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「日本化学工業」の写真・映像

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  • 2019年05月14日
    会見する化学工業協会会長 プラ再利用、難易度高い

    記者会見をする日本化学工業協会の淡輪敏会長=14日午後、東京都中央区

    商品コード: 2019051404357

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    1975年12月20日
    六価クロム、塩ビ被害が表面化(7~10月) 1975年十大ニュース(国内)6

    日本化学工業の六価クロム不法投棄で新たな恐怖を巻き起こし、子どもたちは遊び場を奪われた

    商品コード: 2005051700203

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    1975年08月19日
    隆起してヒビ割れだらけ 六価クロム渦

    六価クロムが浸透した日本化学工業小松川南工場の敷地土壌は隆起してヒビ割れだらけ=1975(昭和50)年8月

    商品コード: 1975081950001

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    04:48.45
    1975年08月22日
    「中日映画社」六価クロム禍

    東京都江東区の日本化学工業の六価クロム鉱さい投棄は職業病や土壌汚染など公害をひきおこした。<映像内容>日本科学工業 江東区・江戸川区の埋め立て進むデルタ地帯 草が生えず雨で黄色い水がでる土壌 住宅地にも登記され石垣の間からにじみ出る六価クロム 学校の敷地にも棄てられている六価クロム 公害実験室での実験 東京都の対策会議 タナハシ社長記者会見 区民の会のデモ、※撮影日不明・公開日:1975年(昭和50年)8月22日、クレジット:中日映画社/共同通信イメージズ ※高ビットレート素材あり、要問い合わせ ※テレビ番組利用の場合は、別途お問合わせ下さい。

    商品コード: 2017112100384

  • 1995年06月28日
    現場感覚で摘発に執念 正義感貫いた公害Gメン

    )、企画03S、7月4日付朝刊用、解禁厳守  日本化学工業小松川工場南工場で排水溝の水質検査をする東京都公害局の職員=1975年8月、東京都江東区亀戸

    商品コード: 1995062800101

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    1981年09月28日
    クロム職業病訴訟判決

    日本化学工業会社(本社・東京都江東区亀戸)の元従業員と遺族が同社を相手に起こした職業病訴訟は原告勝訴の判決が言い渡された。亡くなった人たちの遺影を胸に地裁に入る原告団=1981(昭和56)年9月28日、東京地裁

    商品コード: 2005012400555

  • 1975年08月13日
    不安な表情を見せる住民 六価クロム投棄が続々判明

    日本化学工業によって有害物質の六価クロム鉱滓(こうさい)8万トンが埋められていたことが判明。六価クロムを含んだ土に、不安な表情を見せる住民=1975(昭和50)年8月13日、東京都江戸川区堀江町「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第7巻使用画像(P53)

    商品コード: 2015030300520

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    1981年09月28日
    「勝訴」のたれ幕 日化工クロム訴訟判決

    日本化学工業で長年クロム酸塩の製造に従事し、各種のがんなどにかかった元従業員らが同社に損害賠償を求めた訴訟で、一審の東京地裁は会社側の対策不足を認めて賠償を命じた=1981年9月28日、東京・第2弁護士会館 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第8巻使用画像(P86)

    商品コード: 2015032300310

  • 1975年08月13日
    クロム投棄、続々明るみに

    六価クロムを含んだ土に、不安な表情を見せる住民。日本化学工業の「六価クロム鉱滓(こうさい)大量投棄」で問題になっている江戸川区堀江町の住民が48年12月、肺ガンで亡くなっていることが分かった。同町一帯は、日本化工が8万トンにのぼる六価クロム鉱滓を投棄した地域=1975(昭和50)年8月13日、東京都江戸川区堀江町

    商品コード: 2013030400337

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    1975年08月13日
    東京の会社員宅クロム汚染

