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    00:51.84
    2021年04月17日
    「新華社」北京市豊台区の発電所で火災2人死亡1人不明

    中国北京市119指揮センターは16日午後0時17分、豊台区南四環永外大紅門西馬廠甲14号院内の発電所で火災が発生したとの通報を受けた。同センターは15カ所の消防署から消防車47台、消防士235人を派遣して消火作業を実施。午後2時15分ごろ、発電所南側で消火していたところ、北側で突然爆発が起き、消防士2人が死亡、1人が負傷し、発電所の職員1人が行方不明となった。負傷者の容体は安定している。北京市消防部門の微博(ウェイボー)公式アカウントが17日、明らかにした。火災が起きたのは北京国軒福威斯光儲充技術のエネルギー貯蔵発電所で、事故当時は工事中でテスト運転を行っていた。火災は16日午後11時40分までに鎮火し、現場では引き続き冷却降温処理が行われている。市と区の関係部門は専門家を動員して出火区域と周辺の監視と調査を実施し、安全を確保している。現在、火災原因の調査と被害状況の確認が行われている。(記者/張晨霖、侠克、田晨旭、彭子洋、呉文詡、陳鍾昊) =配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:34.11
    2021年04月13日
    「新華社」湖北省十堰市、村にAEDを導入

    中国湖北省十堰(じゅうえん)市救急センターと同市鄖西(うんせい)県120指揮センターは13日、農村での自動体外式除細動器(AED)を用いた救命講習会を主催した。同市の医薬品企業、上薬科園信海医薬十堰公司が、県内の店子鎮天宝山村にAED2台を寄贈し、住民から好評を得た。講習会には、同鎮初級中学校の教師と村民合わせて50人余りが参加した。(記者/李偉)=配信日:2021(令和3)年4月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.64
    2021年03月08日
    「新華社」鉄道瀋陽駅指揮センターを訪ねて遼寧省

    中国で「東北第一の鉄道駅」と呼ばれる遼寧省瀋陽市の鉄道瀋陽駅は1899年に建設され、現在の年間旅客輸送量は2千万人に達し、1日に400本以上の列車を送り出している。各列車の運行の背後では多数の高速鉄道管制スタッフが日夜指揮を行っている。突発状況に対応するため、同駅指揮センターのスタッフは、全員構内の線路配線図を暗記している。(記者/姜兆臣、崔師豪) =配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月08日
    (4)新疆コルガス、20年の「中欧班列」出入国数5千本超

    6日、コルガス鉄道口岸の安全生産指揮センターで、列車に指示を出す操車員。中国新疆ウイグル自治区イリ・カザフ自治州のカザフスタン国境に位置する通関地「コルガス鉄道口岸」は昨年以降、輸送モデルを絶えず合理化し、1日当たりの発着列車数を増やしてきた。税関や国境検査などの部門は、中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」の接続作業を改善することで、貨物の積み替え効率を向上させた。2020年にコルガスで出入国した中欧班列は前年比46%増の5024本。今年は既に1月末時点で46%増の512本となっている。(コルガス=新華社記者/丁磊)= 配信日: 2021(令和3)年2月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:13.21
    2020年12月27日
    「新華社」中国で6千万トン級の超大型石油・ガス田が誕生

    中国石油天然ガス集団傘下の中国石油長慶油田生産指揮センターで27日午前10時ごろ、今年の石油・天然ガスの生産量が6千万トン(原油生産量2451万8千トン、天然ガス生産量445億3100万立方メートル)を越えたことを示す曲線がデジタルディスプレーに表示された。年間生産量が6千万トンを超える超大型石油・ガス田誕生の瞬間であり、中国の石油産業の新たな一里塚となった。(記者/呉鴻波) =配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月27日
    (3)中国で6千万トン級の超大型石油・ガス田が誕生

    27日、長慶油田生産指揮センターのディスプレーに表示された生産量6千万トン突破の画面。中国石油天然ガス集団傘下の中国石油長慶油田生産指揮センターで27日午前10時ごろ、今年の石油・天然ガスの生産量が6千万トン(原油生産量2451万8千トン、天然ガス生産量445億3100万立方メートル)を越えたことを示す曲線がデジタルディスプレーに表示された。年間生産量が6千万トンを超える超大型石油・ガス田誕生の瞬間であり、中国の石油産業の新たな一里塚となった。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月27日
    (4)中国で6千万トン級の超大型石油・ガス田が誕生

    27日、長慶油田生産指揮センターのディスプレーに表示された生産量6千万トン突破の画面。中国石油天然ガス集団傘下の中国石油長慶油田生産指揮センターで27日午前10時ごろ、今年の石油・天然ガスの生産量が6千万トン(原油生産量2451万8千トン、天然ガス生産量445億3100万立方メートル)を越えたことを示す曲線がデジタルディスプレーに表示された。年間生産量が6千万トンを超える超大型石油・ガス田誕生の瞬間であり、中国の石油産業の新たな一里塚となった。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月27日
    (2)中国で6千万トン級の超大型石油・ガス田が誕生

    27日、長慶油田生産指揮センターのディスプレーに表示された生産量6千万トン突破の画面。中国石油天然ガス集団傘下の中国石油長慶油田生産指揮センターで27日午前10時ごろ、今年の石油・天然ガスの生産量が6千万トン(原油生産量2451万8千トン、天然ガス生産量445億3100万立方メートル)を越えたことを示す曲線がデジタルディスプレーに表示された。年間生産量が6千万トンを超える超大型石油・ガス田誕生の瞬間であり、中国の石油産業の新たな一里塚となった。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月27日
    (1)中国で6千万トン級の超大型石油・ガス田が誕生

    27日、長慶油田生産指揮センターのディスプレーに表示された生産量6千万トン突破の画面。中国石油天然ガス集団傘下の中国石油長慶油田生産指揮センターで27日午前10時ごろ、今年の石油・天然ガスの生産量が6千万トン(原油生産量2451万8千トン、天然ガス生産量445億3100万立方メートル)を越えたことを示す曲線がデジタルディスプレーに表示された。年間生産量が6千万トンを超える超大型石油・ガス田誕生の瞬間であり、中国の石油産業の新たな一里塚となった。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月20日
    (2)北斗ナビと高速鉄道の融合応用を支援する工学研究センター設立

    北斗鉄道時空ビッグデータ指揮センターの内部。(4日撮影)中国の北斗航法装置・時空情報技術鉄道業種工学研究センターが15日設立され、国家鉄路局からプレートが授与された。センターは中国の衛星測位システム「北斗」と高速鉄道の深い融合応用を直接サポートする。(北京=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月20日
    (1)北斗ナビと高速鉄道の融合応用を支援する工学研究センター設立

