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「水産庁」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1950年03月11日
    各界専門家が渡米

    渡米する(左から)日本学術会議の茅誠司氏、同青山秀三郎氏、十川正夫水産庁生産部長(横浜)=1950(昭和25)年3月11日 (25年内地1329参)(別人K19625関連)

    商品コード: 2013080200214

  • 1954年05月15日
    俊鶻丸ビキニへ出発

    ビキニ海域の放射能調査のため、大勢の人に見送られ東京港を出港する俊鶻丸=1954(昭和29)年5月15日(農林省水産庁の海洋調査船・俊鶻丸しゅんこつまる)(ビキニ、死の灰、第五福竜丸被ばく関連)

    商品コード: 2006022700557

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    1954年05月25日
    俊鶻丸ビキニ海域で調査

    ビキニ海域でプランクトンを採集する俊鶻丸の調査団=1954(昭和29)年5月25日(29年内地6363、農林省水産庁の海洋調査船・俊鶻丸(しゅんこつまる)、ビキニ、死の灰、第五福竜丸被ばく関連)

    商品コード: 2006022700558

  • 1954年07月25日
    天野慶之博士、山田技官

    魚体の放射能分布を研究した水産庁水産研究所の天野慶之博士(食品衛生学者)(右)と山田金次郎技官=1954(昭和29)年7月25日(29年内地9099)

    商品コード: 2012110700451

  • 1955年01月09日
    第十伸洋丸が不明

    遭難を伝えられた水産庁の指導船第十伸洋丸(その後1月15日に無事が確認された)=1955(昭和30)年1月9日出稿 (縮刷版に掲載なし 30年内地番号なし)

    商品コード: 2012072400203

  • 1955年01月16日
    第十伸洋丸が不明

    水産庁の指導船第十伸洋丸の種田吉喜男通信士=1955(昭和30)年1月16日出稿 (30年内地158)

    商品コード: 2012072400207

  • 1955年01月16日
    第十伸洋丸が不明

    水産庁の指導船第十伸洋丸の宮本悟船長=1955(昭和30)年1月16日出稿 (30年内地160)

    商品コード: 2012072400208

  • 1955年04月04日
    水産庁の蒼鷹丸完成

    完成した水産庁の調査船「蒼鷹丸」と船内の精密機器=1955(昭和30)年4月4日出稿(30年内地)

    商品コード: 2012080600395

  • 1955年04月30日
    蒼鷹丸(資料)水産庁の調査船

    完成した水産庁の調査船蒼鷹丸=1955(昭和30)年4月30日出稿 (30年内地番号なし)

    商品コード: 2012080600466

  • 1956年03月08日
    カナダ大使にマリモ贈る

    塩見水産庁長官(左)からマリモを贈られるデビス駐日カナダ大使=1956(昭和31)年3月8日、東京・青山のカナダ大使館(31年内地1022)

    商品コード: 2012041000070

  • 1956年07月20日
    照洋丸完成

    完成した水産庁漁業調査取締船の照洋丸=1956(昭和31)年7月20日、東京・竹芝桟橋(31年内地3388)

    商品コード: 2012053100201

  • 1957年02月13日
    日ソ漁業委員会・ソ連代表来日

    羽田空港に着いたソ連のクータレフ首席代表(中央右)と出迎えのチフヴィンスキー氏(中央)、岡井正男水産庁長官(中央左メガネ)、平塚常次郎大日本水産会会長(手前後ろ向き)=1957(昭和32)年2月12日(32年内地339)

    商品コード: 2012061100323

  • 1966年06月23日
    (おおわだ・けいき) 大和田啓気

    水産庁長官、農用地開発公団理事長=1966(昭和41)年6月6日撮影

    商品コード: 2006051700111

  • 1967年04月12日
    日米漁業交渉開く

    日米漁業交渉。左、日本側、丸印は久宗水産庁長官、右、米国側、△印は米国務長官特別補佐官マッカナン団長=1967(昭和42)年4月12日、農林省3階会議室(42年内地1607)

