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    2021年04月12日
    「新華社」「高所のドクター」、正確な診断で山間部の送電網の安全守る湖北省

    中国湖北省宜昌市長陽トゥチャ族自治県にある大山村でこのほど、中国送電大手、国家電網傘下の国網湖北検修の小型無人機(ドローン)操縦士が、小型無人機スマート点検技術を駆使して、プラスマイナス800キロボルトの祁韶送電線が500キロボルトの漁宜送電線や同じく500キロボルトの漁興第1、第2、第3送電線と交差する箇所の鉄塔や導線に対する全面的な検査を実施した。同チームは、点検写真計286枚と動画4本を撮影し、「ミリ単位」の一般的な欠陥5カ所を検出。祁韶送電線の重要な交差箇所の「健康状態」を正確に把握した。プラスマイナス800キロボルトの祁韶送電線は、中国西部の電力を東部に送る「西電東送」プロジェクトの大動脈。また、大山村で同送電線と交差する多くの500キロボルト送電線も、同省と重慶市の相互接続や「西電東送」の重要ルートであり、清江流域の水力発電電力の域外送電にも大きな役割を担っている。(記者/侯文坤) =配信日: 2021(令和3)年4月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041306108

  • 00:22.59
    2021年01月28日
    2021 Spring Festival Travel Rush

    Passengers register for nucleic acid testing or take samples at a nucleic acid testing station in Yichang, central China‘s Hubei Province, Jan 28, 2021. Defense under the State Council, according to national WeiJianWei website spreading mechanism maintaining recently is to do a good job of travel during the Spring Festival mass nucleic acid detection on printed notice, notice is put forward, in terms of nucleic acid detection, in accordance with the principle of voluntary, returnees nucleic acid detection during the Spring Festival can take 10 mix 1 mixed mining technology to carry out the examination, reduce the burden of personal testing costs, and issue inspection report in a timely manner.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020302565

  • 00:25.11
    2021年01月28日
    2021 Spring Festival Travel Rush

    Passengers register for nucleic acid testing or take samples at a nucleic acid testing station in Yichang, central China‘s Hubei Province, Jan 28, 2021. Defense under the State Council, according to national WeiJianWei website spreading mechanism maintaining recently is to do a good job of travel during the Spring Festival mass nucleic acid detection on printed notice, notice is put forward, in terms of nucleic acid detection, in accordance with the principle of voluntary, returnees nucleic acid detection during the Spring Festival can take 10 mix 1 mixed mining technology to carry out the examination, reduce the burden of personal testing costs, and issue inspection report in a timely manner.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020302571

  • 00:15.27
    2021年01月28日
    2021 Spring Festival Travel Rush

    Passengers register for nucleic acid testing or take samples at a nucleic acid testing station in Yichang, central China‘s Hubei Province, Jan 28, 2021. Defense under the State Council, according to national WeiJianWei website spreading mechanism maintaining recently is to do a good job of travel during the Spring Festival mass nucleic acid detection on printed notice, notice is put forward, in terms of nucleic acid detection, in accordance with the principle of voluntary, returnees nucleic acid detection during the Spring Festival can take 10 mix 1 mixed mining technology to carry out the examination, reduce the burden of personal testing costs, and issue inspection report in a timely manner.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020302566

  • 00:39.56
    2021年01月26日
    「新華社」山西省で出土の周代の銅盒、化粧品らしき成分を検出

    中国の山西省考古研究院はこのほど、同省北白鵝(ほくはくが)墓地にある周代の高級貴族の墓群で出土した銅盒(どうごう、銅製の箱)の内部から、油脂類と見られる化学成分が検出されたと発表した。暫定的な成分分析から、銅盒は化粧箱だったと推測される。銅盒は長方形で観音開きのふたがあり、2枚のふたにはアーチ状の取っ手が付いていた。箱の側面には牛頭舗首の文様が施され、下部には虎の足をかたどった4本の支柱があり、箱を支えていた。さらに重要なのは、出土時に箱の中が色のついた残留物で満たされていたことで、一緒に使われたと思われる銅勺(スプーン)も入っていた。遺留物は分析の結果、大量の油脂と辰砂(しんしゃ、赤い鉱物)だと分かった。専門家は残留物が油脂を基剤とし辰砂を顔料とした化粧品だったと推定する。北白鵝墓地は同省運城市垣曲県英言鎮白鵝村の東にある。山西省考古研究院が2020年4~12月に運城市と垣曲県の文化財部門と合同で発掘作業を実施。1200平方メートルの発掘面積からは、各種遺物500点(組)余りが出土した。(記者/徐偉、王学濤) =配信日: 2021(令和3)年1月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021012703778

  • 00:32.36
    2021年01月12日
    COVID-19 Nucleic Acid Detection in Shijiazhuang City

    Medical workers perform nucleic acid tests on residents in a basement in Shijiazhuang, Hebei province, China, Jan 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011507697

  • 01:27.74
    2021年01月12日
    COVID-19 Nucleic Acid Detection in Shijiazhuang City

    Medical workers perform a nucleic acid test on residents of a community in Shijiazhuang, Hebei province, China, Jan 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011507699

  • 00:55.59
    2021年01月12日
    COVID-19 Nucleic Acid Detection in Shijiazhuang City

    Medical workers perform a COVID-19 nucleic acid test on residents of a community in Shijiazhuang, Hebei province, China, Jan 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011507701

  • 00:21.72
    2021年01月12日
    COVID19 - Nucleic Acid Detection in Shijiazhuang City

    Medical workers perform a COVID-19 nucleic acid test on residents of a community in Shijiazhuang, Hebei province, China, Jan 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011507695

  • 00:44.54
    2021年01月12日
    COVID-19 Nucleic Acid Detection in Shijiazhuang City

    Medical workers perform a COVID-19 nucleic acid test on residents of a community in Shijiazhuang, Hebei province, China, Jan 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011507698

  • 00:12.84
    2021年01月12日
    COVID-19 Nucleic Acid Detection in Shijiazhuang City

    Medical workers prepare to perform a COVID-19 nucleic acid test on residents of a community in Shijiazhuang, Hebei province, China, Jan 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011507700

  • 00:10.43
    2021年01月12日
    COVID-19 Nucleic Acid Detection in Shijiazhuang City

    Medical workers perform a nucleic acid test on residents of a community in Shijiazhuang, Hebei province, China, Jan 12, 2021.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011507702