    北斗鉄道時空ビッグデータ指揮センターの内部。(4日撮影)中国の北斗航法装置・時空情報技術鉄道業種工学研究センターが15日設立され、国家鉄路局からプレートが授与された。センターは中国の衛星測位システム「北斗」と高速鉄道の深い融合応用を直接サポートする。(北京=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:40.42
    2020年08月18日
    「新華社」洪水で孤立した作業員を水上バイクで救出四川省楽山市

    中国四川省楽山市の太陽島で18日、豪雨による大規模な洪水が発生し、同地で工事中の作業員1人が水没寸前のショベルカーの上に取り残された。作業員からの通報を受けた同市消防救援指揮センターは直ちに水上バイクを派遣、無事に作業員を安全な場所へ搬送した。(記者/蕭永航、楊進)<映像内容>豪雨による大規模な洪水が発生、ショベルカーの上に取り残された人を水上バイクで救出する様子、撮影日:2020(令和2)年8月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年04月07日
    江蘇省海警局、密輸の疑いがある石油精製品千トン超を押収

    7日、船内を捜索する海警局の法執行隊員。中国江蘇省海警局は8日、同省南通市の海域でこのほど、密輸の疑いがある石油精製品千トン余りを押収し、容疑者7人を逮捕したと発表した。同局は6日午後10時ごろ、南通市啓東の海域に石油精製品の密輸の疑いがある船舶が停泊しているとの情報を受けた。海警指揮センターは直ちに南通市海警局に対し目標海域に向かい処置を行うよう命じ、ほどなく海警隊員が同市連興港付近の海域で密輸容疑船「錦景8号」を発見した。同局の法執行隊員は同船を注意深く捜索し、雨よけシートと重ねられた木の板の下に隠されていた石油貯蔵室を発見した。これまでの調査では、同船が積載していた石油精製品の重量は千トン余りに上ると見られる。船舶情報の照合により、同船は実際に貨物輸送に用いられていることが分かった。国内外の石油精製品の価格差が大きいため、密輸をもくろむ者が危険を冒して船体に大規模な改造を施し、貨物室を密輸した石油精製品の貯蔵室に改修したという。当該案件について現在、さらなる捜査・処理が行われている。(南京=新華社配信)=2020(令和2)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年04月07日
    江蘇省海警局、密輸の疑いがある石油精製品千トン超を押収

    7日、船内を捜索する海警局の法執行隊員。中国江蘇省海警局は8日、同省南通市の海域でこのほど、密輸の疑いがある石油精製品千トン余りを押収し、容疑者7人を逮捕したと発表した。同局は6日午後10時ごろ、南通市啓東の海域に石油精製品の密輸の疑いがある船舶が停泊しているとの情報を受けた。海警指揮センターは直ちに南通市海警局に対し目標海域に向かい処置を行うよう命じ、ほどなく海警隊員が同市連興港付近の海域で密輸容疑船「錦景8号」を発見した。同局の法執行隊員は同船を注意深く捜索し、雨よけシートと重ねられた木の板の下に隠されていた石油貯蔵室を発見した。これまでの調査では、同船が積載していた石油精製品の重量は千トン余りに上ると見られる。船舶情報の照合により、同船は実際に貨物輸送に用いられていることが分かった。国内外の石油精製品の価格差が大きいため、密輸をもくろむ者が危険を冒して船体に大規模な改造を施し、貨物室を密輸した石油精製品の貯蔵室に改修したという。当該案件について現在、さらなる捜査・処理が行われている。(南京=新華社配信)=2020(令和2)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年04月07日
    江蘇省海警局、密輸の疑いがある石油精製品千トン超を押収

    7日、密輸容疑者を船舶から連行する海警局の法執行隊員。中国江蘇省海警局は8日、同省南通市の海域でこのほど、密輸の疑いがある石油精製品千トン余りを押収し、容疑者7人を逮捕したと発表した。同局は6日午後10時ごろ、南通市啓東の海域に石油精製品の密輸の疑いがある船舶が停泊しているとの情報を受けた。海警指揮センターは直ちに南通市海警局に対し目標海域に向かい処置を行うよう命じ、ほどなく海警隊員が同市連興港付近の海域で密輸容疑船「錦景8号」を発見した。同局の法執行隊員は同船を注意深く捜索し、雨よけシートと重ねられた木の板の下に隠されていた石油貯蔵室を発見した。これまでの調査では、同船が積載していた石油精製品の重量は千トン余りに上ると見られる。船舶情報の照合により、同船は実際に貨物輸送に用いられていることが分かった。国内外の石油精製品の価格差が大きいため、密輸をもくろむ者が危険を冒して船体に大規模な改造を施し、貨物室を密輸した石油精製品の貯蔵室に改修したという。当該案件について現在、さらなる捜査・処理が行われている。(南京=新華社配信)=2020(令和2)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    習近平氏、浙江省杭州市の湿地保護利用と都市管理を視察

    31日、杭州市の「都市大脳(シティーブレーン)」運営指揮センターで、同市が「都市大脳」を用いて進める都市管理体系と管理能力の現代化について視察する習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は31日、浙江省杭州市を視察した。(杭州=新華社記者/鞠鵬)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    習近平氏、浙江省杭州市の湿地保護利用と都市管理を視察

    31日、杭州市の「都市大脳(シティーブレーン)」運営指揮センターで、同市が「都市大脳」を用いて進める都市管理体系と管理能力の現代化について視察する習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は31日、浙江省杭州市を視察した。(杭州=新華社記者/鞠鵬)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月10日
    習近平氏、武漢で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市の「火神山医院」の指揮センターで、病院の建設・運営や患者の収容・治療、医療従事者の防護保障、科学研究の難関攻略などの状況を視察する習近平氏(右端)。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日午前、湖北省武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防・抑制活動を視察し、最前線で奮闘する多くの医療従事者や人民解放軍の将兵、社区(コミュニティー)のスタッフ、公安幹部・警察官、末端組織幹部、ボランティア、患者、コミュニティー住民をねぎらった。(武漢=新華社記者/謝環馳)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月10日
    中国、新型コロナの時系列記録を公表国際協力の経緯も明らかに

