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「檜皮葺」の写真・グラフィックス・映像

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    諏訪神社の正殿と拝殿

    右から諏訪神社の拝殿、祝詞殿、本殿の順である。拝殿は一般人の参拝所で、檜木造り・檜皮葺・入母屋造。左右正面に上が口を開く。扁額は明治元年(1868)九州鎮撫総督となった沢宣嘉の書。渡り廊下でつながる祝詞殿の内部は畳敷きである。左奥は安政4年(1857)に炎上した後、明治2年(1869)に再建された本殿である。内陣には諏訪・森崎・住吉の三社のご神体が安置されている。=1874(明治7)年頃、長崎、撮影者:上野彦馬?、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号118‐11‐0]

    商品コード: 2017081600949

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    京都下鴨

    庭園の池に面して右手に方丈・檜皮葺き、円窓のある茶室が見える。左手には手摺りつきの縁がある小屋が池に望む形で建てられている。その向こうに両岸を結ぶそり橋がかけられ、上を人力車が通る。森の向こうに山影が見える。=撮影年月日不明、京都、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号9‐29‐0]

    商品コード: 2017080201151

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    京都祇園社八坂神社山門

    八坂神社西楼門を四条通より東に望む。楼門の南北両側には狛犬が鎮座し、石段下には人力車に腰かけた車夫、石垣や楼門前には女性や子供の姿が見える。石垣の上にはガス灯、電柱が設けられている。西楼門は明応6(1497)年に檜皮葺で再建、永禄年間(1558~1570)に本瓦に葺き替えられた。丹朱塗、切妻造で右大臣・左大臣の随身を安置している。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号87‐37‐0]

    商品コード: 2017081400716

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    八坂神社境内

    八坂神社境内を東部から西に望む。右端に同社の本殿、左端に拝殿が建つ。本殿は承応3年(1654)に徳川家綱が紫宸殿を模して再建したもので、正面7間、側面6間、単層、入母屋造、檜皮葺である。中央の間に素戔鳴尊、東の間に奇稲田姫命、西の間に八王子神を祀る。F・ベアド撮影。=撮影年月日不明、京都、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号62‐17‐0]

    商品コード: 2017082300973

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    鯉のぼり

    原題は Boys Festival at Yokohama. 平屋建の小さな家が並んでいる。瓦葺きと並んで檜皮葺様の屋根も見える。都心から少しはずれた地域の写真と思われるが詳細は不明。=撮影年月日不明、横浜、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号96‐82‐0]

    商品コード: 2017081401655

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    石山寺

    石山寺本堂、蓮如堂を同寺多宝塔南側の珪灰岩の露出した斜面より南西に見下ろす。右には木々に覆い隠された三十八社が姿をのぞかせる。本堂は慶長7年(1602)の創建で、総檜皮葺で寄棟造である。=撮影年月日不明、滋賀、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号46‐117‐0]

    商品コード: 2017080903004

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    清水寺

    清水寺西門と三重塔を仁王門東側より東に見上げる。参道は右方の西門をくぐり三重塔へ至る石段と、左方の直接に三重塔へと至る石段に分かれている。西門西側の斜面には岸駒灯籠と呼ばれる灯籠群が建ち並ぶ。西門西門は寛永8年(1631)の創建で、切妻造、檜皮葺。三重塔は寛永10年(1633)頃の創建で、本瓦葺である。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号93‐43‐0]

    商品コード: 2017081401008

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    京都清水寺の舞台

    清水寺本堂舞台を奥ノ院より西北西に望む。舞台上には日傘を差した女性など観光客の姿が見える。南苑には木々が生い茂り、季節は初夏でないかと推察される。本堂舞台は寛永10年(1633)の再建で、寄棟造で総檜皮葺、西側正面と南側東西に翼楼を配する。本堂裏には地主神社が垣間見える。舞台高欄周囲に内側を向けて設けられた柵は落下防止のためか。=撮影年月日不明、京都、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号82‐13‐0]

    商品コード: 2017081401378

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    京都清水寺

    清水寺仁王門を門前石段下より東に見上げる。門前石段の南北両側には石燈籠が建つ。右奥には西門と三重塔が見える。仁王門は室町期創建の檜皮葺の三間一戸の楼門で、金剛柵と菱格子で囲まれた中に金剛力士像が安置されている。現在は「清水寺」と彫られた石灯籠の前に狛犬が鎮座する。F.ベアド撮影。=撮影年月日不明、京都、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号62‐29‐0]

