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「東奥日報」の写真・映像

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    2021年01月12日
    全国高校サッカー準優勝 母校で報告 青森山田イレブン「応援に感謝」

    第99回全国高校サッカー選手権で2年連続準優勝した青森山田高校イレブンは12日夕、青森市の同校に戻り、生徒や教職員ら約250人から温かい出迎えを受けた。選手たちを乗せたバスは午後5時前に到着。集まったサッカー部員らからの拍手の中、黒田剛監督とイレブンが同校玄関前で結果を報告した。黒田監督は「選手が準優勝という結果を残せたことをうれしく思う。来年こそ優勝旗を青森に持ち帰ることができるよう頑張りたい」と語った。藤原優大主将は「準優勝はすごく残念。たくさんの応援が後押しになったし、とても感謝している」と胸を張った。花田惇校長は「近年の活躍は前人未到で恥じることはない。100回大会でリベンジしてくれることを、確信している」と誇らしげにたたえた。2年生エースとして活躍した松木玖生選手は「自分が新チームの中心として来年は必ず優勝する」と誓った。<映像内容>母校の玄関前で全国高校サッカー準優勝を報告する青森山田イレブン、撮影日:2021(令和3)年1月12日、撮影場所:青森市の青森山田高校、クレジット:東奥日報社/共同通信イメージズ

    撮影: 2021(令和3)年1月12日、青森市の青森山田高校

  • 01:04.59
    2020年10月09日
    赤、黄、緑が織りなす錦 岩木山の紅葉見ごろ

    日ごと秋色が濃くなる青森県内、色づきが遅れていた青森県最高峰の岩木山も6合目から8合目付近が紅葉の見ごろを迎えている。好天に恵まれた9日、有料道路「津軽岩木スカイライン」終点の8合目駐車場は県外ナンバーを含む多くの車で埋まり、紅葉を見に訪れた人や登山者が「きれい」と歓声を上げていた。撮影日:2020(令和2)年10月9日、撮影場所:青森県の岩木山、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020(令和2)年10月9日、青森県の岩木山

  • 00:32.19
    2020年04月24日
    ミンククジラ初水揚げ 八戸港拠点商業捕鯨

    八戸港を拠点とした沿岸操業の商業捕鯨で24日、体長約8メートル、体重約6トンのメスのミンククジラ1頭が捕獲され水揚げされた。2019年に31年ぶりに商業捕鯨が再開して以来、八戸港への水揚げは初めて。<映像内容>ミンククジラ1頭が八戸港へ水揚げ、撮影日:2020年(令和2年)4月24日、撮影場所:青森県八戸市の八戸港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年(令和2年)4月24日、青森県八戸市の八戸港

  • 00:47.61
    2020年04月21日
    アザラシの赤ちゃん動画で癒やされて

    青森市の県営浅虫水族館は21日、11日に生まれたばかりのゴマフアザラシの赤ちゃんを報道関係者に公開した。ふさふさとした毛に包まれた赤ちゃんは、まだら模様の母親を追い掛け、懸命に泳ぐなど日に日に成長を続けている。<映像内容>浅虫水族館がゴマフアザラシの赤ちゃんを報道関係者に公開、撮影日:2020年(令和2年)4月21日、撮影場所:青森市の浅虫水族館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年(令和2年)4月21日、青森市の浅虫水族館

  • 00:31.31
    2020年04月13日
    県美休館中でも「あおもり犬」清掃ぴかぴか

    青森市の県立美術館のシンボル的存在で、弘前市出身の美術家・奈良美智さんの作品「あおもり犬(けん)」の清掃が、13日行われた。同館は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、5月6日まで休館となっているが、1年ぶりに汚れを落としてもらったあおもり犬は白い輝きを取り戻し、観客と会える日を待ちわびていた。<映像内容>あおもり犬を清掃するスタッフ、撮影日:2020年4月13日、撮影場所:青森県立美術館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年4月13日、青森県立美術館

  • 00:42.27
    2020年03月08日
    「東奥日報」雪上をモービル疾走/弘前で全日本大会

    2020全日本スノーモビル選手権シリーズ青森大会が7、8の両日、弘前市の岩木青少年スポーツセンター特設コースで開かれた。両日とも県内外から選手約60人が出場し、6クラスに分かれて雪上で激しいレースを展開した。<映像内容>2020全日本スノーモビル選手権シリーズ青森大会、撮影日:2020年(令和2年)3月8日、撮影場所:弘前市・岩木青少年スポーツセンター、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年(令和2年)3月8日、弘前市・岩木青少年スポーツセンター

  • 02:30.98
    2020年02月17日
    「東奥日報」太夫勇壮 迫力満点/八戸えんぶり一斉摺り

    青森県八戸市で17日開幕した国重要無形民俗文化財・八戸えんぶりは同日、中心街で全えんぶり組が一斉に舞う「一斉摺(ず)り」を行った。同市や周辺地域のえんぶり組33団体が参加し、五穀豊穣(ほうじょう)を祈った。太夫らが、いてついた大地を揺さぶるような迫力あふれる摺りを披露し、沿道から盛んに拍手が送られた。<映像内容>国重要無形民俗文化財・八戸えんぶり、撮影日:2020年(令和2年)2月17日、撮影場所:青森県八戸市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年(令和2年)2月17日、青森県八戸市中心街

  • 00:57.29
    2020年02月08日
    「東奥日報」南部地方えんぶり開幕 春呼ぶ摺り披露

    青森県南地方の春の伝統行事「えんぶり」のシーズンが到来し、南部町の「南部地方えんぶり」が8日、先陣を切って開幕した。町内各えんぶり組の太夫たちが、凍った大地を呼び覚ますような熱い摺(す)りを繰り広げ、五穀豊穣(ほうじょう)を祈った。<映像内容>南部地方えんぶり、撮影日:2020年(令和2年)2月8日、撮影場所:剣吉諏訪神社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年(令和2年)2月8日、剣吉諏訪神社

  • 01:04.36
    2020年02月07日
    「東奥日報」冬の田んぼに幾何学模様 少雪も間に合った

    「冬の田んぼアート2020」(青森県田舎館村主催)が7日、同村の道の駅いなかだて・弥生の里展望所で始まった。主役のスノーアートは前日までの降雪によりなんとか描くことができ、「輝く冬空の銀河」と題した美しい幾何学模様が出現。日没とともにライトアップされた「光と影の芸術」が、一帯を幻想の世界に変えた。<映像内容>田舎館村の冬の田んぼアート、撮影日:2020年(令和2年)2月7日、撮影場所:道の駅いなかだて・弥生の里展望所、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2020年(令和2年)2月7日、道の駅いなかだて・弥生の里展望所

  • 00:47.01
    2019年12月04日
    令和初の献上リンゴ 出来上々/黒石で選果

    黒石市の青森県産業技術センターりんご研究所(福士好文所長)は4日、同研究所研修館で、皇室に献上する本年産リンゴの選果・箱詰め作業を行った。職員は令和初の献上リンゴを楽しんでもらおうと、丁寧に作業に当たった。<映像内容>献上リンゴを箱詰めする様子、撮影日:2019(令和元)年12月4日、撮影場所:黒石市の県産業技術センターりんご研究所研修館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年12月4日、黒石市の県産業技術センターりんご研究所研修館

  • 01:02.39
    2019年12月01日
    体も心もあったか/津鉄のストーブ列車運行開始

    青森県五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道(20.7キロ)で1日、冬の風物詩「ストーブ列車」の運行が始まった。一番列車に乗った乗客たちは石炭ストーブで暖まりながら、所々に雪が残る津軽平野の冬景色を楽しんだ。運行は3月31日まで。<映像内容>ストーブ列車、車内での様子、撮影日:2019(令和元)年12月1日、撮影場所:津軽五所川原駅、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年12月1日、津軽五所川原駅

  • 01:37.03
    2019年11月24日
    空から見る日本一の大イチョウ/青森県深浦町

    日本一の大イチョウとして知られる青森県深浦町の国指定天然記念物「北金ケ沢のイチョウ」が見ごろを迎えている。好天に恵まれた24日は見物客が続々と訪れ、晩秋の風物詩「ビッグイエロー」の雄姿を楽しんだ。<映像内容>北金ケ沢のイチョウの空撮映像、撮影日:2019(令和元)年11月24日、撮影場所:深浦町北金ケ沢、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年11月24日、深浦町北金ケ沢

  • 01:09.06
    2019年11月03日
    「東奥日報」「11ぴきのねこ」列車快走!