    3月10日、湖北省武漢市の「火神山医院」の指揮センターで、ビデオ通話を通じ、感染対策の最前線で日夜奮闘する医療従事者をねぎらう習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席。習近平氏は当日、同市で新型コロナウイルス感染症の予防・抑制活動を視察した。新華通訊社(新華社)は6日、中国の新型コロナウイルス対策を時系列にまとめた記録を公表し、中国が世界との感染症対策協力でとった行動の事実と措置を明らかにした。同記録はメディア報道や国家衛生健康委員会、科学研究機関などの情報に基づき作成され、感染発生状況に関する情報の速やかな発表や感染の予防・抑制経験の共有、国際交流と協力の推進などでの中国の取り組みを伝えている。(北京=新華社記者/鞠鵬)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月10日
    習近平氏、武漢で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市の「火神山医院」の指揮センターで、ビデオ通話を通じ、感染対策の最前線で日夜奮闘する医療従事者をねぎらう習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日午前、湖北省武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防・抑制活動を視察し、最前線で奮闘する多くの医療従事者や人民解放軍の将兵、社区(コミュニティー)のスタッフ、公安幹部・警察官、末端組織幹部、ボランティア、患者、コミュニティー住民をねぎらった。(武漢=新華社記者/鞠鵬)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月10日
    習近平氏、武漢で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市の「火神山医院」の指揮センターで、病院の建設・運営や患者の収容・治療、医療従事者の防護保障、科学研究の難関攻略などの状況について報告を受ける習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日、湖北省武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎の予防・抑制活動を視察した。(武漢=新華社記者/謝環馳)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月10日
    習近平氏、武漢で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市の「火神山医院」の指揮センターで、ビデオ通話を通じ、感染対策の最前線で日夜奮闘する医療従事者をねぎらい、患者を温かく見舞うとともに、皆が揺るぎない自信を持ち、感染との闘いに打ち勝つよう励ます習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日午前、湖北省武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防・抑制活動を視察し、最前線で奮闘する多くの医療従事者や人民解放軍の将兵、社区(コミュニティー)のスタッフ、公安幹部・警察官、末端組織幹部、ボランティア、患者、コミュニティー住民をねぎらった。(武漢=新華社記者/謝環馳)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月10日
    習近平氏、武漢で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市の「火神山医院」の指揮センターで、病院の建設・運営や患者の収容・治療、医療従事者の防護保障、科学研究の難関攻略などの状況を視察する習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日午前、湖北省武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防・抑制活動を視察し、最前線で奮闘する多くの医療従事者や人民解放軍の将兵、社区(コミュニティー)のスタッフ、公安幹部・警察官、末端組織幹部、ボランティア、患者、コミュニティー住民をねぎらった。(武漢=新華社記者/謝環馳)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月10日
    習近平氏、武漢で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市の「火神山医院」の指揮センターで、ビデオ通話を通じ、病棟にいる患者や医療従事者と親しく言葉を交わす習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日、湖北省武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎の予防・抑制活動を視察した。(武漢=新華社記者/謝環馳)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月10日
    習近平氏、武漢で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市の「火神山医院」の指揮センターで、ビデオ通話を通じ、感染対策の最前線で日夜奮闘する医療従事者をねぎらい、患者を温かく見舞うとともに、皆が揺るぎない自信を持ち、感染との闘いに打ち勝つよう励ます習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日午前、湖北省武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防・抑制活動を視察し、最前線で奮闘する多くの医療従事者や人民解放軍の将兵、社区(コミュニティー)のスタッフ、公安幹部・警察官、末端組織幹部、ボランティア、患者、コミュニティー住民をねぎらった。(武漢=新華社記者/謝環馳)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月10日
    習近平氏、武漢で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市の「火神山医院」の指揮センターで、ビデオ通話を通じ、感染対策の最前線で日夜奮闘する医療従事者をねぎらい、患者を温かく見舞うとともに、皆が揺るぎない自信を持ち、感染との闘いに打ち勝つよう励ます習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日午前、湖北省武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防・抑制活動を視察し、最前線で奮闘する多くの医療従事者や人民解放軍の将兵、社区(コミュニティー)のスタッフ、公安幹部・警察官、末端組織幹部、ボランティア、患者、コミュニティー住民をねぎらった。(武漢=新華社記者/謝環馳)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月10日
    習近平氏、武漢で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市の「火神山医院」の指揮センターで、ビデオ通話を通じ患者を温かく見舞う習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日午前、湖北省武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防・抑制活動を視察し、最前線で奮闘する多くの医療従事者や人民解放軍の将兵、社区(コミュニティー)のスタッフ、公安幹部・警察官、末端組織幹部、ボランティア、患者、コミュニティー住民をねぎらった。(武漢=新華社記者/鞠鵬)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:40.37
    2020年03月08日
    「新華社」福建省泉州市でホテルの倒壊事故救出43人に

    中国福建省泉州市鯉城区のホテル、欣佳酒店が倒壊した事故で8日午前0時半(日本時間同1時半)ごろまでに43人が救出された。倒壊は7日夜に起きた。事故で約70人が閉じ込められた。泉州市消防救援支隊指揮センターは隊員200人余りを現場に派遣し、福建省消防救援総隊は福州市、アモイ市など九つの支隊から800人余りと捜索犬7匹を派遣した。(記者/林凱)<映像内容>ホテルの倒壊事故現場、救助の様子、撮影日:2020(令和2)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

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    00:29.05
    2020年02月24日
    「新華社」交通警察、職場復帰の出稼ぎ労働者400人を護送江西省

    中国江西省の高速道路交通警察直属の4支隊第2大隊指揮センターは24日早朝、貴州省交通警察の要請に応じ、職場復帰のため浙江省に向かう出稼ぎ労働者400人余りを乗せた大型バス17台を護送した。早朝5時、高速道路交通警察によるリレー方式の警護に守られながら、17台は目的地へと向かっていった。(記者/彭菁)<映像内容>職場復帰のため浙江省に向かう出稼ぎ労働者、バスの走行の様子、撮影日:2020(令和2)年2月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月10日
    山西省太原市の女性、遠隔翻訳で武漢を支援

    劉さんが参加したWechatのグループチャットのスクリーンショット。ボランティア翻訳チームの責任者によると、チームは3日間で22万字を翻訳した。中国山西省太原市出身の劉婧(りゅう・せい)さんは1月26日、母校である山西師範大学日本語学部の微信(Wechat)グループチャットで、武漢市で医療物資の説明を行う日本語翻訳者が必要とされていることを知った。彼女はすぐにインターネットで、「新型肺炎指揮センター応急保障翻訳グループ」の日本語チームに参加し、翻訳ボランティアを始めた。(太原=新華社配信)=撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月10日
    山西省太原市の女性、遠隔翻訳で武漢を支援