  • 00:58.74
    2020年12月28日
    「新華社」湖北省からモンゴルへ寄贈される茶葉、引き渡しへ

    中国湖北省人民政府がモンゴルに寄贈する宜紅茶と長盛川青磚(せいたん)茶7千個、赤壁青磚茶3万個が23日午前、それぞれ同省宜昌(ぎしょう)市と赤壁市からトラック輸送された。25日に内モンゴル自治区のエレンホト口岸(通関地)に到着し、モンゴルに引き渡された。モンゴルの人々には青磚茶を煮出してミルクティーを作る習慣があり、湖北省の青磚茶は長年、モンゴルに輸出されてきた。双方の青磚茶取引はすでに数百年の歴史がある。今回、寄贈された3万個の赤壁青磚茶には、中国茶の老舗として中国・モンゴル両国民から愛されている趙李橋製茶工場の「川」ブランドが選ばれた。製品の形状とパッケージも新たに工夫され、形状は板チョコ風の軽量れんが型を採用、パッケージデザインにはモンゴルの移動式住居、ゲルの要素が取り入れられた。今年2月、訪中したモンゴルの大統領は、新型コロナウイルス感染症と闘う中国を支援するモンゴル国民の気持ちとして、中国に羊3万匹を寄贈すると表明した。これを受けて、モンゴルの温かい好意に対する感謝の印として、湖北省人民政府は今月8日、PCR検査装置や核酸検出キットの他、湖北省特産の青磚茶、宜紅茶などの医療・生活物資を同国に寄贈することを決定した。(記者/王斯班、李思遠) =配信日: 2020(令和2)年12月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020122803597

  • 00:14.57
    2020年12月26日
    2021 master‘s degree Entrance Examination

    A large number of candidates wearing masks queue up to enter the 2021 national postgraduate entrance examination through body temperature detection n Yichang, Hubei Province, China, Dec. 26, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021010701891

  • 00:12.46
    2020年12月26日
    2021 master‘s degree Entrance Examination

    A large number of candidates wearing masks queue up to enter the 2021 national postgraduate entrance examination through body temperature detection n Yichang, Hubei Province, China, Dec. 26, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021010701892

  • 00:30.25
    2020年12月26日
    2021 master‘s degree Entrance Examination

    A large number of candidates wearing masks queue up to enter the 2021 national postgraduate entrance examination through body temperature detection n Yichang, Hubei Province, China, Dec. 26, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021010701894

  • 00:47.24
    2020年12月11日
    空撮 岡山の養鶏場で鳥インフル 9県目、64万羽処分へ

    岡山県は11日、同県美作市の養鶏場の鶏からH5型の鳥インフルエンザウイルスが検出されたと発表した。高病原性の疑いがある。県は自衛隊に災害派遣を要請し、飼育されている採卵用鶏約64万羽の殺処分を始めた。今季の養鶏場での発生は香川、福岡、兵庫、宮崎、奈良、広島、和歌山、大分に続き9県目で、岡山の養鶏場では2015年1月以来。<映像内容>鳥インフルエンザのウイルスが確認された岡山県美作市の養鶏場と、殺処分のために集まった関係者など、撮影日:2020(令和2)年12月11日、撮影場所:岡山県美作市

    商品コード: 2020121400363

  • 00:57.35
    2020年12月10日
    空撮 大分の養鶏場で鳥インフル 佐伯市、5万5千羽を殺処分

    大分県は10日、佐伯市宇目の養鶏場で、高病原性の疑いがあるH5型の鳥インフルエンザウイルスが検出されたと発表した。簡易検査で陽性となっていた。県内の養鶏場では2011年2月以来となる。大分県によると、9日午前11時35分ごろ、この養鶏場から死ぬ鶏の数が増えていると連絡があった。県は関連農場も含め、飼育するブロイラー計約5万5500羽の殺処分を進めた。国はウイルスが高病原性かどうか検査する。養鶏場では一帯に消毒用の粉がまかれ、防護服を着た県職員らが、慌ただしく資材を運び入れていた。<映像内容>鳥インフルエンザが確認された大分県佐伯市の養鶏場と、続く埋却作業など、撮影日:2020(令和2)年12月10日、撮影場所:大分県佐伯市

    商品コード: 2020121104502

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    00:28.84
    2020年12月08日
    「新華社」河南省の研究所、防爆性能を持つ消防ロボットを公開

    中国河南省南陽市の南陽防爆電気研究所がこのほど、防爆性能を備えた消防ロボットを公開した。消防士はロボットを遠隔操作することで、自ら危険な場所に立ち入ることなく火災の原因を迅速に検出し、消火できる。同ロボットは防爆性能を備え、高いオフロード性能と検出・分析機能を持っており、普通の消防活動ができるだけでなく、引火性ガスの中でも爆発などの二次災害を引き起こさずに活動もできる。業界の先端を行く製品となっている。研究所のエンジニアによると、将来は第5世代移動通信システム(5G)と自動運転技術のサポートを受け、人々の生命と財産の保護強化につなげていく。(記者/尚昆崙、李鵬)<映像内容>消防ロボット公開の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020120902698

  • 01:00.76
    2020年12月07日
    空撮 広島の養鶏場で鳥インフル 今季6県目、殺処分に

    広島県は7日、同県三原市の養鶏場の鶏から、H5型の鳥インフルエンザウイルスが検出されたと明らかにした。高病原性の疑いがある。県はこの養鶏場と、人の往来があった系列の養鶏場で飼育する計約13万4千羽を殺処分する。湯崎英彦(ゆざき・ひでひこ)知事は自衛隊に災害派遣要請をした。今季に入り香川、福岡、兵庫、宮崎、奈良の養鶏場で発生が確認されており、広島は6県目。2004年に鳥インフルエンザが国内で発生して以来、広島での確認は初めて。<映像内容>鳥インフルエンザが発生した広島県三原市で殺処分などの準備を進める関係者。撮影箇所が発生のあった養鶏場かどうかは特定できていません、撮影日:2020(令和2)年12月7日、撮影場所:広島県三原市

    商品コード: 2020120802694

  • 01:43.41
    2020年06月13日
    「新華社」北京の卸売市場で新型コロナ検出臨時休業し消毒実施

    中国北京市豊台区市場監督管理局と同区衛生健康委員会は13日、市内の新発地農産品卸売市場が同日午前3時から臨時休業し、全面的な衛生管理と消毒を実施すると発表した。北京市でこのほど新たに確認された新型コロナウイルス感染者が、新発地農産品卸売市場に行ったことがあり、市場の従業員と環境の検査で新型コロナの核酸陽性反応が出た。市場の供給を保障するため、市場では別の場所で野菜や果物の取引ができるようにし、閉鎖的な管理を実施している。市衛生健康委員会の報道官は13日の記者会見で、5月30日以降に同市場を訪れた濃厚接触者に対する核酸検査を市が実施することを明らかにした。(記者/吉寧、侠克、張晨霖、田晨旭)<映像内容>新型コロナが検出された北京市の卸売市場周辺の様子、撮影日:2020(令和2)年6月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061504072