    久保田光男さん宅の通路を調べる江戸川区職員。日本化学工業の「六価クロム鉱滓(こうさい)大量投棄」で問題になっている江戸川区堀江町で、民家内の通路表面に六価クロム鉱滓がこの10年来、むき出しに露出したままになっていたことが分かった=1975(昭和50)年8月13日、東京都江戸川区堀江町

    商品コード: 2013030400338

  • 1975年08月16日
    黄色の恐怖“クロム禍”

    日本化学工業に連日デモする「墨東から公害をなくす市民の会」の人たち。日本化工が鉱滓(こうさい)を大量投棄したことから引き起こされた“六価クロム禍”。工場近くには真っ黄色の鉱滓が野ざらしの状態で積み重なり、雨が降ると黄色の水たまり、風が吹くと黄色の粉じんが舞う=1975(昭和50)年8月16日、東京都江東区亀戸

    商品コード: 2013030400377

  • 1975年08月17日
    クロム禍被害者の会を結成

    「日本化学による六価クロム被害者の会」結成準備会に集まった遺族や元従業員たち。日本化学工業による六価クロム禍の責任追及のため「六価クロム禍被害者、全国の公害に反対するすべての人々に団結と協力を求める」とのアピールを発表した=1975(昭和50)年8月17日、東京都江戸川区船堀の勤労福祉会館

    商品コード: 2013030400384

  • 1975年09月09日
    クロム禍集中審議始まる

    衆院公害対策環境保全特別委員会の六価クロム集中審議で参考人として意見を述べる棚橋幹一日本化工社長。ほかに松田信日本電工社長、長沢栄一日本化学工業協会専務理事、志賀美喜哉東京都副知事、田尻宗昭東京都公害局規制部長、則武基雄北海道栗山町長から現状と対策について見解を聞き、質疑を行った=1975(昭和50)年9月9日、国会

    商品コード: 2013031300107

  • 1975年09月09日
    クロム禍集中審議始まる

    衆院公害対策環境保全特別委員会の六価クロム集中審議で参考人として意見を述べる棚橋幹一日本化工社長(右端)。参考人席、前列右から松田信日本電工社長、長沢栄一日本化学工業協会専務理事、志賀美喜哉東京都副知事。各参考人から現状と対策について見解を聞き、質疑を行った=1975(昭和50)年9月9日、国会

    商品コード: 2013031300108

  • 1975年08月11日
    日本化工、千葉にも投棄

    東京都江東区の地下鉄工事現場から掘り出された六価クロムを含んだ残土。後方中央は、大島第5小学校。日本化学工業の「六価クロム鉱滓(こうさい)大量投棄」による土壌汚染問題は、従業員8人が肺ガン死したことが明るみに出て住民に深刻な不安を投げかけているが、千葉県の調査で、市川市周辺にも大量の六価クロムを投棄していたことが分かった=1975(昭和50)年8月11日、東京都江東区大島8丁目

    商品コード: 2013022700391

  • 1975年08月13日
    16年前に肺ガンの兆候

    「あの時に忠告を聞いてくれたら」-六価クロム鉱滓(こうさい)大量投棄事件で語る鈴木武夫国立公衆衛生院次長。16年前に日本化学工業小松川工場のクロム汚染が許容濃度をはるかにオーバーし、従業員の多くに肺ガンの前段症状などの健康障害が出ていたため、労働環境の改善と従業員の健康管理を十分にするよう進言していたという=1975(昭和50)年8月13日、環境庁

    商品コード: 2013030400336

  • 1975年08月14日
    日本化工社長、開き直る

    記者の質問に答える日本化学工業の棚橋幹一社長。「六価クロム鉱滓(こうさい)大量投棄」事件について初めて記者会見し、企業責任と被害の補償について会社の態度を明らかにした。「鉱滓中の六価クロム濃度は非常に小さい。これまで永年社外で埋めているが、大きな健康被害は出ていない。私は“無害”と信じている」などと発言=1975(昭和50)年8月14日、東京都江東区亀戸

    商品コード: 2013030400351

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