    商品コード: 2011032900378

  • 1967年04月27日
    日米漁業協定妥結

    左アメリカ側、手前から4人目がマッカナン国務長官特別補佐官、右日本側、手前から2人目が久宗水産庁長官=1967(昭和42)年4月27日、外務省(42年内地1868)

    商品コード: 2011033000145

  • 1967年10月19日
    (あらかつ・いわお) 荒勝巌

    水産庁長官、日ソ漁業委員会日本政府代表、国際協力事業団副総裁=1967(昭和42)年10月19日撮影

    商品コード: 2007041000088

  • 1968年02月07日
    衆院予算委“倉石発言問題”

    衆院予算委で答弁する倉石忠雄農相。右端は佐藤栄作首相。同農相は6日の閣議後記者会見で、プエブロ事件に伴う日本海の漁船の安全操業問題に触れ「水産庁長官が米ソ両国に安全操業をお願いするようでは…。やっぱり軍艦や大砲がなければ駄目だ。今の憲法は他力本願だ」と発言した=1968(昭和43)年2月7日

    商品コード: 2011021000472

  • 1968年02月07日
    衆院予算委“倉石発言問題”

    衆院予算委で、与野党理事が井出一太郎委員長席で協議するなか、新聞を広げ倉石発言個所を見る佐藤栄作首相。倉石忠雄農相は6日の閣議後記者会見で、プエブロ事件に伴う日本海の漁船の安全操業問題に触れ「水産庁長官が米ソ両国に安全操業をお願いするようでは…。やっぱり軍艦や大砲がなければ駄目だ。今の憲法は他力本願だ」と発言した=1968(昭和43)年2月7日

    商品コード: 2011021000473

  • 1968年02月07日
    衆院予算委“倉石発言問題”

    “倉石発言問題”で満員になった衆院予算委。倉石忠雄農相は6日の閣議後記者会見で、プエブロ事件に伴う日本海の漁船の安全操業問題に触れ「水産庁長官が米ソ両国に安全操業をお願いするようでは…。やっぱり軍艦や大砲がなければ駄目だ。今の憲法は他力本願だ」と発言した=1968(昭和43)年2月7日

    商品コード: 2011021000474

  • 1968年02月15日
    (あらかつ・いわお) 荒勝巌

    水産庁長官、日ソ漁業委員会日本政府代表、国際協力事業団副総裁=1967(昭和42)年10月19日撮影

    商品コード: 2006011700064

  • 1968年02月23日
    “現憲法は他力本願”で辞任

    辞表提出後の記者会見で、「お世話になりました」と頭を下げる倉石忠雄前農相。同前農相は6日の閣議後記者会見で、プエブロ事件に伴う日本海の漁船の安全操業問題に触れ「水産庁長官が米ソ両国に安全操業をお願いするようでは…。やっぱり軍艦や大砲がなければ駄目だ。今の憲法は他力本願だ」と発言した=1968(昭和43)年2月23日、首相官邸

    商品コード: 2011030200158

  • 1968年02月23日
    “現憲法は他力本願”で辞任

    辞表提出後、記者会見する倉石忠雄前農相。同前農相は6日の閣議後記者会見で、プエブロ事件に伴う日本海の漁船の安全操業問題に触れ「水産庁長官が米ソ両国に安全操業をお願いするようでは…。やっぱり軍艦や大砲がなければ駄目だ。今の憲法は他力本願だ」と発言した=1968(昭和43)年2月23日、首相官邸

    商品コード: 2011030200157

  • 1968年03月07日
    (ふじた・いわお) 藤田巌

    大日本水産会副会長、元水産庁次長=1968(昭和43)年2月22日撮影

    商品コード: 2006011700115

  • 1968年03月14日
    (ふじた・いわお) 藤田厳

    大日本水産会副会長、元水産庁次長=1968(昭和43)年2月22日撮影(藤田巌)

