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「東奥日報」の写真・映像

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    2016年11月14日
    「東奥日報」杉並木の参道完成

    十和田湖自然ガイドクラブ(吉崎明子会長)が整備を進めていた、十和田市・十和田湖畔休屋の十和田神社の杉並木の参道約330メートルが完成した。13日、同クラブの会員らが集まり、歩き初め式を行った。<映像内容>完成式典、祈祷をしながらクラブ会員が参道を歩く様子。撮影日:2016年11月13日、撮影場所:十和田湖畔・十和田神社 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017122100963

  • 1997年10月08日
    佐々木高雄氏 東奥日報社社長に佐々木氏

    東奥日報社社長に就任した佐々木高雄氏(ささき・たかお)

    商品コード: 1997100800061

  • 2020年08月31日
    夕刊届ける配達員 東奥日報夕刊、最後の配達

    担当の最後の1軒に最終発行の夕刊を届ける配達員(右)=31日午後、青森市

    商品コード: 2020083101269

  • 01:19.01
    2017年08月02日
    「東奥日報」青森ねぶた祭開幕

    隊列をなす炎の武者、躍る人波-。北国の夏の夜を彩る青森ねぶた祭が2日、開幕した。大型ねぶた14台、子供ねぶた・担ぎねぶた計11台が出陣。「ラッセラー」の掛け声とともに、中心街の沿道に詰め掛けた約39万人(まつり本部発表)を沸かせた。弘前ねぷたまつりは2日目、八戸三社大祭は中日を迎えた。<映像内容>お祭り前の様子、日が暮れ明かりを灯したねぶたが動く様子、撮影日:2017(平成29)年8月2日、撮影場所:青森市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012300329

  • 00:44.44
    2017年03月14日
    「東奥日報」雪の回廊、着々と

    八甲田・十和田ゴールドライン(国道103号)のうち冬季閉鎖中の青森市酸ケ湯ー十和田市谷地間8キロで、除雪作業が進んでいる。14日は酸ケ湯ゲートから約800メートル付近で、ロータリー除雪車が雪煙を上げながら側面の雪を丁寧に削り取っていた。28日に傘松峠で開通する予定。<映像内容>除雪車で除雪シーン、壁の雪を削り雪煙を上げながら作業する除雪車、撮影日:2017年3月14日、撮影場所:八甲田・十和田ゴールドライン クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500424

  • 00:54.65
    2017年02月17日
    「東奥日報」八戸えんぶり開幕

    国の重要無形民俗文化財「八戸えんぶり」が17日朝、青森県八戸市の長者山新羅神社での奉納摺(ず)りで幕を開けた。32組が春を呼び込んだかのような熱気あふれる舞を見せ、五穀豊穣(ほうじょう)を祈った。<映像内容>長者山新羅神社から街の中へと舞を行なう様子、撮影日:2017年2月17日、撮影場所:青森県八戸市 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500377

  • 01:14.14
    2016年07月29日
    「東奥日報」緑の少年団交流会

    今年から新たに8月11日が「山の日」として祝日に制定されたことを記念し、西北地区の緑の少年団が交流する「グリーンジャンボリー」が29日、つがる市のつがる地球村で開かれ、5市町8団体の団員211人が森林ウオークラリーなどを通じ、森林の大切さや林業への理解を深めた。<映像内容>木材を使った遊び等で森林の大切さを学ぶ子ども達、撮影日:2016(平成28)年7月29日、撮影場所:つがる市のつがる地球村、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012600580

  • 01:24.75
    2021年01月12日
    全国高校サッカー準優勝 母校で報告 青森山田イレブン「応援に感謝」

    第99回全国高校サッカー選手権で2年連続準優勝した青森山田高校イレブンは12日夕、青森市の同校に戻り、生徒や教職員ら約250人から温かい出迎えを受けた。選手たちを乗せたバスは午後5時前に到着。集まったサッカー部員らからの拍手の中、黒田剛監督とイレブンが同校玄関前で結果を報告した。黒田監督は「選手が準優勝という結果を残せたことをうれしく思う。来年こそ優勝旗を青森に持ち帰ることができるよう頑張りたい」と語った。藤原優大主将は「準優勝はすごく残念。たくさんの応援が後押しになったし、とても感謝している」と胸を張った。花田惇校長は「近年の活躍は前人未到で恥じることはない。100回大会でリベンジしてくれることを、確信している」と誇らしげにたたえた。2年生エースとして活躍した松木玖生選手は「自分が新チームの中心として来年は必ず優勝する」と誓った。<映像内容>母校の玄関前で全国高校サッカー準優勝を報告する青森山田イレブン、撮影日:2021(令和3)年1月12日、撮影場所:青森市の青森山田高校、クレジット:東奥日報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011404110

  • 02:14.03
    2019年07月05日
    「東奥日報」エヴァ展開幕、徹夜組も

    大ヒットアニメ「エヴァンゲリオン」の魅力を解き明かす「エヴァンゲリオン展」(東奥日報社、青森放送、朝日新聞社共催)が5日、青森市の東奥日報新町ビル3階New’sホールで開幕した。同日はオープニングセレモニーが開かれ、ファンや関係者らが開幕を祝った。<映像内容>「エヴァンゲリオン展」開幕初日の様子、撮影日:2019年(令和元年)7月5日、撮影場所:青森市の東奥日報新町ビル New‘s TO-O、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070903357

  • 01:04.19
    2018年04月19日
    「東奥日報」三沢「基地ツアー」始まる

    普段は見ることができない米軍三沢基地の中をバスで巡る本年度の基地ツアー(主催・青森県三沢市)が19日、始まった。三沢を存分に楽しんでもらおうと、基地ツアーの前後に三つのガイドツアーを組み合わせて開催。市内外から訪れた参加者は、基地の中の「米国」を実感しつつ、ガイドの解説で街歩きを楽しんだ。<映像内容>基地ツアーの様子、航空機模型や、航空機内部見学の様子、撮影日:2018(平成30)年4月19日、撮影場所:米軍三沢基地、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018042600366

  • 01:02.09
    2017年09月24日
    「東奥日報」南部七唄七踊り全国大会

    南部七唄七踊り全国大会が24日、南部町の町民ホール「楽楽(らら)ホール」で開かれ、町内外の62人が自慢の踊りや歌声を競った。七踊り大人の部は南部馬方三下(さが)りを踊った泉山華澄さん(八戸市)、同子どもの部は南部追分の中城里奈さん(同)が栄冠を獲得。七唄は中・高生の部で南部荷方節を歌った岩間友香さん(南部町)、小学生の部は南部馬方三下りの川守田紗李さん(五戸町)が優勝した。<映像内容>南部七唄七踊り全国大会で出場者が踊っている様子と優勝者発表シーン、撮影日:2017年9月24日、撮影場所:南部町の町民ホール「楽楽(らら)ホール」 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017111400424

  • 00:59.15
    2017年09月26日
    「東奥日報」弘前市で「りんご収穫祭」

    青森県弘前市りんご公園で24日、「ひろさきりんご収穫祭」が開かれた。さわやかな秋晴れの下、多くの家族連れらが、リンゴにちなんだステージイベントや、リンゴ飴(あめ)などの出店を楽しんだ。<映像内容>弘前市で「りんご収穫祭」の様子(巨大アップルパイやリンゴ飴、イベントの様子)、撮影日:2017年9月26日、撮影場所:青森県弘前市りんご公園 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017111400425

