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「沖縄海洋博」の写真・映像

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  • 1964年03月12日
    (おおはま・のぶもと) 大浜信泉

    早大総長、日本学術会議会員、沖縄海洋博協会会長=1964(昭和39)年2月7日撮影

    商品コード: 2006102500050

  • 1964年09月10日
    (まえだ・よしのり) 前田義徳

    朝日新聞大阪本社外報部長、NHK報道専務理事、NHK会長、公務員制度審議会会長、国語審議会会長、沖縄海洋博総制作者、国民協会会長、勲一等受章=1964(昭和39)年8月11日撮影

    商品コード: 2006121300077

  • 1965年11月10日
    (まえだ・よしのり) 前田義徳

    朝日新聞大阪本社外報部長、NHK報道専務理事、NHK会長、公務員制度審議会会長、国語審議会会長、沖縄海洋博総制作者、国民協会会長、勲一等受章=1965(昭和40)年11月1日撮影

    商品コード: 2006092800059

  • 1966年09月01日
    (おおはま・のぶもと) 大浜信泉

    早大総長、沖縄海洋博協会会長、日本学術会議会員、昭和41年9月撮影

    商品コード: 1966090100010

  • 1967年10月04日
    (おおはま・のぶもと) 大浜信泉

    日本学術会議会員、早大総長、沖縄海洋博協会会長=1967(昭和42)年10月4日撮影

    商品コード: 2007041100042

  • 1967年10月26日
    (おおはま・のぶもと) 大浜信泉

    日本学術会議会員、早大総長、沖縄海洋博協会会長=1967(昭和42)年10月4日撮影

    商品コード: 2006040500129

  • 1969年12月05日
    (おおはま・のぶもと) 大浜信泉

    早大総長、沖縄海洋博協会会長、日本学術会議会員=1969(昭和44)年11月6日撮影

    商品コード: 1969120500003

  • 1969年12月12日
    (まえだ・よしのり) 前田義徳

    朝日新聞大阪本社外報部長、NHK報道専務理事、NHK会長、公務員制度審議会会長、国語審議会会長、沖縄海洋博総制作者、国民協会会長、勲一等受章=1969(昭和44)年9月8日撮影

    商品コード: 1969121200008

  • 1972年01月25日
    沖縄海洋博発起人会

    沖縄国際海洋博発起人会。右列手前から屋良朝苗琉球政府主席、大浜信泉氏=1972(昭和47)年1月25日、東京・丸の内の東商ビル(47年内地466)

    商品コード: 2010092800092

  • 1972年05月18日
    (おおはま・のぶもと) 大浜信泉

    早大法学部長、日本学術会議会員、早大総長、沖縄問題懇談会座長、沖縄海洋博協会会長=1972(昭和47)年1月18日撮影

    商品コード: 2005072800058

  • 1973年02月28日
    (まえだ・よしのり) 前田義徳

    朝日新聞大阪本社外報部長、NHK報道専務理事、NHK会長、公務員制度審議会会長、国語審議会会長、沖縄海洋博総制作者、国民協会会長、勲一等受章=1973(昭和48)年2月28日整理

    商品コード: 1973022800022

  • 1974年01月24日
    海洋博ポスター第3号完成

    沖縄海洋博協会が発表した「沖縄海洋博公式ポスター第3号」。1,2号は、東京のデザイナーとカメラマンの手で制作されたが、今回は、企画から撮影まで沖縄の人たちだけで制作したのが特色。「海に生きる」をテーマに、サンゴ礁の海(伊江島)とそこに生きる漁民の姿を美しい色彩で表した

    商品コード: 2011091500263

  • 1974年03月07日
    (まえだ・よしのり) 前田義徳

    朝日新聞大阪本社外報部長、NHK報道専務理事、NHK会長、公務員制度審議会会長、国語審議会会長、沖縄海洋博総制作者、国民協会会長、勲一等受章=1974(昭和49)年2月15日撮影

    商品コード: 2005050600024

  • 1974年05月17日
    沖縄海洋博の海洋みどり館

    沖縄国際海洋博覧会の「海洋みどり館」(三和銀行グループのパビリオン)の完成予想図。氷山をかたどったパビリオンで、テーマは、「極洋からのメッセージ」-グリーンランドなどから万年氷を移送して展示する。海洋博は、「海-その望ましい未来」をテーマに日本を含む36カ国と三つの国際機関が参加して、1975年7月20日から約半年間開催される

