KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 記者
  • 昭和
  • 新型コロナウイルス
  • 風景
  • ドローン
  • 令和
  • 初等中等教育局
  • 文部省
  • 新型肺炎
  • 空撮

「暁雲」の写真・グラフィックス・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
17
( 1 17 件を表示)
  • 1
17
( 1 17 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 1942年09月19日
    第1887号 「同盟写真特報」

    「同盟写真特報」わが鵬翼の下大東亜の空は晴れたり、征け!続け!今ぞ一億大空に、写真は暁雲衝いて出動する我が海鷲、望月海軍報道班員撮影、海軍省提供、海軍省許可済第571号、昭和17年9月19日(土曜日)第1887号

    商品コード: 2009032500215

  • 1942年10月01日
    第1899号 「同盟写真特報」

    大東亜の空に必勝の爆音高らか、暁雲を衝いて征く我が海鷲の雄姿、写真は大東亜の暁雲を衝いて征くわが海鷲の雄姿、海軍省提供、望月海軍報道班員撮影、海軍省許可第571号、昭和17年10月1日(木曜日)第1899号

    商品コード: 2008063000135

  • 1971年04月24日
    王氏、財界首脳と会談

    王暁雲氏(中国人民対外友好協会常任理事、中国卓球代表団の副団長として来日中)との会談後、記者会見する(左から)山下・経済同友会専務理事、木川田・同代表幹事、今里・日経連総理事=1971(昭和46)年4月24日、東京・虎ノ門のホテルオークラ

    商品コード: 2010102500187

  • 1971年04月24日
    王氏、財界首脳と会談

    日本財界首脳との会談に向かう中国人民対外友好協会常任理事の王暁雲氏(中国卓球代表団の副団長として来日中)=1971(昭和46)年4月24日、東京・虎ノ門のホテルオークラ

    商品コード: 2010102500186

  • 1979年07月03日
    中島健蔵氏、葬儀

    中島健蔵氏の遺影の前で、廖承志氏の弔辞を読む王暁雲・駐日中国代理大使(左から2人目)=1979(昭和54)年7月3日、東京・南青山の青山葬儀所(54年内地6008)

    商品コード: 2015102600281

  • 1982年07月29日
    文部省、歴史教科書検定問題で説明

    教科書検定制度について説明するため、文部省に中国の王暁雲駐日公使(左)を招いた鈴木勲・初等中等教育局長=1982(昭和57)年7月29日

    商品コード: 2021060309831

  • 1982年07月29日
    文部省、歴史教科書検定問題で説明

    中国の王暁雲駐日公使(左)を招き、教科書検定制度について説明する鈴木勲・初等中等教育局長=1982(昭和57)年7月29日、文部省

    商品コード: 2021060309832

  • 1982年07月29日
    文部省、歴史教科書検定問題で説明

    文部省から教科書検定制度について説明を受けた後、「日本側の説明には全く納得していない」と不満を表明する中国の王暁雲駐日公使(右端)。左端が文部省の鈴木勲・初等中等教育局長=1982(昭和57)年7月29日午後9時55分、文部省

    商品コード: 2021060309841

  • 1982年07月29日
    文部省、歴史教科書検定問題で説明

    文部省から教科書検定制度について説明を受けた後、「日本側の説明には全く納得していない」と不満を表明する中国の王暁雲駐日公使(右端)。左端が文部省の鈴木勲・初等中等教育局長=1982(昭和57)年7月29日午後9時55分、文部省

    商品コード: 2021060309843

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2019年03月15日
    南京で暮らす日本女性が守り続ける「中国との約束」

    15日、南京中医薬大学で、吉川淳子さん(左端)に草本植物の見分け方について教える薬学院教員の束暁雲(そく・ぎょううん)氏(左から2人目)。(小型無人機から)中国江蘇省南京市。日本と特別な関わりがあるこの都市には、複数の日本人が住んでおり、吉川淳子さんもその一人だ。1978年、吉川さんが初めて中国を訪れ武漢二七紀念館を見学した際、座談会で一人の年配の中国人が弾圧に遭った経験を語り、「帰国したら今日見聞きしたことを必ず友人たちに伝えてほしい」と訴えた。吉川さんはこれを彼らとの重要な約束だと考え、それを守るために歴史と中国語の勉強を続けてきた。2010年8月、吉川さんは南京の侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館を訪れた。見学を終えた彼女の心は動揺し、しばらく止むことはなかった。それから8年後、彼女は同館のボランティアになり、「中国と日本の架け橋として、普通の日本人の立場で、日本人、特に若者に南京大虐殺の歴史を語る」ために取り組んでいる。(南京=新華社記者/季春鵬)=2019(平成31)年3月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032902061

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2019年03月15日
    (22)南京で暮らす日本女性が守り続ける「中国との約束」

