KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 事務総長
  • パラリンピック
  • 東京五輪
  • 組織委員会
  • 森喜朗会長
  • 準備状況
  • 事務折衝
  • 五輪組織
  • 大会組織
  • 東京オリンピック

「武藤敏郎」の写真・映像

絞り込み
  • 日付
  • 映像
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
26
( 1 26 件を表示)
  • 1
26
( 1 26 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 02:01.85
    2021年02月19日
    「信頼される東京大会に」 橋本会長が就任あいさつ

    東京五輪・パラリンピック組織委員会の橋本聖子会長は19日、オンラインで職員に就任のあいさつを行い、国内外で新型コロナウイルスの厳しい感染状況が続く中、残り5カ月余りに迫った五輪本番へ向けて「コロナ対策を講じて国民に信頼される東京大会にすることが私の使命」と決意を示した。<映像内容>拍手の中登壇し、花束を受け取ったあと組織委の職員たちにあいさつする橋本会長、武藤敏郎事務総長のあいさつ、撮影日:2021(令和3)年2月19日、撮影場所:東京都

    撮影: 2021(令和3)年2月19日

  • 02:00.57
    2021年02月12日
    Committee will decide new Olympics chief says Tokyo 2020 CEO

    A candidate selection committee will be established to choose the next Tokyo Olympics chief says Tokyo 2020 CEO Toshiro Muto. Mori bowed to mounting pressure and resigned Friday over sexist remarks, leaving a leadership vacuum after opposition emerged to his favoured successor. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2021(令和3)年2月12日、撮影場所:日本・東京、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 01:55.71
    2021年01月28日
    五輪開催へ2月に4者会談 森氏が会見

    東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は28日、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長とテレビ電話形式での会談後、橋本聖子五輪相、小池百合子東京都知事らを含めた会議を2月に開催することで一致したと記者団に明らかにした。<映像内容>東京都内で行われた東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長と武藤敏郎事務総長の囲み取材、撮影日:2021(令和3)年1月28日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2021(令和3)年1月28日

  • 02:06.05
    2020年12月23日
    五輪開閉会式統括に佐々木氏 演出簡素化で体制見直し

    新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は23日、開閉会式の企画、演出の検討体制を変更し、新たな全体の統括役にクリエーティブディレクターの佐々木宏氏(66)が就くと発表した。これまではパラ担当の佐々木氏を含めて7人でチームを構成し、総合統括を狂言師の野村萬斎氏(54)が務めていたが、チームとしての活動は終える。 東京都内で行われた記者会見には、佐々木、野村両氏が出席した。 組織委はコロナ禍による社会状況の変化や大会の簡素化方針を受け、開閉会式の演出についても大幅な内容の見直しを進めている。今回の検討体制変更の理由については「限られた時間の中で、より迅速かつ効率的に準備を進めていくため、新たな体制構築が必要という結論に至った」としている。<映像内容>五輪組織委の武藤敏郎事務総長、野村萬斎氏、佐々木宏氏が出席した記者会見。3氏の冒頭発言と質疑応答、撮影日:2020(令和2)年12月23日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月23日

  • 02:00.75
    2020年03月24日
    東京五輪聖火リレー中止 新型コロナ、大会延期受け

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で東京五輪の延期が固まったことを受け、大会組織委員会は26日に福島県で始まる予定だった聖火リレーの中止を決めた。121日間をかけて47都道府県、859市区町村を回り、全国で五輪ムードを盛り上げるはずだった大会前最大の行事は、規模を縮小して実施する方針だったが、土壇場で取りやめとなった。聖火は当面、福島県にとどまる。<映像内容>2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長と武藤敏郎事務総長の記者会見、撮影日:2020(令和2)年3月24日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年3月24日

  • 02:22.40
    2020年03月17日
    3県ゴール式典は無観客に 東京五輪聖火リレー 武藤事務総長ぶら下がり

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は17日、福島、栃木、群馬の3県の五輪聖火リレーについて、新型コロナウイルス感染拡大の対策として各日のゴール地点のセレモニーを無観客で行うと発表した。沿道の観客密集を避ける対応も求める。各都道府県の聖火リレー実行委員会やスポンサー企業のPRブースも設置しない。<映像内容>武藤事務総長の会見、撮影日:2020(令和2)年3月17日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年3月17日

  • 02:27.34
    2020年02月17日
    東京五輪パラのスローガン 「感動で私たちは一つに」

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は17日、世界へ発信する五輪とパラ共通の大会スローガンを「United by Emotion(感動で、私たちは一つになる)」に決めたと発表した。感動で人々がつながることで、国籍や宗教、障害などさまざまな壁を越えて、互いを認め合うことができるという思いを込めた。<映像内容>東京都内で行われた2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の大会スローガンの発表会の様子、武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長の発表、PRビデオ、メダリストの松田丈志(まつだ・たけし)さん、女優の草刈民代(くさかり・たみよ)さんの感想、フォトセッション、撮影日:2020(令和2)年2月17日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年2月17日