    商品コード: 1968031400004

  • 1968年06月13日
    (おおた・こうじ) 太田康二

    水産庁長官、畜産振興審議会会長=1968(昭和43)年5月30日撮影

    商品コード: 2006012600086

  • 1968年09月12日
    (おおた・こうじ) 太田康二

    水産庁長官、畜産振興審議会会長=1968(昭和43)年8月12日撮影

    商品コード: 1968091200004

  • 1968年10月16日
    (うちむら・よしひで) 内村良英

    水産庁長官、農林省事務次官、大日本水産会会長、中央競馬会理事長=1968(昭和43)年9月16日撮影

    商品コード: 1968101600002

  • 1969年01月24日
    (ふじた・いわお) 藤田巌

    大日本水産会副会長、元水産庁次長=1969(昭和44)年1月24日撮影

    商品コード: 2007050800055

  • 1969年03月06日
    (うちむら・よしひで) 内村良英

    水産庁長官、農林省事務次官、大日本水産会会長、中央競馬会理事長=1968(昭和43)年9月13日撮影

    商品コード: 2005120100090

  • 1971年06月03日
    (おおわだ・けいき) 大和田啓気

    水産庁長官、農用地開発公団理事長=1971(昭和46)年5月24日撮影

    商品コード: 2005090600049

  • 1971年06月11日
    (おおわだ・けいき) 大和田啓気

    水産庁長官、農用地開発公団理事長=1971(昭和46)年5月125日撮影

    商品コード: 1971061100004

  • 1971年06月17日
    (おかやす・まこと) 岡安誠

    水産庁長官、糖価安定事業団理事長、農用地公団理事長=1971(昭和46)年6月12日撮影

    商品コード: 2005090600110

  • 1971年07月09日
    (おかやす・まこと) 岡安誠

    水産庁長官、糖価安定事業団理事長、農用地公団理事長=1971(昭和46)年6月撮影

    商品コード: 1971070900001

  • 1971年07月15日
    (おおた・こうじ) 太田康二

    水産庁長官、畜産振興審議会会長=1971(昭和46)年7月7日撮影

    商品コード: 2005091300021

  • 1971年08月20日
    (おおた・こうじ) 太田康二

    水産庁長官、畜産振興審議会会長=1971(昭和46)年7月7日撮影

    商品コード: 1971082000003

  • 1972年06月13日
    (ふじた・いわお) 藤田巌

    大日本水産会副会長、元水産庁次長=1972(昭和47)年6月13日撮影

    商品コード: 2007101200085

  • 1972年06月22日
    (ふじた・いわお) 藤田巌

    大日本水産会副会長、元水産庁次長=1972(昭和47)年6月12日撮影

    商品コード: 2005080100100

  • 1972年12月05日
    (おおた・こうじ) 太田康二

    水産庁長官、畜産振興審議会会長=1972(昭和47)年12月5日撮影

    商品コード: 2007103100041

  • 1972年12月05日
    (あらかつ・いわお) 荒勝巌

    水産庁長官、日ソ漁業委員会日本政府代表、国際協力事業団副総裁=1972(昭和47)年12月5日撮影

    商品コード: 2007110600078

  • 1972年12月21日
    (あらかつ・いわお) 荒勝巌

    水産庁長官、日ソ漁業委員会日本政府代表、国際協力事業団副総裁=1972(昭和47)年12月5日撮影

    商品コード: 2005081700090

  • 1973年01月11日
    (うちむら・よしひで) 内村良英

    水産庁長官、農林省事務次官、大日本水産会会長、中央競馬会理事長=1972(昭和47)年12月5日撮影

    商品コード: 2005060100094

  • 1973年05月17日
    (おおた・こうじ) 太田康二

    農林省農政局長、水産庁長官、地方競馬全国協会会長、畜産振興審議会会長=1972(昭和47)年12月5日撮影

    商品コード: 2005061500043

  • 1973年06月08日
    (うちむら・よしひで) 内村良英

    水産庁長官、農林省事務次官、大日本水産会会長、中央競馬会理事長=1972(昭和47)年12月5日撮影