  • 01:20.32
    2020年06月04日
    「新華社」中国初、炭鉱の地下に5Gネットワーク構築山西省

    中国石炭大手、山西陽煤集団の新元炭鉱は、このほど中国移動(チャイナモバイル)と華為技術(ファーウェイ)の協力を受け、中国で初めて坑内の地下に第5世代移動通信システム(5G)ネットワークを構築した。坑内の地下と地上間の高解像度テレビ通話や各種データの高速伝送、設備の遠隔スマート制御など、多岐にわたる活用が実現する。5月27日に開かれた山西工業企業5G応用推進会で明らかになった。新元炭鉱は昨年11月18日、中国で初めて坑内の地下に5G試験基地局を開通させ、今年4月29日には中国で初めて無線伝送設備の防爆認証を取得した。5G基地局の建設は新型インフラ建設の重要な要素の一つであり、坑内地下に基地局を建設するために、技術スタッフは多くの難題を克服した。新元炭鉱の坑内に設けられた中央配電室では、自動巡回検査ロボットがデータを収集し、坑道内の5G基地局を通じて地上の総合制御室に送られる。坑内モニタリングデータのアップロード量が大きく、指令のダウンロード量が小さいという特徴を踏まえ、炭鉱内の5Gネットワークでは、基地局1台の上り通信速度の最大値を毎秒1100メガビット(Mbps)以上とし、炭鉱生産におけるデータ伝送の特殊な要求を満たしている。業界関係者は、5Gの特徴である多数接続・広帯域幅・低遅延性を生かすことで、さらに5Gの応用シーンが増え、坑内の人員や設備、環境の自動検出が実現すると指摘。今後、無線センサーが改良されると、5Gの多数接続という特性を生かし、坑内に設置された無線センサーの大量接続が可能になり、坑道内の人やモノの全てを接続した「スマート鉱山」が構築されると述べた。<映像内容>炭鉱の地下に5Gネットワークを構築、炭鉱の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060508920

  • 00:59.51
    2020年04月30日
    「新華社」中国軍医療専門家チーム、ミャンマー軍の新型コロナ検査実験室設立を支援

    中国軍の対ミャンマー支援新型コロナウイルス感染症対策医療専門家チームの6人が4月30日、同国ヤンゴン市ミンガラドンにある第一軍病院で、ミャンマー国軍新型コロナウイルス検査実験室の設立を支援した。実験室は翌週から稼働する。医療専門家チームは今回、寄贈した機器や消耗品を同実験室に設置し、実験室職員への詳しい指導や訓練を行った。専門家チームのメンバーは新華社の取材に対し、今回自動核酸検出装置など核酸検査に必要な機器と消耗品を全て持って来たと紹介。数日前には同実験室の配置と構造の改造案を提案し、同実験室がこれを受け入れ、提案通りに改造したことを明らかにした。今後は実験室の職員に対し、ウイルスのサンプル採取から輸送、検査測定、結果判定までの系統的な訓練を実施する。実験室の職員は新華社の取材に対し、中国軍の医療専門家チームの来訪が、実験室にとって大きな支援になっていると説明。技術交流や中国の経験を学ぶことで感染状況に立ち向かう自信がさらに深まったと述べた。(記者/張東強、車宏亮)<映像内容>中国軍医療専門家チームがミャンマー軍の新型コロナウイルス検査実験室の設立を支援、撮影日:2020(令和2)年4月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051103089

  • 01:30.04
    2020年03月27日
    「新華社」空港の水際対策を強化福建省福州市

    新型コロナウイルスの世界での感染拡大に伴い、中国では国外からのウイルス流入防止が感染対策の最優先課題となっている。空港はその最前線の役割を担っている。福建省福州市の長楽国際空港で3月27日夜、税関職員60人余りが万全の態勢で見守る中、一機の国際旅客便が到着した。職員数人が機内に入り、乗務員への聞き取りや乗客全員の体温測定と健康申告書の確認、さらなる一斉検査などの機内検疫を実施した。同空港税関は現在、感染予防・抑制重点国家(地域)からの全到着便に対し機内検疫を実施している。機内検疫を終えた乗客はマスクを着用して飛行機を降り、幾つかのグループに分かれ入国審査場へ向かう。入国審査場では税関職員14人が入国者の体温を再度測定。健康状態を自発的に申告するよう指導し、疫学調査を行う。入国者はその後、サンプル採取室で喉から検体を採取する。これがウイルス核酸検出の重要なステップになる。機内検疫で体温に異常が見られた乗客は、その他の乗客が飛行機を降りた後、陰圧臨時隔離室前にある専用調査エリアに案内され、疫学調査や医学的調査、検体採取を行う。実際には空港もウイルス流入防止の前線の一つにすぎない。空港でのスクリーニング検査から専用車による送迎、さらに指定ホテルでの隔離や社区(コミュニティー)における健康管理まで、同省では多くの部門が共同で任務に当たっており、共に地元住民の安全を守っている。(記者/陳旺)<映像内容>空港の水際対策の様子、撮影日:2020(令和2)年3月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020040300625

  • 01:20.71
    2020年03月17日
    「新華社」馬雲氏設立の公益基金による支援物資、イタリアとスペインに到着

    中国電子商取引(EC)大手アリババグループの創業者、馬雲(ジャック・マー)氏が設立した「馬雲公益基金会」と同グループの「アリババ公益基金会」がスペインに寄付したマスク50万枚が北京時間17日夜、スペインのサラゴサに到着した。今後、新型コロナウイルスの抗体検出試薬キット5万人分も到着する。また、両基金会がイタリアに寄付したマスクや検出試薬キットなどの防疫物資も同日、アリババグループがベルギーに設立した「世界電子貿易プラットフォーム(eWTP)」物流拠点を経てローマに到着し、イタリア赤十字社国家緊急センターへの引き渡しを終えた。両基金会が欧州に寄付するマスク200万枚などの支援物資が現在、続々と欧州各地に到着している。(記者/殷暁聖、張璇)<映像内容>馬雲氏設立の公益基金会の支援物資がイタリアとスペインに到着、中国貨運航空の機体、撮影日:2020(令和2)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020032303255

