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  • 2020年11月01日
    東京国際映画祭・中国映画週間「ゴールドクレイン賞」受賞作品発表

    1日、中国映画週間の閉幕式であいさつする日中文化交流協会の栗原小巻副会長。第33回東京国際映画祭の提携企画として10月27日から開催されていた中国映画週間が1日、閉幕した。最終日には中国映画の優秀作品・映画人を表彰する「ゴールドクレイン賞」の授賞式が行われた。「香山の春1949(原題:決勝時刻)」「ロスト・イン・ロシア(原題:囧媽)」「ワイルドグラス(原題:蕎麦瘋長)」など多くの作品が受賞し、最優秀主演男優賞には肖央(シャオ・ヤン)さん、最優秀女優賞には鍾楚曦(エレイン・チョン)さんがそれぞれ選ばれた。「京劇映画-大暴れ孫悟空(原題:大閙天宮)」は芸術貢献賞を受賞した。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2020(令和2)年11月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.04
    2020年08月07日
    「新華社」銭瘦鉄・橋本関雪交流回顧展、杭州市で開催浙江省

    中国浙江省杭州市の西湖畔にある浙江美術館で現在、「銭瘦鉄(せん・そうてつ)・橋本関雪交流回顧展」が開催されている。会期は今月1~30日の1カ月間。中国の書画・篆刻の大家、銭瘦鉄氏と日本の関西画壇の泰斗、橋本関雪氏は生前、深い友情で結ばれていた。同展は中日文化交流史に残るこの美談を記念して企画された。橋本氏は1913年以降、30回余り訪中し「中国に生まれたかった」と感嘆していた。銭氏とは1922年に面識を得て友情を結び、日本へ招くなどして交流。銭氏は京都市内で橋本氏の自邸「白沙村荘」に長期滞在して制作に取り組んだこともある。展覧会では2人の作品150点余りと文献を展示している。両氏が共同制作した絵画や、橋本氏が杭州を描いた写生作品も多数含まれている。(記者/馮源)<映像内容>「銭瘦鉄・橋本関雪交流回顧展」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月25日
    中国の著名声優、劉広寧さん死去日本映画界も追悼

    25日、中国人民対外友好協会東アジア部に送られた栗原小巻さんの弔電。日本映画の中国語吹き替えを数多く担当した中国の声優、劉広寧(りゅう・こうねい)さんが25日、病気のため上海市で死去した。劉さんと親交のあった日中文化交流協会副会長を務める日本の女優、栗原小巻さんが同日、中国人民対外友好協会東アジア部に弔電を送り、哀悼の意を表した。劉さんは外国映画の吹き替えを手掛ける上海電影訳製廠の声優として、1973年から日本映画20作品余りの吹き替えを担当。最も反響が大きかったのは70年代に中国本土で公開された「愛と死」で、劉さんは栗原さん演じたヒロイン「仲田夏子」の声を担当した。(上海=新華社配信)=2020(令和2)年6月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、径山茶の作法を実演する茶芸師の周穎さん。中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、茶の表面にできた泡に文字を書く茶芸師の周穎さん。中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、改修中の径山寺の曲橋。中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、径山茶の作法を実演する茶芸師の周穎さん。中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、径山茶の作法を実演する茶芸師の周穎さん。中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、改修中の径山寺の山門。中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、杭州市余杭区径山鎮に広がる茶畑。(小型無人機から)中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、改修中の径山寺。(小型無人機から)中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、径山茶の作法を実演する茶芸師の周穎さん。中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、径山茶を入れる際に必要な道具を紹介する茶芸師の周穎さん。中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、改修中の径山寺。(小型無人機から)中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、自身の茶園を紹介する周方林(しゅう・ほうりん)さん。周さんは省級無形文化遺産に指定されている径山茶の釜炒り技術の伝承者。中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、改修中の径山寺。中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月23日
    800年続くお茶を通した中日文化交流浙江省杭州市

    23日、径山寺で写真を撮る観光客。中国浙江省杭州市余杭区にある径山(きんざん)万寿禅寺の麓で23日、茶芸師の周穎(しゅう・えい)さんが「点茶」と呼ばれる古くから伝わるお茶の作法を観光客に披露した。茶を粉末状にひいて茶盞(ちゃさん)に入れ、少量の熱湯を注いで粉末をペースト状に混ぜ、さらに数回熱湯を加えながら、表面に細かい白い泡ができるまで茶をたて続ける、というのが作法の一連の流れとなっている。径山茶は茶葉が細く縮れた毛峰茶の一種で、その名は唐代に僧侶が径山寺の周囲に茶樹を植えたことに由来する。同寺で唐代に始まった茶会「径山茶宴」は南宋時代に日本に伝わり、現在日本で広く行われている「茶道」と深いつながりを持つと言われている。その中で育まれた中日の文化・友好交流は800年以上続いている。(杭州=新華社記者/翁忻暘)=2020(令和2)年6月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年12月05日
    唐招提寺の宝物、新鑑真号で中国到着上海博物館で特別展

    5日、上海市内に設置された「新鑑真号」を歓迎するのぼり旗。日本画家、東山魁夷の作品「唐招提寺御影堂障壁画」60数点を載せた中日両国間の定期フェリー「新鑑真号」がこのほど、50時間の船旅を終え中国上海に到着した。これらの作品は17日から来年2月16日まで、中日文化交流協定締結40周年を記念して上海博物館で開かれる「滄海の虹:唐招提寺鑑真文物・東山魁夷障壁画展(日本語名:鑑真和上と唐招提寺東山魁夷作品展)」に重要出展作品として展示される。(上海=新華社配信)=2019(令和元)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年12月05日
    唐招提寺の宝物、新鑑真号で中国到着上海博物館で特別展