    青森県三戸町出身の漫画家・絵本作家の故馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」のイラストで車体をラッピングした電車の運行を記念するセレモニーが3日、八戸市の青い森鉄道八戸駅で開かれた。町民や全国のファンら約150人が駆け付け、完成を喜んだ。<映像内容>「11ぴきのねこ」ラッピング電車運行記念セレモニーの様子、撮影日:2019(令和元)年11月3日、撮影場所:青い森鉄道八戸駅(八戸市)、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年11月3日、青い森鉄道八戸駅(八戸市)

  • 01:05.49
    2019年11月02日
    「東奥日報」「ヤーヤドー」弘前ねぷたが浅草に出陣

    東京・浅草で2日、恒例の「弘前ねぷた浅草まつり」が開かれ、高さ約4メートルの扇ねぷたをはじめ、大小さまざまなねぷたが国内外の観光客でにぎわう浅草寺周辺の通りを練り歩いた。運行は3日も実施される。<映像内容>弘前ねぷた浅草まつりの様子、撮影日:2019(令和元)年11月2日、撮影場所:東京・浅草寺周辺、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年11月2日、東京・浅草寺周辺

  • 00:44.81
    2019年10月31日
    「東奥日報」ドローン空撮 紅葉から冬支度へ 縫道石山の空からの眺め

    本州最北端の下北半島に位置し、津軽海峡に面した断崖に奇岩、巨岩が群立する青森県佐井村の縫道石山(ぬいどういしやま)。国天然記念物の特殊植物群落があることでも知られる同山を31日、小型無人機(ドローン)で空撮した。<映像内容>青森県佐井村の縫道石山をドローンで空撮、撮影日:2019(令和元)年10月31日、撮影場所:青森県佐井村の縫道石山、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年10月31日、青森県佐井村の縫道石山

  • 00:58.95
    2019年10月27日
    「東奥日報」熱い声援に小平選手「幸せ」 ファンも興奮

    青森県八戸市のYSアリーナ八戸で3日間行われた全日本スピードスケート距離別選手権が27日、閉幕した。女子500メートルで5年連続10度目の優勝を果たした平昌五輪金メダリストの小平奈緒は、大会を振り返り「オリンピック熱が冷めていないという会場の雰囲気の中で、レースができたのは本当に幸せだった」と笑顔を見せた。<映像内容>全日本スピードスケート距離別選手権大会の様子、撮影日:2019(令和元)年10月27日、撮影場所:八戸市のYSアリーナ八戸、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年10月27日、八戸市のYSアリーナ八戸

  • 01:55.48
    2019年10月24日
    「東奥日報」ドローン空撮と地上撮 山々の紅葉と湖面の青、ひきたつ彩り/十和田湖

    十和田湖の標高約400~600メートルの外輪山や半島で紅葉が見ごろを迎えている。24日、中山半島一帯はブナやナラなどの葉が黄色、赤茶色に染まり、国内外の観光客が遊覧船からの絶景を目に焼き付けた。<映像内容>紅葉した十和田湖周辺の様子、観光客、遊覧船から下船する観光客、ドローンで撮影した十和田湖周辺の紅葉の様子、撮影日:2019(令和元)年10月24日、撮影場所:十和田湖、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年10月24日、十和田湖

  • 03:17.79
    2019年10月03日
    「東奥日報」「楽しんでもらうため滑る」浅田真央さん来県

    2010年バンクーバー五輪のフィギュアスケート銀メダリストで、17年に現役を引退した浅田真央さんが2日、青森市内で東奥日報紙などのインタビューに応じた。浅田さんは現在、長年声援を送り続けてくれたファンに感謝の気持ちを伝えようと全国ツアー中。「ツアーはお客さまがいてできるアイスショー。たくさんの愛や笑顔をもらっている」と話した。<映像内容>浅田真央氏のインタビューの様子、撮影日:2019年(令和元年)10月2日、撮影場所:青森市・青森テレビ本社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)10月2日、青森市・青森テレビ本社

  • 01:05.13
    2019年09月29日
    「東奥日報」「滑りやすい」八戸屋内スケート場オープン

    青森県八戸市の長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」が29日オープンした。氷都八戸のスケート関係者が開館を待ちかねていた国際大会開催可能な国内3カ所目の屋内施設。無料開放されたリンクには約3千人の家族連れらが訪れ、「明るくてきれい。滑りやすい」と初滑りを楽しんだ。<映像内容>長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」オープンイベント、撮影日:2019年(令和元年)9月29日、撮影場所:長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)9月29日、長根屋内スケート場「YSアリーナ八戸」

  • 00:59.42
    2019年09月25日
    「東奥日報」宝富士関、母校・五所商で後輩にエール

    大相撲の幕内力士で青森県中泊町出身の宝富士関、五所川原市にある母校の五所川原商業高校を訪れ、「夢や目標に向かって頑張って」と後輩たちにエールを送った。<映像内容>宝富士関、母校・五所商で後輩にエール、撮影日:2019年(令和元年)9月25日、撮影場所:青森県 五所川原商業高校、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)9月25日、青森県 五所川原商業高校

  • 01:05.06
    2019年09月22日
    「東奥日報」潜水調査船しんかい6500 八戸港で一般公開

    海洋資源や地質などの調査に当たる国立研究開発法人海洋研究開発機構所有の有人潜水調査船「しんかい6500」と支援母船「よこすか」が八戸港に寄港し22日、同港八太郎4号埠頭P岸壁で一般公開された。訪れた多くの市民らが、日本が誇る技術が詰まった調査船の仕組みや研究者の仕事に理解を深めた。<映像内容>有人潜水調査船「しんかい6500」と支援母船「よこすか」が八戸港で一般公開される様子、撮影日:2019年(令和元年)9月22日、撮影場所:八戸港八太郎4号埠頭P岸壁、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)9月22日、八戸港八太郎4号埠頭P岸壁

  • 00:43.51
    2019年09月18日
    「東奥日報」リアル!迫力のティラノロボ到着/大恐竜展

    21日に開幕する「青森大恐竜展2019 地上最強生物の大いなる進化」の会場となる青森市の東奥日報新町ビル3階New‘sホールで18日、展示の目玉の一つ、ティラノサウルスのロボットが搬入され、迫力あふれるリアルな動きを確認した。<映像内容>東奥日報新町ビル3階New‘sホールに搬入されたティラノサウルスのロボットが迫力のある動きをしている様子、撮影日:2019年(令和元年)9月18日、撮影場所:青森市の東奥日報新町ビル3階New‘sホール、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)9月18日、青森市の東奥日報新町ビル3階New‘sホール

  • 01:00.16
    2019年09月15日
    「東奥日報」地元つがーるちゃん連覇 ゆるキャラすもう

    第7回青森県全国ゆるキャラすもう大会が15日、つがる市のイオンモールつがる柏で開かれた。自治体や企業などのPRのために県内から集まったゆるキャラ25体が熱戦を繰り広げ、地元つがる市の「つがーるちゃん」が2年連続優勝に輝いた。<映像内容>青森県全国ゆるキャラすもう大会の様子、撮影日:2019年(令和元年)9月15日、撮影場所:つがる市のイオンモールつがる柏、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)9月15日、つがる市のイオンモールつがる柏

  • 00:50.25
    2019年09月07日
    「東奥日報」長さ60メートル イカカーテン完成/鯵ケ沢

    「鯵ケ沢イカのカーテンまつり」が7日、鯵ケ沢町の鯵ケ沢漁港に面した特設会場で開かれた。来場者が青森県産スルメイカ600匹で横幅60メートルの生干しイカカーテンを完成させ、その場で焼きイカを体験して味わった。<映像内容>鯵ケ沢町の「鯵ケ沢イカのカーテンまつり」の様子、撮影日:2019(令和元年)年9月7日、撮影場所:鯵ケ沢町の鯵ケ沢漁港に面した特設会場、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年9月7日、鯵ケ沢町の鯵ケ沢漁港に面した特設会場

  • 00:59.79
    2019年09月06日
    「東奥日報」郷愁誘う囃子響く 十和田市秋まつり開幕

    豪華絢爛な山車や太鼓車が中心街を練り歩く、十和田市秋まつりが6日開幕した。初日は午後2時から、三本木大通りでパレードと山車の合同運行を行い、沿道に詰め掛けた大勢の市民を前に、太鼓や郷愁を誘う囃子の音色が街に響いた。<映像内容>十和田市秋まつりの様子、撮影日:2019年(令和元年)9月6日、撮影場所:十和田市・三本木大通り(旧国道4号)、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)9月6日、十和田市・三本木大通り(旧国道4号)