  • 01:03.96
    2017年11月19日
    「東奥日報」紙相撲で子どもら熱戦/鯵ケ沢

    鯵ケ沢紙相撲大会が19日、青森県鯵ケ沢町山村開発センターで開かれ、子どもたちが手作りの紙力士や段ボールでできた大型力士による熱戦を繰り広げた。<映像内容>絵を描く子供たち、紙相撲の型に貼り付ける人、紙相撲を行なう子ども達の様子、巨大な紙相撲の土俵を囲んで土俵を叩く子ども達。撮影日:2017年11月19日、撮影場所:青森県鯵ケ沢町山村開発センター クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018011100131

  • 00:59.29
    2017年05月23日
    「東奥日報」青森山田高生が氷柱彫刻実習

    青森市の青森山田高校で23日、調理科の2年生35人が毎年恒例となっている屋外での氷柱彫刻実習を行った。好天の下、生徒たちはノミなどで氷を削ってはシャリシャリと涼しげな音を響かせ、エンゼルフィッシュを彫り上げていった。<映像内容>高校生達が氷柱彫刻の実習を行なう様子 ノミやノコギリを使いエンゼルフィッシュを制作、撮影日:2017年5月23日、撮影場所:青森山田高校 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017112900659

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    00:43.47
    2017年03月11日
    「東奥日報」弘前でねぷたばやしの奉納演奏

    弘前市のねぷた絵師・八嶋龍仙さんの門下でつくる津軽八仙會(西谷昇仙会長)が、東日本大震災から6年目となる11日、弘前市の百石町展示館前でねぷたばやしの奉納演奏を行い、犠牲者の霊を慰めた。<映像内容>百石町展示館前でねぷたばやしの奉納演奏を行なう人とそれを見学する人たち、撮影日:2017年3月11日、撮影場所:青森県弘前市の百石町展示館前 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500427

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    01:04.79
    2017年04月15日
    「東奥日報」「蕪嶋まつり」始まる

    青森県南地方に春の訪れを告げる「蕪嶋まつり」が15日、ウミネコの繁殖地として知られる八戸市の蕪島で始まった。2015年の火災で焼失した蕪嶋神社の再建を願う多くの市民や観光客が訪れ、会場は活気にあふれた。<映像内容>蕪嶋まつりが行なわれる海岸風景、露店やウミネコが飛んでいる様子、火災で焼失した神社やその周辺の様々なところにウミネコが羽を休めている様子、ステージで歌う人々、撮影日:2017年4月15日、撮影場所:八戸市蕪島 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500474

  • 00:54.55
    2017年03月27日
    「東奥日報」「雪室リンゴ」掘り出し作業

    青森県新郷村の間木ノ平グリーンパークで27日、2月中旬から雪の中に貯蔵していた2016年産リンゴの掘り出し作業が行われた。パーク内での雪室貯蔵は2年目で、今年もみずみずしく甘いリンゴに仕上がった。<映像内容>雪の中に貯蔵したリンゴの掘り出し作業、重機やスコップで作業する様子、掘り出したリンゴを切って確認、トラックに積み込む様子、撮影日:2017年3月27日、撮影場所:青森県新郷村の間木ノ平グリーンパーク クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500482

  • 00:39.33
    2016年05月09日
    「東奥日報」七戸・天王神社のツツジ見ごろ

    七戸町の天王神社のツツジが見ごろを迎えた。好天に恵まれた9日、「天王つつじまつり」が行われている境内の斜面は、この日満開となった花々でピンク色や朱色に染まり、訪れた多くの見物客が感嘆の声を上げていた。同町商工観光課によると、見ごろは、15日までのまつり期間中は続く見込み。<映像内容>天王神社の境内に咲く満開のつつじ、訪れた見物客、撮影日:2016(平成28)年5月9日、撮影場所:青森県七戸町・天王神社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018011900176

  • 00:42.57
    2016年08月01日
    「東奥日報」弘前ねぷた開幕 城下町彩る

    弘前市の夏を彩る弘前ねぷたまつりが1日、7日間の日程で、同市中心市街地で開幕した。今年は、ねぷた81台が参加、9年連続で80台以上となった。初日は土手町コースで審査合同運行を行い、勇壮な武者の鏡絵や優美な見送り絵などが観衆32万人(まつり本部発表)を魅了した。<映像内容>夜のねぷた祭りの様子、撮影日:2016(平成28)年8月1日、撮影場所:青森県弘前市中心市街地、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018011100182

  • 00:55.25
    2016年07月02日
    「東奥日報」リゾートしらかみ 新型公開

    JR秋田支社は2日、青森県と秋田県を結び、白神山地や日本海の景色が楽しめる人気観光列車「リゾートしらかみ」の新型車両「橅(ぶな)」を、青森市の青森駅で報道関係者に公開した。1日開幕した大型観光企画「青森県・函館デスティネーションキャンペーン(青函DC)」に合わせ、16日から運行する。」<映像内容>報道公開されたリゾートしらかみの車内の様子、撮影日:2016(平成28)年7月2日、撮影場所:JR青森駅(青森市)、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012600400

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    01:03.83
    2016年07月20日
    「東奥日報」防災ヘリ「しらかみ」お披露目

    県防災ヘリコプター「しらかみ」が更新時期を迎え、8月から新たな機体が運航する。20日、青森市の県防災航空センターで就航式が開かれ、救助訓練を通して飛行する様子を関係者らにお披露目した。<映像内容>新たな機体のお披露目、飛び上がる機体、救助訓練の様子、撮影日:2016(平成28)年7月20日、撮影場所:青森県防災航空センター、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018011100179

  • 01:29.18
    2016年08月24日
    「東奥日報」園児の英語学習を支援/むつ

    むつ市は24日、市内の幼稚園・保育園に市国際交流推進員を派遣し、英語に親しんでもらう幼児向けの英語推進プログラムを始めた。小川町第二白百合保育園(矢田康夫園長)で初めて実施し、3~5歳児が歌やお絵かきなどを通じて英語を学んだ。<映像内容>保育園で行われた幼児向け英語推進プログラムの公開授業の様子、撮影日:2016(平成28)年8月24日、撮影場所:青森県むつ市小川町第二白百合保育園、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018020500126

  • 00:43.44
    2016年09月12日
    「東奥日報」八戸港 大物クロマグロ水揚げ

    八戸市の八戸港第2魚市場に12日朝、310キロの巨大クロマグロが水揚げされた。同港所属の小型巻き網船「成進丸」船団が、同市の鮫角灯台沖合で漁獲。同船団は昨年も9月に304キロを筆頭に5匹のクロマグロを水揚げしており、船関係者は「2年連続でこれほどの大物が揚がるのは初めて」と驚いている。<映像内容>巨大マグロに氷を詰める、検品する様子。撮影日:2016年9月12日、撮影場所:八戸港第2魚市場 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018011100152

  • 00:41.97
    2016年11月21日
    「東奥日報」北斎美術館に弘前ねぷた

    江戸時代後期の絵師・葛飾北斎(1760年―1849年)の作品を集めた「すみだ北斎美術館」が22日、東京都墨田区に開館する。建設地が弘前藩津軽家上屋敷跡であることから、同館はオープンを記念して弘前ねぷたを展示し、墨田区と津軽の縁を紹介する。21日、同館を視察した弘前市の山本昇副市長は「美術館を訪れた多くの方々に当市を知ってもらうきっかけになれば」と喜びを語った。<映像内容>美術館外観、北斎の作品展示、弘前ねぷた展示。撮影日:2016年11月21日、撮影場所:東京都墨田区「すみだ北斎美術館」 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017122100965

