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「油流出事故」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1974年12月29日
    自衛隊が流出重油回収作戦

    岩場にベットリとくっついた重油を布きれなどで取り除く自衛隊員。水島コンビナートの三菱石油水島製油所の重油流出事故で海岸に打ち上げられた重油回収のため、岡山県の要請で自衛隊員305人が出動、重油をのみ込んだ砂をスコップですくいドラム缶に回収、日没までに約700メートルの海岸を清掃した=1974(昭和49)年12月29日、岡山県倉敷市の児島大室海岸

    商品コード: 2012062100137

  • 1975年01月05日
    小沢環境庁長官が現地視察

    流出原油の回収作業状況などを聞き、厳しい表情の小沢辰男環境庁長官。右端は、王越漁協の三木高敏組合長。三菱石油水島製油所重油流出事故により“死の海”と化した瀬戸内海一帯の海洋被害状況を自衛隊ヘリから視察した後、香川県の海岸線を視察してハマチ養殖場で被害状況を聞いた=1975(昭和50)年1月5日、香川県坂出市王越地区

    商品コード: 2012071700082

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    1975年01月14日
    重油流出事故から1ヶ月 見てくれこの油 消えぬ油地獄の不安

    海岸に付着した重油は厚さ20センチの層をつくり粘土状となっている。=1975(昭和50)年1月14日、鳴門市・日出湾

    商品コード: 2005102400145

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    1975年01月14日
    重油流出事故から1ヶ月 回収された重油 消えぬ油地獄の不安

    延べ6万人の人海戦術で回収された重油は埋め立て地に集められ、処理されるメドもなく放置されている、後方は屋島=1975(昭和50)年1月14日、高松市朝日町

    商品コード: 2005102400158

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    1975年01月14日
    重油流出事故から1ヶ月 油を恨み死にゆく貝 消えぬ油地獄の不安

    ハマグリはうつろななきがらを浜に残した=1975(昭和50)年1月14日、香川県・本島

    商品コード: 2005102400155

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    1975年01月14日
    重油流出事故から1ヶ月 トリプルパンチ 消えぬ油地獄の不安

    赤潮(47年)PCB・水銀汚染(49年)そして重油(49年)瀬戸内漁民の主婦は回収作業に出ていった=1975(昭和50)年1月14日、鳴門市・日出湾

    商品コード: 2005102400149

  • 1975年01月30日
    発言取り消し迫る江田氏

    衆院予算委で福田自治相(右答弁席)の水島石油流出事故に関する答弁の取り消しを求める江田三郎氏(左端)=1975(昭和50)年1月30日、院内(福田一)

    商品コード: 2006031000116

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    1975年01月30日
    重油流出を空から特殊撮影

    水島重油流出事故から18日後の1月4日、日本国土海洋総合学術診断委員会がチャーターしたYS11機から特殊撮影装置でとらえた油の拡散状況。画面下が海面でその濃い部分が油や油膜、上方は小豆島の一部。1月4日午前10時すぎ高度約千メートル上空から撮影。(Aは小豆島黒崎、Bは戸形崎、Cは門ケ鼻)=1975(昭和50)年1月30日

    商品コード: 2006030300020

  • 1975年02月05日
    博多湾でまた重油流出事故

    博多湾口で座礁、右舷のタンクから重油が流出したタンカー「第3如月丸」。後方は警戒する巡視船「くさかき」。積荷のC重油280キロリットルのうち約20キロリットルが流出、長さ約2キロ、幅600メートルにわたって帯状に拡散。事故海域は瀬が多く昨年もタンカーなど2隻が座礁している=1975(昭和50)年2月5日、共同通信社特別ヘリから

    商品コード: 2012073100432

  • 1975年06月16日
    水島重油流出事故から半年

    半年たった今でも続けられている回収重油の処理作業。昨年の事故による瀬戸内海の汚染を総合的に調査していた環境庁は、水質、魚貝類などに関する基礎データをまとめ、最終報告する。重油の水質や魚貝類などに対する影響についてメスが入れられるのは世界でも初めて=1975(昭和50)年6月16日、岡山県倉敷市の三菱石油水島製油所