    5日、作品とリストを照合するスタッフ。日本画家、東山魁夷の作品「唐招提寺御影堂障壁画」60数点を載せた中日両国間の定期フェリー「新鑑真号」がこのほど、50時間の船旅を終え中国上海に到着した。これらの作品は17日から来年2月16日まで、中日文化交流協定締結40周年を記念して上海博物館で開かれる「滄海の虹:唐招提寺鑑真文物・東山魁夷障壁画展(日本語名:鑑真和上と唐招提寺東山魁夷作品展)」に重要出展作品として展示される。(上海=新華社配信)=2019(令和元)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年12月05日
    唐招提寺の宝物、新鑑真号で中国到着上海博物館で特別展

    5日、作品の受け渡しをするスタッフ。日本画家、東山魁夷の作品「唐招提寺御影堂障壁画」60数点を載せた中日両国間の定期フェリー「新鑑真号」がこのほど、50時間の船旅を終え中国上海に到着した。これらの作品は17日から来年2月16日まで、中日文化交流協定締結40周年を記念して上海博物館で開かれる「滄海の虹:唐招提寺鑑真文物・東山魁夷障壁画展(日本語名:鑑真和上と唐招提寺東山魁夷作品展)」に重要出展作品として展示される。(上海=新華社配信)=2019(令和元)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年12月05日
    唐招提寺の宝物、新鑑真号で中国到着上海博物館で特別展

    5日、上海に到着した定期フェリー「新鑑真号」。日本画家、東山魁夷の作品「唐招提寺御影堂障壁画」60数点を載せた中日両国間の定期フェリー「新鑑真号」がこのほど、50時間の船旅を終え中国上海に到着した。これらの作品は17日から来年2月16日まで、中日文化交流協定締結40周年を記念して上海博物館で開かれる「滄海の虹:唐招提寺鑑真文物・東山魁夷障壁画展(日本語名:鑑真和上と唐招提寺東山魁夷作品展)」に重要出展作品として展示される。(上海=新華社配信)=2019(令和元)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月29日
    日本の観客を魅了した1週間、東京·中国映画週間が閉幕

    29日、最優秀監督賞のプレゼンターを務めた日本映画監督協会理事長の崔洋一氏(左)と同賞を受賞した郭帆(グォ・ファン)監督。第32回東京国際映画祭の提携企画として22日から開催されていた「2019東京・中国映画週間」が29日、閉幕した。最終日には千代田区・朝日ホールで第4回ゴールドクレイン賞の授賞式とクロージング映画の上映が行われた。ゴールドクレイン賞には今回の映画週間で上映された中国映画10作品の中から最優秀作品賞や最優秀監督賞など13の部門賞が選ばれた。閉幕式には、中国の郭燕(かく・えん)駐日首席公使、日本の片山さつき前地方創生担当相、日中文化交流協会副会長の栗原小巻さん、および中日両国の映画界の代表者らが出席した。(東京=新華社記者/彭純)=2019(令和元)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月29日
    日本の観客を魅了した1週間、東京·中国映画週間が閉幕

    29日、最優秀主演女優賞プレゼンターを務めた女優の藤原紀香さん(左)と同賞を受賞した姚晨(ヤオ・チェン)さん。第32回東京国際映画祭の提携企画として22日から開催されていた「2019東京・中国映画週間」が29日、閉幕した。最終日には千代田区・朝日ホールで第4回ゴールドクレイン賞の授賞式とクロージング映画の上映が行われた。ゴールドクレイン賞には今回の映画週間で上映された中国映画10作品の中から最優秀作品賞や最優秀監督賞など13の部門賞が選ばれた。閉幕式には、中国の郭燕(かく・えん)駐日首席公使、日本の片山さつき前地方創生担当相、日中文化交流協会副会長の栗原小巻さん、および中日両国の映画界の代表者らが出席した。(東京=新華社記者/彭純)=2019(令和元)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月29日
    日本の観客を魅了した1週間、東京·中国映画週間が閉幕

    29日、閉幕式であいさつする日中文化交流協会副会長の栗原小巻さん。第32回東京国際映画祭の提携企画として22日から開催されていた「2019東京・中国映画週間」が29日、閉幕した。最終日には千代田区・朝日ホールで第4回ゴールドクレイン賞の授賞式とクロージング映画の上映が行われた。ゴールドクレイン賞には今回の映画週間で上映された中国映画10作品の中から最優秀作品賞や最優秀監督賞など13の部門賞が選ばれた。閉幕式には、中国の郭燕(かく・えん)駐日首席公使、日本の片山さつき前地方創生担当相、日中文化交流協会副会長の栗原小巻さん、および中日両国の映画界の代表者らが出席した。(東京=新華社記者/彭純)=2019(令和元)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月29日
    日本の観客を魅了した1週間、東京·中国映画週間が閉幕

    29日、閉幕式で記念撮影する中日映画界の関係者ら。第32回東京国際映画祭の提携企画として22日から開催されていた「2019東京・中国映画週間」が29日、閉幕した。最終日には千代田区・朝日ホールで第4回ゴールドクレイン賞の授賞式とクロージング映画の上映が行われた。ゴールドクレイン賞には今回の映画週間で上映された中国映画10作品の中から最優秀作品賞や最優秀監督賞など13の部門賞が選ばれた。閉幕式には、中国の郭燕(かく・えん)駐日首席公使、日本の片山さつき前地方創生担当相、日中文化交流協会副会長の栗原小巻さん、および中日両国の映画界の代表者らが出席した。(東京=新華社記者/彭純)=2019(令和元)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月29日
    日本の観客を魅了した1週間、東京·中国映画週間が閉幕