  • 00:53.68
    2016年12月19日
    「東奥日報」開発中の橋梁検査ロボット公開

    八戸工業大学(長谷川明学長)などが開発中の橋梁(きょうりょう)検査ロボット「アラネウスII」の実証実験が19日、八戸市の八戸大橋で行われた。地元の建設関連企業や国、県などの関係者約20人が参加、インフラの点検業務効率化を図る検査ロボットの開発状況を確認した。<映像内容>八戸大橋外観、実証実験や関係者へ説明している様子。撮影日:2016年12月19日、撮影場所:八戸市の八戸大橋 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017122100956

  • 00:52.41
    2017年04月21日
    「東奥日報」米軍三沢基地巡るツアー始まる

    米軍三沢基地をバスで巡る本年度の「フライデーツアー」(青森県三沢市主催)が21日、始まった。県内外から参加した31人が、軍事施設以外にも学校や病院、ファストフード店などがあり、「街」のような基地の内部を見学、近くて遠い米国を感じていた。<映像内容>ツアーバスに乗り込む人々、装備の説明を受けたり、基地内の施設や町など見学の様子、撮影日:2017年4月21日、 撮影場所:青森県三沢市 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500485

  • 00:59.66
    2016年05月14日
    「東奥日報」横浜町で「菜の花フェス」開幕

    横浜町の菜の花フェスティバルが14日、同町大豆田(まめだ)地区の特設会場で始まった。会場を埋めた菜の花はちょうど見ごろで、大勢の来場者が陽光にまばゆくきらめく花に見入ったり、大迷路やステージショーなどを楽しんでいた。<映像内容>菜の花フェスティバルの様子、撮影日:2016(平成28)年5月14日、撮影場所:青森県横浜町大豆田(まめだ)地区、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018011800120

  • 00:42.70
    2016年05月23日
    「東奥日報」「山観の宵宮」にぎわう/弘前

    「山観(やまかん)の宵宮」として知られ、2018年で創建300年を迎える弘前市西茂森の曹洞宗観音山普門院で23日夕、市内のトップを切って宵宮が行われ、涼を求める人たちでにぎわった。<映像内容>露天風景、お坊さんのパフォーマンス、撮影日:2016(平成28)年5月23日、撮影場所:青森県弘前市西茂森・曹洞宗観音山普門院、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018011500495

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    02:29.98
    2016年10月25日
    「東奥日報」原発事故に備え防災訓練

    青森県などは25日、東北電力東通原発の重大事故を想定した県原子力防災訓練を県内各地で実施した。下北半島は道路網がぜい弱で事故時に交通渋滞の懸念がある上、輸送バスが足りないなど陸路だけの避難には課題が残る。そのため、今回の訓練は本格的な海路避難を初めて取り入れ、海上自衛隊大湊警備隊(むつ市)の艦船や、民間船舶に住民を乗せて青森港(青森市)に避難させる方法を確認した。<映像内容>原子力防災訓練の様子、撮影日:2016(平成28)年10月25日、撮影場所:青森県内各地、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018021400480

  • 00:49.21
    2017年02月03日
    「東奥日報」猿賀神社で「柳からみ神事」

    青森県平川市の猿賀神社(山谷敬宮司)は3日、恒例の七日堂大祭を行った。今年の農作物の豊凶を占う伝統の「柳からみ神事」では、豊作が期待できるとのご託宣が出た。<映像内容>雪の降る神社外観、七日堂大祭の様子、大きな掛け声とともに柳の枝を打ち下ろしたたきつける様子、撮影日:2017年2月3日、撮影場所:青森県平川市の猿賀神社 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500376

  • 00:54.82
    2017年01月22日
    「東奥日報」感謝の思い込め奥内歌舞伎好演

    地域の宝、いつまでも大切に-。むつ市奥内地区に明治時代から伝わる伝統芸能「奥内歌舞伎」の第20回新春記念公演が22日、同市の下北文化会館で開かれた。後継者不足などのため一時公演が途絶えたが、地元有志により復活し今年で20年の節目を迎えた。奥内歌舞伎保存会(井田昌則会長)会員らの力演が繰り広げられ、会場から万雷の拍手が送られた。<映像内容>奥内歌舞伎の新春記念公演の様子。撮影日:2017年1月22日、撮影場所:青森県むつ市下北文化会館 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120400511

  • 00:46.74
    2016年10月29日
    「東奥日報」「大間超マグロ祭り」 開幕

    青森県大間町の名物イベント「朝やげ夕やげ横やげ~大間超マグロ祭り」(町観光協会主催)が29日、大間港で始まった。しけや不漁の影響で、目玉の解体ショーに使う地元産マグロの調達に苦労したが、初日は30キロから60キロ台の7、8本を確保。何とかショー開催にこぎ着け、全国から訪れた観光客を楽しませた。<映像内容>マグロの幟、解体ショー、解体したマグロの販売会の様子。撮影日:2016年10月29日、撮影場所:青森県大間町 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017122100944

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    01:00.72
    2017年07月14日
    「東奥日報」立佞武多の新作「纏」が完成

    今夏の五所川原立佞武多(たちねぷた)(8月4から8日)に出陣する新作「纏(まとい)」が14日、9カ月の制作期間を経て、青森県五所川原市の立佞武多の館で完成した。火事場に立ち向かう火消しを描いた高さ23メートル、重さ19トンの雄姿が現れた。<映像内容>立佞武多の新作「纏」の制作風景、完成の様子、撮影日:2017年7月14日、撮影場所:青森県五所川原市の立佞武多の館 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017111400431

  • 00:50.35
    2016年09月15日
    「東奥日報」中泊で満月仮装踊り

    中秋の名月の15日、青森県中泊町の富野猿賀神社大権現で、恒例の満月仮装踊りが行われた。地域住民らが思い思いの趣向を凝らした衣装で踊り、空に青白く浮かび上がった月の下で五穀豊穣(ごこくほうじょう)を願った。<映像内容>仮装踊りの様子、撮影日:2016(平成28)年9月15日、撮影場所:青森県中泊町の富野猿賀神社大権現、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018021400477

  • 01:06.46
    2016年06月29日
    「東奥日報」新作立佞武多の面に墨入れ

    五所川原立佞武多(たちねぷた)に出陣する新作「歌舞伎創生 出雲阿国(いずものおくに)」の制作が大詰めを迎え、面に墨を入れる「書き割り」が29日夜、五所川原市「立佞武多の館」で行われた。<映像内容>新作立佞武多への墨入れ作業風景、撮影日:2016(平成28)年6月29日、撮影場所:青森県五所川原市 立佞武多の館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018011100189

  • 01:00.96
    2017年03月10日
    「東奥日報」おいらせ阿光坊古墳館オープン

    青森県おいらせ町の国史跡・阿光坊(あこうぼう)古墳群を紹介する新施設「おいらせ阿光坊古墳館」が10日、同町阿光坊地区の国道45号沿いにオープンした。古墳群周辺の集落跡からの出土品を含め、土器、大刀(たち)、装飾品など約200点を展示。7世紀から9世紀にこの地にいた「蝦夷(えみし)」の集団生活の様子をうかがうことができる。<映像内容>おいらせ阿光坊古墳館外観、テープカット、館内の展示物、撮影日:2017年3月10日、撮影場所:青森県おいらせ町 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500423