    商品コード: 2012121100124

  • 1975年06月16日
    水島の油流出を“告発”

    フィルムを整理、映画作りに余念がない今田守さん。水島の三菱石油重油流出事故から半年-。市民の目で汚染した瀬戸内海を“告発”した8ミリフィルム記録映画「褐色の海」が完成した。昨年の事故で香川県漁連から被害の証拠フィルム撮影を依頼され、各地を取材したが、「二度と起こしてはいけない事故、実態を多くの人に知ってもらおう」と決意、自前でドキュメンタリー映画の製作をした=1975(昭和50)年6月16日、高松市松島町

    商品コード: 2012121100123

  • 1975年07月18日
    水島コンビナートで事故

    12人の重軽傷者を出した爆発事故現場。中央部のワクの中に4基あった塩素脱水塔は1基を残して上半分が吹き飛んだ。三菱石油の重油流出事故以来、事故が続発している水島コンビナートの菱日株式会社水島第1工場で、塩素脱水塔が爆発して塔内の塩素ガスが噴出した=1975(昭和50)年7月18日午後5時30分、岡山県倉敷市水島

    商品コード: 2013020400084

  • 1975年12月12日
    補償にもツメ跡

    水島重油禍から1年、第2の重油流出事故に備え漁民が考案した円型の浮沈式移動いけす=1975(昭和50)年12月12日、香川県王越

    商品コード: 2006052300062

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    1975年12月18日
    三菱石油社長会見

    三菱石油重油流出事故最終報告書について語る渡辺三菱石油社長=1975(昭和50)年12月18日、東京・大手町の経団連会館

    商品コード: 2006042000293

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    1975年12月18日
    三菱石油重油流出事故調査委

    三菱石油水島製油所タンク原因調査委員会であいさつする木原委員長。右から2人目は佐々木消防庁長官=1975(昭和50)年12月18日、自治省

    商品コード: 2006042000296

  • 1989年03月09日
    岡山地裁33号法廷 原因不明と全被告に無罪

    三菱石油水島製油所の重油流出事故の判決公判が開かれた岡山地裁33号法廷=1989(平成元)年3月9日

    商品コード: 2019102500232

  • 1989年03月09日
    岡山地裁に入る谷主任検事ら 原因不明と全被告に無罪

    三菱石油水島製油所の重油流出事故の判決公判で、岡山地裁に入る谷主任検事(右)と高崎検事=1989(平成元)年3月9日午前9時47分

    商品コード: 2019102500269

  • 1989年03月09日
    記者会見する岡山地検の次席検事 裁判所と見解の違い

    三菱石油水島製油所の重油流出事故の判決後、記者会見する岡山地検の富村和光次席検事=1989(平成元)年3月9日、岡山地検

    商品コード: 2019102500272

  • 1990年02月05日
    流出重油は約500トン

    丹後半島海岸の重油流出事故で、積載重油のうち、約500トンが流出したリベリア船籍貨物船マリタイム・ガーデニア号=1990(平成2)年2月5日午前11時10分、京都府伊根町(共同通信社ヘリから)

    商品コード: 2020083100182

  • 1990年02月05日
    天橋立汚染防止に全力

    丹後半島海岸の重油流出事故で、天橋立(左後方)を重油汚染から保護するため宮津湾口に張られたオイルフェンス=1990(平成2)年2月5日午前10時50分、京都府宮津市(共同通信社ヘリから)

    商品コード: 2020083100183

  • 1993年11月12日
    ひん死のラッコが母に

    カナダ・バンクーバーの水族館で子供をあやしているラッコの名はナイアク。彼女は一九八九年にアラスカ沖で起きた大規模なタンカーの原油流出事故で原油を飲んで肝臓をやられ、水族館に運び込まれたときは絶望とみられましたが、館員たちの懸命の手当てですっかり元気になりました。(ロイター=共同)

    商品コード: 1993111200032

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    1994年07月27日
    さてどっちに行こうかな?

