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「永田武」の写真・映像

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  • 1985年11月21日
    (ながた・たけし) 永田武

    理学博士、勲一等受章、東大教授、南極学術観測隊隊長、学士院会員、地球物理研究所長、国立極地研究所所長=1985(昭和60)年11月21日出稿

    商品コード: 2004021300031

  • 1970年06月11日
    (ながた・たけし) 永田武

    理学博士、勲一等受章、東大教授、南極学術観測隊隊長、学士院会員、地球物理研究所長、国立極地研究所所長=1970(昭和45)年5月9日撮影

    商品コード: 2005102700089

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    1978年12月01日
    永田武

    永田武、学者・研究者、ながた・たけし、死去・1991年6月3日、地球科学者、理学博士、東大教授、第一次南極地域観測隊隊長、日本学士院賞、国立極地研究所所長、火山噴火予知連絡会会長、日本学士院会員、文化勲章受章、勲一等瑞宝章受章=1978(昭和53)年12月1日

    商品コード: 1978120100030

  • 1974年12月12日
    (ながた・たけし) 永田武

    理学博士、東大教授、南極学術観測隊隊長、地球物理研究所長、国立極地研究所所長、勲一等受章、学士院会員=1974(昭和49)年10月24日撮影

    商品コード: 2005053000066

  • 1979年01月12日
    (ながた・たけし) 永田武

    理学博士、勲一等受章、東大教授、南極学術観測隊隊長、学士院会員、地球物理研究所長、国立極地研究所所長=1978(昭和53)年12月1日撮影

    商品コード: 2004091600018

  • 1966年09月09日
    (ながた・たけし) 永田武

    東大教授、南極学術観測隊隊長、地球物理研究所長、国立極地研究所所長、理学博士、学士院会員、勲一等受章=1966(昭和41)年9月9日撮影

    商品コード: 1966090900002

  • 1970年06月19日
    (ながた・たけし) 永田武

    理学博士、東大教授、南極学術観測隊隊長、地球物理研究所長、国立極地研究所所長、学士院会員、勲一等受章=1970(昭和45)年5月9日撮影

    商品コード: 1970061900005

  • 1974年10月25日
    文化勲章に永田武氏

    「月の石から南極の隕石(いんせき)に研究を広げていきたい」と文化勲章受章の抱負を語る永田武さん(地球物理学)。専門は古地磁気学だが、宇宙飛行士が持ち帰った「月の石」の鑑定にも一役買った=1974(昭和49)年10月25日、東京・板橋の国立極地研究所

    商品コード: 2012051400199

  • 03:40.35
    2017年01月29日
    ドローン空撮 創設60年の南極・昭和基地

    南極・昭和基地は29日で創設から60年を迎えた。第1次越冬隊観測隊員らを乗せた観測船「宗谷」は1956年11月に東京・晴海埠頭(ふとう)を出港。2カ月あまりの航海の末、日本から約1万4千キロ離れた南極に到着。永田武隊長(故人)ら観測隊がオングル島に上陸し、日の丸を掲げたのが昭和基地の始まりだ。<映像内容>小型無人機ドローンで上空から南極・昭和基地を撮影した映像、撮影日:2017(平成29)年1月29日、撮影場所:南極 昭和基地

    商品コード: 2019080607832

  • 2019年12月25日
    永田武 「何千人も亡くなった」

    永田武

    商品コード: 2019121902937

  • 2017年07月10日
    永田武氏ら3人 高松国税局長に永田氏

    永田武氏、肥後治樹氏、脇本利紀氏

    商品コード: 2017071000916

  • 2017年07月19日
    記者会見する永田局長 「事務最適化、積極的に」

    着任記者会見を開く高松国税局の永田武局長=19日、高松市

    商品コード: 2017071900550

  • 1958年11月12日
    第3次南極観測隊出発

    出発を前にあいさつする永田隊長=1958(昭和33)年11月12日、東京港日の出桟橋(永田武)