    商品コード: 1973060800003

  • 1974年07月26日
    (おおわだ・けいき) 大和田啓気

    水産庁長官、農用地開発公団理事長=1974(昭和49)年7月3日撮影

    商品コード: 1974072600005

  • 1974年08月29日
    (おおわだ・けいき) 大和田啓気

    水産庁長官、農用地開発公団理事長=1974(昭和49)年7月3日撮影

    商品コード: 2005051900072

  • 1975年01月30日
    (まつうら・あきら) 松浦昭

    農林水産省経済局長、水産庁長官、食糧庁長官、衆議院議員、北海道知事選立候補=1974(昭和49)年12月21日撮影

    商品コード: 2005031600123

  • 1976年05月14日
    (おかやす・まこと) 岡安誠

    水産庁長官、糖価安定事業団理事長、農用地公団理事長=1976(昭和51)年5月14日撮影

    商品コード: 2008022800132

  • 1976年09月30日
    (おかやす・まこと) 岡安誠

    水産庁長官、糖価安定事業団理事長、農用地公団理事長=1976(昭和51)年5月14日撮影

    商品コード: 2005030300066

  • 1976年10月27日
    蓄養 サケの採卵真っ盛り

    捕獲されたサケは卵が成熟するまで“入院”-1878(明治11)年事業化したサケの人工ふ化事業所は、北海道内に現在国営、道営、民営98カ所あり、昨年は約8億匹を人工ふ化させ、放流した。最近5年間に放流したサケの回帰率は2・2%と好成績=水産庁北海道サケ・マスふ化場千歳採卵所(51年内地 7677)(写真特集「サケの採卵真っ盛り」5枚組の2)

    商品コード: 2014021700416

  • 1976年10月27日
    遡上のサケの捕獲 サケの採卵真っ盛り

    川にサクを作り、サケはここでストップ。さらに遡上(そじょう)しようとすると中央のインディアン水車(捕獲機)に捕まり蓄養池へドボン-遡上してくるサケの捕獲は人工ふ化用のためだけ許可され、昨年は北海道内で117万匹捕獲した=水産庁北海道サケ・マスふ化場千歳採卵所(51年内地 7676)(写真特集「サケの採卵真っ盛り」5枚組の1)

    商品コード: 2014021700415

  • 1976年10月27日
    運命の時 サケの採卵真っ盛り

    蓄養池から出され暴れ回るサケは採卵のため、こん棒で一撃=水産庁北海道サケ・マスふ化場千歳採卵所(51年内地 7678)(写真特集「サケの採卵真っ盛り」5枚組の3)

    商品コード: 2014021700417

  • 1976年10月27日
    授精の瞬間 サケの採卵真っ盛り

    採卵した卵は雄の精子をかけられ、ここで生命はよみがえる=水産庁北海道サケ・マスふ化場千歳採卵所(51年内地 7679)(写真特集「サケの採卵真っ盛り」5枚組の4)

    商品コード: 2014021700418

  • 1976年10月27日
    生命力 サケの採卵真っ盛り

    授精し、ふ化場へ運ばれるサケの卵は、真珠のようにキラキラ輝く-2カ月ほどするとふ化し、5センチほどに成長した稚魚は、春先各河川に放流される=水産庁北海道サケ・マスふ化場千歳採卵所(51年内地 7680)(写真特集「サケの採卵真っ盛り」5枚組の5)

    商品コード: 2014021700419

  • 1976年11月12日
    松浦昭

    松浦昭、政治、まつうら・あきら、同名異人あり、死去・1996(平成8)年3月18日、農水省水産局長、水産庁長官、食糧庁長官、衆議院議員1期、自民党・北海道1区、北海道知事選立候補(落選)=1976(昭和51)年11月12日

    商品コード: 1976121500014

  • 1976年11月12日
    岡安誠

    岡安誠、官庁、おかやす・まこと、水産庁長官、農林省農政局参事官、糖価安定事業団理事長、土壌環境センター会長=1976(昭和51)年11月12日

    商品コード: 1976121500005

  • 1977年02月17日
    (あらかつ・いわお) 荒勝巌

    水産庁長官、日ソ漁業委員会日本政府代表、国際協力事業団副総裁=1977(昭和52)年1月7日撮影

    商品コード: 2004121600062

  • 1977年07月06日
    内村良英

    内村良英、官庁、うちむら・よしひで、死去・2004年7月3日、水産庁長官、農林事務次官、大日本水産会会長、中央競馬会理事長、勲二等旭日重光章受章=1977(昭和52)年7月6日