    突然の環境変化に戸惑いキョロキョロ―。先月南アフリカで起きた石油流出事故で油まみれとなり、古里の島から救出されケープタウンの救護センターで手当てを受けていたペンギンたちで、26日、自然に帰されました。今回の石油流出では、数千羽の海鳥が犠牲になりましたが、かろうじて助けられたペンギンたちは、これから新天地で生きていくことになります。(ロイター=共同)

    商品コード: 1994072700028

  • 1996年11月19日
    模擬記者会見 千葉市で原油流出事故訓練

    原油流出事故を想定し、模擬記者会見で説明する関係者=19日午後、千葉市内のホテル

    商品コード: 1996111900082

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    1997年01月04日
    漂うナホトカの船首 タンカー重油流出事故

    流れ出した大量の重油に囲まれて漂うロシア船籍タンカー「ナホトカ」の船首部分。後方は海上保安庁の巡視船=4日正午、福井県越前岬の北西約100キロ沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010400033

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    1997年01月04日
    流出重油の帯 タンカー重油流出事故

    ロシア船籍のタンカー「ナホトカ」から流出し、若狭湾方面に不気味に延びる重油の帯=4日午後0時15分、福井県越前岬の北西約100キロ沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010400034

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    1997年01月05日
    「ナホトカ」の船首部分 タンカー重油流出事故

    対馬海流と風の影響で少しずつ石川県、福井県の沿岸に近づくタンカー「ナホトカ」の船首部分=5日午前、福井県・越前岬の北西約75キロ沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010500031

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    1997年01月05日
    現場上空の海保ヘリ タンカー重油流出事故

    「ナホトカ」から流出した重油の上空を飛ぶ海上保安庁のヘリ=5日午後0時55分、福井県・越前岬の北西約75キロ沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010500030

  • 1997年01月07日
    不安そうな人たち タンカー重油流出事故

    押し寄せた流出重油で汚染されたどす黒い海岸を不安そうに見つめる地元の人たち=7日午後、福井県三国町

    商品コード: 1997010700069

  • 1997年01月07日
    重油の帯 タンカー重油流出事故

    タンカー「ナホトカ」から流れ出た重油が帯状に広がる海面。左上は雄島=7日午後3時35分、福井県三国町沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010700076

  • 1997年01月07日
    漂流するタンカー船首部分 タンカー重油流出事故

    強風にあおられ漂流するロシア船籍タンカー「ナホトカ」の船首部分=7日午前9時、福井県三国町の沖合

    商品コード: 1997010700024

  • 1997年01月07日
    警戒する漁業関係者 タンカー重油流出事故

    海岸に近づく流出重油を警戒する漁業関係者ら=7日午前8時15分、福井県芦原町北潟

    商品コード: 1997010700025

  • 1997年01月07日
    座礁した船首部分 タンカー重油流出事故

    約2800キロリットルの重油を内部に抱えたまま福井県三国町沖に流れ着いたタンカー「ナホトカ」の船首部分=7日午後3時35分、共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010700070

  • 1997年01月07日
    オイルフェンスの設置 タンカー重油流出事故

    流出重油を防ぐオイルフェンスを港に設置する人たち=7日午後2時30分、福井県三国町

    商品コード: 1997010700072

  • 1997年01月07日
    「ナホトカ」の船首部分 タンカー重油流出事故

    福井県三国町の沖合で座礁し、重油が流出し始めたタンカー「ナホトカ」の船首部分=7日午後3時20分

    商品コード: 1997010700077

  • 1997年01月07日
    重油で汚染された海岸 タンカー重油流出事故

    漂着した流出重油で真っ黒に汚染された安島岬の海岸。沖合には漂流し、座礁したロシア船籍タンカー「ナホトカ」の船首部分が見える=7日午後3時、福井県三国町

    商品コード: 1997010700065

  • 1997年01月07日
    漂着した薄い油膜 タンカー重油流出事故

    漁港に漂着した薄い油膜(中央)を見る漁業関係者。白い部分は波の花=7日午前11時30分、福井県三国町梶

    商品コード: 1997010700031

  • 1997年01月07日
    船首流れ着いた安島集落 タンカー重油流出事故

    タンカー「ナホトカ」の船首部分(上方)が流れ着いた福井県三国町安島の集落。駐車場には重油の吸着マットが用意されている=7日午後2時35分、共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010700073