    商品コード: 2011120600119

  • 1974年06月25日
    海洋博入場券デザイン決定

    沖縄海洋博協会が発表した「沖縄海洋博入場券」のデザイン。沖縄工芸館に勤める山田照郎氏のデザインで、「太陽と海と空」をイメージした6色刷り

    商品コード: 2011122600229

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    1974年09月22日
    海洋博で解雇や“身売り”

    大量解雇に反対してホテルの玄関前に座り込みを続ける従業員たち。沖縄海洋博開幕まで23日であと300日。海洋博をあて込んでホテルを乱立した結果、需要をはるかに上回り、軒並み台所は“火の車”。従業員を解雇したり“身売り”するホテルが続出=1974(昭和49)年9月22日、那覇市

    商品コード: 2012031400209

  • 1974年10月01日
    海洋博に“未来の電車”

    沖縄海洋博会場で観客輸送に使用される新交通システムKRT。神戸製鋼所が開発した“未来の電車”といわれる無人小型電動車で、レールのない軌道をコンピューターの指令で完全自動運転される。速度は最高48キロとスローだが、無公害で定員23人乗り

    商品コード: 2012050700154

  • 1974年10月11日
    海洋博の足、KRT試運転

    沖縄海洋博会場で観客輸送に使用される新交通システムKRTの軌道と車両。神戸製鋼所が開発した“未来の電車”といわれる無人小型電動車の試験軌道(神鋼電機豊橋工場内)が完成、試運転を公開する。軌道は約千メートルの円状。傾斜や側線、駅などを設け実用を想定した構成。コンピューターの指令で完全自動運転される(関連:49年内地 6094)

    商品コード: 2012051400140

  • 1974年12月07日
    海洋博コンパニオンが見学

    ヘルメット、ジーンズ姿で建造中の「アクアポリス」を訪れた沖縄海洋博のコンパニオンたち。「海-その望ましい未来」をテーマに、来年7月から沖縄で開かれる沖縄国際海洋博覧会でホステス役を務めるコンパニオン55人が、三菱重工広島造船所江波工場を訪れ見学した=1974(昭和49)年12月7日、広島市江波

    商品コード: 2012062200258

  • 1974年12月17日
    金銀銅セットで5万円ナリ

    沖縄海洋博を記念して来年3月発売される「沖縄国際海洋博覧会公式記念メダル」。第3次発売のメダルは、金、銀、銅の3種類。金は、直径26ミリ、重さ14・5グラムの18金製で、15世紀初めの沖縄の貿易船「進貢船」をデザイン、銀が同50ミリ、80グラムの総銀いぶし仕上げで熱帯魚「フェヤッコダイ」、銅が同50ミリ、70グラムのブロンズ仕上げで、魔よけの「シーサー」、裏面は3種とも「アクアポリス」。値段は3種セットで5万円

    商品コード: 2012062100080

  • 1974年12月26日
    海洋博まであと200日

    那覇から沖縄海洋博会場までの動脈となる沖縄初の高速道路=1974(昭和49)年12月26日、北部縦貫道の金武インターチェンジ付近(1月1日付朝刊用「海洋博まであと200日」併用)

    商品コード: 2012062100130

  • 1974年12月26日
    海洋博まであと200日

    1万1千枚の赤瓦を使う沖縄海洋博会場内の「沖縄館」。後方は伊江島(1月1日付朝刊用「海洋博まであと200日」併用)

    商品コード: 2012062100129

  • 1975年02月07日
    (まえだ・よしのり) 前田義徳

    朝日新聞大阪本社外報部長、NHK報道専務理事、NHK会長、公務員制度審議会会長、国語審議会会長、沖縄海洋博総制作者、国民協会会長、勲一等受章=1975(昭和50)年1月11日撮影

    商品コード: 1975020700017

  • 1975年02月17日
    海洋博アクアポリスが完成

    三菱重工広島造船所江波工場のドッグで完成、命名式が行われた沖縄海洋博「アクアポリス」。自重1万6千トン、高さ32メートル、長さ104メートル、幅100メートルと海洋構造物としては世界最大。広島湾で浮沈テストなどを行ったあと沖縄へ移送される=1975(昭和50)年2月17日、広島市