    29日、芸術貢献賞のプレゼンターを務めた元宝塚歌劇団星組トップスターの稔幸さん(左から2人目)と同賞を受賞した越劇映画「西廂記」の関係者。第32回東京国際映画祭の提携企画として22日から開催されていた「2019東京・中国映画週間」が29日、閉幕した。最終日には千代田区・朝日ホールで第4回ゴールドクレイン賞の授賞式とクロージング映画の上映が行われた。ゴールドクレイン賞には今回の映画週間で上映された中国映画10作品の中から最優秀作品賞や最優秀監督賞など13の部門賞が選ばれた。閉幕式には、中国の郭燕(かく・えん)駐日首席公使、日本の片山さつき前地方創生担当相、日中文化交流協会副会長の栗原小巻さん、および中日両国の映画界の代表者らが出席した。(東京=新華社記者/彭純)=2019(令和元)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月29日
    日本の観客を魅了した1週間、東京·中国映画週間が閉幕

    29日、閉幕式であいさつする中国の郭燕駐日首席公使。第32回東京国際映画祭の提携企画として22日から開催されていた「2019東京・中国映画週間」が29日、閉幕した。最終日には千代田区・朝日ホールで第4回ゴールドクレイン賞の授賞式とクロージング映画の上映が行われた。ゴールドクレイン賞には今回の映画週間で上映された中国映画10作品の中から最優秀作品賞や最優秀監督賞など13の部門賞が選ばれた。閉幕式には、中国の郭燕(かく・えん)駐日首席公使、日本の片山さつき前地方創生担当相、日中文化交流協会副会長の栗原小巻さん、および中日両国の映画界の代表者らが出席した。(東京=新華社記者/彭純)=2019(令和元)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月29日
    日本の観客を魅了した1週間、東京·中国映画週間が閉幕

    29日、閉幕式で越劇「紅楼夢」を演じる俳優。第32回東京国際映画祭の提携企画として22日から開催されていた「2019東京・中国映画週間」が29日、閉幕した。最終日には千代田区・朝日ホールで第4回ゴールドクレイン賞の授賞式とクロージング映画の上映が行われた。ゴールドクレイン賞には今回の映画週間で上映された中国映画10作品の中から最優秀作品賞や最優秀監督賞など13の部門賞が選ばれた。閉幕式には、中国の郭燕(かく・えん)駐日首席公使、日本の片山さつき前地方創生担当相、日中文化交流協会副会長の栗原小巻さん、および中日両国の映画界の代表者らが出席した。(東京=新華社記者/彭純)=2019(令和元)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月29日
    日本の観客を魅了した1週間、東京·中国映画週間が閉幕

    29日、最優秀作品賞のプレゼンターを務めた滝田洋二郎監督(左端)と同賞を受賞した「高度一万メートルの奇跡」の関係者。第32回東京国際映画祭の提携企画として22日から開催されていた「2019東京・中国映画週間」が29日、閉幕した。最終日には千代田区・朝日ホールで第4回ゴールドクレイン賞の授賞式とクロージング映画の上映が行われた。ゴールドクレイン賞には今回の映画週間で上映された中国映画10作品の中から最優秀作品賞や最優秀監督賞など13の部門賞が選ばれた。閉幕式には、中国の郭燕(かく・えん)駐日首席公使、日本の片山さつき前地方創生担当相、日中文化交流協会副会長の栗原小巻さん、および中日両国の映画界の代表者らが出席した。(東京=新華社記者/彭純)=2019(令和元)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:33.03
    2019年07月09日
    「新華社」特別展「三国志」東京国立博物館で開幕

    中日文化交流協定締結40周年記念特別展「三国志」が9日、東京・上野の東京国立博物館で始まった。9月16日までの期間中、「揺銭樹」など中国の国家1級文化財42点を含む文化財161点が展示される。三国時代は群雄が割拠し、多くの英雄を輩出した時代であり、政治、文化、軍事などの面で後世に深い影響を与えた。唐代の詩歌にも三国時代に関する内容が登場し、17世紀以降は三国時代の物語がアジア一帯で広く語られるようになった。日本では「三国志」が小説や漫画、人形劇やゲームなどさまざまな形で描かれており、三国時代の人物もよく知られている。(記者/姜俏梅、梁賽玉、鄧敏)<映像内容>東京国立博物館の特別展「三国志」の様子、撮影日:2019(令和元)年7月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、特別展「三国志」の展示室。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、特別展「三国志」で展示された甘粛省博物館所蔵の一級文化財「酒樽」(手前)。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、「三国志演義」に記された長さで再現した張飛の蛇矛(じゃぼう)と出土した蛇矛(左側)を比較できる展示室。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、特別展「三国志」で展示されたNHKの人形劇「三国志」で使用された人形。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、曹操高陵の墓室を実寸大で再現した展示ブースに置かれた中国の一級文化財「罐(かん)」。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、天井に千本以上の矢を飛ばし水上戦をイメージした展示室。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、特別展「三国志」で展示された「揺銭樹」(右側)。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、特別展「三国志」で展示された「石牌」。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、特別展「三国志」の入り口。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、特別展「三国志」で展示された軍船の模型。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、特別展「三国志」で展示された山東博物館所蔵の一級文化財「獅子」。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、特別展「三国志」で展示された「儀仗俑」。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、会場で特別展「三国志」のポスターを撮影する内覧会参加者。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年07月08日
    特別展「三国志」9日に開幕新たな三国志像の構築目指す

    8日、特別展「三国志」で展示された清代の「三国故事図」。中日文化交流協定締結40周年を記念して東京・上野の東京国立博物館で9日から始まる特別展「三国志」の開会式と内覧会が8日、同博物館の平成館で行われた。同展は東京国立博物館と中国文物交流中心、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社が共同で主催し、中国で近年発掘された最新の考古学成果161点を展示、「三国志」の世界の実像に迫る。(東京=新華社記者/杜瀟逸)=2019(令和元)年7月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年06月12日
    日本の大学生代表団が訪中、中国文化の奥深さと細やかさを体感