    商品コード: 1977093000002

  • 1977年07月14日
    (うちむら・よしひで) 内村良英

    水産庁長官、農林省事務次官、大日本水産会会長、中央競馬会理事長=1977(昭和52)年7月6日撮影

    商品コード: 2005011100015

  • 1977年08月04日
    「イワシかまぼこ」 2百カイリ時代魚“イワシ”

    「イワシかまぼこ」味は上々で売れ行きもよい。200カイリ時代になって突然“見直し”のトップスターになったイワシ。水産庁では、もっと利用してもらおうと、米ソの規制で大幅に漁獲量が減ったかまぼこ原料の「スケトウダラ」をイワシ、サバなどに切り換えようと対策=福岡市内(52年内地 5895)(写真特集「2百カイリ時代魚“イワシ”」4枚組の2)

    商品コード: 2014091700263

  • 1977年09月26日
    放流の準備 サケの一生

    5センチほどに育ったサケの稚魚はバケツですくい上げられ、放流の準備。昭和43年以前には300万匹にも達しなかったサケの回帰が、関係者の努力で49年1千万匹を突破、50年には1700万匹と史上最高を記録した=1977(昭和52)年4月中旬、水産庁の千歳ふ化場(52年内地 7276)(写真グラフ「サケの一生」6枚組の5)

    商品コード: 2014111300133

  • 1977年09月26日
    サケの稚魚 サケの一生

    受精後60日でふ化したサケの稚魚。手前はふ化寸前の卵で大きさは約3ミリ。受精卵はセ氏8度の水中で、2カ月たつと稚魚になり、春の雪解け時に放流される。4年後に帰ってくるのはこのうちの約2%という=1976(昭和51)年12月初旬、水産庁の千歳ふ化場(52年内地 7275)(写真グラフ「サケの一生」6枚組の4)

    商品コード: 2014111300132

  • 1977年10月07日
    “マグロの家” “大海の魚”マグロの養殖

    四方を網で囲った“マグロの家”がある外海の養殖場−200カイリ時代に入り、沿岸漁業の見直しとともに養殖魚の研究を進めていた水産庁は高知県水産試験場に委託し、このほど日本で初めての「マグロの外洋養殖」が始められた=高知県幡多郡大月町竜ヶ迫沖合2キロ(写真ニュース「“大海の魚”マグロの養殖」4枚組の2)

    商品コード: 2014120900346

  • 1979年07月24日
    松浦昭

    松浦昭、政治、まつうら・あきら、死去・1996年3月18日、同名異人あり、農水省水産局長、水産庁長官、食糧庁長官、衆議院議員、自民党・北海道1区=1979(昭和54)年7月24日

    商品コード: 1979073100020

  • 1979年09月07日
    (まつうら・あきら) 松浦昭

    農林水産省経済局長、水産庁長官、食糧庁長官、衆議院議員、北海道知事選立候補=1979(昭和54)年7月24日撮影

    商品コード: 2004101500070

  • 1981年02月06日
    (いとう・まさよし) 伊東正義

    水産庁長官、衆院議員、自民党、福島2区、内閣官房長官、外相、自民党政調会長=1981(昭和56)年1月23日撮影

    商品コード: 2004070100029

  • 1981年08月25日
    内村良英

    内村良英、官庁、うちむら・よしひで、死去・2004年7月3日、水産庁長官、農林事務次官、中央競馬会理事長、大日本水産会会長、勲二等旭日重光章受章=1981(昭和56)年8月25日

    商品コード: 1981102000003

  • 1981年08月26日
    岡安誠

    岡安誠、官庁、おかやす・まこと、水産庁長官、糖価安定事業団理事長、農用地公団理事長、魚価安定基金理事長、農政審議会委員、勲二等瑞宝章受章=1981(昭和56)年8月26日

