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「溶岩ドーム」の写真・グラフィックス・映像

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    1947年10月22日
    成長した昭和新山

    昭和新山北側の溶岩ドーム基部から上がる噴煙(北海道・壮瞥村)=1947(昭和22)年10月22日(22年内地6563)

    商品コード: 2014082100308

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    1947年10月22日
    成長した昭和新山

    昭和新山の北側から見た西側溶岩ドームの尖塔。上部の白点は噴煙にかすむ太陽(北海道・壮瞥村)=1947(昭和22)年10月22日(22年内地番号なし)

    商品コード: 2014082100312

  • 1947年10月22日
    成長した昭和新山

    昭和新山の溶岩ドーム北側(北海道・壮瞥村)=1947(昭和22)年10月22日(22年内地番号なし)

    商品コード: 2014082100313

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    1947年10月22日
    成長した昭和新山

    昭和新山の溶岩ドームから上がる噴煙(北海道・壮瞥村)=1947(昭和22)年10月22日(22年内地番号なし)

    商品コード: 2014082100310

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    1947年10月22日
    成長した昭和新山

    昭和新山の溶岩ドームから上がる噴煙(北海道・壮瞥村)=1947(昭和22)年10月22日(22年内地番号なし)

    商品コード: 2014082100309

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    1976年10月06日
    昭和新山 昭和の風景・資料

    火山活動によってできた溶岩ドームの昭和新山=1976(昭和51)年10月6日、北海道・支笏洞爺国立公園

    商品コード: 2018112703482

  • 1980年10月31日
    自然災害関連

    米ワシントン州セントヘレンズ山の火口。中心部で溶岩ドームが成長している。1980年10月19日撮影=1980年10月31日配信(UPI=共同)

    商品コード: 2014021300214

  • 1980年10月31日
    自然災害関連

    米ワシントン州セントヘレンズ山の火口。中心部で溶岩ドームが成長している。1980年10月19日撮影=1980年10月31日配信(UPI=共同)

    商品コード: 2014021300215

  • 1980年11月07日
    自然災害関連

    米ワシントン州セントヘレンズ山の火口に形成された溶岩ドーム。1980年10月22日撮影=1980年11月7日配信(UPI=共同)

    商品コード: 2014021300209

  • 1991年05月20日
    釣り鐘状の溶岩 199年ぶり溶岩隆起

    地獄跡火口底に現れた溶岩円頂丘(溶岩ドーム)とみられる釣り鐘状の溶岩。周辺の山肌は地割れが目立つ=1991(平成3)年5月20日午後4時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518453

  • 1991年05月20日
    溶岩が現れた地獄跡火口周辺 199年ぶり溶岩隆起

    溶岩ドームとみられる釣り鐘状の溶岩が現れた地獄跡火口周辺=1991(平成3)年5月20日午後4時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518468

  • 1991年05月20日
    釣り鐘状溶岩が現れる前 地獄跡火口底に溶岩隆起

    溶岩ドームとみられる釣り鐘状の溶岩が現れる前の地獄跡火口周辺=1991(平成3)年5月18日、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518476

  • 1991年05月20日
    現れた釣り鐘状の溶岩 199年ぶり溶岩隆起

    地獄跡火口底に現れた釣り鐘状の溶岩。溶岩円頂丘(溶岩ドーム)とみられている=1991(平成3)年5月20日午後4時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518482

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    1991年05月21日
    航空写真 ぱっくり割れた溶岩ドーム

    ぱっくり割れた普賢岳・地獄跡火口の溶岩ドーム=21日午後6時10分、長崎県雲仙岳で共同通信社特別機から

    商品コード: 2005040100141

  • 1991年05月21日
    土石流の撤去作業 溶岩ドーム割れる

    住民が不安げに見守るなかで進められる土石流の撤去作業=1991(平成3)年5月21日午後2時30分、長崎県島原市南上木場町

    商品コード: 2018090518509

  • 1991年05月21日
    隆起した溶岩ドーム 溶岩ドーム割れる

    普賢岳近くの地獄跡火口底に隆起した溶岩ドーム。ほぼ四つに割れているのを九州大島原地震火山観測所の太田一也所長が確認した=1991(平成3)年5月21日午後6時5分、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090518531