    商品コード: 2007072400209

  • 1957年04月24日
    南極予備観測隊帰国

    帰国報告をする隊長(中央)=1957(昭和32)年4月24日、東京港日の出桟橋(32年内地710)(永田武)

    商品コード: 2007011800197

  • 1956年08月01日
    戸田総合訓練 南極観測隊

    塩化ビニール製救命具を着けた永田隊長=1956(昭和31)年8月、静岡・戸田海岸(永田武、31年内地3740)

    商品コード: 2006091200597

  • 1957年01月01日
    日本の南極観測隊長

    日本隊の隊長、永田武博士=1957(昭和32)年1月1日掲載用 (32年内地055)

    商品コード: 2012061100264

  • 1956年11月08日
    南極観測船「宗谷」が出航

    観測予備隊(隊長・永田武東大教授ら53人)を乗せ東京・晴海桟橋を出航する南極観測船「宗谷」=1956(昭和31)年(昭和31年)11月8日

    商品コード: 2006012800090

  • 1959年06月04日
    南極観測隊長ら会見

    記者会見する(左から)永田武・前隊長、鳥居鉄也・新副隊長、立見雄・新隊長、明田末一郎・新宗谷船長、松本満・前船長=1959(昭和34)年6月4日、文部省

    商品コード: 2011102700156

  • 1956年04月18日
    衆院科学振興特別委

    説明する(右から)永田武南極探検隊長、茅誠司学術会議議長、長谷川国際地球観測年国内委員長=1956(昭和31)年4月18日(31年内地1725)

    商品コード: 2012041000291

  • 1956年10月17日
    南極観測隊編成式

    清瀬文相から隊員辞令を受ける永田隊長=1956(昭和31)年10月17日、文部省(清瀬一郎、永田武、31年内地4617)

    商品コード: 2006091200671

  • 1956年11月08日
    南極観測

    観測予備隊(隊長・永田武東大教授ら53人)を乗せた「宗谷」が1956年(昭和31)11月8日東京・晴海桟橋を出航した。同船は3ヵ月後に南極大陸に到着し、東オングル島に「昭和基地」を設営した=1956(昭和31)年11月8日

    商品コード: 2003010600056

  • 2011年10月13日
    観測隊初出発を前に 南極雪上車がパレード

    1956(昭和31)年10月23日、都内をパレードするのは初の南極観測に参加する雪上車。長距離走行のテストも兼ね、製造した川崎市の小松製作所から文部省へ。永田武隊長以下53人の観測隊は22頭の樺太犬を連れて翌月「宗谷」で出発、翌年の57年1月に南極のオングル島に到着した。

    商品コード: 2011101300288

  • 1974年11月03日
    文化勲章、喜びの伝達式

    文化勲章の伝達式を終えた後、夫人とともに記念撮影をする(左から)江崎玲於奈氏、杉山寧氏、橋本明治氏、永田武氏、石坂公成氏。受章者は宮殿「松の間」で、天皇陛下の前で西村英一臨時首相代理から五弁の橘に勾玉を配した文化勲章と勲記を受けた=1974(昭和49)年11月3日、皇居・宮殿東庭

    商品コード: 2012051400392

  • 1974年11月03日
    文化勲章、喜びの伝達式

    文化勲章を受章したあと夫人同伴で記念撮影を終え、記者会見に向かう(左から)石坂公成氏、永田武氏、江崎玲於奈氏、杉山寧氏、橋本明治氏。宮殿「松の間」で、天皇陛下の前で西村英一臨時首相代理から五弁の橘に勾玉を配した文化勲章と勲記を受けた=1974(昭和49)年11月3日、皇居・宮殿東庭

    商品コード: 2012051400391

  • 2015年10月15日
    観測隊初出発を前に 南極雪上車がパレード

    1956(昭和31)年10月23日、都内をパレードするのは初の南極観測に参加する雪上車。長距離走行のテストも兼ね、製造元川崎市の小松製作所から文部省まで。永田武隊長以下53人の観測隊は22頭の樺太犬を連れて翌月「宗谷」で出発、翌年57年1月に南極のオングル島に到着した。

    商品コード: 2015101500361

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