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「歩廊」の写真・グラフィックス・映像

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  •  知恩院唐門と大方丈
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    知恩院唐門と大方丈

    知恩院唐門と大方丈を南西側から北東に望む。唐門前には松などの庭木が生い茂る。唐門は檜皮葺、前後唐破風、左右入母屋造の四脚門、大方丈は玄関・歩廊が附属し、桁行9間、梁間6間、一重入母屋造、檜皮葺で、双方とも寛永18年(1641)の創建である。右背後には華頂山が見える。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号46‐94‐0]

    商品コード: 2017080902951

  •  知恩院御影堂の歩廊
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    知恩院御影堂の歩廊

    知恩院御影堂北側の歩廊を東方から西に望む。御影堂は知恩院の本堂で、法然上人の御影を安置する。桁行11間、梁間9間、単層、入母屋造、本瓦葺で、寛永16年(1639)に再建された。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号46‐90‐0]

    商品コード: 2017080902772

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    金閣寺

    鹿苑寺金閣を鏡湖池南西縁より北北東に望む。右端の植え込みは葦原島で、池周辺には松林が広がる。写真の金閣は応永5年(1398)の創建で、昭和25年(1950)に放火で全焼した。現在と異なり、屋根は各層の外回りに建てられた多くの柱により支えられている。右端には金閣二層と書院とを渡す歩廊が設けられている。背後に大文字山と鷹峯がそびえる。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号88‐7‐0]

    商品コード: 2017081400830

  •  舟茶屋
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    舟茶屋

    琵琶湖瀬田川河口を東岸より北西に望む。対岸には方形屋根コロニアル様式の洋館が建ち、歩廊で船着場とつながっている。その背後に松林が広がる。石垣の護岸には2艘の屋形船が停泊している。手前の桟橋は丸太と木板を組み立てた簡易なもので、その上に浴衣姿の男性と船頭らしき男性の姿が見える。背後に比良山系がそびえる。=撮影年月日不明、京都、撮影者:スチルフリード(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号63‐18‐0]

    商品コード: 2017082300920

  •  西本願寺
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    西本願寺

    西本願寺境内を御影(ごえい)堂南東側から北北西に望む。左から御影堂(大師堂)、阿弥陀堂(本堂)、水吹き銀杏が見える。御影堂は寛永13年(1636)の創建、阿弥陀堂は宝暦10年(1760)の創建で、両者は歩廊で結ばれている。子供を中心に大勢の人々が青銅製の灯籠の周囲に集まっている。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号52‐9‐0]

    商品コード: 2017081002526

  •  朱鷺メッセのエスプラナード
    2016年04月05日
    朱鷺メッセのエスプラナード

    キーワード:エスプラネード、ガラス張り、ペデストリアンデッキ、まっすぐ、屋内、回廊、建物、午後、公共施設、座る、春、女性、信濃川、人物、川、窓、男性、通路、日本、風景、歩く、話す、朱鷺メッセ、風景メイン写真、全天候型公共歩廊=2016(平成28)年4月5日、新潟県新潟市、クレジット:Niigata Photo Library/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020070402069

  •  朱鷺メッセのエスプラナード
    2016年04月05日
    朱鷺メッセのエスプラナード

    キーワード:エスプラネード、ガラス張り、ペデストリアンデッキ、まっすぐ、屋内、回廊、建物、午後、公共施設、座る、春、女性、信濃川、人物、川、窓、男性、通路、日本、風景、歩く、話す、朱鷺メッセ、風景メイン写真、全天候型公共歩廊=2016(平成28)年4月5日、新潟県新潟市、クレジット:Niigata Photo Library/a.collectionRF/アマナイメージズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062005641

  •  輸入博開催まで1カ月機運高まる上海
    2018年09月30日
    輸入博開催まで1カ月機運高まる上海

    9月30日、上海国家エキシビション・コンベンションセンターと虹橋ビジネスエリアをつなぐ空中歩廊。第1回中国国際輸入博覧会の開催まで1カ月を切った中国上海市は、主要関連施設が次々と竣工し、1千万の花の鉢植えが街を彩り、365日年中無休対応の交易プラットフォームがハイペースで完成するなど、すでに全面的に動き出した。(上海=新華社記者/方喆)=2018(平成30)年9月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018100919402

  •  ストリート感覚を導入
    2018年10月17日
    ストリート感覚を導入

    東急東横線旧渋谷駅ホームのかまぼこ屋根を再現した空中歩廊

    商品コード: 2018101704128

  •  苗穂駅空中歩廊
    2021年03月04日
    苗穂駅空中歩廊

    JR函館線・千歳線の苗穂駅再開発で2021年3月に誕生した空中歩廊。アリオ札幌側を望む=2021(令和3)年3月4日、北海道札幌市東区、クレジット:北海道ファンマガジン/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041410310

  •  苗穂駅空中歩廊
    2021年03月04日
    苗穂駅空中歩廊

    JR函館線・千歳線の苗穂駅再開発で2021年3月に誕生した空中歩廊=2021(令和3)年3月4日、北海道札幌市東区、クレジット:北海道ファンマガジン/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041410322

  •  (10)大像山石窟を訪ねて甘粛省天水市
    2024年05月06日
    (10)大像山石窟を訪ねて甘粛省天水市

    大像山石窟歩廊にある「羲皇故里」碑刻。天水は中国文化の始祖とあがめられる「伏羲(ふくぎ)」の故郷とされる。(4月7日撮影)中国甘粛省天水市甘谷県の県城(中心市街地)南西に、古代シルクロードの重要な遺跡の一つである大像山石窟がある。2001年に中国国務院から第5次全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財)の指定を受けた。山肌に沿って「西低東高」に連なる遺跡は東西2区に分かれ、西区には15カ所の古建築、東区には22カ所の石窟が現存する。同遺跡で最も重要なのは山の中腹にある6号窟で、高さ34メートル、幅14メートル、奥行き4・5メートルの空間に、高さ23・3メートル、肩幅9・5メートルの仏像が鎮座している。地上200メートルの高さにあり、岩山から削り出された大仏としては中国で最も高い場所にある。石芯に塑土を盛って仕上げた唐代の石胎泥塑(せきたいでいそ)大仏で、早期のガンダーラ仏に見られるひげ、グプタ朝時代の仏像の螺髪(らほつ)があると同時に、頭頂部にある螺旋型の高い肉髻(にっけい)は北魏から盛唐の時代の要素を反映している。仏像に短いひげがあるのは特に珍しく、中国と西洋の文化の融合が見てとれる。(甘谷=新華社記者/馬希平)= 配信日: 2024(令和6)年5月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2024050606019

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