    商品コード: 2012080200636

  • 1975年02月25日
    広島湾にアクアポリス勇姿

    タグボートでゆっくりと広島湾に引き出された沖縄海洋博の「アクアポリス」。後方は似島。三菱重工広島造船所江波工場のドッグで完成、自重1万6千トン、高さ32メートル、長さ104メートル、幅100メートルで海洋構造物としては世界最大。広島湾で浮沈テストなどを行ったあと沖縄へ移送される=1975(昭和50)年2月25日午前8時30分、広島市で共同通信社ヘリから(50年内地 1331)

    商品コード: 2012080200685

  • 1975年03月04日
    銀座で沖縄海洋博をPR

    沖縄海洋博開催まで138日、銀座の三越前で沖縄特産のサトウキビを配ってPRする沖縄の民族衣装姿の女性たち。同デパートで開催中の「鹿児島・沖縄の観光と物産展」のサービスの一つ。紅型(びんがた)に身を包んだミス沖縄からの思いがけないプレゼントにニッコリ=1975(昭和50)年3月4日、東京・銀座

    商品コード: 2012090700183

  • 1975年03月06日
    (まえだ・よしのり) 前田義徳

    朝日新聞大阪本社外報部長、NHK報道専務理事、NHK会長、公務員制度審議会会長、国語審議会会長、沖縄海洋博総制作者、国民協会会長、勲一等受章=1975(昭和50)年1月11日撮影

    商品コード: 2005032200033

  • 1975年04月02日
    海洋博に3千年前の北極氷

    沖縄海洋博会場に移送するため冷凍室で梱包(こんぽう)される“北極の氷”。北極グリーンランド近くのエルズミヤ島の氷河から流出した伊豆大島ほどの氷島「T-3島」で採取した。特殊なボーリングで深さ30メートルまで掘り、最高3千年前から現在まで地球の気候、環境の“年輪”がこの氷柱の中に見ることができるという=1975(昭和50)年4月2日、川崎市の日新運輸倉庫

    商品コード: 2012092400062

  • 1975年06月18日
    海洋博応援警備に悩み山積

    警備の機動隊員の宿舎にあてられる列車ホテル。沖縄海洋博開幕まであと1カ月-最後の追い込み工事が行われているが、警察庁など治安当局は、警備計画を煮詰めている。応援組の宿舎と食事が頭痛のタネ。ホテルは無理、警察学校や機動隊宿舎に分宿するが、国鉄払い下げの列車ホテル利用も…=1975(昭和50)年6月18日、沖縄県今帰仁村

    商品コード: 2012121100138

  • 1975年06月18日
    海洋博まで「あと1カ月」

    「会場全景」 白一色に塗られた雄大なアクアポリスが海上に浮かぶ。陸の会場のパビリオン群もほぼ完成。 沖縄海洋博の開幕まであと1カ月。沖縄県本部(もとぶ)半島の会場では呼び物の海上都市アクアポリスや海浜公園、華麗なパビリオン群がほぼ完成、展示物の飾り付けや会場内道路工事など最後の総仕上げが、いま急ピッチで進んでいる=1975(昭和50)年6月15日、共同通信社特別機から(写真特集<海洋博まで「あと1カ月」> 5枚組の1)

    商品コード: 2012121100130

  • 1975年06月19日
    沖縄、慰霊碑に落書き

    「皇太子くるな」と赤ペンキで落書きされた「茨城の塔」。17日から開催されていた原水禁沖縄大会は、決起集会で「皇太子の沖縄海洋博派遣反対」を盛り込んだ大会宣言を採択し閉会した=1975(昭和50)年6月19日

    商品コード: 2012121100140

  • 1975年06月20日
    沖縄海洋博記念硬貨を発表

    7月3日から引き換えが始まる「沖縄国際海洋博記念」の百円硬貨。図柄は、表面に守礼門や波(沖縄の紅型=びんがた=の模様を参考にデザイン)を入れ、裏面に海洋博のシンボルマークとマスコットマーク(イルカの図柄)などを配したもの。発行枚数は、全国で6千万枚

    商品コード: 2012121100145

  • 1975年07月01日
    「アクアポリス」海上に浮かぶ 沖縄海洋博が開幕

    白一色に塗られた雄大な「アクアポリス」が海上に浮かぶ(手前)=1975(昭和50)年7月19日、沖縄県・本部町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1975070150001