  • 1991年05月21日
    地獄跡火口の溶岩ドーム 溶岩ドーム割れる

    普賢岳近くの地獄跡火口底に隆起した溶岩ドーム。ほぼ四つに割れているのを九州大島原地震火山観測所の太田一也所長が確認した=1991(平成3)年5月21日午後6時10分、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090518538

  • 1991年05月21日
    一変した普賢岳火口群 溶岩ドーム割れる

    溶岩ドームの出現で様子が一変した普賢岳火口群。手前は屏風岩火口=1991(平成3)年5月21日午後6時、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090518544

  • 1991年05月22日
    地獄跡火口の溶岩ドーム 溶岩ドーム細かく割れる

    地獄跡火口の溶岩ドームは前日よりさらに細かく割れており、カリフラワー状に変化していた=1991(平成3)年5月22日午前9時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518550

  • 1991年05月22日
    変化が激しい地獄跡火口 雲仙岳溶岩ドーム細かく割れる

    溶岩ドームがばらばらになり、変化が激しい地獄跡火口=1991(平成3)年5月22日午前9時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518559

  • 1991年05月22日
    カリフラワー状の溶岩ドーム 雲仙岳溶岩ドーム細かく割れる

    細かく割れてカリフラワー状に変化した溶岩ドームと地割れが目立つ普賢池周辺=1991(平成3)年5月22日午前9時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518563

  • 1991年05月22日
    溶岩ドームの一部 雲仙・地獄跡火口を見る

    亀裂—まだ崩れていない溶岩ドームの一部。横割れの亀裂が無数に走っている=1991(平成3)年5月22日午前、雲仙・普賢岳の地獄跡火口

    商品コード: 2018090518574

  • 1991年05月22日
    溶岩の塊 雲仙・地獄跡火口を見る

    溶岩の塊―溶岩ドームは細かく割れて火口をふさいでいた。今後、どういう経路をたどるのだろうか=1991(平成3)年5月22日午前、雲仙・普賢岳の地獄跡火口

    商品コード: 2018090518580

  • 1991年05月22日
    大きく割れた溶岩ドーム 雲仙・地獄跡火口を見る

    降灰―大きく割れた溶岩ドーム。周辺の樹木は降灰に覆われていた=1991(平成3)年5月22日午前、雲仙・普賢岳の地獄跡火口

    商品コード: 2018090518596

  • 1991年05月22日
    溶岩ドームと東側斜面 赤土むき出しの東側斜面

    地獄跡火口の溶岩ドームと東側斜面。山肌は赤土がむき出しになり、噴き出した熱水の跡(火口直下の黒い筋)も見える=1991(平成3)年5月22日午後4時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518602

  • 1991年05月22日
    バラバラに壊れた溶岩ドーム 雲仙岳溶岩ドーム砕ける

    バラバラに壊れた地獄跡火口内の溶岩ドーム=1991(平成3)年5月22日午後4時20分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518609

  • 1991年05月22日
    大きく割れた溶岩ドーム 心配される山体崩壊

    大きく割れた溶岩ドームには無数の亀裂が走り、活発な地下マグマの活動をうかがわせる=1991(平成3)年5月22日午前、雲仙・普賢岳の地獄跡火口

    商品コード: 2018090518615

  • 1991年05月23日
    落下する溶岩ドームの一部 溶岩の一部火口縁越える

    日没前、東側斜面から落下する溶岩ドームの一部。不気味さが漂う=1991(平成3)年5月23日午後6時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518620

  • 1991年05月23日
    崩壊した溶岩ドーム 斜面崩落の危険高まる

    地獄跡火口内の崩壊した溶岩ドームは日一日と姿を変え“成長”しているように見える=1991(平成3)年5月23日午前10時10分、長崎県島原市南千本木町から撮影

    商品コード: 2018090518626

  • 1991年05月23日
    せり出してきた溶岩ドーム 斜面崩落の危険高まる

    東側斜面の縁までせり出してきた溶岩ドーム。九大理学部の中田節也助手は「地下から突き上がった新しい溶岩が古い溶岩を押し出している」と分析している=1991(平成3)年5月23日午前10時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518632