  • 01:01.22
    2018年02月15日
    「東奥日報」園児が魚食テーマに体験学習

    青森県八戸市のかもめ幼稚園とすみれ保育園は15日、八戸市の八戸プラザホテルで、魚食をテーマにした体験学習会を開いた。両園から年長園児40人が参加し、地元の魚介類を使った「八戸ブイヤベース」を味わったり、料理人が魚をさばく様子を見学するなどして、食卓に上る魚について理解を深めた。<映像内容>体験学習会の様子、魚をさばく様子を熱心に見学する園児、試食する様子など、撮影日:2018(平成30)年2月15日、撮影場所:八戸市八戸プラザホテル、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018030800869

  • 01:16.91
    2019年06月14日
    「東奥日報」風鈴涼やか 夏を前に製作進む

    夏の到来を前に、青森市のガラス製品製造業「北洋硝子」(壁屋知則社長)で涼を届ける風鈴の製作が終盤を迎えている。14日、同社の職人が、熱したガラスに息を吹き込む「宙吹き」と呼ばれる技法で納得の一品を仕上げていった。〈映像内容〉風鈴製作の様子、撮影場所:青森市のガラス製品製造業「北洋硝子」、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019061900486

  • 01:26.15
    2019年07月29日
    「東奥日報」ねぶたネイルシールが登場

    指先でねぶたがギラリ、躍る「祭」の文字-。今年の最新アイテムとして、ねぶたの要素を取り入れたネイルアート用シールが登場した。〈映像内容〉爪にねぶたのネイルアートを施している様子、撮影日:2019(令和元)年7月29日、撮影場所:青森市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019080802765

  • 00:38.43
    2019年04月11日
    「東奥日報」十三湖でシジミ漁解禁

    全国有数のシジミ産地として知られる十三湖で11日、シジミ漁が解禁になった。漁師たちは鉄籠に爪のついた鋤簾(じょれん)と呼ばれる道具を使い、黒く輝くシジミを湖底から次々とすくい上げていった。<映像内容>十三湖のシジミ漁解禁、シジミ漁をする漁船の様子、撮影日:2019(平成31)年4月11日、撮影場所:十三湖、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041601983

  • 01:04.93
    2017年10月24日
    「東奥日報」極彩色の錦 中野もみじ山見頃

    紅葉の名所として知られる青森県黒石市の中野もみじ山が見ごろを迎えた。赤、黄に染まった木々の葉は、付近を流れる中野川や不動の滝と見事に調和、落ち着いた風情を醸し出している。<映像内容>中野もみじ山で紅葉を楽しむ人たち、日中やライトアップされた中野もみじ山の俯瞰映像。撮影日:2017年10月24日、撮影場所:青森県黒石市の中野もみじ山 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017112900706

  • 00:48.94
    2016年12月21日
    「東奥日報」園児がワカサギ釣り気分満喫

    東北町の小川原湖レークハウスで今月から、氷上のワカサギ釣り気分を味わえる釣り堀が開かれている。20、21日には町内の4保育園の園児が招待され、釣りの楽しさを満喫した。<映像内容>釣堀でワカサギ釣りを楽しむ園児達の様子、釣った魚を持って記念撮影など。撮影日:2016年12月21日、撮影場所:青森県東北町の小川原湖レークハウス クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017122100950

  • 00:56.62
    2018年03月24日
    「東奥日報」八水実習船「青森丸」が帰港

    青森県八戸市の八戸水産高校(米内山裕校長)の生徒42人が乗った実習船「青森丸」(660トン)が24日、ハワイ南方海域での73日間の国際航海実習を終え八戸港に帰港した。着岸した館鼻岸壁では大勢の家族らが船を出迎え、長期航海の労をねぎらっていた。<映像内容>実習を終え寄港した青森丸、出迎えの家族、船から折りる生徒たち、撮影日:2018(平成30)年3月24日、撮影場所:青森県八戸市八戸港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018040400388

  • 01:02.22
    2018年04月18日
    「東奥日報」階上で児童がフノリ採り体験

    青森県階上町大蛇小学校(小田桐幸春校長)の児童39人が18日、同校近くの海岸でフノリ採りを体験した。児童たちは磯にびっしり張り付いた茶褐色のフノリを元気いっぱい摘み取った。<映像内容>フノリ採り体験をする小学生たち、収穫したフノリの重さを量る様子など、撮影日:2018(平成30)年4月18日、撮影場所:青森県階上町の海岸、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018042600363

  • 01:02.89
    2017年04月04日
    「東奥日報」八工大二高生が黒板にアート

    青森県八戸市の八工大二高(赤坂寿校長)美術コースの新2年生10人が、春休み中に教室2室の黒板を使ってアートを描いた。4日、仕上げ作業を実施。作品は写真に撮影し、学校用品販売などを手掛ける日学主催の「黒板アート甲子園」に応募する。<映像内容>黒板にチョークで絵を書く生徒たちとその作品、撮影日:2017年4月4日、撮影場所:八戸工業大学第二高等学校 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500506

  • 00:59.02
    2017年02月19日
    「東奥日報」大鰐インカレスキーが開幕

    第90回全日本学生スキー選手権(インカレ)は19日、大鰐町の大鰐中学校で開会式を行い、同町で10年ぶりとなる大会が幕を開けた。「友愛・礼節・躍進」の大会スローガンのもと、男子77校、女子56校の精鋭約1030人が頂点を目指し、24日まで熱戦を展開する。<映像内容>会場で食べ物を受け取る選手達、開会式選手入場の様子、選手宣誓など、撮影日:2017年2月22日、撮影場所:青森県大鰐町 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500380

  • 00:50.61
    2016年11月20日
    「東奥日報」PKO先発隊が青森空港を出発

    南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣され、安全保障関連法に基づく新任務「駆け付け警護」、「宿営地の共同防衛」に対応する陸上自衛隊第9師団第5普通科連隊(青森市)を中心とする11次隊の先発隊約130人が20日、羽田空港に向けて青森空港を出発した。先発隊は同日中に成田から出国、21日夕方に同国の首都ジュバに入る。現在派遣中の10次隊から指揮権が移る12月12日以降、新任務実施の可能性がある。<映像内容>青森空港に到着し見送られる陸上自衛隊、涙ながらに見送る家族、飛行機に搭乗する様子、離陸する飛行機を見送る人々。撮影日:2016年11月20日、撮影場所:青森空港 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017122100966

  • 00:41.00
    2016年05月12日
    「東奥日報」中型イカ釣り船が出港

    八戸港の漁船漁業の主力・中型イカ釣り船の第1陣3隻が12日、北太平洋の漁場に向けて同港を出港した。6月にかけて、同港やむつ市大畑町漁協所属の本県船と県外船の計33隻が出漁を予定している。<映像内容>出港するイカ釣り漁船、撮影日:2016(平成28)年5月12日、撮影場所:八戸港(青森県八戸市)、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018011900174

  • 00:59.76
    2016年05月15日
    「東奥日報」十和田産品PR隊結団式

    修学旅行で地元産品の良さを広めようと、十和田市立南小学校(馬場泰裕校長)の6年生96人が16日、十和田産品PR隊結団式を行った。同日はバイキング形式の給食が準備され、食事のマナーを学びながら地元の農産物への関心を深めた。<映像内容>PR結団式の様子、バイキング形式で給食を楽しむ小学生ら、撮影日:2016(平成28)年5月15日、撮影場所:青森県十和田市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018011900178