  • 1975年07月11日
    イルカとダイバー イルカショー

    イルカの「オキちゃん」とダイバーが繰り広ける魚と人間のドラマは、子供たちが大喜びしそう=1975(昭和50)年7月11日、沖縄県

    商品コード: 2018012200157

  • 1975年07月17日
    戦争の遺品をご覧になる皇太子ご夫妻

    機関銃や大砲など、戦争の遺品をご覧になる皇太子ご夫妻、左は屋良沖縄県知事=1975年7月17日、沖縄・平和資料館で

    商品コード: 1975071700021

  • 1975年07月17日
    戦跡を参拝の皇太子ご夫妻

    第一日の日程を終え、那覇市民の歓迎を受けながら宿舎へ向かわれるご夫妻の車=1975年7月17日、沖縄(天皇、車中)

    商品コード: 1975071700016

  • 1975年07月17日
    献花される皇太子ご夫妻

    花束を手に「しづたまの碑」に向かわれる皇太子ご夫妻=1975年7月17日、那覇・くろしお会館で(天皇)

    商品コード: 1975071700017

  • 1975年07月17日
    皇太子ご夫妻に火炎びん

    事件直後、警備に護られる皇太子ご夫妻(左上)、手前はお車=1975年7月17日、共同特別へリ(天皇)

    商品コード: 1975071700014

  • 1975年07月17日
    皇太子ご夫妻に火炎びん

    ひめゆりの塔前で源ゆき子さんの説明を受ける皇太子ご夫妻=1975(昭和50)年7月17日(天皇)

    商品コード: 2005042100258

  • 1975年07月17日
    皇太子ご夫妻に火炎びん

    塔前で頭を垂れ、黙とうを捧げる皇太子ご夫妻=1975年7月17日、沖縄・ひめゆりの塔前

    商品コード: 1975071700022

  • 1975年07月17日
    戦跡を参拝の皇太子ご夫妻

    黎明の塔で参拝される皇太子ご夫妻=1975年7月17日、沖縄(天皇)

    商品コード: 1975071700015

  • 1975年07月18日
    皇太子ご夫妻愛楽園を慰問

    患者を慰問、にこやかに手を振る皇太子ご夫妻=1975(昭和50)年7月18日、名護市内で

    商品コード: 2013121200210

  • 1975年07月18日
    皇太子ご夫妻愛楽園を慰問

    患者を慰問、にこやかに手を振る皇太子ご夫妻=1975(昭和50)年7月18日、名護市内で

    商品コード: 1975071800008

  • 1975年07月18日
    海洋文化館ご覧 沖縄海洋博ご視察

    沖縄国際海洋博覧会(沖縄海洋博)会場をご訪問、海洋文化館をご覧になる皇太子ご夫妻=1975(昭和50)年7月18日、沖縄県本部町、クレジット:共同通信イメージズ

    商品コード: 2016012000365

  • 1975年07月18日
    海洋文化館ご覧 沖縄海洋博ご視察

    沖縄国際海洋博覧会(沖縄海洋博)会場をご訪問、海洋文化館をご覧になる皇太子ご夫妻=1975(昭和50)年7月18日、沖縄県本部町、クレジット:共同通信イメージズ

    商品コード: 2016012000372

  • 1975年07月18日
    開会式前日に会場をご視察 皇太子夫妻、海洋博会場へ

    歓迎の日の丸に迎えられ、車で会場に入られる皇太子ご夫妻。沖縄国際海洋博覧会の名誉総裁として、関係者にお会いになると共に、会場の一部を視察された=1975(昭和50)年7月18日、沖縄県国頭郡本部町の本部大橋付近

    商品コード: 2015080800406

  • 1975年07月19日
    沖縄海洋博

    7月19日、沖縄県本部町で「海―その望ましい未来」をテーマに、沖縄国際海洋博覧会が開幕した。本土復帰記念事業の一環として計画され、沖縄経済振興の狙いもあったが、入場者は348万人と予想を下回るなど、期待に反する結果に終わった=1975(昭和50)年7月19日