    商品コード: 1981102000005

  • 1981年09月18日
    (おかやす・まこと) 岡安誠

    水産庁長官、糖価安定事業団理事長、農用地公団理事長=1981(昭和56)年8月26日撮影

    商品コード: 2004072700034

  • 1981年09月18日
    (うちむら・よしひで) 内村良英

    水産庁長官、農林省事務次官、大日本水産会会長、中央競馬会理事長=1981(昭和56)年8月25日撮影

    商品コード: 2004072700033

  • 1983年08月12日
    松浦昭

    松浦昭、政治、まつうら・あきら、死去・1996年3月18日、同名異人あり、農水省水産局長、水産庁長官、食糧庁長官、地方競馬全国協会会長、衆議院議員、自民党・北海道1区=1983(昭和58)年8月12日

    商品コード: 1983092000041

  • 1983年09月09日
    (まつうら・あきら) 松浦昭

    農林水産省経済局長、水産庁長官、食糧庁長官、衆議院議員、北海道知事選立候補=1983(昭和58)年8月12日撮影

    商品コード: 2004042700052

  • 1984年05月29日
    荒勝巌

    荒勝巌、官庁、あらかつ・いわお、死去・1997年8月10日、水産庁長官、海外漁業協力財団理事長、日ソ漁業交渉日本側代表団首席、国際協力事業団副総裁、勲二等瑞宝章受章=1984(昭和59)年5月29日

    商品コード: 1984072000001

  • 1984年07月31日
    渡辺文雄

    渡辺文雄、政治、官庁、わたなべ・ふみお、同名異人あり、水産庁長官、農水事務次官、栃木県知事、勲一等瑞宝章受章=1984(昭和59)年7月

    商品コード: 1984072000024

  • 1984年08月09日
    (あらかつ・いわお) 荒勝巌

    水産庁長官、日ソ漁業委員会日本政府代表、国際協力事業団副総裁=1984(昭和59)年5月29日撮影

    商品コード: 2004031500037

  • 1989年01月19日
    (いとう・まさよし) 伊東正義

    水産庁長官、衆院議員、自民党、福島2区、内閣官房長官、外相、自民党政調会長=1989(平成元)年1月19日出稿

    商品コード: 2003082200083

  • 1989年09月26日
    「時の人」

    水産庁の審議会委員となったNHKアナウンサー、桜井洋子(さくらい・ようこ)さん

    商品コード: 2020030201243

  • 1990年05月31日
    (まつうら・あきら) 松浦昭

    農林水産省経済局長、水産庁長官、食糧庁長官、衆議院議員、北海道知事選立候補、1990年2月27日撮影

    商品コード: 2003052000034

  • 1991年03月20日
    (いまむら・こうじ) 今村弘二

    水産庁審議官、1990(平成2)年6月7日撮影

    商品コード: 1999081600039

  • 1991年03月20日
    (ちゃだに・はじめ) 茶谷肇

    水産庁振興部長、1990(平成2)年6月7日撮影

    商品コード: 1999081600038

  • 1991年03月20日
    (ふくや・まさつぐ) 福屋正嗣

    水産庁漁港部長、1990(平成2)年6月11日撮影

    商品コード: 1999081600037

  • 1991年03月20日
    (まなべ・たけき) 真鍋武紀

    水産庁漁政部長、1990(平成2)年6月8日撮影

    商品コード: 1999081600036

  • 1991年03月20日
    (しま・かずお) 島一雄

    水産庁次長、1990(平成2)年6月7日撮影

    商品コード: 1999081600035

  • 1991年03月20日
    (きょうや・あきお) 京谷昭夫

    水産庁長官、1990(平成2)年6月7日撮影

    商品コード: 1999081600033

  • 1993年11月08日
    採卵用のベニザケ 真っ赤なベニザケを公開

    ふ化場の池から採卵用に取り出されるベニザケ=8日午後、水産庁北海道さけ・ますふ化場千歳支場

    商品コード: 1993110800048

  • 1994年05月13日
    島一雄水産庁次長 聖域案には率先して反対

    IWC総会に臨む日本の態度などについて語る水産庁の島一雄次長

    商品コード: 1994051300088

  • 1995年01月31日
    池田勉さんと尹澄清さん 池田、尹両氏に琵琶湖賞

    生態学琵琶湖賞を受賞する池田勉さん(水産庁西海区水産研究所の海洋環境部長・いけだ・つとむ)と尹澄清さん(中国科学院生態環境研究中心の水化学研究センター副主任、北京市在住)

