉州市の電力網では配電用変圧器1786台と顧客9万9852戸が被害を受けた。25日午後4時までに、95%以上が応急修理を受け、電力供給を再開している。送電を担当する国家電網泉州供電公司は週末に休日返上で応急スタッフ1120人を派遣。81の重要顧客と32の重点保障顧客に加え、高層住宅地区90カ所、大・中型商業施設33カ所などに対する特別巡回活動を強化し、応急処置の準備を完了した。同社の25日午後4時時点の統計によると、故障巡回検査スタッフ延べ3360人、応急修理スタッフ延べ3959人、応急修理車両延べ1045台が出動した。すでに9万4860戸で電力供給を再開しており、再開率は95%を超えた。(記者/陳旺)<映像内容>台風11号の被害を受けた電力供給の復旧作業、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.47
    2019年08月06日
    「北海道新聞」春まき小麦、実り豊か オホーツク管内各地 例年より早く収穫進む

    オホーツク管内で秋まき小麦に続いて春まき小麦の収穫が始まり、豊かに実った黄金色の穂がコンバインで急ピッチで刈り取られている。オホーツク総合振興局農務課によると、春まき小麦の収穫は例年は8月12日ごろからだが、今年は晴天が続き、美幌町では1週間以上早く4日から始まった。斜里や小清水などでも収穫が進む。北見市内では6日に始まり、上常呂地区では、コンバイン5台が一斉に主力品種の「春よ恋」の刈り取りを始めた。作業は1週間ほど続くという。<映像内容>春まき小麦の収穫の様子、コンバインで急ピッチに刈り取られている春まき小麦、撮影日:2019(令和元)年8月6日、撮影場所:北海道 北見市、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年8月6日、北海道 北見市

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    02:15.42
    2019年04月09日
    「新華社」東天山トンネル、建設急ピッチ新疆ウイグル自治区ハミ市

    中国新疆ウイグル自治区哈密(ハミ)市で行われている国道G575線の建設プロジェクトで、難関とされる東天山トンネルの工事が急ピッチで進められている。プロジェクトは2017年6月に着工し、2021年の全線開通を見込む。道路が完成すると、同市伊州区からバルクル・カザフ自治県までの所要時間は現在の2時間から1時間前後に短縮される。トンネル内部の工事は、未知の危険と隣り合わせだといえる。黄氏とそのチームは現在、春の雪解けによる湧水に細心の注意を払っている。プロジェクトはグリーン(環境配慮型)施工法を採用しており、トンネル内から排出された土砂は処理を行い、高速道路の基礎に再利用している。G575線は全線が開通すると南端でG30線、北端G7線とそれぞれ接続し、ハミ市で高速道路網を形成する。(記者/張嘯誠)<映像内容>中国の東天山トンネル建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:27.52
    2019年04月05日
    知床で春の準備、急ピッチ 横断道路で除雪作業進む

    世界自然遺産の北海道・知床で、国土交通省北海道開発局が5日、冬季通行止めとなっている知床横断道路(国道334号)の除雪作業を報道関係者に公開した。観光客が訪れる大型連休前の開通が目標で、春を迎える準備が進んでいる。<映像内容>道路両脇の雪壁、作業中の除雪車とショベルカーの雑観、除雪車から排出される雪のアーチ、国後島や羅臼岳と作業現場、国土交通省北海道開発局の中標津道路事務所の飯田智所長のインタビューなど、撮影日:2019(平成31)年4月5日、撮影場所:北海道 知床

    撮影: 2019(平成31)年4月5日

  • 02:42.68
    2019年03月20日
    「新華社」雲南省初の眼鏡博物館、昆明市に間もなく誕生

    中国雲南省昆明市にこのほど新たに完成した眼鏡店が、多くの市民の注目を集めている。店内には18世紀以降に中国内外で生産された眼鏡フレームやレンズ、工具、関連製品などが陳列されている。ここには間もなく雲南省初の眼鏡博物館が誕生する予定で、現在、準備が急ピッチで進められている。これまでに既に300点以上のメガネに関する歴史的な品が集められている。(記者/孫敏)<映像内容>18世紀以降に中国内外で生産された眼鏡などを展示する眼鏡店、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:42.67
    2019年03月02日
    空撮 新国立は屋根工事完了 テスト大会控え急ピッチ