  • 1991年05月23日
    せり出してきた溶岩ドーム 斜面崩落の危険高まる

    東側斜面の縁までせり出してきた溶岩ドーム。九大理学部の中田節也助手は「地下から突き上がった新しい溶岩が古い溶岩を押し出している」と分析している=1991(平成3)年5月23日午前10時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518641

  • 1991年05月23日
    今にも落ちそうな溶岩ドーム 斜面崩落の危険高まる

    東側斜面の縁までせり出して、今にも落ちそうな溶岩ドーム=1991(平成3)年5月23日午前10時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518647

  • 1991年05月23日
    せり出してきた溶岩ドーム 斜面崩落の危険高まる

    東側斜面の縁までせり出してきた溶岩ドーム=1991(平成3)年5月23日午前10時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518651

  • 1991年05月23日
    普賢岳の溶岩ドーム 溶岩の一部火口縁越える

    白煙を上げて崩れる雲仙・普賢岳の溶岩ドーム=1991(平成3)年5月23日午後0時48分、長崎県島原市南千本木町から撮影

    商品コード: 2018090518664

  • 1991年05月23日
    落下し始めた溶岩ドーム 溶岩の一部火口縁越える

    地獄跡火口壁を越え、東側斜面に落下し始めた溶岩ドームの一部=1991(平成3)年5月23日午後6時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518669

  • 1991年05月23日
    雲仙岳火砕流惨事

    最初の火砕流が発生する前日、砕けた溶岩ドームがいまにも滑り落ちそうな雲仙岳地獄跡火口と東側斜面=1991(平成3)年5月23日午後2時30分

    商品コード: 2018082822240

  • 1991年05月24日
    地獄跡火口の東側斜面 溶岩が大規模崩落

    溶岩ドームの崩落が進む地獄跡火口の東側斜面=1991(平成3)年5月24日午後1時30分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018090518750

  • 1991年05月24日
    崩落した溶岩の先端部分 溶岩ドームの崩落進む

    水無川の源流に達した崩落した溶岩の先端部分=1991(平成3)年5月24日午後3時30分、雲仙・普賢岳の東側斜面

    商品コード: 2018090518812

  • 1991年05月27日
    空を覆う火山灰 溶岩ドーム倍近く成長

    長崎県・雲仙岳の地獄跡火口からの火砕流で空を覆う火山灰=1991(平成3)年5月27日午後2時10分、長崎県島原市北上木場町

    商品コード: 2018090518941

  • 1991年05月28日
    地獄跡火口東側斜面の谷間 溶岩ドーム倍近く成長

    火砕流で樹木がなぎ倒され、無残な姿の雲仙岳・地獄跡火口東側斜面の谷間=1991(平成3)年5月28日午後1時50分

    商品コード: 2018090518966

  • 1991年05月28日
    東側斜面で燃える木片 溶岩ドーム倍近く成長

    雲仙岳の地獄跡火口東側斜面で燃える木片(矢印)=1991(平成3)年5月28日午後7時

    商品コード: 2018090518972

  • 1991年05月28日
    斜面を流れ落ちる溶岩 溶岩ドーム倍近く成長

    赤熱しながら雲仙岳の地獄跡火口東側斜面を流れ落ちる溶岩=1991(平成3)年5月28日午後8時15分、長崎県島原市北上木場町

    商品コード: 2018090518980

  • 1991年06月07日
    雲仙岳地獄跡火口と東側斜面 火口、半月で大きく変容

    変わり果てた雲仙岳地獄跡火口と東側斜面。溶岩ドームの東半分が火口壁ごと崩れ落ち、大きくえぐれた斜面を新たな溶岩が埋め尽くしている=1991(平成3)年6月7日午前8時

    商品コード: 2018082822244

  • 1991年06月08日
    舌状に伸びる溶岩塊 溶岩ドーム崩壊の恐れ

    地獄跡火口(左上)東側斜面へ舌状に伸びる溶岩塊=1991(平成3)年6月8日午前8時10分

    商品コード: 2018082822304

  • 1991年06月08日
    崩れ落ちる溶岩塊 溶岩ドーム崩壊の恐れ

    雲仙・普賢岳地獄跡火口東側斜面を崩れ落ちる溶岩塊=1991(平成3)年6月8日午後0時20分

    商品コード: 2018082822307

  • 1991年06月08日
    噴き上げられる火山灰 溶岩ドーム崩壊の恐れ

    4日ぶりの大規模火砕流で噴き上げられる火山灰(手前は眉山)。長崎県島原市内は降灰で真っ白になった=1991(平成3)年6月8日午後5時25分、長崎県島原市白土桃山

