KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • りゅう
  • パス
  • 主役
  • 人工心臓
  • 令和
  • 体内
  • 催し
  • 医療
  • 医院
  • 国際

「泰達国際」の写真・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
3
( 1 3 件を表示)
  • 1
3
( 1 3 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 2019年07月05日
    中国独自開発の人工心臓、2人の末期心不全患者を救う

    5日、回復を祝う患者の李さん(右)と泰達国際心血管病医院の劉暁程院長(中央)。中国天津市の経済技術開発区にある泰達国際心血管病医院で5日、「新たな命を祝う会」という特別な催しが開かれた。会の主役は39歳の李さん(男性)と62歳の高さん(女性)。拡張型心筋症のため100日余り前には命の危険に直面していた2人を救ったのは、中国が独自開発した人工心臓だった。劉暁程(りゅう・ぎょうてい)院長によると、手術が行われたのは3月15日と19日。人道機器適用免除(HDE)申請により倫理審査をパスし、完全な独自知的財産権を持つ人工心臓「HeartCon心室補助装置」を李さんと高さんの体内に植え込むことに成功した。(天津=新華社記者/毛振華)=2019(令和元)年7月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070901488

  • 2019年07月05日
    中国独自開発の人工心臓、2人の末期心不全患者を救う

    5日、記念撮影する患者の李さん(右)と高さん(左)、泰達国際心血管病医院の劉暁程院長。中国天津市の経済技術開発区にある泰達国際心血管病医院で5日、「新たな命を祝う会」という特別な催しが開かれた。会の主役は39歳の李さん(男性)と62歳の高さん(女性)。拡張型心筋症のため100日余り前には命の危険に直面していた2人を救ったのは、中国が独自開発した人工心臓だった。劉暁程(りゅう・ぎょうてい)院長によると、手術が行われたのは3月15日と19日。人道機器適用免除(HDE)申請により倫理審査をパスし、完全な独自知的財産権を持つ人工心臓「HeartCon心室補助装置」を李さんと高さんの体内に植え込むことに成功した。(天津=新華社記者/毛振華)=2019(令和元)年7月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070901523

  • 2019年07月05日
    中国独自開発の人工心臓、2人の末期心不全患者を救う

    5日、人工心臓を見せる泰達国際心血管病医院のスタッフ。中国天津市の経済技術開発区にある泰達国際心血管病医院で5日、「新たな命を祝う会」という特別な催しが開かれた。会の主役は39歳の李さん(男性)と62歳の高さん(女性)。拡張型心筋症のため100日余り前には命の危険に直面していた2人を救ったのは、中国が独自開発した人工心臓だった。劉暁程(りゅう・ぎょうてい)院長によると、手術が行われたのは3月15日と19日。人道機器適用免除(HDE)申請により倫理審査をパスし、完全な独自知的財産権を持つ人工心臓「HeartCon心室補助装置」を李さんと高さんの体内に植え込むことに成功した。(天津=新華社記者/毛振華)=2019(令和元)年7月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019070901494

  • 1