  • 00:59.79
    2019年09月06日
    「東奥日報」郷愁誘う囃子響く 十和田市秋まつり開幕

    豪華絢爛(けんらん)な山車や太鼓車が中心街を練り歩く、十和田市秋まつり(市、十和田商工会議所、十和田奥入瀬観光機構共催)が6日開幕した。初日は午後2時から、三本木大通り(旧国道4号)でパレードと山車の合同運行を行い、沿道に詰め掛けた大勢の市民を前に、太鼓や郷愁を誘う囃子(はやし)の音色が街に響いた。<映像内容>十和田市秋まつり、撮影日:2019(令和元年)年9月6日、撮影場所:青森県十和田市中心街の三本木大通り(旧国道4号)、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年9月6日、青森県十和田市中心街の三本木大通り(旧国道4号)

  • 00:46.81
    2019年08月16日
    「東奥日報」急流下る炎の帆柱/黒石・大川原の火流し

    青森県黒石市東部の大川原地区で16日夜、650年以上続くとされる伝統行事「大川原の火流し」が行われた。男衆が、雨にも負けず燃えさかるカヤ舟を引いて中野川を下り、山あいの小さな集落は熱気に包まれた。<映像内容>伝統行事「大川原の火流し」撮影日:2019(令和元年)年8月16日、撮影場所:黒石市大川原地区、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年8月16日、黒石市大川原地区

  • 01:26.85
    2019年08月15日
    「東奥日報」優雅に「エッチャホー」 黒石よされ開幕

    日本三大流し踊りの一つ「黒石よされ」が15日夜、黒石市中心街で開幕した。18団体から約1760人が参加し、藩政時代の風情が残る中町こみせ通りなどを「エッチャホー、エッチャホー」の掛け声とともに華やかに踊り歩いた。<映像内容>黒石よされの開幕の様子、流し踊りの様子、撮影日:2019(令和元年)年8月15日、撮影場所:黒石市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年8月15日、黒石市中心街

  • 01:01.92
    2019年08月11日
    「東奥日報」五戸で土器野焼き体験

    青森県五戸町の「ごのへ郷土館」で7月28日と8月11日、土器づくりの体験イベント「ドキ土器野焼き体験」が開かれた。11日には町内外の11人が参加、器が野焼きで仕上がる様子を興味深げに見守っていた。<映像内容>土器づくり体験、撮影日:2019年(令和元年)8月11日、撮影場所:五戸町・ごのへ郷土館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)8月11日、五戸町・ごのへ郷土館

  • 01:06.23
    2019年08月09日
    「東奥日報」安治川親方「青森から強い力士育てたい」

    大相撲を現役引退した元関脇・安美錦の安治川親方(40)=本名・杉野森竜児、青森県深浦町出身=が9日、青森市の東奥日報社で東奥日報紙の単独インタビューに応じた。22年半の土俵生活を「いろいろなけがをしながらも、よくここまできた」と振り返り、支えとなった地元や家族の応援に感謝。今後は指導者として「青森から強い力士を育てたい」と意欲を示した。断髪式は来年10月4日、東京・両国国技館で行う。<映像内容>大相撲を現役引退した元関脇・安美錦の安治川親方の単独インタビュー、撮影日:2019年(令和元年)8月9日、撮影場所:東奥日報社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)8月9日、東奥日報社

  • 01:27.18
    2019年08月04日
    「東奥日報」五所川原立佞武多「かぐや」見参

    青森県五所川原市の夏の夜空を彩る五所川原立佞武多(たちねぷた)が4日、市中心街で開幕した。「ヤッテマレ」の威勢のいい掛け声が響く中、高さ約23メートルの大型立佞武多など計16台が通りを練り歩き、沿道に詰め掛けた約33万人(主催者発表)が勇壮な姿に見とれていた。<映像内容>五所川原立佞武多(たちねぷた)が4日、市中心街で開幕した、撮影日:2019(令和元年)年8月4日、撮影場所:青森県五所川原市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年8月4日、青森県五所川原市中心街

  • 01:15.74
    2019年08月02日
    「東奥日報」見え切る武者、観衆を魅了 青森ねぶた開幕

    令和初となる青森ねぶた祭が2日夜、開幕した。大型ねぶた15台、子供ねぶた・担ぎねぶた計13台が出陣し、観衆約46万人(祭本部発表)の歓声に包まれた。弘前ねぷたまつりは2日目、八戸三社大祭は中日を迎えた。<映像内容>青森ねぶた祭が2日夜、開幕した、撮影日:2019(令和元年)年8月2日、撮影場所:青森県青森市中心部、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年8月2日、青森県青森市中心部

  • 01:52.51
    2019年08月01日
    「東奥日報」新時代祝う山車華やか/八戸三社大祭・お通り

    八戸三社大祭の「お通り」は華やかな山車27台が中心街を練り歩き、沿道には18万人(大祭本部発表)が詰めかけた。<映像内容>八戸三社大祭の「お通り」、撮影日:2019(令和元年)年8月1日、撮影場所:青森県八戸市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年8月1日、青森県八戸市中心街

  • 01:06.40
    2019年07月30日
    「東奥日報」黒石ねぷた祭り開幕 夏、いよいよ本番へ

    青森県内の夏祭りシーズン本番を告げる黒石ねぷた祭り(黒石青年会議所主催)が30日、黒石市で開幕した。同市と田舎館村から扇49台、人形4台の計53台が出陣。城下町の風情を残す中心街を勇壮に練り歩き、夏の夜を彩った。〈映像内容〉黒石ねぷた祭りの開幕の様子、賑わう町や人々の様子、撮影日:2019(令和元)年7月30日、撮影場所:黒石市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年7月30日、黒石市

  • 01:26.15
    2019年07月29日
    「東奥日報」ねぶたネイルシールが登場

    指先でねぶたがギラリ、躍る「祭」の文字-。今年の最新アイテムとして、ねぶたの要素を取り入れたネイルアート用シールが登場した。〈映像内容〉爪にねぶたのネイルアートを施している様子、撮影日:2019(令和元)年7月29日、撮影場所:青森市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年7月29日、青森市

  • 01:07.40
    2019年07月14日
    「東奥日報」黒石こみせ通りにクラシックカー230台集結

    往年の名車や旧車が一堂に会する「クラシックカークラブ青森ミーティングinこみせ」が14日、青森県黒石市中心部で開かれた。全国各地から集まった約230台が、昔ながらの風情が残るこみせ通りなどに並んだ。県内外から訪れた大勢の見物客がレトロな雰囲気を楽しんだ。<映像内容>黒石市の中心部で「クラシックカークラブ青森ミーティングinこみせ」が開かれた、撮影日:2019(令和元年)年7月14日、撮影場所:青森県黒石市中心部、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年7月14日、青森県黒石市中心部

  • 02:14.03
    2019年07月05日
    「東奥日報」エヴァ展開幕、徹夜組も

    大ヒットアニメ「エヴァンゲリオン」の魅力を解き明かす「エヴァンゲリオン展」(東奥日報社、青森放送、朝日新聞社共催)が5日、青森市の東奥日報新町ビル3階New’sホールで開幕した。同日はオープニングセレモニーが開かれ、ファンや関係者らが開幕を祝った。<映像内容>「エヴァンゲリオン展」開幕初日の様子、撮影日:2019年(令和元年)7月5日、撮影場所:青森市の東奥日報新町ビル New‘s TO-O、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)7月5日、青森市の東奥日報新町ビル New‘s TO-O

  • 00:56.89
    2019年06月21日
    「東奥日報」ウニの身たっぷり遠足ランチ/八戸・大久喜小

    青森県八戸市の大久喜小学校(長倉一志校長)は21日、同校近くの大久喜漁港でウニの殻むきを体験する「しおかぜ遠足」を行った。1年生から6年生までの児童30人が一つ一つ手作業で殻からウニを取り出した後、ごはんと一緒に夏の海の恵みを味わった。<映像内容>大久喜小児童がウニの殻むき体験、撮影日:2019年(令和元年)6月21日、撮影場所:八戸市・大久喜漁港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)6月21日、八戸市・大久喜漁港