    商品コード: 2018082822310

  • 1991年06月08日
    発生した大規模火砕流 溶岩ドーム崩壊の恐れ

    雲仙・普賢岳地獄跡火口東側斜面で4日ぶりに発生した大規模火砕流。薄茶色の火山灰が高く噴き上げられた。手前は赤松谷=1991(平成3)年6月8日午後5時25分

    商品コード: 2018082822314

  • 1991年06月11日
    確認された新溶岩ドーム 火口に新たな溶岩ドーム

    大規模火砕流発生後、3日ぶりに確認された新溶岩ドーム。V字型にえぐり取られた斜面にへばりついているように見える=1991(平成3)年6月11日午前11時40分、雲仙・普賢岳

    商品コード: 2018112921742

  • 1991年06月11日
    傾斜が穏やかになった東側斜面 火口に新たな溶岩ドーム

    続発する火砕流で埋まり、傾斜が穏やかになった雲仙岳・地獄跡火口東側斜面(中央)=1991(平成3)年6月11日午前11時44分

    商品コード: 2018112921764

  • 1991年06月11日
    火砕流の爪痕 火口に新たな溶岩ドーム

    大規模火砕流発生以来、3日ぶりに姿を見せた雲仙・普賢岳(左上)と火砕流の爪痕=1991(平成3)年6月11日午前11時50分

    商品コード: 2018112921801

  • 1991年06月14日
    火口東側で成長する溶岩ドーム 崩落で大火砕流の可能性も

    雲仙・普賢岳の地獄跡火口と火口東側で成長する溶岩ドーム=1991(平成3)年6月14日午前7時45分

    商品コード: 2018112923755

  • 1991年06月14日
    成長する溶岩ドーム 崩落で大火砕流の可能性も

    真上から見た雲仙・普賢岳地獄跡火口東側で成長する溶岩ドーム=1991(平成3)年6月14日午前7時51分、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2018112923791

  • 1991年06月14日
    大きくせり出す溶岩ドーム 雲仙岳、水蒸気爆発の恐れも

    雲仙・普賢岳地獄跡火口東側で大きくせり出す溶岩ドーム=1991(平成3)年6月14日午後3時45分

    商品コード: 2018112923807

  • 1991年06月16日
    大きくせり出す溶岩ドーム 溶岩ドーム、一段と成長

    雲仙・普賢岳の地獄跡火口から大きくせり出す溶岩ドーム=1991(平成3)年6月16日午前8時15分、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2018112924119

  • 1991年06月16日
    割れながら成長する溶岩ドーム 小康、なお再噴火の恐れ

    雲仙・普賢岳地獄跡火口東側で大きく割れながら成長する溶岩ドーム=1991(平成3)年6月16日午後3時50分、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2018112924250

  • 1991年06月17日
    火口東側の溶岩ドーム 爆発的噴火の危険続く

    成長、崩落を繰り返す雲仙・普賢岳地獄跡火口東側の溶岩ドーム=1991(平成3)年6月17日午後5時10分、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2018112924431

  • 1991年06月18日
    噴煙を上げる普賢岳火口 爆発的噴火の危険続く

    東側斜面の溶岩ドームの先端が崩れ、勢いよく噴煙を上げる雲仙・普賢岳地獄跡火口=1991(平成3)年6月18日午前7時55分、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2018112924445

  • 1991年06月18日
    激しく上がる噴煙 爆発的噴火の危険続く

    雲仙・普賢岳地獄跡火口から激しく上がる噴煙。右は東側斜面にせり出す溶岩ドーム=1991(平成3)年6月18日午後5時45分、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2018112924539