    商品コード: 2017082300899

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    京都清水寺の舞台

    清水寺本堂舞台を奥ノ院より西北西に望む。舞台上には人の姿はなく、南苑の木々は葉が落ちる。季節は冬でないかと推定される。本堂舞台は寛永10年(1633)の再建で、寄棟造で総檜皮葺、西側正面と南側東西に翼楼を配する。左方の南苑には参道が西にのびる。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号86‐13‐0]

    商品コード: 2017081400748

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    石山寺

    大津市石山寺。開基は、東大寺良弁。もと、東大寺末の華厳宗道場であったが、平安時代に、醍醐寺の聖宝によって真言宗に改められた。西国三十三ヶ所霊場、第13番札所。近江八景の一つに「石山の秋月」がある。広場から御影堂を望む。方形で屋根は単層檜皮葺。右手に硅灰石が露出している。石灰石が花崗岩の噴出により熱変化した岩脈で、古来霊石として信仰を集めている。左右に石塔が並んでいる。=撮影年月日不明、滋賀、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号18‐2‐0]

    商品コード: 2017080201704

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    西大谷山門

    西大谷・大谷本廟総門を清水東側より西北西に望む。総門は入母屋造の唐門で、檜皮葺である。背後には松の木がそびえる。右前に向かって延びる石畳は大谷本廟へと続く。F.ベアド撮影。=撮影年月日不明、京都、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号62‐27‐0]

    商品コード: 2017082300896

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    北野天満宮三光門

    北野天満宮中門正面を南から北に望む。中央に白装束の2人の神主が立っている。参道には多くの石灯籠と松並木が建ち並んでいる。中門は三光門とも呼ばれる。単層、入母屋造、檜皮葺の四脚門で、桃山時代の創建である。前後に軒唐破風をかけ、その上部に千鳥破風を設け、後西天皇筆の「天満宮」の額を掲げている。右奥に拝殿が垣間見える。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐10‐0]

    商品コード: 2017080902587

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    知恩院唐門と大方丈

    知恩院唐門と大方丈を南西側から北東に望む。唐門前には松などの庭木が生い茂る。唐門は檜皮葺、前後唐破風、左右入母屋造の四脚門、大方丈は玄関・歩廊が附属し、桁行9間、梁間6間、一重入母屋造、檜皮葺で、双方とも寛永18年(1641)の創建である。右背後には華頂山が見える。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号46‐94‐0]

    商品コード: 2017080902951

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    京都清水寺の舞台

    清水寺本堂舞台を奥ノ院より西北西に望む。舞台上には4人の人影が見える。南苑の木々は葉が落ち冬枯れの状態である。本堂舞台は寛永10年(1633)の再建で、寄棟造で総檜皮葺、西側正面と南側東西に翼楼を配する。舞台高欄周囲に内側を向けて設けられた柵は落下防止のためか。左の南苑には参道が西にのびる。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号87‐40‐0]

    商品コード: 2017081400763

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    京都清水寺の舞台

    清水寺本堂舞台を奥ノ院より西北西に望む。舞台上には4人の人影が見える。南苑の木々は葉が落ち冬枯れの状態である。本堂舞台は寛永10年(1633)の再建で、寄棟造で総檜皮葺、西側正面と南側東西に翼楼を配する。舞台高欄周囲に内側を向けて設けられた柵は落下防止のためか。左の南苑には参道が西にのびる。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号89‐5‐0]

    商品コード: 2017081400881

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    鶴岡八幡宮

    東から若宮(わかみや)を望む。その上段は上宮楼門(ろうもん)と廻廊(かいろう)である。若宮はこけら葺か檜皮葺(ひわだぶき)で、寛永元年(1624)の再建。上宮は江戸初期の建物が文政4年(1821)の大火で焼失したのち、同11年に銅板葺で再建された。若宮と上宮廻廊は現重要文化財。撮影年代は未詳。=撮影年月日不明、鎌倉、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号93‐36‐0]