    12日、北京林業大学博物館で標本について学ぶ中国と日本の大学生。日中文化交流協会派遣の2019年第2期大学生代表団110人が中日友好協会の招きに応じ、11日から17日まで北京市や甘粛省などを訪問している。(北京=新華社記者/翟翔)=2019(令和元)年6月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:17.23
    2018年10月23日
    「新華社」日本の首相訪中は、両国実務協力の質を高める中国外交部

    中国外交部の華春瑩(か・しゅんえい)報道官は23日、日本の安倍晋三首相の訪中は両国の実務協力の質とレベルの引き上げに寄与し、中日関係を再び正しい軌道に戻した上で、新たな成果が得られるよう後押しするものになることを確信していると表明した。華報道官は同日の定例記者会見で、「日本の安倍晋三首相が今週訪中するに当たり、日本の経済界のリーダー約500人が同行予定と報道されているが、これは今回の安倍首相の訪中期間中、双方に経済貿易分野で多くの成果が得られるということか」という質問を受け、次のように答えた。中国外交部華春瑩(か・しゅんえい)報道官経済・貿易協力は中日関係の重要な構成部分である。今年は中日平和友好条約締結40周年に当たり、中国の改革開放40周年でもある。この40年間、日本の経済界は中国の改革開放プロセスに積極的に関与し、中日間の経済・貿易投資協力を展開することで、両国それぞれの発展と中日関係の発展を促進すると共に、両国の人民にも確かな利益をもたらしてきた。中国には14億近い人口からなる巨大な消費市場がある。現在、中国が実施している新たな開放拡大の措置は、中日の経済・貿易協力により大きな協力のチャンスとより広い協力の可能性をもたらすだろう。(記者/張文)<映像内容>安倍首相の訪中について中国外交部へインタビューする様子、撮影日:2018(平成30)年10月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年10月20日
    第1回魯迅文化週間が上海で開幕中日文化交流を促進

    20日、上海市虹口(こうこう)区の上海海派文化センターで行われた「狂人100」中国版画傑作展開幕式に出席し、テープカットする東京内山書店の内山籬(まがき)社長(左から3番目)。中国文学の巨匠、魯迅(ろ・じん)の逝去82周年に当たる19日、上海で第1回魯迅文化週間が開幕した。先人をしのび、魯迅に敬意を表し、また中国と日本の文化交流の促進を図ることを目的に、25日まで行われる。(上海=新華社記者/許暁青)=2018(平成30)年10月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年10月19日
    第1回魯迅文化週間が上海で開幕中日文化交流を促進

    19日、魯迅逝去82周年公式慰霊祭の様子。中国文学の巨匠、魯迅(ろ・じん)の逝去82周年に当たる19日、上海で第1回魯迅文化週間が開幕した。先人をしのび、魯迅に敬意を表し、また中国と日本の文化交流の促進を図ることを目的に、25日まで行われる。(上海=新華社記者/許暁青)=2018(平成30)年10月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年10月19日
    第1回魯迅文化週間が上海で開幕中日文化交流を促進

    19日、「狂人100」中国版画傑作展に出展された魯迅像のカラー版画作品。中国文学の巨匠、魯迅(ろ・じん)の逝去82周年に当たる19日、上海で第1回魯迅文化週間が開幕した。先人をしのび、魯迅に敬意を表し、また中国と日本の文化交流の促進を図ることを目的に、25日まで行われる。(上海=新華社記者/許暁青)=2018(平成30)年10月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年10月19日
    第1回魯迅文化週間が上海で開幕中日文化交流を促進

    19日、上海で行われた第1回魯迅文化週間開幕式に出席し、あいさつを述べ、内山家と魯迅との深い友情を振り返る東京内山書店の内山籬(まがき)社長。中国文学の巨匠、魯迅(ろ・じん)の逝去82周年に当たる19日、上海で第1回魯迅文化週間が開幕した。先人をしのび、魯迅に敬意を表し、また中国と日本の文化交流の促進を図ることを目的に、25日まで行われる。(上海=新華社記者/許暁青)=2018(平成30)年10月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年10月19日
    第1回魯迅文化週間が上海で開幕中日文化交流を促進

    19日、魯迅文化週間関連イベント「狂人100」中国版画傑作展の会場。中国文学の巨匠、魯迅(ろ・じん)の逝去82周年に当たる19日、上海で第1回魯迅文化週間が開幕した。先人をしのび、魯迅に敬意を表し、また中国と日本の文化交流の促進を図ることを目的に、25日まで行われる。(上海=新華社記者/許暁青)=2018(平成30)年10月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年10月19日
    第1回魯迅文化週間が上海で開幕中日文化交流を促進

    19日、上海市虹口(こうこう)区にある魯迅の墓で逝去82周年公式慰霊祭が行われた。中国文学の巨匠、魯迅(ろ・じん)の逝去82周年に当たる19日、上海で第1回魯迅文化週間が開幕した。先人をしのび、魯迅に敬意を表し、また中国と日本の文化交流の促進を図ることを目的に、25日まで行われる。(上海=新華社記者/許暁青)=2018(平成30)年10月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年10月19日
    第1回魯迅文化週間が上海で開幕中日文化交流を促進

    19日、魯迅の墓に深く頭を下げる魯迅の孫で魯迅文化基金会会長の周令飛(しゅう・れいひ)氏。中国文学の巨匠、魯迅(ろ・じん)の逝去82周年に当たる19日、上海で第1回魯迅文化週間が開幕した。先人をしのび、魯迅に敬意を表し、また中国と日本の文化交流の促進を図ることを目的に、25日まで行われる。(上海=新華社記者/許暁青)=2018(平成30)年10月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:20.83
    2018年10月16日
    「新華社」「中日交流標準日本語」発行30周年座談会開催

