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「江戸中期」の写真・映像

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    鎌倉の大仏

    撮影年代等は未詳。像前方2基の大きな平石は旧大仏殿の礎石だろうか。江戸中期の古文書には、旧大仏殿の基礎60個が像の周囲に南北21間(126尺-約38m)、東西25間(150尺-約45m)の範囲で遺存していたと書かれている。信仰の対象であり、現在お像に上がることは禁じられている。=撮影年月日不明、鎌倉、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号55‐25‐0]

    商品コード: 2017081002754

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    熱海全景

    伊豆半島の基部に位置する。南、西、北の三法を山に囲まれ、平地はかつてここにあった火山の火口底の一部と言う。海中に湯が沸いたところから、熱海の名前がついたといい、徳川家康も慶長2年(1597)にはじめて入湯し、武将たちの湯治の場所であったが、江戸中期以降は大衆の湯治場となり、湯宿多く、温泉は村中に20余所湧出したという。=撮影年月日不明、熱海、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号5‐34‐0]

    商品コード: 2017080200950

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    和船

    港に停泊している5艘の和船であるが、皆同型のようである。整理番号6-27「和船(1)」は帆を上げているが、同じ型である。これらの船は江戸中期から明治半ばまで活躍した北前船である。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号26‐21‐0]

    商品コード: 2017080901994

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    髷結い

    江戸中期以降、額髪を広く剃り上げ、髻(もとどり)を全面に向けて曲げた小さい髷を丁髷(ちょんまげ)と呼び、のち男髷の汎称となった。立って髷を結う仕事をしている男の髪形が、その丁髷である。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号76‐19‐0]

    商品コード: 2017082400620

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    鎌倉の大仏

    画面には‘L22 DAI BUTSU (SIDE)'とある。奥の茅葺(かやぶき)は庫裡。大仏の背に扉がある(現存)。この扉は江戸中期の享保21年(1736)に、建長寺の塔頭(たっちゅう・境内にある小寺)から寄附されたものという。撮影年代等は未詳である。=撮影年月日不明、鎌倉、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号82‐19‐0]

    商品コード: 2017081501734

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    中山道桜沢の橋

    旧中山道は桜沢の風景(現長野県塩尻市)。右下に木曽川の流れが見える。当地では水田の多くが延徳沖の低湿地にあったため、開田が限界に達した江戸中期以降、度々水害に苦しめられた。=撮影年月日不明、長野、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号38‐29‐0]

    商品コード: 2017082200870

  • 1975年11月06日
    問屋街 人気を呼ぶ映画村

    「問屋街」-江戸中期の街を再現。酒屋、米屋、呉服屋などが並ぶ。 日本映画発祥の地、京都・太秦に「スクリーンでは見られない映画の楽しさ」をうたった太秦映画村(東映)が完成。1975(昭和50)年11月1日から一般公開され人気を呼んでいる(写真ニュース「人気を呼ぶ映画村」5枚組の1)

    商品コード: 2013041500161

  • 1975年11月06日
    日本橋 人気を呼ぶ映画村

    「日本橋」-正面から見ると普通の橋だが、実は半分だけ。裏からは階段で上がる。 オープンセットには従来のセットを補強改修して江戸中期の吉原通、日本橋、明治通などが再現された。東映系のテレビ会社の手で放映中の「銭形平次」「徳川三国志」などの撮影が行われている(写真ニュース「人気を呼ぶ映画村」5枚組の3)

    商品コード: 2013041500165

  • 1998年08月14日
    江戸中期の町家跡 江戸中期の町家跡が出土

    神戸市兵庫区の兵庫津遺跡から見つかった江戸中期の町家跡(神戸市教委提供)

    商品コード: 1998081400098

  • 2005年06月03日
    伊藤若冲の手紙 細密画家、字は下手?