    劉さんが参加したWechatのグループチャットのスクリーンショット。中国山西省太原市出身の劉婧(りゅう・せい)さんは1月26日、母校である山西師範大学日本語学部の微信(Wechat)グループチャットで、武漢市で医療物資の説明を行う日本語翻訳者が必要とされていることを知った。彼女はすぐにインターネットで、「新型肺炎指揮センター応急保障翻訳グループ」の日本語チームに参加し、翻訳ボランティアを始めた。(太原=新華社配信)=撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月06日
    山西省太原市の女性、遠隔翻訳で武漢を支援

    6日、ミスを減らすため、書籍や翻訳機などを参考に翻訳を行う劉婧さん。中国山西省太原市出身の劉婧(りゅう・せい)さんは1月26日、母校である山西師範大学日本語学部の微信(Wechat)グループチャットで、武漢市で医療物資の説明を行う日本語翻訳者が必要とされていることを知った。彼女はすぐにインターネットで、「新型肺炎指揮センター応急保障翻訳グループ」の日本語チームに参加し、翻訳ボランティアを始めた。(太原=新華社配信)=2020(令和2)年2月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月06日
    山西省太原市の女性、遠隔翻訳で武漢を支援

    6日、仕事の合間に自撮りをする劉婧さん。中国山西省太原市出身の劉婧(りゅう・せい)さんは1月26日、母校である山西師範大学日本語学部の微信(Wechat)グループチャットで、武漢市で医療物資の説明を行う日本語翻訳者が必要とされていることを知った。彼女はすぐにインターネットで、「新型肺炎指揮センター応急保障翻訳グループ」の日本語チームに参加し、翻訳ボランティアを始めた。(太原=新華社配信)=2020(令和2)年2月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画像が荒れています。

  • 2020年02月05日
    山西省太原市の女性、遠隔翻訳で武漢を支援

    5日、パソコンの前で翻訳を行う劉婧さん。中国山西省太原市出身の劉婧(りゅう・せい)さんは1月26日、母校である山西師範大学日本語学部の微信(Wechat)グループチャットで、武漢市で医療物資の説明を行う日本語翻訳者が必要とされていることを知った。彼女はすぐにインターネットで、「新型肺炎指揮センター応急保障翻訳グループ」の日本語チームに参加し、翻訳ボランティアを始めた。(太原=新華社配信)=2020(令和2)年2月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年09月18日
    世界初のUHV水中送電トンネルが供用開始江蘇省

    18日、蘇通GIL共同溝の監視指揮センター。中国の送電大手、国家電網傘下の江蘇省電力はこのほど、世界初の超高圧(UHV)水中送電トンネル「蘇通ガス絶縁伝送線(GIL)共同溝」が26日に正式に供用を開始したことを明らかにした。現時点で世界最高の送電圧、最大の送電容量を誇るという。(南京=新華社配信/謝鵬)=2019(令和元)年9月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年08月22日
    習近平氏、空軍基地を視察

    22日、基地の作戦指揮センターで当直勤務と訓練状況を尋ねる習近平氏。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は22日、空軍基地を視察した。(蘭州=新華社記者/李剛)=2019(令和元)年8月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月15日
    AI指揮官「小艾」が電力供給サービスを支援江蘇省揚州

    15日、揚州供電公司の電力供給サービス指揮センターで音声で「小艾」を操作する職員。中国国有送電大手、国家電網傘下の揚州供電公司(江蘇省)は15日、同社の電力供給サービス指揮センターで人工知能(AI)システム「小艾(シャオアイ)」の運用を開始した。「小艾」は電力供給サービスの「指揮官」に当たる業務を行い、内部の作業効率を上げると同時に、顧客の満足度を向上させる。「小艾」は音声認識やリアルタイム通信、画像認識、プロセス自動化などの機能を備えている。配電網の応急修理監督員に代わって配電網設備の異常を自動的に感知し、故障発見後に迅速に応急修理を指揮して、作業効率を向上させることができるという。(揚州=新華社記者/李博)=2019(令和元)年7月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月15日
    AI指揮官「小艾」が電力供給サービスを支援江蘇省揚州

    15日、「小艾」を通じて情報を確認し、揚州市内の住宅団地にある変圧器に送電する電力作業員。中国国有送電大手、国家電網傘下の揚州供電公司(江蘇省)は15日、同社の電力供給サービス指揮センターで人工知能(AI)システム「小艾(シャオアイ)」の運用を開始した。「小艾」は電力供給サービスの「指揮官」に当たる業務を行い、内部の作業効率を上げると同時に、顧客の満足度を向上させる。「小艾」は音声認識やリアルタイム通信、画像認識、プロセス自動化などの機能を備えている。配電網の応急修理監督員に代わって配電網設備の異常を自動的に感知し、故障発見後に迅速に応急修理を指揮して、作業効率を向上させることができるという。(揚州=新華社記者/李博)=2019(令和元)年7月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月15日
    AI指揮官「小艾」が電力供給サービスを支援江蘇省揚州

    15日、「小艾」を通じて情報を確認し、揚州市内の住宅団地にある変圧器に送電する電力作業員。中国国有送電大手、国家電網傘下の揚州供電公司(江蘇省)は15日、同社の電力供給サービス指揮センターで人工知能(AI)システム「小艾(シャオアイ)」の運用を開始した。「小艾」は電力供給サービスの「指揮官」に当たる業務を行い、内部の作業効率を上げると同時に、顧客の満足度を向上させる。「小艾」は音声認識やリアルタイム通信、画像認識、プロセス自動化などの機能を備えている。配電網の応急修理監督員に代わって配電網設備の異常を自動的に感知し、故障発見後に迅速に応急修理を指揮して、作業効率を向上させることができるという。(揚州=新華社記者/李博)=2019(令和元)年7月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年07月11日
    中独両国の衛生部隊、「合同救援2019」を実施

    11日、ドイツのフェルトキルヒェン訓練基地にある演習指揮センターで負傷者の搬送を手配する両軍の衛生兵。中国とドイツによる衛生部隊の合同演習「合同救援2019(CombinedAid2019)」が11日、ドイツのフェルトキルヒェン訓練基地で開催され、両国兵士が肩を並べて参加した。米国や日本、オーストリア、フランスなどの国の将校、ドイツ連邦軍の将校代表ら80人余りが参観した。(フェルトキルヒェン=新華社記者/琚振華)=2019(令和元)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月17日
    設立から2年余遼寧自貿区が東北部旧工業基地の振興を推進