  • 01:16.91
    2019年06月14日
    「東奥日報」風鈴涼やか 夏を前に製作進む

    夏の到来を前に、青森市のガラス製品製造業「北洋硝子」(壁屋知則社長)で涼を届ける風鈴の製作が終盤を迎えている。14日、同社の職人が、熱したガラスに息を吹き込む「宙吹き」と呼ばれる技法で納得の一品を仕上げていった。〈映像内容〉風鈴製作の様子、撮影場所:青森市のガラス製品製造業「北洋硝子」、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 02:06.79
    2019年06月14日
    「東奥日報」カマイルカの群れ 陸奥湾を自由自在に

    陸奥湾を遊ぶように自由自在に泳ぎ回るカマイルカの群れ。同湾を回遊するイルカの生態を調べている青森大学薬学部・清川繁人(しげと)教授の調査船が、200頭ほどのイルカを14日に確認した。下北半島と津軽半島が最も接近している、佐井村焼山崎沖付近で小型無人機ドローンを飛ばし上空から俯瞰(ふかん)すると、5~10頭ほどの群れがあちこちに。イルカたちは競争するように並んだり交差して泳いだり、時折、右へ左へとジグザグに進んだかと思えばクルリと身を翻したり。同教授によると、イルカは北海道方面へ移動する準備を始めるころ。同湾内でのイルカは、月末には姿を消す見込み。〈映像内容〉陸奥湾のイルカの群れの様子、撮影場所:青森県佐井村焼山崎沖付近、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 00:37.40
    2019年06月12日
    「東奥日報」青森で無人トラクター、ドローンの実演会

    青森農協稲作部会(豊川民男会長)は12日、青森市の同農協東支店近くで、無人トラクターや小型無人機ドローンの実演会を開いた。人手・労働力不足を背景に、ロボットや人工知能(AI)を活用した「スマート農業」が注目される中、生産者に最新の機材に触れてもらうのが狙い。実演会では、コメ農家や農協関係者ら約30人がメーカー担当者の話を聞きながら、導入の可能性を探った。<映像内容>無人トラクター、ドローンの実演会、撮影日:2019(令和元)年6月12日、撮影場所:青森市の同農協東支店近く、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年6月12日、青森市の同農協東支店近く

  • 01:47.30
    2019年05月19日
    「東奥日報」新型新幹線ALFA-X、新青森駅にお目見え

    時速360キロでの営業運転を目指しJR東日本が開発した新幹線の新型試験車両「ALFA-X(アルファエックス)」が19日未明、初めて東北新幹線新青森駅に乗り入れ、その様子が報道陣に公開された。JR東によると、この日は仙台-新青森間を往復、現在の最高速度より10キロ速い約330キロで一時走行したという。<映像内容>新幹線の新型試験車両「ALFA-X(アルファエックス)」の公開、撮影日:2019年(令和元年)5月19日、撮影場所:新青森駅、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(令和元年)5月19日、新青森駅

  • 00:51.31
    2019年05月11日
    「東奥日報」東京・墨田区に「マグロのぼり」出現

    東京の空に巨大マグロ。墨田区の東白鬚(しらひげ)公園に11日、全長10メートルの「マグロのぼり」が2匹出現した。大小400匹超のこいのぼりと一緒に、スカイツリーの方向に向かって悠々と青空を泳いでいる。<映像内容>東京都・墨田区の東白髭公園に飾られた全長10メートルの「マグロのぼり」が風になびく様子、撮影日:2019(令和元年)年5月11日、撮影場所:東京都・墨田区東白鬚公園、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年5月11日、東京都・墨田区東白鬚公園

  • 01:42.40
    2019年05月07日
    「東奥日報」「海の女王」初寄港でにぎわい

    豪華客船「クイーン・エリザベス」が初寄港した青森港周辺は7日、乗客に日本の文化に触れてもらおうと、県産酒の試飲イベントなどさまざまな催しが行われにぎわった。岸壁では「海の女王」と称される優雅な姿をカメラに収めようと、大勢の市民が詰め掛け「美しい」とため息。地元商店街からは、再度の寄港を期待する声が上がった。<映像内容>豪華客船「クイーン・エリザベス」が青森港に初寄港した様子、県産酒の試飲イベント、出迎える人々、下船する人々の様子、撮影日:2019(令和元年)年5月7日、撮影場所:青森県青森市青森港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年5月7日、青森県青森市青森港

  • 01:05.73
    2019年05月03日
    「東奥日報」弘前さくらまつり 仮装パレード盛大に

    弘前さくらまつりの前身・弘前観桜会が1918(大正7)年5月3日に初めて開かれたことを記念し、まつり会場の弘前公園で3日、仮装行列の集団などが公園内を練り歩くパレードが行われた。今年は新元号「令和」への改元を祝い、市民らが手作りの特製ちょうちんを掲げて行列に加わった。<映像内容>仮装行列など公園内を練り歩くパレードの様子、弘前中央高等学校の書道パフォーマンスなど、撮影日:2019(令和元年)年5月3日、撮影場所:青森県弘前市の弘前公園、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年5月3日、青森県弘前市の弘前公園

  • 01:39.56
    2019年05月01日
    「東奥日報」新時代到来を祝う青森県内各地の動き

    「令和」初日の1日、青森県内多くの地域は、あいにくの曇り空だったものの、大勢の県民が各地の奉祝行事やイベントなどに参加し、新時代到来を祝った。新青森駅では、県物産振興協会主催の販売会で、観光客らに祝いの酒が振る舞われた。弘前公園では、慶祝行事が行われ、高校生が書道パフォーマンスなど披露した。八戸市のショッピングセンター「ピアドゥ」には、八戸三社大祭の山車が登場・三戸町糠部神社前広場で県南の五つの伝統芸能の奉祝演舞会が行われた。<映像内容>青森県各地の新時代を祝う奉祝行事やイベントなど、撮影日:2019(令和元年)年5月1日、撮影場所:新青森駅、弘前公園、八戸市「ピアドゥ」、三戸町糠部神社前広場、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元年)年5月1日、新青森駅、弘前公園、八戸市「ピアドゥ」、三戸町糠部神社前広場

  • 00:54.68
    2019年04月30日
    「東奥日報」「令和」幕開け 人文字と花火で祝う/むつ

    平成から令和への改元の瞬間を人文字で祝うイベント「星空平和~光でつなぐ平成から令和~」が、4月30日深夜から5月1日未明にかけて、むつ市役所駐車場で行われた。市民ら約550人が詰めかけ、人文字や花火の光に新たな時代への希望を託した。<映像内容>むつ市が改元を祝うイベント「星空平和~光でつなぐ平成から令和~」で行われた人文字や花火、撮影日:2019(平成31)年4月30日から(令和元年)年5月1日、撮影場所:青森県むつ市役所駐車場、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年4月30日から(令和元年)年5月1日、青森県むつ市役所駐車場

  • 01:37.79
    2019年04月29日
    「東奥日報」吉さんミュージアム新装オープン

    青森県五所川原市金木町出身の歌手・吉幾三さん愛用のギターや衣装、芸能活動の記念の品々を集めた「吉幾三コレクションミュージアム」が29日、同市大町に新装オープンした。セレモニーには吉さんも駆け付け「五所川原の観光の起爆剤になればありがたい」と、多くの観光客が訪れることを期待していた。<映像内容>五所川原市で「吉幾三コレクションミュージアム」新装オープン、撮影日:2019(平成31年)年4月29日、撮影場所:青森県五所川原市大町の「吉幾三コレクションミュージアム」、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31年)年4月29日、青森県五所川原市大町の「吉幾三コレクションミュージアム」

  • 01:20.54
    2019年04月18日
    「東奥日報」春迎え再びピカピカに 県美あおもり犬清掃

    青森市の県立美術館のシンボル的存在で、弘前市出身の美術家・奈良美智さんの立体作品「あおもり犬(けん)」の清掃が18日、行われた。1年ぶりに汚れを落としてもらったあおもり犬は、日差しを浴びて頭をぴかぴかに輝かせた。<映像内容>あおもり犬の清掃作業の様子、関係者インタビュー、撮影場所:青森県立美術館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 01:34.86
    2019年04月16日
    「東奥日報」深浦サーモン、本格養殖に移行後初の水揚げ

    大規模サーモン養殖事業に取り組む深浦町の日本サーモンファーム(岡村恒一社長)は16日、本格養殖に移行後初めてとなる「日本海深浦サーモン」の水揚げを深浦漁港で行った。同社は町内にふ化から中間養殖、海面養殖まで一貫生産体制を構築。この日の第1弾は町内向けに出荷した。今後は県内外への出荷のほか、海外輸出も見込む。<映像内容>養殖サーモンの水揚げの様子、勢いよくはねるサーモン、関係者インタビュー、撮影場所:青森県深浦漁港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