    中国の人民教育出版社が主催する「『中日交流標準日本語』発行30周年座談会・シンポジウム」が16日、北京で行われた。同社が日本の光村図書出版と共同で出版した「中日交流標準日本語」は中国で日本語を独学する若者の間で最も人気の高い教科書とされる。会場には両国の出版関係者や日本語教育界の代表、読者らが一堂に会し、30年間の交流の成果について懇談した。光村図書出版株式会社小泉茂社長「中日交流標準日本語」が発行30周年を迎えるということは決して必然ではありません。それは「標準日本語」が中日平和友好条約に込められた願いの達成を目指す光村図書と人民教育出版社が試行錯誤を重ねながらも、共に歩みを進めてきた成果なんです。多くの先輩たちが築いた30年以上に及ぶ友好交流の歴史は、今ここに「標準日本語」として大きな花を咲かせてしっかりと実を結んでいる。<映像内容>中日交流標準日本語発行30周年座談会の様子、撮影日:2018(平成30)年10月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:42.75
    2018年10月12日
    「新華社」中国西南部の本格的な日本庭園を訪ねて

    山がちな地形で「山城」の別名をもつ中国西南部の大都市、重慶市の中心部には、静かな純日本式庭園「広島園」がある。この庭園は重慶市と日本・広島市とが友好都市提携5周年を迎えた際に、双方が協力して建設したもので、1991年に市民に開放されてから、すでに27年の歳月が流れている。広島園は「中国の名園」の一つ、鵝嶺(がりょう)公園の中にあり、面積は2千平方メートル。自然の素朴な美しさを持ち、細やかな心遣いが感じられる優雅な作りとなっている。石灯籠や池泉、枯山水、茶室など日本庭園の要素がすべて備わるとともに、地形の高低差を考慮した回廊式遊歩道も設計され、休憩ポイントごとに一休みできる東屋(あずまや)も設けられている。同園はまた、植物の組み合わせにもこだわり、サクラ、イヌマキ(ラカンマツ)、モミジといった日本庭園を代表する植物が、観光客に季節ごとに異なる美しさを感じさせている。(記者/谷訓、邱鑫)<映像内容>重慶にある日本庭園の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:50.03
    2018年10月11日
    「新華社」ガラスで語る「日本の美」ガラスアート展香港で開催

    日本のガラス工芸家、黒木国昭氏の作品50点余りを集めた「日本の美」ガラスアート展が11日、中国香港で始まった。作品は「光琳」「日本の歴史ロマン」「綾切子」「新世紀ロマン」「浮彫」の5つのコーナーに分かれて展示され、日本独特の歴史や文化、風土・人情、伝統美学を一般に公開している。華やかさが最大の特徴である「光琳」シリーズの作品は、江戸時代の「琳派」画風からインスピレーションを得て、大量の純金箔や白金(はっきん)箔をガラスに散りばめたもので、黒木氏の代表作でもある。「日本の歴史ロマン」シリーズでは、西洋を起源とするガラス要素と江戸時代に成立した日本の風俗画「浮世絵」の伝統美学を結び付け、日本の風土や歴史を表現している。ガラス工芸の制作に従事して55年になる黒木氏は、この分野(ガラス工芸)で日本で初めて日本の卓越技能者「現代の名工」に選ばれている。(記者/陳其蔓、梁嘉駿)<映像内容>「日本の美」ガラスアート展の様子、撮影日:2018(平成30)年10月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 05:17.56
    2018年10月11日
    「新華社」中国と日本の友情の証し、重慶モノレール

    丘陵や山地が多く「山城」とも呼ばれる中国重慶市では、山や川を越え市街地を走り抜けるモノレールは市民の重要な交通手段だ。同モノレールが現在、人気の観光スポットとなり、世界各地から観光客を集めている。だが、この人気モノレールに中国と日本の友好協力の物語があることはあまり知られていない。重慶市は2000年、当時モノレール技術が最も成熟していた日本と協力し、中国初の跨座式モノレールを採用した市内初の軌道交通路線である2号線の計画と建設を正式に開始した。2号線の中核技術、建設基準や規格は全て日本の日立製作所から導入し、建設の過程で日立は専門のエンジニアを重慶に派遣して技術指導を行った。重慶軌道交通2号線は2004年、正式運用を開始し「山城」重慶には軌道交通を建設できないとした「予言」を打ち破った。同路線の仏図関駅近くには現在、建設に参加した両国のエンジニアらの手形が刻まれた壁が残されている。(記者/趙宇飛、李愛斌)<映像内容>重慶モノレールが走っている様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:05.55
    2018年10月03日
    「新華社」日本伝統手工芸品展、杭州で開幕

    「2018日本伝統工芸品(杭州)展」が3日午前、中国浙江省杭州市の中心部にある浙江展覧館で開幕した。和服、茶道、陶器、磁器…1千点以上に及ぶ工芸品が日本の風雅な趣を色濃く映し出している。今回の展示会は浙江省文学芸術界連合会(文連)、同省人民対外友好協会と日本の静岡県日中友好協議会が共催している。1千点以上の日本の工芸品はそれぞれ日本の35人の名工の手になるもので、人形、漆器、螺鈿、和紙、竹細工・木工品、陶磁器、華道、(真珠や宝石などの)装飾品、染色の9つの分野にまたがる。今回の展示会は会期4日間で、6日に終了する。<映像内容>日本伝統手工芸品展の様子、撮影日:2018(平成30)年10月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年09月25日
    日中文化芸術専門学校 留学生100人以上退学

    大阪市の「日中文化芸術専門学校」=25日午前

    撮影: 25日午前

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    00:59.35
    2018年09月25日
    「新華社」第29回マカオ国際花火コンテスト開催