    遼寧自貿区営口片区にある営口総合保税区の税関監視指揮センター。(資料写真)中国(遼寧)自由貿易試験区(遼寧自貿区)は2017年4月1日、中国東北部唯一の自由貿易試験区として設立された。それから2年余りにわたり、各手続きプロセスの簡素化、輸出入業務の実施推進、改革案の発表など一連の「創造的」な探索、制度刷新と開放拡大の同時実施を進め、遼寧省の旧工業基地の経済発展に新たな活力を注ぎ込んでいる。今年4月10日、中国東北地域沿岸で唯一の総合保税区となる営口総合保税区が、正式に運営を開始した。同総合保税区内で業務展開する企業に対し、産業の発展、固定資産投資、対外貿易物流、倉庫保管、金融、企業の構造転換と高度化、外商投資、経営幹部・ハイテク人材、事務所施設の9分野で支援を提供する。(営口=新華社配信/中国(遼寧)自由貿易試験区営口片区提供)=2019(平成31)年4月17日、クレジット:中国(遼寧)自由貿易試験区営口片区/新華社/共同通信イメージズ

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    02:52.86
    2019年04月12日
    「新華社」希少サルのピグミースローロリスに遭遇警察が保護雲南省金平県

    中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局は3日午後11時半ごろ、110指揮センターからの転送電話で、一人の若者が帰宅途中に同県金運銘晨小区(集合住宅地区)のそばで一匹の「子ザル」に遭遇したとの連絡を受けた。鑑定を経て、このサルが中国国家1級重点保護野生動物のピグミースローロリスであることが分かった。ピグミースローロリスはロリス科、スローロリス属の動物で、主にベトナム、ラオス、カンボジア東部と中国雲南省南部に生息する。中国で最も体が小さい原猿類となる。また絶滅危惧霊長類の一つでもあり、絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約(CITES、ワシントン条約)付属書Ⅰに掲載されているほか、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでは「危急(VU)」にカテゴリー分けされている。自然資源公安局の警察が詳細に検査した結果、発見されたピグミースローロリスはいかなる外傷もなく、バイタルサインも良好で、自然に返す条件に合致した。警察はピグミースローロリスの生息に適した分水嶺国家級自然保護区までサルを車で移送し、無事に「家へ送り届けた」。(記者/曾維)<映像内容>ピグミースローロリスの保護、野生に返す様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年04月03日
    希少サルのピグミースローロリスに遭遇警察が保護雲南省金平県

    3日、雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局で、保護されたピグミースローロリス。中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局は3日午後11時半ごろ、110指揮センターからの転送電話で、一人の若者が帰宅途中に同県金運銘晨小区(集合住宅地区)のそばで一匹の「子ザル」に遭遇したとの連絡を受けた。鑑定を経て、このサルが中国国家1級重点保護野生動物のピグミースローロリスであることが分かった。(昆明=新華社配信/金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局提供)=2019(平成31)年4月3日、クレジット:金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局/新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

  • 2019年04月03日
    希少サルのピグミースローロリスに遭遇警察が保護雲南省金平県

    3日、雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局で保護されたピグミースローロリス。中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局は3日午後11時半ごろ、110指揮センターからの転送電話で、一人の若者が帰宅途中に同県金運銘晨小区(集合住宅地区)のそばで一匹の「子ザル」に遭遇したとの連絡を受けた。鑑定を経て、このサルが中国国家1級重点保護野生動物のピグミースローロリスであることが分かった。(昆明=新華社配信/金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局提供)=2019(平成31)年4月3日、クレジット:金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局/新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

  • 2019年04月03日
    希少サルのピグミースローロリスに遭遇警察が保護雲南省金平県

    3日、雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局で、保護されたピグミースローロリス。中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局は3日午後11時半ごろ、110指揮センターからの転送電話で、一人の若者が帰宅途中に同県金運銘晨小区(集合住宅地区)のそばで一匹の「子ザル」に遭遇したとの連絡を受けた。鑑定を経て、このサルが中国国家1級重点保護野生動物のピグミースローロリスであることが分かった。(昆明=新華社配信/金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局提供)=2019(平成31)年4月3日、クレジット:金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局/新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

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    2019年04月03日
    希少サルのピグミースローロリスに遭遇警察が保護雲南省金平県

    3日、雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局で、ピグミースローロリスに果物や水を与える警察。中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局は3日午後11時半ごろ、110指揮センターからの転送電話で、一人の若者が帰宅途中に同県金運銘晨小区(集合住宅地区)のそばで一匹の「子ザル」に遭遇したとの連絡を受けた。鑑定を経て、このサルが中国国家1級重点保護野生動物のピグミースローロリスであることが分かった。(昆明=新華社配信/金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局提供)=2019(平成31)年4月3日、クレジット:金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局/新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

  • 2019年04月03日
    希少サルのピグミースローロリスに遭遇警察が保護雲南省金平県

    3日、雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局で、保護されたピグミースローロリス。中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局は3日午後11時半ごろ、110指揮センターからの転送電話で、一人の若者が帰宅途中に同県金運銘晨小区(集合住宅地区)のそばで一匹の「子ザル」に遭遇したとの連絡を受けた。鑑定を経て、このサルが中国国家1級重点保護野生動物のピグミースローロリスであることが分かった。(昆明=新華社配信/金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局提供)=2019(平成31)年4月3日、クレジット:金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県自然資源公安局/新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

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    03:54.98
    2019年03月22日
    「新華社」ワンクリック式デジタル観光ガイド発表浙江省杭州

    道を尋ねることなくスマートフォンに表示される西湖の観光スポットを描き込んだ地図を通じ、西湖風景名勝区内にある各観光スポットを巡るルートが簡単に検索でき、レストランやカフェ、トイレ、駐車場などの情報が一目で分かる「ワンクリック・ダイレクト・ナビゲーション」がもうすぐ実現する。中国浙江省杭州市西湖風景名勝区管理委員会と電子地図サービスの高徳地図は19日、デジタル観光ガイド「西湖ワンクリック・スマート観光」をリリースすると発表した。これにより、観光客に全面的な人に優しいサービスを提供できる。張氏によると、「西湖ワンクリック・スマート観光」は、観光客に出発前から観光中、観光後まで全過程でのスマート観光サービスを提供しており、特に「文化・史記2日間観光」と「茶文化の旅」をテーマとする観光や、西湖沿いのサイクリングルートやオフロードバイクのルートを推薦しているという。また、「西湖ワンクリック・スマート観光」により、ワンクリックで公安局の指揮センターに緊急通報ができ、警察官の迅速な配備やカメラによる追跡、現場での救援が可能になる。(記者/王懌文)<映像内容>中国浙江省杭州のデジタル観光ガイドの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年03月10日
    1日の出入国者延べ4万9千人以上雲南省瑞麗市