  • 02:02.05
    2020年02月06日
    五輪組織委に対策本部 新型肺炎の拡大受け

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は6日、感染が拡大している新型コロナウイルスに対処するため武藤敏郎事務総長を本部長とする対策本部を4日付で設立したと明らかにした。「安全で安心な大会」(同事務総長)の実現が狙い。東京都内で6日に開かれた記者会見で武藤氏が述べた。<映像内容>国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委の事務折衝終了後に記者会見する武藤事務総長、クレイグ・スペンスIPC広報部長ら、撮影日:2020(令和2)年2月6日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年2月6日

  • 02:19.64
    2020年01月06日
    東証で東京五輪200日前イベント 五輪開催年を祝う

    東京五輪・パラリンピックの開催まで200日となった6日、大発会を終えたばかりの東京証券取引所で、五輪開催年を祝うセレモニーが行われた。野村ホールディングスが主催。<映像内容>あいさつ、トークショー、フォトセッションなどの雑観。出席者は大会組織委の武藤敏郎事務総長、澤穂希氏、吉田沙保里氏、畠山愛理氏、野村ホールディングスの永井浩二社長、撮影日:2020(令和2)年1月6日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年1月6日

  • 01:43.40
    2019年10月02日
    大会スローガンは年内発表 東京五輪・パラ、5案作成

    2020年東京五輪・パラリンピックのスローガンを決める有識者らの「大会モットー選定委員会」は2日、第2回会合を東京都内で開き、五つの案の順位を決定した。大会組織委員会は国内外での商標調査で問題がなければ1位のものを採用、年内に発表する方針。 スローガンは英語で3~5語。競技会場や街頭で掲示される。組織委の古宮正章副事務総長によると、6月の初会合での意見を基に国際オリンピック委員会(IOC)や国際パラリンピック委員会(IPC)と協議し5案を作成。委員から「力強さがある」などと称賛する声が出たという。<映像内容>会議の冒頭撮り、雑観、武藤敏郎事務総長あいさつ(午後5時45~50分に撮影)、会議終了後の囲み取材(午後8時ごろに撮影)など。尺は計約13分。、撮影日:2019(令和元)年10月2日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年10月2日

  • 01:29.02
    2019年09月10日
    パラ選手団長会議始まる 会議冒頭の様子

    2020年東京パラリンピックに参加予定の各国・地域の国内パラリンピック委員会(NPC)代表者が集まる選手団長会議が10日、東京都内で3日間の日程で始まった。大会組織委員会が本番に向けた準備状況を説明するほか、各NPCと個別ミーティングも持ち、意思疎通を深める。組織委の武藤敏郎事務総長は冒頭のあいさつで「パラがもたらすソフトのレガシー(遺産)が重要。共生社会の実現に尽力していきたい」と述べた。<映像内容>会場雑観、大会組織委の武藤敏郎事務総長のあいさつ、撮影日:2019(令和元)年9月10日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年9月10日

  • 01:45.23
    2019年03月07日
    東京パラ・マラソンは7時、IPCの方針確認

    2020年東京パラリンピックの準備状況を確認する国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委員会の第7回事務折衝は7日、東京都内で2日間の協議を終え、暑さ対策として五輪で午前6時開始に変更となる見通しのマラソンについて、パラリンピックでは午前7時の開始で変更しない方針を確認した。〈映像内容〉IPCのクレイグ・スペンス広報部長、東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長の記者会見、会見雑観、撮影日:2019(平成31)年3月7日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年3月7日

  • 02:10.93
    2018年05月18日
    東京パラ予算「不確実」 IPC、詳細算定求める

    2020年東京パラリンピックの準備状況を確認する国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委員会との第5回事務折衝は18日、2日間の協議を終え、東京都内で記者会見したIPCのゴンザレス最高経営責任者(CEO)は組織委が見込む1200億円の運営費について「不確実なところがある」として、より詳細な算定と説明が必要との考えを示した。〈映像内容〉ゴンザレスCEOと武藤敏郎・東京2020組織委員会専務理事・事務総長(中央の2人)らによる記者会見、撮影日:2018(平成30)年5月18日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2018(平成30)年5月18日