    中国マカオ特別行政区のマカオタワー付近の海上で25日、花火が打ち上げられた。第29回マカオ国際花火コンテストは今年9月1日、8日、21日、25日と10月1日に行われる。台風の影響で昨年は中止となり2年ぶりの開催となった今年のコンテストには、中国内地、フィリピン、韓国、日本、ベルギー、フランス、ポルトガル、ドイツ、オーストリア、イタリアの10チームが参加している。コンテスト当日はマカオタワー周辺で午後5時から同11時まで舞台公演やグルメ、ゲームを楽しめるイベントも行われている。同イベント期間中、マカオ市民はマカオ国際花火コンテストの撮影コンクールや歌曲創作コンクール、学生絵画コンクール、トロフィーデザインコンクールに参加し、コンテストの感想を分かち合うことができる。(記者/胡瑤)<映像内容>第29回マカオ国際花火コンテストで打ち上げられた花火の様子、撮影日:2018(平成30)年9月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:53.18
    2018年09月25日
    「新華社」中日文化交流イベント「2018·長安回望」、西安で開催

    中日文化交流イベント「2018・長安回望」が22日夜、中国陝西省西安市で開幕した。開幕コンサートでは、中国や日本のアーティストが素晴らしい芸術作品を披露した。中日両国の来賓たちは同日夜、西安城壁南側の永寧門で、唐代の入城式を模した盛大な式典に参加した。その後、中国の琵琶演奏者、章紅艶(しょう・こうえん)氏、日本のバイオリニスト、川井郁子氏ら中日両国の音楽家が素晴らしい文化芸術パフォーマンスを披露した。(記者/藺娟)<映像内容>中日文化交流イベントの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年09月22日
    中日のアーティスト、古都西安でパフォーマンスを披露

    22日、楽曲「時の彼方に」を披露する日本人バイオリニスト、川井郁子。中日平和友好条約締結40周年記念の文化イベントである「2018·長安回望」-中日文化交流イベントの開幕式およびライブイベントが22日、中国陝西省西安市内の明代城壁の甕城(おうじょう、城門を守るため外側に半円形に築かれた城壁)内で行われ、中日両国のアーティストがともに素晴らしいパフォーマンスを披露した。(西安=新華社記者/張博文)=2018(平成30)年9月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年09月22日
    中日のアーティスト、古都西安でパフォーマンスを披露

    22日、楽曲「天山之春」を演奏する中国琵琶演奏家の章紅艶(しょう・こうえん)。中日平和友好条約締結40周年記念の文化イベントである「2018·長安回望」-中日文化交流イベントの開幕式およびライブイベントが22日、中国陝西省西安市内の明代城壁の甕城(おうじょう、城門を守るため外側に半円形に築かれた城壁)内で行われ、中日両国のアーティストがともに素晴らしいパフォーマンスを披露した。(西安=新華社記者/張博文)=2018(平成30)年9月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年09月22日
    中日のアーティスト、古都西安でパフォーマンスを披露

    22日、楽曲「夢入江南」を披露する中国人アーティスト。中日平和友好条約締結40周年記念の文化イベントである「2018·長安回望」-中日文化交流イベントの開幕式およびライブイベントが22日、中国陝西省西安市内の明代城壁の甕城(おうじょう、城門を守るため外側に半円形に築かれた城壁)内で行われ、中日両国のアーティストがともに素晴らしいパフォーマンスを披露した。(西安=新華社記者/張博文)=2018(平成30)年9月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年09月22日
    中日のアーティスト、古都西安でパフォーマンスを披露

    22日、民族音楽「錦鶏出山」を披露する中国人アーティスト。中日平和友好条約締結40周年記念の文化イベントである「2018·長安回望」-中日文化交流イベントの開幕式およびライブイベントが22日、中国陝西省西安市内の明代城壁の甕城(おうじょう、城門を守るため外側に半円形に築かれた城壁)内で行われ、中日両国のアーティストがともに素晴らしいパフォーマンスを披露した。(西安=新華社記者/張博文)=2018(平成30)年9月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2015年07月29日
    あいさつする程永華氏 日中文化交流で議員連盟

    日中友好文化交流促進日本委員会の設立総会であいさつする中国の程永華駐日大使=29日、東京都千代田区

    撮影: 29日、東京都千代田区

  • 2015年07月29日
    あいさつする二階氏 日中文化交流で議員連盟

    日中友好文化交流促進日本委員会の設立総会であいさつする自民党の二階総務会長=29日、東京都千代田区

    撮影: 29日、東京都千代田区

  • 2015年06月14日
    中国の著名声優、劉広寧さん死去日本映画界も追悼

    2015年、上海国際映画祭に出席した栗原小巻さん。(2015年6月14日撮影)日本映画の中国語吹き替えを数多く担当した中国の声優、劉広寧(りゅう・こうねい)さんが25日、病気のため上海市で死去した。劉さんと親交のあった日中文化交流協会副会長を務める日本の女優、栗原小巻さんが同日、中国人民対外友好協会東アジア部に弔電を送り、哀悼の意を表した。劉さんは外国映画の吹き替えを手掛ける上海電影訳製廠の声優として、1973年から日本映画20作品余りの吹き替えを担当。最も反響が大きかったのは70年代に中国本土で公開された「愛と死」で、劉さんは栗原さん演じたヒロイン「仲田夏子」の声を担当した。(上海=新華社記者/許暁青)=2015(平成27)年6月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2012年09月26日
    辻井喬氏 北京入りする辻井喬

    北京入りする日中文化交流協会会長の辻井喬氏=2012年9月26日撮影、中国・北京国際空港

    撮影: 2012年9月26日撮影、中国・北京国際空港

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    2011年09月13日
    交流会参加の日中生徒ら 被災遺児に「頑張れ」

