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「止水板」の写真・映像

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    2013年09月04日
    冠水した名古屋市内 西日本で猛烈な雨

    大雨で冠水した歩道を通る人。左奥は止水板が上がった地下鉄駅入り口で様子を見る人たち=4日午後5時36分、名古屋市中区

    商品コード: 2013090400854

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    2013年09月04日
    地下鉄駅に向かう女性 西日本で猛烈な雨

    大雨で歩道が冠水し、止水板をまたいで名古屋市営地下鉄の伏見駅に向かう女性たち=4日午後5時41分

    商品コード: 2013090400883

  • 2018年09月11日
    駐機場の給油ピット 止水板乗り越え電源損壊

    冠水被害があった関西空港の駐機場の給油ピット=11日午後

    商品コード: 2018091121594

  • 2018年09月11日
    浸水した高圧電気室 止水板乗り越え電源損壊

    扉に浸水の跡が残る関西空港第1ターミナルビルの「高圧電気室」=11日午後(画像の一部を加工しています)

    商品コード: 2018091121585

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    2019年06月07日
    浜口商会が発売する止水板「とめみちゃん」

    気象庁によると、全国で1時間当たりの降水量が50ミリメートルを超えた降雨の年間発生回数は09―18年で平均約311回。統計期間の最初の10年間である76―85年の約226回と比べて約40%増加している。機械系中小各社はこうしたデータや西日本豪雨などの実際の被害を受けて、“ゲリラ豪雨”のような局地的大雨への身近な備えとなる製品の需要が高まると見ている。浜口商会(大阪市浪速区)が6月発売したのはアルミニウム製の止水板「とめみちゃん」。強みは「女性でも苦労しない」(浜口商会の難波稔営業部次長)という建物の入り口への設置しやすさ。装置の正面から止水板を合わせて押し込むだけで据え付けできる。金属製の止水板を装置の上まで持ち上げてはめ込むような、重作業の必要がない。=2019(令和元)年6月7日、撮影場所不明、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019062103450

  • 2019年07月05日
    文化シヤッターの止水パネルシャッター「アクアフラット」

    文化シヤッターは止水機能を持つ電動シャッターを市場に投入した。止水パネルシャッター「アクアフラット=写真」と止水板付き重量シャッター「アクアボトム」の2製品を発売。押しボタンの操作一つで簡単に止水機能を発揮し浸水を防ぐ。2製品で2019年度に1億円の販売目標を掲げ、止水製品全体で20億円の販売を目指す。アクアフラットは浸水高さ3メートルまで対応する。地下街や地下鉄など高水位で広い間口が必要な場所に訴求する。全閉時には本体パネル全面で開口部の浸水を防ぐ。本体には止水ゴムを装備したアルミ製パネルとガイドレールを採用した。アクアボトムは浸水高さ0・5メートルまで対応する。工場や倉庫など間口が広く、シャッターの設置数が多い建物が対象。浸水被害の約7割を占める0・5メートル以下の高さに対象を絞った。消費税抜きの参考価格はアクアフラット(間口4メートル、高さ2・5メートル)が829万円、アクアボトム(間口5メートル、高さ4メートル)が586万円。=2019(令和元)年7月5日、撮影場所不明、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019071900148

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    2019年10月12日
    止水板の準備行う駅員 台風19号で大雨特別警報

    台風19号の影響による地下への浸水を防ぐため、止水板の準備をするJR新橋駅の駅員ら=12日午後4時21分、東京都港区

    商品コード: 2019101202597

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    2020年10月08日
    長野新幹線車両センター 台風19号上陸から1年

    JR東日本の「長野新幹線車両センター」で浸水した北陸新幹線の車両。座席まで水に漬かるなどし、10編成120両が廃車になった(上、2019年10月13日)。同センターには解体を待つ車両が残る。今後は車庫への止水板設置や変電所のかさ上げなど浸水被害の再発防止策を講じていく=6日、長野市(共同通信社ヘリから)

    商品コード: 2020100805065

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