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「歌枕」の写真・グラフィックス・映像

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    生田神社

    生田神社は、JR三ノ宮駅から北へ徒歩数分の場所にあり (現中央区) 、大同元年 (806)、神社に44戸の神戸 (かんべ) が置かれたことから、「神戸」の地名が生まれたという。中央奥に本社、背後の森は「生田森(いくたのもり)」の名残。「生田森」は古来歌枕として名高く、源平合戦の戦場ともなった。明治初期から中期の撮影。=撮影年月日不明、神戸、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号103‐7‐0]

    商品コード: 2017081501669

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    和歌浦

    和歌浦は歌枕の名勝地として有名。渡し船が浮かぶ水面は、古代には紀ノ川が流れ込んでいた和歌川の河口。対岸の山腹に紀三井寺を望む。写真左の小山は、紀州徳川家初代藩主頼宣が建立した海禅院のある妹背山。山下の建物は海禅院の経王堂で、山陰に観海閣と多宝塔の屋根がかすかに見えている。=撮影年月日不明、和歌山、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号59‐33‐0]

    商品コード: 2017081400619

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    田子ノ浦沼川からの富士山

    静岡県東部、駿河湾奧にある田子ノ浦橋と富士山。左端には3隻ほどの荷船も見える。万葉の歌人山部赤人が、歌枕に読み込んだ地としてあまりにも有名である。=撮影年月日不明、静岡、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号26‐39‐0]

    商品コード: 2017080902115

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    琵琶湖唐崎の松

    滋賀県大津市阪本町にある唐崎の松。唐崎は、万葉時代以来、近江国の歌枕として有名である。室町以降、関白近衛政家が中国洞庭湖の瀟湘八景にならって選んだ近江八景の一つ。四方に枝を垂れた笠状の松は、古来信仰をあつめ、松の周囲には多くの鳥居が建てられている。現在の松は、天正9年(1581)に倒れた古松の何代目かのもの。松は石垣の上にあり、数多くの支木に支えられている。石垣の上には、法被姿の男性と子供たちが立っている。石段をおりた所が船着きになっていて湖水に面するようになっており、手前に船がつながれている。=撮影年月日不明、滋賀、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐24‐0]

    商品コード: 2017080200751

  • 2000年09月21日
    歌枕直美のメッセージ 歌が心を解き放つ

    )、企画91S、30日付朝刊以降使用、解禁厳守、合成写真  万葉集を歌う楽譜と歌枕直美のメッセージ

    商品コード: 2000092100183

  • 2000年09月21日
    「つくよみこんさーと」 歌が心を解き放つ

    )、企画91S、30日付朝刊以降使用、解禁厳守  「つくよみこんさーと」を成功させるため川西町のボランティア約20人は照明や舞台技術習得のため、仕事を休み専門家から研修まで受けた。彼らの思いを背負って歌枕は計17曲を荘重に歌い上げた。中庭の特設舞台を照らす初秋の月の下で、約100人の聴衆とともに意識は千数百年前にタイムスリップした=奈良県川西町の川西文化会館(撮影・今泉宏隆)

    商品コード: 2000092100182

  • 2007年02月23日
    歌枕「妹背山」の冊子作成

    妹背山を歌枕にした万葉歌を集めた冊子「すごい!ロマン秘める紀伊国」

    商品コード: 2007022300193

  • 2019年03月16日
    しらかわのせき 白河の関跡

    キーワード:福島県白河市にある奥州三古関のひとつに数えられる。奈良時代から平安時代頃に機能していた国境の関。歌枕としても有名で 「みやこをばかすみとともにたちしかどあきかぜぞふくしらかわのせき/後拾遺 羇旅」とある =2019(平成31)年3月16日、福島県白河市、クレジット:福島民報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020011400541

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