    10日、瑞麗市の様子。(小型無人機から)中国雲南省南部、ミヤンマーとの国境に位置する瑞麗(ずいれい)市は、1978年に一級口岸(国境貿易通関地)が設置され、2010年には国家重点開発開放試験区に指定された。現在でも「一帯一路」構想における中国・ミヤンマー貿易最大の通商都市となるべく発展を続けている。同市国境検問所指揮センターの責任者、彭磊(ほう・らい)氏は14日、取材に対し「国家重点開発開放試験区に指定されて以降、国境エリアの人的往来は日増しに増えている。現在の1日の通関者数は延べ4万9千人を超え、商人や出稼ぎ労働者として市内に滞在するミャンマー人は5万人以上に上る」と述べた。(瑞麗=新華社記者/秦晴)=2019(平成31)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年03月09日
    1日の出入国者延べ4万9千人以上雲南省瑞麗市

    9日、瑞麗市のヒスイ交易市場でPR用のライブ配信を行う商人。中国雲南省南部、ミヤンマーとの国境に位置する瑞麗(ずいれい)市は、1978年に一級口岸(国境貿易通関地)が設置され、2010年には国家重点開発開放試験区に指定された。現在でも「一帯一路」構想における中国・ミヤンマー貿易最大の通商都市となるべく発展を続けている。同市国境検問所指揮センターの責任者、彭磊(ほう・らい)氏は14日、取材に対し「国家重点開発開放試験区に指定されて以降、国境エリアの人的往来は日増しに増えている。現在の1日の通関者数は延べ4万9千人を超え、商人や出稼ぎ労働者として市内に滞在するミャンマー人は5万人以上に上る」と述べた。(瑞麗=新華社記者/秦晴)=2019(平成31)年3月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年03月09日
    1日の出入国者延べ4万9千人以上雲南省瑞麗市

    9日、瑞麗口岸で出入国手続きを行う国境エリアの住民。中国雲南省南部、ミヤンマーとの国境に位置する瑞麗(ずいれい)市は、1978年に一級口岸(国境貿易通関地)が設置され、2010年には国家重点開発開放試験区に指定された。現在でも「一帯一路」構想における中国・ミヤンマー貿易最大の通商都市となるべく発展を続けている。同市国境検問所指揮センターの責任者、彭磊(ほう・らい)氏は14日、取材に対し「国家重点開発開放試験区に指定されて以降、国境エリアの人的往来は日増しに増えている。現在の1日の通関者数は延べ4万9千人を超え、商人や出稼ぎ労働者として市内に滞在するミャンマー人は5万人以上に上る」と述べた。(瑞麗=新華社記者/李暁果)=2019(平成31)年3月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年03月08日
    1日の出入国者延べ4万9千人以上雲南省瑞麗市

    8日、瑞麗市外国人サービス管理センターで手続きの問い合わせをするミャンマー人。中国雲南省南部、ミヤンマーとの国境に位置する瑞麗(ずいれい)市は、1978年に一級口岸(国境貿易通関地)が設置され、2010年には国家重点開発開放試験区に指定された。現在でも「一帯一路」構想における中国・ミヤンマー貿易最大の通商都市となるべく発展を続けている。同市国境検問所指揮センターの責任者、彭磊(ほう・らい)氏は14日、取材に対し「国家重点開発開放試験区に指定されて以降、国境エリアの人的往来は日増しに増えている。現在の1日の通関者数は延べ4万9千人を超え、商人や出稼ぎ労働者として市内に滞在するミャンマー人は5万人以上に上る」と述べた。(瑞麗=新華社記者/李暁果)=2019(平成31)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年03月08日
    1日の出入国者延べ4万9千人以上雲南省瑞麗市

    8日、雲南銀翔機車製造の工場で整然と並ぶオートバイの完成品。中国雲南省南部、ミヤンマーとの国境に位置する瑞麗(ずいれい)市は、1978年に一級口岸(国境貿易通関地)が設置され、2010年には国家重点開発開放試験区に指定された。現在でも「一帯一路」構想における中国・ミヤンマー貿易最大の通商都市となるべく発展を続けている。同市国境検問所指揮センターの責任者、彭磊(ほう・らい)氏は14日、取材に対し「国家重点開発開放試験区に指定されて以降、国境エリアの人的往来は日増しに増えている。現在の1日の通関者数は延べ4万9千人を超え、商人や出稼ぎ労働者として市内に滞在するミャンマー人は5万人以上に上る」と述べた。(瑞麗=新華社記者/李暁果)=2019(平成31)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年03月08日
    1日の出入国者延べ4万9千人以上雲南省瑞麗市

    8日、雲南銀翔機車製造の工場。(小型無人機から)中国雲南省南部、ミヤンマーとの国境に位置する瑞麗(ずいれい)市は、1978年に一級口岸(国境貿易通関地)が設置され、2010年には国家重点開発開放試験区に指定された。現在でも「一帯一路」構想における中国・ミヤンマー貿易最大の通商都市となるべく発展を続けている。同市国境検問所指揮センターの責任者、彭磊(ほう・らい)氏は14日、取材に対し「国家重点開発開放試験区に指定されて以降、国境エリアの人的往来は日増しに増えている。現在の1日の通関者数は延べ4万9千人を超え、商人や出稼ぎ労働者として市内に滞在するミャンマー人は5万人以上に上る」と述べた。(瑞麗=新華社記者/秦晴)=2019(平成31)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年03月08日
    1日の出入国者延べ4万9千人以上雲南省瑞麗市

    8日、畹町(えんちょう)口岸付近の市場でミャンマーから輸入した果物を見せる商人。中国雲南省南部、ミヤンマーとの国境に位置する瑞麗(ずいれい)市は、1978年に一級口岸(国境貿易通関地)が設置され、2010年には国家重点開発開放試験区に指定された。現在でも「一帯一路」構想における中国・ミヤンマー貿易最大の通商都市となるべく発展を続けている。同市国境検問所指揮センターの責任者、彭磊(ほう・らい)氏は14日、取材に対し「国家重点開発開放試験区に指定されて以降、国境エリアの人的往来は日増しに増えている。現在の1日の通関者数は延べ4万9千人を超え、商人や出稼ぎ労働者として市内に滞在するミャンマー人は5万人以上に上る」と述べた。(瑞麗=新華社記者/李暁果)=2019(平成31)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年02月12日
    ブラックテクノロジーで除雪北京市