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    01:50.87
    2019年04月12日
    「東奥日報」空自北部方面隊幹部がF35事故を陳謝

    航空自衛隊三沢基地の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが青森県沖の太平洋に墜落した事故を受け、空自北部航空方面隊(司令部・三沢市)司令官の森川龍介空将ら幹部2人が12日、県庁に三村申吾知事を訪ね、「県民に非常に大きな不安を与えた」などと陳謝した。<映像内容>空自北部方面隊幹部がF35事故を陳謝する様子、撮影日:2019(平成31)年4月12日、撮影場所:青森県庁、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年4月12日、青森県庁

  • 00:38.43
    2019年04月11日
    「東奥日報」十三湖でシジミ漁解禁

    全国有数のシジミ産地として知られる十三湖で11日、シジミ漁が解禁になった。漁師たちは鉄籠に爪のついた鋤簾(じょれん)と呼ばれる道具を使い、黒く輝くシジミを湖底から次々とすくい上げていった。<映像内容>十三湖のシジミ漁解禁、シジミ漁をする漁船の様子、撮影日:2019(平成31)年4月11日、撮影場所:十三湖、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年4月11日、十三湖

  • 01:49.91
    2019年04月01日
    「東奥日報」新元号「令和」/青森県民「意外」「いい漢字」

    「新しい元号は『令和』であります」。1日午前11時40分、全国の視線を集めた菅義偉官房長官の新元号発表を受け、青森県内では1カ月後に迫る改元への準備や改元を祝う商品づくりが本格化した。新元号に接した県民からは「親しみやすい」「みんなが平和に暮らせれば」「『令』は意外」などさまざまな声が上がった。「子どもたちが元気な時代に」。五つ目の元号を迎える県内最高齢の女性は、新しい時代を生きる人々に願いを託した。映像内容:新元号発表後の県内の様子、撮影場所:青森市栄町1丁目の菓子店「松栄堂」の工場、青森市東大野2丁目のケーズデンキ青森本店、同市のサンロード青森、青森市新町1丁目の鈴木印房、藤崎町の桜風書道教室 クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※1分7秒あたりから4枚の静止画シーンがあります。

  • 02:10.96
    2019年03月27日
    「東奥日報」知事と漫才?吉本すっちーさん青森公演PR

    よしもとクリエイティブ・エージェンシーは28日の東京都を皮切りに、吉本新喜劇発足60周年を記念した全国ツアーを行う。青森県では5月6日に青森市のリンクステーションホール青森で公演。吉本新喜劇座長のすっちーさんが27日、PRのため県庁に三村申吾知事を訪ねた。<映像内容>青森県庁で三村申吾知事と青森のPRをするすっちーさん、撮影場所:青森県庁、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 01:06.03
    2019年03月26日
    「東奥日報」11ぴきのねこ店頭幕 新たに16事業所/三戸

    青森県三戸町唯一のパン製造店「加藤パン」で26日、「11ぴきのねこ」店頭幕が新たに設置され、町関係者によってお披露目された。店主たちはかわいらしい幕の出来栄えを喜んだ。三戸町は町出身の絵本作家・故馬場のぼるさんが描いた「11ぴきのねこ」をシンボルとした町づくりを進めている。<映像内容>11ぴきのねこの店頭幕が設置される様子、撮影場所:青森県三戸町の加藤パン、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 00:56.18
    2019年03月16日
    「東奥日報」上北天間林道路(7.8キロ)の開通祝う

    八戸市と青森市を結ぶ高規格道路として国土交通省が整備している上北自動車道の「上北天間林道路」(東北町大浦-七戸町附田向、7.8キロ)が16日、開通した。2013年に開通済みの「上北道路」と接続し、六戸町と七戸町が直結。上北自動車道は第2みちのく有料道路に通じ、物流効率化や観光客の利便性、救急医療施設へのアクセス向上などの効果が期待される。<映像内容>上北天間林道路開通イベントやテープカットの様子、車両パレードの様子、撮影日:2019年(平成31)3月16日、撮影場所:青森市、八戸市、上北自動車道、東北町大浦の上北インターチェンジ、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(平成31)3月16日、青森市、八戸市、上北自動車道、東北町大浦の上北インターチェンジ

  • 03:15.26
    2019年03月16日
    「東奥日報」伊調馨選手 東京五輪「金を見てほしい」

    レスリング女子で五輪4大会連続金メダリストの伊調馨選手(34)=青森県八戸市出身、ALSOK=が16日、同市武道館で東奥日報紙などの取材に応じた。残り500日を切った2020年東京五輪に向けて「(自分を)応援してくれる人が見たいのは東京五輪の舞台に立ち、金メダルを取る姿。その姿を見て喜びを感じてほしい」などと語り、東京五輪出場とその先にある前人未到の5連覇へ向けて強い意欲を示した。<映像内容>伊調馨選手が子供たちにプロレスを教えている様子、伊調選手の囲み、撮影日:2019年(平成31)3月16日、撮影場所:八戸市武道館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(平成31)3月16日、八戸市武道館

  • 01:21.68
    2019年03月15日
    「東奥日報」アスパムの360度スクリーン施設が一新

    青森市の県観光物産館アスパム2階にある、青森県の自然や文化を紹介する映像を360度の大型スクリーンで上映する「青い森ホール」が15日、リニューアルオープンした。3D対応の最新型デジタル映写機を導入し、従来よりも大きなスクリーンを設置するなど、設備を一新した。1986年のアスパム開業時に営業を始めて以来、大規模なリニューアルは初めて。<映像内容>青い森ホールのリニューアルオープンセレモニーの様子、360度の大型スクリーンで映像を楽しむ観客の様子、撮影日:2019年(平成31)3月15日、撮影場所:青森市新町、県観光物産館アスパム2階、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(平成31)3月15日、青森市新町、県観光物産館アスパム2階

  • 00:47.94
    2019年03月12日
    「東奥日報」「雪の回廊」除雪進む/八甲田・十和田ライン

    八甲田・十和田ゴールドライン(国道103号)のうち、積雪のため閉鎖中の青森市酸ケ湯-十和田市谷地間約8キロで除雪作業が進んでいる。12日は霧が立ち込める中、酸ケ湯ゲートから約2キロ付近でロータリー除雪車が削った雪を吹き飛ばしていた。28日に傘松峠で貫通式を行う。<映像内容>八甲田・十和田ゴールドライン(国道103号)の除雪作業、撮影日:2019(平成31年)年3月12日、撮影場所:八甲田・十和田ゴールドライン(国道103号)、閉鎖中の青森市酸ケ湯-十和田市谷地間約8キロ、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31年)年3月12日、八甲田・十和田ゴールドライン(国道103号)、閉鎖中の青森市酸ケ湯-十和田市谷地間約8キロ

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    01:37.66
    2019年02月24日
    「東奥日報」EXILEのTETSUYAさん青森で講演

    青森市は24日、同市の県民福祉プラザでスポーツ医科学講座を開いた。人気グループ「EXILE(エグザイル)」のTETSUYA(テツヤ)さんらが講演や意見交換をし、スポーツによる事故や傷害防止へ、子どもの頃から健康的な食事や運動習慣を身に付けることの大切さを考えた。<映像内容>人気グループ「EXILE(エグザイル)」のTETSUYA(テツヤ)さんらの講演の様子、撮影日:2019年(平成31年)2月24日、撮影場所:青森市の県民福祉プラザ、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 01:05.99
    2019年02月19日
    「東奥日報」県内各地で気温上昇、弘前公園では桜の剪定

    弘前市の弘前公園では4月開幕の弘前さくらまつりを目指し、桜の剪定(せんてい)作業が始まった。市公園緑地課の職員約30人が柄の長いのこぎりやチェーンソー、剪定ばさみで弱った枝を丹念に切り落とし、切り口には殺菌剤を塗って仕上げていく。3月末までに園内のソメイヨシノなど約2600本の作業を終える予定。<映像内容>桜の剪定作業の様子、撮影日:2019(平成31年)年2月19日、撮影場所:青森県弘前市弘前公園、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31年)年2月19日、青森県弘前市弘前公園