    商品コード: 1995013100082

  • 1995年03月02日
    池田勉さん

    第4回生態学琵琶湖賞を受賞した池田勉(いけだ・つとむ・水産庁西海区水産研究所(長崎市)海洋環境部長)さん

    商品コード: 1995030200031

  • 1995年06月30日
    水産庁長官に東氏

    東久雄氏(あずま・ひさお)、堤英隆氏(つつみ・ひでたか)、熊沢英昭氏(くまざわ・ひであき)。(東久雄・人物通信26785)(熊沢英昭・K95-869)

    商品コード: 1995063000040

  • 1996年01月03日
    人工海底山脈で魚場づくり

    人工海底山脈の完成予想図(水産庁)

    商品コード: 1996010300039

  • 1996年01月03日
    人工海底山脈で魚場づくり

    )、産業01S  人工海底山脈の完成予想図(水産庁が中心になってつくった産・官・学の沿岸漁場開発共同研究会「マリノフォーラム21」が、海底山脈を造成するシステムの実証事業に着手したためだ。資源保護などを理由に公海での漁業規制が強まる中、捕る漁業から作り育てる漁業を進めるのが狙い)

    商品コード: 1996010300007

  • 1996年07月02日
    水産庁長官は島田氏 農水審議官に東氏

    東久雄氏(農水審議官)(人物通信26785)(あずま・ひさお)、島田道夫氏(水産庁長官)(平成6年国内・9399)

    商品コード: 1996070200014

  • 1996年07月05日
    出港準備の船団 太平洋の調査捕鯨に出港

    太平洋で調査捕鯨のため、出港準備をする母船「日新丸」(手前)ら水産庁の船団=5日午前9時50分、神奈川県横須賀市の長浦港で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1996070500018

  • 1996年07月12日
    ウナギの採卵 ウナギの完全育成に挑む

    )、企画91、20日朝刊以降使用厳守 ホルモン注射で成熟させた雌ウナギから約50万個の卵を採取する=三重県南勢町の水産庁養殖研究所

    商品コード: 1996071200048

  • 1996年07月12日
    ふ化した稚魚 ウナギの完全育成に挑む

    )、企画91、20日朝刊以降使用厳守 ウナギの稚魚の顕微鏡写真。受精から約40時間、水面に浮くウナギの稚魚とふ化寸前の卵(中央)。稚魚は体長3ミリほどで透明=三重県南勢町の水産庁養殖研究所

    商品コード: 1996071200049

  • 1996年09月17日
    大井ふ頭に着いた日新丸 水産庁の調査捕鯨船が帰港

    太平洋での調査捕鯨を終えて帰港した捕鯨母船「日新丸」=17日午前10時、東京・大井ふ頭で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1996091700017

  • 1997年01月10日
    甘エビ試食の島田長官 タンカー重油流出事故

    水揚げされたばかりの甘エビを試食する島田道夫水産庁長官(右)=10日午後9時、金沢港

    商品コード: 1997011000111

  • 1997年01月13日
    開かれた協議会 漁業被害対策協議会

    水産庁関係者と関係8県の東京事務所員らが出席して開かれた漁業被害対策協議会=13日午後、農林水産省

    商品コード: 1997011300059

  • 1997年09月19日
    マグロ稚魚を大量捕獲

    水産庁遠洋水産研究所の調査船から特殊な網を使って捕獲したクロマグロの稚魚

    商品コード: 1997091900102

  • 1998年02月06日
    監視する水産庁の係官ら 韓国語での呼び掛け無視

    自主規制水域内で操業する韓国の小型漁船を監視する水産庁九州漁業調整事務所の係官ら=2月1日午後、長崎県・対馬の舌崎灯台沖

    商品コード: 1998020600008

  • 1998年06月09日
    逃走中の韓国漁船 船名ある韓国漁船を撮影

    北海道西方の日本海で、水産庁の取り締まり航空機から撮影された韓国のトロール漁船=5月27日(水産庁提供)

    商品コード: 1998060900057

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