    12日、午前10時ごろに六環路で融雪剤を散布する車。中国北京市の高速道路の建設・運営管理を行う北京市首都公路発展集団有限公司(首発集団)によると、北京市は12日の降雪後、高速道路降雪凍結警報システムを初めて始動させたという。同システムは、路面センサーのデータをもとに科学的分析を行い、ピンポイントに除雪作業を手配できる。除雪作業の効率向上のため、同システムを開発した首発集団養護公司の応急指揮センターは、北京市気象局の気象システムを導入している。指揮センターは降雪前に天気予報と衛星画像の状況に基づき降雪予測を行い、パトロールや当直などの任務をピンポイントに配置している。気象システムのサポートを受け、指揮センターは管轄する道路内の1キロあたりの周辺温度をリアルタイムで調べ、指標に従いリソースを合理的に配分し、除雪作業の手配を行うことができる。(北京=新華社配信/張瑜)=2019(平成31)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年02月12日
    春節休暇の裏で休みなく働く人工知能

    上海市徐匯区田林街道スマート社区(コミュニティー)の指揮センター。(資料写真)人工知能(AI)の実用化が集中的に進む中国上海市の徐匯(じょかい)区では、春節(旧正月)休暇の最中にも「AI職員」が勤務している。(上海=新華社配信/中国共産党上海市徐匯区委員会宣伝部提供)=撮影日不明、クレジット:中国共産党上海市徐匯区委員会宣伝部/新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年02月12日
    春節休暇の裏で休みなく働く人工知能

    上海市徐匯区田林街道スマート社区(コミュニティー)の指揮センター。(資料写真)人工知能(AI)の実用化が集中的に進む中国上海市の徐匯(じょかい)区では、春節(旧正月)休暇の最中にも「AI職員」が勤務している。(上海=新華社配信/中国共産党上海市徐匯区委員会宣伝部提供)=撮影日不明、クレジット:中国共産党上海市徐匯区委員会宣伝部/新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年02月12日
    ブラックテクノロジーで除雪北京市

    12日、正午ごろの指揮サブセンターのデジタル監視制御システム。中国北京市の高速道路の建設・運営管理を行う北京市首都公路発展集団有限公司(首発集団)によると、北京市は12日の降雪後、高速道路降雪凍結警報システムを初めて始動させたという。同システムは、路面センサーのデータをもとに科学的分析を行い、ピンポイントに除雪作業を手配できる。除雪作業の効率向上のため、同システムを開発した首発集団養護公司の応急指揮センターは、北京市気象局の気象システムを導入している。指揮センターは降雪前に天気予報と衛星画像の状況に基づき降雪予測を行い、パトロールや当直などの任務をピンポイントに配置している。気象システムのサポートを受け、指揮センターは管轄する道路内の1キロあたりの周辺温度をリアルタイムで調べ、指標に従いリソースを合理的に配分し、除雪作業の手配を行うことができる。(北京=新華社配信/王瑩)=2019(平成31)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年02月12日
    ブラックテクノロジーで除雪北京市

    12日、正午ごろに六環路で融雪剤を散布する車。中国北京市の高速道路の建設・運営管理を行う北京市首都公路発展集団有限公司(首発集団)によると、北京市は12日の降雪後、高速道路降雪凍結警報システムを初めて始動させたという。同システムは、路面センサーのデータをもとに科学的分析を行い、ピンポイントに除雪作業を手配できる。除雪作業の効率向上のため、同システムを開発した首発集団養護公司の応急指揮センターは、北京市気象局の気象システムを導入している。指揮センターは降雪前に天気予報と衛星画像の状況に基づき降雪予測を行い、パトロールや当直などの任務をピンポイントに配置している。気象システムのサポートを受け、指揮センターは管轄する道路内の1キロあたりの周辺温度をリアルタイムで調べ、指標に従いリソースを合理的に配分し、除雪作業の手配を行うことができる。(北京=新華社配信/王帥)=2019(平成31)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年02月12日
    ブラックテクノロジーで除雪北京市

    12日、午前10時ごろに五環路で融雪剤や長い橋用の融雪液を散布する車。中国北京市の高速道路の建設・運営管理を行う北京市首都公路発展集団有限公司(首発集団)によると、北京市は12日の降雪後、高速道路降雪凍結警報システムを初めて始動させたという。同システムは、路面センサーのデータをもとに科学的分析を行い、ピンポイントに除雪作業を手配できる。除雪作業の効率向上のため、同システムを開発した首発集団養護公司の応急指揮センターは、北京市気象局の気象システムを導入している。指揮センターは降雪前に天気予報と衛星画像の状況に基づき降雪予測を行い、パトロールや当直などの任務をピンポイントに配置している。気象システムのサポートを受け、指揮センターは管轄する道路内の1キロあたりの周辺温度をリアルタイムで調べ、指標に従いリソースを合理的に配分し、除雪作業の手配を行うことができる。(北京=新華社配信/曹偉)=2019(平成31)年2月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年10月01日
    世界一高い送電鉄塔、頂上部の据え付け完了

    1日、指揮センターで送電塔の施工状況をリアルタイムでモニタリングする作業員。中国浙江省舟山500キロボルト送電・変電プロジェクトで、高さ380メートルの金塘島送電鉄塔の最終段の吊り上げ・据え付け作業が1日、完了した。これは、同プロジェクト西堠門(せいこうもん)大横断の高さ380メートルの金塘島鉄塔と冊子島鉄塔の組み立てが完了し、頂上部の据え付けがつつがなく終了したことを示している。浙江省送変電工程公司によると、同省の舟山500キロボルト送電・変電プロジェクトは、舟山本島と内陸の送電網を結び、そのうちの西堠門大横断で金塘と冊子2島に中国が自主設計・建造した380メートルの海洋横断送電高塔2基を建設し、投資総額は46億2千万元(1元=約17円)に達し、送電鉄塔の高さ、総重量、基礎整備、頂上部の大きさなどにおいて世界記録を樹立した。プロジェクト完了後の送電容量は200万キロワットに達し、舟山国家石油備蓄基地や浙江石油化工有限公司の4千万トン(年間)石油精製一体化プロジェクトなど一連の重点プロジェクトにエネルギーを提供するとしている。(舟山=新華社記者/徐昱)=2018(平成30)年10月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 04:27.39
    2018年09月14日
    「新華社」上海、顔認識技術がバスの安全運転をサポート