  • 00:50.91
    2016年05月25日
    「東奥日報」小川原湖でウナギ追跡調査

    東北町の小川原湖漁協(濱田正隆組合長)と県産業技術センター内水面研究所(十和田市)は本年度から、水産庁の委託を受け、小川原湖のニホンウナギの追跡調査を行う。他の魚種に比べて不明な点が多いウナギの生態を明らかにし、適切な資源保護策を探るのが狙い。25日は担当者らが、調査用の標識付きウナギ約500匹を放流した。<映像内容>ニホンウナギ調査の様子、担当者インタビュー、撮影日:2016(平成28)年5月25日、撮影場所:小川原湖、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018011900170

  • 00:59.76
    2016年06月03日
    「東奥日報」園児がフキ畑訪れ探検/八戸

    八戸市の駒沢幼稚園(木村千鶴子園長)の園児たちが3日、同市是川の「岩舘りんご園」(岩舘正孝園主)内にあるフキ畑を訪れ、自分たちの背丈以上に伸びた秋田フキのトンネル探検を楽しんだ。<映像内容>フキ畑を訪れトンネル探検を楽しむ園児たち、撮影日:2016(平成28)年6月3日、撮影場所:「岩舘りんご園」(八戸市是川)、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012200122

  • 00:51.61
    2016年08月04日
    「東奥日報」五所川原立佞武多 開幕

    五所川原市の夏の夜を彩る五所川原立佞武多(たちねぷた)が4日開幕した。高さ約23メートルの大型立佞武多3台のほか、大小のねぷたなど計17台が出陣。沿道の観客約31万人(主催者発表)を圧倒した。<映像内容>街中を練り歩く立佞武多、撮影日:2016(平成28)年8月4日、撮影場所:青森県五所川原市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018020100800

  • 00:34.86
    2016年06月19日
    「東奥日報」「南部町さくらんぼ狩り」

    20日から始まる「南部町さくらんぼ狩り」を前に、同町高瀬の観光農園で19日、地元生産者から招待された米軍三沢基地内の家族たち約30人が、赤く色づいた初夏の味覚を一足早く楽しんだ。<映像内容>さくらんぼ狩りを楽しむ米軍三沢基地の家族の様子、撮影日:2016(平成28)年6月19日、撮影場所:青森県南部町の観光農園、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012200123

  • 00:52.11
    2016年08月14日
    「東奥日報」全日本大学選抜相撲十和田大会

    第51回全日本大学選抜相撲十和田大会(日本学生相撲連盟、県相撲連盟主催)が14日、十和田市相撲場で行われた。団体戦決勝は日体大が3-2で日大を破り、2年ぶり5回目の優勝を果たした。<映像内容>相撲をとる学生たち、表彰式の様子、撮影日:2016(平成28)年8月14日、撮影場所:青森県十和田市相撲場、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018011100175

  • 01:02.22
    2016年07月26日
    「東奥日報」子ども議員、質問真剣/十和田

    とわだ子ども市議会が26日、十和田市役所内の本会議場で開かれた。市内の小学6年生たちが、市政やまちづくりに関し日頃感じていることを壇上から真剣に訴えた。<映像内容>こども議員による議会の様子、撮影日:2016(平成28)年7月26日、撮影場所:青森県十和田市役所内の本会議場、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012600571

  • 00:45.61
    2016年10月28日
    「東奥日報」はちのへ菊まつり開幕

    第45回はちのへ菊まつりが28日、八戸市庁前市民広場と市庁本館市民ホールを会場に始まった。市内外の愛好家や小中学校、老人クラブなどが育てた色彩豊かな奥州菊など720点が来場者の目を楽しませている。11月3日まで。<映像内容>はちのへ菊まつりの様子、撮影日:2016(平成28)年10月28日、撮影場所:八戸市庁本館市民ホール、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018021400481

  • 00:38.43
    2016年09月15日
    「東奥日報」御前神社で明かり奉納/八戸

    青森県八戸市小中野の御前(みさき)神社で15日夜、中秋の名月の下、柔らかな竹灯籠の明かりを楽しむ「十五夜の竹あそび」が開かれた。700余りの竹筒にともしたろうそくの灯がほのかに揺れ、境内は幻想的な雰囲気に包まれた。<映像内容>十五夜の竹あそびの様子、中秋の名月、撮影日:2016(平成28)年9月15日、撮影場所:青森県八戸市の御前神社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018021400462

  • 00:57.09
    2016年11月27日
    「東奥日報」青森市長選 小野寺氏が初当選

    前市長の辞職に伴う青森市長選は27日投票が行われ、即日開票の結果、無所属新人で元総務省官僚の小野寺晃彦氏(41)が6万4218票を獲得、前県議の渋谷哲一氏(55)、元衆院議員の横山北斗氏(53)ら無所属新人3人を大差で破り、初当選を果たした。再開発ビル「アウガ」問題などで続いた混迷からの再出発がかかった市長選。市民は豊富な行政経験を持ち、市政刷新を訴えた小野寺氏にかじ取りを託した。任期は同日から4年間。投票率は48.78%で、前回2013年を0.04ポイント上回った。<映像内容>当選後の演説、後援者との握手、ダルマに目を入れる、万歳三唱。撮影日:2016年11月27日、撮影場所:青森市 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017122100962

  • 01:01.02
    2018年04月10日
    「東奥日報」階上「ハマの駅」完成

    青森県階上町が同町大蛇に整備した「はしかみ ハマの駅 あるでぃ~ば」の完成式典が10日、同施設で行われ、豊富な水産物や加工品を提供する産直スペースや太平洋のパノラマビューを楽しめるレストランなど施設内部が初めて公開された。営業開始は5月19日。<映像内容>完成した施設内部の様子、竣工式の様子、撮影日:2018(平成30)年4月10日、撮影場所:階上町大蛇、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018042600364

  • 01:00.22
    2018年02月05日
    「東奥日報」風間浦で「鮟鱇感謝祭」

    青森県風間浦村の下風呂漁港で4日、村産アンコウをPRする「風間浦鮟鱇(あんこう)感謝祭」(ゆかい村風間浦鮟鱇ブランド戦略会議主催)が開かれた。雪の上でアンコウをさばく「雪中切り」を披露。アンコウ汁や、産地だからこそ味わえるすしの販売も行われ、来場者が冬の味覚を楽しんだ。<映像内容>アンコウ祭り、アンコウ汁を味わう様子、アンコウの雪中切り、撮影日:2018(平成30)年2月5日、撮影場所:風間浦村下風呂漁港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018030200696

  • 00:48.78
    2016年10月21日
    「東奥日報」食用菊「阿房宮」鮮やかな黄色

    青森県一の食用菊産地・南部町の畑で21日、秋晴れの柔らかな日差しの下、収穫を間近に控えた食用菊の主力品種「阿房宮」の鮮やかな黄色の花が咲きそろった。<映像内容>畑で収穫前のチェックをしている様子、撮影日:2016(平成28)年10月21日、撮影場所:青森県・南部町、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018021400471

  • 01:18.04
    2016年08月15日
    「東奥日報」「黒石よされ」開幕

    日本三大流し踊りの「黒石よされ」が15日、黒石市中心街で開幕した。20団体約1700人が参加。江戸時代の風情を残す街並みに「エッチャホー、エッチャホー」の掛け声がにぎやかに響き渡った。<映像内容>黒いしよされ開幕の様子、撮影日:2016(平成28)年8月15日、撮影場所:青森県黒石市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018020500132

  • 01:05.33
    2016年08月05日
    「東奥日報」ジャガイモ収穫が最盛期/横浜

    県内有数のジャガイモ生産地・横浜町で、収穫が最盛期を迎えている。5日、同町大豆田(まめだ)地区にある二木春美さん(62)の畑では、毎秒20数個の速度で収穫できる大型機械「ポテトハーベスター」で、大量のジャガイモを一気に掘り取っていた。<映像内容>ジャガイモの収穫の様子、撮影日:2016(平成28)年8月5日、撮影場所:青森県横浜町、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018020100797

