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「東アジア・オーストラリア地域フライウェイ」の写真・映像

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    2018年08月22日
    「新華社」【字幕あり】人工ふ化したゴビズキンカモメ3羽を放鳥河北省唐山市

    中国河北省唐山市楽亭県の大清河塩場野生動物収容救護ステーションで22日、人工ふ化から数カ月にわたり飼育員が心を込めて育ててきた3羽のゴビズキンカモメが放鳥された。ゴビズキンカモメは絶滅危機に瀕している渡り鳥の一種で、中国の国家一級保護動物に登録されている。今年6月、天津市浜海新区の湿地保護ボランティアがゴビズキンカモメの繁殖地で調査していたところ、雨水に流された9個の卵を発見し、同ステーションに運んだ。その後、人工ふ化によって3羽のゴビズキンカモメが誕生した。【解説】大清河塩場野生動物収容救護ステーションは「東アジア・オーストラリア地域フライウェイ」上にある渤海湾の要衝に位置する。設立以降、同ステーションでは国家重点保護動物に登録された100羽余りを含む千羽以上の野生鳥類を救助している。(記者/曲瀾娟)<映像内容>ゴビズキンカモメが放鳥される様子。大清河塩場野生動物収容救護ステーション田志偉所長インタビューなど、撮影日:2018(平成30)年8月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018082715889

  • 2018年09月28日
    近絶滅種の水鳥の生息地を守るヘラシギ保護連盟が発足

    塩城市東台条子泥湿地公園のヘラシギ。(資料写真)東アジア・オーストラリア地域フライウェイ・パートナーシップ(EAAFP)のヘラシギ保護作業グループ、紅樹林基金会(MCF)などの機関が提唱したヘラシギ保護連盟がこのほど、中国江蘇省塩城(えんじょう)市で発足した。江蘇塩城湿地珍禽類国家級自然保護区が明らかにした。(塩城=新華社配信/李東明)=2018(平成30)年9月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019042401039

  • 2018年09月28日
    近絶滅種の水鳥の生息地を守るヘラシギ保護連盟が発足

    塩城市東台条子泥湿地公園のヘラシギ。(資料写真)東アジア・オーストラリア地域フライウェイ・パートナーシップ(EAAFP)のヘラシギ保護作業グループ、紅樹林基金会(MCF)などの機関が提唱したヘラシギ保護連盟がこのほど、中国江蘇省塩城(えんじょう)市で発足した。江蘇塩城湿地珍禽類国家級自然保護区が明らかにした。(塩城=新華社配信/李東明)=2018(平成30)年9月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019042401050

  • 2018年10月05日
    近絶滅種の水鳥の生息地を守るヘラシギ保護連盟が発足

    塩城市東台条子泥湿地公園のヘラシギ。(資料写真)東アジア・オーストラリア地域フライウェイ・パートナーシップ(EAAFP)のヘラシギ保護作業グループ、紅樹林基金会(MCF)などの機関が提唱したヘラシギ保護連盟がこのほど、中国江蘇省塩城(えんじょう)市で発足した。江蘇塩城湿地珍禽類国家級自然保護区が明らかにした。(塩城=新華社配信/李東明)=2018(平成30)年10月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019042401028

  • 00:58.05
    2021年03月19日
    「新華社」七星河国家級自然保護区で渡り鳥の帰還確認黒竜江省

    中国黒竜江省双鴨山(そうおうざん)市宝清県の七星河国家級自然保護区でこのほど、越冬を終えた渡り鳥の帰還が今年初めて確認された。同保護区は渡り鳥が通る「東アジア・オーストラリア地域フライウェイ」のルート上にあり、渡り鳥の重要な通過点となっている。鳥たちは毎年3月初めから保護区内に戻り始め、ピークを迎える4月上旬には20万羽以上に達する見通し。同保護区はここ数年、より良い餌場や生息環境を整えるため、耕地を湿地に戻し、鳥類の生息地を修復する取り組みに力を入れている。(記者/孫暁宇) =配信日: 2021(令和3)年3月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031904656

  • 01:09.64
    2021年03月23日
    「新華社」渡り鳥十数万羽、盤錦湿地で休息

    渡り鳥の世界八大移動ルートの一つ「東アジア・オーストラリア地域フライウェイ」に位置する中国遼寧省の盤錦(ばんきん)湿地には現在、タンチョウ、コウノトリ、カモなどの群れが滞在している。渡り鳥は例年3月になると北へ移動する。今春も16万羽が盤錦湿地で25~30日間の休息を取り、湿地にとどまる一部を除き、大部分が今月下旬に再び出発するとみられる。(記者/趙泳)=配信日:2021(令和3)年3月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021033007193

  • 01:00.60
    2021年04月06日
    「新華社」インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。同県は渡り鳥が通る「東アジア・オーストラリア地域フライウェイ」のルート上にあり、渡り鳥の通過点となっている。県内の沿海地区には干潟や湿地が多く、毎年渡り鳥数百万羽が同地で羽を休める。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。2019年、成鳥となった「大宝」も子を産んだ。オスのガチョウとの交配によってできた卵から、メスの斑頭鵝3羽が生まれた。翌年5月、4代目となる斑頭鵝が誕生し、「四世同堂(4世代同居)」が実現した。同ステーションは現在、同市ひいては全国でも有名な愛鳥家の拠点となっている。過去十数年間に、田さんのステーションで救助、保護、放鳥された野鳥は百種以上、1万羽を超えるという。(記者/杜一方、高博) =配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040611607