  • 01:07.86
    2019年02月19日
    「東奥日報」ろうそくの炎に願い込め/弘前・沢田地区

    青森県弘前市の沢田地区(旧相馬村)にある沢田神明宮で19日夜、五穀豊穣(ほうじょう)や家内安全を願ってろうそくに火をともす「沢田ろうそくまつり」が行われた。会場には親子連れなど多くの人が訪れ、穏やかに揺らめく炎にそれぞれの願いを託した。<映像内容>「沢田ろうそくまつり」でたくさんのろうそくが灯されている様子、撮影日:2019(平成31年)年2月19日、撮影場所:青森県弘前市沢田地区、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31年)年2月19日、青森県弘前市沢田地区

  • 00:56.42
    2019年02月17日
    「東奥日報」いてつく大地に春の目覚め/八戸えんぶり開幕

    春を呼ぶ伝統行事「八戸えんぶり」が17日、青森県八戸市で開幕した。同市、南部町、階上町、おいらせ町から33組が参加。市中心街で全団体が舞う「一斉摺(ず)り」では、烏帽子(えぼし)姿の太夫がいてついた大地を呼び起こすような勇壮な「摺り」を見せ、沿道は熱気に満ちあふれた。<映像内容>春を呼ぶ伝統行事の「八戸えんぶり」が開幕し賑わう様子、撮影日:2019(平成31年)年2月17日、撮影場所:青森県八戸市中心街 長者山新羅神社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31年)年2月17日、青森県八戸市中心街 長者山新羅神社

  • 01:14.57
    2019年02月15日
    「東奥日報」春呼ぶ力強い摺り、百石えんぶり開幕

    春を呼ぶ伝統行事として親しまれ、190年以上の歴史がある青森県おいらせ町の郷土芸能「百石えんぶり」が15日、開幕した。烏帽子(えぼし)をかぶった太夫が同町上明堂の八幡宮(はちまんぐう)で勇壮な摺(す)りを奉納したほか、本町周辺を門付けし五穀豊穣(ほうじょう)を祈った。17日まで。<映像内容>おいらせ町の郷土芸能「百石えんぶり」、撮影日:2019(平成31年)年2月15日、撮影場所:青森県おいらせ町上明堂の八幡宮(はちまんぐう)や本町周辺、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31年)年2月15日、青森県おいらせ町上明堂の八幡宮(はちまんぐう)や本町周辺

  • 00:57.22
    2019年02月09日
    「東奥日報」春、呼び覚ませ/南部えんぶり開幕

    県南地方の春を呼ぶ伝統行事、青森県南部町の「南部地方えんぶり」が9日、開幕した。各えんぶり組は五穀豊穣(ほうじょう)の願いを込め、勇壮な摺(す)りを繰り広げた。<映像内容>南部地方えんぶり開幕、撮影日:2019(平成31)年2月9日、撮影場所:青森県南部町、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年2月9日、青森県南部町

  • 01:07.96
    2019年02月01日
    「東奥日報」「雪中田植え」や「ホガホガ」伝える/東北町

    東北町歴史民俗資料館は1日、特別展「旧小正月の伝統行事と風習展」を同館で開き、お年寄りから児童に五穀豊穣(ほうじょう)を祈る「雪中田植え」と「ホガホガ」の行事が伝えられた。<映像内容>東北町の「雪中田植え」と「ホガホガ」の行事、撮影日:2019年(平成31)2月1日、撮影場所:東北町歴史民俗資料館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019年(平成31)2月1日、東北町歴史民俗資料館

  • 01:05.93
    2019年01月30日
    「東奥日報」リンゴやソバおいしく雪室貯蔵始まる/西目屋

    青森県西目屋村のブナの里白神公社は30日、村で収穫したリンゴやソバなどの雪室貯蔵を始めた。掘り起こしは4月下旬を予定しており、リンゴは「白神雪ん子りんご」として、贈答用のほか同時期にリニューアルオープンする「道の駅津軽白神」の物産センター・Beech(ビーチ)にしめやで販売する。<映像内容>西目屋村で収穫したリンゴやソバなどの雪室貯蔵、撮影日:2019(平成31)年1月30日、撮影場所:西目屋村のブナの里白神公社、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(平成31)年1月30日、西目屋村のブナの里白神公社

  • 01:22.95
    2019年01月23日
    「東奥日報」学科越えロボット教育/八工大2020年度から

    青森県八戸市の八戸工業大学(長谷川明学長)は2020年度、工学部に「学科横断型ロボット工学プログラム」を開設する。学生はロボット工学に関連する3学科の講座や研究に参加することが可能になり、進化が加速するロボット開発に必要な知識や知見を、学科の壁を越えて習得できる。撮影場所:八戸工業大学、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

  • 05:09.74
    2019年01月22日
    「東奥日報」青森山田イレブン、市民の歓声に喜び再び

    「おめでとう」「感動をありがとう」-。第97回全国高校サッカー選手権を制した青森山田高校サッカー部の選手らが22日、青森市で行われた優勝セレモニーなどに出席し、市民からお祝いの言葉を贈られた。同日、県が褒賞とスポーツ特別賞、青森市が市長特別賞を授与した。選手たちは同市の東奥日報社も訪れ、「V2」の喜びをかみしめた。撮影場所:青森市新町、青森市アウガ、青森県庁、東奥日報本社、青森山田高校、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ

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    2019年01月20日
    「東奥日報」移築で見納めの旧渋沢邸で最後の公開/六戸町

    近代建築史上、貴重な和洋併置型の様式として知られ、現在地の青森県六戸町から東京都江東区に移築される邸宅「旧渋沢邸」で20日、移築前最後の一般公開が始まった。普段非公開の邸宅内を最後にひと目見ようと、町内外から多くの見学者が訪れた。<映像内容>旧渋沢邸の一般公開の様子、撮影日:2019(平成31)年1月20日、撮影場所:青森県六戸町 星野リゾート青森屋、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月20日、青森県六戸町 星野リゾート青森屋

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    2019年01月19日
    「東奥日報」厳冬期、凍み豆腐作り盛ん/三戸

    きょう20日は大寒。寒さが最も募る時期とされる。山あいにある青森県三戸町貝守地区では厳冬期に仕込む凍(し)み豆腐作りが盛んに行われている。<映像内容>凍み豆腐作りの様子、撮影日:2019(平成31)年1月19日、撮影場所:青森県三戸町貝守地区、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月19日、青森県三戸町貝守地区

  • 00:46.54
    2019年01月13日
    「東奥日報」スケートボード場の無料開放始まる/八戸

    冬期間にスケートボードパークとして使われる青森県八戸市の「長者まつりんぐ広場」の多目的施設で13日、今年もパークの無料開放が始まった。初日は子どもから大人まで幅広い世代の愛好者が訪れ、ボードを巧みに操りジャンプを決めるなどして滑りを楽しんでいた。開放は3月24日まで。<映像内容>無料開放されたスケートボードパークでスケートを楽しむ人々の様子、撮影日:2019(平成31)年1月13日、撮影場所:青森県八戸市  長者まつりんぐ・広場多目的施設、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月13日、青森県八戸市  長者まつりんぐ・広場多目的施設

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    2019年01月10日
    「東奥日報」太宰の記念ロゴつけ出発/津鉄・生誕110年祝う

    今年6月に生誕110年を迎える青森県五所川原市金木町出身の作家・太宰治の記念事業に取り組んでいる「太宰治生誕110年誘客促進実行委員会」(市や県西北地域県民局などで組織)は10日、記念ロゴをデザインした列車のヘッドマークを製作、同市の津軽鉄道で披露した。ヘッドマークを掲げた津鉄の記念列車は3月31日まで運行する。<映像内容>太宰治の記念ロゴをつけた津軽鉄道が披露される様子、見送られ発車する津軽鉄道、撮影日:2019(平成31)年1月10日、撮影場所:青森県五所川原市 津軽五所川原駅、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月10日、青森県五所川原市 津軽五所川原駅

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    00:42.91
    2019年01月05日
    「東奥日報」海外需要受け買い気活発/リンゴ初市

    5日、新春恒例のリンゴ初市が青森県弘前市の弘果弘前中央青果と板柳町の津軽りんご市場、五所川原市の五所川原中央青果で行われた。2018年産リンゴは台風などの影響により色づき不足や傷物が見られたが、2月に春節を迎える台湾のほか、タイやベトナムからも引き合いが強いことなどから買い気は活発となり、新年の市場は好調なスタートを切った。<映像内容>活気あふれるリンゴ初市の様子、撮影日:2019(平成31)年1月5日、撮影場所:青森県弘前市弘果弘前中央青果 板柳町津軽りんご市場 五所川原市五所川原中央青果、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月5日、青森県弘前市弘果弘前中央青果 板柳町津軽りんご市場 五所川原市五所川原中央青果

