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    2020年11月06日
    「新華社」【輸入博】ユニクロが初めて出展、展示エリアは1500平方メートル

    中国上海市で4日に開幕した第3回中国国際輸入博覧会(輸入博)に、世界的に有名なアパレル企業で、ユニクロを運営するファーストリテイリングが初出展した。展示エリアは1500平方メートルとなっている。同社中国法人の迅銷集団グローバル上席副総裁で、ユニクロ大中華圏最高マーケティング責任者(CMO)の呉品慧(ご・ひんけい)氏は、輸入博は世界が注目するプラットフォームを提供してくれており、初の出展でベストを尽くす準備をしてきたと述べた。同社は中国の消費者がファッション業界の技術革新を身近に感じられるよう、会場とオンラインを連動させた出展方式を採用、アプリなどを通じて商品紹介チャンネルを事前にクラウドに上げ、目玉の展示商品を紹介しているという。呉氏は「今年3月以来、ユニクロ大中華圏は予想より速いペースで業績を回復、中国の店舗売上高は5月から昨年同時期の水準に戻った」とし、新型コロナウイルス感染症の流行は同社の中国市場と経済に対する信頼に影響を与えていないと指摘。感染症流行の初期段階では来店客数にいくらか影響が出たものの、中国各地が厳格な感染症対策と生産・操業再開を推し進める中、消費者の信頼は徐々に回復、店舗の客数も次第に増加したと説明した。(記者/周蕊、張暁華、陳傑)<映像内容>中国国際輸入博覧会に出店するユニクロ、インタビュー、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020110904658

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    00:40.48
    2020年10月17日
    「新華社」フィジーの中国系企業、生産・操業を積極的に再開

    南太平洋の島国フィジーでは今月に入り、新型コロナウイルスの感染状況が落ち着きを見せており、中国系企業が生産・操業を再開している。プロジェクト建設の最前線では、中国人技術者がフィジーの作業員と共に働いている。フィジー中国商会の王剛(おう・ごう)会長によると、フィジーには現在、約30社の中国系企業があり、その多くが建築工事関連企業となっている。新型コロナウイルス感染症の流行期間中、これら中国系企業は生産の進度が影響を受けないようにするため、人手不足などの数多くの困難を乗克服し、生産経営活動を合理的に配置した。フィジーでは現在、感染症の流行状況が全体的に落ち着いており、各中国系企業はこのチャンスを捉え、プロジェクト建設の再開に注力。操業再開率は100%に達した。(記者/張永興)<映像内容>フィジーで中国系企業が生産・操業を再開、建設現場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020101900513

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