    東京都内ではメインスタジアムの新国立競技場などの競技会場や選手村の建設が急ピッチで進められている。多くが今年1月末時点で工程の5~7割まで進んでおり、6月末から本格化する競技ごとのテスト大会に合わせて作業を完了させる。〈映像内容〉建設が進む新国立競技場の空撮、撮影日:2019(平成31)年3月2日、撮影場所:新国立競技場

    撮影: 2019(平成31)年3月2日

  • 00:48.98
    2019年02月12日
    ベトナム外相が平壌入り 米朝会談へ調整急ピッチ

    ベトナムのファム・ビン・ミン副首相兼外相が12日、北京経由で空路、北朝鮮の平壌に到着した。14日まで滞在、月末にベトナムの首都ハノイで開かれる米朝首脳の再会談に向け警備や儀典などを事前調整するとみられる。中国やロシア、米国も2国間協議などを開催、関係国の動きが慌ただしくなってきた。北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は27、28日のトランプ米大統領との再会談に合わせ、友好国であるベトナムの指導部と会談するとみられる。金正恩氏は飛行機でハノイ入りするとみられ、ベトナム側は国賓待遇で迎えることを検討している。〈映像内容〉ファム・ビン・ミン副首相兼外相が平壌国際空港に到着し北朝鮮外務省関係者らから歓迎を受ける模様、撮影日:2019(平成31)年2月12日、撮影場所:北朝鮮 平壌

    撮影: 2019(平成31)年2月12日

  • 00:44.26
    2019年01月17日
    「新華社」中国タリム油田、2018年生産量史上最高に

    中国石油天然気集団公司(CNPC)塔里木(タリム)油田公司によると、2018年にタリム油田で生産された原油は551万5300トン、天然ガスは266億2100万立方メートルに達し、石油・ガスの生産相当量は2673万トンに上った。前年比135万トンの純増で、史上最高を記録した。同油田は、中国西部の天然ガスを東部に送る西気東輸(せいきとうゆ)プロジェクトでの主要なガス供給源であり、上海を中心とする華東地域、北京を中心とする華北地域の15の省や直轄市、120の大・中都市に天然ガスを供給している。現在、同油田には克拉2号、迪那2号、克深、英買力、牙哈など多くの大型ガス田が建設され、天然ガス生産量は中国の総生産量の6分の1を占め、中国で3番目に大きい陸上石油ガス田となっている。現在、同油田では3千万トンの大型石油ガス田の建設が急ピッチで進められており、2020年に300億立方メートルの大型ガスエリアが完成する計画だ。<映像内容>中国タリム油田の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:28.38
    2018年11月26日
    「新華社」北極氷雪遊園地がオープン黒竜江省漠河市

    中国黒竜江省大興安嶺(だいこうあんれい)地区漠河(ばくが)市の北極村でこのほど、北極氷雪遊園地がオープンした。同遊園地では天然の氷湖という観光資源を活かし、来場者が参加、体験でき、楽しめる点を強く打ち出しており、従来のアトラクションに加え、氷上自転車やカーリングなどを新たに追加。10種類のアトラクションが自由に選べるようになった。漠河市ではこの冬、積雪時期の早さや雪質の良さ、気温の低さなど、特色ある観光資源を活かした冬季観光商品の配置を急ピッチで進めており、10月の北極スキー場に続き、11月には氷雪遊園地や雪彫園などの観光スポットがオープンしている。(記者/馬知遥)<映像内容>北極氷雪遊園地の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:05.63
    2018年10月29日
    「新華社」黒竜江省呼瑪県で35年ぶりの大雪