  • 1997年01月07日
    重油が漂着した海岸線 タンカー重油流出事故

    タンカー「ナホトカ」の船首部分(上方左)が流れ着き重油が漂着した福井県三国町の海岸線。右は安島集落=7日午後2時50分、共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010700081

  • 1997年01月08日
    真っ黒な海で回収作業 タンカー重油流出事故

    波打ち際にヘドロ状にたまった真っ黒な流出重油をバキュームカーからのホースを使い懸命に回収する作業員ら=8日午後、福井県三国町

    商品コード: 1997010800070

  • 1997年01月08日
    岩ノリを調べる漁協組合長 タンカー重油流出事故

    重油が漂着した海岸で岩ノリを調べる雄島漁協組合長の梅野茂雄さん=8日午前7時50分、福井県三国町

    商品コード: 1997010800012

  • 1997年01月08日
    中和剤を散布するヘリ タンカー重油流出事故

    座礁したタンカーの船首部付近の海上に中和剤を散布する海上保安庁のヘリ=8日午前8時15分、福井県三国町沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010800013

  • 1997年01月08日
    重油をくみ上げる住民 タンカー重油流出事故

    海岸に漂着した重油をひしゃくでくみ上げる住民ら=8日午後1時25分、福井県三国町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010800052

  • 1997年01月08日
    重油を採取する関係者 タンカー重油流出事故

    タンカーの船首から重油が流出した海岸で調査のため重油の採取をする関係者=8日午前8時15分、福井県三国町

    商品コード: 1997010800007

  • 1997年01月08日
    重油をドラム缶に回収 タンカー重油流出事故

    バケツリレーで回収した重油をドラム缶に入れる地元の人たち=8日午後1時30分、福井県三国町

    商品コード: 1997010800100

  • 1997年01月08日
    海岸を見詰める漁業関係者 タンカー重油流出事故

    タンカー「ナホトカ」から流れ出た重油が漂着した海岸を見詰める漁業関係者=8日午前7時40分、福井県三国町

    商品コード: 1997010800009

  • 1997年01月08日
    重油をすくう海保職員 タンカー重油流出事故

    一面重油に覆われた海面で、重油をすくい取る海上保安庁の職員=8日午前8時30分、福井県三国町沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010800016

  • 1997年01月08日
    重油除去作業本格化 タンカー重油流出事故

    クレーン車も投入され本格化した重油の除去作業。右上は座礁したタンカー「ナホトカ」の船首部分=8日午後1時15分、福井県三国町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010800053

  • 1997年01月08日
    重油をすくい取る女性ら タンカー重油流出事故

    岩ノリ採取場にこびり付いた重油をすくい取る女性ら=8日午後、福井県三国町

    商品コード: 1997010800082

  • 1997年01月08日
    油まみれで死んだウトウ タンカー重油流出事故

    油まみれで死んだ海鳥ウトウ=8日午後、金沢市内の石川県野鳥園

    商品コード: 1997010800088

  • 1997年01月08日
    ひしゃくでくみ出し タンカー重油流出事故

    海岸に漂着した重油をひしゃくなどでくみ出す地元の人たち=8日午後1時30分、福井県三国町

    商品コード: 1997010800091

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    1997年01月08日
    重油をくみ上げる住人 タンカー重油流出事故

    海岸に漂着した重油をひしゃくやバケツでくみ上げる住民ら=1997(平成9)年1月8日午後1時25分、福井県三国町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2022012108360

  • 1997年01月09日
    兵庫・香住海岸にも漂着 タンカー重油流出事故

    砂浜に漂着した重油の塊を見つめる青山幸男香住町長=9日午前8時20分、兵庫県香住町の今子浦海水浴場(あおやま・ゆきお)