  • 2021年04月07日
    インドガンとガチョウの「恋物語」河北省唐山市

    中国河北省唐山市楽亭県にある野生動物保護協会大清河救助ステーションの所長を務める田志偉(でん・しい)さん(52)は、同ステーションで鳥の保護に携わり10年余りになる。同県は渡り鳥が通る「東アジア・オーストラリア地域フライウェイ」のルート上にあり、渡り鳥の通過点となっている。県内の沿海地区には干潟や湿地が多く、毎年渡り鳥数百万羽が同地で羽を休める。2014年5月、田さんはアシの茂みで傷付いた1羽のインドガンを見つけた。すぐに保護し、「卓瑪」と名付け、同ステーションで「療養」している2羽のガチョウと共に世話をすることにした。「卓瑪」は、傷が癒えるとほどなく飛び立ったが、群れが見つからなかったためか、約1週間後にはまたステーションに戻ってきた。それから半年後、「卓瑪」はなんと、一緒に暮らしていた雌のガチョウと「恋に落ちた」。その後、ガチョウは毎年数十個の卵を産み、田さんによる人工ふ化で「大宝」と「二宝」の2羽の雌が誕生した。田さんはこのガチョウとガンの愛の結晶を「斑頭鵝」と名付けた。2019年、成鳥となった「大宝」も子を産んだ。オスのガチョウとの交配によってできた卵から、メスの斑頭鵝3羽が生まれた。翌年5月、4代目となる斑頭鵝が誕生し、「四世同堂(4世代同居)」が実現した。同ステーションは現在、同市ひいては全国でも有名な愛鳥家の拠点となっている。過去十数年間に、田さんのステーションで救助、保護、放鳥された野鳥は百種以上、1万羽を超えるという。(記者/杜一方、高博)=配信日:2021(令和3)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040806378

  • 00:35.24
    2021年06月15日
    「新華社」渡り鳥を守る北部湾の美しい生態系広西チワン族自治区

    世界では毎年、数十億羽の渡り鳥が大陸間を移動するが、8本ある渡りルートのうち3本が中国を経由する。うち一つの東アジア・オーストラリア地域フライウェイ上に位置する広西チワン族自治区の北部湾は、南へ向かう多くの渡り鳥の中継地点となっている。沿岸は干潟や山林、島などの資源が豊かで、毎年多くの水鳥や猛禽類がここで羽を休め、餌を探す。毎年の渡りの季節には、多くの渡り鳥が北部湾地区に飛来する。ブロンズトキやヘラシギ、クロツラヘラサギなどの珍しい鳥たちが同地を経由する。北京市企業家環保基金会は2018年から21年にかけて、北部湾沿海3市の沿岸域湿地にある重要区画4カ所の調査を実施した。調査スタッフの張衛(ちょう・えい)さんによると、ゴビズキンカモメ、カラフトアオアシシギ、ダイシャクシギなど70種余り、数万羽の水鳥が毎年、沿岸域湿地に飛来し越冬するという。(記者/朱麗莉) =配信日: 2021(令和3)年6月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021061511507

  • 2021年06月15日
    (3)渡り鳥を守る北部湾の美しい生態系広西チワン族自治区

    湿地にたたずむヘラシギ。(1月16日撮影)世界では毎年、数十億羽の渡り鳥が大陸間を移動するが、8本ある渡りルートのうち3本が中国を経由する。うち一つの東アジア・オーストラリア地域フライウェイ上に位置する広西チワン族自治区の北部湾は、南へ向かう多くの渡り鳥の中継地点となっている。沿岸は干潟や山林、島などの資源が豊かで、毎年多くの水鳥や猛禽類がここで羽を休め、餌を探す。(南寧=新華社配信/唐上波)= 配信日: 2021(令和3)年6月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021061511482

  • 2021年06月15日
    (1)渡り鳥を守る北部湾の美しい生態系広西チワン族自治区

    水辺を歩くカラシラサギ。(2018年4月30日撮影)世界では毎年、数十億羽の渡り鳥が大陸間を移動するが、8本ある渡りルートのうち3本が中国を経由する。うち一つの東アジア・オーストラリア地域フライウェイ上に位置する広西チワン族自治区の北部湾は、南へ向かう多くの渡り鳥の中継地点となっている。沿岸は干潟や山林、島などの資源が豊かで、毎年多くの水鳥や猛禽類がここで羽を休め、餌を探す。(南寧=新華社配信/唐上波)= 配信日: 2021(令和3)年6月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021061511479

  • 2021年06月15日
    (2)渡り鳥を守る北部湾の美しい生態系広西チワン族自治区

    草むらにたたずむブロンズトキ。(2020年4月3日撮影)世界では毎年、数十億羽の渡り鳥が大陸間を移動するが、8本ある渡りルートのうち3本が中国を経由する。うち一つの東アジア・オーストラリア地域フライウェイ上に位置する広西チワン族自治区の北部湾は、南へ向かう多くの渡り鳥の中継地点となっている。沿岸は干潟や山林、島などの資源が豊かで、毎年多くの水鳥や猛禽類がここで羽を休め、餌を探す。(南寧=新華社配信/唐上波)= 配信日: 2021(令和3)年6月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021061511480

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