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「水上寺」の写真・グラフィックス・映像

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    諸國名橋奇覧 かうつけ佐野ふなはしの古づ, Old View of the Boat-bridge at Sano in Kōzuke Province (Kōzuke Sano funabashi no kozu),

    ☆諸國名橋奇覧 かうつけ佐野ふなはしの古づ, Old View of the Boat-bridge at Sano in Kōzuke Province (Kōzuke Sano funabashi no kozu), from the series Remarkable Views of Bridges in Various Provinces (Shokoku meikyō kiran), Edo period (1615–1868), 1827–30, Japan, Polychrome woodblock print; ink and color on paper, H. 9 3/4 in. (24.8 cm); W. 14 9/16 in. (37 cm), Prints, Katsushika Hokusai (Japanese, Tokyo (Edo) 1760–1849 Tokyo (Edo)).、クレジット:Sepia Times/Universal Images Group/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021091405513

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    諸國名橋奇覧 かうつけ佐野ふなはしの古づ, Old View of the Boat-bridge at Sano in Kōzuke Province (Kōzuke Sano funabashi no kozu),

    諸國名橋奇覧 かうつけ佐野ふなはしの古づ, Old View of the Boat-bridge at Sano in Kōzuke Province (Kōzuke Sano funabashi no kozu), from the series Remarkable Views of Bridges in Various Provinces (Shokoku meikyō kiran), Edo period (1615–1868), ca. 1830, Japan, Polychrome woodblock print; ink and color on paper, 10 1/8 x 15 1/2 in. (25.7 x 39.4 cm), Prints, Katsushika Hokusai (Japanese, Tokyo (Edo) 1760–1849 Tokyo (Edo)).、クレジット:Sepia Times/Universal Images Group/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021091405559

  • 2018年01月22日
    水上寺院に「金の鏡餅」

    夕暮れのインレー湖で漁をする漁師。夕日が反射して輝く湖面に、網を手繰る漁師たちのシルエットが美しく浮かび上がる=ミャンマー北東部シャン州(共同)

    商品コード: 2018012200498

  • 2018年01月22日
    水上寺院に「金の鏡餅」

    観光客の写真撮影向けにポーズをとる漁師。ボートのヘリに片足で立ち、器用にバランスをとるコツは実際の漁でも同じだという=ミャンマー北東部シャン州(共同)

    商品コード: 2018012200499

  • 2018年01月22日
    水上寺院に「金の鏡餅」

    夕日に映えるインデイン遺跡の仏塔。村から続く小道をのぼると崩れかけた仏塔が姿を現す=ミャンマー北東部シャン州(共同)

    商品コード: 2018012200529

  • 2018年01月22日
    水上寺院に「金の鏡餅」

    カラフルなターバンを頭に巻いた少数民族の女性=ミャンマー北東部シャン州(共同)

    商品コード: 2018012200530

  • 2018年01月22日
    水上寺院に「金の鏡餅」

    水上寺院の仏像に金箔を貼り、参拝する僧侶。近隣の少数民族集落から民族衣装に身を包んだ参拝者がひっきりなしに訪れていた=ミャンマー北東部シャン州(共同)

    商品コード: 2018012200502

  • 2020年01月10日
    カンボジアの「水上集落」を訪ねて

    10日、トンレサップ湖の水上寺院。カンボジア中西部に位置し、北西から東南方向に広がるトンレサップ湖は東南アジア最大の淡水湖で、クメール族の「母なる湖」とされている。同湖のシェムリアップ近郊エリアには数百戸の漁民の家が集まり、商店や寺院、学校などもそろう水上集落を形成している。(シェムリアップ=新華社配信/高炳南)=2020(令和2)年1月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012000770

  • 2021年02月06日
    閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺から望む洪塘大橋。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)=配信日:2021(令和3)年2月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031004560

  • 2021年03月08日
    (2)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    渡し船と金山寺。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041600949

  • 2021年03月08日
    (11)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺媽祖庁内の壁画。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041601058

  • 2021年03月08日
    (13)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺の斗室一つ「借借室」。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041601046

  • 2021年03月08日
    (10)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺の媽祖庁内に展示されている1870年代の同寺の写真。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041601168

  • 2021年03月08日
    (1)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺の岸辺にある壁画。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041600953

  • 2021年03月08日
    (9)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺の金山塔と大慈楼。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041600969

  • 2021年03月08日
    (8)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺の金山塔。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041600995

  • 2021年03月08日
    (5)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺の山門。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041601163

  • 2021年03月08日
    (12)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺境内にある林森(中華民国期の国民政府主席)の題字。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041601049

  • 2021年03月08日
    (3)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺大慈楼の裏側。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041601125

  • 2021年03月08日
    (7)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺の状元亭。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041601043

  • 2021年03月08日
    (4)閩江の水上寺、金山寺を訪ねて福建省福州市

    金山寺の媽祖庁。(2月6日撮影)中国福建省福州市の金山寺は、閩江(びんこう)の景勝地の一つで、同市西郊の洪塘村付近を流れる烏竜(ウーロン)江の上にある。閩江は福州市街地の手前で南北に分かれ、市街地を過ぎると再び合流するが、烏竜江はその南側の分流にあたる。寺の創建は宋代で、福州唯一の水上寺として知られる。境内は元々、川中の小さな石の丘で、水面に浮かぶ石印のような形状をしており、また江蘇省鎮江市の金山寺に似ていることから「小金山」とも呼ばれる。今から700~800年前、人々は丘の上に七層八階、高さ約7メートルの実心塔を建て、その後も塔の周囲に殿堂を建設した。塔の前方に媽祖庁、後方に大慈楼があるほか、左右に斗室(小屋)が一つずつあり、左側は「怡怡斎」、右側は「借借室」と呼ばれている。同省で最も長い道路橋、洪塘大橋は同寺から程近い上流に架けられている。(福州=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(令和3)年3月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041601161

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