    商品コード: 1997010900014

  • 1997年01月09日
    重油で汚染されたカモメ タンカー重油流出事故

    翼の先などに重油が付着し、保護されたミツユビカモメ=9日午後、福井県自然保護課

    商品コード: 1997010900058

  • 1997年01月09日
    中和剤まく自衛隊員 タンカー重油流出事故

    自衛艦「きくづき」の甲板から中和剤をまく自衛隊員=9日午後1時40分、京都府の丹後半島経ケ岬沖北東20キロの日本海で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010900059

  • 1997年01月09日
    流出重油を回収する清竜丸 タンカー重油流出事故

    油回収機を海中に下ろし流出重油を回収する運輸省の油回収船「清竜丸」=9日午後2時15分、京都府の丹後半島経ケ岬沖北20キロの日本海で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010900061

  • 1997年01月09日
    重油の帯に進む清竜丸 タンカー重油流出事故

    帯状になって流れる重油の海上を進む運輸省の油回収船「清竜丸」=9日午後2時20分、京都府の丹後半島経ケ岬沖北20キロの日本海で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010900062

  • 1997年01月09日
    重油を前にぼう然とする人 タンカー重油流出事故

    砂浜に押し寄せた重油の塊を前にぼう然とする老人=9日午後3時30分、兵庫県竹野町切浜

    商品コード: 1997010900072

  • 1997年01月09日
    重油を手ですくう消防団員 タンカー重油流出事故

    打ち寄せた重油の塊を手ですくう地元の消防団員ら=9日午後1時45分、石川県加賀市の塩屋海岸

    商品コード: 1997010900086

  • 1997年01月09日
    水揚げされるズワイガニ タンカー重油流出事故

    重油での汚染が心配される中、水揚げされるズワイガニ=9日午後9時、金沢市無量寺町の金沢港

    商品コード: 1997010900092

  • 1997年01月09日
    重油をぬぐう住民 タンカー重油流出事故

    漂着重油の回収作業を終え、カッパに付着した重油を落とす住民=9日午後2時30分、兵庫県香住町今子浦

    商品コード: 1997010900066

  • 1997年01月09日
    回収作業の自衛隊員 タンカー重油流出事故

    福井県の災害派遣要請で重油の回収作業をする陸上自衛隊員ら=9日午後4時20分、福井県三国町

    商品コード: 1997010900091

  • 1997年01月09日
    回収作業の人たち タンカー重油流出事故

    雪の降る中、流出重油をバケツで回収する地元の人たち=9日午前9時5分、福井県三国町

    商品コード: 1997010900012

  • 1997年01月09日
    重油を調べる石川県の職員 タンカー重油流出事故

    海岸で流出重油の漂着状況を調査する石川県の職員ら=9日午前8時10分、石川県加賀市片野町

    商品コード: 1997010900017

  • 1997年01月09日
    漂着重油をすくう地元住民 タンカー重油流出事故

    海岸に漂着した重油を木片ですくう地元住民=9日午前9時45分、兵庫県香住町の今子浦海水浴場

    商品コード: 1997010900019

  • 1997年01月09日
    動けないショベルカー タンカー重油流出事故

    海岸に漂着した流出重油の深みにはまり回収作業ができなくなったショベルカー=9日午前9時35分、石川県加賀市片野町

    商品コード: 1997010900020

  • 1997年01月09日
    固まり始めた重油の回収 タンカー重油流出事故

    海岸で固まり始めた重油の回収は難航し、漁民らの作業は黙々と続けられる=9日午後3時、福井県三国町

    商品コード: 1997010900079

  • 1997年01月09日
    琴引浜で、取り除き作業 タンカー重油流出事故

    「鳴き砂」で知られる美しい琴引浜を取り戻そうと、砂浜に押し寄せた重油を取り除く人たち=9日午後1時20分、京都府網野町掛津で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997010900080