    京都国立博物館で見つかった、江戸中期の画家伊藤若冲の手紙を写したガラス乾板=京都市東山区

    商品コード: 2005060300142

  • 2011年08月27日
    徳島の落合集落 古民家、宿泊施設に再生へ

    江戸中期から昭和初期にかけて建てられた古民家が立ち並ぶ、徳島県三好市の落合集落

    商品コード: 2011082700024

  • 2018年05月05日
    ユーモラスに昔の農村表現

    会場を沸かせた殿様(左)と福太郎の掛け合い。江戸中期から伝わるとされ、豊作を祈願する神事「お田植(たうえ)祭」(岡山県重要無形民俗文化財)が5日、岡山県鏡野町富西谷の布施神社であった。昔の農村の行事や様子がユーモラスに表現され、訪れた人たちの笑いを誘っていた。クライマックスは、殿様と家来・福太郎の掛け合いで、福太郎が歩き方などの滑稽な振る舞いで会場を盛り上げた。箸で山盛りのご飯を食べさせようとする場面では、殿様が笑えばその年は不作との言い伝えを守り、殿様は口を結んだまま。ついに口を開けたところで、福太郎がぱくりと食べてしまい、会場は大きな笑いと拍手に包まれた。=2018(平成30)年5月5日、岡山県鏡野町富西谷、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018050900588

  • 2018年06月17日
    山中一揆の犠牲者慰霊

    首なし地蔵の前で手を合わせる住民ら。江戸中期の美作地方で起きた山中一揆で、首謀者として処刑された5人を供養したとされる「首なし地蔵」(津山市二宮)で17日、慰霊祭が行われ、地元住民が犠牲者らの冥福を祈った。=2018(平成30)年6月17日、岡山県津山市二宮、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018062700372

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    2018年07月09日
    見つかった人骨 八ツ場にも江戸時代の人骨

    八ツ場ダムの建設予定地にある遺跡で見つかった江戸中期の人骨。浅間山噴火の泥流に巻き込まれたとみられる=9日午前、群馬県長野原町

    商品コード: 2018070902101

  • 2018年10月04日
    四角い土俵で熱戦 勝央北小で相撲大会

    四角い土俵で力のこもった取組を見せる児童。全国的に珍しい四角い土俵がある勝央町植月中の勝央北小で4日、恒例の相撲大会が開かれ、全校児童222人が熱い取組を繰り広げた。角土俵は4メートル四方で、約500年前に同小近くにできたとされ、2000年に現在地へ移設。相撲博物館(東京)によると、角土俵はかつて各地にあったが、江戸中期から円形が主流となり「把握する限り、勝央の角土俵が全国唯一」という。=2018(平成30)年10月4日、岡山県勝央町植月中、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018100921083

  • 03:21.70
    2019年07月17日
    芥川賞に今村夏子さん 直木賞は大島真寿美さん

    第161回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)は17日、東京・築地の料亭「新喜楽」で選考され、芥川賞は今村夏子さん(39)の「むらさきのスカートの女」(「小説トリッパー」春号)に、直木賞は大島真寿美さん(56)の「渦 妹背山婦女庭訓 魂結び」(文芸春秋)に決まった。2日は同日夜、記者会見し、喜びを語った。今村さんは広島市生まれ、大阪市在住で、作品に三島由紀夫賞受賞作「こちらあみ子」など。大島さんは名古屋市生まれ、同在住で、本屋大賞3位の「ピエタ」など人気作多数。受賞作は江戸中期の浄瑠璃作者、近松半二の生涯を描いた。賞金は各100万円。贈呈式は8月下旬に東京都内で開かれる。<映像内容>候補作ブツ撮り、受賞作発表(貼り出し)、受賞作ブツ撮り、今村さんと大島さんのフォトセッション、今村さん記者会見、大島さん記者会見など、撮影日:2019(令和元)年7月17日、撮影場所:都内

    商品コード: 2019071804323

  • 2020年06月16日
    「ジャパンレッド」日本遺産認定

    ベンガラ色の町並みが広がる岡山県高梁市成羽町吹屋地区。文化庁は19日、地域の歴史的な特色や文化財にまつわるストーリーを認定する2020年度の「日本遺産」に、赤色顔料・ベンガラと銅に着目した高梁市の「『ジャパンレッド』発祥の地」など全国21件を新たに選んだ。日本遺産の新規認定は今回でいったん終了する方針で、総数は全国で104件、うち岡山県関係は都道府県別で3位タイの7件となった。「ジャパンレッド―」は、高梁市吹屋地区で江戸中期以降に盛んに生産されたベンガラと銅にまつわるエピソードがテーマ。ベンガラ色に彩られた町並みが残る吹屋地区(国重要伝統的建造物群保存地区)をはじめ、ベンガラの製造販売で栄えた豪商・旧片山家住宅(国重要文化財)、吉岡銅山跡、ベンガラ工場を復元したベンガラ館など計22点の文化財で構成している。=2020(令和2)年6月16日、岡山県高梁市成羽町吹屋地区、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020062306109

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