    強い寒気の影響を受け、中国黒竜江省呼瑪(こま)県ではここ数日、大雪が降り続き、現地気象部門によると29日時点で35年ぶりに最大降雪量を更新した。【解説】呼瑪県と県外を行き来するには主に自動車道路に頼っているが、大雪続きで同県の交通が大きな影響を受けた。気象部門の説明によると、今回の積雪は最大26センチに達した。現地では直ちに4段階の上から2番目の「大雪2級応急対応」が発令され、官民共に除雪作業に取り組んだ。説明によると、呼瑪県の行政・交通部門は除雪作業のため、使用可能な全ての大型車両を動員し、29日早朝から市街地や各郷、鎮で除雪を開始、48時間以内の完了を目指して急ピッチで進め、車両の通行と物資の流通を確保したという。(記者/馬知遥)<映像内容>大雪による影響や除雪作業の様子、撮影日:2018(平成30)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:53.68
    2018年10月10日
    空撮 豊洲市場きょうオープン 2年遅れで築地から移転

    築地市場(東京都中央区)から移転した豊洲市場(江東区)が10日午前0時、開場する。小池百合子知事就任後、地下水や土壌の汚染問題に揺れた新市場は、当初予定より約2年遅れのオープンとなった。市場で働く約900業者は6日の築地閉場後から運搬車ターレを自走させたり、荷物を運び込んだりして豊洲への引っ越しを急ピッチで済ませた。都によると2トン車約5300台分の備品や水槽といった荷物が運ばれたという。〈映像内容〉築地市場と豊洲市場の空撮、撮影日:2018(平成30)年10月10日、撮影場所:築地市場 豊洲市場

    撮影: 2018(平成30)年10月10日

  • 01:01.26
    2017年07月13日
    「東奥日報」迫力増す武者のにらみ/ねぶた色付け進む

    8月2日開幕の青森ねぶた祭まで3週間を切り、青森市安方のねぶた団地「ラッセランド」では、ねぶた制作が急ピッチで進んでいる。「消防第二分団ねぶた会・アサヒビール」の小屋では13日、ねぶた師の立田龍宝さん(32)が「布引の滝 悪源太義平」の顔部分の色付けを行い、鮮やかな色使いで筆を走らせた。<映像内容>ねぶた制作の様子。撮影日:2017年7月13日、撮影場所:青森市「消防第二分団ねぶた会・アサヒビール」の小屋 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2017年7月13日

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    02:03.05
    2017年04月13日
    平壌の高層住宅団地竣工 金委員長も出席、成果誇示

    北朝鮮の首都平壌で教育者向け高層住宅団地の竣工式が13日行われ、金正恩朝鮮労働党委員長が出席した。「黎明通り」と名付けられた団地は、金氏が昨年3月「制裁の中でも果敢に突き進む(北)朝鮮の気概を示す」として年内の完成を指示。昨夏、洪水被害が出た咸鏡北道の復旧に作業員が動員されたため工期が延び、今月15日の故金日成主席生誕記念日までの完成を目指し、軍人も動員して急ピッチで建設を進めてきた。約90ヘクタールの敷地に数十棟の高層マンションが立ち並び、一番高い建物は70階建て。〈映像内容〉13日行われた黎明通り竣工式の式典雑観、黎明通り雑観など。※金正恩委員長は映っていません。

  • 02:03.89
    2017年03月24日
    新国立競技場「ここまで順調」 工事現場を報道公開

    日本スポーツ振興センター(JSC)は24日、2020年東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる新国立競技場の工事現場を報道陣に公開した。昨年12月に本体工事に着手。現在は、地盤の掘削作業の最終段階に入っている。現場では100トン超の大型クレーンが11台稼働。1日あたり350~400人の作業員が従事し、急ピッチで工事を進めている。19年11月に完成する予定。<映像内容>工事現場雑観、現場に置かれた完成予想図など。

  • 05:31.29
    2016年08月20日
    「ルポ」国連制裁下の北朝鮮・平壌 「繁栄」支える労働強化

    北朝鮮の4回目の核実験を受け、国連安全保障理事会が「過去最強」とされる制裁決議を採択して5カ月余り。北朝鮮・平壌では高層マンションが急ピッチで建設、娯楽施設には市民があふれ、外観上は制裁の影響は直に感じられない。しかし、首都の「繁栄」を支えるのは国民総動員の労働強化。国外では北朝鮮外交官の亡命などエリート層の動揺も伝えられる。〈映像内容〉建設中の高層マンションの外観、自然博物館と中央動物園の雑観、リニューアルオープンしたデパート「未来商店」の外観と店内、8月中旬に撮影。