    商品コード: 2017081401051

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    京都清水寺の舞台

    清水寺本堂舞台を奥ノ院より西北西に望む。舞台上には2人の人影が見える。南苑の木々は緑深く生い茂る。本堂舞台は寛永10年(1633)の再建で、寄棟造で総檜皮葺、西側正面と南側東西に翼楼を配する。舞台高欄周囲に内側を向けて設けられた柵は落下防止のためか。左の南苑には参道が西にのびる。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐20‐0]

    商品コード: 2017080902676

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    西本願寺唐門

    西本願寺唐門を南東側から北東に見上げる。唐門は伏見城からの移築と伝えられる桃山時代の四脚門で、北小路通に面して建つ。檜皮葺、前後唐破風造、側面入母屋造で、又開きの桟唐戸、冠木、蟇股、木鼻には「牡丹に獅子」「松に孔雀」「雲に麒麟」「雲に竜」などの彫刻がある。日暮門、勅使門とも呼ばれる。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号96‐93‐0]

    商品コード: 2017081401637

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    伏見稲荷大社本殿

    伏見稲荷大社拝殿東側の石段下から同社本殿を東に望む。右手には常夜灯の石灯籠が置かれる。写真の本殿は明応3年(1494)の建立で、天正17年(1589)に豊臣秀吉が修理した。正面の唐破風造の向拝は元禄7年(1694)に附加されたものである。五間社流造、檜皮葺。左奥に権殿が姿を見せる。=撮影年月日不明、京都、撮影者:スチルフリード(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号63‐5‐0]

    商品コード: 2017082301009

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    鎌倉の神社

    目録番号4744から、若宮(わかみや)であることがわかる。鶴岡八幡宮は治承4年(1180)現若宮の所に勧請(かんじょう)されたという。写真の社殿は寛永元年(1624)の再建で、現重要文化財。屋根はこけら葺か檜皮葺(ひわだぶき)で、大正12年の大震災の後に銅板葺になった。スチルフリート撮影か。=撮影年月日不明、鎌倉、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号64‐45‐0]

    商品コード: 2017082800556

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    八坂神社境内

    八坂神社境内を東部から西に望む。右端に同社の本殿、左端に拝殿が建つ。本殿は承応3年(1654)に徳川家綱が紫宸殿を模して再建したもので、正面7間、側面6間、単層、入母屋造、檜皮葺である。中央の間に素戔鳴尊、東の間に奇稲田姫命、西の間に八王子神を祀る。F・ベアド撮影。=撮影年月日不明、京都、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号62‐22‐0]

    商品コード: 2017082301029

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    石山寺の境内

    石山寺本堂、蓮如堂を多宝塔南側参道より西に望む。参道には石畳が敷かれ、参道北側に石灯籠が建ち並ぶ。石灯籠の右方には珪灰岩が露出した斜面が見える。本堂は慶長7年(1602)の創建で、総檜皮葺で寄棟造である。=撮影年月日不明、滋賀、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号46‐115‐0]

    商品コード: 2017080902930

  • 1999年01月24日
    檜皮葺作業の実演 伝統の檜皮葺を守ろう

    「桧皮葺・柿葺技術保存全国大会」で檜皮葺(ひわだぶき)作業を見学者の前で実演する職人=24日、兵庫県山南町

    商品コード: 1999012400025

  • 2002年12月09日
    檜皮の採取作業 檜皮ぶき屋根守れ

    ヒノキに登り木造文化財の屋根修復に使う檜皮(ひわだ)を採取する原皮師(もとかわし)=9日午前、京都市左京区の鞍馬山国有林

    商品コード: 2002120900026

  • 2004年02月02日
    錦織神社の檜皮ぶき屋根 檜皮ぶき屋根をふき替え

    ふき替え作業が行われている錦織神社の檜皮ぶき屋根=大阪府富田林市

    商品コード: 2004020200146

  • 2006年12月16日
    檜皮ぶきの屋根 金剛峯寺で屋根ふき替え

    ふき替えられた金剛峯寺大主殿の檜皮ぶきの屋根=16日、和歌山県高野町

    商品コード: 2006121600167

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    2009年10月08日
    はがれた塔頭の屋根 大徳寺塔頭の屋根はがれる

