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「政党内閣」の写真・映像

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  • 1904年12月31日
    和装の大隈重信

    大隈邸の床の間の前(写真5009)で椅子に腰掛ける大隈重信。靴を履いてステッキを持つ。右脚が義足だったからである。大隈は明治21年(1888)外務卿になるが、その翌年に玄洋社社員の来島恒喜(くるしまつねき)に外務省玄関前で爆弾を投げられ右脚を失っている。明治31年(1898)、首相になり初めての政党内閣を組閣した。69歳で早稲田大学総長に就任する明治40年(1907)年頃撮影。=1904(明治37)年、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐72‐0]

    商品コード: 2017081600822

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    2011年01月20日
    市川房枝さんら婦選同盟 犬養首相に参政権を直訴

    1932(昭和7)年1月30日、犬養毅首相に婦人参政権を訴える市川房枝さん(左側中央)ら婦選獲得同盟の面々。この3カ月半後、海軍青年将校らが五・一五事件を引き起こす。「話せば分かる」と応じた犬養首相を「問答無用」と撃った。政党内閣の崩壊で軍部が発言力を強めていく。(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 2011012000175

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    2015年01月22日
    市川房枝さんら婦選同盟 犬養首相に参政権を直訴

    1932(昭和7)年1月30日、犬養毅首相に婦人参政権を訴える市川房枝さん(左側中央)ら婦選獲得同盟の面々。この3カ月半後に海軍青年将校らが五・一五事件を引き起こし、「話せば分かる」と応じた犬養首相を「問答無用」と撃った。政党内閣の崩壊で軍部が発言力を強めていく。

    商品コード: 2015012200248

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