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「正月気分」の写真・映像

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    2019年12月03日
    「西日本新聞」宮若市の巨大門松  はや迎春ムード

    福岡県宮若市の農産物直売所「ドリームホープ若宮」の駐車場に、高さ約9・5メートル、直径約5メートルの巨大門松2基がお目見えし、早くも迎春ムードを盛り上げている。地元有志らがまちおこしの一環として、近くの山から切り出した真竹など計約400本を束ね、1カ月かけて仕上げた大作。今月8日に「日本一の大門松祭」があり、餅まきなどイベントのほか、ライトアップも始まる。同祭実行委員長の古野雅臣さん(78)は「たくさんの人にお正月気分を味わってほしい」と話している。門松は来年1月16日まで展示される、撮影日:2019(令和元)年12月3日、撮影場所:福岡県宮若市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2019(令和元)年12月3日、福岡県宮若市

  • 03:14.62
    2019年02月21日
    「新華社」白酒、火鍋、春聯-米国の若者が四川で体験した中国のお正月

    米国のテキサス州からやって来た「95後」(1995〜1999生まれ)の若者、カイル・オバーマン(中国名、欧陽凱)さんは今年、中国西部の四川省宜賓(ぎひん)市で初めて中国の春節(旧正月)を過ごした。この小さな町で白酒を飲み、火鍋を食べ、支付宝(アリペイ)のキャンペーンに参加して、中国らしい新年の雰囲気を存分に味わいながら、同時にデジタル技術が中国の小さな町や人々の生活にもたらした変化も実感した。カイルさんはカメラマンで、中国に来てすでに5年になる。北京大学孔子学院を卒業後、中国西部の山地で環境保護を訴える写真を撮り続け、ジャイアントパンダやキタシナヒョウの保護に尽力してきた。カイルさんは「僕はレンズを通して米国の人々に中国の自然の美しさを伝えたい。けれど中国の庶民はどこで、どのような生活をしているのか、クリスマスに帰国した時、米国の友人に聞かれたが答えられなかった」と語った。カイルさんはついに今年の春節、四川省宜賓市の友人宅で本場の年越しを体験する機会に恵まれた。現地の人々の1日は「燃面」から始まると言われている。旧暦の元日、カイルさんは小さな麺食堂に入った。メニューを見ると、麺類だけで26種類もある。「米国ではほとんどの店がスパゲティだけ。中国ではなぜこれほど種類が多いのか?」元日にもかかわらず食堂は大繁盛。食べ終わった客がテーブルの二次元バーコードをスキャンすると「アリペイから○○元が入金されました」という音声が流れる。カイルさんは、米国の人々の大半はいまだに現金かクレジットカードで支払っており、二次元バーコードでの支払いはニューヨークでもまだそれほど普及していないと述べた。宜賓での5日間はあっという間に過ぎていった。中国の正月気分を満喫したカイルさんが最も感動したのは小さな町や小さな店、そして小商いで生きる中国の人々だという。「皆さんとても元気で底抜けに明るく、春のような笑顔だった。ごく平凡な生活だが、とても生き生きとしていた」(記者/李倩薇)<映像内容>米国から来たカメラマンの若者が中国の春節を満喫する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:24.56
    2019年02月19日
    「新華社」「天津らしい」春節パレードで元宵節を祝う

    旧暦1月15日の元宵節(今年は2月19日)を迎え、天津市河西区の挂甲寺街道は、ランタンや色とりどりの横幕で飾り付けられ、大勢の見物客でにぎわった。ここでは毎年の春節(旧正月)に、仏教由来の出し物である「永音法鼓」と「慶音法鼓」、また竜舞(りゅうまい)、獅子舞、高足踊り、腰鼓など、国の無形文化遺産に指定されている10余りの特色ある「踩街」(バレード)の出し物が行われている。法鼓とは、天津で長く民間に伝わる一種の娯楽活動。かつて天津の民間で行われる豊作や新年の祝い、各種の祝賀行事、「年会」(日本の納会、忘年会のようなもの)、縁日などで上演されていた。旧暦の元日から15日まで、市街地全体には法鼓の音が響き渡り、各種の「花会」(娯楽活動)や「灯会」(ランタンフェスティバル)と引き立て合っていた。今回の元宵節の縁日では、にぎやかな「踩街」の出し物以外にも、毛猴(猿人形)、内画(内側に絵を描いたガラスの小瓶)、のぞきからくり、泥塑(泥土で作った人形)など、無形文化遺産となっている手工芸も廟会の会場に登場した。市民は正月用品を選び、美食を体験し、正月気分を満喫。子どもの頃に過ごした正月の楽しい思い出を懐かしんでいた。挂甲寺街道は13の社区(地域コミュニティー)で構成されており、百年の歴史を持つ楊荘子渡口(渡し場)に隣接しており、街道内には千年の歴史を持つ挂甲寺がある。同街道では長年サービスの革新を通じて、社区や街道内の企業および公的機関などに向け公共文化事業を提供、文化活動の「小さなグループ」を打破し、公共文化サービスの「大規模モデル」を形成してきた。(記者/李帥)<映像内容>中国・天津で元宵節のお祝いの様子、撮影日:2019(平成31)年2月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年02月19日
    「新華社」大唐芙蓉園で水陸ランタン祭り開催陝西省西安市

    中国陝西省西安市の大唐芙蓉園水陸ランタンフェスティバルには元宵節(旧暦1月15日)に当たる19日、国内外から多数の観光客が集まり、美しく輝く元宵節の夜の宴を楽しんだ。今年のフェスティバルは「灯影ゆらめく芙蓉園の夜・この世の小さなだんらん」をテーマとしている。同園西門には、2匹の竜が珠に戯れる様子を表した長さ90メートル、高さ20メートルのランタンが飾られており、撮影しようと大勢の観光客でにぎわった。これは同園でこれまで行われたランタンフェスティバルでは最大のランタンとなる。園内では「花開盛世」「大雁南飛」「福禄仙寿」などと題したさまざまな形のランタンが水辺の景観と一体となって、色とりどりの華やかさを見せていた。今年のフェスティバルは「繁栄の唐代」「子ども心との対話」「民俗無形文化遺産」「正月気分」「水上ランタン」の5つのパートで構成されており、これまでで最多、最大のランタンを展示している。同フェスティバルは3月10日まで開催。(記者/梁愛平)<映像内容>大唐芙蓉園水陸ランタンフェスティバルの風景、撮影日:2019(平成31)年2月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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