  • 1997年01月09日
    貯蔵プールに重油を回収 タンカー重油流出事故

    海面から回収され、「回収容器」に入れられた重油=9日午後、福井県三国町

    商品コード: 1997010900087

  • 1997年01月09日
    重油の一時保管場所 タンカー重油流出事故

    徹夜作業で掘られた一時保管場所に入れられる重油=9日午前10時30分、福井県三国町のテクノポート福井

    商品コード: 1997010900022

  • 1997年01月09日
    重油すくう漁業関係者 タンカー重油流出事故

    鎧漁港に漂着した重油を手作業ですくう漁業関係者=9日午前10時45分、兵庫県香住町鎧

    商品コード: 1997010900023

  • 1997年01月09日
    重油を缶に詰める住民 タンカー重油流出事故

    海岸に漂着した重油を集め、ドラム缶などに詰め込む人たち=9日午後0時30分、兵庫県香住町今子浦

    商品コード: 1997010900081

  • 1997年01月10日
    重機で油を回収 タンカー重油流出事故

    砂浜に埋まった重油をすくい取る地元の建設業者の重機=10日午前9時50分、石川県加賀市の片野海岸

    商品コード: 1997011000022

  • 1997年01月10日
    重油を集める機動隊員 タンカー重油流出事故

    漂着した重油の塊を袋に詰め込み浜辺に積み上げる京都府警の機動隊員=10日午後2時30分、京都府網野町の浜詰海岸

    商品コード: 1997011000066

  • 1997年01月10日
    回収重油をリレーで運ぶ タンカー重油流出事故

    切り立ったがけの間を縫って、回収重油をリレーで運ぶ陸上自衛隊員ら=10日午後2時10分、石川県加賀市の黒崎海岸

    商品コード: 1997011000087

  • 1997年01月10日
    視察する古賀誠運輸相 タンカー重油流出事故

    重油で汚染された海岸を視察する古賀誠運輸相=10日午後2時20分、福井県三国町

    商品コード: 1997011000095

  • 1997年01月10日
    除去作業をする陸上自衛隊 タンカー重油流出事故

    沖合に座礁したタンカー「ナホトカ」の船首部分が見える海岸で、流出重油の除去作業をする陸上自衛隊員ら=10日午前8時10分、福井県三国町

    商品コード: 1997011000011

  • 1997年01月10日
    体の洗浄を受ける水鳥 タンカー重油流出事故

    重油にまみれた体の洗浄を受ける水鳥=10日午後3時、福井市内の動物病院

    商品コード: 1997011000104

  • 1997年01月10日
    対策会議 タンカー重油流出事故

    タンカー重油流出事故の第1回対策会議で、現地の状況を説明する古賀誠運輸相(左端)。その右は土坂泰敏海上保安庁長官=10日午後8時、運輸省

    商品コード: 1997011000109

  • 1997年01月10日
    砂に覆われた重油 タンカー重油流出事故

    漂着から2日が経過し、波に運ばれた砂に覆われた重油=10日午前10時、石川県加賀市の片野海岸

    商品コード: 1997011000023

  • 1997年01月10日
    重油回収のボランティア タンカー重油流出事故

    海岸の岩場に付着した重油を手ですくう岐阜県から来たボランティアの高校生=10日午後3時、福井県三国町

    商品コード: 1997011000085

  • 1997年01月10日
    甘エビ試食の島田長官 タンカー重油流出事故

    水揚げされたばかりの甘エビを試食する島田道夫水産庁長官(右)=10日午後9時、金沢港

    商品コード: 1997011000111

  • 1997年01月10日
    重油の塊を集める人たち タンカー重油流出事故

    海岸に漂着した重油の塊を拾い集める人たち=10日午前9時10分、京都府網野町浜詰

    商品コード: 1997011000016

  • 1997年01月10日
    小型モノレール タンカー重油流出事故

    流出重油の除去作業で導入された小型モノレール=10日午前10時、福井県三国町

    商品コード: 1997011000020

  • 1997年01月10日
    船首部分を調査のダイバー タンカー重油流出事故

    海上保安庁のヘリコプターから、座礁しているタンカーの船首部分に降り調査するダイバー=10日午後2時15分、福井県三国町

    商品コード: 1997011000093

  • 1997年01月10日
    大飯原発にオイルフェンス タンカー重油流出事故

    流出重油の大飯原発接近に備え、新たに敷設されたオイルフェンス(手前)=10日午後2時30分、福井県大飯町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997011000096