    商品コード: 2003051200113

  • 1975年07月19日
    華やかに行われた開会式 沖縄海洋博が開幕

    国内外から2000人余りの招待者が出席、華やかに行われた開会式=1975(昭和50)年7月19日、沖縄県・本部町

    商品コード: 1975071950002

  • 1975年07月19日
    開会式に出席 沖縄海洋博が開幕

    開会式に出席された皇太子殿下、美智子妃殿下ご夫妻=1975(昭和50)年7月19日 沖縄県・本部町

    商品コード: 1975071950001

  • 1975年07月19日
    お言葉を述べられる皇太子殿下 沖縄海洋博開幕

    開会のお言葉を述べられる皇太子殿下=1975(昭和50)年7月19日、沖縄県本部町

    商品コード: 1975071900005

  • 1975年07月19日
    開会式にご出席 沖縄海洋博開幕

    沖縄国際海洋博覧会(沖縄海洋博)の開会式に出席された皇太子ご夫妻=1975(昭和50)年7月19日、沖縄県本部町、クレジット:共同通信イメージズ

    商品コード: 2016012000297

  • 1975年07月19日
    沖縄海洋博開幕

    沖縄海洋博の開会式に出席された皇太子ご夫妻=1975(昭和50)年7月19日、沖縄県本部町

    商品コード: 2018061600324

  • 1975年07月19日
    開会式にご出席 沖縄海洋博開幕

    沖縄国際海洋博覧会(沖縄海洋博)の開会式に出席された皇太子ご夫妻=1975(昭和50)年7月19日、沖縄県本部町、クレジット:共同通信イメージズ

    商品コード: 2018061101017

  • 01:57.81
    1975年07月21日
    「AP」沖縄国際海洋博覧会 開幕

    Expo ‘75 opened in the prescence of Crown Prince Akihito and Crown Princess Michiko of Japan. Okinowa-21 July,1975. クレジット:AP/共同通信イメージズ ※テレビ番組利用はできません。販売価格が異なりますので、別途お問合わせ下さい。

    商品コード: 2018061300495

  • 1975年07月21日
    [あんやたん あの日・あの時]

    オピあんやたん 7月21日 ジュゴンプール=1975(昭和50)年7月21日、沖縄県本部町沖縄海洋博公園、クレジット:沖縄タイムス/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020807744

  • 03:36.63
    1975年07月25日
    「中日映画社」沖縄海洋博開幕

    沖縄の本土復帰記念事業として沖縄国際海洋博覧会が183日間にわたり開かれる。<映像内容> 沖縄国際海洋博覧会の様子、開会式、名誉総裁の皇太子殿下と美智子妃殿下のご訪問、テープカット、長い行列、撮影日不明・公開日:1975(昭和50)年7月25日、クレジット:中日映画社/共同通信イメージズ ※高ビットレート素材あり、要問い合わせ※テレビ番組利用の場合は、別途お問合わせ下さい。

    商品コード: 2018042400705

  • 1975年08月02日
    三木首相、ワシントンへ

    三木武夫首相の訪米に反対する中核派のデモ。中核派、革マル派、第四インターなど新左翼系の労働者、学生など約3700人が参加して訪米阻止集会とデモを行った。首相殴打事件、沖縄海洋博での皇太子夫妻「ひめゆりの塔」事件など“警備の手落ち”を指摘された警備陣は、7千人の大動員=1975(昭和50)年8月2日、東京都大田区西六郷

    商品コード: 2013022700303

  • 1975年12月13日
    カヌー、沖縄に着く

    裸姿で元気に沖縄に到着したミクロネシアの海の勇者たち=1975(昭和50)年12月13日、アクアポリス沖

    商品コード: 2009013000056

  • 1976年01月17日
    サトウキビの収穫をご覧 皇太子ご夫妻伊江島ご訪問

    美智子妃殿下のお手を取られサトウキビの収穫をご覧になる皇太子殿下=1976(昭和51)年1月17日、沖縄県伊江島

    商品コード: 2018032200148

  • 1976年03月25日
    小牧に初の新交通システム

    小牧市にお目見えする新交通システムの車両。未来の都市交通機関として注目を浴び、沖縄海洋博ですでに使用された新交通システムが自治体としては初めて愛知県の小牧、春日井両市にまたがるニュータウンに導入される

    商品コード: 2013080600417

  • 1977年10月27日
    チェチェメニ号 民族の生活、習慣を一般公開 国立民族学博物館

    ミクロネシアの孤島、サタワル島から、はるばる2300キロの海を越えて沖縄海洋博に参加した帆走カヌー“チェチェメニ号”(写真ニュース「民族の生活、習慣を一般公開 国立民族学博物館」9枚組の5)