  • 00:44.72
    2020年03月16日
    「新華社」馬雲氏設立の公益基金、アフリカ54カ国に防疫物資寄付

    中国電子商取引(EC)大手アリババグループの創業者、馬雲(ジャック・マー)氏は16日夜、微博(ウェイボー)を通じ、同氏が設立した「馬雲公益基金会」と「アリババ公益基金会」がアフリカ54カ国にそれぞれマスク10万枚、防護服1千着、フェースシールド千個、検出試薬2万セットを寄付すると発表した。また、アフリカ各国の医療機関との協力により、新型コロナウイルス感染症の臨床治療に関するオンライン研修資料を提供し、現地の感染予防・抑制活動を支援することも明らかにした。馬氏によると、全ての支援物資はエチオピアの首都アディスアベバに到着後、同国のアビー首相が物流と分配を担当する。馬氏は「アフリカは医療資源が相対的に不足しており、感染が拡大すると大変な結果を招く。今回の災難は想像以上に深刻で長期的なもので、できる限りの準備をしなければならない」と述べた。アフリカでは、エチオピアなど26カ国で新型コロナウイルスによる肺炎の確定診断患者が報告されている。感染の拡大は医療衛生システムが脆弱なアフリカに新たな課題をもたらしている。アビー首相はツイッターで「馬氏がエチオピアと協力し、アフリカ諸国に1〜2万セット検出試薬と10万枚以上のマスクを提供してくれたことに厚く感謝する」と述べ、こうした物資と技術の支援がウイルスの拡散防止に極めて重要との考えを示した。両基金会はこれまで、日本、韓国、イランにそれぞれマスク100万枚を寄付したほか、イタリアやスペインなど感染が深刻な欧州各国にマスク180万枚と検出試薬10万セットを提供。米国にもマスク100万枚と検出試薬50万セットを発送しており、これらの物資は次々と各国に届いている。(記者/殷暁聖、張璇)<映像内容>馬雲公益基金会とアリババ公益基金会がアフリカ54カ国に支援物資を提供、撮影日:2020(令和2)年3月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020031923946

  • 01:44.44
    2020年03月14日
    「新華社」衛星データが示す中国農地の栽培状況

    衛星リモートセンシングデータの分析によると、中国の冬小麦の六大主要生産地では、昨年と同等か昨年以上の生育状況の地域が9割近くを占め、全体として平年を上回っている。衛星リモートセンシング技術によって、中国の南部と北部の耕地のクロロフィル(葉緑素)レベルを観測すると、数値の上昇が広範囲かつ顕著に見られた。長城以南にある夏に収穫する穀物の主要生産地では、全国の小麦生産量の95%以上を占める冬小麦が再び青くなり、年間食糧栽培面積の半分以上を占める春まき小麦の種まきが始まっている。新型コロナウイルス感染症の影響はあるが、リモートセンシングデータからは、地域別やクラス別で、春の農作業と生産秩序の回復に向けた努力が効果を上げていることが示されている。衛星リモートセンシングは、赤外線や近赤外線で植物のクロロフィルレベルの変化が観測できる。地表面の植生が成長するほど、データマッピングに反映される緑色がより濃くなる。山東省最大の灌がい区域である位山灌区は灌がい面積が500万ムー(約33万ヘクタール)以上で、このような農地が広がる平原地域を上空から見ると、クロロフィルレベルの変化が冬小麦の生育状況を直接反映している。2019年、中国の耕地灌がい面積は10億2千万ムー(6800万ヘクタール)に達し、全国の耕地総面積の50・3%を占めた。衛星リモートセンシングで植生の生育状況を観測し、全国の耕地分布データと組み合わせることで、中国の灌漑耕地の主な分布状況が把握できる。河南省最大の灌がい区域である趙口灌区は、春の灌がい開始に加え、2千の自然村にわたる趙口灌区第2期プロジェクトの操業・生産も再開した。衛星リモートセンシング技術は、植物の含水量の変化を検出するのにも有効だ。冬小麦の農地が広がる趙口灌区では、春の灌がいが始まった後、地表面の植物の含水量が大幅に増加し、より濃い青色を示した。農業農村部の情報によると、2日までに華北や黄淮海平原などの冬小麦生産地を中心に、全国12省、98カ所の大型灌がい区で累計1770万ムー(118万ヘクタール)の春の灌がいが始まった。<映像内容>中国農地の衛星データ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020032303276

  • 01:31.88
    2020年03月05日
    「新華社」「スマートヘルメット」が道行く人を自動検温四川省成都市

    中国四川省成都市の繁華街、春熙路の歩行者天国では5日、最新型のヘルメットをかぶった防疫作業員が行き交う人々の体温検査をしていた。先進技術が搭載された「スマートヘルメットN901」は、深圳上場のハイテク企業「光啓技術」の新製品で、新型コロナウイルスによる肺炎の流行を受けて実用化された。従来の赤外線体温測定カメラの自動体温測定機能に加え、リアルタイムで2次元バーコードを識別し、個人情報を自動で記録。配線不要で装着するだけで使用できるため、場所を選ばない。検温を受ける人と接触することなく、離れた場所から自動的に発熱者を検知できる。5メートル範囲内の全ての人をリアルタイムで検温し、発熱者の検出率は100%に達する。スマートヘルメットは人通りの多い春熙路の歩行者天国の複数のゲートに導入されている。体温検査の効率向上や、防疫作業員の感染リスクの軽減にも役立っている。(記者/薛晨)<映像内容>スマートヘルメットで通行人を自動検温する様子、撮影日:2020(令和2)年3月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030901096

  • 03:53.66
    2020年02月28日
    「新華社」中国、新しいウイルス検査キットを承認1・5時間で検出可能に

    中国の四川大学華西医院が成都博奥晶芯生物科技、清華大学と共同で開発した、新型コロナウイルスなど呼吸器疾患を引き起こすウイルス6種類を検出する核酸検査キット(等温核酸増幅法)がこのほど、国家薬品監督管理局の第2次新型コロナウイルス緊急医療機器の承認を受けた。直ちに感染予防・抑制の最前線で活用し、多くの患者と医療関係者に迅速かつ正確で有効な診断結果を提供する。同検査キットは、国家衛生健康委員会ハイレベル専門家グループの鍾南山(しょう・なんざん)院士(アカデミー会員)や李蘭娟(り・らんけん)院士の指導の下、設計開発された。患者の鼻やのどの分泌物サンプルを採取するだけで、新型コロナウイルスなど呼吸器疾患を引き起こすウイルス6種類を1時間半以内に検出できる。(記者/薛晨)<映像内容>中国が新型肺炎の新しい検査キットを承認、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030203337

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    2020年02月28日
    「新華社」正確に検体を採取できれば、核酸検出の精度は高い鍾南山院士