    「日中・文化交流会」に参加した両国の生徒ら=13日、中国遼寧省大連市(共同)

    撮影: 13日、中国遼寧省大連市

  • 2009年07月01日
    みやかわ・とらお 宮川寅雄

    美術史家、和光大学教授、日中文化交流協会副会長、昭和49年7月18日撮影

  • 2007年11月29日
    北京でコンサート 人民大会堂で日中歌手熱唱

    北京の人民大会堂で開かれた「日中文化・スポーツ交流年」のコンサートで共演する日中のアーティストたち=29日夜(共同)

    撮影: 29日夜

  • 2007年11月29日
    北京のコンサート 人民大会堂で日中歌手熱唱

    北京の人民大会堂で開かれた「日中文化・スポーツ交流年」のコンサートで共演する日中のアーティストたち=29日夜(共同)

    撮影: 29日夜

  • 2007年09月22日
    開幕のパフォーマンス 日中文化人が交流

    「日中文化人懇談会2007」のオープニングで披露された仮面舞踏=22日、北京の中国芸術研究院(共同)

    撮影: 22日、北京の中国芸術研究院

  • 2007年09月21日
    繁華街の日本料理の露店 上海で日中交流の催し

    中国・上海市内で始まった「上海日中文化観光交流ウイーク」に合わせ、繁華街にできた日本料理の露店=21日午後(共同)

    撮影: 21日午後

  • 2007年07月06日
    「瓷娃娃(磁器の人形)」福原愛選手、現役引退を宣言

    2007年7月6日、上海で行われた「中日文化スポーツ交流年」イベントで中国の子どもから贈られた人形を手にする福原選手。 日本の卓球選手、福原愛さんは21日、ブログを通じて現役引退を表明した。これは2020年の東京五輪に参加しないことを意味する。福原選手はブログで、この2年余りで結婚や出産を経験したことや日本の卓球界で次世代の選手たちが大きく成長していることに触れ、安心して引退できると心境をつづった。今後も選手とは異なる形で卓球に携わり続け、卓球界とスポーツ界に引き続き貢献していきたいとしている。福原選手は1988年、日本の宮城県に生まれた。3歳で卓球を始め10歳でプロデビューした。日本メディアからは「天才卓球少女」と呼ばれてきた。流暢な中国語を話し、かつては中国卓球クラブ超級リーグでも活躍した。2004年から2016年にかけて日本代表として4大会連続で五輪に出場。チームメイトと共に2012年ロンドン五輪で女子団体銀メダル、2016年リオ五輪で女子団体銅メダルを獲得した。(北京=新華社記者/陳小鷹)=2007(平成19)年7月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2007年04月05日
    福原、酒井さんと首相 「卓球で日中の懸け橋に」

    「日中文化・スポーツ交流年」の親善大使として、首相官邸を訪れた卓球選手の福原愛さん(右)、女優の酒井法子さん(左)と歓談する安倍首相=5日午前、首相官邸

  • 2007年03月12日
    日中交流年のロゴ 日中交流年のロゴ決定

    日中文化・スポーツ交流年のロゴマーク

  • 2005年09月27日
    ウクレレ教わる男性 ハワイアンで日中親善

    「日中文化交流使節団」のメンバーからウクレレの手ほどきを受ける男性(左端)=27日、北京の首都師範大(共同)

  • 2003年10月11日
    日中縄文フォーラム 日中縄文フォーラム開催

    北京で開かれた国際フォーラム「先史時代の日中文化交流」=11日、北京市内のホテル(共同)

    撮影: 11日、北京市内のホテル

  • 2003年10月11日
    出土物を説明する研究者 日中縄文フォーラム開催

    国際フォーラム「先史時代の日中文化交流」で興隆溝遺跡の出土物を説明する中国の研究者=11日、北京市内のホテル(共同)

    撮影: 11日、北京市内のホテル

  • 2000年10月13日
    阿波おどりの人たち 北京の故宮で阿波おどり

    北京の名所、故宮(紫禁城)で13日午後、「世界遺産を守ろう」との呼びかけで日中文化交流祭が開かれ、日本からは、大正琴の演奏や日本舞踊と阿波おどりのグループなど約300人が参加した。秋の青空に鳴り物が響き、約30人が披露する阿波おどりの熱演に、飛び入りで加わる地元の高校生も現れ、普段は静かな故宮でにぎやかな交流が繰り広げられた=北京(共同)

  • 1999年10月24日
    記者会見する団員たち 宝塚歌劇団が北京に到着

    中国本土で初めての公演を行う宝塚歌劇団月組のメンバーが24日午後北京に到着、市内のホテルで記者会見をした。トップスターの真琴つばささん(左端)が中国語で歌を披露、集まった報道陣からの「結婚と恋愛が禁止されているそうですが」という質問にも団員は「舞台が恋人です」と巧みにかわし会場は終始和やかな雰囲気。日中文化交流協定20周年を記念し、北京、上海で28日から11月9日まで「夢幻花絵巻(むげんはなえまき)」「ブラボー!タカラヅカ」を上演する(共同)

  • 1997年07月28日
    (かたやま・てつ) 片山哲

    衆議院議員、社会党委員長、首相、日中文化交流協会初代会長=撮影年月日不明

    撮影: 撮影年月日不明

  • 1997年07月28日
    (かたやま・てつ) 片山哲

    弁護士、政治家。戦前から衆院議員を務め、社会民衆党や社会大衆党の結党に参加、戦後は日本社会党の書記長と委員長を歴任し、1947年に第46代総理大臣に就任。日中文化交流協会初代会長なども務めた=撮影年月日不詳