    檜皮ぶき屋根の一部がはがれた大徳寺の塔頭興臨院本堂=8日午後1時、京都市北区

    商品コード: 2009100800183

  • 2010年07月10日
    公開された屋根の修復作業 国宝檜皮葺の修復作業公開

    報道陣らに公開された、住吉神社本殿で行われている檜皮葺屋根の全面修復作業=10日午前、山口県下関市

    商品コード: 2010071000060

  • 2010年07月10日
    檜皮葺屋根の修復作業 国宝檜皮葺の修復作業公開

    報道陣らに公開された、住吉神社本殿で行われている檜皮葺屋根の全面修復作業=10日午前、山口県下関市

    商品コード: 2010071000061

  • 2010年07月10日
    檜皮葺屋根の修復作業 33年ぶり檜皮葺修復作業

    報道陣らに公開された、住吉神社本殿で行われている檜皮葺屋根の全面修復作業=10日午前、山口県下関市

    商品コード: 2010071000110

  • 2011年01月13日
    出雲大社の改修工事 本殿の檜皮ぶき始まる

    檜皮ぶき作業が始まった出雲大社本殿大屋根=13日午前、島根県出雲市

    商品コード: 2011011300067

  • 2012年05月07日
    出雲大社の本殿 檜皮ぶき大屋根がお目見え

    素屋根の撤去作業が進み、檜皮ぶき大屋根が姿を現した出雲大社の本殿=7日午後、島根県出雲市で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2012050700552

  • 2012年05月07日
    素屋根撤去進む本殿 檜皮ぶき大屋根がお目見え

    素屋根の撤去作業が進み、檜皮ぶき大屋根が姿を現した出雲大社の本殿=7日午後、島根県出雲市で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2012050700555

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    2016年02月18日
    空撮 橿原神宮の本殿、40年ぶり屋根ふき替え

    奈良県橿原市の橿原神宮本殿(重要文化財)で、約40年ぶりとなる檜皮ぶき屋根の全面ふき替えが終了、今月25日から29日にかけて特別公開される。約13万枚の檜皮を使い、金具なども新調された。橿原神宮は、初代の神武天皇と皇后を祭神として1890(明治23)年に造営。その際に京都御所の建物が移築され、本殿となった。4月3日に行われる神武天皇2600年大祭記念事業の一環として修繕していた。<映像内容>上空から見た橿原神宮の全景、本殿など、撮影日:2016(平成28)年2月18日、撮影場所:奈良県橿原市

    商品コード: 2020072300544

  • 2016年02月18日
    修繕工事終わった本殿 橿原神宮の本殿お披露目

    檜皮ぶき屋根のふき替え工事が終わった橿原神宮本殿(左)。中央は祭事を行う幣殿、右は内拝殿=18日午前、奈良県橿原市(共同通信社ヘリから)

    商品コード: 2016021800122

  • 2016年02月18日
    ふき替え工事終わった本殿 橿原神宮の本殿お披露目

    檜皮ぶき屋根のふき替え工事が終わった橿原神宮本殿(中央)。右は祭事を行う幣殿=18日午前、奈良県橿原市(共同通信社ヘリから)

    商品コード: 2016021800109

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    2018年09月05日
    損壊した阿弥陀堂門 京都の世界遺産で被害

    台風21号の影響で、檜皮ぶき屋根が一部損壊する被害が出た西本願寺の阿弥陀堂門=5日午前、京都市

    商品コード: 2018090510636

  • 2019年05月18日
    長命寺の本堂

    キーワード:屋外、建物、寺、寺院、重要文化財、巡礼、聖観音、聖徳太子、石段、千手観音、長命寺、日本、風景、本堂、無人、旅、檜皮葺、入母屋造、十一面観音、琵琶湖畔、無病息災、テーマメイン写真、西国三十一番札所、三尊一体=2019(令和元)年5月18日、滋賀県近江八幡市、クレジット:SHUKO_YASUMI/アマナイメージズ/共同通信イメージズ ※

    商品コード: 2021030216361

  • 2019年05月18日
    長命寺の鐘楼

    キーワード:屋外、建物、寺、寺院、重要文化財、巡礼、鐘楼、聖観音、聖徳太子、石段、千手観音、長命寺、釣鐘、日本、風景、無人、旅、檜皮葺、入母屋造、十一面観音、琵琶湖畔、無病息災、風景メイン写真、西国三十一番札所、三尊一体、袴腰付き=2019(令和元)年5月18日、滋賀県近江八幡市、クレジット:SHUKO_YASUMI/アマナイメージズ/共同通信イメージズ ※

    商品コード: 2021030216328

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