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「水島地区」の写真・映像

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  • 2020年04月01日
    水島臨海鉄道の新デザインの車両

    水島臨海鉄道の新デザインの車両。倉敷市中心部と水島地区を結ぶ水島臨海鉄道(倉敷市水島東栄町)は、1970年4月の営業開始から50年を迎えたのを記念し、車両1両をリニューアルした。開業記念日の1日から営業運行している。ひまわりの図柄が描かれていた同鉄道のオリジナル車両「MRT303」号を再塗装。飛躍への情熱と安全への思いを込め、赤と青のツートンカラーに仕上げた。列車の先頭には50周年を記念したオリジナルデザインのヘッドマークを1年間限定で取り付けている。=2020(令和2)年4月1日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

  • 2019年01月29日
    離島物流ドローンで 倉敷の経営者研究会

    関係者に見守られ、下津井港から出発するドローン。倉敷市水島地区で航空宇宙産業を核とした新事業創出を目指す地元経営者らの研究会「MASC(マスク)」は29日、ドローン(小型無人機)を用いて瀬戸内海の島々に物資を運ぶプロジェクトを発表した。地元中小企業の技術力を集めて空の物流網を形成し、海上交通頼みの離島の利便性向上を図る。第1弾として、同市・下津井港から六口島まで飛行実験を行った。=2019(平成31)年1月29日、岡山県倉敷市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

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    2018年12月26日
    災害ごみ中間処理プラント 西日本豪雨

    岡山県が整備を進める災害ごみの中間処理プラント。岡山県は26日、西日本豪雨により倉敷、総社市で発生した災害ごみを処理するため、倉敷市水島地区に整備中の中間処理プラントを報道陣に初公開した。熊本地震で使われた施設を再利用したプラントで、2月に本格稼働して両市から委託を受けた21・8万トンを処理する。=2018(平成30)年12月26日、岡山県倉敷市水島川崎通、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2018

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    2018年07月17日
    残る2カ所盛り土完了 真備・決壊堤防

    盛り土工事が終わった小田川の支流・末政川の堤防=17日午前8時44分、倉敷市真備町地区。岡山県は17日、西日本豪雨で決壊した倉敷市真備町地区の河川堤防のうち、小田川の支流・末政川2カ所の盛り土工事が完了したと明らかにした。国管理の小田川を含め、決壊が確認された8カ所全てで緊急対策の第一段階を終えたことになり、今後、国と県が補強工事を急ぐ。倉敷市は同日、同町地区の被災者で水島地区に避難している人が自宅の片付けに行き来しやすいよう、両地区を結ぶ無料臨時バスの運行を始めた。=2018(平成30)年7月17日、岡山県倉敷市真備町地区、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 2018

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