  • 01:42.06
    2016年07月20日
    「東奥日報」大鰐のワイン工場で内覧会

    むつ市のサンマモルワイナリー(北村良久社長)が大鰐町に整備していた第2ワイン工場が完成し、20日、同工場で報道関係者向けの内覧会が開かれた。年間で約30万本のワインの生産が可能。来春にも津軽産スチューベンを原料とするワインを県内で販売する。同工場は21日から見学できる。<映像内容>内覧会でのワイン工場のお披露目、撮影日:2016(平成28)年7月20日、撮影場所:青森県大鰐町の青森ワイナリーホテル別館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012600570

  • 00:55.15
    2016年06月12日
    「東奥日報」烏帽子岳で山開き登山

    野辺地町の烏帽子岳で12日、恒例の山開き登山が行われ、町内外の124人が標高約720メートルの山頂を目指して心地よい汗を流した。<映像内容>登山する人々の様子、頂上でお弁当、記念撮影、撮影日:2016(平成28)年6月12日、撮影場所:野辺地町 烏帽子岳、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018011500485

  • 00:43.37
    2016年05月27日
    「東奥日報」南部氏庭園 一般公開/八戸

    江戸時代末期に造成された「八戸南部氏庭園」(八戸市売市4丁目)で27日、春の一般公開が始まった。訪れた多くの市民が緑豊かな庭園内の散策を楽しんだ。30日まで。<映像内容>一般公開された庭園内の散策を楽しむ市民、撮影日:2016(平成28)年5月27日、撮影場所:八戸市売市4丁目、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018011900168

  • 01:16.91
    2016年08月02日
    「東奥日報」夏の夜を彩る 青森ねぶた開幕

    武者が北国の夏の夜を彩る-。青森ねぶた祭が2日夜、開幕した。大型ねぶた15台、子供ねぶた・担ぎねぶた計12台が出陣。沿道に詰め掛けた観衆約38万人(祭本部発表)から拍手や歓声が湧き上がった。弘前ねぷたまつりは2日目、八戸三社大祭は中日を迎えた。<映像内容>ねぶた祭りの様子、迫力のあるねぶたの様子、撮影日:2016(平成28)年8月2日、撮影場所:青森県八戸市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018020100796

  • 00:48.08
    2017年04月10日
    「東奥日報」どっさり十三湖シジミ漁解禁

    全国有数のシジミ産地として知られる十三湖で10日、シジミ漁が解禁された。春の日差しの中、漁師たちは鉄かごに爪が付いた鋤簾(じょれん)と呼ばれる道具を使い、湖底から黒々としたシジミを引き揚げていた。<映像内容>次々と漁にでる船、船の上で鋤簾を使いシジミを採る漁師たちの姿、撮影日:2017年4月10日、撮影場所:十三湖 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500501

  • 00:49.18
    2017年04月23日
    「東奥日報」十和田・官庁街の桜満開

    「日本の道百選」に選ばれている十和田市の官庁街通り。1.1キロの沿道に連なる156本の桜が23日、満開となった。松並木の緑と色鮮やかなコントラストを織りなしている。<映像内容>十和田・官庁街の桜並木の桜満開風景、撮影日:2017年4月23日、撮影場所:青森県十和田市の官庁街通り クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500480

  • 00:48.28
    2017年03月16日
    「東奥日報」弘前城石垣解体へ準備作業再開

    約100年ぶりとなる弘前城本丸の石垣大改修に伴い、青森県弘前市は16日、冬期間休止していた石垣解体前の準備作業を本格的に再開、足場の設置に着手した。石垣解体は4月9日に始まり、2019年3月までに完了する見込みだ。<映像内容>解体作業の足場組みの様子、作業員のコメント、撮影日:2017年3月20日、撮影場所:弘前公園 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500426

  • 00:54.02
    2017年05月03日
    「東奥日報」弘前・世界一の桜並木

    弘前市の岩木山麓にある「世界一の桜並木」が見頃を迎えている。岩木山総合公園南側では3日、道路両側に植えられたオオヤマザクラがピンクの花を咲かせ、岩木山の残雪、晴れ渡った空と鮮やかな対比を見せた。<映像内容>桜並木の風景、撮影日:2017年5月3日、撮影場所:弘前市の岩木山麓 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017112900657

  • 00:52.71
    2017年05月01日
    「東奥日報」祈りの山に春 恐山が山開き

    日本三大霊場の一つに数えられるむつ市の恐山が、冬季の休山を終え1日、半年ぶりに開山した。午前6時の開門とともに、県内外から参拝客や観光客が多く訪れ、境内のあちこちで手を合わせ亡き人をしのんだ。<映像内容>恐山の開山に訪れる参拝客の様子や雑感風景、撮影日:2017年5月1日、撮影場所:むつ市の恐山 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017112900655

  • 00:56.72
    2017年02月05日
    「東奥日報」第6回奥津軽凧揚げ大会

    真冬の恒例イベント「第6回奥津軽凧(たこ)揚げ大会」が5日、青森県五所川原市三輪小学校近くの水田で開かれ、自慢のたこを持ち寄った県内外の愛好者約300人が、たこの見栄えや揚げ方の腕前をにぎやかに競い合った。<映像内容>イベント会場の様子、様々な絵柄や形の凧が青空に揚がる様子、撮影日:2017年2月5日、撮影場所:青森県五所川原市三輪小学校近くの水田 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017120500383

  • 00:46.74
    2016年11月08日
    「東奥日報」新酒仕込み作業が本格化

    11月に入り、県内の造り酒屋で新酒の仕込み作業が本格化している。八戸市内の酒蔵でも8日、杜氏(とうじ)や蔵人(くらびと)が作業に精を出し、芳醇(ほうじゅん)な香りが漂っている。<映像内容>新酒仕込み作業の様子。撮影日:2016年11月8日、撮影場所:八戸市 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017122100967

  • 00:43.11
    2016年11月02日
    「東奥日報」赤や黄色に輝く紅葉見ごろ

    「弘前城菊と紅葉まつり」が開かれている弘前公園で、紅葉が見ごろを迎えている。前日の雨から一転、2日は穏やかな日和となり、多くの行楽客が園内を散策。赤や黄色の紅葉を楽しみながら深まる秋の風情を体感した。<映像内容>子ども達のブラスバンド演奏、テープカット、ロボットの展示、武者の人形展示など。撮影日:2016年11月2日、撮影場所:弘前公園 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017122100941

  • 01:09.06
    2019年11月03日
    「東奥日報」「11ぴきのねこ」列車快走!