  • 1997年01月10日
    漁船で回収作業 タンカー重油流出事故

    若狭湾に流入した重油を回収する漁船団=10日午後2時20分、京都府舞鶴市の冠島沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997011000098

  • 1997年01月10日
    日本海を北上する重油 タンカー重油流出事故

    帯状になって日本海を北上する流出重油=10日午後3時15分、石川県加賀市の塩屋海岸沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997011000105

  • 1997年01月11日
    高校球児が回収作業 タンカー重油流出事故

    砂浜に漂着した重油の塊を手ですくい取る兵庫県の高校球児ら=11日午後2時30分、福井県芦原町

    商品コード: 1997011100093

  • 1997年01月11日
    重油を回収する自衛隊員 タンカー重油流出事故

    海上に漂う重油の塊を網で回収する海上自衛隊員=11日午前、福井県三国町沖

    商品コード: 1997011100108

  • 1997年01月11日
    ボランティアが作業 タンカー重油流出事故

    重油で汚染された海岸で回収作業をする全国から駆け付けた大勢のボランティアら=11日午前9時20分、福井県三国町

    商品コード: 1997011100017

  • 1997年01月11日
    中学生のボランティア タンカー重油流出事故

    長靴に滑り止めの荒縄を巻き付け、重油回収作業の準備をする愛知県から来た中学生ボランティアら=11日午前8時30分、福井県三国町

    商品コード: 1997011100020

  • 1997年01月11日
    人海戦術で重油除去 タンカー重油流出事故

    各地から多数のボランティアも参加、バケツリレーで重油の除去作業をする人たち=11日午後2時15分、福井県三国町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997011100096

  • 1997年01月11日
    東尋坊前にオイルフェンス タンカー重油流出事故

    重油の漂着を防ぐため、観光名所「東尋坊」の前に設置されたオイルフェンス=11日午後2時、福井県三国町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997011100104

  • 1997年01月11日
    護衛艦の重油回収作業 タンカー重油流出事故

    手作業で重油の回収作業をする海上自衛隊の護衛艦「ちくま」の隊員=11日午後0時55分、京都府舞鶴市沖

    商品コード: 1997011100087

  • 1997年01月11日
    漂流するナホトカの船首 タンカー重油流出事故

    島根県沖で本体は沈没、重油とともに漂流するタンカー「ナホトカ」の船首部分=5日、福井県・越前岬の北西約75キロ沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997011100103

  • 1997年01月11日
    重油をぬぐうボランティア タンカー重油流出事故

    回収作業を終え、体にべっとりと付着した重油をぬぐうボランティアら=11日午後4時、福井県三国町

    商品コード: 1997011100102

  • 1997年01月11日
    高校生に助けられた水鳥 タンカー重油流出事故

    重油まみれになっているところを地元高校生に助けられた水鳥=11日午前、京都府久美浜町の海岸

    商品コード: 1997011100113

  • 1997年01月11日
    重油回収する漁船 タンカー重油流出事故

    漁への影響をくい止めようと、漁船上からひしゃくで重油をすくい上げる漁業関係者=11日午後0時50分、京都府舞鶴市沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 1997011100092

  • 1997年01月12日
    回収重油を陸揚げ タンカー重油流出事故

    金沢沖約10キロの海上で回収した重油を陸に揚げる漁業組合員=12日午後4時、金沢市無量寺町の金沢港水産ふ頭

    商品コード: 1997011200052

  • 1997年01月12日
    ボランティアが回収作業 タンカー重油流出事故

    バケツリレーで漂着した重油を回収するボランティアら=12日午後、福井県三国町

    商品コード: 1997011200057

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