    撮影: 撮影年月日不詳

  • 1988年11月10日
    (さいおんじ・きんかず) 西園寺公一

    参議院立候補、日中文化交流協会常任理事(在北京)=1988(昭和63)年9月撮影

  • 1981年03月20日
    井上靖

    井上靖、文化、いのうえ・やすし、死去・1991年1月29日、作家、芥川賞受賞、芸術選奨文部大臣賞受賞、日本芸術院賞受賞、日本文学大賞受賞、日本文芸家協会会長、日本ペンクラブ会長、日中文化交流協会会長、日本芸術院会員、文化勲章受章、文化功労者=1980(昭和55)年3月20日

    撮影: 1980

  • 1980年12月31日
    中国の著名声優、劉広寧さん死去日本映画界も追悼

    1980年代、上海を訪れた日本の女優、栗原小巻さん(左から2人目)、吉永小百合さん(右端)と写真に収まる上海電影訳製廠の声優、劉広寧さん(右から2人目)と李梓(り・し)さん。(資料写真)日本映画の中国語吹き替えを数多く担当した中国の声優、劉広寧(りゅう・こうねい)さんが25日、病気のため上海市で死去した。劉さんと親交のあった日中文化交流協会副会長を務める日本の女優、栗原小巻さんが同日、中国人民対外友好協会東アジア部に弔電を送り、哀悼の意を表した。劉さんは外国映画の吹き替えを手掛ける上海電影訳製廠の声優として、1973年から日本映画20作品余りの吹き替えを担当。最も反響が大きかったのは70年代に中国本土で公開された「愛と死」で、劉さんは栗原さん演じたヒロイン「仲田夏子」の声を担当した。(上海=新華社配信)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 1978年10月24日
    寥氏、病床の中島健蔵氏見舞う

    病床の中島健蔵・日中文化交流協会理事長(左)を見舞い、「熱はあるのですか」と額に手をやる中国の寥承志全人代常務委副委員長(中日友好協会会長)。右から2人目が寥氏夫人の経普椿女史=1978(昭和53)年10月24日、東京都中野区新井の中島氏宅(代表撮影)(53年内地 9750)(鄧小平中国副首相、来日)

  • 1978年06月21日
    團伊玖磨

    團伊玖磨、芸能、だん・いくま、死去・2001年5月17日、作曲家、エッセイスト、日中文化交流協会会長、芸術選奨文部大臣賞受賞、芸術祭賞文部大臣賞受賞、日本芸術院賞受賞、日本芸術院会員、文化功労者=1978(昭和53)年6月21日

    撮影: 1978

  • 1977年12月02日
    團伊玖磨

    團伊玖磨、芸能、だん・いくま、死去・2001年5月17日、作曲家、エッセイスト、毎日音楽賞受賞、芸術選奨文部大臣賞受賞、芸術祭賞文部大臣賞受賞、日本芸術院賞受賞、日中文化交流協会会長、日本芸術院会員、文化功労者=1977(昭和52)年12月2日

    撮影: 1977

  • 1976年07月15日
    (かたやま・てつ) 片山哲

    衆議院議員、社会党、社会党委員長、首相、日中文化交流協会初代会長=1976(昭和51)年7月3日撮影

    撮影: 1976

  • 1976年07月01日
    (かたやま・てつ) 片山哲

    衆議院議員、社会党、社会党委員長、首相、日中文化交流協会初代会長=1976(昭和51)年7月複写

    撮影: 1976

  • 1976年03月20日
    中国友好協会代表団が来日

    羽田に着き、出迎えの人たちの歓迎を受ける中国人民対外友好協会代表団の一行。左端が王炳南団長(同協会会長)。日中文化交流協会(中島健蔵理事長)創立20周年記念行事への参加と日本の各界文化人との交歓が目的=1976(昭和51)年3月20日、東京・羽田の東京国際空港

  • 1975年05月28日
    中国報道界代表団大阪入り

    関西歓迎委員会主催の歓迎会で乾杯する中国報道界代表団一行。同代表団は日中文化交流協会の招きで来日、三木武夫首相、衆参両院議長を表敬訪問の後、各地を視察中=1975(昭和50)年5月28日、大阪市大淀区のホテルプラザ

    撮影: 1975

  • 1975年05月28日
    中国報道界代表団大阪入り

    大阪郊外の千里ニュータウンにある山下さん宅を訪問した中国報道界代表の一行。左から3人目が朱穆之団長。日中文化交流協会の招きで来日、三木武夫首相、衆参両院議長を表敬訪問の後、各地を視察中=1975(昭和50)年5月28日、大阪府吹田市桃山台

    撮影: 1975

  • 1975年05月20日
    中国報道界代表団が来日

    出迎えの関係者と握手を交わす中国報道界代表団団長の朱穆之新華社社長。一行11人は、日中文化交流協会の招きで来日。報道界代表の来日は日中国交正常化以来初めてで約2週間滞在の予定=1975(昭和50)年5月20日、東京・羽田の東京国際空港

    撮影: 1975

  • 1973年05月24日
    (さいおんじ・きんかず) 西園寺公一

    参議院立候補、日中文化交流協会常任理事=1973(昭和48)年5月撮影

    撮影: 1973

  • 1971年03月22日
    談笑する趙代表と藤山氏ら 中国の卓球代表団歓迎式典

    日中文化交流協会の創立15年記念パーティーで談笑する中国の趙正洪団長(左端)、勝間田清一・前社会党委員長(中央)、自民党の藤山愛一郎氏(中央右)=1971(昭和46)年3月22日、東京都内のホテル

  • 1971年03月21日
    西園寺理事と趙代表団長 中国卓球代表団が来日

    来日した中国卓球代表団の趙正洪団長(中央)を出迎え、肩をたたき合う西園寺公一・日中文化交流協会常任理事(手前)=1971(昭和46)年3月21日、羽田空港

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