    新型コロナウイルスによる肺炎の感染が猛威を振るう中、核酸検出法の精度が人々の話題を集めている。中国工程院院士(アカデミー会員)の鍾南山(しょう・なんざん)氏はこのほど、広東省政府新聞弁公室の記者会見で、核酸検出を信頼すべきであり、比較的正確に検体を採取できれば、精度は高くなるはずだとし、この意味で検出率は正確だと説明した。検体は新型コロナウイルス専門の検査施設「火眼」実験室に送られた後、受領、開梱、不活性化、情報照合、仕分け、移送、核酸抽出、検出と増幅、解析リポートのレビューと配布など一連の工程を経る。不活性化が最も鍵となるプロセスであり、検査員は陰圧検査室で防護服を着用するだけでなく、関連するあらゆる操作を生物学的安全キャビネット内で行う必要がある。実験室の責任者は、100%の検出率を達成できる技術はなく、絶えずウイルスを知り、技術を改良するとともに、検出とモニタリングの頻度を高め続ける必要があるとの見解を示した。(記者/王作葵、潘志偉、董博涵)<映像内容>新型肺炎の検体を採取、「火眼」実験室の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030203347

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    2020年02月03日
    「新華社」河北省衡水市で新型コロナウイルス抗体検査キットの開発に進展

    新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大が続く中、中国河北省衡水市にある安第斯抗体生物技術衡水有限公司は、同ウイルス抗体の研究を積極的に進め、これまでに段階的な進展が見られた。同社の研究室では、中国医学科学院薬用植物研究所の研究員、胡克平(こ・こくへい)教授が、研究過程の中で特に重要な、ウイルスタンパク質を含む工学バクテリアの拡大培養実験を学生に指導していた。胡氏によると、現在は主に新型コロナウイルスのNタンパクを分離してマウスに注射し、同ウイルスを特異的に識別する抗体を体内で作らせる研究に取り組んでいる。この抗体を大量に調製してウイルスの検査キットを作成すると、ウイルス保有者を迅速に検出でき、早期の隔離や感染拡大阻止につながるという。胡氏のチームは次の段階では、動物実験を行う。(記者/張碩)<映像内容>ウイルスの検査キットの開発、工学バクテリアの拡大培養実験、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020020505538

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    2020年01月11日
    「新華社」中国の巨大電波望遠鏡「天眼」が正式稼働国内外への開放を強化

    中国の500メートル球面電波望遠鏡(FAST)、通称「天眼」が11日、国の検収に合格し、3年にわたる調整期間を経て正式に稼働を開始した。今後は高効率で安定した運用に力を入れ、国内外への開放と共用を強化する。「天眼」は、貴州省平塘県に建設された単口径では世界最大の電波望遠鏡。建設過程では巨大なサイズや超高精度などの技術的難題を解決してきた。国家検収委員会の専門家は「天眼」の各指標がいずれも承認された検収指標に達しているかそれを上回っていると指摘。一部の基幹技術は世界のトップレベルに達したと述べた。「天眼」が持つ高感度性は今後3~5年、低周波重力波の検出や高速電波バーストの起源、星間分子などの最先端分野で進展を生み出すことが見込まれる。中国科学院国家天文台は現在、国内外の専門家を積極的に組織し「天眼」の優れた性能をいかに発揮するかを研究しており、国内外への開放と共用を強化することで、重要な成果の実現を目指している。(記者/楊焱彬、劉勤兵、呉思)<映像内容>巨大電波望遠鏡「天眼」の空撮、撮影日:2020(令和2)年1月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012322900

  • 01:09.01
    2019年12月05日
    「新華社」2019未来科技展、台北で開催100以上の革新的技術を披露

    中国台湾台北市の台北世界貿易センター1号館で5日、2019未来科技展(FUTEX)が開幕した。同展には全11の展示エリアが設けられ、100件以上の革新的技術が一挙に披露された。内容は人工知能(AI)とモノのインターネット(IoT)の応用、電子工学と光エレクトロニクス、スマート機器と新素材、バイオテクノロジーと新薬・医療材料、スマート防災といった6つの主要技術分野に及び、企業、大学、研究所など各界の最新の研究開発成果を総合的に展示している。この他、技術実用化の拡大と産業転換の推進も同展の重要なテーマで、スマート農業バイオテクノロジーや半導体、精密モーション制御、宇宙テクノロジー、文化テクノロジーといった5つの特色ある専門エリアが設けられた。スマート農業バイオテクノロジー展示エリアでは、「蘭ドクター」と名付けられた製品に来場者の注目が集まった。台湾師範大学光電科技研究所の謝振傑(しゃ・しんけつ)教授のチームが開発した同製品は、光エレクトロニクスを利用して植物苗が蛍光を放つように励起させ、計器を使って蛍光量を検出することで、植物がウイルスに感染しているかどうかを検査できる。謝氏によると、コチョウランなどの高級な植物は密閉した環境で育苗する必要があり、育苗期間も比較的長い。従来の技術では、ウイルスの検出が困難だったが、光検出はこの課題を効果的に解決した。今回初めて設置された精密モーション制御展示エリアで、先進技術のスポーツ分野での応用を展示されている。虎尾科技大学情報工学系の許永和(きょ・えいわ)教授のチームが開発した「魔拍対打(マジック・ラリー)」運動姿勢分析システムは、卓球のラケットに3軸センサーと圧力センサーを取り付け、選手のスイングの姿勢とパワーをリアルタイムで記録し、サーブやレシーブの習慣を分析することで、球の運動軌道を予測でき、選手の特徴に合わせたトレーニングを可能にする。同展は会期4日間で10万人の来場者を見込んでいる。(記者/祁星、査文曄、傅双琪)<映像内容>台北で開催の2019未来科技展の様子、撮影日:2019(令和元)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121002877

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    01:27.48
    2019年08月27日
    「新華社」福建省の電力網、5Gでインテリジェント時代に突入

    中国福建省三明市初となる変電所の第5世代移動通信システム(5G)共用基地局が27日、220キロボルト列西変電所に建設され、検査の上引き渡された。同基地局の建設と運用により、従来の光ファイバー敷設の柔軟性の無さや、ユビキタスパワー電力IoT(モノのインターネット)センサーデバイスの大量設置をサポートできないなどの問題が解決されただけでなく、電力網のインテリジェントな運用・保守のために、柔軟で効率的、かつ安全で信頼性の高い無線アクセスチャンネルが提供された。また、インテリジェント化されたオンライン監視・制御の実現により、電力網の動作故障の検出・調査・処理の有効性を大幅に高め、人的・物的資源を削減するとともに、自然災害や山火事等の特殊な状況下で、現場巡回の安全性に関するリスクを効果的に軽減することができる。(記者/林凱)<映像内容>変電所の5G共用基地局の様子、撮影日:2019(令和元)年8月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019083001381