    商品コード: 2015010700326

  • 1998年10月09日
    再利用されるアクアポリス 「貿易王国」よ、再び

    沖縄海洋博の後、放置されさびが目立つ現在のアクアポリス=沖縄県本部町

    商品コード: 1998100900106

  • 2000年07月19日
    お墓の警備も悩みの種 あす沖縄サミット開幕

    人影のないお墓の一画で警察官が目を光らせる。サミット関連施設が近い沖縄県名護市から恩納村までの国道沿いでは、お墓も重要な警備の対象だ。一九七五年の沖縄海洋博で「ひめゆりの塔」裏の壕(ごう)に潜んでいた過激派が、皇太子ご夫妻に向かって火炎瓶を投げるという事件が起き、警察当局は大きな衝撃を受けた。沖縄のお墓は石室が大きく人が入れるくらい広い。「サミットだろうと何だろうとお墓の中には絶対に入れさせない」と過剰警備に反発する住民。二万人以上を動員する警備体制だが、意外なところに“弱点”も。

    商品コード: 2000071900132

  • 2008年05月20日
    ダリの銀製彫像 ダリの彫像、沖縄で公開へ

    スペインの芸術家ダリが、1975年の沖縄海洋博に出展した銀製彫像=20日午後、那覇空港

    商品コード: 2008052000772

  • 2008年12月13日
    ヤップから沖縄海洋博へ カヌーで3000キロ航海

    1975(昭和50)年12月13日、ミクロネシア・ヤップのサタワル島から小型帆走カヌーが約3000キロを航海し沖縄海洋博会場に到着した。島民6人が乗り込み、出発以来48日目に到着。厳しい自然を昔ながらの素朴な航海法で乗り切った。 写真:カヌーで沖縄に到着したミクロネシアの島民たち

    商品コード: 2008121300001

  • 2012年07月12日
    予想を下回る348万人 沖縄海洋博が開幕

    1975(昭和50)年7月19日、「海―その望ましい未来」をテーマに沖縄国際海洋博覧会が開幕した。本土復帰から3年を迎える沖縄の経済振興の狙いがあった。2日前には過激派がひめゆりの塔参拝の皇太子ご夫妻(現天皇、皇后両陛下)に火炎瓶を投げる事件も発生。入場者は半年間で348万人と予想を大幅に下回った。

    商品コード: 2012071200261

  • 2015年02月09日
    出発準備する1番機 東京—那覇にジャンボ機就航

    沖縄返還を受け、日航が東京—那覇線に就航させるジャンボ1番機と本土復帰記念事業として75年に開催される沖縄海洋博のシンボル旗=1972(昭和47)年8月1日、羽田空港 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第6巻使用画像(P123)

    商品コード: 2015020900553

  • 2015年02月19日
    アクアポリスを沖縄へ移送 沖縄海洋博

    大型タグボートに引かれ、瀬戸内海を沖縄に向かう「アクアポリス」。三菱重工業広島造船所で建造された沖縄国際海洋博覧会のシンボル「アクアポリス」(未来の海上都市)は、九州東岸から種子島、奄美大島を経由して4月24日に到着する予定=1975(昭和50)年4月18日、広島湾で 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第7巻使用画像(P22)

    商品コード: 2015021900235

  • 2015年02月19日
    開幕した会場 沖縄海洋博

    「海―その望ましい未来」をテーマに開幕した沖縄国際海洋博覧会の会場=1975(昭和50)年7月19日、沖縄県本部町 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第7巻使用画像(P23)

    商品コード: 2015021900236

  • 2015年02月19日
    開会式 沖縄海洋博

    国内外から2000人余りの招待者が出席、華やかに行われた沖縄国際海洋博覧会の開会式=1975(昭和50)年7月19日、沖縄県本部町 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第7巻使用画像(P23)

    商品コード: 2015021900258

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    2015年07月09日
    予想を下回る348万人 沖縄海洋博が開幕

    1975(昭和50)年7月19日、「海―その望ましい未来」をテーマに沖縄国際海洋博覧会が開幕した。本土復帰から3年を迎える沖縄の経済振興の狙いがあった。2日前には過激派がひめゆりの塔参拝の皇太子ご夫妻(現天皇、皇后両陛下)に火炎瓶を投げる事件も発生。入場者は半年間で348万人と予想を大幅に下回った。

    商品コード: 2015070900340

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