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「摩羯」の写真・映像

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  • 2007年08月25日
    中国最大規模の金器展、成都で開催9月21日から一般公開

    金沙遺跡博物館で展示予定の「鎏金摩羯魚三足架銀塩台」(唐・法門寺博物館蔵):金メッキが施された塩を入れる銀製の容器。摩羯魚はインド神話の怪魚(竜の頭と魚の体を持つ)「マカラ」のこと。黄金の仮面が出土したことから「金面王国」と呼ばれる中国四川省成都市の金沙遺跡博物館は8月30日、9月21日から「金色の記憶-中国で出土した14世紀以前の金器特別展」を開催すると発表した。中国古代の巧みな金器製造技術を展示する。同展覧会は11月20日まで開催される。(成都=新華社配信/金沙遺跡博物館提供)=2007(平成19)年8月25日、クレジット:金沙遺跡博物館提供/新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018090316269

  • 2018年09月20日
    成都で金器特別展貴重な黄金仮面を多数展示

    20日、陝西省扶風県法門寺から出土した「鎏金摩羯魚三足架銀塩台」を観賞する来場者。「金色の記憶-中国で出土した14世紀以前の金器特別展」が20日夜、中国四川省成都市の金沙遺跡博物館で盛大に開幕した。同遺跡は黄金の仮面が出土したことから「金面王国」とも呼ばれる。中国の19の省、自治区、直轄市の40の考古学機関、博物館から金器の名品350組(850点余り)が出展され、きらめく中国古代黄金文明の歴史を描き出す。(成都=新華社記者/江宏景)=2018(平成30)年9月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092120429

  • 2019年10月04日
    古代王国の神秘のベールをはがす西夏博物館を訪ねて

    4日、西夏博物館の新館に展示された西夏の建築部材「緑釉摩羯」(仏教に登場する想像上の海棲動物)。大白高国とも呼ばれる西夏(1038年-1227年)は、北方民族のひとつ、タングート(党項)族が現在の中国西北部に建国した王朝で、前期に北宋、遼と共存し、後期に南宋、金と対峙したが、後にモンゴル帝国に滅ぼされた。今年6月に開館した寧夏回族自治区銀川(ぎんせん)市の西夏博物館新館では、建築部材や石刻、磁器、絵画、彫塑像など西夏の歴史文化の逸品1万点近くを所蔵している。(銀川=新華社記者/馬麗娟)=2019(令和元)年10月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019101003250

  • 2020年06月16日
    陝西歴史博物館、法門寺宝物の唐代皇室茶器を特別展示

    16日、陝西歴史博物館で展示された鎏金蕾鈕摩羯文三足銀塩台(りゅうきんらいちゅうまかつもんさんそくぎんえんだい)の局部。中国陝西省文物局が主催し、陝西歴史博物館と法門寺博物館が運営する「唐代皇帝の茶‐陝西国宝シリーズ特別展・法門寺出土の皇室茶器」展がこのほど、西安市の陝西歴史博物館国宝ホールで始まった。同省宝鶏市扶風県にある法門寺の地下宮殿から1987年に出土した器物の中から選び出した儲茶(ちょちゃ)器や碾羅器(茶を碾いてふるう道具)、篩茶器(茶をふるう道具)、儲塩器(塩を入れる器)、煮茶器(茶を煎じる道具)など、唐の第19代皇帝、僖宗(きそう)・李儇(りけん)(862年~888年)が使用した1組7点の茶器を無料で展示公開している。(西安=新華社記者/李一博)=2020(令和2)年6月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061905109

  • 2020年06月16日
    陝西歴史博物館、法門寺宝物の唐代皇室茶器を特別展示

    16日、陝西歴史博物館で展示された鎏金蕾鈕摩羯文三足銀塩台(りゅうきんらいちゅうまかつもんさんそくぎんえんだい)の局部。中国陝西省文物局が主催し、陝西歴史博物館と法門寺博物館が運営する「唐代皇帝の茶‐陝西国宝シリーズ特別展・法門寺出土の皇室茶器」展がこのほど、西安市の陝西歴史博物館国宝ホールで始まった。同省宝鶏市扶風県にある法門寺の地下宮殿から1987年に出土した器物の中から選び出した儲茶(ちょちゃ)器や碾羅器(茶を碾いてふるう道具)、篩茶器(茶をふるう道具)、儲塩器(塩を入れる器)、煮茶器(茶を煎じる道具)など、唐の第19代皇帝、僖宗(きそう)・李儇(りけん)(862年~888年)が使用した1組7点の茶器を無料で展示公開している。(西安=新華社記者/李一博)=2020(令和2)年6月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061905142

  • 2021年04月30日
    鄭州博物館で黄河流域の文化財を紹介する展覧会河南省

    4月30日、鄭州博物館の新館で展示された「白釉人首摩羯形提梁注壺」。中国河南省鄭州市の鄭州博物館新館で4月30日から、黄河流域の文化財を紹介する展覧会「黄河珍宝-黄河流域9省・自治区文物精品展」が開かれている。会場には、16の文化機関・博物館が所蔵する文化財を含む貴重な品々計42点(組)が展示されている。会期は6月1日まで。(鄭州=新華社記者/李文哲)=2021(令和3)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021051011772

  • 2021年10月13日
    (21)よみがえる唐代の宮廷生活長沙博物館で法門寺文物の特別展

    長沙博物館に展示された三脚付き金めっきの銀製塩皿「唐鎏金摩羯魚三足架銀塩台」。(9月28日撮影)中国湖南省の長沙博物館では、陝西省宝鶏市の法門寺博物館が所蔵する唐代文化財を紹介する「地宮宝蔵-法門寺唐代宮廷文化財特別展」が開かれている。法門寺博物館の所蔵品が外部で大規模に展示されるのは初めてで、7月16日の開幕から多くの市民や観光客が訪れている。同展では、法門寺の歴史と考古学的発見を切り口とした文化財57点(組)を展示。うち1級文化財は36点あり、秘色青磁の「唐八棱浄水秘色磁瓶」や「五哥(僖宗の即位前の愛称)」の文字が刻まれた唐代皇室の茶器一式などが含まれる。地下で千年の眠りに就いていた文化財を通じて唐代の宮廷生活をよみがえらせる展示内容となっている。同展は無料で公開されており、会期は10月17日まで。(長沙=新華社記者/張帆)= 配信日: 2021(令和3)年10月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021101306589

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