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    01:00.99
    2019年01月14日
    空撮 「にっぽん丸」が帰港 海上保安庁、船長ら聴取へ

    クルーズ船「にっぽん丸」が先月末に米領グアムで埠頭に衝突し、操船した船長からアルコールが検出された問題で、客船が14日に横浜港に帰港する。海上保安庁は船長らを聴取する方針。〈映像内容〉横浜市本牧ふ頭沖の東京湾を航行する「にっぽん丸」の空撮。撮影は午前11時50分ごろ。撮影日:2019(平成31)年1月14日、撮影場所:横浜市本牧ふ頭沖

    商品コード: 2019011515876

  • 07:19.13
    2018年12月18日
    「新華社」2018年テンセントユーザーオープンデー、深圳で開催

    中国ネットサービス大手の騰訊(テンセント)の「2018年テンセントユーザーオープンデー」(T-DAY)が8日から14日まで、深圳市で開催された。これはテンセントが手がける科学技術を主軸とした双方向体験型イベントで、同社のインターネットの最先端アプリに関する最新の研究のほか、人工知能(AI)、スマート医療、シリアスゲーム、ソーシャルエンターテインメントなどの分野の最新の進展が一堂に集められた。科学技術医療センターのブースも人気を集めている。カメラに向かって指を動かすだけでパーキンソン病の発症リスクを検出できるのは、テンセントのパーキンソン病運動評価システム特有の能力だ。このスマート評価システムはテンセント医療AI実験室が研究・開発したもので、国内の複数の病院と提携している。会場ではVR機器を装着して、ニュース番組のキャスターを体験することもできる。また、双方向の体験ができる科学普及授業やチャリティーゲームなどが多数用意されている。(記者/李思佳)<映像内容>2018年テンセントユーザーオープンデーの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010400132

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    2018年09月09日
    空撮 岐阜の養豚場で豚コレラ 国内26年ぶり、殺処分へ

    岐阜県は9日、岐阜市の養豚場で死んだ豚を検査し、豚コレラのウイルスが検出されたと発表した。豚コレラはアジアを中心に発生しているが、国内では熊本県で1992年に5頭への感染が確認されて以来、26年ぶり、〈映像内容〉豚コレラが発生した養豚場の空撮映像、撮影日:2018(平成30)年9月9日、撮影場所:岐阜県

    商品コード: 2018091021492

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    02:30.75
    2017年09月03日
    北朝鮮が6回目核実験 「水爆実験の可能性も」と官房長官

    日本政府によると、北朝鮮北東部で日本時間の3日午後0時29分ごろ、マグニチュード(M)6・1の地震波が観測された。北朝鮮国営メディアは同日、「重大報道」を通じ、大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水爆実験に「完全成功」したと発表した。北朝鮮の核実験は6回目、昨年9月9日の建国記念日以来で、今年1月のトランプ米政権発足後は初めて。場所は北東部豊渓里(プンゲリ)とみられ、爆発規模は過去最大。菅官房長官は3日夕の記者会見で、今回の核実験に関し「今回の実験が水爆実験であった可能性は否定できない」と述べた。<映像内容>3日夕方に行われた官房長官記者会見。撮影は3日午後5時55分ごろから同6時すぎまで、首相官邸で。

    商品コード: 2017090400665

  • 02:51.67
    2017年03月24日
    空撮 鳥インフルで22万羽殺処分 宮城、千葉も6万羽

    宮城県は24日、同県栗原市の養鶏場で21日以降に死んだ鶏を遺伝子検査した結果、H5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表し、22万羽の殺処分を始めた。27日未明までに全て地中に埋めたい考え。千葉県旭市の養鶏場でも遺伝子検査でH5型の感染が確認され、飼育している6万8千羽の処分を開始した。 <映像内容>①高病原性鳥インフルエンザウイルスの感染が確認された千葉県旭市の養鶏場と殺処分を進める関係者ら。②宮城県栗原市の養鶏場と殺処分を進めるため出入りする関係者ら。

    商品コード: 2017090200958

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    01:41.90
    2016年12月27日
    空撮 熊本県で10万羽殺処分開始 高病原性鳥インフル検出

    熊本県は27日、南関町(なんかんまち)の養鶏場の鶏からH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出されたとして、飼育する約10万7千羽の殺処分を始めた。熊本県は27日、家畜伝染病予防法に基づき、この養鶏場から半径3キロ圏にある南関町と玉名市の計6農場に対する立ち入り検査を開始。農場の鶏やウズラなど計約14万7千羽と卵の移動を制限した。<映像内容>鳥インフルエンザウイルスが検出された熊本県南関町の養鶏場など。

    商品コード: 2017090201047

  • 01:27.35
    2016年12月20日
    宮崎県で12万羽殺処分開始 鳥インフル検出の養鶏場

    宮崎県は20日、川南町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザウイルスが発生したとして、飼育する約12万2千羽の殺処分を始めた。養鶏農家が19日、「約100羽の鶏が死んだ」と県に通報、農林水産省が死んだ鶏からH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。殺処分は20日午前3時ごろから始まり、県が出動を要請した自衛隊も参加した。 <映像内容>殺処分のため、高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された養鶏場に入る町職員や自衛隊員など。

    商品コード: 2017090201621

  • 03:43.82
    2016年12月20日
    空撮 宮崎県で12万羽殺処分開始 鳥インフル検出の養鶏場の空撮

    宮崎県は20日、川南町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザウイルスが発生したとして、飼育する約12万2千羽の殺処分を始めた。養鶏農家が19日、「約100羽の鶏が死んだ」と県に通報、農林水産省が死んだ鶏からH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。 <映像内容>殺処分作業が行われている川南町の養鶏場周辺の空撮。

    商品コード: 2017090201632

  • 00:54.22
    2016年12月18日
    空撮 北海道 鳥インフルで養鶏場での殺処分続く

    北海道清水町の養鶏場の鶏から高病原性のH5型鳥インフルエンザウイルスが検出されたことを受け、道は18日、養鶏場で飼育する鶏の殺処分を続けた。 〈映像内容〉殺処分が続く養鶏場の空撮。

    商品コード: 2017090201639

  • 03:05.18
    2016年12月17日
    空撮と地上撮 北海道清水町 鳥インフルで殺処分開始

    北海道清水町の養鶏場の鶏から高病原性のH5型鳥インフルエンザウイルスが検出されたことを受け、北海道は17日、養鶏場で飼育していた約21万羽の殺処分を始めた。自衛隊にも派遣を要請して約700人を確保し、24時間態勢で対応を急ぐ。農林水産省も専門家チームを現地に派遣した。 〈映像内容〉北海道清水町の養鶏場の空撮と地上撮。

