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「武漢大学」の写真・映像

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  • 00:58.75
    2021年03月16日
    「新華社」武漢大学、新型コロナに対応した医療従事者を花見に招待

    中国で桜の名所として知られる湖北省武漢市の武漢大学はこのほど、新型コロナウイルス感染症に対応した医療従事者を花見に招待した。全国各地から同省に派遣されていた人たちが桜の下に集い、かつて交わした再会の約束を果たした。(記者/余国慶、季暁庄、王斯班、饒饒、潘志偉、方亜東、塗瑞) =配信日: 2021(令和3)年3月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031609829

  • 00:31.08
    2021年03月09日
    「新華社」武漢大学で桜が満開、花見客の受け入れ始まる

    中国で桜の名所として知られる湖北省武漢市の武漢大学で8日、花見客の受け入れが始まった。同大によると、3日前までの記名式による予約が必要で、平日は1日1万人、週末は1万5千人まで受け入れる。13、14両日には昨年の新型コロナウイルス感染拡大時に省外から応援に来た医療チームや省内の医療従事者を招く特別観賞日を設けるという。(記者/李偉) =配信日: 2021(令和3)年3月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030903484

  • 01:07.88
    2021年02月21日
    「新華社」武漢大学で早咲きの桜が見頃湖北省

    中国湖北省の武漢大学では20日、桜の開花が進み、多くの観光客が足を止めて鑑賞した。同大学は市内有数の桜の名所として知られている。ピーク時に人数制限を行わない場合、キャンパス内で花見をする人は10万人を超えるという統計もある。(記者/方亜東、季暁荘) =配信日: 2021(令和3)年2月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021022200354

  • 00:43.00
    2020年10月12日
    「新華社」北斗3号システム、高速鉄道レールの精密計測で初運用

    中国北京市と遼寧省瀋陽市間で建設が進む京瀋高速鉄道の北京市朝陽ターミナル-同市順義区区間の工事現場でこのほど、衛星測位システム「北斗3号」を用いたレールの精密計測が行われた。計測はインフラ建設大手、中国中鉄傘下の中鉄第五勘察設計院集団と武漢大学の技術者が、北斗慣性統合誘導鉄道軌道幾何形状測定器(北斗慣性誘導台車)を使い、同区間上下線のバラスト軌道計49・6キロで複数回実施した。北斗3号システムの高速鉄道建設での運用は、7月31日に同システムが運用を開始して以降初めて。北斗慣性誘導台車はレールの3次元座標や形状、軌間を迅速かつ精密に計測することができ、レールの各種幾何学的パラメーターの効率的な測定を実現した。計測効率は、従来のトータルステーションを用いた精密計測に比べ20倍以上向上したという。(記者/丁静)<映像内容>京瀋高速鉄道の工事現場、レールの精密計測の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020101310751

  • 00:23.63
    2020年04月02日
    「新華社」5G技術を応用した武漢大学の花見動画、7億5千万回再生

    中国湖北省武漢市の武漢大学は桜の名所として知られている。おおまかな統計によると、花見のピーク時には外部からの人数を制限しなければ、1日当たりの花見客は延べ10万人を超える。新型コロナウイルスの影響で、同大学は今年、厳しい閉鎖管理を実施し、構内の一般開放をしていない。その一方で、桜を楽しみたいという人々の要望に応えるため、同大学は多くのメディアと協力し、共同でインターネットを通じた「オンライン花見」サービスを行った。「オンライン花見」は16日から12日間続けられ、再生回数は累計7億5千万回に達した。第5世代移動通信システム(5G)伝送技術を通じて、数億人の視聴者が、1日6時間リアルタイムで公開される同大学の満開の桜を楽しんだ。統計によると今回の「オンライン花見」に参加した、国内外のライブ配信プラットフォームは合計1千社を超え、中国電子商取引(EC)大手のアリババなども中継に関わった。花見の視覚体験を最大限に高めるため、「オンライン花見」は5G、4K、VR(仮想現実)、AI(人工知能)を組み合わせたライブ中継技術が応用された。5G技術が持つ大容量・低遅延という特徴を生かし、4KやVR、AI搭載無人ライブ中継車などの新たなテクノロジーを駆使して、同大学の桜が世界の視聴者の目の前でリアルタイムに咲き誇った。観衆は手元のスマートフォンを動かすだけで、5G+VRライブ中継レンズを通じて時間と空間の制限を飛び越えて、360度のパノラマで花見ができる。同大学の「オンライン花見」が公開されると、大勢のネットユーザーから注目され好評を博した。「オンライン花見」に関する話題は、中国最大のSNS「微博(ウェイボー)」で数億回閲覧され、微博人気ランキングに10回以上入った。また、ライブ中継に関する動画は、中国の短編動画共有アプリ「抖音(ドウイン)」の人気ランキングで首位となった。視聴者は桜を鑑賞しながら、コメント欄に幸せを祈る言葉を投稿し、感染との闘いに打ち勝つエールを送った。同大学内には現在1千株以上の桜があり、主な品種には、ソメイヨシノやサトザクラ、シダレザクラ、ヒマラヤザクラの4種がある。(記者/李偉)<映像内容>武漢大学の桜、5Gを使ったオンライン花見サービス、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020040302694

