KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 昭和
  • 令和
  • 内容
  • 天体
  • 富士山麓
  • 映像
  • ひろし
  • わが国
  • アメリカ
  • エンジン

「液体燃料」の写真・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
10
( 1 10 件を表示)
  • 1
10
( 1 10 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 1945年12月31日
    Robert Hutchings Goddard

    Robert Hutchings Goddard (October 5, 1882 August 10, 1945) American Engineer, professor, physicist, and inventor who is credited with creating and building the world‘s first liquid-fueled rocket, who had been experimenting for a number of years with rockets, launched the world‘s first liquid-propelled rocket, which is shown here. It covered a distance of 184 ft. at an average speed of 64 m.p.h.、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020042203053

  • 1950年12月31日
    The RL-10 liquid-fuel cryogenic rocket engine used on the Centaur

    The RL-10 liquid-fuel cryogenic rocket engine used on the Centaur, S-IV and DCSS upper stages. Built in the United States of America by Pratt & Whitney Rocketdyne. The RL-10 was the first liquid hydrogen rocket engine to be built in the United States, and development of the engine by Marshall Space Flight Center and Pratt & Whitney began in the 1950s, with the first flight occurring in 1961、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。

    商品コード: 2019072404057

  • 1950年12月31日
    The RL-10 liquid-fuel cryogenic rocket engine used on the Centaur

    The RL-10 liquid-fuel cryogenic rocket engine used on the Centaur, S-IV and DCSS upper stages. Built in the United States of America by Pratt & Whitney Rocketdyne. The RL-10 was the first liquid hydrogen rocket engine to be built in the United States, and development of the engine by Marshall Space Flight Center and Pratt & Whitney began in the 1950s, with the first flight occurring in 1961、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。

    商品コード: 2019072404155

  • 1958年06月02日
    国産液体燃料ロケット

    発射台に据えられた国産液体燃料ロケットTLRM-1型=1958(昭和33)年6月2日、富士山麓の実験場

    商品コード: 2007072400096

  • 1958年06月02日
    TLRM-1型 国産液体燃料ロケット

    国産液体燃料ロケットの発射実験=1958(昭和33)年6月2日、富士山麓の実験場(防衛庁の実験用地対空ミサイル)

    商品コード: 2007072400098

  • 1969年02月06日
    LSC型1号機 ロケット実験成功

    打ち上げに成功したわが国初の本格的液体燃料ロケットLSC型1号機=1969(昭和44)年2月6日、鹿児島県種子島の種子島宇宙センター(44年内地799)

    商品コード: 2010120900277

  • 1974年03月08日
    実用衛星用ロケット初公開

    公開された日本初の人工衛星打ち上げ用「Nロケット」。宇宙開発事業団と三菱重工業が、米国のデルタロケットを基に開発、三菱重工業が製造した液体燃料の二段式ロケットで、右が一段目、左が二段目=1974(昭和49)年3月8日、三菱重工業名古屋航空機製作所大江工場

    商品コード: 2011101700093

  • 1975年07月16日
    初の技術試験衛星打ち上げ

    地上試験用Nロケット。9月9日同型1号機で技術試験衛星1型(ETS-1)を打ち上げる予定。Nロケットは、3段式で全重量90トン。1、2段は液体燃料、3段目には固体燃料を使用

    商品コード: 2013020400071

  • 01:35.31
    2020年05月14日
    「新華社」運搬ロケット「朱雀2号」の制御システムとエンジンの整合性試験成功

    中国の民間ロケット開発企業、藍箭航天空間科技(ランドスペース)は14日、運搬ロケット「朱雀2号」の制御システムと推力80トン級のエンジン「天鵲」との整合性試験に成功したと明らかにした。同社によると、朱雀2号は液体酸素とメタンを推進剤とする低温液体燃料ロケットとなっている。今回の試験の成功は、ロケット飛行時のエンジンの状態が基本的に確認されたことと、朱雀2号がエンジンを単独で検証する段階から整合性を検証する段階に入ったことを意味する。(記者/朱涵、李濤)<映像内容>運搬ロケット「朱雀2号」の制御システムとエンジン「天鵲」との整合性試験に成功、撮影日:2020(令和2)年5月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051801134

  • 01:48.87
    2020年12月25日
    小型ロケット打ち上げ成功 鹿児島大などが開発

    鹿児島大などでつくる鹿児島ハイブリッドロケット研究会が25日、鹿児島県肝付町の辺塚(へつか)海岸で小型ロケットの打ち上げに成功した。目標高度の450メートルに達したとみられる。 午後2時半ごろ、「シュー」という燃焼音とともに「鹿児島ロケット2号機ユピテル号」がふわりと浮き上がり、一気に加速。晴天に吸い込まれていくと、見守った学生らは歓声を上げた。 研究会によると、ロケットは液体燃料を固体燃料で燃やす仕組みで、安全性が高いとされる。一方、推進力が小さく、実用化の例が少ない。鹿児島大と第一工業大(同県霧島市)、県内企業などが2016年から開発を開始。19年9月に打ち上げた1号機は酸素の供給不足で失速した。<映像内容> ロケット打ち上げの様子、改修されたロケット、プロジェクトリーダーの鹿児島大の片野田洋(かたのだ・ひろし)教授と学生リーダーの話など。ただし、教授と学生の話は風の音で聞きづらいところがあります。ご了承ください、撮影日:2020(令和2)年12月25日、撮影場所:鹿児島県肝付町

    商品コード: 2021010601215

  • 1