  • 05:31.56
    2018年04月03日
    東京五輪、警備JV設立 全国の100社超参加へ

    2020年東京五輪・パラリンピックの競技会場などの警備で、大会スポンサーのセコムとALSOKの2社が中心となった警備会社の共同企業体(JV)が3日、設立された。「安心、安全」な大会の実現に向けて必要な人員を確保し、効率的に配置する狙いがある。最終的に全国の100社超が参加する「オールジャパン」態勢を整える予定だ。業界のライバル2社が手を組み、同業者にも協力を呼び掛ける試みは極めて異例という。JVは3日、大会組織委員会と警備業務委託についての覚書を締結した。<映像内容>セコムの中山泰男(なかやま・やすお)社長と綜合警備保障の青山幸恭(あおやま・ゆきやす)社長による設立宣言および看板披露、中山社長と青山社長に組織委の武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長(中央)が加わっての覚書署名の様子、フォトセッション、質疑応答など、撮影日:2018(平成30)年4月3日、撮影場所:東京都千代田区霞が関

    撮影: 2018(平成30)年4月3日

  • 02:08.92
    2018年03月28日
    ボランティア要項案公表 東京五輪・パラで8万人

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は28日、大会の運営に携わる8万人の「大会ボランティア」の募集要項案を公表した。応募は9月中旬~12月上旬にインターネットを通じて個人単位で受け付ける。20年4月1日時点で18歳以上、10日以上活動でき、全ての研修に参加可能であることなどが条件。正式な募集要項はことし7月下旬に公表する。<映像内容>理事会の頭撮り、会場雑観、理事会後の武藤敏郎事務総長の会見、ボランティアについての質疑応答など、撮影日:2018(平成30)年3月28日、撮影場所:虎ノ門ヒルズ

    撮影: 2018(平成30)年3月28日

  • 02:22.34
    2017年12月20日
    五輪組織委が理事会 演出チームに山崎貴・映画監督ら

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は20日、東京都内で理事会を開き、大会のハイライトの一つとなる開会式と閉会式の演出を手掛ける「4式典総合プランニングチーム」を立ち上げ、メンバーに映画監督で「ALWAYS三丁目の夕日」シリーズなどで知られる山崎貴氏ら8人を選んだ。五輪とパラリンピックの開閉会式を一連の4部作と捉え、起承転結のストーリーを考える重要な役割を担う。<映像内容>理事会の冒頭撮り(午後4時半ごろ)、終了後の記者会見(出席者は組織委の森喜朗会長ら、午後6時半から7時ごろ、東京都港区で撮影)。

  • 02:45.46
    2017年10月19日
    IPC会長「期待大きい」 東京パラで準備状況確認

    2020年東京パラリンピックの準備状況を確認する大会組織委員会と国際パラリンピック委員会(IPC)の第4回事務折衝が19日、東京都内で始まった。会合は2日間の日程で行われ、9月に就任したIPCのパーソンズ会長は冒頭のあいさつで「期待は非常に大きい。3年後の大会をぜひ成功させましょう」と述べた。 <映像内容>組織委員会の森喜朗委員長や、IPCのパーソンズ会長、クレーブン前会長のあいさつなどの冒頭取材。撮影は午前9時すぎ。

  • 03:10.19
    2017年10月04日
    1千億超のコスト削減要望 「達成は可能」とIOC

    2020年東京五輪の準備状況を確認する国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ調整委員長は4日、大会組織委員会との2日間の事務折衝を終えて東京都内で記者会見し、過去の夏季大会データを基に算出した10億ドル(約1130億円)のコスト削減策について「東京でもターゲットとして達成可能な数字だ」と述べ、予備費を除いて1兆3850億円と見込む東京大会の開催経費のさらなる削減を求めた。<映像内容>コーツ調整委員長と組織委員会の森喜朗会長の記者会見、雑観など。撮影は午後5時から5時40分。

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    02:44.36
    2017年07月24日
    東京五輪・パラ旗、全国へ 開幕まで3年、東京でイベント

    2020年東京五輪の開幕まで24日で3年となり、東京では五輪旗とパラリンピック旗を披露する「フラッグツアー」が本格化するのを前に、小池百合子知事やメダリストが集まり東京の魅力やスポーツの力を発信した。両旗は2年かけて全国を巡回する。都庁前広場でのイベントで小池知事は「あと3年、たった3年。これからますます機運を盛り上げて、みんなの五輪・パラリンピックにしていきたい」とあいさつ。両旗はこれまで東京都内の全区市町村と、東日本大震災の被災地や熊本県で披露された。<映像内容> 開会で旗を掲げた小池知事と2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長ら入り、小池知事と丸川珠代五輪相のあいさつ。

  • 04:32.60
    2017年07月18日
    2020東京五輪・パラリンピック アンドルー・ジンバリスト氏 五輪効果 五輪開催費削減へ努力継続 外国特派員協会で事務総長