  • 01:18.69
    2020年02月28日
    「新華社」武漢の田舎にとどまる日本人男性、村民と共に新型肺炎乗り切る

    中国湖北省武漢市で既に10年以上暮らしている日本人男性、嶋田孝治さん(72)は新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防・抑制活動に協力し、同市江夏区法泗(ほうし)街聯盟村に滞在している。同村での滞在は26日時点で、1カ月以上に上っている。嶋田さんは2010年から、武漢大学と華中師範大学のそばに庶民的なカレー店を開いている。先週、嶋田さんは中国人従業員に頼んで、カレー店で春節(旧正月)用に備蓄していた食糧や食用油を近所で必要としている人に届けた。今年の春節前に、嶋田さんは店の従業員から、実家で一緒に新年を迎えようと招待を受けていた。嶋田さんが聯盟村へ到着した1月23日、同市は村の封鎖措置を取り公共交通機関の運行を停止した。日本政府は同27日、武漢市からの日本人の退避措置を発表したが、嶋田さんは市内にとどまることを選んだ。嶋田さんは「今は特殊な時期。私は中国政府の感染予防措置に協力し、外出時にはマスクを着用します」と語った。同市の社区(コミュニティー)や村は2月11日に全て封鎖され、商店も相次いで営業を停止したため、嶋田さんは村にそのままとどまることになった。新型肺炎の感染予防・抑制活動は最も困難な時期に突入し、農村の社区では生活物資や感染対策物資が全面的に不足している。村の人々は嶋田さんの話を聞きつけると、次々に支援の手を差し伸べた。嶋田さんは愛煙家だが、村ではタバコを手に入れるのが難しい。そこで数人の村民が嶋田さんのために、遠くまでタバコを買いに行っている。嶋田さんは「私は中国の田舎で元気に過ごしています。村の人たちはとてもよくしてくれます。皆さんお大事にしてください。新型肺炎が終息したら武漢大学へお花見に行きます」と語った。(記者/馮国棟)<映像内容>武漢にとどまる日本人のインタビュー、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030203348

  • 00:36.22
    2019年10月14日
    「新華社」世界軍人運動会間もなく開幕バドミントン会場を鳥瞰

    第7回世界軍人運動会が18日、中国湖北省武漢市で開幕する。期間中、武漢大学大学生体育活動センターは主にバドミントンの会場となる。同センターは今回の軍人運動会に合わせて新設された体育館の一つで、敷地総面積は3万7200平方メートル。運動会終了後は一般開放される。軍人運動会のバドミントンの試合は18~26日にセンターで行われる。(新華社世界軍人運動会報道グループ)<映像内容>第7回世界軍人運動会のバドミントンなど競技会場、武漢大学大学生体育活動センターの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019101605374

  • 01:03.10
    2019年10月08日
    「新華社」ウズベキスタンで中国高等教育展

    ウズベキスタンの首都タシケントで8日、2019中国高等教育展が開催され、ウズベキスタンの大学生や高校生、保護者ら200人以上が参加した。同展は、中国の大学の状況を紹介し、ウズベキスタン人学生の中国留学を促進することを目的としている。中国の姜岩(きょう・がん)駐ウズベキスタン大使は、留学を志すウズベキスタン人学生の中国の教育状況への理解を深め、両国の留学生の交流を活発化し、人的・文化的分野の交流を充実させるのに同展の開催が助けとなると述べた。同展は中国国家留学基金管理委員会、在ウズベキスタン中国大使館、ウズベキスタン中高等専門教育省が共催し、清華大学や浙江大学、武漢大学、西安交通大学など中国の有名大学30校が出展した。(記者/蔡国棟)<映像内容>ウズベキスタンで中国留学を促進する中国高等教育展開催、撮影日:2019(令和元)年10月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019101008914

  • 00:46.99
    2019年04月01日
    「新華社」武漢大学の桜が満開湖北省

    中国湖北省の武漢大学ではこのところ、桜の花を目当てに多くの観光客が訪れている。同大学の花見の名所、珞珈山(らくかざん)では、ピーク時には1日当たり10万人を超える人々が詰めかけ、桜の開花期間全体では100万人以上が訪れる。同大学の竇賢康(とう・けんこう)学長は構内の桜の管理について「武漢大学は過去3年間、桜の季節に無料開放しており、一般公開は大学の果たすべき役割だという共通認識が形成されている」との考えを示し「費用は徴収しないが、人数制限は行う」と述べた。同大学は今年の花見について「実名制、人数制限、無料予約、二重確認」の措置を実施しており、一般の人が構内に入るには予約が必要だ。平日は1日当たり1万5千人、土日は各3万人の予約を受け付ける。(記者/饒饒、余国慶、王斯班、喩珮)<映像内容>中国の武漢大学の桜の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019040101761

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