  • 1991年06月21日
    大きな亀裂が入った溶岩ドーム ドームにざっくりと亀裂

    中央に大きな亀裂が入り、舌状にせり出す雲仙・普賢岳地獄跡火口東側斜面の溶岩ドーム=1991(平成3)年6月21日午前7時55分

    商品コード: 2018090719499

  • 1991年06月21日
    小さな火砕流と溶岩ドーム 崩落、大規模火砕流発生も

    雲仙・普賢岳地獄跡火口の東側斜面で発生した小さな火砕流と溶岩ドーム=1991(平成3)年6月21日午後1時1分

    商品コード: 2018090719516

  • 1991年06月22日
    噴煙を上げる雲仙・普賢岳 火山鳴動を初めて確認

    溶岩ドーム付近から噴煙を上げる雲仙・普賢岳=1991(平成3)年6月22日午後2時25分

    商品コード: 2018090719585

  • 1991年06月22日
    岩石で埋め尽くされた東側斜面 雲仙岳火砕流惨事

    成長を続ける溶岩ドームから崩落した岩石で埋め尽くされた雲仙・普賢岳の地獄跡火口東側斜面=1991(平成3)年6月22日午前8時20分

    商品コード: 2018090719648

  • 1991年06月24日
    東側斜面の溶岩ドーム 雲仙、溶岩ドーム最大に

    これまでで最大規模となった地獄跡火口東側斜面の溶岩ドーム。先端部に割れ目、中央部は細かい塊状になっている=1991(平成3)年6月24日午後6時15分、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090720621

  • 1991年06月24日
    活動を続ける溶岩ドーム 雲仙、溶岩ドーム最大に

    地獄跡火口東側斜面で活発な活動を続ける溶岩ドーム=1991(平成3)年6月24日午後3時40分、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090720687

  • 1991年06月26日
    東側斜面の溶岩ドーム 警戒指定を15日間延長

    地獄跡火口東側斜面にせり出した溶岩ドーム。不安定な山の斜面でさらに成長している=1991(平成3)年6月26日午後2時20分、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090720693

  • 1991年06月27日
    溶岩ドームから発生した火砕流 大規模火砕流の恐れ

    地獄跡火口東側斜面の溶岩ドームから発生した火砕流=1991(平成3)年6月27日午前10時53分、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090720701

  • 1991年06月27日
    火山灰を洗い流す市民 溶岩ドーム大量に崩落

    雲仙・普賢岳で火砕流が連続して発生、車に積もった火山灰を洗い流す市民=1991(平成3)年6月27日午後、長崎県島原市新町

    商品コード: 2018090720702

  • 1991年06月27日
    傘とマスクで自衛した母子 溶岩ドーム大量に崩落

    連続して発生した火砕流の降灰に、傘とマスクで自衛し帰宅を急ぐ母子=1991(平成3)年6月27日午後4時20分、長崎県島原市

    商品コード: 2018090720703

  • 1991年06月27日
    交差点で警戒する警察官 溶岩ドーム大量に崩落

    警戒区域の立ち入り禁止期限が延長され、交差点で警戒する警察官=1991(平成3)年6月27日午後、長崎県島原市の雲仙東登山口

    商品コード: 2018090720704

  • 1991年06月27日
    連続して流れる火砕流 溶岩ドーム大量に崩落

    地獄跡火口東側斜面で頻発する火砕流。一部は赤松谷にも落ちた=1991(平成3)年6月27日午後3時21分、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090720705

  • 1991年06月28日
    普賢岳からの噴煙 溶岩ドーム大量に崩落

    低く垂れた雨雲を超えて島原市の方向に流れる雲仙・普賢岳からの噴煙=1991(平成3)年6月28日午前10時50分

    商品コード: 2018090720706

  • 1991年06月28日
    崩壊が進んだ溶岩ドーム 溶岩ドーム再び最大級に

    火山活動は依然活発、地獄跡火口東側斜面で崩壊が進んだ溶岩ドーム=1991(平成3)年6月28日午後5時20分、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090720708