    2020東京五輪・パラリンピックの組織委員会の武藤敏郎事務総長は18日、東京都内の日本外国特派員協会で記者会見し、大会3年前の取り組みや準備状況などについて語った。〈映像内容〉武藤敏郎事務総長の記者会見の様子、雑観など。

  • 04:07.91
    2016年08月22日
    リオ五輪 首相登場は森会長が発案 五輪組織委の武藤事務総長

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は22日、リオデジャネイロで取材に応じ、前夜のリオデジャネイロ五輪閉会式での安倍晋三首相のサプライズ登場は、組織委の森喜朗会長の発案だったことを明らかにした。「直接首相にお願いし、快諾してもらったと聞いた。日本、東京を発信し、2020年東京大会をPRする上で最も適任と考えたそうだ」と語った。首相は閉会式で人気ゲーム「スーパーマリオブラザーズ」のマリオに扮した。〈映像内容〉武藤事務総長の囲み取材の内容。

  • 05:22.82
    2016年08月20日
    東京五輪会見で小池知事 MPCで決意語る

    2020年東京五輪の大会組織委員会などは20日、メインプレスセンターで記者会見を開き、東京都の小池百合子知事が「次回の大会では伝統と革新が交差した日本の独特の文化を世界に知っていただきたい。五輪の素晴らしさを味わっていただけるよう、準備を進める」と決意を述べた。組織委の武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和(たけだ・つねかず)会長も出席した。〈映像内容〉リオデジャネイロのメインプレスセンターで行われた2020年 東京五輪の大会組織委員会のメンバーの記者会見。

  • 08:54.76
    2016年04月25日
    新五輪エンブレムは藍色紋様に決定 記者会見

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は25日、新しい大会公式エンブレムを発表し、公開していた最終候補4作品の中から、日本の伝統色である藍色の四角形を組み合わせたチェック柄の作品A「組市松紋(くみいちまつもん)」を選んだ。作者は東京都在住のアーティスト、野老朝雄(ところ・あさお)さん(46)。続いて開かれた記者会見では、宮田委員長や野老さんらが新エンブレムの意義や思いを語った。〈映像内容〉エンブレム発表後行われた記者会見(向かって左から委員の王貞治(おう・さだはる)ソフトバンク球団会長、宮田委員長、野老さん、組織委の武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長)、雑観、コメントや質疑、フォトセッションなど。

  • 02:08.76
    2016年01月05日
    「リオから東京へ」 五輪組織委など仕事始め

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は5日、東京・虎ノ門ヒルズでの仕事始めで職員にあいさつし、「いよいよリオから東京へということで、大いに注目を集める。心を一つに、スクラムを組んで頑張りたい」と述べた。<映像内容>あいさつをする森会長、フォトセッションなど、撮影日:2016(平成28)年1月5日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2016(平成28)年1月5日

  • 13:41.48
    2015年08月28日
    東京五輪公式エンブレム 佐野研二郎氏のデザイン原案公表 武藤敏郎事務総長 盗作疑惑 否定 大会組織員会が五輪エンブレムのデザイン原案を公表

    2020年東京五輪の公式エンブレムが劇場ロゴに似ていると指摘されている問題で、大会組織委員会は28日、記者説明会を開き、作者の佐野研二郎氏のデザイン原案を示した上で、「劇場ロゴとは全くの別物」として、盗用疑惑をあらためて否定した。公表されたのは、コンペで選ばれたデザイン原案。東京の「T」を図案化したもので、日の丸の赤はエンブレム右下にあり、ベルギーの劇場名の頭文字「L」を想起させる形になっていない。組織委の武藤敏郎事務総長は「原案には劇場ロゴとは異なる特徴がいくつもあり、オリジナルであると確信している」と述べ、デザインの独自性を強調した。〈映像内容〉記者会見する組織委の武藤事務総長(中央)、槙英俊・組織委マーケティング局長(向かって左)、審査委員代表を務めたグラフィックデザイナーの永井一正氏、撮影日:2015(平成27)年8月28日、撮影場所:不明

    撮影: 2015(平成27)年8月28日

  • 11:31.62
    2015年06月29日
    文科相、新国立計画説明へ 東京五輪の調整会議

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長、東京都の舛添要一知事、遠藤利明五輪相ら開催準備に取り組む主要組織のトップが29日、重要事項を協議する調整会議を東京都内で開きました。〈映像内容〉会議の頭撮り、森会長のあいさつ、武藤敏郎事務総長と森会長、遠藤利明五輪担当相のぶら下がりなど、撮影日:2015(平成27)年6月29日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2015(平成27)年6月29日

  • 1