    商品コード: 2017090201136

  • 02:29.98
    2016年12月01日
    鳥インフルエンザ 新潟・上越でも殺処分開始 鶏23万羽

    鶏からH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された新潟県上越市の養鶏場で、県は1日午前、飼育されている約23万羽全ての殺処分を始めた。県職員や自衛隊員らが24時間態勢で当たり、4日までの作業完了を目指す。 〈映像内容〉新潟県上越市で養鶏場へ向かうため、バスに乗り込む第1陣の作 業員の様子。11月30日夜撮影。新潟県上越市に到着した自衛隊、作業員の準備作業、出発の様子など。12月1日午前撮影。

    商品コード: 2017090201104

  • 01:46.60
    2016年12月01日
    ドローン空撮 小型無人機空撮 鳥インフルエンザ 新潟・上越でも殺処分開始

    鶏からH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された新潟県上越市の養鶏場で、県は1日午前、飼育されている約23万羽全ての殺処分を始めた。県職員や自衛隊員らが24時間態勢で当たり、4日までの作業完了を目指す。小型無人機「ドローン」で現場を撮影。〈映像内容〉新潟県上越市の養鶏場の現場の様子をドローンで撮影した映像。 1日午前10時ごろ撮影。

    商品コード: 2017090201113

  • 03:25.60
    2016年11月30日
    小型無人機空撮 新潟県関川村 鳥インフルで殺処分続く

    新潟県関川村の養鶏場の鶏からH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された問題で、新潟県は30日も、養鶏場で殺処分を続けた。県によると、殺処分の対象は鶏約31万羽で、作業は12月2日までかかる見通し。〈映像内容〉殺処分された鶏が入れられた多くの袋、袋を重機などで積んで運ぶ 様子、袋を埋める作業の様子、付近の風景など。30日午後3時半ごろから4時ごろにかけ、新潟県関川村で小型無人機ドローンから撮影。

    商品コード: 2017090200604

  • 03:10.92
    2016年11月29日
    風評被害に万全の対策を要請 新潟知事 風評対策を要望 鳥インフルで農水政務官に

    新潟県の米山隆一知事は29日、鳥インフルエンザウイルスが検出されたことを受け派遣された細田健一農林水産政務官と新潟県庁で会い、「風評被害に万全の対策をお願いしたい」と要請した。 〈映像内容〉新潟県の米山隆一知事と細田健一農林水産政務官との会談の様子。新潟鳥インフル本部会議の会場雑観、終了後の米山知事のぶら下がり。

    商品コード: 2017090201597

  • 03:11.62
    2016年11月29日
    鶏から高病原性鳥インフル 高病原性鳥インフル検出 山本農水相の閣議後会見

    新潟県は29日未明、同県関川村の養鶏場で死んでいた鶏から、強毒性で大量死につながるH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。この養鶏場で飼育している約31万羽の殺処分を開始、自衛隊にも出動要請し、12月2日まで24時間態勢で作業に当たる。一方、政府の農林水産業・地域の活力創造本部は29日、全国農業協同組合連合会(JA全農)の事業刷新や農産物の輸出競争力強化などを盛り込んだ農業改革方針を正式決定し「農林水産業・地域の活力創造プラン」を改めた。〈映像内容〉山本有二農林水産相の閣議後の記者会見など。

    商品コード: 2017090201601

  • 04:14.75
    2016年11月29日
    空撮 高病原性鳥インフル検出 新潟県関川村の空撮

    新潟県は29日未明、同県関川村の養鶏場で死んでいた鶏から、強毒性で大量死につながるH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。この養鶏場で飼育している約31万羽の殺処分を開始、自衛隊にも出動要請し、12月2日まで24時間態勢で作業に当たる。青森県も29日、食用アヒルからH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出した青森市の家禽農場で、飼育中の約1万6500羽の殺処分を続けた。〈映像内容〉新潟県関川村の空撮映像。(撮影日は29日。①午前9時半すぎ②午前10時半すぎ)

    商品コード: 2017090200487

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    02:30.65
    2016年11月16日
    空撮 トンネルでCO、9人搬送 山口・下松で工事中

    16日正午ごろ、山口県下松市下谷の浄水場付近にある工業用水トンネル内で補修工事中に何らかの原因で一酸化炭素(CO)が充満し、9人が体調不良を訴え、CO中毒の疑いで病院に搬送された。県警によると、9人は19〜58歳の男性作業員で、いずれも意識はあるという。下松市消防本部によると、一時トンネル内に3人が取り残されたが、救助された。現場では高濃度のCOが検出された。工事を発注した県企業局によると、作業員は同日午前から、トンネル内の底部分を削る作業をしていた。昼の休憩時間になっても数人が戻ってこないため、先に外に出ていた作業員が様子を見に行き、中で倒れているのを発見した。<映像内容>現場のトンネル周辺を共同通信社ヘリから撮影した映像、撮影日:2016(平成28)年11月16日、撮影場所:山口県下松市

    商品コード: 2020061706253

  • 04:40.34
    2016年09月17日
    専門家会議で安全性再評価 豊洲市場盛り土問題

    築地市場(東京都中央区)の移転先となる豊洲市場(江東区)の建物下に盛り土がなかった問題で、土壌汚染対策を検討するため再設置された有識者による「専門家会議」の座長を務める放送大和歌山学習センターの平田健正(ひらた・たてまさ)所長が17日午前、都庁で記者会見し「敷地全体で盛り土をするという前提が変わったので、現状を見て安全性を再評価する」と述べた。 また、都は同日、豊洲の建物の地下空間で採取した水を検査した結果、環境基準を下回る微量のヒ素と六価クロムを検出したと発表。平田氏は、環境基準を上回る有毒物質は検出されなかったとして「(安全性に)問題はない」と強調した上で「ヒ素は地下水の影響を受けている可能性があるが、六価クロムはコンクリートの影響が大きいと思う」と語った。 会見には、都が設置した「市場問題プロジェクトチーム」の座長、小島敏郎(こじま・としろう)青山学院大教授も同席。専門家会議は平田氏のほか、東北大大学院の駒井武(こまい・たけし)教授と京都大の内山巌雄(うちやま・いわお)名誉教授の計3人で構成する。 <映像内容>「専門家会議」の平田座長と「市場問題プロジェクトチーム」の小島座長の記者会見、会見雑観など、撮影日:2016(平成28)年9月17日、撮影場所:東京都新宿区の東京都庁