    顔認識技術に基づき構築された運転手行動分析システムがこのほど、中国上海市の一部バス路線に導入され、中心市街地と中国国際輸入博覧会エリアのバス運営を重点的に保障する。顔認識、勤怠登録の電子化、360度全方位警報補助システムなど新技術の導入で、都市バスシステムはより知能化し、より安全になっている。上海久事集団第二公交公司南浦大橋の臨時安全隊長夏志嵘(か・しこう)氏「これは運転手の運転行為を認識・識別する機器です。運転手の車内での規則違反行為、例えば携帯電話の使用、喫煙、あくび、過労運転などに対応しています。これらの行為を認識すると、画像のキャプチャーがバックエンドに送信されます。バックエンドはこれを受信後、モニタリング録画を再生し、運転手にこうした一連の違反行為があるかを確認して分析を行います。」【解説】機器は運転席の計器盤の上方に設置され、内蔵カメラが運転手の顔を正面から捉える。機器は小型で運転手の視界を遮らず、設置場所も通常の運転動作を邪魔しない。機器はスマート分析指揮センターに接続しており、職員はカメラが捉えた規則違反行為の写真や動画に対し判別を行った後、即時に車両運営チームに連絡する。上海久事公交集団有限公司聶清宜(じょう・せいぎ)副総経理「現時点では、中国国際輸入博覧会エリアを含む中心市街地の車両を中心に導入しています。恐らく今年の中国国際輸入博覧会の前までに、2千台程度の車両が新しいスマート顔認識システムに対応します。(質問:今後は全市をカバーする予定か?具体的なスケジュールはあるか?)今後さらに第2世代システムの導入を予定しています。進展状況に応じ、順次更新していきます。」<映像内容>顔認識技術を導入してるバスの様子、関係者インタビュー、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2018年07月11日
    「新華社」深夜の救助活動四川省川西高原

    中国四川省の川西高原で7月初めから降り続いた豪雨により、ヒヤリとさせる一幕があった。周囲で洪水や土石流が発生し、携帯電話が通じず、人影もない場所に夜間21人が取り残されたのだ。幸いなことに、夜を徹して行われた救助活動により、全員が無事救出された。同省アバ・チベット族チャン族自治州の松潘県公安局指揮センターは10日午後9時20分ごろ、自家用車で観光に来ていた団体が景勝地「黄竜」の丹雲峡付近で動けなくなり、至急救助が必要だという通報を受けた。同県では豪雨が降り続き、現場の道路は前後共に崩壊し、自動車8台が閉じ込められ、21人が危険な状態に陥っていた。取り残されていた人たちは11日未明、腰までつかる洪水の中を救助隊員に支えられながら手をつないで進み、救助隊の車が待つ場所まで渡り切り、事なきを得た。(記者/周相吉)深夜の救助活動四川省川西高原<映像内容>救助活動の様子、撮影日:2018(平成30)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年06月21日
    朝鮮通信資料 北京市軌道交通指揮センターを視察する金正恩委員長

    2018年6月20日、北京市軌道交通指揮センターを視察する北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長(右から3人目)(朝鮮通信=共同)

  • 2018年06月20日
    習近平氏、金正恩朝鮮労働党委員長と会見

    20日、北京市軌道交通指揮センターを視察する金正恩氏。習近平中国共産党中央委員会総書記・国家主席は20日、北京の釣魚台国賓館で金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長・国務委員会委員長と会見した。(北京=新華社記者/姚大偉)=2018(平成30)年6月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年05月17日
    栗戦書氏、ナミビアを公式友好訪問

    17日、ナミビアの電気通信会社のコントロール・指揮センターを視察する栗戦書氏。中国の栗戦書全国人民代表大会常務委員会委員長は、ナミビアのカジャビビ(PeterKatjavivi)国民議会議長の招きに応じ、15日から17日までの日程で同国を公式友好訪問した。(ウィントフーク=新華社記者/丁林)=2018(平成30)年5月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年04月16日
    韓正氏、応急管理部の看板除幕式に出席

    韓正中国共産党中央政治局常務委員・国務院副総理は16日、応急管理部の看板除幕式に出席し、同部の指揮センターで調査・研究を行った。(北京=新華社記者/丁海濤)=2018(平成30)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2017年12月19日
    朝鮮通信資料 平壌に到着したロシア国防省代表団

    2017年12月12日、平壌に到着したロシア国家防衛指揮センターのカルガノフ副所長(左から2人目)を団長とする国防省代表団(朝鮮通信=共同)

  • 2016年04月21日
    21日付の中国各紙 迷彩服で軍作戦トップ誇示

    習近平国家主席が迷彩服姿で統合作戦指揮センターを視察したと1面トップで報じる21日付の中国各紙(共同)

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    2013年03月15日
    公開された訓練センター 米韓演習指揮センター公開

    報道陣に公開された米韓合同軍事演習「キー・リゾルブ」の連合戦闘模擬訓練センター=15日、ソウルの在韓米軍竜山基地内(共同)

    撮影: 15日、ソウルの在韓米軍竜山基地内

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    2008年08月01日
    記者会見する軍隊工作部長 主要な脅威は独立派テロ

    五輪開幕を控え、記者会見する五輪安全指揮センターの田義祥軍隊工作部長=1日、北京市郊外(共同)

    撮影: 1日、北京市郊外

  • 2008年07月27日
    北京、指揮センター公開 五輪の交通安全に自信

    27日、内外メディアに公開された北京市公安局の「交通指揮センター」(共同)

  • 2005年06月30日
    意見述べるブッシュ大統領 北朝鮮企業との取引に制裁

    29日、米ワシントンのホワイトハウスにある指揮センターで、国家安全保障会議のメンバーらに意見を述べるブッシュ大統領(右)(ロイター=共同)

  • 2005年03月22日
    「総合指揮センター」 愛知万博あす開会式

    万博協会、県警、消防の指揮室が一体化した「総合指揮センター」=22日午後、愛知万博長久手会場

    撮影: 22日午後、愛知万博長久手会場

  • 2001年09月25日
    小泉首相、NY市長と会談 NYのテロ現場を視察

    ジュリアーニ・ニューヨーク市長(右から2人目)と会談する小泉首相=24日午後、ニューヨークの緊急指揮センター(共同)

  • 2001年09月25日
    会見する小泉首相 NYのテロ現場を視察

    ジュリアーニ・ニューヨーク市長(右)との会談を終え、記者会見する小泉首相=24日午後、ニューヨークの緊急指揮センター(共同)

  • 2001年09月25日
    NY市長と小泉首相 NYのテロ現場を視察

    ジュリアーニ・ニューヨーク市長(右)の案内で緊急指揮センター内を視察する小泉首相=24日午後(共同)

  • 1997年06月26日
    公開された指揮センター 香港の警備センターを公開

    返還式典当日の警備を担当する香港警察の指揮センター=26日午前、香港・湾仔(共同)

    撮影: 26日午前、香港・湾仔

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