  • 1991年06月28日
    東側斜面を下る火砕流 雲仙岳火砕流惨事

    雲仙・普賢岳の溶岩ドームが崩落、東側斜面を下る火砕流=1991(平成3)年6月28日午後7時50分

    商品コード: 2018090720721

  • 1991年06月28日
    成長続く普賢岳の溶岩ドーム 首ひねる専門家

    成長が続く雲仙・普賢岳の溶岩ドーム。火砕流は右側斜面を流れる=1991(平成3)年6月24日

    商品コード: 2018090720723

  • 1991年07月02日
    4日ぶりに姿を見せた溶岩ドーム 溶岩ドーム、やや平らに

    山頂の雲が切れ、4日ぶりに姿を見せた溶岩ドーム=1991(平成3)年7月2日午前6時前、長崎県島原市

    商品コード: 2018090720821

  • 1991年07月02日
    久しぶりに姿を見せた溶岩ドーム 溶岩ドーム、やや平らに

    雲の切れ間から久しぶりに姿を見せた雲仙・普賢岳の東側斜面の溶岩ドーム=1991(平成3)年7月2日午前11時50分

    商品コード: 2018090720822

  • 1991年07月03日
    東側斜面の溶岩ドーム 溶岩ドーム全体から白煙

    小康状態ながら全体から白煙上げて活動を続ける地獄跡火口東側斜面の溶岩ドーム=1991(平成3)年7月3日午前11時、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090720826

  • 1991年07月03日
    最大級に成長した溶岩ドーム 雲仙岳火砕流惨事

    小康状態を保ちながらも最大級に成長した地獄跡火口東側斜面の溶岩ドーム=1991(平成3)年7月3日午後5時、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090720827

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    1991年10月25日
    雲仙・普賢岳 溶岩ドーム

    小規模な崩落を繰り返す雲仙・普賢岳の溶岩ドーム=1991(平成3)年10月25日午前9時40分、長崎県島原市六ツ木町から、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015040700429

  • 1993年10月09日
    溶岩ドーム 「最短なら2年で終息」

    現在も成長を続ける溶岩ドーム=6月1日、雲仙・普賢岳で共同通信ヘリから

    商品コード: 1993100900002

  • 1994年01月15日
    花びら状に開いたドーム 普賢岳に第12ドーム出現

    山頂付近に新しく出現した第12溶岩ドーム=15日午前、長崎県雲仙・普賢岳(九州大島原地震火山観測所提供)

    商品コード: 1994011500032

  • 1994年06月01日
    依然活動続ける普賢岳 大惨事から3年の普賢岳

    火山性地震や溶岩ドームの隆起は依然として続き、活動終息の見通しが立たない雲仙・普賢岳=1日午後、島原市南安徳町

    商品コード: 1994060100040

  • 1994年06月02日
    依然活動続ける普賢岳 きょう火砕流惨事3年

    火砕流惨事から3日で丸3年、依然として活動を続け島原城を見下ろすまでに成長した雲仙・普賢岳の溶岩ドーム=島原市片町

    商品コード: 1994060200034

  • 1994年11月09日
    普賢岳見物の観光客 「みせたい」溶岩ドーム

    土石流被災地に集まる普賢岳見物の観光客=島原市南安徳町(雲仙・普賢岳)

    商品コード: 1994110900053

  • 1995年05月25日
    地獄跡火口の溶岩ドーム 普賢岳の噴火活動ほぼ停止

    雲仙・普賢岳の地獄跡火口にでき、バラバラに割れた溶岩ドーム=平成3年5月22日

    商品コード: 1995052500083

  • 1995年10月30日
    ロケット型観測装置 溶岩ドーム観測実用化へ

    地震計などを積んだロケット型観測装置「火山ペネトレーター」=長崎県島原市の九州大島原地震火山観測所

    商品コード: 1995103000078

  • 1995年11月15日
    雲仙・普賢岳 溶岩ドームは「平成新山」

    「平成新山」と命名された雲仙・普賢岳の溶岩ドーム=1995(平成7)年11月15日、共同通信社ヘリから 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第10巻使用画像(P79)

    商品コード: 2015061100543

  • 1995年12月22日
    雲仙・普賢岳 「平成新山」に賛否両論

    )、内政06S  溶岩ドームの命名めぐり、被災した島原市や深江町で賛否両論が出ている雲仙・普賢岳=11月15日、共同通信社ヘリから(カラーネガ)

    商品コード: 1995122200049

  • 1996年05月17日
    雲仙・普賢岳 溶岩ドームは「平成新山」

    溶岩ドームを「平成新山」と呼ぶことに決めた雲仙・普賢岳=95(平成7)年11月15日、共同通信社ヘリから(空撮)(カラーネガ)