    商品コード: 2020070111297

  • 01:56.51
    2016年09月08日
    空撮 基準460倍の六価クロム 大阪・堺の公園で

    大阪府堺市は8日、同市堺区にある公園の土壌から、最大で環境基準の460倍の六価クロム化合物が検出されたと発表した。隣接する旧メッキ工場を解体する際に化学薬品が漏れた可能性があり、近隣の複数の住民から体調を崩したという通報があった。  <映像内容>大阪府堺市堺区にある並松公園など、撮影日:2016(平成28)年9月8日、撮影場所:大阪府堺市

    商品コード: 2020081901747

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    04:19.12
    2016年02月17日
    X線衛星「ひとみ」打ち上げ成功 H2Aで軌道へ

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は17日、巨大ブラックホールや銀河団を観測するエックス線天文衛星「アストロH」を載せたH2Aロケット30号機を、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げた。衛星は地球を回る高度約580㌔の軌道に投入され、打ち上げは成功した。軌道上での衛星の機能は正常で、名称を「ひとみ」と決定した。高温でエネルギーの高い天体が放出するエックス線を捉え、銀河形成や宇宙進化の謎に迫る目的。地球から80億光年離れたブラックホールを観測する能力がある。約3カ月かけて機器を調整し、夏ごろから3年間にわたる本格運用を始める。昨年運用を終えたエックス線天文衛星「すざく」の後継。JAXAや米航空宇宙局(NASA)などが共同開発した。全長14㍍の筒型で重さ2・7㌧。エックス線望遠鏡4台とガンマ線検出器2台を搭載し、すざくの?倍から100倍の感度がある。打ち上げ費用を含む日本の開発費は約310億円。NASAは約7千万㌦(約80億円)を投じた。当初は12日に打ち上げ予定だったが悪天候のため延期した。<映像内容>種子島の公園から撮影した打ち上げの瞬間の発射台、固定カメラで撮影の打ち上げ映像、別の固定カメラの打ち上げ引き映像、記者会見で話す三菱重工業の阿部直彦(あべ・なおひこ)宇宙事業部長、JAXAの奥村直樹(おくむら・なおき)理事長、衛星の模型、宇宙センター内に設けられたプレスセンターで衛星分離の報告を受けて喜ぶJAXAや三菱重工業の関係者たちの様子など、撮影日:2016(平成28)年2月17日、撮影場所:鹿児島県 種子島

    商品コード: 2020050600207

  • 02:40.66
    2015年11月06日
    重力波望遠鏡「かぐら」が完成 報道陣に公開

    遠い宇宙から届く「重力波」の世界初検出を目指す巨大重力波望遠鏡「かぐら」が、岐阜県飛騨市神岡町の地下に完成し東大などが6日、報道陣に公開した。最先端の研究で世界をリードする神岡に、宇宙の謎に迫る新たな装置が加わった。〈映像内容〉報道陣に公開された巨大重力波望遠鏡「かぐら」、撮影日:2015(平成27)年11月6日、撮影場所:岐阜県飛騨市

    商品コード: 2019100801442

  • 02:50.33
    2006年09月12日
    衆院委員長らが三重県の工場視察 フェロシルト問題で

    石原産業(大阪市)の土壌埋め戻し材「フェロシルト」から有害物質が検出された問題で、衆院環境委員会の木村隆秀(きむら・たかひで)委員長ら衆院議員4人と環境省職員が12日午後、三重県四日市市の同社工場や埋設地を視察した。木村委員長らはまず同市垂坂町にあるフェロシルト埋設地の撤去現場を訪れ、三重県や同社担当者らの説明を受けながら、撤去作業中のフェロシルトに触るなどして実物を確認した<映像内容>実物のフェロシルトに触るなどして視察する木村委員長、衆院議員、環境省職員ら、土とフェロシルトの違いについてインタビューに応じる木村委員長、石原産業中部支店外観、撮影日:2006(平成18)年9月12日、撮影場所:三重県四日市市

    商品コード: 2019091100090

  • 01:52.77
    2005年08月18日
    空撮 埼玉で鳥インフルエンザ

    鳥インフルエンザウイルスが検出された「イセファーム」堤向農場<映像内容>ケージの間や施設建物周辺に消毒薬が散布された養鶏場、作業する関係者の様子、空撮、撮影日:2005(平成17)年8月18日、撮影場所:埼玉県鴻巣市笠原

    商品コード: 2019082703551

  • 02:57.81
    2005年06月27日
    空撮 養鶏場で2万5千羽処分へ 茨城県で鳥インフルエンザ

    国内初のH5N2型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出された養鶏場「アレバメントカントウ」で消毒などの作業をする県の担当者ら<映像内容>施設内に消毒薬が散布された養鶏場の様子、処分の準備をする県職員らの様子、空撮、撮影日:2005(平成17)年6月27日、撮影場所:茨城県水海道市

    商品コード: 2019082703550

  • 03:00.34
    2003年04月23日
    「AP」SARS対策の赤外線カメラを空港に設置

    JAPAN SARSNew Technology is being installed at Japan‘s largest international airport near Tokyo to detect feverish passengers travelling from areas infected by SARS (severe acute respiratory syndrome), officials said on Wednesday.The thermal image camera, which was tested on Wednesday, will be mounted near one of four quarantine gates for passengers arriving from Hong Kong, Beijing, Guangzhou and other affected areas.The equipment scans human bodies for unusually high temperatures.Passengers with a fever will be taken aside and advised to visit the airport clinic, according to Health Ministry official in charge of SARS prevention.Anyone with a fever of 38 degrees Celsius (100.4 degrees Fahrenheit) or higher would be designated “hot red“ on the camera monitor.クレジット:AP/共同通信イメージズ ※テレビ番組利用はできません。販売価格が異なりますので、別途お問合わせ下さい。

    商品コード: 2019010816873

  • 06:22.21
    1967年12月29日
    「中日映画社」今年の課題~公害をのりこえて

    三重県は四日市市の石油コンビナートの問題に「公害センター」を作り対策にのりだした。<映像内容>煙突から煙をあげる四日市石油コンビナート 患者からの申請による月1の審査会 喘息の患者 磯津地区マスク姿の子どもたち 小学校の講堂の浄化設備 乾布摩擦を行なう子ども達 全国初の公害センター設立 異常検出して工場に連絡する職員 現地に向う大気汚染測定車 市民説得し都市改造へ 公害限界線の外側に建設される団地 通産省の実験 川崎で公害研究会結成 動き出す公害対策、※撮影日不明・公開日:1967年(昭和42年)12月29日、クレジット:中日映画社/共同通信イメージズ ※高ビットレート素材あり、要問い合わせ ※テレビ番組利用の場合は、別途お問合わせ下さい。

    商品コード: 2017112100391

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