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    2019年01月05日
    「東奥日報」仰天、大間マグロ1本3億円超え/豊洲初競り

    東京都江東区の豊洲市場で5日朝、築地市場から移転後初めての新春初競りが行われ、278キロの大間産生クロマグロが3億3360万円(1キロ当たり120万円)の史上最高値で競り落とされた。これまで最高だった2013年の大間産クロマグロ1億5540万円(1キロ当たり70万円)を2倍以上も上回る破格の値で、1キロ当たり単価でも過去最高値を更新。大間産が初競りで最高値を付けるのは8年連続で、「大間ブランド」の力を新市場でも見せつけた。<映像内容>今回落札されたマグロを釣り上げた漁師の話、大間漁協の様子、撮影日:2019(平成31)年1月5日、撮影場所:青森県大間町 大間漁協など、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月5日、青森県大間町 大間漁協など

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    2019年01月02日
    「東奥日報」戦後のねぶた台車を再現/ワラッセで展示

    戦前からこれまでの青森ねぶたの変遷を追った「ねぶたの〝形〞展」が2日、青森市のねぶたの家ワ・ラッセで始まった。時代とともに変化したねぶたの制作方法や形状などを写真や資料で紹介しているほか、第5代ねぶた名人・千葉作龍さん(71)=青森市=が再現した戦後~昭和30年代のねぶたの台車も展示している。14日まで。<映像内容>青森市で開催された「ねぶたの〝形〞展」の様子、撮影日:2019(平成31)年1月2日、撮影場所:ねぶたの家ワ・ラッセ、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2019(平成31)年1月2日、ねぶたの家ワ・ラッセ

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    2018年12月29日
    「東奥日報」新年を気持ちよく 弘前・五重塔ですす払い

    初詣客を気持ちよく迎えようと、国重要文化財・五重塔がある弘前市銅屋町の最勝院で29日、年末恒例のすす払いが行われた。檀家(だんか)や高校生合わせて7人が、今年1年で積もった汚れを落とし、新年の準備を進めた。<映像内容>最勝院で雪の中行われたすす払いの様子、撮影日:2018(平成30)年12月29日、撮影場所:青森県弘前市 銅屋町・最勝院、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年12月29日、青森県弘前市 銅屋町・最勝院

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    2018年12月20日
    「東奥日報」全長103メートルの登り窯、中断乗り越え完成/黒石

    陶器を焼く世界最長の登り窯を目指して22年前から築窯を始めた、青森県黒石市豊岡の「津軽烏城焼(うじょうやき)」の工房で20日、全長103メートルの窯が完成した。病などを克服し、100メートル超えの目標を遂げた窯元の今井理桂(りけい)さん(70)は県内外の支援者らに感謝し「この窯を使い、自然釉(ゆう)の力を見せたい」と創作への意欲を語った。今後、作品6千点以上を用意し、2020年の東京五輪前の火入れを目指す。<映像内容>津軽烏城焼の工房での作業の様子、撮影日:2018(平成30)年12月20日、撮影場所:青森県黒石市豊岡、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年12月20日、青森県黒石市豊岡

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    2018年12月15日
    「東奥日報」ドローン空撮と地上撮 青森市の昭和大仏で平成最後のすす払い

    青森市桑原の青龍寺で15日、「昭和大仏」のすす払いが行われた。雪の中、関係者が1年の感謝と来年への願いを込めてほこりを落とした。<映像内容>青龍寺での「昭和大仏」のすす払いの様子、撮影日:2018(平成30)年12月15日、撮影場所:青森市桑原の青龍寺、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年12月15日、青森市桑原の青龍寺

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    2018年12月12日
    「東奥日報」三省小児童がパラスポーツ体験授業/弘前

    青森県弘前市の三省小学校(石川みどり校長)で12日、パラスポーツ(障害者スポーツ)を体験する「あすチャレ School」が開かれた。子どもたちは車いすの操作を体験したり、リレー形式のゲームを楽しみながら、パラスポーツについて理解を深めた。<映像内容>パラスポーツを体験するイベント「あすチャレ School」の様子、撮影日:2018(平成30)年12月12日、撮影場所:青森県弘前市三省小学校、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年12月12日、青森県弘前市三省小学校

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    2018年12月05日
    「東奥日報」平成最後、心込め献上リンゴ箱詰め/黒石

    青森県黒石市の県産業技術センターりんご研究所(今村友彦所長)は5日、天皇、皇后両陛下や各宮家に献上する本年産リンゴの選果・箱詰め作業を行った。1928(昭和3)年に始まった献上は、一時中断を挟んで59(同34)年以降毎年続けられてきた。74回目となる今年は、平成最後の献上となる。<映像内容>リンゴの選果と箱詰め作業の様子、撮影日:2018(平成30)年12月5日、撮影場所:青森県青森市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年12月5日、青森県青森市

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    2018年12月04日
    「東奥日報」昭和4年生まれラッセル車、今冬も準備OK

    弘南鉄道(本社青森県平川市)は4日、線路の除雪を担うラッセル車を弘南線で試運転し、冬本番に備えた。<映像内容>ラッセル車の試運転の様子、撮影日:2018(平成30)年12月4日、撮影場所:青森県黒石市黒石駅、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年12月4日、青森県黒石市黒石駅

  • 00:35.73
    2018年11月29日
    「東奥日報」来年の干支イノシシ置物窯出し/津軽金山焼

    青森県五所川原市の津軽金山焼は来年の干支(えと)「亥(い)」の置物を製作し29日、窯出しを行った。土の風合いを生かした置物は一つ一つ丁寧に磨かれ、12月1日から販売される。<映像内容>津軽金山焼で置物を製作している様子、撮影日:2018(平成30)年11月29日、撮影場所:青森県五所川原市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年11月29日、青森県五所川原市

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    2018年11月16日
    「東奥日報」盛美園も冬支度、雪囲い作業始まる/平川

    青森県平川市の国名勝・盛美園(清藤浩之園主)で16日、雪の重さから木々を守る恒例の雪囲い作業が始まった。約1週間かけてイチイやマツなど350本ほどを板や丸太で囲い、冬本番に備える。<映像内容>盛美園で雪囲いの作業をする様子、撮影日:2018(平成30)年11月16日、撮影場所:青森県平川市 盛美園、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年11月16日、青森県平川市 盛美園

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    2018年11月06日
    「東奥日報」新井田小児童が新井田川のサケ採卵体験/八戸

    青森県八戸市の新井田川で今季のサケの遡上(そじょう)が本格化している。同市の新井田川漁協(中村裕一組合長)では捕獲したサケの採卵作業が行われており、新井田小学校の5年生113人が6日、同漁協の鮭ふ化場を訪れて採卵作業を体験した。<映像内容>青森県八戸市の新井田川漁協でサケの採卵作業を体験する新井田小学校の生徒たちの様子、撮影日:2018(平成30)年11月6日、撮影場所:八戸市・新井田川漁協、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年11月6日、八戸市・新井田川漁協

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    2018年10月20日
    「東奥日報」流鏑馬の妙技に喝采/十和田で世界選手権

    全国各地から強豪選手が集結する世界流鏑馬(やぶさめ)選手権が20日、十和田市中央公園緑地で開幕した。アメリカ人を含む国内外の51選手がエントリー。人馬一体となり、馬上から次々に的を射抜いては詰め掛けた多くの観衆を魅了した。<映像内容>世界流鏑馬大会参加者の隊列、馬上から次々と的を射抜く様子、観客の様子、大会雑観、撮影日:2018(平成30)年10月20日、撮影場所:十和田市中央公園緑地、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年10月20日、十和田市中央公園緑地

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    2018年10月13日
    「東奥日報」「慎吾列車ねぷた」にファン歓声/津軽鉄道

    「SMAP」の元メンバー香取慎吾さん(41)がペイントした津軽鉄道の車両「夢のキャンバス号」を模した「慎吾列車ねぷた」が13日夜、津軽五所川原-津軽中里間で運行された。沿線にはSMAPファンや住民らが多く詰めかけ、香取さんゆかりのねぷたにカメラを向けていた。<映像内容>慎吾列車ねぷたが夜の線路を走る様子、慎吾列車ねぷたの前で記念撮影をするファンや住民たちの様子、撮影日:2018(平成30)年10月13日、撮影場所:五所川原市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年10月13日、五所川原市