  • 04:45.95
    2015年10月02日
    マイナンバー制度始まる 印刷作業を公開

    国民一人一人に番号を割り当て、各世帯に通知する作業が5日に始まるマイナンバー制度で、通知カードの印刷が急ピッチで進んでいる。国立印刷局は2日、都内の工場で印刷の様子を報道各社に公開した。〈映像内容〉通知開始に向け、急ピッチで進む印刷作業の様子、東京都北区の国立印刷局東京工場で撮影。

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    03:51.86
    2015年09月14日
    空撮 鬼怒川決壊の常総市 浸水域が半分に

    関東・東北水害で、鬼怒川の堤防が決壊した茨城県常総市の浸水面積は、ポンプ車による排水を急ピッチで進めた結果、14日までに、最大だった時期から半減し約15平方キロとなった。茨城県内では約2600人が避難し、多くの世帯で停電や断水が続き、ライフラインの復旧が進められている。〈映像内容〉堤防が決壊した鬼怒川沿いの引き画空撮、排水作業の様子、民家の片付け作業、堤防周辺の補修作業上空から撮影した映像、撮影日:2015(平成27)年9月14日、撮影場所:茨城県常総市

    撮影: 2015(平成27)年9月14日

  • 03:41.50
    1962年03月20日
    「福島民報」「民報ニュース」観光シーズンに備え

    銀世界の裏磐梯。雪に慣れた会津っ子も彼岸の大雪に驚いている。この冬最後のスキーを楽しもうと、スキ-ヤーがどっと繰り出しゲレンデは大にぎわい。高松宮様も山形から西吾妻越えして裏磐梯に。「スキーの宮様」として知られる高松宮様は、春スキーを楽しんだ。東京・日本橋のデパートの観光案内所。福島県も初参加して県内各所をPRしている。福島県の展示場は上々の人気だった。500万人の観光客を見込む福島県は、観光開発と整備に力を入れている。スカイラインの高湯口ゲートでは、事務所の雪囲い取り外しが行われた。観光シーズン到来に向けて除雪作業が急ピッチで行われている。2~3メートルの雪。4月29日の天皇誕生日に開通しゴールデンウイークに備える。観光ブームに期待。 撮影日:1962(昭和37)年3月20日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

  • 02:18.49
    1960年12月31日
    「福島民報」「民報ニュース」観光シーズンひらく 東京、飯坂、吾妻山

    上野のデパートで開かれた「旅と温泉展」に福島県の観光地も進出。都会の人たちにみちのくへの旅心を誘う展示。福島県内の温泉地から来た娘さんたちが、お国自慢の民謡踊りを披露するステージもあり、東京のお客さまは大喜び。白虎隊踊りにも熱。日本橋のデパートに設けられた、福島県の旅行案内所も人気。地元温泉は受け入れに大わらわ。飯坂は軒並み増築。吾妻山では道路補修急ピッチ。バスガイドのニューフェースは実習中。撮影日:1960(昭和35)年、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

  • 02:12.05
    1960年07月31日
    「福島民報」「民報ニュース」複線化進む東北本線

    東北本線複線化工事急ピッチ。パワーショベル、ブルドーザーがうなる。金谷川-福島間の信夫橋梁の橋桁が青空にそびえる。全長233メートルの新信夫トンネルも貫通。コンクリートの打ち込み作業の真っ最中。昭和25年の複線化計画から10年。電化工事が先になり、工事が始まったのは去年の9月。近く待望の線路切り替え。来年3月開通目指す。撮影日:1960(昭和35)年、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

  • 01:44.25
    1959年06月01日
    「福島民報」「民報ニュース」田子倉ダム完成間近

    昭和28年5月に着工した田子倉ダムは、総工費340億円。工事の95%が終わり、追い込み工事が急ピッチ。6月1日、発電所の一部営業開始。赤い火がともる。15万キロが東京へ。日本最大出力の発電所完成もうすぐ。撮影日:1959(昭和34)年6月1日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

  • 00:51.71
    1958年12月31日
    「福島民報」「民報ニュース」荒川の砂防工事

    福島市の荒川で砂防工事急ピッチ。県が1億円の予算で既に9つ完成。まもなく10個目もできる。撮影日:1958(昭和33)年撮影月日不明、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

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