    15日、南京中医薬大学の薬草園で、吉川淳子さん(左)に草本植物の見分け方について教える薬学院教員の束暁雲(そく・ぎょううん)氏。中国江蘇省南京市。日本と特別な関わりがあるこの都市には、複数の日本人が住んでおり、吉川淳子さんもその一人だ。1978年、吉川さんが初めて中国を訪れ武漢二七紀念館を見学した際、座談会で一人の年配の中国人が弾圧に遭った経験を語り、「帰国したら今日見聞きしたことを必ず友人たちに伝えてほしい」と訴えた。吉川さんはこれを彼らとの重要な約束だと考え、それを守るために歴史と中国語の勉強を続けてきた。2010年8月、吉川さんは南京の侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館を訪れた。見学を終えた彼女の心は動揺し、しばらく止むことはなかった。それから8年後、彼女は同館のボランティアになり、「中国と日本の架け橋として、普通の日本人の立場で、日本人、特に若者に南京大虐殺の歴史を語る」ために取り組んでいる。(南京=新華社記者/季春鵬)=2019(平成31)年3月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032902064

  • 2020年02月25日
    「感染者ゼロ人」県に巡る春浙江安吉県

    25日、トラクターで畑を耕す安吉県天子湖鎮暁雲村の農民。(小型無人機から)中国浙江省湖州市安吉県は、後漢の中平2(185)年に興り、霊帝により「詩経」の「安且吉兮(安んじ且つ吉なり)」に由来して「安吉」と名付けられた。「快適で美しい」という意味そのままに、穏やかで美しい江南地域の風景が広がっている。新型コロナウイルスによる肺炎の流行を受け、同県の人々は「緑水青山こそ金山銀山(豊かな自然は金銀同様の価値がある)」の理念を堅持し、清らかな土地を共に守り「ゼロ汚染」と「感染者ゼロ」を実現した。県内では25日現在、感染者が1人も出ていない。春がまた大地に巡り、この恵まれた土地も至る所に活気が満ちあふれている。(安吉=新華社記者/殷暁聖)=2020(令和2)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030203541

  • 2020年02月25日
    「感染者ゼロ人」県に巡る春浙江安吉県

    25日、安吉県天子湖鎮暁雲村の畑で満開となった菜の花の蜜を吸うミツバチ。中国浙江省湖州市安吉県は、後漢の中平2(185)年に興り、霊帝により「詩経」の「安且吉兮(安んじ且つ吉なり)」に由来して「安吉」と名付けられた。「快適で美しい」という意味そのままに、穏やかで美しい江南地域の風景が広がっている。新型コロナウイルスによる肺炎の流行を受け、同県の人々は「緑水青山こそ金山銀山(豊かな自然は金銀同様の価値がある)」の理念を堅持し、清らかな土地を共に守り「ゼロ汚染」と「感染者ゼロ」を実現した。県内では25日現在、感染者が1人も出ていない。春がまた大地に巡り、この恵まれた土地も至る所に活気が満ちあふれている。(安吉=新華社記者/殷暁聖)=2020(令和2)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030203404

  • 2020年02月25日
    「感染者ゼロ人」県に巡る春浙江安吉県

    25日、トラクターで畑を耕す安吉県天子湖鎮暁雲村の農民。(小型無人機から)中国浙江省湖州市安吉県は、後漢の中平2(185)年に興り、霊帝により「詩経」の「安且吉兮(安んじ且つ吉なり)」に由来して「安吉」と名付けられた。「快適で美しい」という意味そのままに、穏やかで美しい江南地域の風景が広がっている。新型コロナウイルスによる肺炎の流行を受け、同県の人々は「緑水青山こそ金山銀山(豊かな自然は金銀同様の価値がある)」の理念を堅持し、清らかな土地を共に守り「ゼロ汚染」と「感染者ゼロ」を実現した。県内では25日現在、感染者が1人も出ていない。春がまた大地に巡り、この恵まれた土地も至る所に活気が満ちあふれている。(安吉=新華社記者/殷暁聖)=2020(令和2)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030203449

  • 01:46.78
    2020年03月02日
    「新華社」例年通り春の耕作準備

    中国浙江省湖州市安吉県天子湖鎮暁雲村の民天穀物専門協同組合の農地では、農民たちが土壌の肥沃度を向上させるため、トラクターで土を耕している。農民たちは、新型コロナウイルスによる感染対策をしっかりと行いつつ、溝切りや草刈りといった農作業を行い、春の耕作期に向け積極的に準備している。(記者/殷暁聖)<映像内容>トラクターで土を耕す様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030300879

  • 2020年04月16日
    医療従事者に敬意、芸術家が書画作品を寄贈江蘇省

    16日、医療従事者に自身の作品を寄贈する中国書法家協会副主席、江蘇省文学芸術界連合会副主席、同省書法家協会主席の孫暁雲(そん・ぎょううん)氏(左)。中国江蘇省は新型コロナウイルス感染症が発生して以来、省を挙げて全力で湖北省を支援してきた。同省が派遣した医療チームの隊員数は合計2813人で、全国最多だった。同省の芸術家たちは16日、創作した2813点の書画作品を湖北支援の医療従事者全員に寄贈し、「芸術」で「医術」に敬意を表した。(南京=新華社記者/蔣芳)=2020(令和2)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020042709130

  • 2020年04月28日
    オンライン読経 会いたい気持ちを胸に

    法事などに集まれない人のために、オンライン読経を始めた京都市の一念寺住職、谷治暁雲さん(47)。「法事は親戚などが集う良い機会。大変な状況の中、縁をつなぎ続ける役に立ちたい」とほほ笑んだ=20日

    商品コード: 2020042804305

  • 1