  • 00:58.02
    2018年09月20日
    「東奥日報」第三大成小児童がねぷた灯籠の絵に色付け

    青森県弘前市の第三大成小学校の4年生が「ねぷた灯籠」制作に取り組んでいる。20日はねぷた絵の色付けに挑戦し、52人の児童がそれぞれのねぷた絵を完成させた。<映像内容>ねぷた灯籠の絵に色付けをする小学生たち、撮影日:2018(平成30)年9月20日、撮影場所:弘前市・第三大成小学校、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年9月20日、弘前市・第三大成小学校

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    2018年09月17日
    「東奥日報」ゆるキャラ、土俵で熱い戦い/つがる

    第6回青森県全国ゆるキャラすもう大会が17日、青森県つがる市のイオンモールつがる柏で開かれた。自治体や企業のPR役として活躍する県内外のキャラクター22体が、ゆるくない熱い戦いを繰り広げ、地元つがる市の「つがーるちゃん」が初優勝した。<映像内容>土俵で相撲をするゆるキャラたちの様子、撮影日:2018(平成30)年9月17日、撮影場所:つがる市のイオンモールつがる柏、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年9月17日、つがる市のイオンモールつがる柏

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    00:57.45
    2018年09月10日
    「東奥日報」三沢基地航空祭でステルス戦闘機F35A公開

    航空自衛隊と米軍の航空機や装備品を間近で見ることができる「三沢基地航空祭」が9日、開かれた。空自は、1月から三沢基地への配備を始めた最新鋭ステルス戦闘機F35Aを初めて一般公開。防衛大学校の儀仗(ぎじょう)隊23人による演技も初披露され、一糸乱れぬ統制の取れた動きに、会場から歓声が上がった。<映像内容>三沢基地航空祭で儀仗(ぎじょう)隊の演技に拍手を送る人々、航空機など雑観、撮影日:2018(平成30)年9月10日、撮影場所:三沢基地、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年9月10日、三沢基地

  • 00:59.39
    2018年09月01日
    「東奥日報」生干しイカ800匹で「カーテン」/鯵ケ沢

    「鯵ケ沢イカのカーテンまつり」が1日、青森県鯵ケ沢町の鯵ケ沢漁港に面した特設会場で開かれた。来場者がスルメイカ800匹で横幅80メートルの「生干しイカカーテン」を完成させ、焼きイカを体験し味わった。<映像内容>「鯵ヶ沢イカのカーテンまつり」でイカを干す人々、カーテンのように干されたイカ、撮影日:2018(平成30)年9月1日、撮影場所:鯵ケ沢漁港、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年9月1日、鯵ケ沢漁港

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    2018年08月26日
    「東奥日報」ファッション甲子園で弘実V、五所一が準V

    第18回全国高校ファッションデザイン選手権「ファッション甲子園2018」最終審査会が26日、弘前市民会館で開かれ、弘前実業高校チーム(太田祥乃(よしの)さん、山谷琳奈(りんな)さん=ともに3年)の「ヤマアラシ」が優勝。五所川原第一高校(川浪隼人さん=3年、一戸諒さん、山下美羽さん=ともに2年)の「わだば機械さなる」が準優勝に輝いた。弘前実業の優勝は4年ぶりで、青森県勢が1、2位を同時受賞したのは大会初。<映像内容>ファッション甲子園2018の様子、受賞した作品の雑観、撮影日:2018(平成30)年8月26日、撮影場所:青森県弘前市 弘前市民会館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月26日、青森県弘前市 弘前市民会館

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    2018年08月25日
    「東奥日報」三沢まつりでディズニーパレード

    三沢まつり中日の25日、三沢市役所前から同市松園町の通称30(さんまる)ロードで、東京ディズニーリゾートの開園35周年スペシャルパレードが行われた。大勢の観客が沿道に詰め掛け、歓声を上げながら、写真に収めた。<映像内容>三沢まつりでのディズニーパレードの様子、撮影日:2018(平成30)年8月25日、撮影場所:青森県三沢市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月25日、青森県三沢市

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    2018年08月18日
    「東奥日報」下北の夏熱く山車運行/田名部まつりグラフ

    青森県むつ市田名部地区で18~20日に行われた下北最大の夏祭り「田名部まつり」は、連日街を熱気で包んだ。山車(ヤマ)を運行する豪川組(横迎町)、義勇組(小川町)、共進組(柳町)、明盛組(本町・田名部町)、新盛組(新町)の各組は、昼はみやびな、夜は激しい囃子(はやし)で各地区を練り歩いた。最終日深夜の「五車別れ」で熱気は最高潮に。下北の短い夏との別れを惜しみながら、まつりは幕を閉じた。<映像内容>田名部まつりの昼夜それぞれの様子、撮影日:2018(平成30)年8月18日、撮影場所:青森県むつ市 田名部地区、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月18日、青森県むつ市 田名部地区

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    2018年08月06日
    「東奥日報」ねぶたに大歓声/青森県内祭り最高潮

    青森ねぶた祭は6日、夜間合同運行の最終日を迎えた。今年の大型ねぶた全22台が青森市内を勇壮に練り歩き、観客65万人(まつり本部発表)から喝采を浴びた。弘前ねぷたまつりも会期最後の夜間合同運行、五所川原立佞武多(たちねぷた)は3日目を迎え、夏祭りの盛り上がりは最高潮に達した。<映像内容>日が暮れ明かりを灯したねぶたが動く様子、太鼓をたたく人たち、見物客の様子、撮影日:2018(平成30)年8月6日、撮影場所:青森県青森市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月6日、青森県青森市

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    2018年08月04日
    「東奥日報」天から注ぐ視線、観客圧倒/五所川原立佞武多

    奥津軽の夏を焦がす五所川原立佞武多が4日、青森県五所川原市中心街で開幕した。高さ約23メートルの大型立佞武多3台など計17台が出陣。運行途中に降りだした雨を吹き飛ばすように「ヤッテマレ」の掛け声を勇壮に響かせ、沿道に詰めかけた約32万人(主催者発表)を魅了した。<映像内容>、撮影日:2018(平成30)年8月4日、撮影場所:青森県五所川原市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月4日、青森県五所川原市

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    2018年08月01日
    「東奥日報」火扇、城下町に出陣/弘前ねぷたまつり開幕

    弘前ねぷたまつりは、7日間の日程で全77台が参加し、城下町を熱く焦がす。初日は土手町コースで審査合同運行を行い、勇壮な武者の鏡絵や優美な見送り絵が観衆約30万人(まつり本部発表)を沸かせた。<映像内容>ヤーヤドーの掛け声とともに街を進むねぶたの様子、撮影日:2018(平成30)年8月1日、撮影場所:青森県弘前市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月1日、青森県弘前市

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    2018年08月01日
    「東奥日報」豪華けんらん、八戸三社大祭「お通り」

    八戸三社大祭の「お通り」は、豪華絢爛(けんらん)な山車27台が市中心街を練り歩いた。国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録されて2年目の夏を迎え、沿道には約18万人(大祭本部発表)が詰め掛けた。<映像内容>八戸三社大祭、山車が練り歩く様子、撮影日:2018(平成30)年8月1日、撮影場所:青森県八戸市、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年8月1日、青森県八戸市

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    2018年07月23日
    「東奥日報」あでやかな舞、八戸の街彩る/小唄流し踊り

    八戸の夏の風物詩「第48回八戸小唄流し踊り」(東奥日報社主催)が13日、八戸市中心街で行われた。昨年より1団体多い16団体の約800人が、静かにたなびく七夕の飾りの下で優雅な舞を繰り広げ、観衆を魅了した。<映像内容>八戸小唄流しを踊る人たち、撮影日:2018年7月13日、撮影場所:八戸市中心街、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018年7月13日、八戸市中心街

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    2018年07月20日
    「東奥日報」新作の立佞武多「神武天皇」完成/五所川原

    8月4~8日の五所川原立佞武多(たちねぷた)に出陣する新作の大型立佞武多「稽古(けいこ)照今(しょうこん)・神武天皇、金の鵄(とび)を得る」が20日午前、青森県五所川原市の立佞武多の館で完成した。弓を携え、奮戦する神武天皇の雄姿が現れた。<映像内容>新作立佞武多の製作作業の様子、完成した立佞武多、撮影日:2018(平成30)年7月20日、撮影場所:五所川原市 立佞武多の館、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

    撮影: 2018(平成30)年7月20日、五所川原市 立佞武多の館

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