    青森県三戸町出身の漫画家・絵本作家の故馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」のイラストで車体をラッピングした電車の運行を記念するセレモニーが3日、八戸市の青い森鉄道八戸駅で開かれた。町民や全国のファンら約150人が駆け付け、完成を喜んだ。<映像内容>「11ぴきのねこ」ラッピング電車運行記念セレモニーの様子、撮影日:2019(令和元)年11月3日、撮影場所:青い森鉄道八戸駅(八戸市)、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019110708105

  • 01:01.92
    2019年08月11日
    「東奥日報」五戸で土器野焼き体験

    青森県五戸町の「ごのへ郷土館」で7月28日と8月11日、土器づくりの体験イベント「ドキ土器野焼き体験」が開かれた。11日には町内外の11人が参加、器が野焼きで仕上がる様子を興味深げに見守っていた。<映像内容>土器づくり体験、撮影日:2019年(令和元年)8月11日、撮影場所:五戸町・ごのへ郷土館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019081406887

  • 01:42.40
    2019年05月07日
    「東奥日報」「海の女王」初寄港でにぎわい

    豪華客船「クイーン・エリザベス」が初寄港した青森港周辺は7日、乗客に日本の文化に触れてもらおうと、県産酒の試飲イベントなどさまざまな催しが行われにぎわった。岸壁では「海の女王」と称される優雅な姿をカメラに収めようと、大勢の市民が詰め掛け「美しい」とため息。地元商店街からは、再度の寄港を期待する声が上がった。<映像内容>豪華客船「クイーン・エリザベス」が青森港に初寄港した様子、県産酒の試飲イベント、出迎える人々、下船する人々の様子、撮影日:2019(令和元年)年5月7日、撮影場所:青森県青森市青森港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019051401697

  • 01:04.59
    2020年10月09日
    赤、黄、緑が織りなす錦 岩木山の紅葉見ごろ

    日ごと秋色が濃くなる青森県内、色づきが遅れていた青森県最高峰の岩木山も6合目から8合目付近が紅葉の見ごろを迎えている。好天に恵まれた9日、有料道路「津軽岩木スカイライン」終点の8合目駐車場は県外ナンバーを含む多くの車で埋まり、紅葉を見に訪れた人や登山者が「きれい」と歓声を上げていた。撮影日:2020(令和2)年10月9日、撮影場所:青森県の岩木山、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020101307169

  • 01:04.56
    2017年08月07日
    「東奥日報」大輪と武者 夏の海で共演/青森花火大会

    青森ねぶた祭を締めくくる「第63回青森花火大会」(青森市、青森商工会議所、青森観光コンベンション協会、東奥日報社による実行委員会主催)が7日夜、青森市の青い海公園一帯で開かれた。観客は夜空を彩る1万1千発の花火と波間に浮かぶ勇壮な武者絵巻の共演に酔いしれた。<映像内容>青森花火大会の様子。 夏の海で共演、撮影日:2017年8月7日、撮影場所:青森市の青い海公園一帯 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017111500558

  • 02:30.98
    2020年02月17日
    「東奥日報」太夫勇壮 迫力満点/八戸えんぶり一斉摺り

    青森県八戸市で17日開幕した国重要無形民俗文化財・八戸えんぶりは同日、中心街で全えんぶり組が一斉に舞う「一斉摺(ず)り」を行った。同市や周辺地域のえんぶり組33団体が参加し、五穀豊穣(ほうじょう)を祈った。太夫らが、いてついた大地を揺さぶるような迫力あふれる摺りを披露し、沿道から盛んに拍手が送られた。<映像内容>国重要無形民俗文化財・八戸えんぶり、撮影日:2020年(令和2年)2月17日、撮影場所:青森県八戸市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021903465

  • 05:09.74
    2019年01月22日
    「東奥日報」青森山田イレブン、市民の歓声に喜び再び

    「おめでとう」「感動をありがとう」-。第97回全国高校サッカー選手権を制した青森山田高校サッカー部の選手らが22日、青森市で行われた優勝セレモニーなどに出席し、市民からお祝いの言葉を贈られた。同日、県が褒賞とスポーツ特別賞、青森市が市長特別賞を授与した。選手たちは同市の東奥日報社も訪れ、「V2」の喜びをかみしめた。撮影場所:青森市新町、青森市アウガ、青森県庁、東奥日報本社、青森山田高校、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019020124984

  • 00:49.58
    2019年01月20日
    「東奥日報」移築で見納めの旧渋沢邸で最後の公開/六戸町

    近代建築史上、貴重な和洋併置型の様式として知られ、現在地の青森県六戸町から東京都江東区に移築される邸宅「旧渋沢邸」で20日、移築前最後の一般公開が始まった。普段非公開の邸宅内を最後にひと目見ようと、町内外から多くの見学者が訪れた。<映像内容>旧渋沢邸の一般公開の様子、撮影日:2019(平成31)年1月20日、撮影場所:青森県六戸町 星野リゾート青森屋、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2019012402752

  • 00:54.68
    2019年04月30日
    「東奥日報」「令和」幕開け 人文字と花火で祝う/むつ

    平成から令和への改元の瞬間を人文字で祝うイベント「星空平和~光でつなぐ平成から令和~」が、4月30日深夜から5月1日未明にかけて、むつ市役所駐車場で行われた。市民ら約550人が詰めかけ、人文字や花火の光に新たな時代への希望を託した。<映像内容>むつ市が改元を祝うイベント「星空平和~光でつなぐ平成から令和~」で行われた人文字や花火、撮影日:2019(平成31)年4月30日から(令和元年)年5月1日、撮影場所:青森県むつ市役所駐車場、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019050800249

  • 01:37.79
    2019年04月29日
    「東奥日報」吉さんミュージアム新装オープン

    青森県五所川原市金木町出身の歌手・吉幾三さん愛用のギターや衣装、芸能活動の記念の品々を集めた「吉幾三コレクションミュージアム」が29日、同市大町に新装オープンした。セレモニーには吉さんも駆け付け「五所川原の観光の起爆剤になればありがたい」と、多くの観光客が訪れることを期待していた。<映像内容>五所川原市で「吉幾三コレクションミュージアム」新装オープン、撮影日:2019(平成31年)年4月29日、撮影場所:青森県五所川原市大町の「吉幾三コレクションミュージアム」、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019050800252

  • 02:10.96
    2019年03月27日
    「東奥日報」知事と漫才?吉本すっちーさん青森公演PR

    よしもとクリエイティブ・エージェンシーは28日の東京都を皮切りに、吉本新喜劇発足60周年を記念した全国ツアーを行う。青森県では5月6日に青森市のリンクステーションホール青森で公演。吉本新喜劇座長のすっちーさんが27日、PRのため県庁に三村申吾知事を訪ねた。<映像内容>青森県庁で三村申吾知事と青森のPRをするすっちーさん、撮影場所:青森県庁、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032901074

  • 01:01.19
    2018年06月16日
    「東奥日報」「懐かしい」キハ40系車両が1日限定復活/八戸

    JRが国鉄だった時代に製造されて八戸線を40年走り続け、今年3月に同線から姿を消したキハ40系車両が16日、1日限定で運行した。出発駅の八戸駅にはチケットを入手した乗客のほか、よみがえった姿を目に焼き付けようと多くのファンが県内外から訪れた。<映像内容>1日限定で復活したキハ40系車両、ホームに入ってくるキハ40系車両、見送る駅員たち、写真を撮る鉄道ファン、撮影日:2018(平成30)年6月16日、撮影場所:八戸駅、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018062100620

  • 01:02.46
    2018年06月05日
    「東奥日報」ドローン空撮 「いた!」陸奥湾のイルカ

    陸奥湾を回遊するイルカの生態を調べる、青森大学薬学部の清川繁人教授を乗せた漁船「海鵬丸」が5日夕刻、青森県外ケ浜町の蟹田漁港を出発した。操縦するのは清川教授と組んで7、8年になるという同町の漁業小川輝彦さん(50)。小川さんは船の一番高い位置にある操縦席から、清川教授は甲板から、水面に目をこらす。<映像内容>イルカの生態を調べる海鵬丸(ドローン撮影)、撮影日:2018(平成30)年6月5日、撮影場所:青森県外ケ浜町の蟹田漁港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018061501001