    商品コード: 1996051700074

  • 1996年05月17日
    雲仙・普賢岳 溶岩ドームは「平成新山」

    溶岩ドームを「平成新山」と呼ぶことに決めた雲仙・普賢岳=95(平成7)年11月15日、共同通信社ヘリから(空撮)(カラーネガ)

    商品コード: 1996051700078

  • 1996年06月02日
    「平成新山」と命名 普賢岳の大火砕流から5年

    )、記事24行  大火砕流で死者・行方不明者43人の被害者を出した雲仙・普賢岳の活動は終息。隆起した溶岩ドームは「平成新山」と名付けられた=6月1日、共同通信社ヘリから(カラーネガ)

    商品コード: 1996060200030

  • 1996年06月02日
    「平成新山」と命名 普賢岳の大火砕流から5年

    )、記事24行  あの時は入学したばかりの一年生だった児童も六年生になった。死者・行方不明者四十三人を出した大火砕流災害から六月三日で丸五年が経過する長崎県雲仙・普賢岳。まだつめ跡も残るふもとの被災地だが、復興への努力が続いている。 普賢岳の噴火活動は終息し、土石流から流域を守るため河川の砂防工事は急ピッチで進み、空から草木の種子をまいてふもとを緑化し災害を防ごうと上空にはヘリコプターが飛ぶ。 島原市と深江町の三カ所にある被災者団地はほぼ順調に住宅建設が進み、被災者は「第二のふるさと」で生活を始めている。 溶岩ドームの部分は「平成新山」と名付けられ、地元は災害で減少した観光客の呼び戻しに懸命だ。 【写真説明】 大火砕流で死者・行方不明者43人の被害者を出した雲仙・普賢岳の活動は終息。隆起した溶岩ドームは「平成新山」と名付けられた=6月1日、共同通信社ヘリから(カラーネガ)

    商品コード: 1996060200020

  • 1996年08月21日
    雲仙・普賢岳の溶岩ドーム 平成新山は標高1486メートル

    測定で標高が1486メートルになったことが分かった平成新山と命名された雲仙・普賢岳の溶岩ドーム=6月1日、共同通信社ヘリから

    商品コード: 1996082100098

  • 1997年03月07日
    設置される反射プリズム 反射プリズムでドーム観測

    雲仙・普賢岳山頂部の第11溶岩ドーム上に設置される観測用「反射プリズム」(上部)と三角すい型の台座=7日午後、長崎県島原市の建設省雲仙復興工事事務所

    商品コード: 1997030700080

  • 1998年04月26日
    山頂で喜び合う登山客 普賢岳7年半ぶりに登山客

    登山が約7年半ぶりに解禁され、普賢岳山頂で喜び合う登山客。上は溶岩ドームでできた平成新山=26日午後、長崎県の雲仙・普賢岳

    商品コード: 1998042600032

  • 2000年06月01日
    普賢岳の溶岩ドーム 3日に「いのりの日」

    大火砕流災害から9年、荒々しい噴火の痕跡を残す長崎県の雲仙・普賢岳の溶岩ドーム=5月29日、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2000060100209

  • 2004年09月28日
    作製された火山地形特性図 普賢岳の火山基本図を改訂

    溶岩ドームの平成新山付近を描いた雲仙・普賢岳の火山地形特性図

    商品コード: 2004092800248

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    2009年05月28日
    人と住宅をのみ込む 雲仙・普賢岳で大火砕流

    1991(平成3)年6月3日、約200年ぶりに噴火した長崎県の雲仙・普賢岳で、山頂付近の溶岩ドームが崩落する大規模な火砕流が発生。猛スピードの火砕流にのみ込まれ警察官や消防団員、報道関係者ら43人が犠牲となった。島原市北上木場地区の住宅約50軒が焼失した。

    商品コード: 2009052800188

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    2011年01月31日
    霧島山・新燃岳 入山規制を半径3キロに拡大

    溶岩ドームが直径約500メートルに成長していることが確認された霧島山・新燃岳=31日午前9時45分、鹿児島県霧島市

    商品コード: 2011013100044

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    2011年01月31日
    新燃岳火口の溶岩ドーム 入山規制を半径3キロに拡大

    鹿児島、宮崎県境の霧島山・新燃岳の火口に出現した巨大な溶岩ドーム=31日午前11時48分、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2011013100136

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