  • 01:00.02
    2018年05月13日
    「東奥日報」一斉歯打ち勇壮に/八戸・龗神社で法霊神楽祭

    八戸三社大祭での「一斉歯打ち」で知られる「法霊(ほうりょう)神楽」の舞が奉納される神楽祭が12、13日、青森県八戸市の法霊山龗(おがみ)神社で開かれた。同神社法霊神楽保存会が勇壮な舞を披露し、市民らから盛んな拍手が送られた。<映像内容>法霊神楽の舞いの様子、撮影日:2018(平成30)年5月13日、撮影場所:青森県八戸市龗(おがみ)神社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

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    01:50.87
    2019年04月12日
    「東奥日報」空自北部方面隊幹部がF35事故を陳謝

    航空自衛隊三沢基地の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが青森県沖の太平洋に墜落した事故を受け、空自北部航空方面隊(司令部・三沢市)司令官の森川龍介空将ら幹部2人が12日、県庁に三村申吾知事を訪ね、「県民に非常に大きな不安を与えた」などと陳謝した。<映像内容>空自北部方面隊幹部がF35事故を陳謝する様子、撮影日:2019(平成31)年4月12日、撮影場所:青森県庁、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041601982

  • 01:02.56
    2018年07月23日
    「東奥日報」あでやかな舞、八戸の街彩る/小唄流し踊り

    八戸の夏の風物詩「第48回八戸小唄流し踊り」(東奥日報社主催)が13日、八戸市中心街で行われた。昨年より1団体多い16団体の約800人が、静かにたなびく七夕の飾りの下で優雅な舞を繰り広げ、観衆を魅了した。<映像内容>八戸小唄流しを踊る人たち、撮影日:2018年7月13日、撮影場所:八戸市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018072301141

  • 01:01.59
    2018年08月01日
    「東奥日報」火扇、城下町に出陣/弘前ねぷたまつり開幕

    弘前ねぷたまつりは、7日間の日程で全77台が参加し、城下町を熱く焦がす。初日は土手町コースで審査合同運行を行い、勇壮な武者の鏡絵や優美な見送り絵が観衆約30万人(まつり本部発表)を沸かせた。<映像内容>ヤーヤドーの掛け声とともに街を進むねぶたの様子、撮影日:2018(平成30)年8月1日、撮影場所:青森県弘前市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018080800450

  • 00:57.22
    2018年08月06日
    「東奥日報」ねぶたに大歓声/青森県内祭り最高潮

    青森ねぶた祭は6日、夜間合同運行の最終日を迎えた。今年の大型ねぶた全22台が青森市内を勇壮に練り歩き、観客65万人(まつり本部発表)から喝采を浴びた。弘前ねぷたまつりも会期最後の夜間合同運行、五所川原立佞武多(たちねぷた)は3日目を迎え、夏祭りの盛り上がりは最高潮に達した。<映像内容>日が暮れ明かりを灯したねぶたが動く様子、太鼓をたたく人たち、見物客の様子、撮影日:2018(平成30)年8月6日、撮影場所:青森県青森市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2018081600734

  • 01:01.12
    2017年10月24日
    「東奥日報」青森市アウガ内に開設する市役所フロア公開

    青森市は24日、同市の再開発ビル「アウガ」1~4階に開設する「市役所駅前庁舎」を市議会関係者や報道機関などに公開した。駅前庁舎には30日の環境部を皮切りに、現在の庁舎から窓口機能が順次移転し、来年1月4日に全面オープンする。内部では引っ越しに向け、着々と準備が進められていた。<映像内容>市役所駅前庁舎の公開の様子、撮影日:2017(平成29)年10月24日、撮影場所:青森市アウガ、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012300326

  • 01:15.60
    2017年08月20日
    「東奥日報」弘実2位、千葉学園3位/ファッション甲子園

    第17回全国高校ファッションデザイン選手権「ファッション甲子園2017」最終審査会が20日、弘前市民会館で開かれた。「溶解」を発表した富山第一高校(吉野菫さん、坂本星音(あまね)さん=ともに3年)が優勝した。青森県勢は、弘前実業高校(藤本華純さん、三浦果歩さん=同)の「ヨソオウ」が準優勝と観客賞、千葉学園高校(柳町春奈さん、吉田歩未さん=同)の「未来へ生きる縄文文化」が3位に輝いた。<映像内容>ファッションショーの様子、撮影日:2017(平成29)年8月20日、撮影場所:弘前市民会館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012300316

  • 01:03.19
    2017年09月09日
    「東奥日報」弘前で津軽三味線イベント、300人大合奏

    津軽三味線奏者約300人が迫力の大合奏を響かせる「The津軽三味線2017」が9日、弘前市民会館で昼夜2回に分けて開かれた。青森県内外から訪れた約1600人が、ホールを揺るがす力強い音色に酔いしれた。<映像内容>開場、三味線に合わせた唄や踊り、約300人での演奏の様子、撮影日:2017(平成29)年9月9日、撮影場所:弘前市民会館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012300309

  • 01:00.29
    2017年09月29日
    「東奥日報」園児がスチューベンもぎ取り体験

    スチューベンの生産量日本一を誇る青森県鶴田町で観光ぶどう園が10月1日にオープンするのに先立ち、同町のつるのこ保育園の園児24人が9月29日、津軽ぶどう協会の成田義弘会長(64)の園地を訪れスチューベンのもぎ取りを体験した。園児は黒々と大きく実った房を収穫して試食。「甘い」「おいしい」と目を輝かせていた。<映像内容>観光ぶどう園を訪れる園児たち、おめでとうの挨拶をする様子、収穫体験、試食、整列してお礼する様子、撮影日:2017(平成29)年9月29日、撮影場所:森県鶴田町観光ぶどう園、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012300321

  • 01:02.02
    2017年11月05日
    「東奥日報」三内丸山で世界最大の考古学授業、ギネス認定

    青森市にある国特別史跡の三内丸山遺跡で5日、「世界最大の考古学授業」と銘打ち、「一会場で一斉に考古学の講義を受けた人数」のギネス世界記録に挑むイベントが開かれた。審査の結果、認定要件を上回る283人が受講。世界記録に認定された。<映像内容>考古学授業の風景、質問する子ども、資料を見る親子、ギネス認定を発表する女性、喜ぶ参加者。撮影日:2017年11月5日、撮影場所:青森市三内丸山遺跡 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    商品コード: 2017112900697

  • 01:00.79
    2017年11月02日
    「東奥日報」2中学校の70周年祝う新体操演技会/八戸

    階上町の道仏中学校(小野榮悦校長)と八戸市の白銀中学校(北山勝則校長)の創立70周年を記念する、青森山田高校と青森大学の男子新体操部による演技発表会が2日、八戸市東体育館で開かれた。市内外の児童・生徒ら約3100人(主催者発表)が詰めかけ、全国トップクラスの演技に見入った。<映像内容>会場、演技の様子、撮影日:2017(平成29)年11月2日、撮影場所:八戸市東体育館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012300317

  • 01:05.99
    2017年08月10日
    「東奥日報」振分親方を板柳町の応援大使に委嘱

    青森県板柳町は10日、町の魅力を発信して交流人口の増加を図り定住促進につなげようと、大相撲の振分親方(同町出身、元小結・高見盛)を「りんごの里板柳応援大使」に委嘱した。振分親方は町主催のイベントへの参加や町特産物の販売活動などを通じて板柳の広告塔を務める。<映像内容>大使任命式、振分親方が話す様子、撮影日:2017(平成29)年8月10日、撮影場所:板柳町役場、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018012300320

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